バルセロナ
滞在初日に音楽堂の外観だけ観に行き、ここはぜひ中も観たい!と思って急遽予約2日後に訪れました。
外から見える鮮やかなモザイク装飾の柱が並ぶバルコニーにも行けましたし、
内装の装飾やステンドグラスのすばらしさもですが、ホールのパイプオルガンのベートーヴェンを聴くことができて本当に良かったです。
バルセロナというとガウディのイメージですが、行く価値はありました
バルセロナ市内のインホォメーションで赤いパスポートと変えてもらいミュージアムパスをゲット
いち早くピカソ美術館へ
並ばず入れました、また、一年有効なんで
(*^◯^*)
また!次回も使えるので使えたいと思います。
何時もベルトラさんで旅行のお手配が出来るので、
利用させてもらってます
ピカソ美術館の場所がわかりにくいとこにはありましたが、すぐに入場出来き、朝一の美術館ですいてました!素晴らしい美術館で行けてよかったです
4月の観光客が少ない時期で、しかも16時くらいだったのでチケット売り場に並んでいる人も少なかった。でもこのチケットを購入してあれば、混雑や時間を気にせず他の観光をできるので事前購入して良かった。カサミラはやはりバルセロナの観光からははずせない名所で特に屋上は見ごたえがあった。
自分の都合の良い時間に行けたのが良かったです。時間やコースの確定したデモがある情報が訪れる前日にわかっていたので、予定を変更し、デモ中は建物内で見学していました。チケットを当日求める人も結構並んでいましたが、すぐに入場できました。
ここは個人で見学することができないため、申し込みました。
音楽堂の素晴らしさは、やはり中を見なくては!
ガイドの方の説明もわかりやすく、見学の時間も十分でした。
ただ、集合場所に目印が何もなく、カフェな入り口と言われてもどちらの入り口なのか分からず、不安でした。
タイミングはあると思いますが、バウチャーを貰いに行く店が解かり難い。そこからのタクシーが大通りに出て乗るのにチョット面倒かも?16時の予約でしたが10名位しかおらず当日も入場できるみたいです。中は正面からまる見えなので又工事中なので別に特別感はないです。場内は狭いですが、中国の団体っでトカゲと椅子は占領されている。マナーも悪く係りの人が怒って怖かった。きっと予約のタイミングでお得感があるかもしれませんが私はガッカリ
屋上からの景色も良く一見の価値あり。
カサ バトリョの方が、ないぶの観光に趣向を凝らしている気がしたけど、こちらも良し
バルセロナを訪れたら、ここは外せません。
当日現地でチケットを購入するストレスがなく、スムーズに見学できました。
日程が決まったら、これは、必死アイテムです。
はじめに建築過程の映画鑑賞があり、内部を見学しました。途中、パイプオルガンの音色も聞かせていただき感動しました。
英語のツアー参加でしたが、ゆっくりわかりやすい英語で良かった。
まあ、英語の説明が理解できなくても、80点以上です。
印刷したバウチャーを入口の案内の方にみせると、優先カウンターに通して頂けました。
一般チケットカウンターの列はやはり人が並んでおりました。
雨が降っておりましたので、すぐに室内に入れたのは良かったです。
オーディオガイドの説明は分かりやすく、最初は少し割高に感じた価格でしたが納得です。
ガウディの作品の中でも最後の方に作られたカサ・ミラはガウディのこだわりがふんだんに詰め込まれており、見所満載です。
下に入っているカフェも波打つ天井がとても綺麗で、サンドイッチが美味しかったです。
優先入場チケットがあったので、すぐに入場できました。短い日程ですと、行列に並ぶ時間も無駄にできませんものね。
モンタネール作のモデルニスモ建築です。外も中も期待以上の傑作でした。丁度、地元合唱団の練習中でした。
私達親子は、バルセロナ エル キャルメルのアパートメントに10日間泊まりました。
当日は、エル プラット空港 到着が遅かったので、タクシーを利用し、エルキャメルまでやってきました。次の日、バルセロナカードを取得するため、サンツ駅のツーリストインフォメーションで 日本で予約したpdfと交換しました。
それからは、バルセロナカードを使いまくり、というか、地下鉄とTMBを乗りまくり、ゴシック建築などを見に歩きました。やはり、サグラダファミリアは圧巻で、来て良かった〜と 実感しました。
カサバトリョより、少し地味な印象を受けるカサミラ。
しかし、行ってみると、知的好奇心を満足されてくれます。
カサミラは、ガウディのサグラダファミリアの一つ前の作品なので、ガウディ晩年の技術が詰め込まれているとのこと。
また、博物館のコーナーでは、ガウディの作品のミニチュアが並んでいて、カサミラ以外の作品の展示もあるので、ガウディ作品の全体的な総括ができるように感じました。ということで、サグラダファミリアよりも先に行くのが正解かもしれません。
最後に、記念写真を10€で買ってしまうのはご愛敬ですね。まんまと買わされてしまいました。
また、ベルトラから申し込むのが、一番安いと聞いたので、ここから申し込みました。オフシーズンだったので、人は少なかったです。
カサミラとカサバトリョはすぐ近くなのでセットにして観ることをオススメします。さらにオーディオガイドがあるとかなり充実します。何気なく見ていたところにもガウディの意匠が込められていることが分かりより深く鑑賞することができます。カサミラに屋上をみたとき本当にガウディだなあと感じました。
2日間での利用の為にあまり活躍しなかったな
バルセロナに短期滞在でも長期滞在でも
おもに地下鉄利用になると思いますので
現地で地下鉄回数チケットを購入すればok です
チケットを前日に入手したため、並ばずにすぐ入れました!
グエル公園の大きさ、楽しさに大満足です!
チケットがなくても周りには入れるみたいですが、後ろの地中海も観れる絶景スポットはチケットがないとみれないので、どうせ行くならチケットを買うべきだと思いました。
ガウディ作品群の中でも他の方が良かったですが、こちらも綺麗でした。
日本語オーディオガイドがあるため、わかりやすく解説してもらえます。
英語ツアーに参加しました。
英語はわからなくとも、中はとても素晴らしく楽しめます。
ほとんど毎日練習をしているようで、実際に演奏しているのも聴けました。
なんといっても天井のステンドグラスは綺麗でした。
入場料が少し高いと思ったので迷ったのですが、行ってみてよかったです。
屋上の煙突、屋根裏、部屋も居住当時の状態が良くわかりとてもよかった。
屋上からの眺めもサイコーでした‼
バルセロナ観光の超定番、1枚のバスチケットで市内3つのバスルートが制覇できます。ガウディゆかりの場所を中心に回りました。
3月の月曜日10時くらいにカサ・ミラに行った。
天気は快晴。受付けに行ったが、チケット購入待ちの人は
全くいなかった。なので別途余分に料金を払って、
この優先入場チケットを買う必要はなかった。
この体験談を読んで、優先入場チケットを購入するか
どうかはあなた次第ですが・・・。
美しさ、繊細さ、かわいさもあって、本当に素敵です。一緒に行った人達もこんなところなら入院してもいいなあって言ってました。
ガウディ建築は確かにスゴイです。でもちょっとゴツ苦しいというか、毒々しい感じもあるように思います。
女の人は、こちらの方が向いている感じがします。
カタルーニャ音楽堂を見ることができなかった人には、その雰囲気がわかるような建物です。
ただ、バウチャーを印刷して持って行ったのに、係員がベルトラの処理を知らず、わかる人が来るまで5分以上待たされました。公式ホームページでチケットをとった人やその場で買った人の方がよほど早く入場してました。ベルトラさん、周知徹底をお願いします。
白い建物の前、「カサ・ミラ」と書いてないので、立ちつくす。建物には「ラ・ペドレラ(LaPedrera)」の文字。現地では別名の方で呼ばれているようです。
チケット売り場は正面から右側。2つある列の「TicketOnline」の方に並んでパウチャーを見せれば、チケットに交換してもらえます。(VELTRAにある説明はカサ・バトリョ?)
屋上にはかなりの段差があります。歩く時は注意してください。
部屋には昔の調度品が色々と置かれ、それを見ているだけでも楽しいです。
チケットを公園入口で渡すと、デバイスでピッと読み取ってくれます。
「Where are you from?」と聞かれるので「Japan」と答えれば、日本語のパンフがもらえます。朝10時入場でしたが、すでに園内は多くの人がいらっしゃいました。当初は建築を期待していたのですが、植物など純粋に公園として面白かったです。
工事中と聞いていて心配でしたが、モザイクのベンチも座れました。高台なので、サグラダファミリアも見えます、遠く海に浮かぶ船も望めました。気持ちいい景色です。
帰りにチケット売り場を見ると、行列でした。時間をつぶせる場所など少ないので、事前予約した方がよいと思います。(お店などは坂の下)
さてこのツアー、ランチのお店がどこになるか分からないので、日本にいる時は不安でした。(お昼前後の予定が事前に組めない)
ラッキーでした、サグラダファミリアの近くで「LosBellota」というレストラン(バル)。
前菜、生ハムとパン、タパスが3皿、ドリンク付き。美味しいしお腹いっぱいになりました。
タパスがジャガイモ、キノコ、シシトウと、日本人に馴染みがあるものになっていたのも、お店の配慮かもしれません。
レセップス駅からグエル公園への徒歩ルート:
出口にある横に長い公園内を斜めに渡る。
横断歩道を渡り、大きい道路に沿ってを東(右)へ進む。
案内板を見つけたら、北(左)へ進む。
坂を登って、エスカレータに乗ると、チケット売り場に到着。
メインホールのステンドグラスが、もうすごかった。
さらにパイプオルガンの音色も聴かしてもらえました。
通りが狭く外からでは撮りにくい柱のモザイクも、間近で見られます。
私が参加した回に団体さんが入っていたためか、英語ツアーは次回まで含めSOLDOUTしていました。予約した方が、時間を有意義に使えると思います。
補足:
チケット売り場は、正面ではなく建物左側です。
購入後は、ガラス張りの建物の中のカフェで待ちます。
英語ツアーと別言語のツアーが交互に行われるようです。(SOLDOUTだと次は1時間後)
メインホールのステージは若干暗いです。高感度モードで撮った方がよいかも。
バルセロナには、何度訪れているが、カサ・デ・ラス・プンシャスは、最近、一般公開されたようで、カサミラからも近くだったし、日本語オーディオガイドもあり、見学したが一部屋ごとに物語風で、一工夫されていて、おもしろかったです。
ただし、最後に屋上に出るので私の場合、2月の雨で降りとても寒い日でしたから、受付の人がコートは、ロッカーに預けないで、持って行きなさいと言われて意味が解りました。
素晴らしいです!とにかく綺麗で感動でした。
日本語ツアーが無いため英語ツアーに参加しましたが、私の英語力では半分も理解できませんでした( ´-` )
ですが、説明映像があったり(英語での解説つき)、ガイドの方がパイプオルガンの音色を聞かせてくれたり、言葉がわからなくても目で見て音を聴いて楽しめました。