バルセロナ
英語が全く理解できないので、
最初から開き直って写真撮影に徹しました。
どこもかしこもフォトジェニックで、
とてもたくさん撮りました。
入口がわかりにくいかもしれません。
ギリギリに来て右往左往している日本人グループに遭遇しました。
チケットオフィスに向かって、
建物沿いに左からぐるりと回り込むと、
オープンエアなカフェがあります。(夏だったからかもですが)
その中を通って、奥の建物内のカフェに入ります。
入口から正面、キッチンの左手が集合場所になります。
個人的には、その入口左手にあったショップがよかったです。
モザイク柄の小物がいっぱい。
お土産をたくさん買いました。
姪たちにはかわいらしい楽器、母には眼鏡置き(細長い小皿)、
会社のバラマキには包装紙がモザイク柄のキャンディ、
自分にはマグネット式しおりと小物入れを。
カフェでお茶すればよかったなぁというのがちょっとした後悔です。
午前中のツアーに参加しました。20人くらいいました。英語はゆっくりだし苦手なひとでも全く意味わからないと言う感じではありません。コンサートをみたいなと思いました。ガイドツアーはあっとゆーまに終わってしまいました。
英語に不安はあったものの、ぜひ内部を観たいと思って,英語ガイドの見学ツアーを申し込みました。言葉はよくわからないものの,ステンドグラスやステージの彫刻など歴史を感じるすばらしいもので十分満足できました。短時間でしたがパイプオルガンの演奏を聴くこともでき,そのすばらしい音の響きに感動しました。
現地集合で地下鉄の駅からの道を間違えてしまい,集合時間に間に合わないのではないかとはらはらしましたが,バルセロナの人はとても親切で,たどたどしい英語で地図を見せながら尋ねるとたくさんの方が道を教えてくださいました。到着後すぐに入場できました。
事前予約しておいたので,時間の無駄がなくいろいろな施設を観光できてよかったです。
当日は、1階で映像の上映から始まり、順にフロアを登って案内して頂きました。
ちょうど、その日の晩に出演するピアノ奏者の方の練習風景も見学することが出来、音楽堂の音響の素晴らしさを肌身で実感しました。
薔薇の装飾など 内装も素敵ですが、フラッシュ撮影は出来ず どうしても暗くなってしまうので その美しさをカメラに収めきれていないのと、やはり日本語で解説が聞けたら良かったなぁ…と思いました。
10時からの英語ツアーに参加しました。
オープンが9時半からだったので、時間まで周りをぷらぷら
バウチャーとチケットの交換の窓口は建物に向かって左のほうです。わかりやすかったですよ。
解説は英語なのでちんぷんかんぷんでしたが、優雅な雰囲気にひたれました。
テラス?の見学もできたし、パイプオルガンの演奏も聞けたし、楽しいツアーでした。
公式HPと同料金でキャンセルも無料なのでお得ですが、チケット窓口でのチケット交換が必要なので、予約時間より余裕を持って行かないといけません。
チケット交換後は、カフェ「Foyer」が集合場所になっているのですが、カフェに店名の「Foyer」の表記が見つけられず分かりにくかったです。時間がせまっていたので焦りましたが、カフェ近くにいた係員さんに聞いて事なきを得ました。
英語の説明は少ししか分かりませんでしたが、内部はじっくりと見学することができ、写真撮影時間も十分にありました。私たちが見学をした時は学生がミュージカルの練習中で、歌を聴くことができて雰囲気を堪能することができました。
内部見学をするにはツアーを予約しないと入れないのでこちらにしました
ステンドグラスがとても綺麗でした
英語がわからないので説明はわかりませんでした
昔は写真NGだったみたいですが今はOKです
15:30スタートのツアーに参加しましたが、その日の最終回で、当日申込みしようとしていた方たちは満員と断られていました。当日でもいいかな~と思っていたのですが、年々観光客が増えているバルセロナ・・・日本で事前に予約していって良かったです。
私が参加したのは英語ツアーで、スペイン語なまりの英語を話す女性が案内してくださいました。ゆっくり話してくれたので聞き取りやすかったです。
外観よりもやはり内部のステンドグラスが素晴らしく、次回はぜひ演奏会のある日に行ってみたいと思いました。
事前予約が必要なツアーです。
予約(英語ガイドでのツアーを申し込み)時、見学前日までに電話などで予約当日催行されるか確認するように、同意チェック項目がありました。
とはいえ、現地で確認しようとも、予約当日催行されないとなると、その日の時間をチケットカウンターで変更するか、或いは次の日は帰国日で、全額返金ということになるので、あえて確認電話等はしませんでした。
当日、音楽堂最寄りの地下鉄(Urquinaona)駅から地上に上がると、方角が分からなくなり、開店していた下着店のスタッフさんに、手持ちの地図を見せて、英語で場所を教えてもらいました。
チケットカウンターで、バウチャーから入場券を受け取り、集合場所のカフェ内で待っていると、スーツを着た男性スタッフさんが、チケットチェック(英語で確認されました。)に来て、そして内部見学は、ラテン系なまりの英語で女性スタッフさんが説明してくれました。(発音が特徴的なので、英語じゃないんじゃないか。と聞いて思う人もいるかもしれませんが、確かに女性スタッフさんは英語で説明していました。)
パイプオルガン系の曲を聴いたときには、本当に大感動。
ガウディ作品とはまた違った様式の建物を見ることが出来、嬉しかったです。
なので、音楽堂自体について、「☆5つ」と評価させていただきます。
バルセロナへ行くことを決めたときから、カタルーニャ音楽堂は訪れたいと思っていました。
事前の予約をすることで時間を有効に使いたいと思い、今回のツアーを申し込みました。
ただ、日本語のツアーがなかったので心配はしていましたが、片言の英語と雰囲気でなんとなく理解でき、とても良かったです。内部は、とても美しく、荘厳でした。現在も利用されている音楽堂でしたので、次回訪れることがあれば、コンサートを聴いてみたいと思います。
それと、良いほうに裏切られたのですが、口コミでは写真撮影はできないとのことでしたが、特に制約もなく写真撮影が出来ました。
案内してくるガイドさんの英語は半分位しかわからなかったけど参加して良かったです。パイプオルガンのCDを流してくれて音楽堂内での音響にうっとり・・・照明や壁の彫刻もとても素晴らしく一時間があっという間に過ぎ次回はどんなコンサートでもいいからチケットを取ってゆっくり音楽堂を眺めながら音楽に浸りたいです。
天才ガウディになれなかった秀才ドメニクの代表作ですが、建築的な装飾は、好き嫌いの分かれるところだと思います。途中迷子になってしまい、大遅刻。次のツアーの時間に参加させてもらい、無事見学終了。あまり治安が良くないので、タクシーで行かれた方が正解。デモンストレーションの音ぐらいしか聞けていませんが、音楽堂としての評価は、きっと最高なんでしょうね。
つぃでに見とくか程度ですが、ものすごく良かったです。
友達は英語がわからなかったので、説明はぜんぜんわからないといっていました。(オーディオガイドなし)
カフェ集合なので、早めに行ってゆっくりコーヒーを飲みながら待ちました。中に入ると、素敵な音楽堂で感動。最後に音楽も聞かせてもらえるのですが、それも素敵です。絶対行った方が良いです。
外観だけ見て写真を撮って去ってしまう人がいるみたいですが、天井の装飾やシャンデリアなど内装が素晴らしいのでせっかく行くのであれば内部を見学したほうがぜったい良いです。すごくおすすめです。
予約券と入場兼の交換場所や待ち合わせのお店がここであってるかな?と思いつつ不安な始まりでしたが、中に入れば、英語の説明ながらも感動の光景が広がってました!
とても、きれいな音楽堂でした。
英語のツアーは親切にたくさん説明をして頂いたんですがわからなく残念です。
時間より早く行くと待つようになるので時間ぎりぎりでいいと思います。
ホールの中で夜のコンサートの練習をされていたのでホールの美しさと音楽の響きで魅了されました。
集合場所がわかりにくかったです。音楽堂は、ステンドガラスが綺麗でした。パイプオルガンの音も聞けましたが、コンサートに行ければもっと良いのでしょうね。
音楽堂はキレイでしたが、自分の語学の問題で、カタルーニャ語の説明は全く分かりませんでした。バルセロナは他にもいっぱい美しい建築物があったので、その後だと星3つって思うけど、ゆっくりなので、見やすかったです。
優しい光に包まれての音楽堂、意外にこじんまりしていて演奏者や歌手を独り占めできそうです。ガウディーの作品を見てからなので、ちょっと落ち着いたかな?
正直なところ、スペイン語も英語もあまりわからないまま行きましたが、それでも十分この建物の美しさを満喫できました。外からだけでなく、中からも可愛く美しい音楽堂をじっくりと見ることができて満足です。今回は時間がなかったのですが、次回はできたらコンサートに行ってみたいです。
予約をした時間ぴったりにガイドさんが現われ、わかりやすい英語で、カタル-ニァ音楽堂の歴史や、特徴的な装飾などを説明してくださり、大変貴重な時間を過ごすことができました。満足です。
個人手配と同じ料金でしかもキャンセル無料だったので、こちらから申し込みました。是非行ってみたいと憧れていた音楽堂。思ったより小さかったのが却って親近感を覚えました。すべてが素晴らしく溜息ついてばかりでした。英語は全然わからないけれど、本当に行ってよかったです。
息子の中学受験合格祝いにいろいろヨーロッパを旅した中再訪したいとリクエストをうけ、せっかくなら自由行動のあるツアーで、自分たちの好きなところを訪れてみようと、申し込みました。とても素晴らしくガイド(英語)も聞くことができ、ツアーではなかなか組み込まれることのない場所に自分たちだけで行動するという興奮もあり、とても満足でした!
息をのむような美しさで感動しました!ガイドさんが英語で案内してくださいましたが、日本人の方がほとんどで、説明中も皆さん自由に写真を撮っていました(笑)
英語ツアーしかなく、かなり不安の中ツアーが始まりました。
最初は、スライドを見てその後に館内見学でした。
正直、言葉は全くわかりませんでしたが、館内の美しさに圧倒され、言葉のわからない事も忘れ充実したツアーになりました。
その中でも天井のステンドグラスの大きさ、デザインは素晴らしいです。
是非、言葉がわからない方もオススメします。
少し時間があったので、入ってすぐのところのお店でお土産の下見をしました。時間が来ると、何となくの案内があり説明を受けます。そこから階段を上り・・。高いところから下の舞台を見下ろしながら説明を受け、その後、一階に行き説明を受けます。周囲、天井あらゆるところがとってもきれいでした。帰国後、テレビの何かのコマーシャルにこの音楽堂が使われていて、あの時の感動を思い出しました。内部見学ばかりではなく、次回はここのステージを見たいと思っています。格調高い素敵な場所です。
美しい音楽堂でした。バルセロナに行ったら、こちらの方も見た方がよいですよ。英語の説明も見学のペースもゆっくりしていて、良かったです。
カフェが併設されていて、そこのサングリアが他の店より断然美味しかったです。
さすがは世界遺産。館内は非常に凝った装飾がなされ見所満載でした。私たちが行った日には地元の小学生向けの簡単な舞台も上映されていて、なかなか楽しめました。少し館内の写真を撮ると素敵な絵になって日本に帰ってからしっかり楽しめます。女性が喜びそうなデザインかなぁ。ガイドさんは音楽堂の職員らしき明るい男性で、時間に集まった他の旅行者とともに案内してくれました。残念ながら、英語のできない私のような日本人には言っていることが理解できません。スペイン語(或いはカタルーニャ語)のなまりもあるのか、通常の英語より聞き取りにくい。英語が解せる国から来た他の旅行客は、ガイドさんの冗談に時折笑ってもいましたが、私たち(と中華系と韓国系のアジア人旅行者=春節休みだったのか)は完全に蚊帳の外に置かれていました。事前にネットで資料の束を作って見学するとよかったです。私たちと一緒のグループだった日本人の若い女性のグループ(卒業旅行中の大学生か)はあからさまに退屈そうな態度をしていて、とても見苦しく同じ国から来た人間として恥ずかしかった(中華系や韓国系の人たちは分からないなりに耳を傾けようと努力している様子が伝わってきた)。こんな格好の悪い日本人にならないためにも、自前の資料を持って館内見学に臨みましょう。英語ができないんですから仕方ないですよ。
バルセロナに来たら行くべきだと思います!
堂内の美しさが素晴らしかったです!特に天井のステンドグラスは圧巻です!
私が見学した時は小学生向けにミニポップスコンサートをやっていて、聞けてお得感もありました(^^)