スペイン
当初、日本語ツアーで午前、午後を組み合わせようと考えていましたが、バスなどが遅れた場合、午後のツアーに間に合わないケースがあるとの説明で、英語ツアーではありましたが、こちらのツアーに参加しました。
午前、午後のツアーは、ツアーに掲載されているスケジュールでは問題ないように見えたため、この点はやや不満が残りました。
しかしながら、参加したツアーはそれはそれで十分満喫できました。
集合場所は闘牛場前と、宿泊施設からは近くなかったですが、地下鉄をある程度使えていたため、問題なく合流できました。移動も全てバスで楽ちん。
評価が分かれそうなのは、日本の旅行者が景色など視覚に訴えるものを好む一方で、英語ツアーだと、歴史の説明に時間を割きながら移動していくため、この点で不満に感じる方もいると思います。
そもそも私も世界史の知識がほぼゼロのため、ある程度英語は理解できるものの、話の全てを把握することはできませんでした。
それを踏まえても、ツアーとしては個人的に満足できるものでした。
機会があれば、日本語ツアーと比較してみたいところです。
マドリード近郊の人気都市トレドとセゴビアを1日で効率よく回れるツアーでした!地理的にはマドリードを挟んで真逆の位置関係にある二都市なので、やはり個人で1日のうちに回ろうと思うとかなりの時間ロスが発生するので、参加してよかったと思いました。それぞれの街で1時間程ガイドさんの話を聞きながら全員で中心部を散策するので、あまり自由時間はなくゆっくりお土産をみたりする事は難しかったですが、街中の建物や景色を見ながらガイドさんから歴史も学べるので、とても充実した1日でした!
朝、7時45分に集合とのことで、タクシーでむかいました。
7時15分頃に到着しましたが、すでにバスも着いていました。名前を伝え、乗り込みました。
一時間ほどで、トレドに到着。まずはナイスビュースポットに立ち寄り下車、各々、写真撮影をしました。ガイドさんにお願いすれば、こころよく、仲間との写真もとってくれます。
再度、バスに乗り込み、橋まで移動。そこから徒歩で橋を渡り、市街地へとはいります。途中、結構な坂ですので、歩きやすい靴は必須です。解説をしてもらいながら、広場まで行き、自由時間となります。朝早い集合でしたから、朝ごはんの時間をとるということのようです。
自由時間は約一時間ほどだったと思います。解散した場所で、再集合し、ガイドさんとバス乗り場まで歩きます。
トレドからセゴビアまでの移動は一時間半ほどと思います。熟睡しました。
セゴビアに到着し、バスを降り、ガイドさんと水道橋の方まで歩きます。水道橋の下の広場でお昼ごはんのために一旦解散。ガイドさんと一緒に歩きたい人は15時までに広場へ戻り、自分たちでまわりたいひとは、16時45分までにバスまで戻ることといわれます。
私はガイドさんについていきましたが、カテドラルでガイドさんとは一旦お別れになり、やはり、16時45分までにバスまで戻ることとなります。
バスまで戻ることと伝えられてはいましたが、ガイドさんは最初の広場に立っておられ、バス乗り場はあちらだと教えてくれます。
今回は残念なことにアルカサルはフェスティバルのため、入場不可でしたが、その代わりにアルカサルをバックに写真をとれるスポットで下車する時間をとってくれました。
現地の状況により、観光内容が変わることもあるようですが、私と友人たちにとっては大満足のツアーでした。
確かに英語ツアーなので、英語が苦手な私にも厳しいものではありましたが、2ヶ所の街を効率よく周り、バスの中でもぐっすり眠ることができるのであれば、そこは気になりません。
もちろん、日本語ツアーがあるのなら、そちらに参加しますけど。(笑)
英語とスペイン語両方ガイドが付いてくれました
かなり親切な対応だったと思いますよ お昼ご飯食べる余裕も1時間ぐらいあったので 腹ペコにならずにすみました
フリータイム中にトレドではサンタクルス美術館に行きました。空いていてエル・グレコなどをゆっくり鑑賞できました。個人で1日2都市を訪れるのは大変なので参加してよかったです。どちらの都市も坂道が多いので歩きやすい格好での参加が望ましいと思います。
英語・スペイン語のガイドでしたがあまり気になりません。逆に日本人が少なく、他国の友達ができ良かったです。
時間配分も良く、楽しく過ごせました。
移動距離は長いけど気にならないほど素敵な体験でした。
トレドは物語の中にいるみたいな綺麗な町並みでした。
白雪姫のモデルのお城も可愛かったです。水道橋は規模が大きくその下にあるレストレンで食事をいただきました。
マドリードに3日間しか滞在できなかったため、美術館めぐりや街歩きの他に世界遺産のトレドとセゴビアにどうしても行きたかった。そんな時、ネットでこのツアーを見つけて早速申し込んでグループ13人で参加しました。距離が離れた2つの世界遺産を見学でき最高です。
日本人は私達だけで、少し不安はありましたが、特に問題ありませんでした。
スマホのナビを使って観光が出来ました。
とても魅力的な古都を効率的に回れて、大変良かったです。
私たちは昼食なしプランで地元のレストランと買い物を楽しみました。
象嵌細工の工房兼ショップを訪問しますが、本当は、それよりも町中のショッピングや美術館でもう少し時間があると良かったのですが。
向かい側の丘からトレドの街を見下ろす定番の景色は、バスの移動中に見られますが、あそこでいったん停車して写真が撮れるとより良かったです。
英語・スペイン語を交互に話してガイドしてくださりました。多国籍ツアーなので、よりガイドさんがとても神経使っていいツアーにしようとしてくれていることが感じられました。ガイドさんはイマさんという方でした。
またこのツアーのいいところは、多国籍ツアーが故に、色々な国籍の人たちと交流を深めることができる点です。フリータイムのランチタイムをアメリカ人、インドネシア人、香港人、日本人で同じ机を囲んで過ごしました。
今回のツアーでは日本人は私だけでした。
歴史的な2箇所を効率よく回れて良かったです。ツアーじゃなかったら車も持ってないのできっと回れなかったでしょう。
トレドのフリータイム解散場所近くのマサパンが美味しかったです。
少ない旅行日数だったので、トレド&セゴビア両方に行ける
ツアーはとてもありがたかったです。英語での説明は、私の英語力ではよく分からず…ただ、集合場所や時間だけしっかりと聞いておけば問題はないです。トレドの街並みやセゴビアのお城、素敵でした☆
ツアー後には解散場所のラス・ベンタス闘牛場で闘牛観戦もしました!盛りだくさんな一日になりました。
トレド&セゴビアのツアーが、天候により トレドのみ。トレドが無駄に時間が長く…飽きてしまった。トレドだけなら、早く現地を出発して、もっと早くマドリードに到着させてもらえれば、マドリードで何か行動できたのに…無駄な半日になってしまった。
一人参加でしたが、行きたい所は網羅されてて、期待通りでした。
日本人は私だけでしたが、初めから一人旅だったので、
英語も理解できますので、特に不都合はありませんでした。
体験談が参考になったので、書かせていただきます。
朝の集合は早めだったので、タクシーで向かい、バスはすぐわかりました。
バスはほぼ満席。日本人は私たちだけでした。
すごく寒い日でセゴビアへの道が雪で閉鎖されてしまったということで、トレドのみのゆっくり観光ツアーになりました。というのは、語学力が乏しい私たちは途中で気づいたのですが。
トレドが見えた途端、車窓からみんなが写真を撮っていたからか、高台から写真撮影の時間を設けてくれました。言えばガイドさんが写真撮ってくれます。
着いたら、スペイン語と英語のグループに分かれて別ルートでツアースタート。
英語側に参加しました。ここでグループ分けがゆるりと行われていたからか、間違えてしまった人がいらっしゃって、ガイドさんとちょっと口論してました。
朝まず、30分ほどの朝ごはんタイム。マックとかカフェで朝ごはん食べれます。トレドを歩きながら、有名どころを観光。
トレドのカテドラルをゆっくり見て、自由時間。セゴビアがないので、レストラン集合し、スペイン語グループも合流してランチしました。
そのあとまた自由時間があり、バスに各自戻るというコースでした。バスの停まっているあたりにはトイレがないので、トレドの街中で済ませておくほうが良いと思います。
雪の影響で、ちょっとイレギュラーなツアーになりました。これがオフシーズンの洗礼かも。帰って来た時間はツアーの終了時刻通りの17:15でした。
のんびり楽しむことができました。
ガイドさんの英語が聴きやすかったです。解説も丁寧で、何も知らないまま1人でまわるよりずっと楽しめたと思います。
昼食なしプランでしたが、観光地だけあって食べる場所はたくさんあり自由時間も多く取れたので、昼食なしでも困らないと思います。
スケジュールと違いエル・グレコの家には行かなかった点や(代わりに行った場所の方が個人的には興味があったので結果的によかったですが)、ツアー特有のお土産屋への連行などはありましたが、総合的に見てかなり満足のいくツアーでした。
皆さんの体験談がとても参考になりましたので、私も最新の体験談を書きますね。
私はセントロの宿に泊まっていたので、まだ真っ暗な中、地下鉄2番線でソル駅からヴェンタス駅へと向かいました。早朝の地下鉄は犯罪に遭遇するのではないかと心配していましたが、まったく問題ありませんでした。
集合場所近くで明るいお店が1件だけありました。店名は「Cafetería Cesar Las Ventas」。寒いので温かいコーヒーを頼み、バスに乗る前のトイレを済ませました。暗い時間帯なのに結構お客さんはいっぱいいました。
集合時間(07:45)の10分前に店を出ると、バスが1台だけ止まっていて、フロントガラス付近に「amigo tours」の表示もあり、乗車口近くで点呼を取っている女性がいたので、スマホでこのツアーの予約の画面を見せつつ自分の名前を伝え、バスに乗り込みました。なお、バス車体には「Chaos」との表示がありました。
バスは予定通りの時刻に出発。全員で20人くらい。日本人は私1人だけでした。
トレドに向かう中さまざまな説明をガイドさん(点呼取っていた女性)が英語・スペイン語の順番でしてくれました。また、バス内のWi-Fiの情報が書かれたメモがバス車内の前方から回されてきました。「繋がらない!」と言う人もいたようですが、私はスペインのSIMを調達していたので特に問題ありませんでした。
08:50くらいにはトレドに入り、絶景ポイント「ミラドール・デル・バイエ(Mirador del Valle)」で一旦バスを降り、参加者それぞれが写真を撮りまくりました。
10分くらいで再びバスに乗り、サン・マルティン橋(Puente de San Martin)付近で降り、ここから徒歩でトレド散策に向かいました。
ガイドさんの解説ポイントが何か所かあり、ソコドベル広場(Plaza de Zocodover)まで行き、そこで自由行動となる。12時にはここに戻ってこいとのこと。
私としてはトレド大聖堂(Catedral de Toledo)へと向かいました。大聖堂の向かい側にチケット売場の店舗があるので、そこで買い、かつ、そこのトイレに入ってから大聖堂に入りました。すごい神秘的な空間でした。
12時にソコドベル広場へ戻ると、徒歩でバス駐車場まで向かい、そこからバスで約2時間の移動でセゴビアに到着。
トレドは寒いだけだったのに、セゴビアに行く途中は吹雪いていまして、セゴビアも雪が降っていて気温は氷点下1度とかでした。もちろんバスの中は暖かかったですが。
14時に到着したセゴビアですが、セゴビア水道橋(Aqueduct of Segovia)の前で、まず1時間のお昼休憩(自由時間)となりました。セゴビアは結構、日本語表記の看板が多いです。私はまずトイレのために観光案内所(Segivia Tourist Office)に入りました。食事は一人では子豚の丸焼きは食べ切れないだろう思い、「100 MONTADITOS」というスペインのファストフード店で済ませました。
15時前に水道橋前に戻り、そこからセゴビア散策となりました。目的地はアルカサル(Alcázar de Segovia)になりますが、途中、ガイドさんの解説が入りつつの約50分の徒歩散策です。途中、カトリック教会(Iglesia de San Martin)とかセゴビア大聖堂(Cathedral de Segovia)の前などでの詳細解説がありました。アルカサルに到着すると、ガイドさんが人数分のチケットを調達に行き、参加者に配布されつつ、「17時に水道橋近くのバス降りた場所に必ず戻ってきてね」とのこと。「私は大丈夫だけど、他の人にとってはハードル高くないか?」と思いつつ、私はアルカサルの中に入って行きました。外観は白雪姫城のモデルなんでしょうけれど、中は甲冑とか大砲とかが展示されていました。
水道橋付近へは1人だと20分ほどで戻れました。時間的余裕があったのと、外は寒いので、再び、観光案内所に入りました。ちょうどテレビ撮影をしている関係で、このときだけ有料のトイレが無料で入れました(解錠のためにお金入れたりするときの音がテレビ撮影の邪魔になるからかと)。
17時に遅刻するように人もおらず全員揃い、バスはセゴビアを出発。18:40くらいにマドリードのラス・ベンタス闘牛場広場に戻りました。
自由時間があり、窮屈な思いをせずにそれぞれがそれぞれの目的で動けるので、そういうのが好みの人にとってはとても便利なツアーだと思いました。
p.s.
ちなみにMahouは「魔法」ではなく、「マオウ」と読むスペインのビールの銘柄です。
いずれにしても、RPGの世界観が観光できました!w
1日で2か所も観光出来るとあってこのツアーに参加しました
要所でガイドさんによる案内があり、フリータイムもそれなりにあり大変効率よいツアーだったと思います
バスの中でWi-Fiが使えて移動時間も快適でした
ガイドさんの英語も聞きやすかったです
アビラにもセゴビアにも行きたかったのですが、両方とも公共交通機関で1日で行くのは厳しそうだったのでこちらのツアーを利用することにしました。
結果大正解。
アビラの街の全景が見える場所ので写真ストップもありました。
個人でこの場所に行くのは難しかったと思います。
ただツアーですので行く場所や時間が決まっているので見たいところを全て観光することは出来ませんでしたが、一番の見所はしっかりとツアーに組み込まれていました。
ランチ無しプランで参加しましたがツアーのほとんどの人はランチ付きのプランのようでした。
ランチはセゴビアの街中でしたのでランチを申し込んでいなければランチの時間帯は自由時間になるので食事を手早く済ませれば街の観光を少しすることが出来ました。
7:30集合ラスベンタス闘牛場がややしんどかったですが、アトーチャ駅からキャビファイで8ユーロで12分ほどで到着。バスは一台しか止まってなかったので、すぐわかりました。
トレドにつくのはー9時頃なので、どこも最初は開いていませんが、10時頃には解散したので、その頃になるとあちこち開き始めるので説明された道を戻ってエルグレコを見にいったりしました。
集合場所の近くのNuevo Almacenというお店で朝ごはん(トルティージャがおすすめ。オレンジジュースとパンコントマテがついて3ユーロほど)で、小腹を満たし、11:40に再集合。
セゴビアに着いたのは13:50頃で、水道橋で説明を受けたら再度解散。
15:10に水道橋に集合するパターンと、16:00にアルカサルで合流するパターンと、17:00に水道橋(バス)で集合するパターンと選択していいよ〜とのことだったので、カテドラルの入場をしたかったこともあり、16時にアルカサルで合流しました。
アルカサルはガイドさんは入場しないので、各自見学ですが、日本語のパンフレットがあり、そちらをいただけたのでスムーズに見学できました。
17:00に水道橋に戻らないといけないので30分くらいで駆け足の見学となります。
17:10にバスはマドリードに向けて出発しました(´-`).。oO
ガイドさんの説明は笑いをとりつつ、わかりやすい英語で良かったです。
Madridから日帰りで、2都市回れるということで参加しました。それぞれ旧市街がキレイで、街中を歩くのが楽しかったです。
やっぱり自由時間は短いですが、ウォーキングツアー、別に昼休憩時間もあるので仕様がないかなと
ガイドさんも優しいし、時間や待ち合わせ場所は何回も言ってくれたので安心して楽しめました。
1人で参加しました。日本人は自分1人(英語は日常会話程度)
アビラ、セゴビア地域はマドリッドよりも北方に位置し、気温はマドリッドよりぐっと下がります。この日の集合時間である9時前の段階でマドリッドが15度、アビラ、セルビアは8度と言った具合でした。たまたまこの日だけが他の日より寒いことは出国前から分かっていましたが、半袖ではとても耐えられません。朝は薄手のダウンジャケットが正解だと思いますが、外国人参加者達は半袖、半パンビーサンだったりするから驚きです。(お昼頃には半袖になれるくらい暖かかったです。)
60人くらいが参加者で、ガイド言語(スペイン語か英語)で2台のバスに分乗します。
ガイドさんの英語ははっきり、ゆっくり話してくれるのでわかりやすかったです。
バス車内にWi-Fiがあったのはすごく助かりました。水は500mlを1ユーロで販売してくれます。
出発して1.5時間後も休憩します。ここではコーヒー、軽食が取れるところですが、15分だけなので、トイレ行列に並んでしまうと何もできなさそうでした。休憩所のすぐそばに4本の石枠のモニュメントがありますが、そこへの案内はなかったので興味のある人はささっと行ってみてはいかがでしょうか。この休憩所から15分程でアビラに到着します。
アビラでは城壁内を散策します。芝生が青々と茂っていて、青空と立ちはだかる城壁とのコントラストが最高でした。教会を2つ程見学してセゴビアに60分程移動します。目の前にフレームに収まりきらないド迫力の水道橋が眼前に広がります。13時半過ぎにレストランに到着し、豆スープとフランスパン、牛すじ煮込み、豆サラダ、アイスクリームをいただきまし。ドリンクは別料金でお水が2ユーロでした。沢山の写真がかざってあり有名なお店かなと思わせます。
セゴビアでも散策しながら教会を見学してツアー終了です。アビラで1.5時間、セゴビアでは昼食含めて3時間滞在し、歩き回るので履きなれた靴がおススメです。
マドリードの近郊の2都市を1日で廻りたく本ツアーに参加。マドリードの南西100km以上のトレドからマドリード北西100km以上離れたセゴビアを約11時間で廻りました。都市間移動はバスでしたが後は全部歩きますが、自由時間を取ってくれているので元気な時は歩き回り、疲れたら一休み、と自分のペースで観光できました。
限られた時間で色んなところに行きたいとのことで、このオプショナルツアーを予約しました。半日ずつのトレド、セゴビアそれぞれのオプショナルツアーはありますが、1日で両方回れるものは珍しいと思います。散策時は、英語グループとスペイン語グループに別れ行動。比較的分かりやすい英語でしたが、歴史などの話を完璧に理解するのは少し難しかったです。バス移動で少し疲れてしまいましたが、参加してよかったです!
トレドに行った際に、集合場所がわかりずらく、集合時間に20分遅れたため、置いて行かれました。
遅刻したのは私たちのせいですが、集合場所は一回、通った場所にするなど、もっとわかりやす場所にするべきだと思います。
ご利用ありがとうございます。この度はせっかくのご旅行にもかかわらず、ご不便をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。楽しみにしておられたツアーを途中で離団せざるを得なかったとのこと、大変遺憾に存じます。
特にトレドは旧市街が入り組んでおり各自での散策が難しい街かと存じますので、再集合場所につき検討課題として現地催行会社へ報告させていただきます。
お客様よりの貴重なご意見、ご指摘をいただき誠にありがとうございました。またのご利用を心よりお待ちしております。
VELTRA カスタマーサポート
世界遺産の街トレド。1日時間を使うツアーですが行って良かったと思います思います。素晴らしい時間でした。ガイドの方の案内が完璧で効率よく回っていただけました。個人で来ていたらとてもこんなには回れなかったと思います。お昼をゆっくりと食べる時間もありました。お土産を買う時間もあり満足のツアーでした
朝の7時台の集合ということで、ホテルを出た瞬間から外は完全に暗い。。
駅に到着後、薄明りの闘技場を背にバス探し。。
暗闇での捜索だったので多少難航したが、無事発見。。
バスの旅。。日本人は小生のみ。。
英語のリスニングが弱い小生は、ガイドさんの説明もほぼほぼ理解不能(笑)
トレド到着。。
遠景からの写真撮影スポットで街並みを一望。。満足。。
その後は徒歩で大聖堂を目指す。。途中、自由時間あり。。
セゴビア到着。。
ドデカイ水道橋が眼前に広がっていた。。満足。。
ここで昼食&自由時間。。小生はメシも食わずにフリーで散策。。
再集合して、最後はアルカサル。。
上りの坂道を徒歩で目指す。。しばらくすると武骨な城壁が眼前に。。
おや?イメージと違うけど??
どうやら、これが正門でありイメージ写真のようなViewでは見れないそうだ。。
ネズミの国のシンデレラ城(モデルは白雪姫)を望むかの如くと思っていたので拍子抜け。。
城内はスペイン王室ゆかりの装飾や騎士の鎧、剣などが飾られているのみで見どころはそんなにないと思う。。
ということで、過度な期待はしない方がよいかも。。
「View」を楽しみにしていた人間には、ちょっと詐欺まがいな気がする(笑)
今回のツアーでも残念がっていた人は数多。。
帰りは大体19:30頃。。
バスのチャーター代とガイドを除けば、アルカサルの入場料が含まれているだけで1万円弱なわけだから、ちょっとお高い気がする。。2都市を1日で回れたのは評価できるが。。
そんなこんなで若干不満が残るツアーだったかな。。
若いスペイン人ガイドさん♀はコミカルな動きで頑張ってて好印象。。
城塞都市のトレドと、水道橋のセゴビアは一見の価値があり、ツアーに参加して満足です。何も前もっての知識はありませんでしたが2つの古都を通して、スペインの国の成り立ちの一端が理解できた気がします。
英語ツアーですが、中身が充実しておりコストパフォーマンスに優れたいいツアーだと思います。その中で気になった3点について要望があります。
① Amigo Toursのバスを目安に集合と書いてありましたが、この日はスペイン語も英語ツアーのバスともAmigo Toursではありませんでした。その可能性についてはHPにも明記すべきだと思います。
② 昼食との関係もあるのでしょうが、セゴビアの水道橋で2回集合してアルカサルを目指すのは効率が悪いです。初めの段階でアルカサルまで行ってそこでチケットを渡したら自由時間にするとかすれば、細切れに集まらなくてすむと思います。
③ 以前の方の書き込みに、アルカサルを下の離れたところから撮った写真がありました。バスの停留所がアルカサル側ではなく、水道橋側に移動されたのは大変残念でした。アルカサルは中身よりも白雪姫のモデルとしてのイメージを期待する方が多いと思いますし、正面からではなく、裏からの撮影をぜひ行いたかったです。その時間的余裕がないのであれば、②のように設定いただき、個人的に下から写真を撮るだけのフリー時間がほしいです。実際、このツアーの案内の写真も正面のアングルではなく、下からとられたものですよね。
と、要望ばかり書きましたが、ガイドさんも大変親切でいいツアーでした。おすすめです。
当日のツアーはスペイン語英語のツアーであったが、スペイン人あるいはスペイン語圏の参加者が多く、ガイドの説明もスペイン語が主体。 英語ですら付けたし的な印象が多かった。
徒歩の部分が多かったが、高齢者や幼児連れの参加者もいて、歩く速度もゆっくりで疲れることもなかった。 お定まりの土産物店への案内もあったが、食指の動くようなものもなく、これは残念というほかはない。 食事はスペインオムレツとラムの煮込み等であったが、当方のような
羊好きの日本人は例外であると思い、一般の日本人には不向き。 大聖堂や有名なエルグレコの絵画展示への入場はスムースであったが、ある程度英語が喋れる(当方はプアスピーカーであるが)観光客ならば、自分でスペイン国鉄やバスを利用したほうが、時間効率は良いと判断する。
集合場所に他のツアーバスも何台か停まっていて少し迷ったので時間に余裕を持って行くのをおすすめします。
英語に自信がない私たちでしたが、ガイドさんが聞き取りやすくはっきり話してくれたので集合時間なども理解でき、十分楽しめました。
1日にトレドとセゴビア両方訪れることができたのが大変よかったです!自力では大変だったかなと思いました。