福王山 正覚寺 宿坊体験|夕・朝食付 1泊2日 坐禅・精進料理・朝のお勤め・法話・作務など<1名様より受付/飯能市> | 埼玉の観光&遊び・体験・レジャー専門予約サイト VELTRA(ベルトラ)
体験を探す
福王山 正覚寺 宿坊体験|夕・朝食付 1泊2日 坐禅・精進料理・朝のお勤め・法話・作務など<1名様より受付/飯能市>
3.00
(1)
165590 10052
クーポン

おすすめポイント

飯能の山奥に佇む由緒正しき古刹「正覚寺(しょうがくじ)」にて、1泊2日の宿坊体験。坐禅はもちろん、心で味わう典座料理(精進料理)や清々しい朝のお勤めなど、様々な修行を通して明日への活力を養いましょう。正覚寺で過ごすひとときは、きっと心と体へのご褒美となるはず。
空き状況を確認:
選択されています
通常プラン
合計:
大人子供共通1人あたり:
大人子供共通
JPY 9,000
JPY 9,000
合計:
大人子供共通
JPY 9,000
JPY 9,000
大人子供共通1人あたり:

概要

午後
19時間
毎日
送迎なし
朝食, 夕食
含まれるもの: 朝食 / 夕食 / 宿泊費 / 坐禅2回 / 法話2回 / 食事・礼儀作法の指導 / 作務(掃き掃除、雑巾かけなど) / 悩み事相談

スケジュール

全て見る
15:00

正覚寺 入山、チェックイン

※必ず16:30までにチェックインをお願いいたします。
B344F5E1-DF7B-4F05-8AF2-BDF3D18484E3
17:00
住職のご指導のもと、坐禅体験
IMG_0418
18:30
薬石 (夕食)
IMG_0457
食事も修行。道元禅師の教えを学ぶ
典座料理(14)
食べることは生きること
典座料理(1)
19:30 開浴(入浴)| 21:00 開枕(就寝)
3C7A0390
05:30
起床、朝のお勤め
22B31AE1-E697-4D87-9CF6-ABCB5ABEECB5
06:00
坐禅
坐禅(3)
08:00
小食 (朝食)
IMG_0403
08:30
作務
IMG_0922
09:00
お写経体験 (※有料オプション)
写経(10)
10:00

チェックアウト

送迎オプション

なし

参加場所

集合場所

解散場所

予約前にご確認いただきたいこと

参加制限

  • 『葷酒山門に入るを許さず』
    参禅中は酒、たばこなど禁止です。携帯電話も原則禁止です。

備考・その他

  • お写経体験はオプションです。ご希望の場合はご予約時にお申し込みください。

参加時必要な服装・持ち物

  • 洗面具、タオル、パジャマ等はご持参ください。
  • 坐禅には、トレーニングウェアやスラックスなど足が組みやすい服装をご用意ください。素足でおこないますので靴下は脱ぎやすいものが便利です。
  • 冬季は山寺なのでたいへん冷え込みます。厚手の靴下など防寒対策をお願いいたします。

体験談

非日常を体験できました。

2020/11/22 ひとりで Viivui

初めての座禅と写経、新鮮でした。
精進料理もダシが効いていておいしかったです。ただ帰路お腹が空いて、飯能駅で爆喰いしていまいました。。。

全ての体験談を見る (1)

おすすめガイド

催行会社

よくある質問

このアクティビティに関する問い合わせはこちらからよくある質問をご確認の上、問い合わせフォームからご連絡ください。VELTRA サポートチーム

お支払い方法・キャンセルポリシー

支払方法
  • クレジットカード
  • コンビニ、銀行ATM
  • *予約によってはご利用いただけない場合があります。詳しくはこちら
クレジットカード決済通貨:円
  • 予約受付時の為替レートにより日本円に換算されます。
キャンセル料について
  • ・参加日の2営業日前の現地時間18:00から1営業日前の現地時間18:00まで、予約総額の20%
    ・参加日の1営業日前の現地時間18:00から参加日時の1時間前まで、予約総額の50%
    ・参加日時の1時間前以降、予約総額の100%

    ※キャンセル料や変更手数料は支援金の対象となりません。キャンセルの際は、旅行代金(割引適用前)を基準として所定のキャンセル料を徴収いたします。

埼玉人気ランキング

参加制限
参加時必要な服装・持ち物
備考・その他
ベルトラがお得な理由
ポイント1%還元!
福王山 正覚寺 宿坊体験|夕・朝食付 1泊2日 坐禅・精進料理・朝のお勤め・法話・作務など<1名様より受付/飯能市>
飯能の山奥に佇む由緒正しき古刹「正覚寺(しょうがくじ)」にて、1泊2日の宿坊体験。坐禅はもちろん、心で味わう典座料理(精進料理)や清々しい朝のお勤めなど、様々な修行を通して明日への活力を養いましょう。正覚寺で過ごすひとときは、きっと心と体へのご褒美となるはず。