フランス
夜のパリ観光は、昼間とはまた違った雰囲気を感じることができてよかったです。
クレイジーホース。
初めは女性のヌードショーということを聞いていたので、ストリップショーなのかなぁ~という感じで思っていましたが、実際ショーを観てみると芸術的趣向を凝らしたショーでした!
全体を通しても、女性のヌード以外にも楽しめる(笑)コンテンツも用意してあり(それは観た人以外には秘密です)、全体を通して楽しめるものかと。
また席にはシャンパンも用意してあるので、気も効いていると思います★
ふつうのストリップな感じ。
エロ感全くなかった。
人形のようだった。
いろんなテーマで何個かやっていたが、飽きる。
想像していたよりも感動なくて残念でした。
パリ最後の夜のイベントに選びました。職場の5人グループで参加しました。英語ガイドが少々不安でしたが、なんと、ステファンが、日本語で説明してくれました。とても上手な日本語で一変に安心しました。食事も美味しかったし、エッフェル塔に上るのは初めてでしたが、団体の入り口の為、ほとんど待たずにエレベーターに乗ることができました。個人の方は長蛇の列。クルージングは夜景が見えると思っていたのに全然暗くならず、残念でした。
ムーランルージュも最高でした。これぞ本物のエンターテイメント。素晴らしかったです。
料金的にも大満足でした。
バカンスシーズンに参加したせいか
満員のバスの中に外国人+日本人カップルが2人という参加構成でした。
英語が得意ではない私たちのために、後で個別に添乗員の人が丁寧に集合時間を説明、解説してくれたおかげでスムーズに事が運ぶことが出来ましたが、英語が苦手な人は同じツアー客の顔を覚えて後を付いていくことをお勧めします。
エッフェル塔の食事は可もなく 不可もなく
ワインと水はなくなったら言えば出てきました。
エッフェル塔の下で黒人たちが売っている 6つで1ユーロのエッフェル塔のキーホルダーはどこのみやげ物屋で買うよりも安かったし、それなりに可愛かったのでお奨めです。
セーヌ川クルーズは夏だったこともあり、9時でも明るく夜景ではありませんでしたが、楽しかったです。
ムーランルージュは映画が好きで行ったのですが・・・カンカンよりも、男性の腹話術やパフォーマンスの方が面白かったです。
とにかく長くて眠くて・・・
まあ、最後はホテルまで送迎してくれたので いろいろ詰め込んだパリ最後の夜になりました。
ムーラン・ルージュは美しかった、周りの町並みはそれなり?に怪しさもありましたが添乗員同行なので心配ありませんでした。
エッフェル塔で食事、セーヌ川クルーズ、ムーランルージュという順で巡りました。この時期は夜の10時頃まで明るいので、エッフェル塔から遠くを見渡しながら、ゆっくりと食事ができました。また、日が暮れる頃のエッフェル塔のシャパンフラッシュがとても印象的でした。
セーヌ川沿いは、カップルや若者がのんびり過ごしているので、世界遺産を眺めながら、パリの街並みを堪能できました。
ここまで来ると、もうかなり満足ですが、締めはムーランルージュです。席は後ろの方でしたが、充分に楽しめました。逆に前の方だと、こちらがちょっと恥ずかしいかもしれません。なぜだかは見ればわかります(笑)
ちなみに、ここの口コミではスタッフが日本語を話せるように思いがちですが、私の時は参加者も日本人がまったくいませんでしたし、スタッフも英語しか話せませんでした。でも、そのせいか私たちだけ丁寧に話しかけてくれたので、とても安心でした。
すべてが終わって、ホテルに着いたのは2時頃でした。運転手さん、スタッフの皆さんもお疲れ様でした。
クレージーホースの評判は以前から複数の人から聞いていて、前回パリを訪問したときはムーラン・ルージュに行ったので今回は迷わずクレージーホースを予約しました。
当日、集合時間より少し前に到着。入り口で不安な気持ちでAlan1.netのバウチャーを渡したら、すっと真っ赤なチケットに交換してくれました。そこにはきちんと私の名前が入っていました。ほっ。
会場はライブハウスのような感じ。暗い中、係の人に案内され席に着いたらびっくり!
満員にもかかわらず、一人で申し込んだせいか、Alan1.netが気を利かせてくれたのか、なんと最前列。舞台まで手が届くくらいの距離でショーがショーなので始まる前から緊張。その緊張をほぐすため開演まで15分はあったので会場を見回しました。ドレスコードが気になりAlan1.netにもしつこく問い合わせたので、実際にみんなどんな服装をしているかチェックしたところ、欧米の方(に見える人)の多くは、男性が日本でいうビジネスカジュアル、女性は普通の上品な格好という感じでした。男性でネクタイをしている人は少なかったように感じます(夏だったからでしょうか)。私はカジュアルな襟付きシャツにジャケット着用、濃いめのジーンズに革靴をあわせました。
席に戻り、小ボトルのシャンパンをいただき、ようやく場の雰囲気に慣れたところでショーが開幕。イントロはAlan1.netの写真でも紹介されている兵隊さんの格好のドレス(というかヌード)。目の前(見上げるような感じ)で見てもまるで蝋人形のような質感でいやらしさは一切なくただただ美しかった。その後、次から次へと様々な衣装(というかヌード)でパフォーマンスが続き、中にはショータイトルどおり、Desireを刺激するようなものもありました。
ショーの内容についてはこれからご覧なられる方のために割愛しますが、全体の時間がとても短く感じるほど、エンターテイメントとしてよく出来ていると思いました。私の中ではパリの一押しです。
大半がカップルやグループでの参加でしたが、最前列には一人参加の人も多かったと思います。場所はシャンゼリゼのすぐ側で時間がなくても参加できると思います。おすすめです。
☆☆☆☆☆
エッフェル塔でのディナーはすごく美味しかったし
クルージングもショーも楽しくてあっという間でした。
ちょうどパリに行った時期(5月10日頃)は
暗くなるのが遅く(10時くらいからやっと暗くなるため)
夜景を楽しめなかったのが残念です。
クルージングでは日本語の説明があるとパンフレットには書かれていたのに、実際には日本語対応していませんでした。
ガイドさんが日本語で対応してくれたのがすごくよかったです。
ショーがもっと前のほうの席ならよかったなぁ~。
シャンゼリゼにあるヴィトン本店の交差点をセーヌ河方向へ徒歩10分弱。アクセスは最高でした。
内容は、官能よりも女性の体形美を楽しむもの。西欧女性というと、グラマラスな先入観をもつかもしれませんが、まったく違ったものでした。ダンサーが10人位いましたが、体形だけでなく、顔立ちまで似通っており、興行主のこだわりを感じました。たぶん、これが芸術なんでしょうね。
キャバレーに連れて行ってくれるツアーを探し、このツアーに参加しました。
少々コストはかかりますが、やはりツアーは楽ですね。
エッフェル塔でのディナーは期待以上でした。
「どうせ、ツアーの専用メニューでしょ」以上です♪
食後余った時間は自由にエッフェル塔見物。夜空に輝くエッフェル塔は格別です。
クルーズは良し悪しです。やはり昼間の方がいいかな・・・。ライトアップされている箇所以外は暗いので、途中間延びして飽きてしまいます。
ムーランルージュはツアーのためか後方斜め後ろという微妙な席でしたが、ちゃんと見えました。
終了後は出来るだけ早くホールを出て売店でDVDを買うことをオススメします。
帰国後も楽しめますよ。
リドを選んで正解でした
バラエティなショーで飽きずに時間があっと言う間に
終わり、シャンパン飲むのも忘れて、見入ってました
初めてのパリ旅行でりようしました。
3月の利用だったので、シティラマ社の集合だったのですが、ついたときから行列で時間ぎりぎりだったのでちょっとひやひやしましたが、問題なく酸化できました。
遅い回のショーだったので
セーヌ川クルーズがついてきました。
それでこのお値段なので
かなりお得だと思いました。
セーヌ川クルーズも日本語のアナウンスがあり
イルミネーションツアーも日本語のほうそうがあり
ガイドさんは丁寧なゆっくりとした英語をはなしてくれたのがよかったです。
肝心のショーの内容ですが
一回みたからもういいかな。
はなやかでしたが単調で
私たちは、いねむりをしてしましました。 笑
英語通訳のツアーに参加しました。
但し、日本語話せるスタッフさんがいたので、
良かったです。
まずエフェル塔のディナーですが、
ワインはテーブルごとに1本置かれていきました。
そしてパンは食べ放題でした。
クルーズでは雰囲気を楽しめることができました。
またセーヌ河クルーズはパリの夜景を楽しめ、
ムーランルージュで夜のパリって感じでショーを楽しむことができました。
日本語通訳ではなく、英語通訳のツアーに参加しました。
但し、日本語話せるスタッフさんがおり、
安心してツアーに参加することができました。
まずエフェル塔のディナーですが、
食事はフランス人向けなのかな?
と思いましたが、やはり雰囲気を楽しめることができました。
またセーヌ河クルーズはパリの夜景を楽しめ、
ムーランルージュでは夜のパリーのショーを楽しむことができました。
解散が深夜1時半でしたので、少し眠かったですが、参加して良かったです。
一人参加でのパリのキャバレー。
このショウの内容とシャンパンでこの値段なら
なかなかのコストパフォーマンではないでそうか?
ただ一人での参加だったのでやっぱい楽しさは共有したいですね。思わず誰かと話したくなってしまうショーでした。
いやはや驚きました。こんなに面白いとは思ってもいませんでした。最初は一人参加でもあるし、服装もジーンズだし、シャツもポロシャツ程度、心配していたんですがまったくお構いなし、中国人は半そでTシャツ、ジーンズ、スーニーカーで入場していました。席についても周りはカップル、家族、等でディナーコース、私はシャンパンハーフボトルコースで少し引け目を感じました。が、いざショーがはじまると約2時間”これぞプロ”の見本のようなエンターテイメント、あっという間に時間が過ぎました。あすがに世界に名の知れたムーランルージュ感激しました。フランスに行くならムーランルージュははずせないなと思います。次回フランスに行く機会があればまた行くでしょうね!
私は友達4人と行きましたが、受付から入場までの流れもスムーズでフランス語が話せなくても大丈夫でした。さらに、日本語を少し話すとても気立てのいいスタッフの方がいたので安心しました。
ショーのほうは間に10分の休憩を一回挟み、1時間半程度で終了と少し物足りない気はしましたがとても照明、パフォーマンスと共に素晴らしくリピーターになりそうです。
服装のほうは意外ときちんとした正装ではない方も多く、中にはジーパンを履いている方もいました(もちろん少数でしたので、正装のほうがいいみたいですが)。
思っていたより敷居が低い感じで入りやすかったです。
ショーは豪華で見応えがあり、とても楽しめた。
集合場所に行ってみると、日本人観光客よりも外国人観光客の方が多かった。会場では何かの手違いだろうか、席が足りないようでもめている人もいたが、我々はむしろそのお陰で少し前の席から楽しむことができた。
帰りもホテルの前まで送迎してくれるので安心でした。
送迎なしで参加しましたが、CADET(ラ―ファイエット通り)の近くからTAXIで行き11ユーロ 帰り6.4ユーロ
一方通行が多いのでこの料金でした(帰りは流しのTAXI を聞いたら30ユーロとのことーー断ったーーTAXI乗り場へ行き2台目はOK−−−チップは多めに出した&&&10ユーロ )一人は危ないと思うので 送迎付きか近くの乗り物を確認した方が良い(21時のショーで23時の終了です)
一通りのイルミネーションスポットをまわって、ムーランルージュでショーを観て、ホテルまで送迎あり、という内容で、手頃に楽しめるツアーだと思います。
特にムーランルージュ周辺は夜になると治安があまり良くなさそうなので、ツアーでの参加のほうが良いと思いました。
ただ、他の方の投稿にもあるように、ムーランルージュでの席が端の見づらい席でイマイチでしたが・・・
昼間のパリ市内観光が済んだら、夜は是非、キャバレーへ行ってみましょう。ドレスコードがあるので、ジャケットは必要です。できればネクタイも。東洋人はほとんど、いません。
私のときも東洋人は私だけでした。ほとんどが西洋人のカップルばかりですが、東洋人一人でもはいれます。入口ではタキシードにシルクハットの人がレッドカーペットの上を席までエスコートしてくれます。ワインはボルドー産をまるまる1本。更に氷で冷やしたシャンペンがテーブルに置かれています。オードブルもメインディッシュもデザートも全て3種類の中から選べます。ディナーが一息ついたところでショーがはじまります。息つく暇も無く次から次ときらびやかな踊りが繰り広げられます。女性ダンサーは全員トップレスですが、決していやらしくはありません。司会者のジョークたっぷりのトークショー有り、アクロバチックな演出あり、手品あり、客を飽きさせません。そして最後はお決まりのフレンチカンカン。場内興奮の中、ショーは終わります。パリの夜の忘れられない思い出になる事間違いなし。ひと時のセレブな雰囲気を味わえます。
パリの夜はやはりこれ。最高でした
ムーランルージュが目的で、でも、ホテルまでの送迎付きで安めのと思い参加しましたがが、期待以上に夜景鑑賞が良かったです。一人旅で夜の観光が不安だったのですが、このツアーでじっくり有名な名所にされたイルミネーションが見れて良かったです。
最高のステージで、感動しました。アクロバットあり、ダンスありで、大満足です。ダンスはとてもアクティブでかっこよく、とてもきれいでした。アクロバットは、サーカスのようでびっくりの演技でした。とてもきれいで、夜23時半からの部でしたが、時間が早く過ぎてしまって、いつまでも見ていたかったです。女一人での参加でしたので、ホテルまでの送迎が付いているこのツアーは大変お勧めです。
行ってみたいところが詰め込んであるので
一気に体験できてよかったです。
はしゃぎすぎてか飲みすぎてか、最後は眠くてショーどころではなかったですが・・・楽しかったです
帰りの送りバスは1番最後だったせいか深夜のせいか
ちゃんと送ってくれるのか少し不安でした
当日急に嫁が食あたりで寝込んでしまったため、急きょ翌日へ日付変更しようと、ホテルの受付に『ここに電話して、明日へスライドして貰うように頼んでください』と言うと、受付は、『やってみるけど無理だから・・・』とやる気なし状態。ところが、結果は予約順延成功。ホテルも『あんたラッキーだよ』等と言っているし。
結果オーライでした。バウチャーだけでなく、メールも印刷して持って行ったおかげで、当日の予約を次の日へ順延に成功しました。!!
残念ながらお天気の都合で(霧かな)楽しみにしていたエッフェル塔のディナーが中止になってしまいました。
違うレストランでのディナーでしたがセーヌ川の船上レストランでした。外国のお客様がほとんで日本人は私たちのグループだけエッフェル塔の入場料の含めての料理だったのかどうか良くわかりませんでした。
集合場所はCITYRAMA社なので分かりやすい。
最初のイルミネーションはバス内なのでのんびりできます。
バスを降りた時は、案内人は、日本のツアーのように人数を確認しないでさっさと歩いていくので、はぐれないように十分注意してついていかないといけません。
途中、セーヌ川クルーズが入り、船に乗る前にチケットのバーコードを通して入らなければならないので、すぐに出せるように持っていたほうがよいです。
パリ市内(環状線内)のホテルならバスで送ってくれるので、このアクティビティに参加するのなら、パリ市内ホテルの方が良いと思います。
ちなみに、私はパリ市外のホテル(メルキュール パリ イヴリー ケ ドゥ セーヌ ホテル)でしたので、ムーラン・ルージュショーが終わった(1時頃)あとバス(バスの降りた場所を忘れないように)でタクシー乗り場(タクシー乗り場では、並んで順番にというわけではないので注意してください。タクシーは、ボンソワーと挨拶し、ホテルが分かる書いたものを見せればまで送ってもらえます。)まで送ってもらい、タクシーでホテルに帰りました。ホテルに帰ったのは午前2時になりました。
パリ最後の夜の思い出にと、娘と二人で参加しました。
ツアーの参加者は、日本人は私たちだけで、ガイドさんはわかり難い英語だったので、娘がいてよかったとつくづく思いました。
時差ぼけと疲労で半分くらい寝てしまったのですが、古きよきパリという感じでしたね。
ムーランルージュの時間の都合で、セーヌ川クルーズがチケットを渡されて後日好きなときに言われたのですが、翌日帰国だったので、乗れませんでした。日本で予約したときは、
問い合わせして確実に乗れるという返事だったのですが、外国ではそんな感じなんでしょうね。勉強になりました。