ミュンヘン
集合場所が他のツアーとごちゃまぜでわかりにくい
スタジアム自体は良かったけど見れる範囲が少ない
カンプノウではグランド真横まで降りれたりと自由度、スタジアムツアー用のアトラクションが多かったので
送迎込みでと言う意味でコスパ的には妥当なんかな?
城までは意外とハードな道のりですが、やはり綺麗で来てよかったと思いました。工事も終わっていたように思います。
当日は夏の繁忙期で非常に混雑しており、ミニバスや馬車を待っている時間がなく基本的に徒歩で上り城内の見学のあと、マリエン橋まで15分ほどさらに歩き、ミニバスで麓におりるというスケジュールでした。当方は足の悪い同行者がいたので、ガイドさんの配慮で馬車を使えるように考えていただき大変助かりました。
ロマンチック街道の日帰りバスツアー。
日本語ツアーで、ドイツ在住の日本人がガイドしてくれました。
集合場所、道順など丁寧に説明してくれ、
知識も豊富です。
ローテンブルグは時間が足りないとききますが、
わたしにはゆっくりお昼を食べても十分でした。
きっとクリスマスの飾りなどを買う人には足りないのかも。
クリスマスのお店、とってもかわいく夢がありますので是非。
ガイドさんは、帰りの車中でこれからの観光のことや
空港へのアクセス方法など、みんなの質問に丁寧にこたえていました。
おかげで、このツアー以降のドイツ観光が充実したものになりました。
期間限定、もっと幅を広げてほしいですね。
英語が話せないので不安はありましたが、書き込みをみて参加しました。
集合場所には他のツアー客もいて、どの集まりかわからなかったんですが
よく見るとバウチャーにツアーナンバーが書いてあり、
その番号と同じ看板に並びました。
どんどん、どんどん人が増えてきて、いつの間にか長蛇の列。
どうやらスペイン語ツアーと合同らしく、2階だてバスは上も下も満員。
最後のほうに並んだ2人組はバラバラに座るほど。
こんなに沢山のツアー客がいても、ガイドは一人。二カ国後を話し案内します。
そして道中はトイレ休憩なし。行きが渋滞で4時間かかりましたので、
バスのトイレは常に誰かが使用中。
数日前に参加した日本語ツアーは、ドライバーの休憩が義務付けられているから
渋滞になれば休憩を追加するほどだったのに。
ザルツブルクでの自由時間は、1時間程度。
ドイツ語の地図でわかりにくいし、空腹なのに時間ないし、
ケーブルカーは諦めました。残念。
サンドウィッチを食べながらの観光でもあっという間に1時間。
短すぎます。
次の湖水地方は、ボート乗船はオプショナル。
乗り場と降り場が遠いから、乗らなきゃバスで待機です。
ボートは良かったけど、わたしの勘違いだけど、
もっと静かな場所だと思ったら、思いっきりリゾート地。
ちょっと拍子抜け。
帰りは渋滞もなく予定より早く到着。
ガイドさんは流暢な英語を話し、わからないことがあれば
丁寧に教えてくれましたが、英語に自信のない方は日本語ツアーをすすめます。
または、じっくりザルツブルクについて調べて行けばいいかな?
あの人数じゃなきゃいいんだけど、誰か迷子になっても誰を探すべきかわからないでしょう。
バカンスの時期だからでしょうが、大人数で、スペイン語と合同なのはびっくりしました。
バスツアーで比較的低廉な料金でミュンヘンからザルツブルクにいけるのでお勧めです。
当日は天気もよく、素晴らしい景色でした。
特に、ザルツブルクが良かったです。
ただ、時間が数時間しかないため、丘の上にあるお城とか博物館とかは見れず、町全体を歩き回って概略を簡単に楽しんで過ごして終わりという形になります。
また、観光を重視するとお昼も適当にパンを食べてすごす形になるかなと思います。
ザルツブルクだけでも1日は簡単に過ごせる場所だと感じました。
ザルツカンマーグートは湖でこれまた綺麗な場所です。
船で湖の上をいきます。
ただ、景色がちょっと単調で飽きるかなあという気がしました。
たまたま、現地で知り合った人も眠くなるといってました。
とても自然が綺麗なところでゆっくり見る分にはいいと思います。
ドイツに行ったからには、何かコンサートを聞きたくて、このプランを選びました。場所はアルテホーフ礼拝堂で小一時間をビバルディやモーツアルトの楽曲でたのしみました。礼拝堂だったので椅子が硬く座布団があれば良かったですが、まあ何とか我慢の範囲内という事に。その後、手配されたワゴン車でホテルブラウアーボックでディナーをとることに。肉料理の苦手な我々夫婦は事前にこのプランを申し込む際、魚料理かライトミールでお願いしたところ、しっかりオーナーに伝わっていて、ディナー会場に着いた時には、オーナーから直接、魚料理を数種類の魚で用意させてもらっているので心配なく、楽しんでいってほしい旨の話がありました。お陰で美味しい料理をゆたっり楽しむ事ができ、忘れられない旅の思い出になりました。
こちらのツアーガイドの方(女性)が良く気の利く方で大変助かりました。ツアーのお客さんは私の他にドイツ人のご夫婦のみで、たったの3人だけだったのですが、このご夫婦は英語が話せず、私はドイツ語が話せないので、ガイドさんは私のためだけに英語でガイド(もちろんドイツ語と)をしてくれました。アリーナ職員のツアーもドイツ語のみだったので、このガイドさんがサービスで英語で行ってくれました(他の英語圏のツアー客もまとめてついでに!)。星4つの理由は、バスの到着が遅れてツアーの開始が遅れたこと(この日は雨でとても寒く、結構長い間外で待たされました)と、FCバイエルンのロッカールームが改修中で見学できなかったことです。
決して楽しいツアーにならないことは分かっていましたが、ドイツを訪れたからにはナチスがやったこと、戦争の悲惨さを知ることも大事だと思ってツアーに参加しました。日本の原爆ドームのように、実際に現場に足を運んでみて初めて知ることや感じられることがあると思いました。英語ができるとなおよいですが、語学力が不十分でも施設の様子や資料等を見ることで当時の恐ろしさを感じることはできると思います。
最高の天気でした。2日前まで雨とガイドさんが言ってましたが最高の景色て船も楽しかったですよ。
ガイドさんも分かりやすく話して「英語」理解しやすいですね。
是非行ってください。
1日でノイシュバンシュタイン城とヴィース教会をまわります。
ノイシュバンシュタイン城入場前に1時間ほど自由時間があり、ホーエンシュヴァンガウ城の入り口まで歩いたり、写真を撮ったりしてました。
(ホーエンシュバンガウ城の中には入っていない)
あいにく霧がかっていますが、ノイシュバンシュタイン城は美しいお城ですのでお勧めです。
ヴィース教会も交通の便があまり良くないので、
まとめて訪問できて効率よくよかったです。
かなり良かったですよ!!この日は日本人は私でけだったように思います。英語は中学レベルなのですが、大事な事は大きくゆっくり話してくれるの大丈夫でした。ですが時に不安な時はガイドさんにつたない英語で確認しましたがゆっくりわかり易く説明してくれて助かりました。
ザルツブルグに着いてからインフォメーションで地図を貰いに行きました。日本語の地図は有料で1か2€でしたが、どこに何があるのかわからないと満喫できないかもと思い購入しました。その地図ではお勧めスポットが6エリアに分かれていたのですがどこも見どころ満載で全く時間が足りず食事もパンとジュースにしてとにかく観光、ショッピングに専念しました。
6エリアの一つの城塞エリアは1077年に建設され700Mのケーブルカーを使い上に上がるというところでかなり行きたかったですが時間の関係でモーツアルトの生家、住居エリアを中心に+ショッピングを盛り込みました(^^)
本当に素敵な街でまたしっかり時間をとって行きたいと思う場所でした。
ヴォルフガングをクルーズを使っての観光も雪山、街並み、湖、岸壁、あちこち見渡せて最高の景色でしたよ。四月でもかなり日差しは強かったのでこれから行かれる方で紫外線が気になる方や小さいいお子さんはUV対策は必須かと思います。
とても素敵な時間でした。
ORLANDのディナーは、飲み物が別料金です。
白ワインをいただきましたが1000円くらいだったでしょうか・・
料理は3品でした。
ディナーコースにしてはちょっと寂しい気がしましたが、美味しかったです。
参加者はブラジルから4人、オーストラリアから2人、日本人の自分というこじんまりしたグループでした。ガイドさんはドイツ人の方で、英語はナチュラルスピードですが、とてもわかりやすい説明でした。本で読むのと実際に見るのではやはり大違いで、知っていたつもりのことも、来てみて初めてわかることもありました。非常に残忍な内容を聞くことになりますが、ガイドさんは淡々と穏やかに、時には笑顔も交えて進めてくださるし、移動の間も雑談等もして楽しいひとときもありました。ミュンヘンからは電車で25分ほど、ダッハウの駅でバスに乗って5~10分で着くので個人でも行ける場所だとは思いますが、やはり現地ガイドさんから、ドイツがこの歴史的事実をどのように抱えていくのか等(13歳以上の生徒に学校から必ず収容所の見学をするよう国が義務づけているなど)、道中いろいろなお話も聞けるので、参加する価値が高いと思います。10時過ぎに集合して2時過ぎに戻ってくるので昼食の時間はありません。
●集合:マリエン広場新市庁舎前で、ツアーのパネルを掲げた方が立っているので、すぐに分かりました。
●参加者:私はアジア人一人で参加しました。他には北欧からの観光客の老夫婦、アメリカからの語学留学のギャル集団など。申込なしで友人と一緒に着いてきて、その場でお金を払っている人もいました。私はネットで支払い申し込んだので、プリントアウトした紙がチケットがわりになっていたため紙にサインを求められ、それを手渡しました。
●ガイド:イギリスの方で分かりやすい英語と丁寧な解説でした。実はダッハウ強制収容所跡地はとても広く、一人で行ったらどこを見て良いかまったく分からなかったであろうことが後になって発覚しました。それだけでもガイドツアーで参加して良かったです。現地にはやはり留学生たち、ドイツ人生徒の修学旅行集団、落ち着いた観光客などが主に来ていた気がします。全体として落ち着いた良いツアーでしたし(もちろん盛り上がって騒ぐ場所ではないのですが)、とても勉強になりました。
強制収容所の建物は補強されていますがとても簡素で、その中の展示などを見て回る際にも、風雨が防げる程度で、冬はとても寒いです。ガイドツアーで外を歩いている時間も長いです。ですから、あたたかい恰好で参加するのをおすすめします。
ミュンヘンのマリエンプラッツ駅からダッハウ中央駅までは電車で1本、その後バスで1本です。10:15に集合して、11時過ぎに現地に到着するような感じだったと思います。
●解散:解散場所は現地のインフォメーションセンターでした。バスと電車に乗ってミュンヘン市内へ戻ります。最もバスの数が15分に1本程度なので、解散しても同じバスでみんなについて帰ることはできます。バスの場所は収容所入り口の側の道路にあるので分かりやすいです。
●その他:インフォメーションセンターには無料のトイレがあります。他には売店もあります。ガイドさんは到着時に一度センターに寄って休憩の時間を少しとってくれますので、休憩についてはあまり心配いらないと思います。また、インフォメーションセンターに入っている本屋では関連する資料を購入できますので資料を探したい方は解散後に本屋へ寄ってじっくり資料を見るのも良いと思います。
当日飛び込み参加の人もいました。
その場でガイドにお金を払うことでも、可能のようです。
英語ガイドがていねいに話をしてくれるのですが
聞き取れなくても分からないところは英語のパネルも
ありますので、なんとなく分かるのではないかと思います
(もちろんヒアリングが十分にできるとベストだと思います)
集団で移動するので、ついていくのは問題ないです
ダッハウまでの電車、バス代も込なので非常にコストパフォーマンスは
良いと思います。
建物内見学中、途中で映像が見れる部屋があるのですが、
お昼過ぎに映像を見ている時にガイドとはぐれてしまい、結局合流できず
1人で適当に見学した後、帰ることになりましたが、バスも電車も特に乗り継ぎも
なく単純ですので、問題ありませんでした。
とにかく収容所内は広いので、歩きやすい靴がおすすめです
ザルツブルグの滞在時間が非常に短く残念。その分湖ではたっぷりと時間がとれたが。。。
夏休みの参加のせいもあって音楽祭まっただ中のザルツブルグの街は人だらけでした。カフェでコーヒーなど頼んでしまうとそれだけで集合時間がきてしまいます。そのためガイドさんには何度もカフェに入るな、値段も高いよと言われました。私はモーツアルトのカフェで名物のアイスコーヒーとザッハトルテをたのんでみました!たしかに値段は高く、美味しくもなかったです。ちょっと残念。
湖では昼食をとれるくらいの時間はあったがどこのレストランやカフェも満員で食事にはありつけませんでした。食べ物を持参したほうが無難かもしれません。ハイシーズンは注意が必要です。
はじめてのミュンヘンでしたが、大満足の日帰りツアーでした。 ガイドのおじさんはユーモラスで頼りになる方でした。
声が大きくて、わかりやすい英語だったので、じゅうぶん楽しめました。
25人ほどの人数でしたが、日本人は5人でした。ひとり参加でしたが、ひとり参加の方もたくさんいましたよ。自由時間もたっぷりとありましたが、かなり移動時間は長く感じるので、体調は万全にして参加するといいと思います。
日帰りでオーストリアに行けるというお得感で選びました。
天気が良くなかったのが残念でしたが、ツアー自体問題はなかったです。
バスのなかだけでも日本語のガイドがあったらもっとよかったなと思います。
クルージングのときはきれいに晴れたのでとても気持ちがよかったです。
コンサートとレジデンツ見学で手配しました。
コンサートは、本当に本当にとても素敵な時間でした!
礼拝堂に響く音がとてもキレイな音色で、コンサートは本当に良かったと思います。
コンサート参加者がすごく沢山いる訳でもなく、こじんまりとしていてそれが尚更良かったです。
レジデンツ見学も、見学者がそんなに多くなかったので、すごく良かったです。
ただ残念なのは、コンサートに参加する際の礼拝堂の入口に戸惑いました。
コンサート開催時間はレジデンツの閉館後のため、誰かに聞こうにもスタッフらしき人はどこにもいないため、探すのに本当に苦労しました。
レジデンツは広いので、google map でのレジデンツの場所の案内だけではなく、当日のコンサートの入り口(礼拝堂)を記した地図も載せていただければ、とても便利だと思います。
マリエン広場で集合でしたが、当日参加の人も多かったようで日曜日ともあって全部で50名以上の人数でした。マリエンプラッツ駅からS2ラインで20分。駅から274のバスで10分の移動。入口の案内センターでトイレ休憩10分ほど。その後案内となりました。丁寧な案内と英語のドキュメントフィルム上映、焼却場も説明の後に各自で見学する時間があります。バスに乗車して戻るまでの時間は案内センターで書籍を購入することもできます。アウシュビッツと違い日本人ガイドと日本語のパンフレットはありませんのでこのツアーに参加することが一番良い方法かと思います。午前の参加で終了は15時。昼食をとる時間は無いのでパンや飲み物を持参する方が(センターのカフェは大変混み合います)いいでしょう。案内センターの待合で皆さん急いで食べていました。
男1人での参加でした。後の参加者は若いカップルからおじいちゃんおばあちゃんまで、各国のペアが5組。日本人、東洋人は私1人でした。
ガイドのお兄さんはミュンヘン大学の学生さんでしたが、非常にしっかりしていて仕事上の気配りやノリも良いと、ある意味プロでしたよ。
たまたまではありますが、他の参加者と英語で色々話が出来たのも良かったのです。ガイドさんの説明は一般的な日本人からすると、比較的早いスピードの英語なので、ある程度のリスニングは出来た方が良いかも知れません。
唯一の難点を挙げるとすれば、展示をゆっくり見る(読む)時間が限られる事でしょうか。その分説明は受けられるものの、パネルの写真を沢山撮りたい場合は急ぎ足になるでしょうね。
総合的にはコストパフォーマンスが良いツアーでしたよ。
ミュンヘン、レジデンツ宮殿の礼拝堂でコンサートのあと、フランティスカーナでバイエルン郷土料理をいただいてきました。宮殿入り口にコンサートの看板が出ています。受付は極めて簡単ですがコンサートはすばらしいものでした。皆さん、正装というわけではありませんが大人しい服装をしていました。食事はさすがバイエルン料理です。見るからにお腹いっぱいになります。ビールも4杯の飲み比べで、料理もビールもおいしいのですが、ちょっと多すぎて大変でした。
2012年9月に参加しました。
先に「スワロフスキークリスタルワールド」に行きます。
SCSスワロフスキークリスタルソサエティの会員は、この施設は、入場無料になります。
入場料を徴収する時、会員カードを見せたら、添乗員の方が
すぐ理解してくれて、入場料を徴収されませんでした。
会員と同行者は、館内のVIPラウンジも利用でき、ドリンクもいただく事ができまます。記念品ももらえます。また、VIPラウンジの中には、日本人の従業員の方いらっしゃいました。
スワロフスキー好きなら、会員になってから行くべきです。
但し、入会し会員証が届くまで一ヶ月前後かかります。
展示物をゆっくり眺めていると、買い物する時間がたりなくなてしまったのが残念です。
インスブルックは、とても可愛らしい綺麗な町でした。ゆっくりする時間は、ランチも含めてたっぷりあるし、もっと下調べしてから行けば良かったと思いました。
ツアーの印象としては、私の英語力がが無いのが悪いのですが、集合時間がわかりにくく、もっとちゃんと確認すれば良かったと感じました。
また、このサイトの案内で、
「こちらのツアーに使用するバスには通常、トイレが装備されています。」とありますが、装備されていないバスでした。
8月の日曜日で連休中ということで、とてつもない人ごみのため、ロープウェイ2回と登山鉄道に乗るのにとても時間がかかりました。まるでディズニーランドのアトラクションに乗る行列のようでしたね。ロープウェイ乗り場に山頂で晴れやすい時間帯というのが掲示されていたのですが、ロープウェイの長大な待ち時間のため、明らかにそのベストな時間外だというのがわかり、案の定山頂でもガスでほとんど景色が見えませんでした。とにかく人の多さに疲れてしまい、あまり自然や景色を満喫できるシチュエーションではありませんでした。気温変化にはそれほど気を使わなくても、皮肉なことに、人ごみと遅延に伴う慌しい動きで寒さを感じずにすみました。それに足場の悪いところにも行きませんので普通のローヒール靴程度でも大丈夫。なお、ツークシュピッツェに行く途中でエッタール修道院に寄りますので、興味ある方はそちらも調べておくとよいでしょう。
スワロフスキー博物館とインスブルックでのフリータイムの2本立て。スワロフスキー博物館は個人で行くには交通の便が難しそうな感じなので、このバスツアーで正解です。なかなか趣向を凝らした、面白い場所です。インスブルック市内でのフリータイムは再集合の時間と場所を言われる以外解説もほとんどなく、本当にフリーですので、興味ある所や行きたい所をちゃんと調べておきましょう。ガイドさんはとてもユーモアのある人でしたが、人によってはブラックユーモアに感じるかも。例「オーストリアに越境するのにパスポートを忘れたけど大丈夫かって? 大丈夫!オーストリアの監獄はとっても快適なんだって!」
ザルツブルクの湖をこう感じてしまいました
町並みは最高ですし空気はおいしいし
スタッフはゆっくりと英語を話してくれます。
集合場所はデパートの前のバス停です
探してしまいました
日本では絶対に味わえない色彩と造形物に感動。
洋のよさと和のよさを実感する散歩でした。
ザルツブルグとザルツガンマーグートを回るルートを手軽に楽しむ事が出来た。だが集合場所ではコースの表示も無く、乗客が雑然とした中で不安を抱えながらスタートするのは疑問を感じる。またドイツなまりのある英語のガイドは大分年齢の高い女性で学生の引率教師のよう。黙って言う事を聞きなさい、、、という感じで細かな説明は無かった。
ザルツブルグは電車で簡単に行ける所だが、ザルツガンマーグートまでは手軽には行きにくいので利用した。とても美しい所なので改めて自分の足で訪ねたいと思った。
英語ツアーですが、ゆっくり話してくれますし、
集合場所、集合時間は非常に丁寧に話してくれるので、
よっぽどの英語アレルギーで無ければ大丈夫だと思います。
(私が行った回についてだけかもしれませんが、、
ちなみに、集合時間は日本語でした)
やや慌ただしいところもありますが、時間も適度にあり、
良いツアーだと思いました。日本語ツアーより大分安い気がします。
ザルツブルクでは、上にお城があるのですが、登ることをお勧めします。
徒歩であがると結構きついので、年配の方はケーブルカーの方が楽だと思います。
初めてドイツのミュンヘンに行ってきました。
バイエルン王国の歴史や音楽それに料理を、文字通り、肌で感じることができ、とても楽しかったです。