バルセロナ
ガイドツアーではないので、単に事前に時間指定チケットが購入できるものと思っていればよいかと思います。
チケットはホテルに届くとの事でしたが、実際はemailで届きましたので、印刷して持ってゆきました。
サグラダファミリアの上層にエレベーターで昇るのは、帰りがかなり細くて狭い螺旋階段なので、高所恐怖症の方や足があまり良くない方はやめた方が無難です。結構怖いです。
各観光ポイントへはいろいろな移動手段がありますし、時間的余裕もあるので、うまく時間を使えば他の場所もついでに観光できます。
レストランの食事もおいしかったです。
短時間で旧市街を回れるコースです。
フラメンコの踊りには圧倒されました。
晩御飯がこれでもか!というぐらいポーク尽くしでした。
フラメンコが最高でした!前の方で見たかったので、食事付きにしましたが、正解でした。食事もいろいろ種類があって、ゆっくりと楽しめました。
公式サイトでも予約できますが、こちらは時間指定がないので購入しました。観光名所がそれぞれ日時指定が必要なので、時間指定がないのはとても助かりました。
バルセロナ到着日だったので、頭がボーとしていましたが、すごく丁寧に説明してもらい、初日だから心配という事で最後のタクシーまで乗車して運転手さんにホテルの位置を説明してくれました。
地下鉄のチケットの購入や、美味しいレストランも教えてもらい、翌日からの
観光が非常に充実したものになりました。 有難うございました。
天井が低くて部屋も狭く、密閉空間でステージを囲んで座る座席配置なので迫力満点。マスクを付けている人はいないのと、席は前後左右詰めて座るのでコロナ感染を気にする方にはおすすめしない。席が狭くて店員さんが通れないので、ドリンクは端の席の人からバケツリレーのようにして渡される。開始時間ギリギリに到着したからか、ドリンクはサングリアのみだった。また、席はステージ横側の後ろの方だったので、もしかしたら早く行けば前側から観れたかもしれない。フラメンコ自体は満足です。
持っているだけで隣駅への移動にも地下鉄を利用します。昼は暑いので歩くのがきついとすぐ電車に乗ります。荷物が多い時にも便利です。
屋上の不思議な世界観が好きです。また、自然をモデルにした発想やエコの意識、ガウディの先鋭的なアイデアは必見です。
料理は他のGoogleで評価の良いバルセロナのバルが絶対に良いと思いました。
個人的にフラメンコはもっとシックなイメージがあったのですが、華やかなショーでした。
道に迷い時間に遅れてしまいましたが、一人参加だったからか、次の時間に入れて頂けたのは助かりました。
正面入口の回転扉の前にチケット引換がありバウチャーを見せるとすぐにチケットと交換してもらえました。席がわからなくて聞いたら席まで案内してもらえました。1階席の後ろから3番目端の方だったので前に人が座ると見にくいです。7/23に行きましたが館内は暑いです。
フラメンコはアンコールもあってよかったです。
フラメンコは撮影不可ですが、写真や動画を撮ってる人が結構いました。
館内は見応えありました。
グエル公園では英語のガイドツアー付き、色々見所をあ案内してもらい、迷うことなく見落としもなく、花や虫が好きだったガウディの理想とする庭園を回りました。その後メトロでサクラダファミリア近くに移動してランチ、タパスでお腹を満たした後、外観を見る時間がありハイライトの鐘楼に登りました。
その後カサバトリョに移動、日本語のオーディオガイドの説明を聞きながら室内を心ゆくまで堪能しました。
移動が上手くいくか心配でしたが、計算された時間配分で丁度良かったです。
ホテルにチケットが事前に届けられている、と書かれていましたが、本人のメールに届いていて、丁度移動日だったので見落としていて焦りましたが、最終的には連絡が付いて事なきを得ました。
1人参加でしたが、見たい所を堪能しました。
参加した時は、一般の列が長蛇の列になっていましたが、並ぶことなく入ることができました。街の中にこんな素敵な建物があるということにとても感動しました。
最前列で見ることができ、とても迫力のあるショーを堪能できました。料理のビュッフェもおいしくいただきました。
料理も予想以上に美味しかったし、フラメンコ自体の迫力は相当なものでした。バルセロナで人気一位の理由がよく分かりました。
スペインを代表するフラメンコを見たいと思い、参加しました。タップダンスの技術がすごく思わず見とれてしまいました。後ろの方の席での観客だったのが少し残念でした。
子供の頃からの憧れだったガウディ建築を見に行くことができました。バルセロナから帰国したのが昨年の12月で、コロナ禍が始まるギリギリで行けたのは本当に幸運でした。
私が小学校当時にテレビで見たサントリーローヤルのCMで出てきたカサ・ミラの中に立った時、CMの情景が浮かんで感無量でした。
外観も曲線を多用した独特の造りですが、内部はもっと独特。天井は波打ち、ミルクの一滴をスローモーションで見てるかのような形をした電灯や、おそらくガウディの手形であろう指の形どおりに窪んだドアノブなど、細部を見だしたら一日でもいられるぐらい素晴らしい建物でした。
あの建物を保存するだけでも大変だと思うのに、一般開放して全ての人が見て触れられるようにしてくれているバルセロナに感謝です。
本場のフラメンコを初めて見たのですが、とても感動しました。距離がとても近く、臨場感がありました。また、でてきたサングリアが美味しかったです。
2020/1新年早々、クルーズ船の来航も少なく欧米のクリスマス休暇も終了した
観光地がすいている時期を狙って友人とスペイン旅行を楽しみました。
前回の旅が8月のピーク時だった為予約出来ず断念したカタルーニャ音楽堂でしたが、今回ゆっくりと見学することが出来ました。
音楽堂内部のステンドグラスや装飾の美しさばかりでなく、素敵な音楽も聴くチャンスもあり魅了されました。
説明は英語でしたが、ゆっくりと話をしてくれるので、何とか聞き取る事は
英語が堪能でなくても大丈夫です。素敵な時間をありがとうございました。
やはりテレビなどとは違いライブは感動の嵐でした。あっという間の素晴らしい時間でした!
マイナスは食事が…。フラメンコショーの後に街のバルへをお勧めします。
チケット購入列は行列でしたが、事前購入しておいて正解でした。
スムーズに入れました。
屋上の展望、雰囲気、建物の下を見て圧倒されました。
住んでいる人もいるという事で、どんな生活をしているのか大変興味がありました。
バルセロナ着いて、初日の観光で下調べはしてきたけれどやはり主人と二人で
歩くには不安だらけでした。
ホテルからタクシーを使って移動もしましたが、現地行けば日本人観光客も多く同じようなルートを回る方もいて一緒について回りました。
暑いところは苦手ですが、バスに揺られて風を切ってとても涼しかったです。バスの中からいろいろな名所も見られて最高でした。次回行った時も絶対にこれは必ず乗りたいですね。絶対のお勧めオプションです。
バルセロナ観光では、チケットの事前手配は必須ですね。一日の行動に身も心も余裕が生まれます。更に今回は、イヤフォンガイドをの便利さを実感しました。自分のペースでお部屋を行ったり来たり出来るので、建物や調度品を満喫したい人にはお勧めです。
かっては個人宅で中に入れませんでしたがVELTRAさんのコンテンツ一覧で現在は内部が観覧できるのを確認、チケットを購入しました。他のガウディ作品に比べると小ぶりですが世界遺産に指定にされている建築群に含まれているので押さえておきたいですよね。場所もグーグルマップなどでも確認できるので発見できますし観覧時間も1時間かからないです。
日本語オーディオ片手に好きなタイミングで好きなところを見て回れるのがとても便利です。カサ・ミラは全てが素敵でお洒落、そしてかわいい。屋上は楽しくてけっこう長居しました。
私たちはほとんど英語を話せませんが、ガイドの方はゆっくり丁寧に話していただけたので、単語をかいつまんで聞いてるだけでもなんとなく言いたいことは伝わります。音楽堂の中は素晴らしく美しく楽しむことができました。
スペインらしさを体感したく、某サイトにて最も評判の高いエル・コルドベスを予約しました。
食事について
様々な料理が用意されています。特別美味しいわけではありませんでした。
他のバルなどで済ましてからショーを見るのでも十分かと思います。
フラメンコショーは1時間みっちりと堪能できます。
(ストーリーがあるらしく、メリハリのある舞台でしたが、少し長いと感じるかもしれません)
他の方の口コミでは、最後の5分間は撮影出来るとのことでしたが、
私が鑑賞した回は有名な演者だったらしく、最後まで撮影不可でした。
食事つきのお客は最前列か、2列目くらいになるかと思います。
フラメンコショーのみ鑑賞のお客はそれより後ろになります。
2月の平日のショーでしたが、観光客で満席でした。
ショー開演前に全員にウェルカムドリンクを聞かれます。
私の周りのお客(最前線中央あたり)は聞かれるだけ聞いて、結局最後まで何も届かず、
ショーだけの安い料金の座席(後方側)には何度もドリンクが運ばれていました。
終演後、最前列の数名がスタッフにクレームを入れましたが、
「今日は人が多くて忘れてた ごめんね!」と一言。
海外ではサービスに期待してはいけませんね。
まずゴンドラに乗ってバルセロナの海を眺める事から始まり、薄曇りの中たまたま日本のお嬢さん2人とお話ししながらも、素晴らしい景色を眺める事が出来ました。しかしながら目的のミロ美術館は、モンジュイック城と勘違いしてゴンドラの主発地、往復券があるにも関わらず歩き、カタルーニャ国立美術館からマジカ噴水ヘ下りピカソ美術館、バルセロナ現代美術館、タピエス美術館では閉館30分前、hola BCN 5でも1日で周るのはお疲れスケジュールでした。またバルセロナ現代文化センターは後日に機会があれば訪れ様とおもいますし、新型コロナウイルスが蔓延する前に帰国出来たのはラッキー意外何者でもないと実感しています。
時間指定なしで、公式の予約よりは日程が組みやすいです。この日は時間がおしてしまったので、時間指定なしで助かりました。
日本語オーディオガイドがあるので、説明も聞けて自分たちのペースでまわることができました。
2月は比較的オフシーズンなのかゆっくりと建物内を見ることができて良かったです。パックのツアーなどでは外観のみです。中に入らないとわからない素晴らしさあります。
予約時間の15分前に併設のカフェFoyerに集合です。正面から入らず建物沿いに左にまわった所に入り口がありました。
カフェでは、軽食を食べて待つことができますし、注文しなくても予約者は席について待ってます。(ちゃんとしたお食事は13時からでした)
実際に使われている現役のコンサートホールということが信じられません。本当は、実際のコンサートで訪れたいところですが、限られた日程なので、ツアーで中を見れてよかったです。モンタネールの可愛い装飾が乙でした。