ミュンヘン
ロマンチック街道の日帰りバスツアー。
日本語ツアーで、ドイツ在住の日本人がガイドしてくれました。
集合場所、道順など丁寧に説明してくれ、
知識も豊富です。
ローテンブルグは時間が足りないとききますが、
わたしにはゆっくりお昼を食べても十分でした。
きっとクリスマスの飾りなどを買う人には足りないのかも。
クリスマスのお店、とってもかわいく夢がありますので是非。
ガイドさんは、帰りの車中でこれからの観光のことや
空港へのアクセス方法など、みんなの質問に丁寧にこたえていました。
おかげで、このツアー以降のドイツ観光が充実したものになりました。
期間限定、もっと幅を広げてほしいですね。
英語が話せないので不安はありましたが、書き込みをみて参加しました。
集合場所には他のツアー客もいて、どの集まりかわからなかったんですが
よく見るとバウチャーにツアーナンバーが書いてあり、
その番号と同じ看板に並びました。
どんどん、どんどん人が増えてきて、いつの間にか長蛇の列。
どうやらスペイン語ツアーと合同らしく、2階だてバスは上も下も満員。
最後のほうに並んだ2人組はバラバラに座るほど。
こんなに沢山のツアー客がいても、ガイドは一人。二カ国後を話し案内します。
そして道中はトイレ休憩なし。行きが渋滞で4時間かかりましたので、
バスのトイレは常に誰かが使用中。
数日前に参加した日本語ツアーは、ドライバーの休憩が義務付けられているから
渋滞になれば休憩を追加するほどだったのに。
ザルツブルクでの自由時間は、1時間程度。
ドイツ語の地図でわかりにくいし、空腹なのに時間ないし、
ケーブルカーは諦めました。残念。
サンドウィッチを食べながらの観光でもあっという間に1時間。
短すぎます。
次の湖水地方は、ボート乗船はオプショナル。
乗り場と降り場が遠いから、乗らなきゃバスで待機です。
ボートは良かったけど、わたしの勘違いだけど、
もっと静かな場所だと思ったら、思いっきりリゾート地。
ちょっと拍子抜け。
帰りは渋滞もなく予定より早く到着。
ガイドさんは流暢な英語を話し、わからないことがあれば
丁寧に教えてくれましたが、英語に自信のない方は日本語ツアーをすすめます。
または、じっくりザルツブルクについて調べて行けばいいかな?
あの人数じゃなきゃいいんだけど、誰か迷子になっても誰を探すべきかわからないでしょう。
バカンスの時期だからでしょうが、大人数で、スペイン語と合同なのはびっくりしました。
バスツアーで比較的低廉な料金でミュンヘンからザルツブルクにいけるのでお勧めです。
当日は天気もよく、素晴らしい景色でした。
特に、ザルツブルクが良かったです。
ただ、時間が数時間しかないため、丘の上にあるお城とか博物館とかは見れず、町全体を歩き回って概略を簡単に楽しんで過ごして終わりという形になります。
また、観光を重視するとお昼も適当にパンを食べてすごす形になるかなと思います。
ザルツブルクだけでも1日は簡単に過ごせる場所だと感じました。
ザルツカンマーグートは湖でこれまた綺麗な場所です。
船で湖の上をいきます。
ただ、景色がちょっと単調で飽きるかなあという気がしました。
たまたま、現地で知り合った人も眠くなるといってました。
とても自然が綺麗なところでゆっくり見る分にはいいと思います。
こちらのツアーガイドの方(女性)が良く気の利く方で大変助かりました。ツアーのお客さんは私の他にドイツ人のご夫婦のみで、たったの3人だけだったのですが、このご夫婦は英語が話せず、私はドイツ語が話せないので、ガイドさんは私のためだけに英語でガイド(もちろんドイツ語と)をしてくれました。アリーナ職員のツアーもドイツ語のみだったので、このガイドさんがサービスで英語で行ってくれました(他の英語圏のツアー客もまとめてついでに!)。星4つの理由は、バスの到着が遅れてツアーの開始が遅れたこと(この日は雨でとても寒く、結構長い間外で待たされました)と、FCバイエルンのロッカールームが改修中で見学できなかったことです。
決して楽しいツアーにならないことは分かっていましたが、ドイツを訪れたからにはナチスがやったこと、戦争の悲惨さを知ることも大事だと思ってツアーに参加しました。日本の原爆ドームのように、実際に現場に足を運んでみて初めて知ることや感じられることがあると思いました。英語ができるとなおよいですが、語学力が不十分でも施設の様子や資料等を見ることで当時の恐ろしさを感じることはできると思います。
最高の天気でした。2日前まで雨とガイドさんが言ってましたが最高の景色て船も楽しかったですよ。
ガイドさんも分かりやすく話して「英語」理解しやすいですね。
是非行ってください。
1日でノイシュバンシュタイン城とヴィース教会をまわります。
ノイシュバンシュタイン城入場前に1時間ほど自由時間があり、ホーエンシュヴァンガウ城の入り口まで歩いたり、写真を撮ったりしてました。
(ホーエンシュバンガウ城の中には入っていない)
あいにく霧がかっていますが、ノイシュバンシュタイン城は美しいお城ですのでお勧めです。
ヴィース教会も交通の便があまり良くないので、
まとめて訪問できて効率よくよかったです。
かなり良かったですよ!!この日は日本人は私でけだったように思います。英語は中学レベルなのですが、大事な事は大きくゆっくり話してくれるの大丈夫でした。ですが時に不安な時はガイドさんにつたない英語で確認しましたがゆっくりわかり易く説明してくれて助かりました。
ザルツブルグに着いてからインフォメーションで地図を貰いに行きました。日本語の地図は有料で1か2€でしたが、どこに何があるのかわからないと満喫できないかもと思い購入しました。その地図ではお勧めスポットが6エリアに分かれていたのですがどこも見どころ満載で全く時間が足りず食事もパンとジュースにしてとにかく観光、ショッピングに専念しました。
6エリアの一つの城塞エリアは1077年に建設され700Mのケーブルカーを使い上に上がるというところでかなり行きたかったですが時間の関係でモーツアルトの生家、住居エリアを中心に+ショッピングを盛り込みました(^^)
本当に素敵な街でまたしっかり時間をとって行きたいと思う場所でした。
ヴォルフガングをクルーズを使っての観光も雪山、街並み、湖、岸壁、あちこち見渡せて最高の景色でしたよ。四月でもかなり日差しは強かったのでこれから行かれる方で紫外線が気になる方や小さいいお子さんはUV対策は必須かと思います。
参加者はブラジルから4人、オーストラリアから2人、日本人の自分というこじんまりしたグループでした。ガイドさんはドイツ人の方で、英語はナチュラルスピードですが、とてもわかりやすい説明でした。本で読むのと実際に見るのではやはり大違いで、知っていたつもりのことも、来てみて初めてわかることもありました。非常に残忍な内容を聞くことになりますが、ガイドさんは淡々と穏やかに、時には笑顔も交えて進めてくださるし、移動の間も雑談等もして楽しいひとときもありました。ミュンヘンからは電車で25分ほど、ダッハウの駅でバスに乗って5~10分で着くので個人でも行ける場所だとは思いますが、やはり現地ガイドさんから、ドイツがこの歴史的事実をどのように抱えていくのか等(13歳以上の生徒に学校から必ず収容所の見学をするよう国が義務づけているなど)、道中いろいろなお話も聞けるので、参加する価値が高いと思います。10時過ぎに集合して2時過ぎに戻ってくるので昼食の時間はありません。
●集合:マリエン広場新市庁舎前で、ツアーのパネルを掲げた方が立っているので、すぐに分かりました。
●参加者:私はアジア人一人で参加しました。他には北欧からの観光客の老夫婦、アメリカからの語学留学のギャル集団など。申込なしで友人と一緒に着いてきて、その場でお金を払っている人もいました。私はネットで支払い申し込んだので、プリントアウトした紙がチケットがわりになっていたため紙にサインを求められ、それを手渡しました。
●ガイド:イギリスの方で分かりやすい英語と丁寧な解説でした。実はダッハウ強制収容所跡地はとても広く、一人で行ったらどこを見て良いかまったく分からなかったであろうことが後になって発覚しました。それだけでもガイドツアーで参加して良かったです。現地にはやはり留学生たち、ドイツ人生徒の修学旅行集団、落ち着いた観光客などが主に来ていた気がします。全体として落ち着いた良いツアーでしたし(もちろん盛り上がって騒ぐ場所ではないのですが)、とても勉強になりました。
強制収容所の建物は補強されていますがとても簡素で、その中の展示などを見て回る際にも、風雨が防げる程度で、冬はとても寒いです。ガイドツアーで外を歩いている時間も長いです。ですから、あたたかい恰好で参加するのをおすすめします。
ミュンヘンのマリエンプラッツ駅からダッハウ中央駅までは電車で1本、その後バスで1本です。10:15に集合して、11時過ぎに現地に到着するような感じだったと思います。
●解散:解散場所は現地のインフォメーションセンターでした。バスと電車に乗ってミュンヘン市内へ戻ります。最もバスの数が15分に1本程度なので、解散しても同じバスでみんなについて帰ることはできます。バスの場所は収容所入り口の側の道路にあるので分かりやすいです。
●その他:インフォメーションセンターには無料のトイレがあります。他には売店もあります。ガイドさんは到着時に一度センターに寄って休憩の時間を少しとってくれますので、休憩についてはあまり心配いらないと思います。また、インフォメーションセンターに入っている本屋では関連する資料を購入できますので資料を探したい方は解散後に本屋へ寄ってじっくり資料を見るのも良いと思います。
当日飛び込み参加の人もいました。
その場でガイドにお金を払うことでも、可能のようです。
英語ガイドがていねいに話をしてくれるのですが
聞き取れなくても分からないところは英語のパネルも
ありますので、なんとなく分かるのではないかと思います
(もちろんヒアリングが十分にできるとベストだと思います)
集団で移動するので、ついていくのは問題ないです
ダッハウまでの電車、バス代も込なので非常にコストパフォーマンスは
良いと思います。
建物内見学中、途中で映像が見れる部屋があるのですが、
お昼過ぎに映像を見ている時にガイドとはぐれてしまい、結局合流できず
1人で適当に見学した後、帰ることになりましたが、バスも電車も特に乗り継ぎも
なく単純ですので、問題ありませんでした。
とにかく収容所内は広いので、歩きやすい靴がおすすめです
ザルツブルグの滞在時間が非常に短く残念。その分湖ではたっぷりと時間がとれたが。。。
夏休みの参加のせいもあって音楽祭まっただ中のザルツブルグの街は人だらけでした。カフェでコーヒーなど頼んでしまうとそれだけで集合時間がきてしまいます。そのためガイドさんには何度もカフェに入るな、値段も高いよと言われました。私はモーツアルトのカフェで名物のアイスコーヒーとザッハトルテをたのんでみました!たしかに値段は高く、美味しくもなかったです。ちょっと残念。
湖では昼食をとれるくらいの時間はあったがどこのレストランやカフェも満員で食事にはありつけませんでした。食べ物を持参したほうが無難かもしれません。ハイシーズンは注意が必要です。
はじめてのミュンヘンでしたが、大満足の日帰りツアーでした。 ガイドのおじさんはユーモラスで頼りになる方でした。
声が大きくて、わかりやすい英語だったので、じゅうぶん楽しめました。
25人ほどの人数でしたが、日本人は5人でした。ひとり参加でしたが、ひとり参加の方もたくさんいましたよ。自由時間もたっぷりとありましたが、かなり移動時間は長く感じるので、体調は万全にして参加するといいと思います。
日帰りでオーストリアに行けるというお得感で選びました。
天気が良くなかったのが残念でしたが、ツアー自体問題はなかったです。
バスのなかだけでも日本語のガイドがあったらもっとよかったなと思います。
クルージングのときはきれいに晴れたのでとても気持ちがよかったです。
マリエン広場で集合でしたが、当日参加の人も多かったようで日曜日ともあって全部で50名以上の人数でした。マリエンプラッツ駅からS2ラインで20分。駅から274のバスで10分の移動。入口の案内センターでトイレ休憩10分ほど。その後案内となりました。丁寧な案内と英語のドキュメントフィルム上映、焼却場も説明の後に各自で見学する時間があります。バスに乗車して戻るまでの時間は案内センターで書籍を購入することもできます。アウシュビッツと違い日本人ガイドと日本語のパンフレットはありませんのでこのツアーに参加することが一番良い方法かと思います。午前の参加で終了は15時。昼食をとる時間は無いのでパンや飲み物を持参する方が(センターのカフェは大変混み合います)いいでしょう。案内センターの待合で皆さん急いで食べていました。
男1人での参加でした。後の参加者は若いカップルからおじいちゃんおばあちゃんまで、各国のペアが5組。日本人、東洋人は私1人でした。
ガイドのお兄さんはミュンヘン大学の学生さんでしたが、非常にしっかりしていて仕事上の気配りやノリも良いと、ある意味プロでしたよ。
たまたまではありますが、他の参加者と英語で色々話が出来たのも良かったのです。ガイドさんの説明は一般的な日本人からすると、比較的早いスピードの英語なので、ある程度のリスニングは出来た方が良いかも知れません。
唯一の難点を挙げるとすれば、展示をゆっくり見る(読む)時間が限られる事でしょうか。その分説明は受けられるものの、パネルの写真を沢山撮りたい場合は急ぎ足になるでしょうね。
総合的にはコストパフォーマンスが良いツアーでしたよ。
ザルツブルクの湖をこう感じてしまいました
町並みは最高ですし空気はおいしいし
スタッフはゆっくりと英語を話してくれます。
集合場所はデパートの前のバス停です
探してしまいました
日本では絶対に味わえない色彩と造形物に感動。
洋のよさと和のよさを実感する散歩でした。
ザルツブルグとザルツガンマーグートを回るルートを手軽に楽しむ事が出来た。だが集合場所ではコースの表示も無く、乗客が雑然とした中で不安を抱えながらスタートするのは疑問を感じる。またドイツなまりのある英語のガイドは大分年齢の高い女性で学生の引率教師のよう。黙って言う事を聞きなさい、、、という感じで細かな説明は無かった。
ザルツブルグは電車で簡単に行ける所だが、ザルツガンマーグートまでは手軽には行きにくいので利用した。とても美しい所なので改めて自分の足で訪ねたいと思った。
英語ツアーですが、ゆっくり話してくれますし、
集合場所、集合時間は非常に丁寧に話してくれるので、
よっぽどの英語アレルギーで無ければ大丈夫だと思います。
(私が行った回についてだけかもしれませんが、、
ちなみに、集合時間は日本語でした)
やや慌ただしいところもありますが、時間も適度にあり、
良いツアーだと思いました。日本語ツアーより大分安い気がします。
ザルツブルクでは、上にお城があるのですが、登ることをお勧めします。
徒歩であがると結構きついので、年配の方はケーブルカーの方が楽だと思います。
ノイシュバンシュタイン城はこんどのドイツ旅行最大の目的でした。
英語力のない私たちには日本語ツアーが望ましいと思っていたのですがコストを考えて英語で参加するつもりになっていたところAlan1でこのツアーを見つけ申し込みました。
期間限定でしたが運よく利用できて喜んでいます。
日本語ツアーと言っても日本の方がついてくださるとは思わなかったので集合場所で40年以上ドイツの住んでおられる女性と
わかってとてもうれしかったです。細かな配慮ができる方で
ガイド力も優れておられ12名参加された皆様が十分満足されたことと思います。城内見学の際に丁寧に説明してくださったあまりドアを閉められてしまうというハプニングもありましたが
適切な処理で不安もなく乗り切ることができました。
お城の感想は皆様たくさん書かれているのと同じです。
ガイドの人がお婆さんで、あまり手際が良いとは言えませんでした。
到着後はほとんど自由行動なのかと思っていたら、結構長い時間ガイドさんと共に行動しなくてはなりませんでした。
歩くのも遅く、拘束時間が長かったので自由時間が思ったより短かったです。
でも、小さな街なので主要な部分は見ることができました。
最初はとても天気が良く暑いぐらいだったのですが、最後のクルーズの途中で天気が急変し、雷雨になってしまったのが少し残念でした。
25年前行けなかったドイツへの旅を思い立った頃、
偶然、このミュージカルを観て感動し、この舞台となったオーストリアへも行きたい!と思い調べれば、すぐ隣ではありませんか!
偶然は、必然というけど、なんてすばらしい!
ドイツのツアーに、プラスして alanちゃんで申し込みしました。
はじめてで不安でしたが、集合場所に行けば 行き先が張られたバスがいて乗り込めばOK!
個人できた日本人も多くいて、なんて便利なシステムだろう。
ガイドも、日本人客が多いのか 「どこから来たか?」と、多くの都市の名前を挙げてきて、驚いた。
日本語で「きれい~」とか言ってきて、楽しい人だった。
♪Sound of Music♪の世界 ザルツブルク観光も、充分 自由時間がありよかったし、
ヴォルフガンク湖のクルーズが、すごくきれいで感動!
帰りモントゼーのあたりで、大きくて色がすごくきれいな虹が出て、旅の終わりを より思い出深いものにしてくれた。
♪Climb Every Mountain♪
あ~なんてすばらしい旅だったんだろう! し・あ・わ・せ!
そして、帰りのエアーで、またこの映画を観て またまた
幸せを、噛みしめたのでありました。 THE END.
78才男性一人旅。目的:ヨーロパで見落としたところを簡単に訪ねたい。ウイーンはだれでもいく、私は古い映画の「Sound of Music」の舞台 チロル地方を見てみたい。
この日帰りバスツアーは手軽でよい。ザルツブルグのほかに湖水地方へ案内する。この地域はスイスに似たリゾート地だ。幸い天気にも恵まれて大変美しかった。都会を見飽きた観光にはもってこい。
添乗員は英語だが、丁寧だ、集合地と時間さえ聞き取れれば、英語の苦手の人でも安心です。添乗員は繰り返し集合場所と時間をアナウンスしてくれる。
旅程も日本のツアーバスと異なりゆっくりで、郊外の旅を十分満喫できる。おすすめ日帰りバスツアーです。
アリアンツアリーナの観客席はもちろん、選手が使うロッカールームやシャワールーム、記者会見場などを実際に見ることができました。
ガイドさんの英語はゆっくりでわかりやすかったです。アリアンツアリーナはミュンヘン市内の北端にあるので、そこへ向かう途中で観光ポイントなどをいろいろ説明してくれました。
唯一残念だったのは、アリアンツアリーナにある巨大ショップに行かなかったことです。ツアー後半で、ファンショップへ寄り、買い物はできたのですが、滞在時間は30分。せっかくアリアンツアリーナまで行ったのだから、そこでゆっくり買い物できればさらによかったです。
ザルツブルグ城からの市内の眺めは良い。
価値ありです。市内観光時間をもっととれば、良いツアーになると思います。
湖遊覧はイマイチ。横断する必要もないです。
15分ほど湖に出て町を見て、バスで移動の方が良かった。
そのため、サウンドオブミュージックの教会がパスされました。
ミュンヘンからの日帰りでしたが、バスでの移動時間はかなり長く感じました。ツアコンのおじさんは、とても明るくてたよりになる印象でした。30人ほどの多人数でしたが、自由時間もたっぷりあり、クルーズもとても気持ちよかったです。
ミュンヘンで丸一日、フリーなのであれば、ぜひ参加する価値はあると思います。
ザルツブルグは、予想以上に美しく、癒される場所でした。今回のツアーでは、日本人は私と妻のみでしたが、ガイドの方が気を使ってくださったので、迷うことも無くとても楽しめました。
ザルツブルグのツアー自体は満足度が高いと思いますがとにかくガイドがひど過ぎました。全てが彼女の為にマイナスになってしまうほど説明の要領も悪いし、英語も下手でした。しかも何十人ものツアー客を案内して歩くのに何の目印も持っていないので皆ガイドを見失わないように苦労していました。日本と違って旗を持ったりしているガイドは見かけませんでしたが他のガイドはそれなりに工夫して折りたたみの傘を目印にして歩いていましたが何にも持たない小柄の彼女を見失わないようにするのは本当に大変でした。集合場所とか時間の説明も必ず確認して聞き返すほど要領を得ませんでした。もう一つこのツアーのハイライトと言っても良いほどザルツブルグの景色が一望できるケーブルカーで上に上がるのを時間がないからやめるように案内していたので殆どの人が上がるのを諦めたようです。主人は昔ここに来て素晴らしかったので上に行かなければ意味がないというのでケーブルカーで上まで行って本当に良かったです。建物の中に入ってゆっくり見るには確かに自由時間が足りないですが素晴らしい景色を見るだけで11ユーロの価値はあると思いました。とにかく今回3箇所の一日観光を利用しましたが全てのツアーでガイドに失望しました。現地のガイドはプロ意識が低すぎます。以前利用したラスベガスの日本人ガイドが素晴らしかったせいもあるかもしれませんね、英語は問題なくても多少高い日本語ガイドを次回から利用しないと駄目なのかしらと思ってしまう今回の旅でした。
ご利用ありがとうございます。
この度は、せっかくのご旅行にもかかわらずご満足いただけるサービスを提供することができず、大変申し訳ございませんでした。
同行しましたガイドに対する貴重なご意見、誠にありがとうございます。ご指摘いただきました内容は、現地の催行会社へも報告させていただきました。今後の課題として現地オフィス共々、改善の為に最善を尽くして参ります。
お客様からのようなご指摘が催行会社のガイドの質の向上につながり、そして今後のお客様へよりご満足いただけるサービスをご提供できるようになれればと弊社としても心より願っております。
帰国後の貴重な時間を割いてのご投稿、ありがとうございました。
またのご利用を心よりお待ちしております。
Alan1.net
オーストリアへの小旅行なので、陸の国境越えが経験できると思っていたら、バスは NO STOPTで国境を通過していまい何の感激も無かった。
ザルツカンマーグートでの船上から見る湖岸の景色は、最高である。