アラブ首長国連邦
ツアー参加者が私たちのグループだけで、貸切状態でした。
静寂の中、夜が明けて来て変わりゆく空の色を眺めながら、ただ日の出を待つというのは素敵な時間でした。
ファルコンショーや砂漠ドライブも楽しかったです。
早起きした甲斐がありました!
親切なガイドさん(日本人)で、いろいろと面倒を見てくれました。タイレストランから見る噴水も最高でした
トランジットでしたが、すごく、楽しかったです。
娘と三人の旅行でしたが、すごくスリリングで楽しい時間を過ごしました。
ホテルまで車で迎えに来てくれて、帰りは車で送ってくれるので、不安もなく楽チン。集合場所に着いたら、5-8人くらいのパーティーでバスにてアブダビまで移動。途中、いろんな観光スポットでお買い物や、写真撮影のためのショートストップあり。最後はモスクを見学して、帰路につきました。アメリカ、ナイジェリア、韓国、イギリス、日本と様々な国からの参加者を、ガイドのNabilさんが和気あいあいと盛り上げてくれて、楽しい1日になりました。
早朝到着のフライトにて、ホテルに荷物を置いたらすぐに車でお迎えが来ました。ドバイの歴史的な博物館から、市場、ドバイモール、ブルジュハリファのat the topへの入り口など、限られた時間で一通りの観光地を案内、説明いただきました。親切でフレンドリーなガイドさんで、日本語も上手でした。
英語ガイドという事で、色々な国の方がいて、楽しかったです。
日本人は私を含め3人、英語に慣れない私たちにシリア出身の初老のガイドさんがとても親切にしてくださいました。
分かりやすい単語を多く使い、話しかけてくれるのですが、英語で何と言ったらいいのか、言葉に詰まってしまうこと、数回…
でも『Don'tworry』とにっこり笑ってくれて。
さらに素晴らしかったのはそのガイドさんが一人一人の名前を覚えて沢山呼んでくれたこと。
点呼も名前を呼んでしていました。
そんな感じですから、みんなで和やかな雰囲気になり、途中ショッピングセンターにお昼ご飯休憩で下車したりしながら向かいます。
ただ、モスクの服装規定が厳しく、何人かの人は事前にカルフールでアバヤを買う羽目に。
私はガイドさんのOKが出たので、買わずに済みましたが。
実際モスクに入場するときは、スキニーだと足の形が露骨に分かるという事か?色々言われている人もいて。
この時もガイドさんが中に入ってくれて、大判のストールを上に巻く事にし、入れてもらっていました。
2人組で参加の日本人の女の子はアバヤを着て入場後、歩くと裾が開いて足が見えるからと、警備員か何かに連行され、ホチキスで裾を止められていました。
買ったばかりのアバヤに穴を開けられ、可哀そうでした。
しかし、モスクは本当に真っ白。
綺麗です。
お天気が良いせいもあり、写真を撮りたくても、反射してしまい、中々上手くいきませんでした。
中のじゅうたん、シャンデリア、贅をつくしています。
正直行くまではそれほど期待をしていなかったのですが、参加して正解でした。
想像通りの展望台でした!
ドバイは発展途上国なのでかなり工事中でした。
昼過ぎに到着し、ドバイモールもすごく広くて見所がたくさんかと思いましたが、
特別欲しいものもなく、18時半集合までかなり時間を持て余しました。
ハイブランドや日本でもあるファストファッションのお店がたくさんあります。
レストランはドバイの料理よりもモールの中にあるディンタイフォンに(小籠包のお店)感動して久しぶりのお米をいただきました笑笑
噴水ショーは本当に一瞬でした。
終わってもみんなまだあるのかなといった様子で眺めてました。
肝心の展望台ですが、記念に写真がほしくて、値段を聞いてビックリ!
クレジットカードの決算をキャンセルしたいと言うともう無理と5人くらいのスタッフに言われ渋々カードを切りました。
写真ちょっと取って7600円て今まで色んな国で写真やデータを購入しましたが、これにはビックリ!
一枚を引き延ばして台紙に入れてくれるだけで普通3000円くらいでしょう、、、
ベルトラさんのバウチャーにも写真が要らない時はノーと言ってくださいと書いてありましたが、こんなに高いとは思いませんでした、、、
景色は日の入りのタイミングだったので、明るい時と夜を見たら、夜の方がオススメでした。
展望台はチケットを事前購入してのぼり、写真は購入しないことをオススメします。
ピックアップ場所は宿泊ホテルではなく、近くのホテルのロビーですが、集合時間にはドライバーさんがフロントに電話くれますし、日本の担当の方も連絡下さったので、待っててもこなかったことはありませんでした。
ドライバーさんの性格にもよりますが、積極的にに写真撮ってくれる方もいますし、私の担当ドライバーさんはしてくれませんでしたが、その他のドライバーさんにお願いしても嫌な顔せず、撮ってくださいます。
ラクダも乗れますし、ヘナタトゥーもやることができました。最初みんなで順番でラクダ乗るのでとても混んでいましたが、みんながキャンプの中にゆっくりしてる時にチップあげたら独り占めのラクダも乗ることができます、写真もたくさん撮ってくれます。
いろんなツアー会社がデザートサファリやっていますが、ここの会社の方々は安心できると思います。
6月末に参加。朝3時30分に集合予定でしたが、前日バブアルシャムズホテルにチェックイン後、部屋をあけて戻ると3時45分に変更になりましたとドアに手紙が置いてありました。(日本語で)メールもきてました。当日は5分前に集合場所に行きましたがすぐにピックアップがきました。ガイドさんは現地の方で日本語は話せません。英語は話せました。私達は全く英語は話せませんが何も問題ありませんでした。私達の他に車に乗る方はいませんでしたが、現地につくと3人のイギリスの方が先に到着していて、5人で同じテーブルで朝食をとりました。まだ真っ暗でした。朝ご飯はサンドイッチ(小さい)、リンゴ、バナナ、ゆで卵、お水、アラビックコーヒーでした。コーヒー以外にティーも選べました。当日は曇りで、うっすらとしか日の出は見えませんでした。ですが、見渡す限りの砂漠と、早朝とゆうこともあり観光は5人しかいなかったので自由に時間を過ごすことが出来き、大変満足しています。朝食後ファルコンショーが15分程度ありました。英語で何を説明されているか全くわかりませんでした。激しいライドは帰り道にちょろっと。苦手だったので助かりました。7時前にはホテルに戻り、ホテルの朝食も食べました。
トランジット間で参加しました。
午前中の日本語ガイドはとても分かりやすくドバイの歴史を知ることができ、
午後のサファリからのアクティビティもとても楽しく過ごせました。
ドバイぎ初めての方にはとてもお勧めだと思います。
英語ツアーに参加しましたが、日本人は我々家族だけで、10カ国25名位の参加でした。ツアーガイドの方はドイツ系の方でNABILさん。常に参加者に声を掛けてくれ、日本人の私たちのも簡単な英語で話しかけてくださりました。陽気に喋っているので、うるさいと思われる方もいるかもしれませんが、私たちは好印象でした。ドバイの外れのミーティングポイントまではマイクロバスで移動し、そこでNABILさんや他の参加者と合流、観光バスに乗り換え出発しました。最初にトイレ休憩し、ルーブル美術館前では写真撮影。ヘリテイジビレッジ、デーツ市場で15〜20分程滞在し、エミレーツパレスの見える駐車場で写真撮影。エミレーツモールで2時間の昼食(自分持ち)とショッピング。15時前にはグランドモスクに到着したので、1時間以上の時間が取れました。モスクに到着時、NABILさんの服装チェックがあり、満たしてなければアバヤを買った方が良いと言われましたが、実際にはモスクの入口でのチェックで基準に満たさなければ係員にドレスルームに案内され、そこでアバヤを借りることが出来ました。その後、ミーティングポイントまで戻るのですが、その間はNABILさんのガイドも減り、ゆっくり休めました。NABILさんがとても陽気で愛らしいので、ツアー自体の良さと相まってとても満足のツアーでした。
18:30入場で購入しました。13時の噴水ショーを見て、その後アットザトップの入口カウンターでチケットを交換し、時間までドバイモールを散策しました。18:15に入場を試みると、すんなり入れました。124階125階では夕暮れから日の入り、夜景までいろいろな景色を堪能できました。最後に夜の噴水ショーを見るために下りエレベーターに並んだのですが、乗るまでに20分程かかりました。以上参考になれば幸いです。
とても良かったです!グランドモスクは行くべきところでした。とても綺麗でスタッフの方が写真を撮ってくれるので嬉しかったです。ヒジャブ等の貸出はないと書いてあったので、買って持っていったのですが同じ観光客の外国人の方は借りてました。借りれるじゃん!って思ってしまいましたが、タトゥーや服?自分の宗教の関係かモスクには入らない外国人の方もいたので不思議でした
この度は弊社オリエントツアーズのオプショナルツアーにお申し込み、ご参加頂き誠にありがとうございます。
コメントに頂きました、ヒジャブ(正装のアバヤ)のモスク内での貸し出しにつきまして、
旅行会社を通してツアーでモスクを訪れる場合はモスクにてアバヤの貸し出しはございません。
モスクにてアバヤの貸し出しは、旅行会社を通さずタクシー等でお客様ご自身でモスクに訪問された場合のみです。
弊社のオプショナルツアーも含め旅行会社を通してツアーに訪れる際は、事前にモスクのドレスコードをご準備されツアーにご参加頂きます様お願い致します。
年々、モスクのドレスコードが厳しくなっております。ドレスコードに関しましては、お申し込みページ下部に写真付きで詳細を記載しております。
これからツアーのお申し込みをご検討されているお客様にもご参考頂ければと思います。
ツアーご参加後の貴重なご意見を頂きありがとうございます。
トランジットの時間が 夜中だったので、あき席もなく 助かりました 料理は まずまずでした 場所がわかりずらかったです
6月のドバイは40度になるほど暑かった。モスクは特に外を歩くので、暑いというよりも熱いという感じでした。モスクは大変美しくパワーを感じました。服装ですが、手足が隠れていればよいと思っていたのですが、女性は頭も巻物が必要だったので、途中のお土産店で、モスクで着る全身黒の衣装を買いました。ストールもついて3900円くらいだったのでお手頃でした。もう着ることはないとは思いますが(笑)思い出として購入しました。他のお客さんがほとんど外国人で日本人は私たちのグループ4名と女性2名でしたので、説明はすべて英語でした。なんとか聞き取れる部分はありましたが、さすがにすべての聞き取りができず、日本語であればもっと楽しかったんだろうな・・と残念でした。
ガイドさんはベテランさんみたいでしたが、他の日本人2名が、英語がまったくわからずハンバーガー等車内に持ち込んでしまい、かなり怒っていました。英語がわからない方々だったので、もう少し優しく言ってあげればいいのにな・・と感じました。私たちがその女子二人をフォローして、説明をしてあげましたが・・。
日本語ガイドさんも増やしてほしいです。
午前中からのツアーに入っていて、帰りが遅れてしまい、集合時間に間に合わないと電話したところ、直接アルマーニホテルにいかれたほうが良いと思うと言われ、前のツアーのバスでアルマーニホテルまで向かっていただきました。バイキングは料理の種類が少し少なかったですが接客はとても良かったです。アルコールの価格が異常に高いドバイですが、アルマーニレストランのスタッフさんが、このワインなら美味しくて比較的リーズナブルだからおすすめと教えてくださり、それを注文しました。日本よりも少し高いですが、美味しかったです。水のショーも美しく、夜景も最高でした。みんなとても喜んでいました!ドレスコードが書いてありましたが、中国人ツアー客は短パンにビーチサンダルでした。それでOKなのであれば、教えてほしい感じでしたが、はやりちゃんとした洋服のほうが気分は良いと思いました。
メディテラネオは、五つ星ホテルのアルマーニホテル・ドバイはギネス認定もされた世界一高いビル内の「ブルジュ・ハリファ」の中にあります。
さすがアルマーニ!という外観から内装まで圧巻のデザイン。高級感漂うラグジュアリーで素敵なホテル内での食事でとても満足でした。
ホテルに滞在している方もちらほらいてましたかが、外から来られた方は優先して席は噴水ショーが見える窓側に案内してくれます。ただし早く来た人順に案内される為、注意が必要かもしれません。
料理はビュッフェで、スタッフの方が丁寧に料理の内容を説明してくれたりと親切でした。日本人の口にも合い、前菜からデザートまで全て美味でした。
ドリンクはオーダー制です。お水は初めてから注いでくれました。時間制限はないようでしたが、2時間もあれば噴水ショーも含め満喫できました。
30分毎に噴水ショーが催され、レストラン内からも見れますが外に出て特別席から自由に見る事ができます。
ドバイらしい高級感を感じながら食事が楽しめたのでとても有意義な時間を過ごすことが出来ました。また、ドバイに行く機会があれば利用したいと思います。
ほぼ定刻にインド人ドライバーがホテルに迎えに来てくれました。車内にはフランス人カップルが先に乗っていましたが、英語がほとんど分からないようで会話は無し。インド人ドライバーも寡黙な人で車内では必要最低限の会話だけ。でも決して嫌な雰囲気では無く、うとうとしながらならのドライブでした。キャンプサイトは広く、トイレも綺麗でした。参加人数が少なかったので何をするにも行列は無く楽しむことが出来ました。シーシャ(水たばこ)を初めて体験しました。水たばこと言っても「たばこ」では無く、水に冷やされたハーブを吸うもので口の中がスッとしました。BBQも美味しかったのですが、その前にシャワルマ(ロールサンド)が出され食べていたので、BBQをあまり沢山食べら
れず残念でした。夜の8時半にキャンプサイトを出発し10時前にホテルに到着。
そんなに安いツアーではありませんが、一晩の異文化体験で楽しませて頂きました。
砂漠ドライブやBBQなど盛りだくさんのツアーでした。砂漠ドライブは30分くらい激しく走るので酔い止めは必須です。砂漠で写真を撮るタイミングもたくさんあるので写真スポットには困らないと思います。課金なしでサンドボードやラクダ乗りなどのアクティビティも楽しむことができます。スタッフもカメラで写真を撮ってくれます。スタッフの撮ってくれた写真は有料でUSBデータとして購入することができます。(1枚単位ではなく全てまとめての購入)サンドアートは有料になります。
ラクダがツアーに含まれていないものを探して予約しました。
待ち合わせ時間について、メールだけでなくホテルへも手紙を届けてくださり、助かりました!
砂漠に到着した時は、真っ暗でしたが徐々に明るくなる光景は絶景でした。
家族で砂漠に行ったのですが、スタッフさん達の丁寧な態度がとても良かったです。ただ、砂漠にはいると車の揺れが激しくなるので、苦手な方はご注意ください。
朝ご飯はサンドイッチと果物、ジュースなどをいただき、どれも美味しかったです。
持ち物の水はあまり必要ありません。
ファルコンショーの説明は英語です。
時間変更の連絡も日本語で電話いただき、大変助かりました。
とても楽しかったです、ぜひまた利用したいです!
デザートサファリのツアーに参加しました。
車のサファリは、あちらに行ってから乗るのかなぁと思っていたら、食事の場所に向かうまでがデザートサファリでした。私はジェットコースターなど大好きなので楽しかったですが、連れの友達が具合が悪くなりました。一緒の車の若い女の子も吐いてしまったといっていました。乗り物酔いする方は考えて参加した方がいいと思いますよ!でもあちらでは鷹ショーが見れたりラクダに乗れたり、夕飯も食べきれなかったです。ベリーダンスの女の方はセクシーすぎで男性は釘漬け、ファイヤーショーの男性はイケメンで楽しかったです。今回沢山のオプショナルツアーに参加しましたが、こちらのツアーが1番のコスパでしたよ!
日本のゴールデンウィーク中に参加した、50歳夫婦の体験談です。
ツアー内容やキャンプ地の設備については他の方が書いておられるので、それ以外のことで気が付いたこと、参加検討しておられる方へのアドバイスになりそうなことを書きます。
・履物は、「はだし+サンダル」がお薦めです。私は「靴下+スニーカー」、妻は「はだし+サンダル」で砂漠を歩きました。この時期の砂は熱いようですが、火傷するほどの熱さではありませんので、はだしのほうが気持ちよいようです。
砂漠の砂はとても細かく、砂の上を歩くとすぐに靴の中に入って砂だらけになります。サラサラしているので、車に戻ってから靴を脱いで払い落とすことはできますが、面倒です。なお、靴底にも結構砂が付きます。それに気が付かずにホテルに戻ると、ホテルの部屋の中が砂だらけになるので、部屋に入る前に靴の裏に砂が付いていないか、確認したほうが良いです。旅行前に100円ショップで靴ブラシなどを買って持っていくと払い落とすのに便利です。
・昼間は気温が高く日差しも強くて暑いですが、夜は徐々に冷えてきます。半袖Tシャツ1枚では寒いですが、長袖シャツを着ていれば問題ないです。夜明け前は夜露が降りてテントが濡れる(テント内側も濡れる)くらいなので結構寒いです。セーターやジャンパーがいるほどではありませんが、長袖シャツの上にもう1枚羽織るものがあったほうよいです。
・サンドボードは、楽しいですがこけると砂だらけになります。もし砂だらけは嫌だが、サンドボードをしたい方には、ボードに座って、そり形式で滑ることをお勧めします。
・砂漠の中にあるキャンプ地ですが、近くに幹線道路を走る車の音、ジェット機が飛ぶ音、別のキャンプサイトから聴こえる音楽やDJ、どこかのモスクから流れるコーランなどが時々聞こえます。完全な静寂は求めることはできませんが、ほとんど気にならない程度です。
・蚊が飛んでいるので、虫除けスプレーや虫刺され薬があるとよいです。
最後に、日帰りよりも、テントで1泊するツアーを強くお勧めします。
前日にホテルの部屋に
翌日の時間などを日本語で記された手紙が来ました。当日も時間に遅れることなく、時間通り。また日の出までの間、朝食も用意されていて、丁寧な対応でとても良かったです。
事前予約していないと2倍ぐらいの入場料が要ります。優先搭乗予約まではしませんでしたが、待ち時間はゼロでした。
一人で参加しました。効率よく名所を回ってくれるのでお勧めです。
ガイドさんの日本語も聞き取りやすかったです。
ドバイモールで自由行動(昼食)となりますが、モールで解散もできるので
そのあとゆっくりショッピングもできます。
午前中の市内観光とショッピングは女性の日本人ガイドさんで、スークでの
お店の紹介、お値段をねぎるのも手伝って下さいました。ドバイの説明も明瞭、写真もたくさん撮って頂き楽しい時を過ごせました。
デザートサファリは、ドイツからの男性二人と三人で出発。ドライバーさんはとっても陽気で道中も楽しく、砂漠での爆走も、ワォーワォーとにぎやかでした!
砂漠に降り立った時、砂のあまりの熱さに絶句。スニーカーで行くことをお勧めします。
VIP待遇で、エスコートされ3回のエレベーターを乗換えて154階の部屋に着いた、ウエルカムドリンクを頂き、飲み物のオーダー、続けて3流の歌手の歌が流れた。152階のオープンデッキからの眺望もよかったが、約2時間30分 ソファーに腰掛け時間を潰す間に カメラマンだ何度も来て写真を撮りまくる最初の数枚を許した為に 付きまとい撮影が続く、トータル76枚も撮ったようで、写真購入は1枚の写真D100、3枚とデーターでD250、後はデーターでNETに繋いでダウンロードという事だったが、帰国後 指定のURLにアクセス結果は、データーは一枚もダウンロードできない状態。口頭の説明と 実際ではかなり違うのだ、QRコード読み取りや Eメールアドレス、パスワードを聴いてくる。写真屋に私の名前もパスワードも事前に登録もしていない。渡されたカードはバーコードが記入してあったがバーコードを入力する項目はない。
写真撮影はトラブルの元 きっぱりNOと断るべき。
写真撮影だけが気分の悪い結果になったが、良かったのではないだろうか?
この最上階のVIPラウンジに滞在2時間で 約20000円の価値があるかどうかだが、写真の7500円も安くはないぞ!
ついでに、ラウンジ担当のボーイの姿勢は最低。腕を組む、ポケットに両手を入れるカウンターにもたれる最悪な連中
夜中の3時頃のフライトなので、事前予約してから利用しました。ところが、飛び込みの利用者も大勢受け付けていて混雑する時間帯でもあり、自分のソファーを確保するだけでひと苦労しました。人気のスイーツはすぐになくなりますが、ドリンクは充実していたので飽きずにすごせました。
スタッフの皆さんは本当に親切でラグジュアリー気分を盛り上げてくれようとしています。その努力には最高点を贈りたいです。
景色
ドバイは発展中の町なので、景色に必ず工事現場が入ってしまいます。スモッグがかかっているので遠く先まで見づらいです。
スカイツリーなど身近なものに慣れていると感動が少ないです。
参加者
私自身も含めて、カジュアルすぎました。スタッフの人が提供しようとしてくれている空間と参加する側の気持ちが合っていなくて申し訳なく、残念でもありました。
徹底的にラグジュアリーにして、参加者にもそれを求めると、このプログラムの良さと金額の価値が出ると思います。そうなったら、めちゃくちゃ頑張っておしゃれをして再度参加したいです!