バルセロナ
一瞬入るときぞっとしてしまいました。気のせいかなと思ってそのまま中に。美しい病院でしたが、精神病院の役目もしていたようです。綺麗すぎてそれが少々不気味でした。
6つの美術館をめぐるには便利でした。
ミュージアムパスを持っているお陰で、ミロ美術館やピカソ美術館でのなが~い列には並ばずにファストパスのように列の横をすり抜けていきます。
ただ、少し表示がわかりにくい場所もあったのでわからないときは早目に近くの係員に聞くことをお勧めします。
正直、美術館によっては「?」という場所もあったのですが、ミュージアムパスの料金がそれぞれを個人でまわり、料金を支払うより格安なので損した気分はありません。むしろお得な気分でした。
バルセロナの有名な観光地は、入場券の事前購入は必須ですね。
4月末とはいえ炎天下の中、チケットを買い求める方の行列の中を割り込んで優先的に入場させていただけたので、時間とエネルギーの節約になりました。
時間指定がなく、当日であればいつ行っても優先入場できるところが便利だと思いました。
人気の観光地なだけあり、人が多くて落ち着いて見られないところは残念ですが、オーディオガイド付きで、解説を聞きながら見学できたのでわかりやすかったです。
優先入場もできて、公式サイトで買うよりも安くて、言うことなしです。時間指定もないですし、ツアーで他の人たちと一緒に回るわけでもないですし、これを利用しない手はないと思います。
食事付きで参加。お店は2階にあり入り口が狭いけどもお店前には参加者が集まっているのと隣にカジノがあり分かりやすい場所です。ウェルカムドリンクにサングリア、食事は品数も多く美味しかったです。90分ぐらいの食事の後に隣部屋のショーに案内されます。ショーではドリンクにカヴァが配られました。正面側の二列目でしたがステージが間近でダンスも歌もギターも大迫力でした。19時半入店で帰りは22時頃でしたが人通りも多い場所なので帰りも安全に帰れました。
ここの見どころはやはり屋上です。
オフシーズンの平日お昼に訪問しました。比較的空いていてスムーズにチケット交換できました。カサパトリョと一緒に見るとより楽しいと思いました。
好きな時間に訪問出来たのが良かったです。
日本語ガイド付きでゆっくり見学できました。屋上も圧巻で不思議な空間にいる気分でした。
また来るチャンスがあったら夜に行きたいです。
時間指定なしだったので好きな時間に行けたのが良かったです。
14時に訪問。オフシーズンだったからか、混んでいませんでした。
かなり早めに着いたので、音楽堂にあるカフェで待っていました。
皆さんの書き込みがあったのでチケットの交換もスムーズにできました。
書き込みチェックも結構大事ですw
音楽堂はガイドブックなどでみるより断然素晴らしい!
1ドリンク付きプランでしたが正面ではないけど、角の最前列だったので迫力十分で楽しめました。食事つきだと正面のお席になるようです。
皆んな並んでいるのに、スーと入れるて良かったです。実は当日思ったより混雑してなかったんですけど、先行予約をしておくべきです。近くのカサ・バトリョはかなり混んでました。私はそちらの方は旅行会社のガイド付きパックに入っていましたので良かったんですが、そのパックにカサ・ミラは含まれてませんでした、ですから日をズラしてミラは先行予約して行ったと言う事です。正解でした。
初めてのフラメンコショーでしたので比較は出来ませんが、会場が狭いのでどこに座っても舞台からとても近く、迫力がありました。
フラメンコショーの前の食事では、いわゆるスペイン料理が一通りブッフェ形式で頂けて、どのお料理もとても美味しかったですし、店員さんもテキパキとサービスしてくださるので、気持ちよく食事を楽しめました。
短い滞在期間であらゆるスペイン料理を制覇したい方には、食事付きをオススメします。
チケット予約をした方が良いと言われ、こちらのサイトから予約しました。前回(6年前)来た時にはチケットをネットで予約しなければ入れない事は無かったので、予約して良かったです。
ここで手配したチケットで優先的に入れて良かったです!
思ってた以上にカサミラはよかったです!ガウディ作品はメジャーなサグラダファミリアやグエル公園よりここのカサミラやサウパウ病グエル別邸などの方が感激しました。
カタル-ニャ美術館とミロ美術館とピカソ美術館に行きました。ピカソ美術館が一番良かったです。ピカソ美術館は初め行ったときには美術館の前の細い路地でデモをしていて閉まっていました。それで、帰る日の朝に再度行きました。ここで手配したミュージアムパス・アーティケット は、日にち指定がなくてすぐに入れて良かったです。
このコンサートに合わせて、旅行のスケジュールを決めました。
バルセロナへ行ったら、スパニッシュギターとフラメンコは外せません。カタルーニャ音楽堂もライトアップされて素敵でした。素晴らしい演奏の合間には、ちょっとしたジョークも交えて、あっという間に終わりました。一日中歩き通して、クタクタでしたが、そんな疲れもすっかり吹き飛ぶくらいに、思い出に残るコンサートでした。
3月の終わりから4月の始めのバルセロナでした。それでもガウディ設計のサグラダファミリア、カサ・ミラ、カサ・バトリョ、グエル邸、グエル公園は混んでいました。バルセロナは3日間の日程しかなかったので、効率よく見学をしないと回れません。しかもピカソ美術館を含めて時間指定の所が多いので日程を組むのに四苦八苦します。そんな中で、プレミアムレーン付きで公式サイトよりお安く入場できるこのチケットは救世主のようです。入場チケットを求める行列を尻目に係員の人にチケットを見せると行列の先頭に連れて行ってくれます。 そこでまるで横入りのように公式チケットと交換、即入場。最高のチケットです。
優先入場で入れたので満足だったのと、庭はやはり凄かったです。
ただ、1階のフロアと屋上以外はほぼガウディの建築に関する展示や当時の生活に関する展示なので、そういったものにそこまで興味がなければ、マストで訪れるほどではなかったかもしれません。
滞在初日に音楽堂の外観だけ観に行き、ここはぜひ中も観たい!と思って急遽予約2日後に訪れました。
外から見える鮮やかなモザイク装飾の柱が並ぶバルコニーにも行けましたし、
内装の装飾やステンドグラスのすばらしさもですが、ホールのパイプオルガンのベートーヴェンを聴くことができて本当に良かったです。
バルセロナというとガウディのイメージですが、行く価値はありました
バルセロナ市内のインホォメーションで赤いパスポートと変えてもらいミュージアムパスをゲット
いち早くピカソ美術館へ
並ばず入れました、また、一年有効なんで
(*^◯^*)
また!次回も使えるので使えたいと思います。
何時もベルトラさんで旅行のお手配が出来るので、
利用させてもらってます
ピカソ美術館の場所がわかりにくいとこにはありましたが、すぐに入場出来き、朝一の美術館ですいてました!素晴らしい美術館で行けてよかったです
4月の観光客が少ない時期で、しかも16時くらいだったのでチケット売り場に並んでいる人も少なかった。でもこのチケットを購入してあれば、混雑や時間を気にせず他の観光をできるので事前購入して良かった。カサミラはやはりバルセロナの観光からははずせない名所で特に屋上は見ごたえがあった。
チケットオフィスの場所もわかりやすく、とても良い席で観戦することができました!試合も勝ち、スタジアムの盛り上がりを一緒に経験でとても楽しい時間でした!お土産にグッズもたくさん買いました!
母が希望したのでお付き合い程度に参加。それが想像以上の格好の良さと迫力に、1時間があっという間に過ぎた。狭い場所なのでドリンクだけでも良いと思ったが、やはり正面に座るには食事付きがベター。
自分の都合の良い時間に行けたのが良かったです。時間やコースの確定したデモがある情報が訪れる前日にわかっていたので、予定を変更し、デモ中は建物内で見学していました。チケットを当日求める人も結構並んでいましたが、すぐに入場できました。
ここは個人で見学することができないため、申し込みました。
音楽堂の素晴らしさは、やはり中を見なくては!
ガイドの方の説明もわかりやすく、見学の時間も十分でした。
ただ、集合場所に目印が何もなく、カフェな入り口と言われてもどちらの入り口なのか分からず、不安でした。
日本語ガイド付きではないため、集合してからバスに乗るまでが少し不安でしたが、バスに乗ってしまえばあとは現地まで直行してくれるので特に問題はありませんでした。
パーク自体は手頃な大きさで、アトラクションも充実していましたが、夕方突然雨が降ってきた際に「雨宿り」する場所がなかったことに困りました。
それ以外にも比較的水に濡れる可能性のあるアトラクションが多いため、そちらを好まれる方はカッパやポンチョを持っていくと便利だと思います。
屋上からの景色も良く一見の価値あり。
カサ バトリョの方が、ないぶの観光に趣向を凝らしている気がしたけど、こちらも良し
20:15からの回で1ドリンク付きの公演を予約していきました。予約画面を見せるとスムーズに入れて、席に案内されました。
ステージとの間隔はとっても近くて、すぐ目の前で、ダンサーのステップが見えてとてもよかったです。フラメンコを見たのが初めてだったのですが、こんなにも激しく情熱的だとは思いませんでした。
ダンサーの方もすごいですが、ギタリスト、歌手の方たちも超絶上手で、とても満足な体験になりました。
バルセロナを訪れたら、ここは外せません。
当日現地でチケットを購入するストレスがなく、スムーズに見学できました。
日程が決まったら、これは、必死アイテムです。