(参加者のレビュー一覧) ページ 21) 美術館めぐり | フランスの観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)

フランス
美術館めぐりのアクティビティ参加者レビュー一覧

参加者の評価

4.42 4.42 / 5

体験談数

604

ルーブル美術館見学ツアー 必見作品を厳選して解説!<2時間/午前・午後/英語ガイド>

ルーブル美術館に行って・・・

投稿者: 秀ちゃん

初めてのフランス旅行で、あのルーブル美術館って、本当はどんな美術館か、いってみたいと思い申し込みました。

最初は緊張したけれど、初めて入ったときに「ここかぁ~」としみじみ思ったものです。
有名な作品も見ました。ニケの像、モナリザの絵など・・・。やはり、生で見ると、奥ゆかしさがあるなぁ~と感じます。
ただ、いまひとつだったのはガイドのもとで説明が分かりにくかったり、駆け足で回ったことです。もう少し時間を長くして、ガイドの説明も一工夫ほしいです。ただガイドさんはいい人でした。
「ルーブル美術館って・・・」と思っている初心者の方にはオススメです。。。。

役に立った
評価:
参加形態: 家族
投稿日: 2009/07/26

ルーブル美術館見学ツアー 必見作品を厳選して解説!<2時間/午前・午後/英語ガイド>

もう少し

投稿者: ともゆう

はじめてのフランスだったので、時間短縮のためガイド付きのこのツアーを申込み、楽しみに参加しました。
有名な絵画を効率よくといううたい文句に期待していきましたが、前置きが長く、入場までの外の説明が長かった・・・

一番目当てのモナリザに到着したときには、残り時間わずか。十分に鑑賞できないまま解散となりました。
他の絵画もゆっくり見ることができませんでした。

イヤホンガイドと書いてありましたが、不明??

もっと見れるものだと思っていたので、少し残念!
ただ ガイドさんが丁寧で優しく、気遣いしてくださったのが救いでした。

見てきた!とか行ってきた!ぐらいの目的で、時間の無い方にはおススメできます。

役に立った
評価:
参加形態: 小さなお子様連れ
投稿日: 2009/05/18

ルーブル美術館見学ツアー 必見作品を厳選して解説!<2時間/午前・午後/英語ガイド>

駆け足でも、ルーブルを満喫できた!

投稿者: YoYo

ルーブルの入場が混んでいるかもしれないと思い、順番を待たずに入れるこのツアーを申し込みました。
集合場所はとても分かり易く、またデスクでは日本語が通じるので安心でした。
ルーブルを駆け足で約2時間ぐらいで見て回るツアーだったのでした。館内はとても広く迷いそうでしたが、ツアーガイドさんの案内に沿って効率よく見て回ることができたと思います。
特にルーブルの中でも有名なミロのビーナス、サモトラケのニケ、モナリザ、ナポレオンの戴冠式などを見て回るのもスムースで、日本語で説明を聞くことができて良かったと思いました。それぞれの彫刻・絵画の前では十分に鑑賞できる時間を確保してもらいました。
初めてルーブルに訪れる方には、オススメできると思います。
私たちは、ガイド終了後、ルーブル内でランチした後再びルーブル美術館へと戻り、その他の彫刻や絵画、美術品などをゆっくりと鑑賞してきました。

役に立った 1
評価:
参加形態: カップル・夫婦
投稿日: 2008/09/15

モネの庭園ジヴェルニー 半日観光ツアー <4~10月/英語ガイドまたは日本語オーディオガイド/パリ発>

雑誌より素敵な庭でした。

投稿者: ケティさん

数年前、ある雑誌の特集で「ジベルニーの庭」を見て以来、是非訪ねてみたいと願っていたので実際に行くことができ嬉しかったです。

私と娘は午後のコースに参加しました。
バスは座席の間隔が広く多くの乗客にもかかわらず後方座席の車窓からも景色が見え快適でした。また日本語ガイドの男性は幅広くパリやフランスの地理、歴史、習慣などに面白おかしくふれ、眠っている人が増えてくると話をやめお休みタイム、プロのガイドは上手いと思いました。

駐車場から庭までの数分も周りを見回す楽しさは途切れず、生垣や植物、小川の藻草までが生き生きしていました。有名な蓮池や太鼓橋、柳が池に調和して見た事のない和洋折衷でもなく、何とかスタイルでもない、モネの庭、自由なのに洗練された感覚の庭でした。菖蒲やシャガ、ゲンノショウコなど見慣れた植物も多く自然に溶け込んでいる美しさに強く惹かれました。池には白や黄色の睡蓮が咲いていました。

池に隣接し植物を育てている敷地とモネの家とバラを中心とした庭がありました。庭師がつるバラの誘引をしたり花後の手入れをしている横を散歩しながら通り抜け、可愛いアトリエを見学しました。有名な浮世絵コレクションが飾られたいつくもの部屋や居間、青いタイル張りキッチンや寝室など、どの部屋からも庭が眺められ、そのバランスの巧みさに驚きました。特にスタンダード仕立てのバラの配置や大きな木と遠くの糸杉とのバランスなど、相当考えて庭を造っていたのだと想像できました。四季咲きバラ、ひまわり、ホクシャ、インパチェンス、アスチルベ、洋あじさいなどが一緒に咲いていましたが1800Mの山と同じ条件と聞き納得でした。ツアーの時間配分は完璧で急がずに全て見られ、お土産もじっくり選び買うことができました。往復の景色もきれいでしたので、パリの優美な喧騒の息継ぎには最高の半日でした。

実際目で見た庭は本や映像より良かったです。それがあのジベルニーの空気でした。叶うならバラの咲き始めた頃、また訪ねてみたいです。

役に立った 1
評価:
参加形態: 小さなお子様連れ
投稿日: 2008/08/22

美術館めぐり | フランスの観光・オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)

フランスのルーブル美術館、イタリアのウフィツィ美術館、スペインのピカソ美術館。ヨーロッパに来たのなら、世界の名立たる名作を前に、時を忘れてじっくり鑑賞してみてはいかがでしょうか?