ドイツ
集合場所はわかりやすかったのですが、同じバスが複数台並んでおり国を聞かれて答えるとじゃあこのバスにと案内されました。バスによって流す言語を絞り込んでいるようです。私が乗ったバスはドイツ語・ロシア語・日本語でしたが、イタリア人の参加者がガイドにイタリア語は流れないのかと聞いていました(結局イタリア語は対応できず最初に乗るバスは確認が必要なようです。)バス自体は1台ごとに動くので複数台の動きが同時にはなりませんでした。ただ複数台同じ模様のバスがあるのでナンバーの末尾3ケタを覚えておくように英語でガイドの説明もありましたがゆっくり話すので聞き取れないことはないと思います。
ノイシュバンシュタイン城ではお昼ご飯を食べる人はホテルミュラーへと案内されます。その前にチケットを受け取るのでチケットに記載された時間までには各自城の入口へ向かう必要がありますが、ガイドの説明をバスの中で聞いておかないと現地で焦るかもしれません。私が乗ったバスでは帰りの集合時間についても1回きりだったのでちょっとウトウトしていたりして聞き逃したりした場合にはバスを降りる時にガイドに確認またはバスの中でおもちゃの時計で示してあるのでそれを確認しておく必要があります。
以前にも自分で行ったことがあったので特に問題ありませんでしたが、ノイシュバンシュタイン城への行き方は馬車・バス・徒歩等選択肢があることもわかっていない参加者がいました。一応各自旅行ガイドで下調べはしておいた方がいいかもしれません。
当日は霧&小雪がちらつく中でしたがマリエン橋からの風景も楽しむことが出来、リンダーホーフ城内では日本語でのガイド音声説明、ノイシュバンシュタイン城内ではオーディオガイドがついてくるので安心して参加出来ます。
現地バスガイドの方は言葉は通じなくてもとても気さくで、親切だった!格安の価格で2つの城に行くことができて嬉しかった!
初めてOPツアーに一人参加しました。英語も自信がなかったのですが、レビューを見てなんとかなるだろうと思っていましたが、かなり苦戦しました(苦笑)他の日本人の英語のできる方に教えてもらいながら何とか内容を理解したという感じです。ツアー自体は可もなく不可もなくですが、ノイシュバンシュタイン城は本当に素晴らしかったです。霧が深く、お城自体見えないのではと思っていましたが、マリエン橋から初めて見たそのお城は涙が出るほど感動しました。勇気を出して一人で参加して良かったと心から思いました。
とても親切でよかったです。リンダホフ城とノインシュバイン城が観れて最高です。リンダホフ城の噴水がきれいで、印象的でした。また行きたいです。
夫婦二人。初日と4日目に使いたくて4枚買ったらこの買い方だと連続でないと使えないと最初に言われたのですが困った顔をしたら別々にしてくれました。よかった。でも、最初に使用例とか書いておいて欲しかったです
この度はご予約をいただきましてありがとうございました。
連続していない複数日でご利用の場合は、ご利用日ごとに別の予約でお申し込みいただけますようお願い申し上げます。
アクティビティページのご案内が不十分でしたことをお詫び申し上げます。
ご帰国後の貴重なお時間を割いてのご投稿、誠にありがとうございました。
またの機会がございましたら、ご旅行のお手伝いをさせていただけますと幸いです。
VELTRA カスタマーサポートチーム
母と娘の二人で旅行しました。
ガイドのかたは英語のみでしたが、バスに乗り込んでからのバスでのイヤホンガイド、リンダーホフ城での音声ガイド、ノイシュバンシュタイン城ので音声ガイドは日本語でしたので大変楽しむことができました。
また、時間にも余裕があり、大変満足のいくツアーでした。
冬季に参加の為つぐみ横丁のお店はほとんど閉まっているので散策なし。クルーズもたった1時間弱。ローレライなど上陸はなしでした。クルーズが始まる頃には空が薄暗くなり始めていて写真が少々残念な感じです。お天気には恵まれましたが私が参加した数日前には霧のため対岸の景色が全く見えなかったそうです。時期の問題なので仕方ないですね。埋め合わせなのか帰る前にリューデスハイムのクリスマスマーケットで30分自由時間がありました。
冬季ということでザルツブルク観光のみのツアーでした。逆にそのおかげでザルツブルクでゆっくりと観光することが出来ました。
ガイドさんはドイツ人の女性でした。言語は英語。日本語のイヤフォンがバスの中だけ(ザルツブルクへの途上で通るミュンヘン市街の解説のみ)に利用できますが、現地到着後の各種案内や歩いて巡る名所の解説は全て英語ですのでその点了承の上で参加されるのであれば申し分ありません。
参加者は欧米の方が多くアジア圏は私と友人のみでした。
とても明るいガイドさんで気配りもしっかりして下さり、安心して観光できました。名所を巡った後の自由時間もしっかりあります。
自由時間、私は友人と別行動で、モーツァルトの生家とモーツァルトの住居、カフェでお茶をしましたが、友人はその間にホーエンザルツブルク城に上ったようです。
その後友人と落ち合ってゆっくりと買い物を楽しみました。
建物や景色は美しく、とても素敵な街でした。良い思い出となりました。
因みに私は英語はペラペラではなく、おおよそ相手の言っていることはわかり、自分の言いたいことも一応は伝えられる、といった感じです。
言語が英語である点が問題でなければ、ツアー料金も格安(私はセール期間で39ユーロでした)ですし、電車賃よりも安くてガイドさんの解説つきと考えるととてもお値打ちだと思います。
2014年11月に一人で利用しました。
ここの体験談を読み日本語ガイドにしましたが、自分の英語理解力がないため終始不安でした。
昼食は途中のお土産売り場のドイツのお菓子シュネーバルを食べました。サクサククッキーの様な感じで美味しかったです。
ノイシュバンシュタイン城では見学時間が、後の方であると登ってから気づき時間を無駄にしてしまいました。なのでノイシュバンシュタイン城ではお土産を見ることができませんでした。お城はゆっくり見学することができよかったです。中は豪華ですが、ちょっとホコリっぽい感じです。
ずっと行ってみたかったドイツのお城に行けて感動しました。
冬の為、天候の心配がありましたが、前夜からの雪は、先に着くリンダーホーフ城には天気もよくなり、素敵な雪景色のお城でした。
途中による街も可愛くて、メインのノイシュバンシュタイン城も満喫。
ガイドさんは英語ですが、とても楽しい方で、親切なので、
心配ないと思います!
ぜひ、ドイツに行く際は必須で行くツアーだと思います!
他のツアーと迷っていましたが、ローデンブルクのみのツアーで良かったです。自由時間もしっかりあり、クリスマスグッズの購入や自分が見たいところもみれたため満足のないようでした。
男性ガイドが早口、大声の英語で自社ツアーの宣伝をバス中延々と繰り返す場面有り。車内で外の景色を静かにゆっくり見たいのに少々うるさかった。本人もスペイン訛りを認めているように英語の発音がかなり分かり辛い。ツアー終了時にはバス中で乗客全員にチップの支払いを強要するにいたっては不愉快。何しろ寝ている乗客に対してワザワザ「グッドモーニング!」などど起してでもチップを払わせていた。ここまでするくらいなら初めから料金にガイドのチップを含めたほうが良いのでは。ツアー自体はいたって普通で可も無く不可も無くといったところでした。
1度は行ってみたいお城でしたので、それが見れたのは評価。館内は写真不可なので写真好きには厳しい。ミュンヘンからは遠いのでバスで移動は楽ができました。しかし、英語案内なので、常に気を張って、集合場所時間などアナウンスを聞いていなければなりませんでした。ツアーというよりは、移動手段+チケット購入のパックというイメージです。
ドイツに来たからには1度は行ってみたかったノイシュバンシュタイン城。感想は、行って良かったです。英語のガイドさんは非常にゆっくり話してくれるので、英語があまり得意ではない自分でも聞き取れることができました。
11月はザルツブルクの自由散策のみです。
着いたらほぼ自由行動できますので、集合時間だけわかれば大丈夫です。バス乗り降りの場所は一緒ですので、集合時間に帰ってこればOKです。私の場合は10:30頃着、16:00出発でしたので、時間は充分ありました。おそらくザルツカンマーグートへ行かない時期はこれが標準かと思います。
少しだけ英語わかればなんとかなりますし、日本語ツアーより安いので、自由に行動したい方には良いツアーだと思います。
フランクフルトから参加しました。
お迎えの車がホテルに来て、一旦フランクフルト市内の集合場所まで送迎、そこからの出発。
参加者は私達家族4人以外に日本人夫婦2人でした。
バンに乗って約2時間でケルンに到着。
ケルンではまず循環バスに乗り、その後に大聖堂に入りました。
大聖堂の壮大さにとても感動。
ガイドさんに無理を言って塔にも登りました。往復30分以上かかりました。
ケルンには3時間弱滞在しましたが、昼食を食べる時間もないくらいあっという間に過ぎました。
帰り道にリンブルグという小さい町に行き、教会と商店街を40分程度見学。
初めてのヨーロッパ旅行でしたが、特にトラブルもなく楽しめました。
ガイドさんも非常に丁寧で優しくよい方でした。
ケルンでガイドさんの言われるままに循環バスに乗ったため自由時間が少なくなってしまったのが反省点です。あらかじめ自己主張すればよかった。
日曜日でしたが、お土産さんやレストランはの多くは営業していました。
トイレ用の小銭は必須です。
リンダーホーフ城とノイシュバンシュタイン城は、素晴らしいです。予約時間で入るのですが、バスの2階席の前にいましたら、1階から入場券を配るのでしょうか、予約時間が遅いほうになり、見学後バスに戻るのに両方とも走って戻りました。ツアーは効率よく回るのでとてもよかった。なお、ノイシュバンシュタイン城ふもとの村、ホーエンシュバンガウのレストランの駐車場で、降りて昼食をとる際に、グレーラインのツアーというと大至急で食事を出してくれます。
Comfortable bus from the train station to the destination.
We was not impaired at the destination.
11月でライン川下りができるオプショナルツアーがここしか無いようだったので参加しました。
英語ツアーしかなかったので、そちらに参加しました。
アメリカや中国、南米の方がおりお話できて楽しかったです。
途中までは・・・
いよいよライン下りというとこで、ザンクトゴアースハウゼンからリューデスハイムまでクルージングすると思ったら、ザンクトゴアースハウゼンよりひとつ奥の何停留所かわかりませんがそこから船に乗せられザンクトゴアースハウゼンで下されました。ローレライのみ見て終了という感じでした。
ツアー詳細に「冬期はクルーズが不定期運行のため、古城見学に変更される可能性があります」と書いてありますが古城見学もありませんでした。
お昼御飯を食べたリューデスハイムから船に乗るまでのバスから古城を見ただけでした。
もうすこし丁寧に詳細を載せるべきなのではないのかな?と思いがっかりでした。
またお昼ご飯を食べたところで、飲み物の注文がありますがワインを頼んだら水もついてきました。聞かなかったのが悪いんですが、水は有料でした。
飲み物頼まなくても必ず水は出てきます。2.5€くらいの高級水。
ワインも9€くらいします。そしてチップを要求してきます。
笑えました。
そしてワインのテイスティングもお昼のご飯屋と同じ所でありました。
ながーい話を聞き、ちょっとのワインを飲みました。
ん・・参加しなくてもよかったような。でも辺りも真っ暗で観光するところも無いのでみんな参加してました。
他のクチコミでも書いてありますが帰りのバスでチップを要求されます。紙の箱を持ってまわってきます。小銭を少し入れておけば問題ないと思います。
ツアーで楽しかった気持ちを正直に入れるべきです。
とりあえず最後まで残念なツアーでした。
ミュンヘンからローテンブルグへ日帰り観光を考えられている方にはおすすめです!
列車を使って往復しようとなると、少しでも遅れてしまうと観光時間がこのバスツアーとほぼ変わらなくなります。
その上乗り換えの負担もでてくることを考えると、バスツアーのほうがコスパがいいと思います。
また、私が行った日が雨風の強いかなり寒い日でしたので、バスにしてよかったなと思いました。
ハールブルグ城はみなさんおっしゃるとおり地味ですが、まあまあ期待しないくらいがちょうどいいです。
ただ、もしまだステイの場所が決まっていないのならローテンブルグは日帰りでなく泊まりを断然おすすめします!
10月下旬にミュンヘン発の「ノイシュバンシュタイン城とリンダーホーフ城」のツアーに参加させて頂きました。
当方、ミュンヘンに3泊中の3日目早朝にミュンヘン中央駅のホテルからバスの出発場所に移動しました。
バスの中ではドイツ人のオジサンが英語で色々話をしていましたが、ドイツ語訛りか分かりませんが、聞き取りにくかったです。そのバスの中でノイシュバンシュタイン城とリンダーホーフ城の入場料をドイツ人のオジサンに払いました。
初め、バスでリンダーホーフ城に行ったのですが、そこで若めの女性のガイドらしい人が入場券を配っていました。私はガイドが別の人に代わったと思ってその人から券をもらいました。
只、二枚足らないと後でその女性はぼやいていました。
その後、バスに居たオジサンが券を配っていました、その時点で私は間違いに気づき、そのオジサンから券をもらい、その女性に間違えてしまったと券を返しましたが、その人は正直に返したのに笑顔さえ見せませんでした。
肝心の観光に関してはバスの移動中に雪山が見えたり、綺麗な川が流れていたり、私は長野に会社の関係で何年も住んでいたので、懐かしく、ドイツにもこのような場所があるのかと感慨深くなりました。
リンダーホーフ城は小さいですが、ノイシュバンシュタイン城は城周辺からの景色も良くて、周りの景色と城が調和していて素晴らしかったです。
只、オーディオガイドを貰う時、上記の券のトラブルがあった為か、日本語のオーディオガイドをくれと言ったのに、英語のオーディオガイドを放り投げられました。
ノイシュバンシュタイン城は入る時間が券に記載されていて、バスの降り場から城までにバスに乗るのですが、すごい行列ができていて、時間に間に合うかあせりました。昼ごはんは店で食べれますが、時間的な制約があるので、パンでも買って持っていった方が良いと思いました。私はパンを買って、ノイシュバンシュタイン城の向かいにあるホーエンシュヴァンガウ城のベンチで食べたのですが、景色も良くて中々美味しかったです。
ノイシュバンシュタイン城は交通の便が悪く、電車を乗り継いで、駅からバスに乗らないと駄目な為、バスツアーに参加したのですが、上記のような気持ちの良くないこともあった為、電車で言っても良かったかなと思っています。
後、印象に残っている事はバスで3箇所程降りたのですが、出発時に、人数を数えていたのは最後のノイシュバンシュタイン城だけでした。日本だと出発時にするのが当たり前ですが、ドイツ人も意外といい加減だと感じました。
それとバスの中でドイツ人のオジサンがBMWの略は「Be My Wife」では無く、「Behind My Wife」だと冗談を言っていましたが、それだけは何を言っているか聞き取れました。
上記の券のトラブルですが、2枚足りなくて、私が1枚間違えたのと後の1枚は同じグループに中国人が一人来ていましたが、その人が間違えたのだと思います。その中国人は留学していたのか分かりませんが、結構流暢に英語を話していました。
多分、ドイツ人のオジサンが聞き取りにくかったので、その女性(アメリカ人らしい名前の人でアメリカンアクセントで話していたが…)から券をもらったのだと思います。
文化の違いを感じました。日本人は正直で、(申し訳ありませんが)中国人はあまり正直でない。
券を貰う時分かりにくいと文句を言ってやろうかと思いましたが、バスが出発する前に、ツアー会社のボスが挨拶に来ていたので、文句を言うのを止めました。多分、以前に日本人が後から苦情を言ったのだと思います。ツアー会社も大変な面もあるのかと思いました。
10月末に友達夫婦と我々夫婦と4名で参加しました。あいにく天気が今イチで寒い日でしたが、陽気なガイドさんとドラーバーさんで、出発からハイテンションで参加者を和ませてくれました。ライン川も晴天だったらどんなに綺麗な風景が撮られて良かった事か・・・
遊覧船の後、リューデスハイムでは50分程の自由時間がありましたが、ゆっくり見て回る余裕がなかったので、もっと長い時間フリータイムが欲しかったです。でも、1日とても楽しく過ごせました。
夫婦2人で参加しました。
ミュンヘン中央駅の集合場所からバスに乗る時、国籍を聞かれます。
「ジャパニーズ」と答えるとイヤホンを渡されますので
座席脇のジャックに挿して番号を選ぶと日本語の音声ガイドを聞くことができます。
但し、その時々でスイッチを入れ忘れるのか、そもそもそういう内容なのか、
断片的なガイドになるためあまり期待しない方が良いと思います。
最初にザルツブルグを回りますが、到着直前に中心部の地図を渡されます。
ガイドさんは、各席を回りながら集合場所と時間を丁寧に教えてくれます。
もちろん英語なのですが、地図の集合場所にマルを付けてくれたり、
集合時間を示した時計を見せながら回るのですぐに理解できると思います。
私たちの時は、バスを降りた場所がそのまま集合場所でした。
ザルツブルグでは降車後、途中まではガイドさんが連れて行ってくれますが、
次第に輪が崩れ自由行動になっていくというカンジでした。
約3時間ほど時間が与えられましたが、
私たちは、モーツァルトの生家の前で写真撮り。
大聖堂を見学。
ケーブルカーに乗りホーエンザルツブルグ城塞見学(一人11.3ユーロ)。
モーツァルトカフェという店でコーヒー&スイーツ。
という具合で、時間的にもちょうど良い具合でした。
何よりも街並みがオシャレで癒されました。
その後は、約1時間かけて
ヴォルフガング湖湖畔のザンクド・ヴォルフガングに向かいました。
この街はとても小さく、
こじんまりと可愛い家やホテルが密集していて妻は喜んでいました。
遊覧船がくるまでの間、30分位自由時間があったのですが、
ジェラートを食べながらカメラを片手にブラブラと街歩きしましたが、
とても楽しかったです。
観光地化がまだされていない静かな街で、
観光客でごった返すようなことはなくゆったりと観光できます。
天気にも恵まれ、遊覧船も気持ち良かったです。
遊覧船は事前にバス車内で乗船するか聞かれます。
乗る場合、別途一人10ユーロが徴収されますが乗ることをお勧めします。
はじめは英語ツアーということで心配しましたが、問題は感じませんでした。
他の外国人参加者と交流することはほとんどありませんでしたが、
妻は外国人の行動観察も楽しんでいるようでした。
はじめは期待をしていなかった分、大満足なツアーでした。
ぜひ、お勧めします。
2014年の10月にこのツアーに参加しました。コスパも良く、満足なツアーでした。
ここに書かれていた皆さんの体験談を熟読して参加したので、大正解でした。
英語があまり理解できないので、口コミでの情報を頼りに、
ガイドさんに確かめながら行動しました。ガイドの方も親切でした。。
他の口コミと重複すると思いますが、箇条書きします。
○隣どうしで同じ席に座りたいときは早めに集合場所へ
○バスは2階の進行方向左側がおすすめ
○朝、最初に座った席は変更してはいけません
○お昼は持参してバス内で
○何度も乗降するので、バスの車両番号は控えておこう
○お城の見学代金22ユーロはおつりがないように(バス内で払う)
○途中見学地のオーバーアマガウでは降車場所と集合場所が違うので注意
○バス内にトイレあり。見学地では、チップを取られたり混んでいる時もあります
○お城では、行きはバス、帰りは徒歩がいいです
○お城についたらすぐに上り(マリエン橋近くまで行ける)のバスの列に並ぶ。(一人1.8ユーロ準備)
○お城についてから入場するまで80分あったので(参加する日によるはず)この待ち時間にマリエン橋に行ったりお土産を買うほうがよい
○お城見学後はすぐに下山しないと迷惑をかけてしまうので注意
○心配な人は酔い止めの薬は持参したほうがいい
一生に一度は見たいノイシュバンシュタイン城!行くことができてよかったです。ぜひ楽しんでください。
ミュンヘンから電車を乗り継ぐより安く、早く行けそうだったのでツアーを利用しました。
出発のバスの時点で国ごとに分けているようで、私の乗ったバスは
日本人とスペイン人がほとんどでした。
日本語のオーディオガイドを聞きながら出発し、バスガイドさんもゆっくり英語を話してくださりわかりやすかったです。
ノイシュバンシュタイン城は、ドイツに来たから行くべきかなーという程度でしたが、すごくきれいで来て良かったと思いました!
時間もしっかりあり、ゆっくり見物することができました。
ヨーロッパひとり旅しました。
ドイツ、スペイン、イタリアで同様の観光バスを利用しましたが、いちばん残念な感じでした。
日本語アナウンスがないバスがあります。
その場合は運転手さんに「日本語お願いします」って言ってください。それでも、中国語と日本語どちらかだから、無理っていちどいわれました。
またアナウンスが何も聞こえない時があります。
自分の席だけ機械不備なのか、アナウンスがないポイントを通ってるのかわからないので、常に音楽流すなど工夫がほしいです。
スペインは音楽流れてました。
アナウンスの件以外は問題なしです。
私は1日券で3周くらいしました。
1日で十分でした。
ひとり旅で参加しました。
イノシュバンシュタイン城でゆっくりするなら、サンドイッチなど持参してバス移動中に食べるのをオススメします。
現地にもレストランありますが、どこも混んでいるようでした。
マリエン橋までぜひ行ってください。
バス内でイヤホンを渡されます。行きはポイントに応じてアナウンスが流れますので、ずっと着けたままにしてください。日本語チャンネルはその日によって違うみたいです。
いろいろ切り替えて日本語聞こえてきたらストップです。
海外出張の帰りミュンヘンに寄って参加しました。行きのバスが長いのではと心配していましたが途中休憩もあり意外に楽な旅でした。過去の参加者談を参考に出発前にランチ用サンドイッチを購入して臨んだのですが、これは正解でした。お蔭でマリエン橋に行きノイシュバンシュタイン城が一望できる写真を撮ることができました。難点と言えば、途中休憩のオーバーアマガウはなくても良いように思いました。
ガイドさんの英語は聞き取りやすかったです。リンダーホーフは小さい城で先に見学を楽しめます。ノイシュバンシュタインは大きく、観光客も多いです(時期的にはすいている方だとおっしゃっていました)が、10月なのに暑い日で、とても良い景色が見られました。
ガイドさんの英語が分かりにくい点もありましたし、前日参加したノイシュバンシュタイン城ツアーのガイドさんより、イヤホンガイドを流すタイミングがいまいちでした。イヤホンで日本語を聞いている間に、英語でしゃべるので両方が聞こえてしまい、よく聞き取れませんでした。
ツアーはザルツブルグのドームがとてもすばらしかったです。湖も天気がよく、空気がよく、大満足でした。