フランス
あまり、日本人が、居なく、すべて英語のツアーでした。集合場所から、バスに、乗り込み、エッフェル塔へ上がり、アランデュカス監修の、レストランへ。美味しかったのですが、パン、前菜、メイン、デザートコーヒーで、かなり、少なく、残念食後は、セーヌ川 クルーズと、ムーランルージュへ。ツアーに、入ってよかったのは、ムーランルージュに入るのに、かなりの行列があり、私達は、すぐに入れたこと。席はステージよりかなり後ろで、詰め込まれた感があり、かなり狭かった。でも、何の心配もなく楽しめました。英語苦手な方でも、どうにかついて行けば、大丈夫かな?って感じです。まとめて、夜を楽しみたい方には、いいかな。
これはおすすめです。
オペラを身近で体験するにはお手軽で良かったです。
このお申し込みはレストラン直接のもので、自分たちで出向かないといけませんが、お得感があると思います。
送迎付きなどがありますが、お値段がすごくお高い気がしました。
帰りはタクシーを呼んでいただきました。
ホテルが近ければタクシーで十分です。
口コミで20:30がいいとありましたのでその時間に予約入れましたが
ブラブラ歩いて行ったら1時間ほど早く着いたので入れてもらえるか尋ねると快くOK。
すぐにピアノやオペラがあったので、早目に行って良かったと思いました。
帰りは最後までいませんでしたが、それでも23時。。。
いったい何時まであったんだろう?
いつ帰ったらいいのかわからなかったのですが、だいたい10時くらいから1人立つと
ポツポツと帰り出しましたので私たちも席を立ちました。
帰りにチップ入れがレジにあったので、感激料含めてたっぷり入れました。
うつくしい。うわさどおりです。AKBならプルンプルンしてるのですが、Crazy Horseのダンサーはいくらステップしてもそのプルンプルンがない。余計なものをすぎおとした洗練されたボデーが、じつにいい。
それでいてそんなに西洋人特有の高慢さもなく、パリジェンヌなのにすぐ隣にすんでる系のお嬢さんに感じられます。だから見ると巴里がもっとすきになります。もっともっと見ていたいのに、1時間ちょっとで終わります。時間の短さが唯一不満です。
日本人好みではないが、フランス人気質を肌で感じるにはいい。一人で行くと結構浮いた
美川健一とコロッケを足して割ったような、まつげの長いおかまさんが終始愛想をふりまいていてこの人がこの店のピエロかなとおもた。太陽のような笑顔の司会者(最後近くまでこられたのですが、孤独の引け目で顔を背けてしまいました。)とピエロが、曲芸とベッピンさんのダンスを振興していきます。
日本人にはなじみにくいですが、おにいさんの曲芸とおねえさんのカンカンダンスは必見ですから、地元のラタンフリークと同化して一緒に差沸いちゃいましょう!さいごは例のコロッケさんが握手でお見送りです(AKBみたいに女の子のハイタッチが良かったのですが)。
日本人はほとんどいないツアーでしたが、日本語しゃべれる方がいましたので安心しました。
楽しかったです。
ムーランルージュの会場にも一緒に案内してくれましたし、ショーの後のバス停までの道も簡単でした。
ショー自体は満足できましたが、席は端っこで全部は見渡せませんでした。でも楽しめましたのでよかったです。周りのアメリカの方やインドからの新婚旅行の方たちと同じ席になり、英語でもやり取りで楽しめました。
今度はリドのショーを見たいです。
ショーが始まる前に必ずトイレには言っておいたほうがいいですよ。
席に座ってしまったら、2時間席から外せませんので。
出張の隙間で上司と男二人で行きました。19:50くらいについて前から2列目のいい席でした。ステージかなり近いです。幕開けからいきなりヌード女性がズラリ。女性によっては抵抗感あるかもしれませんね。隣の女性二人組みはところどころこそこそ半笑いで話していました。
ショー自体は総じてアーティスティックなので個人的には大丈夫かとも思いますが、カップル・夫婦で行かれる場合は一応注意されたほうがよいやもしれません。全部ヌードですから。
3-5分の演目が幾つも続く構成です。ものによってはややチープな演目も(^^;
とはいえ、総じて満足です。
パリでいつも行くリドやムーランルージュ以外 のショーをぜひ見たいと思い参加してみました。劇場は結構広く、中規模クラスの素敵なショーが楽しめました。お食事も大変美味しくデザートまでたのしめました。リドやムーランルージュ以外のショーをとお考えの方は是非どうぞ 結構楽しめますよ。
ムーラン・ルージュまでの送迎付きツアーの中では割安だったので申し込みました。
イルミネーションツアーも意外と楽しかったです。
シャンパンフラッシュが丁度見える時間にエッフェル塔前を通過してくれました。
バスには日本語のできるガイドさんが乗り合わせてくれていて、送迎方法についてしっかり案内してくれました。
ホテルの目の前まで送迎してくれましたし、安心して参加できるツアーでした。
今回、夫婦で利用しました。船上のディナーやバスのディナーなど色々と検討した結果、オペラが楽しめるこのディナーに決定しましたが、これが大正解。
食事の品数は多くはありませんでしたが、量は適度で味も良かった。いろいろ悩まず、二人で1リットルの水とワインのフルボトル1本、食前酒付きもお勧めだと思います。
食事を運んでくれているスタッフがいきなり歌いだすのは、とても印象的。食事の合間に段々と歌手の数も増えていきます。最後は皆で歌い出し店内は大盛り上がり。ピアノの弾き手もレベルが高く、CDをそのまま聴いている様でした。
Art of the Nude に偽り無しでした。
2回目のショーは22時45分を過ぎないと入場させてもらえませんので、早めに行く必要はないと思います。
パリで元旦の夜だけはお店が閉まっている可能性が高いと思い、こちらのツアーを申し込みました。2部のショーということでセーヌ川のクルージングもありパリの夜のイルミネーションもバスの中から見て、ムーラン・ルージュに到着後はちょっと狭い席でしたが、ミラノから来た家族の方と同席でシャンパンは2人で1本でしたが、それ以上頂いたでしょうか。ショーはラスベガスのショーから比べるとうーんという感じですが、どこか古き良き時代のパリのイメージのもので華やかなショーでした。
帰りはホテルの近くまで送って頂き夜中でも安心して帰ることができました。
マイナス1は料金がもう少し安かったらいいなと思いました。
バウチャー見せるだけで簡単に入れますよ‼︎
一人で行って外のスタッフに、彼氏はどこだい⁇ と笑いをとられ、次のボックスに入ってるスタッフに、日本語で歓迎されて横からフナッシーのストラップ付けたお姉さんが現れ、『好きなの⁇』『大好き』まさかのフナッシーの登場に爆笑‼︎
ショーはもちろん、これぞエンターテイメント‼︎とゆう感じで、期待以上に楽しませてくれました。2ヶ月前にチケット取りましたが、既に第二希望の日しか取れなかったので、お早めに‼︎
ショーも凄いですが、一スタッフ達も粒揃いだったのが、予想外で楽しませてくれました。
席はぎゅーぎゅーなイメージなのであそこで食事はどーかな⁇と…私はシャンパンショーで正解でした。
2130ショー開催地前集合との記載に連絡員の方が来るものと信じて開場まで待っていたが来られなかってキャバレー側の方にパスポートを見せて単独で入場した。少し説明不足の感があった。ショーは華やかでよかったが最後まで入場時の対応に不満が残った。
他の色々なツアーとは違い、参加者はほとんどが欧米人(アジア系は私たちだけでした)で年齢層が高い印象です。ドレスコードもあるので、少し緊張していきましたが、カジュアルな雰囲気でした。さっきまでサーブしてくれていた人が素晴らしい歌声で歌いだすなど、驚き、感動でいっぱいでした。日本では味わえないエンターテイメントで、すごくおすすめです。
一人・ショーのみの予約だからか最前列でした。一番良くない席です。アジア人は前の方に固まってた気がします。
服装はちょっとカジュアルめで行ってしまいましたが、ヒール履いてドレスアップしてる方も多く、オシャレすべき場所かなと思います。
ショー自体は、最初のヌード登場時は驚いたものの、正直途中でお腹いっぱいに。。もっとアーティスティックなものかと思ってましたが、単純に誰が見ても楽しめるオシャレ娯楽です。
日本ではまず見られないショーですので、値段相応の価値はあると思います。見てよかったです。
人生最高の経験をさせていただきました。出演者のプロフェッショナルぶりにただただ感動致しました。大変満足なひとときを過ごさせていただき、又機会があれば参加したいと思います。
手ごろな価格で、本格的なショーを楽しめました。ダンス、曲芸と様々な演目から構成されており、1時間半があっという間でした。会場の広さもちょうどよく、ステージで繰り広げられるパフォーマンスがよく見えました。観客はフランス人が多く、雰囲気もよかったです。
これぞパリというショーで楽しめました。4人で食事なしに参加。20時45分までに直接リドでしたが、早めに到着したところ、到着順で席に案内され、おかげで、2階の前列中央の良い席になりました。服装は、ロングドレスの女性もいれば、カジュアルなジャケットなしの男性もいて、観光客だからいいのかな。。コートは必ずクロークに預けます。無料です。エビアンは1本5ユーロで良心的な価格でした。ジョルジュサンク駅の真ん前なので、遅くても地下鉄ですぐに帰れます。お勧めです。
英語の出来ない夫婦での参加。“ありがとう”“ようこそ”の日本語だけを話すガイドさん。他のお仲間は皆外国の方!!それでもガイドさんに集合時間と場所、ホテル名の確認をしておけば何事もなく楽しめました。エッフェル塔ディナーは個人で申し込みましたら予約でいっぱいでしたがやはりツアー客のために空いていたようですね。窓際で食事もできluckyでした。シカゴからの二人組とご一緒になりましたがこの方たちはセーヌ川クルーズには参加されなかったようでメンバーの顔で付いて行ってはいけないようです(笑)唯一失敗はクルーズの際 窓際が空いていたので早く座ったのですが人が座ってこずおかしいなぁ~って思っていると皆さん外に出ておられました。やはり写真も撮れますし外でしたねぇ。ムーランルージュは世俗を忘れる夢の世界のようでしたね。最高のエンタテイメントを提供できる方々に拍手・拍手です.日にちも変わった帰路 シンデレラのように ホテルの前で皆さんに「さようなら」ぐっすり眠りにつけました。
翌朝 夢だったような楽しい一日を感じていました。
食事つきを女性一人で体験しました(笑)隣が空席でだったため、周囲と歓談ということもなかったですが、白い目で見られることもなく雰囲気を味わいながら食事できました。お味は物凄くおいしいというわけではないですが、一人旅でフレンチを…というのはここ以外だとさらに勇気がいるので、一人でフレンチを食べたい方は記念にお食事されるのもありだと思います。中央左寄り前方の、わりといい席でした。ショーは素晴らしかったです。いやらしさは感じず、小さなお子様連れの方もいらっしゃいました。
ダンサーの方々がとても美しかったです。GeorgeV(ジョルジュサンク)通りを進むと写真のように、道の木が赤くともっているところがあり、その前にCrazyHorseがあります。
服装は口コミの通り、
ワンピースにヒール・ニット着てスカートでヒール
3人で行きました。
席は結構前で良かった。料理は普通。
ショーは中国雑技団の様な演目もあったり、カンカンも良かったですが、何故1割トップレスだったのかは謎でした。
会場内は肌寒く1枚羽織った方が良いと思いました。
服装についてですが、中国人はジャージでした…
ツアーの良さは「効率が良く観光できること」です。
このツアーではまさに「効率良く3種類の欲張り観光を満喫」できました。
パリには行ったことがありますが、さすがに一日3種類観光と盛りだくさん、しかも家族も一緒だったので、このツアーを選んで正解でした。
ちょうど雨も降り、大混乱の大勢の人達をかき分けてクルーズ船に乗れた時、ムーランルージュ鑑賞を終えて一斉に出た観客を尻目に直ぐに迎えのバスに乗ってホテルへご帰還、スムーズに観光をエンジョイできてほんとうに大満足でした。
正月休みを利用してパリ旅行の最後に観てきました。
想像よりステージは小さくて、観客席も少なくこじんまりした感じです。ショウはちょっとオールドスタイルで、使用している音楽も演出も古い印象を受けました。ですが女性のスタイルと動きはさすが!
おみやげ物コーナーはちょっとセクシー系のグッズもありますよ。
女子ひとり旅ですが、行きも帰りも地下鉄移動で大丈夫でした!
日本人は私だけでした。
スタッフの対応も良く、華やかなショーを見て楽しませて貰えました!
パリジャンとっても美しい!うっとり!
一度見る価値はあると思います。
パリのお正月はお休みが多くてどうしようかと言いスケジュールを組み立てました〈参加1月1日)。連日朝から晩まで思いっきり無駄なく過ごしたのですが、この日は日中は市内観光夕刻から晩までディズニーランドにいたので、ホテルへの送迎付きのこのツアーは、楽しめ計画も立てやすいもってこいのモノでした。私たち一組しか参加していなかったため、日本語べらべらの運転手さんが、とっておきコース〈ビィトンの創設時の建物やらいわゆる本店は実はここだとか)を回って時間つぶしをして送ってくれました。ドレスコードは?と少しおしゃれをして行きましたが、確かにドレスを着ている人もいましたが、そこらを歩く少しキレイめ格好で大丈夫です。長い行列を作り、建物に沿って多くの方にまじり、寒空の中待つので冬場薄着は禁物。ガイドさんは居ませんが待つだけで問題なし。早めに行ったら多少良い席が期待できるかも。人種差別的扱い?も感じませんでしたが、私たちは斜め右側から観るという場所が与えられました。どうも、その時の席を決めるチーフのような方が、人数とかの都合で、お客の「ぱっと見」で場所を指示していたようです。内容はとても良かったらしい〈私は眠かったが)。テーブルにお酒〈品目忘れた)が置いてあったのですが、1本はテーブルの人達と飲み残り1本は全く手つかずでしたので、持って帰れば良かったと後悔する主人と娘でした〈笑)。また行く!と叫んでいました。
ムーランルージュ内の出口に向かい右側に、お店があり色々売っています。運転手さんとの待ち合わせ時間を遅めに設定しましょう~。以前友人達と行っていた長男が〈成人)、DVDを買いたかったが時間がなく買えなかったということで、今回行った妹にDVDを買うように頼んでいました。もちろん買いましたが、背の高い外人さん達が、後からわんさか来て、桁違いのお買い物を済ませていく間も、娘は、兄に買わなければ叱られるとばかりに、粘りに粘って自分も買いたい物全て買い込んでいました。まずでかい声で『プリーズ!』『ヒヤー!』と大声で叫び、一人しかいない店員さんをいかにこちらへ引きつけるかが勝負です〈笑)品物はつきませんが、なんせ、店員さんがのんびりとして一人で対応するモンだから、ツアーで時間を気にしなくちゃならない方には鬼門です。買い物が終われば、約束の場所に運転手さんの車がお迎えに来てくれホテルに送ってもらえ楽です。
最初、マネキンかと思ったくらい本当に無駄がなく美しい体でした!セクシーだけどエロスではない、芸術。最前列だったので少ししんどかったですが。
シャンパンショーで充分楽しめました♪
女4人で参加しました。送迎付きのプランではありませんが、地下鉄の駅から近く交通の便はいいです。また終了後も待機しているタクシー、流しのタクシーが多くすぐに捕まえることができました。(料金はホテルがパリ郊外でしたが20ユーロくらい。)
こじんまりとした劇場で、席は前から2列目。最前列は手を伸ばせば舞台に触れそうなくらいの距離だったので迫力は満点でした。光と音楽、そして本当にきれいなダンサーと日本ではできない経験でした。
荷物とコートはクロークで預けます(無料、チップ入れに好きな金額を入れる)
お土産を大量に持っていましたが快く預かってくれました。
服装は普段着とスマートスタイルが半々くらい。ジーパンはさすがにいませんでしたが、ある程度の服装で構わないようです。途中写真を撮られたりするし、おしゃれをしていくと記念にはなります。
テーブル担当の方は始まるまでの時間もいろいろと話しかけてくれたり、日本語で「ほんとにこれはすばらしいよー!」と言ってくれたりと、とてもフレンドリーで感じが良かったです。シャンパンは4人で2本用意されていましたが1本しか開けなかったので、1本は持って帰るようにとお店から言われました。飲みきれなければ残してもいいし、シャンパンが飲めるか心配な人でも大丈夫です。
劇場がこじんまりしている上、2列目という席だったので、ダンサーの真近で迫力ある演技を堪能できた。無駄のない動きと洗練された表現は、ギリシャ彫刻が動き出したような美しいダンスを構成していた。洗練された動く芸術を目の前で見れたのは、感激の一言では表せない至福のひと時でした。
直視したいが目をそらしてしますシャイな日本人。(僕もそのひとり)。だってヌードですよ、ヌード。芸術のパリでヌードのアートを見たいという友達と一緒に鑑賞。音楽と光と裸体wが小気味よくテーマ別に出てきますので飽きない。シャンパンといっしょにルネッサンス体験もよいパリの思い出となりました。綺麗な心で楽しめます!!!