フランス
美しい顔と体の女性による美しくセクシーなダンス!異世界でとっても楽しかったです!あんなにすごいショーは見たことないです!
エッフェル塔は、個人で入る人たちの長蛇の列を横目に、優先入場は気持ちが良いです。エッフェル塔ディナーは窓際の席に座れたので、眺めがよくて、これも最高でした。ディナーの食事は少しイマイチかも。それ以外は、セーヌ川クルーズ、ムーランルージュのショーも最高です。最後、一日観光の後で、ホテルまで送迎してくれるのもうれしいです。とにかく、内容の濃いツアーでした。
ホテルロビーから車で移動、帰りもロビーまで送っていただくプランだったので、手荷物もなく、ヒールの靴での移動も楽でした。夜メトロに乗るのが不安だし、おしゃれして行きたいということもあり、正解でした。
ショーはもちろんとっても素敵で、感動。
そこまで期待していなかった料理だったのですが、思った以上に美味しかったです。けっこうこういうところでは、量が多くて残してしまいがちなのを心配していましたが、私にはちょうどの量で、嬉しかったです。
席も前の方で、とっても良い席でした!
ドレスコードがすごく気になって、そのためだけにジャケットとワイシャツを持参したのに、現地に行ってみると、Tシャツ、ジーパン、スニーカーの観光客と思われるひとを多く見かけた。ショーは予想以上に見応えがあり、来て良かったと思いました。
服装が心配でしたが、スニーカーでも気にせず中に入れて貰えました!
飲み物は何も言わなければシャンパンが出てきましたが、ジュースを希望したら素敵なボーイの人が快くオレンジジュースに変えてくれました!2時間で飲みきれない量でした!
友達と2人で参加して、2人ともシャンパンだと割と大きめの瓶1本をシェアしますが、1人だけシャンパンだと飲みきりサイズの小さめの瓶のシャンパンに変えてくれました!
知らない人との相席でしたが、会場に早く着くほど、前の席を案内してくれるのかもしれないです、、、?
ショーは圧巻でした!!ぜひまた見たい!!
帰り道は真っ暗でしたが、徒歩20分ほど女2人でホテルまで歩いて帰りましたが、何ともなく無事でした!すっと解散出来て楽でした!
アジアの一部からの団体席のような…品の無い集団の固まりもステージ間近には見受けられましたが…アベックや家族で訪れる場合には…ある程度は…身なりの良い服装の方が…ステージ間近の良い席に案内されているようでした。
素晴らしいショーでした。一緒に行った友達は、ショーの後、興奮状態で、久しぶりに感動したーと話していました。特に、映画ムーランルージュを見た方にはおすすめです。夜のムーランルージュは、まさにParis!
送迎があったので、安心でした
しっかり迎えてくれたので、助かりました
お料理もショーも素敵でした
午前中、娘がアメリカンチャーチで結婚式を挙げました。
その記念も兼ねてムーランルージュディナーショーに申し込みました。
まず、送迎の方が大変親切で、帰りもいち早く私達を見つけて車へ案内してくれました。
ディナーショーも、最前列の席でとても迫力があり、内容も素晴らしかったです。
とてもいい記念になりました。
何度もパリに出掛けていますが、何となく敷居が高い感じ。ムーランルージュ
今回は思い切って、パリ観光案内でチケットを注文しようと試みました。
最終クリックする前に、念のためベルトラさんのHPを拝見したところ、料金が現地のサイトよりかなり安く購入できることがわかりました。
ショーとシャンパンを堪能できました。
美しいダンスと、ハイレベルなパフォーマンス
パリの夜のひと時を夢心地で過ごせました。
21時スタートのパフォーマンスでしたので22:30過ぎに終了。
メトロでホテルに帰りました。(ホテルはメトロ、シャトーランタン駅直結でした))
お店の外もとても賑わって、人も多い、気を引き締めてホテルまで、
無事に帰りました。
オルセー美術館から夕刻のセーヌ川添いを散歩しながら徒歩約40分。夜8時にチェックインしました。こちらのベルトラさんで、リリックコースを予約済み。プリントアウトしたクーポンを見せると、席をピアノの真横の席を案内されました。赤を基調としたお店に生演奏が流れるなか、オードブルが出され、飲み物リストから赤ワインをボトルでオーダーしました。(これは料金に含まれていない、5000円くらい)。週末の店内の席は各国からの観光客で満席、日本人は私達だけでした。私達はフランス語はさっぱりですが、英語で意思疎通がとれてスムーズでした。それから10分~15分おきにウェイターやウェイトレスさんがオペラを歌い始め、その場の全員が大盛り上がり。夜10時になると、プロセッコ(イタリアのスパークリングワイン、これは料金に含まれている)で乾杯。ヴェルディ作のオペラ椿姫~乾杯の歌で、皆で盛り上がります。
お店の方にタクシーを呼んでもらい、スムーズにホテルに戻ることができました。夜に盛り上がりたい方、いつもと変わった食事をしたい方、長い夜になりますが、お薦めですよ。
次の日リドに行ったのですが、ムーランルージュの方が会場も小さめで内容も良かったです。席については色々書いている方がいますが、たぶん会場前の男性スタッフが(私の時は年配の紳士でした) 独断で決めていると思います。
1人だったこともあり、特別に良い席にしてあげようととおっしゃって、ステージすぐ横のテーブルの見やすい席にしてくださりました。
余談ですが、良い席になりたい方は 常に笑顔で丁寧に挨拶をするとここに限らず、どこのお店でも素敵な対応をしてくださりました。
ちなみに地下鉄で行きも帰りも全く問題なかったですが、この界隈がセックスアピールの強い地域なようでそういうお店がムーランルージュまでの間にたくさんおりますので驚かないように!
演目やエンターテイメントのクオリティは非常に楽しめました。しかしながら、4人にてチケットをとったのですが、2人はステージに対して背を向けるシーティングなのが残念でした。
ムーランルージュでのナイトショーを観賞しました。プロの技の数々、驚きの連続でした。思い出に残る経験を家族で堪能しました。
夕方から入場しましたけど
シャンパン付きで楽しみましたが
他のショーよりは内容が自分とは合わなく
もう少しボリュームが欲しかった気がします。
ムーランルージュに何度も行っていたので今回はリドに挑戦したかったのですが、なんせ今回は女性ひとりなので大丈夫か悩みましたが、やはり行ける時に行きたい!と申し込みました。
ひとりでも気が引けないような席に案内していただけ、ゆったりと楽しむことができました。
勇気を出して良かったです♪
全体を楽しむよりも近くで息づかいを感じながらの鑑賞が好きなので、その点では臨場感を味わうことができませんでしたが、美しい舞台で歌もとても素晴らしかったです。
ベルトラの案内通りの、エッフェル塔近くの支店にピラミッド店近くのホテルから、行きましたが、着いたらここではなくピラミッド店に行けと言われ、どっと疲れました。
夕方の渋滞時だったので、2時間程ロスをしました。かなり時間に余裕を持って出かけたので、間に合いましたが、時間がギリギリだと厳しかったと思います。何回もベルトラを使ってますが、集合場所が違ってたのははじめてで、
ベルトラにメールしても返信がなかったので、残念でした。
席を案内されてついた時から、劇場のムードに、期待が高まりました。
ショーも素晴らしかったです。踊りは多少揃っていなかったりしましたが、合間の個人芸のレベルが見たことない素晴らしさで、ダイナミックな曲芸あり、軟体人間あり、びっくりしました。
またダンサーの女性のスタイルが良くて(上半身スケスケの衣装なので)衣装もあか抜けていて、見惚れました。
飲みものつきコースでも行く前は値段が高く迷いましたが、パリの夜の素晴らしい思い出になること間違いなしです。パリは美術館観光食事は高いので、仕方ないと思いました。
帰りもメトロで全く問題なく帰れました。
私にはとても大きなお金でしたが、
それ以上に後悔のない素晴らしい体験でした。
もし、迷っている方がいたら、
参加すべきだと背中を押します。
お料理も、待遇も、エンターテイメントの
命がけのショーも
遥かに想像を超える
本当に感動の嵐を体験できます。
送り迎えもとてもよい方でした。
私たちは旅の最後の夜に参加しましたが、
それまでの感動を圧倒的に塗りつぶすほどの
素晴らしい迫力あるショーでした。
本当に参加出来て良かったです。
ありがとうございました。
三大キャバレーのうち、どれか1つだけ見るならこれかな。
コメント欄に色々書かれていますが、半分くらいは事実かもしれません。
たまたまなのかもしれません。
色々前情報があると純粋に楽しめないので、コメント読まずにとりあえず見に行くのが良いと思います
以下、私が見たときは
・予想通り最前列です
当然プロジェクションマップはよくわかりません
でも、あれだけ間近でキャストの肉体を見れるのはラッキーだと思います
別のショーをみるとわかりますが、この方達きちんと体を鍛え手入れしているのが一目瞭然
・会場は小さめです
そのため、中国人のツアーなどはなく、逆にいいと思います。
もちろんカップルや女性一人の参加者もいます
・司会者?のカラミはありません。
まあ、そんなにカラマレても、うまい返しもできませんし、この時間にトイレに行く方もいましたし。必要ないですね。
・エロさはあります。
そこを芸術と表現するのか?見る人の感覚によるのか?
でも、期待して見に行ってるので、逆になんもなければつまらない。
外観が既にテンション上がる。
入ってもテンション上がる。
ショーも勿論。
終わっても感動。余韻があるほど素敵な時間でした!
業務出張のパリ、夜のフリーの時間に楽しみました。レストランは駅から少し離れていますが日中その近辺を歩き回っていたので、タクシーではなく地下鉄利用で行けました。混み合っていて予想以上にテーブルとテーブルの間隔が狭かったので、苦手な方は息が詰まるかもしれません。私は隣のテーブルの方ともお話を楽しめましたし、最後に皆で歌うときには盛り上がれたと思います。オペラ好きにはたまりません。次回も利用しようと思います。
20:45頃にお店に着くと、食事をされている方々で既にほぼ満席状態でした。
ショーはパントマイムからアイススケートまで、本当に色々なジャンルがあり、素敵な演出と舞台の仕掛けに、圧倒されっぱなしでした。
席はとても狭いので、本当に荷物は最低限にして、小さくまとめて行くことをオススメします。
そんな狭い席のため、運悪く、隣の席の方の赤ワイングラスが倒れ、カバン・ワンピース・靴にかかるというアクシデントがありました。お気をつけください!
パリのオペラ座でマック・エッツ振付けの「カルメン」「アナザー プレイス」「ボレロ」個性的な躍動感あふれるバレエに新鮮さを覚え最高でした。
座席は前列から5番目で中央席で見やすい席でした。
大人の社交場という感じ。トップレスのダンサーが出てきますが、いやらしさはほとんどなく、男性ダンサーも女性ダンサーもとにかくかっこ良かったです。パリっぽさが溢れてました。
旅行時期は六月下旬でした。服装は下はチノパン、上は白いTシャツの上にジャケットを羽織っていきました。ドレスコードが心配で宿泊しているホテルで「リドを見に行くのだけれどこの服装で良いか」とあらかじめ聞いてみたところ、「全く問題ない」とのこと。
実際来場者を観察してみるともっとラフでも良かったかもしれません。バックパッカーの私としてはジャケットは荷物でしたので、次回行くことがあるとしたら持って行かないかも。
終演は23時頃と深夜になりますが、2kmくらい離れた宿(ポルトマイヨ駅近く)まで歩いて帰りました。夏至近くで日が長かったためか、リドのあるシャンゼリゼ通り付近は人通りも多くあまり危険とは感じませんでした。途中にある凱旋門を見ながら夜の散歩を楽しみました。
日本では なかなかできない体験を することができました。
生オペラ鳥肌立った(灬ꈍ ꈍ灬)ポッ
マジ やばかったです!20時30分頃来店 店内は満席で 案内された席は なんとピアノの前(^O^)
最高な席でした。ピアノを弾いていた女性とても素敵でした~♪。.:*・゜♪。.:*・゜
15分おきくらいにオペラを歌ってくれて22時頃に みんなで乾杯しながらオペラ合唱(^O^)
知ってる曲も多々あり とても楽しかったし お食事も とても美味しく頂きました。量が多かったですが めっちゃ美味しかったです(*ˊᵕˋ* )
皆さん 当たり前ですが 上手で すごく感動しましたー!
この時の服装はワンピースを着て来店しました。
素敵な時間を過ごすことができました(o^^o)♪
友人とフランス旅行のスケジュールを立てる際に ベルトラさんの口コミを見て ホテルからもアクセスしやすかったので ムーラン・ルージュへ行ってみたいと思い21時の回を予約させて頂きました。当日は友人とともに ワンピースを着て伺いました。
ベルトラさんのチケットの使い方ムーラン・ルージュまでの行き方など とてもわかりやすかったです。
ムーラン・ルージュ それはホントに素晴らしいショーでした。ホントに楽しかったし お値段以上のものでした。このような体験は初めてでしたし ダンサーの方達も 皆さんとても綺麗で 目の保養になりました(笑) 日本ではなかなか体験できないことができて 大満足です。
またParisへ行った際にはムーラン・ルージュへ行きたいと思います。ホントに最高~~でした。
18:30集合、21時からのショーでした。ディナーは一番安い物にしましたが 周りも皆んな同じコースのようでした。席が前過ぎて 全体が見渡せず。隣の人にも近いのでもっと真ん中ぐらいの席がゆったりしていて良いと思いました。ただダンサーさんの衣装やメイクなどはよく見え、迫力はありました。服装は綺麗めの人が多かったです。男性のみドレスコードあります。帰りはムーランルージュの前からタクシーを拾う事が出来ました。ただタクシー乗り場は無く、すぐ拾える確証もないので、地下鉄で帰る事も念頭におく方が良いでしょう。ショー自体は とても楽しく飽きずに見られました。
危険地帯の夜なので、安心安全な送迎車に!
パリのクレージーな交通渋滞を知り尽くしたドライバーにまかせて、無事定刻に到着。降りてすぐ、チップを渡した効果か、ドライバーがバウチャーを窓口に持っていってくれる。『帰りはココデ、マッテイテ』と言うが『いや、こんな混雑では、あなたが私達を探して』と頼むと、ドライバーは私達の写メを撮って慎重に配慮してくれる。
これまたムーラン・ルージュも安心安全徹底的管理。
機関銃提げた二人組!持ち物検査、税関にある装置で身体チェックあり!どうぞ安心して楽しんで下さいの精神に感服です。食事も美味しかったし…。ただ、仏語英語のメニューだからか、文字が小さい!興奮の怒号響くなか、必要外の英語なんか通じない…ランプの明かりでやつと英語が読めて、冷や汗!老眼鏡お忘れなく!
パリのランドマークとも言えるガルニエ宮。この周りを何回うろうろしたことか!?いつかは、中に入ってバレエ鑑賞がしたい、と夢をあたためていました。そして、それが遂に実現。ガルニエ宮の中は、何から何まで歴史を感じさせられました。
大変素晴らしい座席を用意していただき、バレエを鑑賞することができました。カジュアルな服装の方もいらっしゃいましたが、着飾った紳士淑女も多く、流石パリ!と感じた記念すべき一日になったことは、いうまでもありません。