アラブ首長国連邦
船上から望むカウントダウン花火は、とても素晴らしいです!
メトロで渋滞知らずなのも、良い。
ただ、ボートの移動は、運転が荒いので要注意です。
先ず、服装。
上3下2で、丁度良かったです。
運転により、風が強く寒くなるので、備えて下さい。
もちろん、波しぶきが飛んできます。
次に、酔い止め。
ジェットコースターが苦手な方は、遠慮した方が良いかもしれません。
蛇行や跳ねる運転が長く続きます。
日本なら、許可NGでしょうね。
カウントダウンは、最高!
移動は、最悪!
2度目は、無いですね。
砂漠の類は、これで満足するはずです。
全てが盛りこまれているので、とてもお得!
特に気球は、圧巻!
おススメです!
素晴らしい体験でした、キャプテンのオランダ人もユーモアあり、時間管理や安全管理も徹底して安心でした。7時の日の出ゆえ、ホテルは5時15分のピックアップでした。
最高の体験でした。
日常とは別世界の体験の連続でした。
気球も最高でしたが、ベドウィンキャンプでの朝食も良かった!
英語は苦手でツアーガイドの言ってる事全ては理解できませんでしたが、大事なところはジェスチャーを交えてくれるので問題ありません。
一点、ファルコンショーは説明とかよく喋る割に、一回離して5mほど飛んで帰ってくるだけのショーとも呼べない内容でした。やらない方がマシかな。
その他は最高!
今回のドバイ旅行のメインイベントでした。
日本人は私達しかおらず緊張したのですが、ガイドさんも親切で特に問題なく楽しめました。
気球はまったく揺れはないですが、想像以上の高さに驚きました。
一面砂漠の中上がる朝日と周りに数個あがってる気球とのコントラストは最高でした。
朝食も砂漠の中でのビュッフェですが思っていたより色々あって美味しかったです。
早朝から始まって10時前にはホテルに着いたので午後も有意義な時間を取れました。
朝4時55分にピックアップ ひたすら砂漠に向けて車は走ります。
集合地点に到着すると、モバイルだけ持って、バッグは車の中に置いておくように指示されます。 だから、貴重品やパスポートは持って行かない方が賢明かもしれません。 もちろん 何事もなかったですが。
ぞくぞくと参加者が集まり、全員が揃ったところで、英語で説明を受け、着地の時にバスケットに取り付ける金具の付いたベルトを各自装着します。
気球がふくらんだところで、バスケットに乗り込みます。 結構、背の高いバスケットなので上れるか心配したけど、バスケットの中程に穴が空いていて、そこに足を掛けて上がるので、思ったほどの苦労はなかったです。
ゆっくりゆっくり気球は上がりますが、自分の気球を外側から眺めることはできないので、他に二つ上がった気球を見て、自分の気球もああいう感じなんだろうと想像します。 しばらく気球でユラユラしているうちに地平線全体が明るくなり、サンライズを迎えます。なかなか感動的な眺めでした。
気球が終わった後は、朝食会場へ移動です。 途中、マイクロバスから オープントップのジープに乗り換えて砂漠の中に入りますが、これが以前に行ったデザートツアーと同じくらい楽しめました。 朝食はナシゴレン エッグベネディクト サラダ 果物 ジュース コーヒー といった内容でした。 ナシゴレンが思いの外、美味しかったです。 10時前にはホテルに戻れたので、ホテルの朝食時間にも間に合い、もう一度、ブランチとしてホテルの朝食も楽しんでしまいした。
現地まではメトロのDamac Properties駅からタクシーで20ディルハム(約600円)で行けました。タクシーを使わないと初見で行くのは難しいと思います。
現地に着くと人の多さに圧倒されました。しかしほとんどがスカイダイビングの申し込み客とその連れの方達です。
ジャイロコプターの受付はSkydive Dubai入り口すぐ左の小部屋です。同時に一人でしか遊べないためか客は自分だけでした。
受付では英語が話せないと思われたのか日本語を話せる中国人のスタッフを連れてきてくれました。
窓がないため爽快感は抜群です。高所恐怖症のひとには向いていないかもしれません。景色は最高で、ドバイの街並みを上空から体験でき、数々の有名スポットを周ってくれます。飛行時間は20分程度と短いですが、その景色の凄さに圧倒されます。運転士の方もハンガリー出身の気さくなおじさんで楽しかったです。
スマホで動画や写真を撮ることも可能ですが、風が思っている以上に強いので落とさないように注意が必要です。プレイ前には風が強いので絶対に手を伸ばすなと何度も注意される訳が分かりました。
コンタクトの人は風の強さですぐに乾燥してしまうのでコンタクトのゴロゴロ感を気にする人は眼鏡で行った方が無難です。
ヘッドホンをかぶせられ、運転士と管制官のやりとりが英語で何度も聞こえてくるのも臨場感たっぷりで興奮できました。
予約事項にも記載されているとおり、体重制限のあるアクティビティですが、よほど制限に引っかかりそうな人でない限り体重測定はなく普通にパスできると思います。
次回ドバイに行ったときにも絶対に体験したいと思います。
日本からの渡航前に誓約書を書かされますが、自分が日本語訳したものをベルトラさんにくださいと言ったらくれましたので、日本人客や英語の弱い人は伝えれば頂けると思います。
帰りはタクシーが捕まえられないので駅まで歩いて帰りました。途中横断歩道がないため大通りを横切らないといけません。もしくは駅とSkydive Dubaiの間にホテルがあるのでそこからタクシーをつかまえるとよいと思います。
もし、またドバイを訪れたら、絶対リピします。静かな砂漠を上から見るのは圧巻です。気球にはずっと乗ってみたかったので大感激しました。
人ごみも避けられて、環境もよかったです。花火はもちろん、最高でした。スタッフの対応もスムーズでした。
ドバイの様子は、空から見るとよくわかります。
当日は若干黄砂のようにかすんでいましたが、パームジュメイラや建設中のワールドなどは、空から見るのが一番です。
本当は夜景を楽しみたかったのですが、今回時間の都合で昼間のフライトになりました。
でも次回は必ず夜景を楽しみたいと思っています。
とても楽しみにしていた気球体験。
バスケットの真ん中あたりに乗ってしまうと、常時、上から
砂が降ってきます(笑)
ここは避けた方が良いです。
気球は揺れることもなく、ふんわりと飛んでいて、砂を除けば、
ゆったりとしていられました。
良かったです。
早朝からではありますが、準備した程寒くなく、大丈夫でした。(ただ、おトイレがないと言われていたので、万が一の為、大人用はく紙おむつをして参加しました笑)
ホテル宿泊時に部屋番号をTELでお伝えし、前夜にホテルの方に時間変更のご連絡がありました。(ベルトラ さんからもメールありました)
数カ所ホテルを周り、色々な国の方々をピックアップし、砂漠に到着。(到着までの間、用紙に、名前、メアド等を全員書くように言われました)
注意事項の説明、熱気球準備が終わり、いざ出発!
途中ファルコンショーがあり、数回ファルコンがぐるぐる回っては戻ってきてエサを食べていたり、オマーンとの国境越えるからみんなパスポートの準備して、、、なんてジョークがあり、終始和やかムードでした。カップルさん、グループが半々といった感じで、24名位一緒に乗りました。
サンライズ、上空からの砂漠に感動し、また時々動物がいたりしました。
着地は、少々バウンドし、そのまま横に倒れて?倒して?気球から降りるのに、大きな外人さんが後ろから引っ張り出してくれて、本当に助かりました。
ミネラルウォーターをもらい、車へ。道中皆さん爆睡していたら、ガタゴト道で覚醒。砂漠用車に乗り換え、朝食会場へ。
なんとおトイレがあり、本当に本当に良かったです。
アラビックコーヒーを頂き、好きなアラビアン料理?を頂きました。
その後は、ホテルへと送迎されました。
熱気球を未体験の方は、この機会に、さわやかな空の旅を体験されるのもありかと思います。
朝4時起きで5時前にホテルを出発。幾つかホテルによって参加者を拾い、日の出前に現地到着。10人くらいになりました。日本人は我々二人だけ。他はみんな女性!! 結構肌寒く、一枚羽織りました。搭乗時の注意事項を受けて、目の前で気球が膨らむのを見ながら待ちます。バーナーの熱気を感じます。想像していたより大きい! 迫力です。準備が整うと、いよいよテイク・オフ。揺れもなくスムーズに上がりました。2000フィート(300m)まで上昇しましたが、全面砂漠という事もあり、下を見るとほとんど高さを感じません。でも目線を上げると、地平線などが見え、やっぱり高いです。
上空で日の出を待ち、ゆったりとした時間が流れます。1時間弱くらいの飛行でした。気持ちが良かったです。
たまたまだと思いますが、鷹匠の方が同乗され、新人(?)の鷹くんの訓練を見ることが出来ました。
その後朝食を取り、11時過ぎにホテルに戻りました。
早起きの甲斐ありです。
5人分の料金は、高いかと思いましたがバージカリファ展望台で5人分で約5万円?と比べると思い切ってヘリにしました。
節約の為、集合場所のヘリドバイまではメトロで(^^)
レッドラインのモールオブエミレーツ駅から道路沿いに徒歩で10分
少し早めに着いたので、入り口にある警察博物館の様な場所を観といてもいいよってゲートのガードマンに勧められ、しばし見学と息子たちが大喜びのドバイパトカーを撮影
その後、時間になったので車で学校内の建物に連れて行って貰いました。
20分ほど後(椅子、エアコン、ウォーターサーバ、トイレも綺麗で快適)ビデオを観ながら注意事項を説明された後、結構混んでいて30分ほど待機した後いよいよ出発。
迫力が凄く、パイロットも良い人であっと言う間に終了してしまいました。
あの絶景は空からしか味わえないので、是非体験して欲しいです!
帰りはタクシーをスタッフに頼んで呼んで貰いスムーズにドバイモールまで移動出来ました
砂漠から上がる朝日を気球から見たいと思い参加しました。ピックアップの時間が前日に決まるので、そこだけが難所でしたが、滞在中のホテルにメールでピックアップの時間を送ってくれたりしたので、なんとか間違わずに行けました。ピックアップの時間になると、ガイドさんがすぐに来て、10人乗りぐらいのバスに乗ります。ほとんどが外国人の方ばかりで、日本人はいませんでした。そこから1時間ぐらいで到着。気球を膨らます作業を見ながら、注意事項の説明があります。気温はとても寒く、羽織りのニットでもまだ寒いなと思うほどです。気球に乗り込むとあっという間に高くなり、最高の朝日を見ることができました。結構長めに気球に乗り、乗ってる間に気温も上がって行きます。砂漠しか見るものがないので、最後の方は少し飽きる程です。でも、それだけ長く乗っていたんでしょうね! 着陸がかなり揺れてしまい、少し驚きましたが、みんな笑うしかない雰囲気でした。そこから車で朝ごはんの場所まで移動します。移動中も砂漠を走るので非日常を経験できます。朝ごはんはいたって普通でした。ツアーの値段が高いんですが、砂漠を気球で飛ぶ経験なんてそうできるものではないので、良い経験になりました。
花火はもちろん盛り上がったのですが、スピードボートで暗い海をガンガン飛ばしたり蛇行運転したりすることは全く想定してませんでした。下の子供(5歳)が怖がって大泣きするかと思いきや、非常に盛り上がっていたので助かりました。ジェットコースター的なものが苦手な人は注意が必要です。
花火開始は12時ですが、観覧場所に着いたのはその20分くらい前だったでしょうか。その間波に揺られるので、船酔いには注意です。
ドバイには12/28に到着し 12/29の昼間にもイエローボートを体験!
昼間は まだ 太陽があるので 結構スピードを出しても
寒いと感じることはありませんでしたが、ドバイと言えど 朝晩は
涼しいこの季節 ましてや 夜中の海とあり 寒がりな私はダウン持参!
結果 正解でした!!
全部で15人弱 殆ど日本人でしたが みなさん 結構 薄着で
花火観覧場所に到着して カウントダウンが始まるまでも
震えている人もいました。
花火は バージュアルアラブの花火がよく見えましたが
アトランティスの花火は結構遠目に あ~揚がってるな~って感じでした。
今年は バージュカリファのカウントダウン花火がないと聞いて
急きょ こちらのツアーを申し込みましたが パームジュメイラ全体から
打ち上がる花火を期待していたので ちょっと花火は期待外れでしたが
カウントダウン花火としては いい体験が出来ました。
とにかく夜の海 なめちゃいけません!
ドバイとはいえ 防寒対策は忘れずに!!!
主人と私、二人で初めて訪れたドバイ。主人の夢は『自ら砂漠を運転する!』とうとう、その夢を叶えられるツアーに出会う事ができ、申込みしました。
1月1日16時スタートのツアーを予約。当日は2時半にドライバーの方がホテルまで迎えに来てくれました。車には私達だけ、ホテルから砂漠まで車で走る事40分。道中はガイドさんがドバイについての色々と英語で教えてくれ楽しかったです。その後、砂漠の中にあるツアーの集合場所に到着。そこでは、運転する人の日本の免許証確認、デポジット(保証金)をカードで支払います。終了後、バギーの破損がなければカードからの引き落としはありません。英語で運転方法の説明や注意事項の説明があり、ヘルメットとゴーグルをセットして出発です!(カナダ製の最新バギー4人乗り、AT)
同じグループに私達以外にも、あと2組いました。ガイドの後ろを3台のバギーが一列に連なっていくスタイルで走ります。趣味で昔レースをしていた主人は大興奮!!何の障害物の無い、砂漠を大爆走!!砂漠の丘を上ったり、下ったり。平らな場所では、そこそこスピードを出すこともでき、とても気持ちよかったです。途中2度休憩タイムがあります。お水を飲んだり、写真を撮ったり、ドライバーを交代しているグループもありました。私達は主人のみ運転、私はずっと助手席で動画や写真を撮っていました。走行中はとても揺れるので、携帯での写真撮影は可能ですが、一眼レフのような大きなカメラでの撮影は難しいかもしれません。そして砂だらけになります。夕方、太陽が傾いてくると急に風が冷たくなり寒くなるので、夕方のツアーに行かれる方は上着を準備した方がいいと思います。でも、夕日と砂漠のコントラストがとても神秘的で感動的でした。
実際、運転している時間は1時間半ほどでしたが、飽きる事もなく、車酔いすることもなく、ずっと大興奮。とても貴重な経験をさせて頂くことができました!
帰りは、もう1組のグループと同じ車でホテルまで送ってもらいツアー終了。
今回のドバイ旅行で一番の思い出となりました!
バージュアルアラブからの花火を見るのが一番おススメです。ボートは、見た目と違ってとても速いスピードで進みます。海水もかぶりました。
ホテルまでの送迎は含まれないので、混雑でなかなか帰られなかったですが、とても観る価値は大です。
朝5時半ごろにピックアップでした。現地着いてから携帯の調子が悪く電話できなかったので、ホテルの電話をつかいました。971は、国番号なので、現地のホテルからは、それは、抜いてかけました。何しろ外国で電話した事がないし、英語も怪しいので、ドキドキでしたが、何とか通じました。前日の夕方5時に連絡すると言われましたが、買い物に行っていたので、ホテルにちゃんとメッセージが届いていましたので、問題はありませんでした。
あちこちのホテルから人が集まり、気球に乗りました。小学生ぐらいの外国の子どもがTシャツ1枚で寒そうにしていたら、案内の人が自分のジャケットを貸してあげていました。日中は暖かいですが、流石に1月の夜明け前なので、ジャンバーやコートは、必需品です
ね。鷹狩りと書いてあったので、気球を降りてからと
思っていたら、鷹と一緒に気球に同乗してきました。ある程度のところで、鷹の目隠しを外し、鷹を飛ばして見せてくれるはずが、鷹が飛ぶのを嫌がってすぐに帰って来ました。まぁ、それもご愛嬌。
気球を降りてから、鷹を手にスナップ写真を撮らせてくれました。
砂漠に昇る日の出も清々しく、新年の幕開けに相応しかったです。
この日は、砂漠で日の出、ブルジュハリファで日の入りを見て、楽しい一日になりました。
初日の出を見に行きました。
朝5:30にホテルに送迎車が来て、一つの車に10人ほど乗り、砂漠へ。
この時期(1月)の朝の砂漠は想像以上に寒く、ダウンと保温性の高いパーカーを重ねてもまだ足りないくらい寒かったです。ちなみに気球に乗る時はかごによじ登るので女性の方はスカートではなくズボンにしておいたほうが良いです。
砂漠につくと他の車も到着し、結果的に一つの気球に20人弱が乗ることになりました。
全員が揃うと英語で気球に乗る時の注意点などが説明されます。
人生で初めて気球に乗りましたが、見えるもの全てが感動的でした。朝の砂漠はもやがすごく、気球からそれを見るとまるで雲の上を飛んでいるようにも見えました。
気球を操縦する方もとても気さくな方で、こっちには何が見える、この角度で写真を撮ると良い、など多くのアドバイスを皆にしてくれます。
ちなみに気球には、鷹とその鷹を扱う方も乗っており、飛行中に鷹を気球から飛ばせてまた気球のほうへ戻らせる、などパフォーマンスをしていました。鷹との距離は1mもなく、至近距離で写真撮影をすることができました。
飛行中の様子は気球につけられたGoProで撮影されており、欲しい方は後で4500円程(確か150Dh)で買う、といったシステムになっていました。
終わると水(小さめのペットボトル)が貰えました。
そのあとは車を変えて少し移動し、砂漠の中にあるちょっとしたエリアで朝食を食べます。(このとき移動する車は屋根がないタイプのもので、椅子の部分が結露して濡れている部分があったので、気になる方は拭くためのタオルかティッシュを持っていくことをおすすめします)
食事が終わると各ホテルに車で送り届けてくれました。
総合的に見ても、今回のドバイ旅行の中で一番良かったのではないかと思えるくらい最高の体験でした。金額的にためらう部分もありましたが、体験しておいて正解でした。
12/30から1/4までハネムーンでドバイにいきました!
集合場所までたどり着けるか不安だったけど、
近くの駅までメトロ乗り換えていけます!
私たちの泊まっていたホテルは
緑のメトロの28番dubai healthcare cityとゆう所で、
まず26番のburjumanまで行きます
そこで赤のメトロに乗り換えます
赤メトロの36番のDAMAC PROPERIESまで行き
そこでオレンジに乗り換えます!
オレンジの6のmarinatowersまでいき、近くにいた人に聞きました!
駅を出てはじめの交差点を左に歩くとつきます!
着くと日本人とかいっぱい人がいたので英語ができる方と一緒に船に乗りました!
ケータイでバーチャーを見せると名前を確認してもらい札をもらいます!誘導されて船まで乗りました!
船は結構スピードが出るので寒いためアウターがあった方がよかったかな!あと船酔いする方はしんどいかもしれません!
いろんなところでしている花火が見れます!
写真撮るのは船が揺れるため少しぶれるかもしれませんが、
混まずに帰れるし、帰りもメトロでしたがすんなりホテルまで帰れたので助かりました!
そこまですごい近いわけではないけど、予約しといてよかったなとおもいます
ドバイは14回目ですが初めてバルーンに乗りました。しかも1jan 2018に‼️
新年初日出です。寒いですが最高の日の出・景色・鷹遊び・jeepなどスタッフも楽しく親切でした‼️友達にも必ずオススメ‼️
車酔いしやすいけれどもデザートサファリ的な体験をしたい… という方にピッタリです。デザートサファリは車酔いするとの情報もありましたので、乗り物酔いしやすい妻の体調を考えてこちらにしました。実際、自分で運転するため車酔いは一切しませんでした。ただ、せっかく素晴らしい体験をさせてもらったのに、あろうことかチップを渡しそびれてしまい、その後の旅の間ずっと心残りでした。VELTRA の方々におかれましては、何かの際にフォローをいただけましたら大変幸いです。。
送迎スタッフの方がとてもフレンドリーに道すがら色々と紹介しながら運転してくれました。30分ほどでドバイ隣の首長国シャルジャとの国境に到着すると、ラクダが砂漠を悠々と歩いていたり、ドバイのダウンタウンとはまた違った風景を楽しめました。朝早くの出発で少しきつかったのですが、誰もいない砂漠は静寂そのもの、車で砂漠の丘を登ると崖のように下が見えず、ワインディングしながらワイルドに進む楽しいものでした。特に、何も音がしない砂漠での朝焼けは心に残るものになりました。
バギーはジェットスキーと操作がほぼ同じで、こういった体験が苦手な妻が珍しく「めちゃめちゃ楽しかった!」と言っていてびっくりしたくらいでした。250cc を借りましたが、女性でもなんら問題なさそうです。インストラクターについて時速30〜50キロくらいで砂漠を駆け回り、丘の上で写真撮影をして、戻るという30分の道のりですが相当走った気がしてもう充分でした。
砂漠をバギーで駆け回る経験はあまり出来るものではなく、ホテルからの往復送迎もついていることを考えると価値あるツアーだったなと振り返っています。
ドバイ滞在中一人で参加しました 早朝出発でしたが朝日に照らされる砂漠は最高に美しかったです 着地の時も盛り上がりました
砂丘を何度も何度も越え、期待もはるかに超えた面白さでした!
砂丘の頂上へ向かって上っている間は下りが全く見えず最初はやや怖かったですが、下りの斜面ではタイヤが地面に吸い付くように感じるのでだんだん慣れて最高に楽しかったです。
途中でラクダの群れにも遭遇でき、前を行くインストラクターさんが停まってくれたので写真も撮ることができました。
混載プランに申し込んだのですが、たまたま当日は私一人きりの参加でずっと一人で運転でき時間もたっぷりで、終わった後は暑さとたくさんの砂丘を越えたことで全身汗びっしょりでした。女の45歳、バギーも砂漠も初めての体験でしたがまさにレーサーになった気分でした!こんなすごい体験はなかなかできないと思います。
念のため日本の運転免許証を持参したのですが、やはり確認されたので持ち物には記載されていませんでしたが持っていった方がいいようです。
私は近眼なのでメガネをかけています。ヘルメットを被ってからメガネのツルをぐっとヘルメットの中に押し込んでかけるのですが、固いメガネのフレームがくい込む感じでやや顔が痛かったです。形状記憶メガネのような柔らかいタイプなら楽なのかな?もしくは逆に押し込みづらいのかな?と思いました。
ヘルメットの上にさらにゴーグルをかけるのですがそれでもバギーに窓がついていないため、運転に支障があるほどではないもののけっこうゴーグルの中や目にも砂が入りました。なのでコンタクトはやめたほうがいいかもしれません。
私は身長が155センチで足はおそらく平均よりやや短めです。バギーだからなのか海外の車?だからなのかはわかりませんが、シートを一番前まで移動しても足がペダルに届きづらかったです。
普通に座ると全く踏み込めなかったので、背中を強くシートに押し付け、手も思い切り伸ばしてハンドルをぎゅっと引っ張った反動で足もギリギリまで伸ばし、全身を使ってようやくなんとかアクセルとブレーキを踏み込むことができました!
シートベルトで胴体はきつめに固定されてしまうのでお尻を前に出すこともできず、長時間は耐えられそうになくリタイアしようかと思うほどきつい姿勢でした。でもせっかくなのできつい姿勢は覚悟して挑戦しました。
なので翌日は手も足もひどい筋肉痛になりましたが、それでも急な砂丘、大きな砂丘を自分の力で何度も何度も越えたことは一生忘れられない素晴らしい体験となりました。
シートベルトをはずしてもいいとかベルトが伸びるのであればお尻を前に出せるのでなんとかなりそうですが、そうでなければ身長が低い方や足が短めの方は踏み込めないので運転できないかもしれません。
英語がほとんどできないので辛い姿勢もうまく説明できず、終わった後も質問できなかったのですが、もし本当にあれ以上シートを前に出せないのであれば、背もたれのようなものをあてがえば私のような人でもお尻が前にでるので足が届きやすくなるのかなと思いました。インストラクターさんはすごく長い足でした。
参加した後、自分の住所に印をつける世界地図があり、私は仙台出身だったのですが仙台には初めて印が付けられてとてもうれしかったです。
想像をはるかに超えるすごい体験だったので興奮してしまい、お世話になったインストラクターさんにチップをお渡しするのをすっかり忘れてしまって申し訳なかったです。
アクセルとブレーキを踏み込めるのであれば、一生忘れられないような素晴らしい体験になると思います。
ピックアップタイムが前日に確定するので、変更された迎え時間を過ぎても来られなかった時は不安でした・・が、少し遅れてでしたが、声をかけられホッとしました。
道中、霧に包まれて動くことが出来ず待機を余儀なくされましたが、まもなく視界もクリアになり、再出発進行。
カワイイ鷹のミニショーと説明を聞いて、バルーンが横たわっている場所へ移動します。
バルーンに熱が吹き込まれ、みるみる大きく立ち上がっていくのを初めて目にする私はワクワク感マックスでした。
乗り込み、やがて上昇・・・。 どこまでも続く砂漠の色々な風紋、小さく見えるラクダたち、柔らかいブルーの空。 ふわり、ふわりと浮かぶ空の散歩はとても気持ちよかったです。
ただ、太陽が完全に昇りきっていたので、もう少し日の出と共に時間を共用出来たらな・・と思いました。
四駆で疾走して、朝食会場へ。 卵のココット?を美味しく頂きました。
ホテルに戻っても十分時間があり、1日を2度楽しめる時間感覚・・(超)早起きも、たまにはいいものです。(笑) 楽しかったです!
母娘でイルカと泳いできました☆見たことや触ったことはあっても一緒に泳ぐのは人生初体験でした!注意事項に「泳ぎに自信のある方、立ち泳ぎができる方」とあり実際にどれくらいの泳力が必要なのか不安でした。しかし実際は身に付けるライフジャケットで力を抜けば自然に体は浮きますし、インストラクターの「ここまで泳いできて」「そのままそこで停まってて(立ち泳ぎ)」ができれば何の問題もありませんでした。カナヅチでなければ問題ないと思います。事前の注意事項の説明ムービーやアクティビティ中は英語ですが、ムービーも見ていれば理解できる作りですし、インストラクターの方も簡単な言葉で伝えてくれジェスチャーが多いのでわかりやすかったです。ボディースーツとライフジャケットは無料でかりる事ができ、サイズも豊富にあります。貴重品を入れられる暗証番号でロックするロッカーも更衣室もあります。中に着る水着とビーチサンダルがあれば十分です。アクテビティの前と後には飲み物(水・ジュースなど)を頂けます。熱中症や脱水へのご配慮もあってだと思います。また、アクテビティ後はシャワーでさっと足や体を洗い流すこともでき、大判のバスタオルもかりる事ができました。ラマダン中ということもあって、私たちのグループは私・母・ポーランドの女性の3人で「3人だなんで君たちラッキーだよ」なんて言われました☆3人なので1人あたりのふれあいもゆったりできました!優しい目をした可愛くておりこうなKATHY、ほっぺにキスをしてもらったり、ハグをしたり、手を押してもらってぐるぐる回ったり、手につかまって泳いだり、水をかけられたり、体に触れさせてもらったりと凄く楽しかったです♪イルカの目に触れること、空気孔に触れることなど注意事項はしっかり守ってみなさんも素敵な体験をしてみてください!きっと忘れられない貴重な体験になると思います!!!
このツアー参加前日朝に現地入りし、午前のホテルチェックイン時に一緒にリコンファームをしたのですが、ピックアップタイムが確定していないとのことで、夕方再び、私のスマホに連絡が入りました。最初のリコンファームでさえ緊張するほど英語に自信のない私でも(この時はホテルスタッフに頼みました)、わかりやすくはっきり伝えてくれたので、安心できました。
街明かりはなく、砂漠へ向かう道路の街灯だけがずっと続く道を走り、まもなく気球前に到着。
気球に乗り込む前に、パイロットから着陸態勢の説明を受けます。このパイロットは飛行中も陽気でよく話していましたが、英語だったので、残念ながらよく分かりませんでした。とは言え問題は無かったです。
飛行機以外で空を飛ぶ経験がなかったのですが、揺れもなく、そんなに怖くはなかったです。また、最初こそ高く上がりますが、ずっと高所を飛ぶわけではなく、ビルの3~4階程度の高さを飛んでいる時間の方が長いので、高所恐怖症の私でも全然平気で、景色を楽しむことができました。
鷹もかわいかったです。
気球には、カゴに向けて動画を撮影している固定カメラがあり、飛行中の様子を撮影していました。ツアー後半の食事の時に、編集したこの動画を売りに来ます(購入すると、その日の午後に、メールで動画を送ってきます)。
写っていたのは、カゴの中でもカメラ側に立っていた人達の様子が主なので、景色等は自分で撮っておいた方が良いです。また、カメラ側に立っていないと、頭しか写っていなかったりもするので、この動画に興味があるなら、立ち位置をカメラ側にすることと、パイロット名を覚えておく事が必須です。
私達は偶然にもカメラ前に立っていて、覚えやすいパイロット名でしたので、編集された動画は良い記念になりました。
このツアーには、他のデザートサファリのように、ラクダ乗り体験は付いていませんでしたが、気球を降りたところで、たまたま、地元民がラクダ数頭を引き連れて移動しているところに遭遇出来ました。もちろん乗ったり触ったりはできませんでしたが、日常っぽくて、ちょっと得した気分になりました。
気球を降りた後は、来た車で少し移動、さらに屋根のない四駆に乗り換えて、ほんの少しだけ砂漠を走ります。ただ、時間的にも距離的にも酔う程ではない上、同乗していたツアースタッフが高齢の母を気遣って、ドライバーに声をかけてくれていました。
砂漠のオアシス的なところで、アラビックコーヒーとデーツの歓迎?を受け、バイキング形式の朝食タイム。パンやハム、チーズ、果物などの簡単なものでしたが、不満はありませんでした。
全ての行程を終え、ホテルに戻ってきても、ホテルの朝食時間に間に合いました。
もちろん、その後に予定を入れても、時間的に充分です。早起きは良いですね。
私達にとっては高額なツアーではありましたが、満足度から言えば、参加して良かったです。
おすすめです。
眺め最高だけど、撮影用のゴープロが邪魔でした。。自分達が撮った写真に写り込んでしまい、雰囲気が台無しになるのが残念。気球に乗り込む時にポジショニングが大切です。