ドイツ
ローテンブルクの滞在時間が短く、足りなかった。逆にハールブルク城は時間が長過ぎたし、おもしろくなかった。ハールブルク城は行かなくていいので、ローテンブルクだけにしぼって、滞在時間を長くしてほしい。ローテンブルクは非常によかった。おとぎの国みたいで、とても楽しかった。ガイドさんの話がおもしろかった。1人参加だったが、1人でも全部回る時間がなかった。お土産屋さんをみる時間はなかった。
移動のバス内でドリンク販売もしてくれたので助かりました。
憧れのノイシュバンシュタイン城が見れて満足♪
現地に着いて、昼食から自由行動だったので、食事の時間を短くして観光時間を多く取ることができました。
城を様々な角度から見るためには歩かないといけないので、歩くのが速くない人は色んな角度から見るのは難しいかも。(通常通りには見れます♪)
他のツアーにも参加しましたが、このツアーが一番満足できました!マリエン橋からの景色は最高です。高所恐怖症ですが、写真を撮りたい一心で橋から眺めました。帰りはバスを待たず、歩いた方が早いです。行きはシャトルバスに乗りましたが、歩いた方が早かったかなと思いました。城内は撮影禁止です。リンダーホーフ城もオーバーアマガウも素敵な場所でよかったです。昼食は持参して適当にすませた方がいいです。レストランに入るのは時間の無駄になります。靴は歩きやすいものをおすすめします。登山です。ヒールはやめた方がいいです。
自転車を生活の足にしている人が多く、観光にも便利でした。英語でのツアーでしたが、丁寧な解説でわかりやすかったです。参加者は、ドイツ人、オーストラリア人、日本人と様々で、おしゃべりをしながら楽しく見て回れました。
効率よく観光ができたので参加してよかったです。夏のバカンスでヨーロッパ中の観光客であふれていましたが、観光バスの為到着もスムーズでした。残念だったのは、バスの席のこと。最初にガイドさんが、途中で観光の為バスを降りても最初に座った席にすわるように英語で注意したのに、結局降りるたびに違う席に座る人たちだらけで、最後のノイシュバンシュタイン城見学の後では、出発時間に遅れて乗ってきた日本人カップルは、自分たちの席がないことにバスの中でキレてました。せっかくお金払って参加しているんだから、席順くらいは決めてほしいです。出発の時、人数を数えているガイドさんも参加者の席が決まっている方がきっと楽なはずです。お願いします。
ミュンヘンからのバスツアーに参加しました。リンダーホーフもノイシュバンシュタインも城そのものもそうですが、背景(風景)が素晴らしい!!
あれは、現地に行かないと感じることができないと思います。
8月だったのに、とても寒くて少なくても長袖は持っていくべきと後悔しました。
リンダーホーフには駐車場からお城までの間に池があるのですが、白鳥が泳いでいてまず感動!お城の前では高さ10m位の噴水がありまた感動!お城は小さいものの造作が素晴らしくまた感動。録音のものですが、ちゃんと日本語で解説もしてくれます。
ノイシュバンシュタインは行きはバスで行って橋の上からお城を見学、お城と風景がマッチして最高の景観をみせてくれます。
帰りは馬車でおりました。
かねてから訪ねたいと思っていたルートヴィヒ2世ゆかりの城めぐり。今回のバスツアーでようやく実現しました。ルートヴィヒ2世が謎の死を遂げたシュタルンベルク湖には、以前、ミュンヘンから汽車で行ったことがありますし、遺体発見現場にたつ十字架も見ています。しかし、王の生前唯一完成したリンダーホーフ城や、「肝心の」ノイシュヴァンシュタイン城が未見で、どうしたものかと思っていました。バスツアーは、集合場所も分かりやすく、添乗員の案内も明快。混乱なく円滑に進行しました。好印象のツアーです。
英語ツアーですが、城内見学は日本語オーディオガイド付ですし、比較的日本人の方も参加しているので、不明点があれば情報共有できます。
最悪、ガイドさんに質問すれば簡単な英語で答えてくれるので、困ることはなかったです。
交通の便の悪いノイシュバンシュタイン城とリンダーホーフ城を楽に観光できるので本当にオススメです。
ノイシュヴァンシュタイン城を観たいがために今回旅行を計画しましたが天気にも恵まれ本当に素晴らしい景色を味わうことができました。
お城までは馬車、バス、徒歩で登ることができますがバスが並んでたので徒歩で登りました。パンフレットなどには40分と書いてありますが体力のある方であれば25分もかからず登れるかなと思います。
お城を橋から観た眺めは本当に最高なので行かれる方は是非橋まで行ってみて下さい。
最初に行ったリンダーホーフ城もコンパクトなお部屋が沢山ある可愛いお城です。
出発は8時半ですが、8時前には大勢の人が待っています。デパートの前には大型バスが何台も駐車してあり、ノイシュバインシュタイン城とリンダーホフ城行きは、「Royal Castle Tour(ロイヤル・キャッスル・ツアー」という看板でした。私たちが参加した時は、ドイツ語&英語バスと、その他の言語用のバスのふたつに分かれていました。ガイドさんが英語で「英語とドイツ語以外の人はこっちのバスです」と案内していました。日本人や中国人だけではなく、イタリア語、フランス語、ポルトガル語などを話す人などがいるので、特にアジア人だけを集めている訳ではありません。
ガイドさんは英語を話すドイツ人でしたが、ゆっくりていねいに話していました。車内でイヤホンガイドが配られ、各国の言葉でガイドが聞けます。集合場所などは絵の時計で示してくれます。お城見学の切符代は含まれていないこと、ノイシュバンシュタイン城までの行き方などは、Alan1で予約をした時にバウチャーに情報が印刷されますので、それをしっかり読むといいと思います。ノイシュバンシュタイン城まで、行きは上り坂を徒歩で45分とありますが、健脚の人ならば30分ほどで行けます。バスは長蛇の列で20分ごとしか出ておらず、バス自体も大きくないため、待ち時間がかかります。持参しているのならランチを食べながら待つなどするといいかも知れません。
マリエン橋は絶対に行く事をおすすめします。お城の全景が美しく見えます。バスの終着が橋の近くという理由でバス待ちが多いのだと思いますが、結局はそこからも歩くことになります。徒歩で上った場合は、城の入り口からさらに15〜20分歩くのですが、ホーエンシュバンガウ城を見おろす絶景を見ながらハイキングする感じです。
唯一残念だったのは、このツアーではリンダーホフ城の「ヴィーナスの洞窟」に行く時間がありません。ツアーに含まれている観光はお城内部のみで、洞窟は自由観光ではなくガイドツアーに申し込む必要があるからです。お城見学が終わった後は、庭の散策と写真撮影ぐらいしか時間がありません。オーバーアマガウはきれいな町ですが、お土産ショッピング以外にすることはないので、ここに寄るぐらいならもうちょっとリンダーホフ城の時間を取って欲しいです。洞窟が見たいのなら、リンダーホフ城のみのツアーなら見られるのかも知れません。
ベルリン市内観光には使えると思います。日本語ガイダンスもイヤホンから流れますし、バスの頻度も多いです。ただ、クルーズに関しては、言葉によって出発場所が違いますから用心が必要です。ちなみに日本語のクルーズはありません。英語かドイツ語です。現場でチケットと交換しますが、その時、色々種類があるみたいなので、きちんと確認が必要です。バスのみとかもあるので。うちもはじめに、間違ったチケットと交換されましたが、幸い、バウチャーのコピーを持っていたので違う!としめすことができました。チケット交換時にバウチャーと交換なので、コピーを持っていると後から気がついた間違えでも提示しやすいのでいいと思いました。
さすがドイツ観光NO1のツアーで、しかも日曜日でしたので、すごい人出でした、工事が終わった後でしたので、良かったです。昼食を持っていくのを忘れましたが、バスの到着地ホーエンシュバンガウのホテルのレストランに席が用意されていましたので、なんの心配もありませんでした、値段も観光地としては、リーズナブルです。ノイシュバンシュタイン城までの坂道は、シャトルバスで楽チン、マリエン橋は、人人人で落ちないか心配するほど、城の中では、日本語イヤホンガイドで、案内係の女性は、スイッチを入れるだけ、でも十分楽しめました、帰りは下り道を歩きましたが、バスの道とは別の道で楽です。素晴らしいツアーでした。
ローテンブルグは、こじんまりしたかわいい町でした。昼食をとり、お土産屋さんなどを見ているうちにあっという間に時間が過ぎました。朝集合時間に一つのグループが現れず、結局20分待っても来なかったので見切り発車したのですが、その20分がもったいなかったと思いました。(ガイドさんの責任ではありませんが)
ノイシュバンシュタイン城に一度は行ってみたいと思い、実現した今回の旅行。マリエン橋から見たノイシュバンシュタイン城の姿は、本当に絵はがきのよう。少し待ち時間が長かったり、帰りのバスを間違えたりであぶなくツアーに乗り遅れそうになった。ノイシュバンシュタイン城の前に訪れたリンダホーフ城も、小さい城ながら、中の豪華さは、ノイシュバンシュタイン城以上でした。二人で感動しました。英語のツアーでしたが、ガイドの方も親切で、あまり言葉は理解できなかったけど、楽しかったです。
お客が二人だけだったため、専用の乗用車(ベンツ)で快適でした。
市内観光のデッキバスは、あまり必要ないかな?
走行距離1000km近く。
二人で500ユーロ近く、一日としては少し高くないかな?
ピンポイントでそこに行きたい人には良いのかな?
でもお城は綺麗でした。
英語が苦手なので不安はありましたが、
問題なかったです。
ガイドさんもゆっくり話してくれました。
車内では日本語の説明もあり、歴史も分かり良かったです。
大学生の娘と二人で参加しました。
日本語のツアーと迷いましたが、
お値段にとても差があったのでこちらにしました。
日本人は私たち親子だけでした。
ガイドさんはゆっくりはっきりとした英語で説明してくださいます。
最初の集合場所では時間を大きく紙に書いてくださいましたが
ノイシュバンシュタイン城では口頭での説明のみでした。
リスニング力は少し必要かもしれません。
私は中学程度の英語力しかないのですが
なんとかご迷惑もおかけすることなく参加できました。
色んな国の方と触れ合えるという体験ができるのも楽しみのひとつだと思います。
ただ、ノイシュバンシュタイン城を見学してから
バスに戻るまでの時間が短いうえにシャトルバスがなかなか来ないので
焦りました。
ガイドさんが日本滞在の経験有りで紳士、67歳。とても良く案内してくれた。観光地以外に質問にも丁寧に答えてくれた。ETS Travel serviceは2日、3名と付き合ったが信頼のおける会社と思う。
参加したのが、夏休みシーズンだったからか、ノイシュバンシュタイン城は各国からの観光客で、超混雑していました。お城の入場には、時間指定のチケットの購入が必要ですが、こちらのツアーではピッタリの時間のチケットを手配していただけるので、時間に無駄がありません。
ただ、時間にピッタリすぎて余裕はありません。その日の混雑具合にもよるかと思いますが、ホーエンシュバンガウでゆっくり昼食を食べるのは難しいと思います。ランチを持参していくことをお勧めします。
日本人一人の参加で私自身全く英語はわかりませんが、ガイドさんが個別に地図で集合場所を教えてくれたり、集合場所時間を記載してくれたりと大変親切な対応でした。ドイツは鉄道がかなり割高なので、個人手配で日帰りよりも断然お得です。
ノイシュバンシュタイン城は外観が本当に美しかった。
中も個性的だが、やはり城の内側よりも外側こそ、その美しさを強調したい。
リンダ―ホーフは個人的にあまり感動しなかった。
今回のツアーは迷ってこちたにしたが、60人に対してガイド一人は無理があるように感じた。また、プランも詰め込みすぎているように思う。
また、英語が必須となるので、入場時間など重要な情報をしっかり聞く能力が必要となることは念頭にいれておきたい。
何時に入場という時間が決まっているだけに仕方のないのかもしれないが、もう少し余裕のあるプランでもよかったのかと思う。
ノイシュバンシュタイン城を見たいと熱望する方々には、自分で行くよりもはるかに楽で手軽なプランなので、おすすめするが、ゆっくり観光を考えている人にはあまりお勧めできない。
正直英語のヒアリングレベルが高くないとガイドさんの説明を聞くのは非常に厳しいです。ただ、担当のガイドさんは非常に熱心で、単なる収容所の説明だけではなく、当時のドイツの状況や収容所の悲惨な状況、今後の平和のためにも必要なモニュメントだとか異常に熱かったです。それが中国人の青年だったこともまたびっくりしました。ある程度収容所関連の英単語を事前に予習しておけば、ネイティブではないのでガイドの内容は聞こえると思います。
勉強して行けばよかった。。。
はじめてミュンヘンを訪れる方には最適だと思います。
とりあえず初日に乗れば、地理が確認できるので良いと思います。
とにかく忙しい。移動時間が長いわりに、現地の観光時間が非常に限られている。
カールスタッド前に集合して、欧米人と中国、日本などその他の国のバスが分かれている。便宜的(イヤホンの説明)の関係なのだろうが、あまり気分のいいものではなかった。
今回目的にしていたオーバーアマガウには30分しか滞在できず、ここにはほかのツアーも組まれていないために来ることが難しいので、非常に残念。せめて1時間あったらと思う。
一番問題だったのが、バスの中での説明がすべて英語といこともあり、ノイシュバンシュタイン城への行方について、英語の苦手な方々が困惑しておられた。図やあらかじめ地図を渡してからの説明のほうがいいと思われる。
もしくは参加される方は地図をあらかじめもって行ったら迷わなくて済むかと。
ミュンヘンから30分ほどでダッハウにいけることが分かったが、いかんせんドイツ語がわからないので今回のツアーに応募してみた。
説明は素晴らしく、メモを取ればよかったと後悔するほどよく調べてあり、ツアコンの方に質問したらすべて的確な答えが返ってくるほどだった。
ただ、3時間のツアーですが、資料館?や資料の看板などをゆっくり見られなかったのは残念だった。
ドイツ人のカップル×3組ほど、中国(香港)からのひと家族、アメリカからのひと家族、フランス系カナダ人男性、欧州のどこからか参加の女性、と参加者は15人ほど。案内してくださったのはドイツ人の若い女性。英語教師との掛け持ちで働いておられるそうで、非常に快活かつ明るい女性。英語はアメリカの生活が長かったのか、非常に聞き取りやすかった。わからないことがあればその都度聞いてください。英単語がわからない場合はいろんな国の人がいるので助け合って理解できるようにしましょう、ともおっしゃっていた。
市庁舎前に集合してから電車に乗り、20分ほどでダッハウ駅。そこから収容所までのバスに乗り10分ほど。土曜ということもあり、バスは満員状態。
入口のところから説明がスタート。ワイマールからナチスへの政権交代がなぜ起きたのか、から始まり、どのような人たちがこのキャンプに収容されて、どのような生活を送っていたのか。また資料の看板の前での説明、資料館の中での細かな説明もあり。
3時間ぶっ通しでの説明と移動で結構体力を奪われるが、非常に勉強になった。
どのような説明が聞けるかは言ってご自身で確かめていただきたい。ツアー中に中国人や欧米人の姿はよく見たが、残念ながら日本人と思われる方が一人もいなかったのも残念だった。おすすめです。ぜひご参加あれ。
集合時間や集合場所の説明は英語です。バスにトイレが付いているので、安心して飲食出来ました。
ノイシュバンシュタイン城の入園時間がチケットにかいてあります。早目の入園は出来ないです。
登りはバスで、下りは徒歩がオススメです。登りはバスで行くと橋から城を撮影出来るポイント近くで下車できます。
私たちは下りもバスを利用しましたが、バス停までは登り坂になるのと、バス待ちで20分待ちしたので、集合時間ギリギリでした。
食事はお城の入口から少し下にある場所に、お土産と軽食が売っていましたが、前持って用意した方が良いと思います。
入場料は含まれていないので、移動中に徴収されます。
ノイシュバンシュタイン城が混んでいたのもあるが、ローテンブルグがゆっくり見れなかった。私達が到着した時にはすでにほとんどが閉店しており、食事や買い物の時間がなく、残念だった。
ただ、ガイドさんは気さくないい方で、非常に丁寧な印象。自分がどの位英語ができるか、他のツアー客や、ガイドさんとどの位打ち解けられるで、かなり変わってくるのではないか?
天気もよく、ノイシュバンシュタイン城とリンダーホーフ城ともすばらしかったです。現地のツアー会社の対応もよく、ガイドの方も非常に丁寧でした。
残念だったのが、同じバスには日本人方が多く乗っていたのですが、英語がよく理解できないのか、写真撮影禁止と注意しても、なんども城内で写真を撮ったり、集合時間を理解していないのか、集合に大幅に遅れ他の乗客の方に迷惑を掛けたり、チップをお願いしますといっても、大半の日本人がチップをあげていなかったり(チップは任意ですが)とちょっとマナーが悪く、日本人として恥ずかしい思いをしました。
ツアーの案内に、この辺のマナーを大きく記載いただけると良いかと思います。
自分の旅行の方式はどちらかというと加点方式なのでこういった評価になります。
ホテルに迎えに来てくれる一人5ユーロのサービスを利用しています。予定時間にはロビーで待ってましたが、名前を書いた紙でも持っていてくれればわかりやすいのですが、早々見かけていたドイツ人の方がしばらくして、他に日本人もいなかったし向こうから声をかけてきてくれました。車はVWのセダンで途中アメリカ人の方2人を別のホテルで拾って集合場所に送ってくれます。
ツアーは7月初旬の参加で好天、バスのガイドさんは最初から最後までジョークを飛ばす男性で、アメリカ人、カナダ人、インド、日本など20数人程度でしたでしょうか。確かに英語が全くできない、英語力がゼロだと?なのかもしれません。
リフト(ガイドさんは英語でChair Liftって言ってます)はひとり5ユーロ、ほかに昼食時の飲み物(水も含め)とチップ、バスのガイドさん達へのチップが別料金でした。リフトは下りで眺めもよく、高所恐怖症の人でなければ、個人的にはよかったと思いました。
ワインの説明、試飲会はそれなりに知っている人には在り来たりのことなので、私はほぼ寝てましたし、我々のツアーは誰もワインを買ってなかったようですが、tip文化のアメリカ人は買わない代わりに数ユーロのtipをテーブルの上に置いて出て行ってました。
確かにリューデスハイムでの時間が30分しかなく、横丁をゆっくりとする時間がもっとあればなあとは思いました。
最後に社内でガイドさんが箱をもってチップをもらいに回っています。まあこれが、旅程説明にも書いている別途チップ要ってところでしょう。質問しまくってたカナダの方は満足されたのかお札をあげてましたが、我々は数ユーロあげましたが、アメリカの老夫婦は払ってなかったですね。いくらかぐらいが妥当かはわかりませんが・・・帰りはツアーの初めにバスに乗るときにホテル近くまでの送迎希望を聞かれるので、ホテル名を言っておけば近くで下してくれました(まあこれも英語なのですが・・・)。
まあそれでも想像以上に流れの早いライン川でののんびりした1時間(ずーっとデッキに出てましたし、天気がいいので同じツアーのアメリカ人夫婦は途中から昼寝してました)は、多忙な仕事も忘れて気持ちのいいものでした。