ミュンヘン
乗り場も解かりやすく、ドライバーも親切でした。
アウトバーンも快適で時間もそんなにかからず良かったです。
ミュンヘンに行ったら、やっぱりノイシュバンシュタイン城は必須です!
ノイシュバンシュタイン城へのルートでのお勧めは、行きはバス、帰りは
歩きか馬車です。
バスで行ったらマリエン橋でベストショットを。これも必須です。
ヴィース教会もいいですよ。
ミュンヘンに戻ってきたら、ビールでその日の疲れを癒しましょう。これも必須!
ドイツ国内にあるユダヤ人強制収容所ダッハウは緑に包まれた穏やかな田園地帯の中にあり、周りでは今も普通の生活が営まれ、ポロコーストが映画の一場面のように思われます。歴史の一ページを飾った負の遺産。小学生や中学生の修学旅行者がドイツ各地をはじめヨーローッパから訪れていました。日本の広島や長崎のように、いつまでも受け継がれなければならない負の遺産を当事国のドイツが良く管理しているのに感激しました。庭園の芝生が緑で美しかったです。
ノイシュバンシュタイン城、フュッセン、ヴィース教会とどこをとっても良かったです。
ノイシュバンシュタイン城から待ち合わせのお土産屋までの下山ルートが少し迷いそうになったので、もう少し細かい地図やルート説明があると安心かと思います。
ノイシュバンシュタイ城内は日本語のイヤホンガイドがありとても分かりやすかったです。
ヴィース教会も想像以上に美しくて感動しました。ここではガイドの方が説明してくださりました。
3ヶ所とも個人で行くには、移動時間より滞在時間が短くなるような場所なのでツアーで連れていってもらうのが効率がよいと思います。
7月でしたが、小雨が降りとても寒かったので防寒具は必須です。
英語ツアーということだったのですが、季節柄か参加者が多く、母国語が英語とそれ以外の人に別れて、二台のバスで行きました。
当然英語圏以外のチームになりましたが、ブラジル、メキシコ、ポルトガル、中国…と多彩な人々の中、ガイドさんが集合時間や場所などを丁寧に説明してくれたので、自由時間になっても不安はありませんでした。
また、バスには日本語のオーディオガイドもあって、いろいろな説明を聞くこともできました。
ザルツブルグの街は、音楽祭シーズンだったこともあって人が多かったですが、
さほど並ばずにケーブルカーに乗れたので、城塞の上から町を眺めたり、頂上で景色を楽しみながら食事をしたり、楽しく過ごせました。
また隣国なのに、ミュンヘンとは売ってるものが違うので、スーパー等でもオーストリア土産等が買えて楽しめました。
朝からいつ雨が降ってもおかしくない曇り空がなんとか続いていたのですが、一番楽しみにしてたヴォルフガング湖遊覧船の時が、一番雨が強く残念でした。、しかし、湖の周りの景色は十分綺麗で、湖畔の町も静かで窓辺に花を飾った可愛い家が多く、景色は良かったです。来年も行ってみるつもりです。
ツアー自体大変すばらしく、トイレ付きのバスで快適に目的地を回ることができました。ただ、当日は8月なのにとんでもなく寒くその点苦労しました。
駅のすぐ横で場所もわかりやすく、本数も多く便利でした。
車内もゆったりしており、快適に空港まで行けました。
特に最終日などはつかれていると思うのでおススメです。
1人参加の予定でしたが、急遽娘と一緒に参加しました。
直前で娘の申し込みをしたために当日になって家族と判明したのですが添乗員さんが機転を利かせてくださり、同じバスに乗って一緒に回ることができました。
ありがとうございます。
日本人の参加者がとても多かったため、2台のバスを使用してどちらもオール日本人と言う
ツアーとなりました。
このツアーで良かったと思うのは、時間にとてもゆとりがあることです。
先ず、バスで行けるところまで行ってトイレ休憩をかねてお土産屋さんで買い物をしました。
買い物は強制ではありませんし、ミュンヘン市内ではなかなか見かけない
「フェイラー」のハンカチが沢山売られていて助かりました。
ここでしか買えないノイシュバンシュタイン城の柄もあります。
ユーロの値段にもよりますが、日本の定価の半額くらいで購入できました。
そのあと、バスか徒歩を選んでお城に向かいます。
バスを選ぶと別料金ですが、添乗員さんがチケットをまとめて購入してくださり
ラクです。
そのあと、絶景ポイントのつり橋からノイシュバンシュタイン城の写真を撮ることができました。
ノイシュバンシュタイン城では日本語のオーディオガイドを借りて
お城のガイドさんと一緒に回ります。
そのあと城内でお土産を買う時間もたっぷりありました。
帰りは徒歩で戻りバスに乗ってフュッセンに向かいます。
フュッセンでは自由時間が3時間ほどあり、食事をしてゆったりと観光することができました。小さな町ですが、食事をする店はたくさんありますし、街並みを見るだけでも
かなり楽しめました。
そのあと、ビース教会へ向かって見学しました。
帰りもスムーズで予定通りにミュンヘンへと戻りました。
お城と教会のどちらも素晴らしく、個人で回るには交通の便も悪いですし、
要領もつかみにくく、なかなか難しいところを、スムーズに観光で来て最高のツアーでした。
添乗員のSさんの案内も分かりやすく、実りある1日を過ごせました。
ありがとうございました。
立地、交通機関の事情を鑑みるに、個人で行くのはややめんどうな場所にある観光地ですので、とても良い組み合わせだったかと思います。
大手グレイラインの催行とあって、トイレ付二階建てバスは綺麗で快適、ガイドさんはとてもしっかりした良い方でした。
当日は、総勢80名もいて驚きました。人気ツアーのようです。
ガイドさんの英語はわかりやすく、道中バスの中ではイヤホンでの日本語音声ガイダンスがありました。集合時間集合場所さえ聞き取れれば、英語が苦手な方でも大丈夫だと思います。
街並みも可愛く、車窓からの景色も綺麗で、参加して良かったです。
注意点としては、
①バスの席は早い者順で、出発後は席の移動は出来ないので(席取り合戦はカオスになるので、という説明)2名以上の場合は早めに行くことをお勧めします。集合時間の10分前にはバスが到着し、集合時間まで待たずにすぐ乗りこめました。
②ザルツブルグで各自ランチをとることになりますが、城に登るなら時間が足りないので、マーケットでサンドイッチなどバスに持ち込めるようなものを買うことになると思います。カードは使えないで現金の用意を。
集合場所はバスを降りたところではないので、バスを降りてすぐに自由行動せず、まずはガイドさんについていきましょう。
③ウルフギャング湖では貸切ボートに乗りますが、料金(€9/一人)はツアー代に含まれておらず、バスの中で回収されるため現金が必要です。乗り場で各自チケットを買うのかと思っていましたが、ミュンヘンを出発して間もなくバスの中でガイドさんが回収しました。(この説明は英語)
乗船は必須ではありませんが、ボートに乗らずに対岸のバス乗り場まで自力で行くのは難しいと思うので、乗船をおススメします。景色がとても綺麗でした。
④8月中旬の参加でしたが、結構寒かったです。天気予報で気温をチェックすることをおススメします。
ツアーに参加して、ミュンヘンから列車で行けることも分かったが、レンタカーでも借りなければお城と教会の二つを見学することは困難だと思った。当日は天候が悪く傘を差しての観光であったが、参加して良かった。お城見学ではドイツでは珍しく日本語のレシーバーが用意されていたので、英語のツアーでも良かったかもしれない。しかし、長蛇の列のチケット売り場に並ぶ必要も無く、効率の良い行程で老夫婦でさえ疲れは少なかった。バスの中では、お城だけでなく様々の歴史的な説明があり、理解度は増したかと思う。
入り口を私はたまたますぐに見つけましたが、レジデンツ内で繋がっているというよりは、最寄りの入り口から入るほうがいいと思います。
四人の奏者が出たり入ったりして一時間演奏をします。教会内は蒸し暑かったです。演奏は、私はクラシックのことはよくわかりませんが、教会内に音が響いて感動的でした。
椅子の背もたれにでっぱりがあり、持たれていると少し背中が痛くなりました。座席は普通の教会ですので木の硬い椅子です。
7月26日、午前中のレジデンツ旧市街ツアーの時に、コンサート会場の目星をつけていましたので、ホテルでちょっとおしゃれな服に着替えて、娘と二人まだ明るい夕方の町に出かけました。マリエン広場からレジデンツに向い、2頭のライオン像の間を入り、コンサート会場を確認したのち、周辺を見て回りました。将軍堂の前では、若いミュージシャン(たぶんイタリア人)のバンドの舞台がしつらえてあり、とても賑やかでした。コンサートは、2つのバイオリンとチェロによるアンサンブルで、なじみのない曲が大半でしたが、響きのよい礼拝堂でとても楽しめました。100人ほどの観客は、ほぼ地元の人々のようで、技巧を駆使した演奏には惜しみない拍手を送っていました。終了後に案内されたツム・フランツィスカーナーでは、バイエルン料理を楽しみました。ミュンヘン初めての夜でしたので、お任せのお料理をいただいたのですが、とてもおいしく、ビールとともに大満足でした。
交通費も含まれているので、一人で地下鉄とバスに乗っていくより不安がなくよかったです。
ガイドさんの英語は私のとき、すごい早くて大変でした。メモリアルセンターで一度休憩、最後のガス室で一度解散となり、バス乗り場の前に17時集合とのことで、25分くらい好きなところを見ていいと言われました。
集合時間を聞き取るのも大変で、日本人の英語が達者な方がたまたま一緒だったので助かりました。収容所自体は、日本人観光客がほとんどおらず、アジアでは韓国の人が多く来ていました。
最後にダッハウの駅でガイドさんにチップを5ユーロみんなあげていましたので、チップ用の小銭があるといいと思います。
ノイシュバンシュタイン城とヴィース教会、どちらも、自分で行くと交通の便が良くないので、効率的に回れるという意味では参加してよかったと思います。
ガイドの方は、日本の方(ドイツ在住)でしたが、非常に日本語がわかりにくく、外国人の方の日本語以上に分かりにくかったです。現地ガイドの方だからかと思いますが、「みゅう」さんのツアーなのに、ガイドさんが洗練されておらず残念です。
時間配分も良くありません。当日行ったら、ヴィース教会はランチ後だと礼拝で入れないので、ランチを後回しにして先にヴィース教会に行きます、と。そんなの、今日はじめて分かることでもないし、今日だけ違う訳ではないでしょう?お陰でランチタイムは15時以降になるし、同じ道を複数回通る等、非効率さが目立ちました。もう少し、時間配分、まわる順番をきちんと考えられてはいかがでしょうか。
バスは良かったです。
この度は、みゅうツアーをご利用いただき誠にありがとうございます。 教会行事が予め分かっている場合、ツアー開始時に教会のイベントの事情により行程の順番が変更となることをお客様へ案内するようガイドへ指導しております。しかしながら、確実な入場時間などは事前に把握できませんので、多少時間が前後することも合わせてご案内しております。今回、 ガイドの案内に不備がありご不便をおかけしたのでしたら、誠に申し訳ございませんでした。 これに懲りず、今後とも弊社をご利用いただけましたら幸いでございます。
家内の立っての希望で11時間のツアーに参加しました。バスでの移動時間はそれほど長くは無いのですが、お城の入場に制限があり、割とゆったりしたツアでした。ガイドさんは、ツアに関わるお話の他にもドイツの流儀等のお話も多く為になりました。ノイシュバンシュタイン城が見事なことは語るに足りません。
駅の集合場所もすぐわかります。車中でのガイドさんの話もとっても良かったですし、とても親切です。ノイシュバンシュタイン城はもちろんですが、ヴィース教会もぜひ行くべきだと思います。自分達で行くのは大変ですし、この快適なツアー参加はオススメします!!
当日は、一日中あいにくの天気でしたが、ガイドさんのトークも楽しく、とても良い時間を過ごすことが出来ました。
前日にドイツに着いたばかりで体力的に不安もありミュンヘンは雨だったけれど現地ではすっかり上がりバス移動も楽でノイシュバン城は期待通りの素晴らしさで満足のいくツアーでした。
個人でノイシュバンシュタイン城へ行くことも検討しましたが、チケットの入手方法や駐車場の有無など良くわからないことが多く断念しました。ツアーに参加して、改めて便利だったと痛感しています。現地事情に詳しい会社とガイドさんで、効率よく楽しめました。
ノイシュバンシュタイン城自体は、あまりにも修復(?)されていて古城の雰囲気が失われ過ぎていると感じました。
ドイツのみで9泊の旅行でしたが、やはりこのツアーが最高のハイライトでした。ガイドさんも在住30年の上品な女性の方で、ノイシュバンシュタイン城の歴史にまつわる話も聞かせてもらいました。おすすめです。
少し集合場所が明確ではなかったこともあり少し予定より遅れての出発でしたが、かなり
ヨーロッパのツアーにしては、時間管理ができていたし、ガイドも英・独 ともに判りやすく
言葉に不安を持った方でも安心して参加できます。グループ名(ハッピーグループ)をつけたり大切な時間については大きな紙に書いたりで、最近参加したツアーのなかでは最も上手く
運営されていました。まずは合格点、コストパフォーマンス面からもお勧めできるツアーでした。
入り口がわかりづらいというクチコミが多々あったので、少し早めに行きましたが、こちらのサイトの地図で問題なく到着することができました。
演目はビバルディ、ハイドン、モーツァルトとありましたが、私の知らない曲ばかりでした。
普通なら知らない曲ばかりだと、少々退屈したりするのですが、今回そんなことにならなかったのは演奏がよかったからなのかな?
多分、私はチェンバロの生演奏を聞いたのは初めてだと思うのですが、ピアノとは違った音色が美しく、小さな礼拝堂にマッチしていたかと思います。
入場時間の指定があるノイシュバンシュタイン城ですが、このツアーならついていくだけで入れます。見所なども教えてくれて、とてもいいツアーだと思います。
お天気がよくてとってもきれいにお城が見えました。大感激です。とても効率よくスケジュールが組まれているので、コンパクトにかつ効率的にミュンヘン地方の醍醐味を楽しむことができました。日本のガイドさんも丁寧に案内していただけて、助かりました。
バスの運転手さんにバウチャーを見せますが、英語が読める人ばかりでは無いと思いますのでバウチャーのココに払い済みと書いてある!とアピールしましょう。ドイツ語が出来る方はドイツ語で英語が出来る人は英語で。
妻との旅行です。あまり、オプショナルツアーを利用しない方ですが、今回は人気の観光地で混雑も予想され、入場時間の指定などもあると聞き、日本語ガイド付きの今回のツアーを選びました。おかげで入場も順調にいき、大いに満足できるツアーでした。ノイシュバンシュタイン城も良かったのですが、ヴィース教会が想定以上に良かったです。ヴィース教会は穴場と思います。ガイドの佐々木さんの説明も丁寧でわかりやすく、手配、段取りも良かったです。
生憎の雨でしたが、1日楽しむことができました。日本語でのガイドは安心です。
特に、マリエン橋から見るノイシュバンシュタイン城は、圧巻でした。
バスでお城まで向かいましたが、バスを降りると、皆さんが一斉にマリエン橋に向かうので、橋は大渋滞…。雨が降っていたこともあり、多数の人が傘を差し、お城が見れたのは、ほんの一瞬。集合時間ばかりが気になってしまいました。
ノイシュバンシュタイン城が楽しみで訪れたドイツ旅行だったので、唯一、残念でした。
6月に夫婦で参加しました。個人旅行でずっとまわっていたので、自力でアレンジするよりも、ここいらで体力的にも精神的にも楽に、しかも日本語で日本人向けにきめ細やかな配慮がなされるに違いないという依存心100%の気持ちでツアーに参加しました。
ミュンヘン駅構内スタバ前で待ち合わせ、おトイレを使いたい方は後方階段下にありますとガイドの田中さんから説明、ありがたく使用(入るときに小銭が要ります!)。駅外で待機していたきれいな大型バスに乗り、道中はドイツ一般からこれから行くお城関連のことまでガイドさんの説明に耳を傾け、やや早めに到着。繰り上げ入場が可能か交渉の労を取りにガイドさんが出かけている間、日本人スタッフもおられるお土産屋さんで(きれいなおトイレあり、勿論お城内にもあります)待機しながら物色、結局時間は変えられませんでしたが、背後のそれはそれは美しい湖まで足をのばす時間が出来て、かえってよかったです。お城に着く前のバス内で、ふもとからお城までの行き方に関してガイドさんから説明があり、ツアー参加の皆さんは行きはマリオン橋のそばまで行くシャトルバスを選び(バスチケットはガイドさんアシストで各自チケット小屋にて購入)、お城からの下り道はそれぞれ三々五々徒歩または馬車(有料)でした。お城見学後、私たちはふもとでお土産屋さんに寄り、ミュンヘンで買い損ねたクロイツカムのバウムクーヘンの小さいのを購入しました。
再びバスに乗って移動。パステルカラーが可愛いフュッセンの町ではお昼休憩が2時間、ガイドさんと一緒にレストランに入られた方々もいましたが、私たちはウロウロした挙句、目抜き通りのお店に決め、パラソルの下で山盛りのサラダなどにありつき、結果的にはそこでのんびり長居してしまいました。
昼食後は内部装飾が圧倒的なヴィース教会へ。実のところお城だけがお目当てでヴィース教会は視野に入ってなかったのですが、背後の野原や素朴なたたずまいが印象的でした。
今回のツアー参加者は偶然なのかファミリー、カップル、お一人旅、年齢的にも上から下までバランスが取れていて、ガイドの田中さんがしっかりとまとめておられて、安心して一日すごせました。天気が崩れる予報でしたので雨具を用意していたものの、とんでもない好天気の時間が長く、貴重品ではないためにバスの中に置きっぱなしにできてありがたかったです。舗装された道ばかりですが、お城内の階段もふくめ上ったり下ったり、歩きやすい靴が正解でした。ベビーカー持参で参加なされたご家族は、お城の中はベビーカーは無理だったのか、ちょっと大変そうでした。お城はシーズンということもありそれなりに混雑していましたが、お天気にも恵まれ、とにかく絶景(特にマリオン橋からの)、お城も興味深いものでした。参加してとてもよかったです。緑色の折りたたみ傘をかざしたガイドの田中さん、どうもありがとうございました。
6月に一人旅で参加しました。
集合場所も分かりやすく、一人でしたが困ることはありませんでした。
ガイドのかわいさんはとても親切で城と教会についてのガイドのみならず、
ドイツの諸々についても色々教えてくださって、楽しい一日になりました。
食事のオーダーまでお手伝いしてもらって、恐縮でした。
またミュンヘンに行く機会が有れば是非、リピートしたいです。