バルセロナ
平日の最終入場1時間前ころに行き、行列はありませんでした。夜間のルーフトップを見てみたかったのですが、6月は日の入りが遅くかないませんでした。また、夜間コンサートなどのイベントにはこのチケットでは入場できません。希望される方は、ホームページから早めに購入されることをお勧めします。
オーディオガイドと展示室のおかげで、ガウディの世界観を学びながら、見学できました。屋上からサクラダファミリアが見えたのも良かったです。
去年バルセロナに観光に行って入れなかったので、今年は予約して行きました。
ともかく素晴らしいです。バルセロナ観光で必ず行って頂きたい施設の1つです。ステンドグラスから差し込む光に柱や壁の装飾。本当に素敵でした。
受付でバウチャーを提示したら直ぐに入れました。
バルセロナ観光で知っているとお得な情報ですが、27歳以下の人は料金が割引きされる施設がちょこちょこあります。施設によって年齢の上限や、学生である事が条件にされるところがあります。観光の際はパスポートと学生証のコピーを持参しておくと良いです。治安はイマイチのバルセロナですから、現物持参は危険ですのでコピーを持参しましょう。
予約しておくと並ばずにサッと入れます。予約して居ない人はズラっと並んでました。バウチャーを見せたら直ぐに入れました。屋上からバルセロナの街が一望できます。ただ屋上はかなりの段差があります。高齢の方は少し辛そうでしたので、そこは考慮して見学されると良いと思います。
10ユーロ程安いツアーと迷いましたが、近くで観れるこちらの1ドリンクつきを予約。
舞台の横からでしたがかなりの迫力で引き込まれました。
某ツアーのOPにもなっているのかバッジを付けた方達も入口で並んでおられましたが、名前を呼ばれて先に入場してその方達より前方の席だったのでちょっと得した気分でした。
カフェ集合とだけ書いてあったので、てっきり15人くらいの見学ツアーだと思っていたら、カタルーニャ音楽堂の人の説明ツアーだったのですね。なので、10時からのツアーで、50人くらいいました。
とても興味深いツアーで、英語でしたが、参加して良かったです。
すばらしかった。パイプオルガンの音色が建物と一体感があり、素晴らしかったです。
英語の説明は、よくわからなかったが、ガイドの男性が一生懸命説明してくれました、。
案内されるまで5分くらい待つが、時間通りに始まる。100人いたかいないかくらいの観客数でした。天井が低い部屋ですので圧迫感を感じるかもしれませんが、間近で見ごたえあり迫力ありでよかったです。ちなみにドリンクは選択できず、サングリアでした。
初フラメンコショーでしたが、ショーの前の食事も美味しかったですし、ショーもスパークリングワインを飲みながら大人の時間でした。
フラメンコ、歌、ギターの掛け合いが素晴らしく思った以上に感動しました。
入口付近に係の人がいたので、どの列に並べばいいか迷わずに進めました。少し並んでから、カウンターのスタッフにチケットに引き換えてもらいました。
たまたまバルセロナ観光の最後に訪れたのですが、展示スペースには多くのガウディ建築の模型が展示されており、総振り返りができました。
日本語のオーディオガイドを使って見学しました。サグラダファミリアのように番号を押す方法ではなく、その場所に行ったらその場所の説明が流れるので便利でした。
日本語ツアーがないので英語のツアーに参加しました。
参加メンバーは20人弱だったと思います。
説明は理解できませんでしたが、静寂な内部をゆっくり見学できたので貴重な体験ができました。
前回バルセロナを訪れた時にはまだ公開になっていなかったので今回は絶対行きたいと思っていました。室内の天井や壁の装飾がとっても素敵でした。ただ修復前だいぶ建物が傷んでいたようで、修復できたのは半分くらい?まだあまり知られていないのか、他のガウディ作品にくらべお客さんも少なく、写真をとったりゆっくり見学できました。
カサバトリュの次にカサミラに行きました。ここもベルトラで優先入場チケットを事前購入済。すばやく入場してゆったりと見学。
車いすだったので、係の方の付き添い付きで特別なエレベーターで(当時のままのクラッシックはエレベーター)最上階まで行くことができました。
ヨーロッパの名所にいる係の方の障碍者への配慮はとても自然で、日本のように特別扱いされている心地や恐縮することもなく、車いすでも気持ちよく観光できます。
もちろん建物の構造上、車いすでは見学できない場所もありますが、見学できるようにする配慮は行き届いていてうれしく思います。障碍者と付き添い1名の入場料は無料の所が多いのですが、ガウディ財団の管理する場所は割引入場料でした。障碍者手帳の英語版(紙1枚)、管轄の自治体で発行してくれますよ。
ガウディの師匠ムンタネーの最高傑作の一つで外観・内装ともに素晴らしい。
入口すぐの窓口でバウチャーからチケットに交換してくれます。英語での解説は分からなくても、ステンドグラスやタイルなど装飾を観るだけでも十分価値がありますよ。見学時間は約1時間ですが、途中でパイプオルガンの演奏を客席に座って聴くこともでき大満足です。
時間指定がないということでこちらからチケットを予約しました。
公式では時間指定しないといけないということからも、融通がきいてよかったです。カサミラははじめエレベーターで屋上までいく順路の為、エレベーターで待つことが多いと思います。出来るだけオープンと同時にいかれることをお勧めします。
バルセロナに行ったことがある人は皆フラメンコはみるべき!ということがよくわかりました。目の前に繰り広げられるフラメンコは迫力があり最高でした。
素晴らしい!広い敷地内に、人も少なく、ゆっくりしっかり回れました。(屋内は声が響くので、騒ぎすぎには注意!)見学後、歩いて10分ほどでサグラダファミリアに到着しました。
時間的に遅い時間だと思ったのですが…
スペインは寝まらない町
本格的なフラメンコ
迫力満点圧倒されました
某タブラオCでのフラメンコよりこちらのグラン・ガラ・フラメンコの方をお勧めします。毎日は開催していないので、スケジュールに合わせてバルセロナの旅程を組みましょう。開演前は世界遺産カタルーニャ音楽堂内を写真撮影できますし、大舞台での非常にレベルの高いフラメンコを楽しむことができます。VIP席で50€は安く感じました。これは必見です!
日本語のツアーはないので、英語での施設側の説明。現地ではカタルーニャ語はもちろん、フランス語やイタリア語のツアーも選ぶことは可能。音楽堂自体は素晴らしく、一見の価値あり。パイプオルガンの演奏を聴くこともできた。チケットは現地でも買うことができ、事前予約した方がいいかはシーズンによると思う。
以前より興味があったカタルーニャ音楽堂、旅行直前にもTVでやり、ますます楽しみが膨らんでいましたが、想像していた以上に素晴らしい建物でした。ガイドは英語のみだったので理解できるのか心配でしたが、何となくですがわかり、それも楽しかったです。英語が不安で参加するのをためらっている人でも、見るだけでも十分に魅力的な建物な事は伝わりますのでぜひ見に行く事をお薦めします!
15時台に見学をしました。
ミニコンサートを聴け、とてもいい時間でした。
中学生ぐらいの英語ができれば、説明は聞き取れると思います。
1階席の景観と、2階の景観も、素敵なお花の装飾。
ポイントになるところも、教えてくれます。
テラスに出れるのですが、写真を撮る時間もあるので、充実しています。
英語が苦手でも、充分楽しめると思います。
日本語のオーディオガイドがあることで、土、水、火のモニュメントの説明を聴きながら見学できる。階段が多いので、景観を見とれて歩くと危険なので、注意が必要です。
サグラダファミリアも、屋上から見ることができるので、訪れる価値はあると思います!
・時間指定がなく、優先入場できるので助かりました。(並んでいる人はいませんでしたが。)
・入り口の表示が「ラ・ペドレラ」になっているため、うっかり通りすぎてしまいました。笑。(「カサ・ミラ」と表示されているかと思いこんでました。)
・オーディオガイドも楽しい。
・外観だけでなく内部見学したかったのでガイドツアーに参加しました。
・英語がわからなくても楽しめました!
・内部の装飾は圧巻でした。素晴らしくあざやかで美しい。
・1時間じっくりゆったり見学できます。
カサ・ミラ良かったです。
屋上の謎の煙突+オブジェそして住居部分の見どころなど、面白いものいっぱいで楽しかったです
英語のガイドだったので、正直説明はわからなかったのですが、内部が見れただけでもとても価値のある時間でした。
ありがとうございました。
英語のツアーに参加しました(日本語のツアーはないので)。
私は英語が分からないので、解説の内容はほとんど理解できないのですが、内部をじっくり見学できるというだけで十分価値があると思います。
ステンドグラスは圧巻の一言!
そのほかにも柱の繊細なモザイクや、天井にたくさん付けられている花のレリーフなど、見所はたくさんあります。
ちょうど壊れていたのか?パイプオルガンを聴くことができなかったのは残念でした。
チケットを買って夜コンサートで入るか、昼間内部ツアーを申し込むか迷って、昼間にしました。外が明るいと有名な天井のステンドグラスがそのままの色で見られます。テラスにも出て、堪能できました。
GWに利用しました。
お天気も良く、2階席はとても気持ち良かったです。
1日で3ルートを制覇しました。緑ルートは海が見えるので、天気のいい日にはオススメです!バスもすぐに来ますので、利用しやすいです。
運転手さんがバス停に停車してお客さんを待っている間にスーパーにお菓子を買いに行って食べながら運転していたのには驚きましたが…スペインらしいってことですかね?笑