アラブ首長国連邦
このツアーの一番の不安は砂漠をジェットコースターのように走りまわる…ということだった。ジェットコースター大嫌いな私は、気持ち悪くなったらどうしようと参加前は不安でした。が、私でも大丈夫❗絶叫ものが苦手な方も心配ありません。ドライバーの方も常に話をしてくださって楽しませてくださいましたよ‼️写真もこだわって撮ってくれ、このドライバーさんでよかったです。一緒の車に乗った方々とも話が弾み、2日後にドバイモールで偶然にも3組がばったり出会い、運命を感じました。このツアーで出会ったすべての方に感謝です(^o^)
5:30に受付しすぐにエレベーターで124階まで登ることが出来ました。時間帯もよく、ドバイの風景を堪能した後でちょうどドバイファウンテンの噴水を真上からみることが出来ました。ラッキーです❕優先入場は高めかなと思ったけど、時間を有効に使えよかったです。この日は4月30日、ドバイは日本より5時間遅れ、日の入りがちょうど日本の24時になり、7:00の日の入りと共に新しい時代を迎えることができ、最高の記念になりました。夕方入場は明るいドバイの街と日の入り、夜景と、いろいろ風景を味わうことができ、オススメですよ‼️
アットザトップ、通常入場
夕方から夜にかけてのチケットは取れなかったので、午前10時半で予約。この時間帯は、結構空いているのか、そんなに待たずに、エレベーターで124階に上がれた。夕方は、かなり人が多くなるので、おすすめです。124階125階は、確かに混んではいたが、しっかり景色を見ることができた。
ドバイの地理をよくわかっていたら、東西南北を眺めるのが、楽しくて、
「あっ、フレームだ。」とか「あそこが、オールドスークだ」などと興味深く見れる。旅程最終日に、ここを訪れたのは、そういう意味でよかった。
皆さんは、パチパチと写真を撮っていたが、私は360度、動画で撮影した。アップしたり、ルーズにしたり。あとで見ると、感動を蘇らせることができる。これ、おすすめ。
展望台を降りたら、サウジのタワーをしのぐ世界最高のタワーについて、常駐の案内ガイドさんから、具体的な建設の説明を聞いた。
1.5キロの高さの新タワーができたら、また、ドバイに来たい。
家族4人での参加でした。他に2人の方との混載でしたが、私達が賑やかだったので、居心地悪かったのでは?と若干反省・・・とはいえ、4WDのタイヤの空気を少し抜いて砂漠を走行するのはとてもスリリングで、エキサイトしていました(笑) 砂漠走行とキャンプ地が違う砂漠だったのも、行ってみて知ったことなので、興味深かったです。ドライバーは癖の強い英語でしたが、一生懸命説明してくださったのも好感が持てました。キャンプ地でのラクダに乗るのも楽しみの一つでしたが、小さく円を描く程度しか乗っていないけど、なんだかそれで満足できました。そして、ラクダ越しの夕日も異国情緒たっぷり!
ショーは微笑ましいもの、本格的なファイヤーショー、妖艶なベリーダンス、とそれぞれに楽しみました。食事は期待していませんでしたが、子供達(成人)はラム肉がお気に入りでした。 皆様も非日常を味わってみてはいかがでしょうか?
ガイドの方が休憩中に水を入れ配ってくれたり、ガムをくれたりとても良い旅ができました!参加してよかったです!
ドバイ博物館がまだ開いてなかった時、ガイドさんが気を利かせて、別の場所を案内してくれました。さらに、ドバイモール内も親切にナビしてもらい、大変助かりました。ドバイ滞在期間が短かったので、有意義な半日を過ごせたことを感謝しています。
皆さんの口コミの通り、一番上はやはりそこまで人がいないので写真をゆったり撮ることが出来ました!下の階も降りてみましたが人がいっぱい過ぎて写真どころではありませんでした(笑)
新婚旅行で行きました!
料理もおいしく、景色もきれいでとてもよかったです。
一生の思い出になりました♪
今回たまたま全員日本人でした。
かなりアップダウンは激しいですが、その分スリリングで楽しいですよ。
砂漠に落ちて行く夕日がとてもキレイです。
スタッフもとてもフレンドリーでお勧めです。
フライング・カップの場所までタクシーで行きましたが、すぐに分かりました。平日の午前中だったからか、すぐに乗ることが出来ました。
先に飲み物とクッキーを貰い椅子に座りシートベルトを締め、ゆっくりと上がりました。(風は強かったのですが暑いので大丈夫でした。日よけ代わりになる傘のようで日焼けも気にならなかったです)
段々と周りには壮大な景色が広がりました。そしたフライング・カップが上までくると360度ゆっくり回転するので全ての景色が見えます。ドバイの町並みや青い海、白い砂浜、どこをみても素晴らしい景色です。スタッフさんも優しく応対してくれていつもにこやか、それぞれの携帯で写真も沢山撮ってくれました。15分~20分位でしたがあっという間な気がしました。本当楽しかったです。
一般に登る事が出来ない、ラウンジやデッキ。夜に予約していたので、ドバイの夜景スゴク綺麗でした。デッキの警備員の方も気さくに声をかけてくれました。イイ思い出になりました。強いて言うと、服装が「スマートカジュアル」と、ありましたが…結構外国の方は自由な格好でした。もちろん、タキシードやドレスの方々も居ましたが。説明は、当たり前ですが英語なので、少し勉強していくと、より面白いかと思いました。
入場時間を迷ったが、日の入りの時間を調べ、それに合わせて夕方から夜景まで満喫した。結果大満足
真上から見下ろす夜のドバイファウンテンは最高!
スイーツやお茶はおまけ程度です。
artemaarの翼が2箇所。娘たちのテンションアップ。
記念写真も300ディルハムとドバイ価格だが、買ってしまうマジック笑
ドバイモールでお買い物をしてから向かいました。モール自体で既に迷い気味だったのでパレスホテルを経由?してからのティプタラ到着までは迷路感満載でした笑。
私達の行き方を一応記載しておきます。モールで噴水の広場?に出ましたら、橋を渡って、建物(スーク・アル・ババール)をつっきり、出たところの階段を登って右手に行くとパレスホテルのエントランスに紛れ込めます笑
(ちなみにスーク・アル・ババールとパレスホテルの間はブルジュ・カリファのプロジェクトマッピング的な光のショーを見るのに最適と思いました)
ホテルに入ってからは、やっちゃんさんのコメントの通りです。
パレスホテルは雰囲気がとてもよく、モールの喧騒から解放されリラックス出来る空間でした。次は是非宿泊してみたいなと思いました。
ティプタラも雰囲気良し、食事大変美味しい(辛いの苦手なのに抑えてもらうよう伝え忘れたため「美味しい!けど辛い!けどやっぱり美味しい!」と口の中が大騒ぎでした。量は皆さま仰るように多くて残してしまいました、、勿体ない、、でも入らない。
ファウンテンと光のショーを、食事とともに楽しむことができて最高の一夜でした!次来た時はまた利用したいと思います。味は辛さ抑えめで(^^)
朝早くから夕方まるまるのツアーのため、結構体力いります。
バスに乗って移動できるだけで嬉しいです。
英語ツアーの方でしたが、ゆっくりわかりやすく解説してくれるため英語苦手な方でも大丈夫です。
ナビールさんというガイドのおじさんは本当に可愛らしく、ユーモアを交えながら、パワフルにガイドしていただきました!私たちは1日でヘトヘトなのにそれを何日もされているナビールさんの体力に脱帽。
ドバイ泊だとちょっと遠いAbū Dhabīの見どころを広く浅く見て回るツアーです。最後のモスクはメインなだけあってしっかり見ます。入場の仕方がわかりにくいので、現地ガイドの方がいるとちょっと安心できます。モスクの豪華絢爛さに圧倒されつつ、ちょっとポーズとかとってはいけないという現地ルールに慄きつつ、楽しめました。
このツアーの後に、浅く見て回ったところをまた改めて訪れたいと思いました。ルーブル美術館とか!Dubai、Abū Dhabī、どちらもステキなところでした。
星を1つ下げたのは、どうにも過去に観たシルクドソレイユの、パフォーマンスをランクダウンしたように感じたから。
もちろん、総合芸術としては素晴らしいです。
ショーの前にプロセッコをいただき、ゆったりとした気持ちで会場へ。
既に前座のような楽しいショーが始まっており、スムーズに世界に入り込めました。
その演目のためだけのステキな会場と、演出。
惜しいのは、シルクのステージで見たことがあるアクションがちらほら見られたことと、アクロバティックなパフォーマンスがやや少なめ。
物語を演じている背景で、スリルのある演技をしているので、視点が絞れず勿体無いなぁ、と思ったり。
「歩き方」では、「シルクの演出を担当した…」と紹介してあるので、比べざるを得なかったのですが、先入観なしで観ると、楽しめたかも。
けど、「シルクの…」の紹介あって、興味を持つ人もいるので、独自性&違うレベルの高さがいるのかなぁ、と素人ながらに思いました。あくまで私見です。
22時からの入場予定でしたが21時に来るように案内されたので日中、チケット交換して良かったです。遅い時間にもかかわらず優先入場でない方は物凄く混んでいました。景色も148階のデッキから見た後、125階でも見ましたが全然違いました。また下へ降りるエレベーターも当然、長蛇の列でしたが全然待つ事なく降りてこられ料金は高いですが素敵な景色を見る事が出来て長い時間待たされるストレス無く満足でした。
早く行って場所を確認し、チケットに変更しましょう。ショッピングモ-ルが大きいので迷います。IMMRDIATEチケットだったので長蛇の列を横目にすぐエレベ-タ-に乗ることができました。みんなが夕日を見に行くので混む時間帯に行く場合、IMMRDIATEチケットは有効です。
行ってみてわかったことはルーブルとモスクはかなり離れていたことです。自分で行くこともできましたが、初めての土地なのでツア-に参加して良かったと思いました。ガイドさんの英語もわかりやすく、ランチもおいしかったです。ル-ブル鑑賞時間は2時間でアリの巣のような作りで、ゆっくり見ていたら時間がなくなり焦りました。ランチはビッフェで郷土料理が食べれて良かったです。本当に美味しく大満足です。モスクはお祈りの時間を外しての鑑賞なのでツア-に参加して良かったです。服装は事前にお知らせをもらっていたので無事に入館することができました。日本人にはわからないこともある国なのでツア-に参加して本当に良かったです。お勧めします。
4時間のとろこを5時間にしてくれました。
席がいっぱいだったのですが、予約席に行っていいと言ってくれたので、席を探す必要もなくゆっくりできました。
食事も美味しかったです。
ただ、だんだん寒くなってきたのが辛かったです。
日本では絶対できない体験がたくさんできました。
運転手さんもとても親切な方でしたしキャンプ自体も色々なアクティビティが体験できて楽しかったです。
デザートの時間がいつのまにか始まってて終わっていたこと以外は満足でした!
3度目のドバイでJBRにできた新アトラクションに挑戦しました。下から見たときはそれほど高く見えませんが、上ってみるとかなり高く感じます。足が中に浮いてるので高い場所が苦手な人はかなり怖いと思います。マリーナ地区の高層ビル群、建設中のドバイアイ、パームジュメイラなどを上空から見渡せます。ドリンクとポップコーンを頂きましたが、景色が綺麗だったので、上空では常に写真を撮ってました。気さくな店員さんに頼めば写真を撮ってくれます。値段も安く空いてるのでかなりオススメのアトラクションです。
英語のみのガイドさんなので解説などはほとんど正直わかりませんでした。
でもモスクは本当に綺麗でした。
フェラーリワールドもとても迫力があって楽しかったです。
ただ帰りのフェラーリワールドからホテルまでのお迎えの場所をフェラーリワールドの出口と言われたのに全然違うところだったのでもう少しで置いてかれそうでした。
日本人が多いので日本人のツアーもいつかできたらああなと思いました!
ドバイ観光。
ゴールドスーク、スパイススーク等は、ガイドさんがおすすめの店、写真ポイント等々丁寧に案内してくれました。値段交渉含め楽しかったです。
ランチも、らくだバーガー、ミントレモネード、パインジュース各1個を3人でシェアしましたが、ちょうどよかったです。
午後の砂漠ツアーもドライバーさんも分かりやすい英語で優しい運転でした。夕食も雰囲気がよかったです。
初めてのドバイでしたので、スークにガイドさんなしでは不安でした。
日本語の分かるガイドさんで良かったです。
ランドクーザーが20台ぐらい一斉に砂漠の中を走って、ドライブテクニックを見せつけてくれたのも面白い。
もちろん、私のドライバー ムスタファさんは、うまかったし、陽気でよく気がついて、お世話もしてくれた!
列を成して走行するので、初めの方がラクダに早く乗りに行ける。
砂漠キャンプでは、ヘナや水たばこも体験。
楽しめました。
せっかくなので観光で登れる限界までいこうと思いこちらのプランにしました。入口からVIPシールを貼られ別の待遇で、荷物検査も並ばずストレスなしで154回まで案内してもらえます。1時間半の間152階から154階まで自由、152階ではお茶やスイーツが楽しめますが、味は期待しないほうがいいです。ドレスコードもそれ程気負わなくていい感じでした。オープンテラスにでたり、ドバイファウンテンのショーを見たり..高すぎて迫力には欠けますが。スタッフも親切で最高でした。帰りはアルマーニホテルのロビーにたどり着くのでモールまで外を少し歩きますが、外観の写真を撮るのにちょうど良かったです。価値観は人それぞれですが、せっかくドバイに行くなら、ここでしか味わえない空間を堪能するのもいいのでは。一般人でもお金を出せば買えるのだから。
出会ってすぐに、ドライバーさんが分厚い手で握手してくれました。その手が力強くて、一瞬にして信頼できました。
オリックスなどの動物や夕陽が砂漠に沈むのをゆっくり見ることができました。かと思えば、砂漠のアップダウンをワイルドにドライブして、みんなで叫び楽しみました。まさに静と動を味わって、大満足です。
追加金や押し売り?などもなく、安心しました。英語の力が自分にあれば、もっと楽しめたのだろうなーと思います。
あえて言わせてもらうならば、キャンプに着いてからのシステムがよく分かりませんでした。ここはラクダ乗り場、ここはシーシャ、タダなのか有料なのか、何時からディナーか、どこに座っていいのか(場所取りされていたので)など、放送だけでなく看板や絵などで、誰でも分かりやすく記してあると助かります。
時間通りにホテルまで迎えに来てもらって 運転手兼ガイドさんも 親切でした 街中から1時間強で 砂漠の中の爆走は遊園地のジェットコースターのようでもあり 自然の雄大さを感じることができました アラビアンナイトを経験できて 参加して 良かったです
エミレーツ航空で第3ターミナル利用。イスタンブール発ドバイ便到着が深夜1時。次のドバイ発羽田行き便が8時。深夜のトランジットのため、マルハバラウンジチケット4時間を購入しました。2時過ぎに入場しましたが、食べ物は殆ど無く、あってもカレーやビリヤニなど作ってから時間の経っていることがわかるものばかり。ひとまず飲み物を手にソファーを探すも、夫婦で座れる場所が少なく、また隣と近いのが気になりました。その後少し休み、5時半に目を覚ますと、朝ご飯の時間なのか、朝食メニューが補充されていて、サンドイッチ、スクランブルエッグ、サラダ、トマトスープなど一通り選ぶことが出来ました。
結果的には、マルハバラウンジチケット4時間を購入して正解でした。人の多いドバイ空港で、7時間座席を確保出来るかどうか確実ではありませんし(マルハバラウンジも着席を確約していないと思いますが)、お店で飲食しても座椅子では体は休まらなかったと思います。また深夜ということで、ドバイ観光も出来ない時間でしたので、その点でも購入の動機となりました。
ホテルにピックアップに来たガイドさんがまずしょっぱなに「予約は大人2人になってるよ。子供がいる事は聞いてない」と怖い顔して言いました。実は冗談なんだけど、顔が怖いので冗談に聞こえずびっくりしました。車に乗り込んだらそのまま砂漠に向かいます。私達はフランス人家族と一緒でした。途中で英語でドバイの事を教えてくれます。道から外れた所にツアー参加の車が何十台と停車していてトイレ休憩中に車のタイヤの空気を抜きいよいよ砂漠ドライブです。アトラクション並みに揺れますが、酔い止め薬を飲んでた子供は平気そうでした。途中ガゼルやオリックスなどの動物にも会え、サンセットを見ながら写真撮影。誰も足を踏み入れてない砂の上に何かの生き物の足跡…何の生き物かに思いを馳せて息子は大興奮!キャンプではキャメルドライブ、ヘナタトゥーをしたり主人は水タバコを試して過ごしました。食事も美味しく、意外にもビールが冷えてて美味しかった。キャメルドライブは小学低学年なら3人まで一緒に乗れるようですが、ラクダをひくおじさんが写真撮ってくれた後、周りを気にしながらチップを要求してきました。仕方ないからほんの少しのチップを払ったけど、文句言わなかったからチップ要求自体が禁止だったのかも…でもこのおじさんが写した写真はとてもヘタクソでした。ベリーダンスもありましたが、私達はこの間に民族衣装を着て写真撮影しました。結構高かったですが、もう2度とは来れないかなと思い奮発しました。周り一面の砂漠、裸足で歩くとサラサラとしてとても気持ちよかったです。絶対に行く価値ありです。