ドバイ
フィンランド人カップルとオーストラリア人、ブラジル人と私。曇りでサンセット見学はできなかったが楽しい時間を過ごせた。料理は期待以上で、何よりホテルと違い価格を気にせず数日振りにアルコール(ワイン)にありつけたのがうれしかった。同乗した外国人が飲みすぎて賑やかになりすぎたものの楽しい時間でもあった。
日没を見たくて、5時で申込みしたが、あいにく当日は砂曇りで町も日没も見れず、がっかり!
今の時期は曇りが多く日没は運がよくなければ観賞できないとの話(148階のウエイトレス談)でした。8時過ぎの遅い時間が料金も安く夜景がきれいではと思われる。
初めてのドバイ旅行で二度と行くことはないかもしれないので絶対に砂漠には行きたくて申し込みました。
着いた初日にしようかと思ったのですが、二日目にして正解でした。実は関空で、飛行機が滑走路まで行ってから故障が確認され、その日のフライトができなくなり、一日遅れての旅行になってしまいました。。。
午前中の半日観光は、ガイドさんがとてもいい方で分かりやすかったです。できればもう少し時間があってゆっくり買い物とかできれば良かったです。
砂漠までは結構距離がありました。もっと熱帯を予想してましたが、日が落ちてからは寒いくらいでした。
運転手さんにチップを渡したら、めちゃサービスしてくれましたよ(^^)/
食事はBBQではなくただのビュッフェスタイルで、すぐに下げられてしまうので早めに多く取っておいたほうがベターです。
帰りもホテルまで送迎してくれるし、砂漠を体験されたい方はぜひ(^^♪
ハネムーンで訪れたドバイで世界一高いタワーからの景色を見ようと、
こちらのサイトで入場券を予約しました。
夕景から夜景への移り変わりを見るために、17:00からのチケットを取りました。
当日は15分前までにアット ザ トップ入口集合とのことで、
16:20頃に地下鉄の駅に着きました。
ところが、チケット引き換えにパスポートが必要と気が付き、
慌ててホテルに取りに行きました。
最寄りの地下鉄の駅に16:40頃に着き、そこからドバイモールへの入り口まで
直通連絡通路で向かいました。
ですが通路は1km位あり、ゆっくり歩くと間に合わなかったため
走りました。
更にドバイモール内も広大で、アット ザ トップ入口まで
モール内を走り回りました。
結局、アット ザ トップ入口には汗だくになりながら17:00少し過ぎに着きました。
因みに当日券は23:00開始分までSold Outだったので、
予約は必須なようです。
その後、問題なく入場でき、上からは夕景と夜景の絶景を堪能できて
素晴らしいひと時を過ごすことができました。
チケット引き換えにパスポートを持っていき、
時間に十分余裕をもって向かえば
(地下鉄の駅からアット ザ トップ入口まで40分位?)
もう少しリラックスできたと思いました。
ガイドさんはドイツ語と英語を話される方でした。
1人での参加でしたが、バス2台でかなりの大人数でした。
ランチをしたマリーナモールもとても広く、もっとお店を下調べしておいて効率よく回れば良かったかなと反省しております。
またプランになかった場所でも綺麗な写真が撮れるからとバスを停めて写真を撮らせてくれたり、本当にサービス精神旺盛で嬉しかったです。
ピックアップをすまされて、いざ!出陣!砂漠へGO! 現地に着くまで約30分(ドバイモール)から。到着すると、まずは有料のラクダとの写真撮影→鷹狩ショー→砂丘ドライブ→自前のカメラで砂漠の中で車を降りての写真撮影→キャンプ地(バーベキュー会場)に到着→ラクダ乗り体験→ここからは自由に2時間頂けて、ヘナタトゥー、ベリーダンス(鑑賞)水タバコ、バーベキューを堪能 そして帰宅
ドバイに着いて右も左も分からない状態だからこそのツアーでした。ただ、車での移動なので、それこそどこを走っているのかがわかりませんでしたけど、日本語を話してくれるガイドさんが一生懸命説明していただけたので、助かりました。ジュメイラモスクや博物館、ドバイクリークからのスパイススークやゴールドスーク、そして世界一を誇るドバイモールと。結果、後でのツアーの時に役立ちました。
2度目のドバイ旅行で、以前は別のツアー会社のものに参加しましたが、こちらの方が全体的にサービスの質が高かったように感じました。まずはファルコンショーを見ますが、これはあまり迫力はありませんでした。でもファルコンを近くで見ることができ、可愛かったです。その後、砂漠をものすごい勢いで走ります。乗り物酔いはしにくい方ですが、結構気持ち悪くなりましたので、酔いやすい方は酔い止め必須です。砂漠の中央部に着くと、サンセットを見たり写真を撮影したりする時間になりました。曇っていたためサンセットは見れず、風が強すぎたため写真を撮るのに一苦労でした。天気の問題はどうにもなりませんが、満足感はだいぶ変わるかと思います。私の場合は口の中が砂だらけになったりするハプニングが逆に楽しくなってしまって、終始大笑いでした。その後キャンプ地のようなところで、食事、ヘナペイント、ダンスショー、らくだ乗り体験、水タバコなどいろいろと楽しめます。私は無知で水タバコを吸いすぎてしまい、一酸化炭素中毒のような症状になり帰りの道中は地獄のような気分でした。いろいろなハプニングがありましたが、全体的に考えれば絶対に参加するべきツアーです!水タバコの吸い過ぎには皆さんどうぞ気をつけてください。
ドバイ滞在の最終日に参加。
英語ガイドに不安があったが、簡単な英語で沢山話しかけてくれ不安も溶けた。ツアーの説明も英語だが、聞き取れなくても沢山のツアー参加者についていくだけで良いので大丈夫だった。
車のナンバーは覚えておくと良い。
お手洗いはファルコンショーの会場と夕食の会場に綺麗に完備されている。
水やジュースなどのドリンクも沢山頂いた。
集合ホテルが泊まっているホテルでは無かったがガイドさんの配慮で帰りは泊まっているホテルへ送ってくれたのもよかったが、そのまま観光案内もしてあげるよ。海へ行こうと誘われて少し困惑してしまったのがマイナスポイント。
ただし、内容には大満足。ドバイへ来て参加しないなんて考えられない。
ガイドさんはネパール人の方でした。
1人での参加でしたが、気さくに話し掛けて下さりありがたかったです。
またスパイススークに行く前にはきちんと「ここで買えるものはモールにもある。モールにはスパイスの名前や値段もきちんと書いてありますので、ここでは見るだけにしておくことをオススメします」とおっしゃって下さいました。
スークは客引きがすごかったので最初から買うつもりはないという態度で早歩きで回りました。
またゴールドスークの前ではコピーブランドの客引きもあり「この人たちはコピーを売ってます」注意を促してもらえたのは良かったです。
効率よく観光できたので参加して正解でした。
参加者の方々もフレンドリーでお話させて頂くことができ、一人旅なのでとても嬉しかったです。
モスクは素晴らしかった!
が、サーキット場の上につくられたホテルで1時間無駄な時間を過ごすならばエミレーツパレスに行きたかったです。
自分は二回目でしたが、友人がいたので再び参加しました。
お目当ての砂丘ドライブのときは、止まってしまった他の車をレスキューするなどのハプニングも有りましたが、とても楽しかったです。
ただ、夜は砂漠の中なのですごく寒いです。砂漠の中で夕食を食べますが、ユニクロのウルトラダウンを持っていきましたが、寒かったです。特にレストランではひざ掛けやアウターなどの準備はないので、暖かい格好をしていくことをおすすめします。
私が行った時は2階席が人気のようで一回はほぼ無人で2階席は全席シェアでした。後から来た人達が2階に座りたいとかなり長くスタッフともめていました。ですが出港直前にまさかの大粒の雨!丁度半分くらいの人が一階に移動を希望して私達はゆったり席を使うことができ雨も10分ぐらいで止み、結果満足でした!
並び時間も短くチケットの引き換えもスムーズでした!高さはあまり高く感じませんでした。私的には外から見た時の高さの方が感動的でした!
半日でオールドドバイの見どころをサッと観光できます!時短で、とにかく色々観光したい!という方にはオススメです。自身で移動するにはなかなか大変な場所なので。。
しかし、私たちはゴールドスークでの買い物を楽しみにしていたため、時間配分の少なさに最後ショックを受けました。15分。比較して交渉して、、、なんて一切できませんでした。たまたまこの日は集合に遅れるグループがあったからでしょうか。。ブルジュアルアラブの撮影スポットで1時間はいたのではないでしょうか。。たまたまこの日だけだと思いますが。
素晴らしい景色でした。けどここでもセキュリティがあり、ライターなどの持ち込みは没収され返却ありませんのでご注意下さい。塔の建設から完成まで映像などで表現されていて感動します。各階の窓は白く汚れていて写真の写りが悪いですがいい場所を探して撮って下さい
すべてに満足のツアーでした。4WDで砂丘ドライブも初めは怖かったけど慣れると楽しく、鷹狩りショーの後は、砂漠でのサンセットをゆっくり楽しんで、ラクダ乗り・ヘナペインティング・水タバコなど色々な体験を、用意されたバーベキューなどを食べながらゆっくり体験できます。15分遅れのピックアップでしたが全く気になりませんでした。ドライバーの方がずっとその遅れを気にされてしました。色々気を使ってくれて感謝してます。ありがとうございました。
車酔いしたり、車がひっくり返ったりしないか、心配でしたが、ドライバーがちゃんと乗客の様子を見て加減してくれるので、全然、大丈夫でした。
でも、動画を撮っている余裕もないぐらい、スリル満点でしたよ。
バーベキューは、カレーと焼き鳥がおいしかったし、ベリーダンスも良かったです。
ラクダもかわいくて、最高!そして、初めての水タバコ。バラの味のガムを噛んだ後のような感じで、フルーティーでおいしかったです。
惜しむらくは、ヘナタトゥーの人が、愛想が悪かったこと。感じ悪かったです。
それ以外は、大満足です。
日本人ガイドさんによる市場巡りはよかった。ドバイについても話を聞けたのがよかった。
砂漠ツアーも楽しく、一日中満喫できた。砂漠のトイレも綺麗でビックリ。
英語ドライバーのみ、ということでしたが、運転して連れて行く、帰るだけなので、問題が起きなければ大丈夫だと思いました。
お昼に自腹となりますが、ガイドさんに連れてってもらったラクダバーガーはおいしかったです。
残念だったのは、モスクの前を車窓でいいので通って欲しかったのと、
アバヤ試着がこちらからの連絡が遅く、前日夜に連絡、当日朝にはガイドさんからOKもらったのですが、砂漠について、誰か声をかけてくれるのか、もしくはアナウンスが入るのかと思い、待っているうちにくらくなり、こちらからスタッフに聞いたら、ドライバーの名前は?と言われ、自己紹介されてなかったから名前はわからず、車番を撮っていたのでそれで判明。
そこから着替えをし、いざ、写真を。となり、明るい方で撮ろうとしたら、あっちは行くな、ここでとれ、と真っ暗闇。アバヤは黒いし、映らん!と、揉め、車のライトをあててもらいましたが、なんだか残念な限り。。。そんなら早く言ってくれたら、明るいうちに撮ったのに。。。と思いました。
また、市場巡りはホテルから最初の市場までは車ですが、そのあとは徒歩で廻るので荷物は持って歩かねばならず、それが重いし、面倒でした。
最終目的地がモルジブでも、エミレーツ航空でドバイ経由にすればフライトの値段が下がる上に長時間のトランジットでドバイ観光ができる!我々の狙いはそこでした(汗)
そうはいってもトランジット、若くない夫婦があまり欲張ると疲れるだけです。そこで我々は
午前中にブルジュ・カリファAT THE TOP SKY(148階)、ドバイモール付近で噴水を見ながらゆっくりランチ、そして午後から夜はデザート・サファリ、市内に戻って夜の噴水という贅沢ながらも緩いスケジュールでドバイの一日を満喫しました!
メインイベントは約6時間のデザート・サファリ。トヨタの4WDランドクルーザーは週末前の道路渋滞でピックアップは30分遅れ16:00に指定したThe Palace Downtown Dudaiを出発。乗客は我々夫婦、新婚(?)の日本人カップルとアジア系のカップルの計6名。しばらく高速道路を走った後、砂地に入る前に車はタイヤの空気を減らします。ここで他のツアー車が合流し保護地区に移動、ラクダとの記念写真、鷹使いのショーを楽しみ、いよいよ待望の砂漠ドライブ。隊列をなして砂漠の中に入り込むと車はスピードを上げ、道なき砂の丘を激しくアップダウン。左右に揺られ急角度の砂山を上っては先の見えない谷に滑り落ち、その勢いを生かして次の山を登る…コースが見えない分ジェットコースター以上の迫力でこれは楽しめまます。
気が付くとあたりは夕暮れ時、砂漠の中に車は止まり、我々は粉のように細かくひんやりした砂に足を取られながら砂丘に上り、遠く砂漠に沈む赤い夕日を眺めました。これ、個人的にはドライブ以上の感動で、このわずかな時間のためだけにでもこのツアーに参加する価値はあります。
夕日が沈んだ後はキャンプに移動。食事の準備ができるまでの間にラクダ騎乗、サンドボード、ヘナペイント、サンドアート、水たばこ、民族衣装写真等、様々なアトラクションが楽しめます。(家内は足に、私は腕にヘナ・ペイントをしてもらいました。)ディナーはビュフェ形式でスターター、メイン、デザートその場で調理された民族料理を食べられます。このツアーのポイントはビール、赤・白ワイン飲み放題(他のお酒は有料)。他の安いツアーはソフトドリンク以外は有料なのでお酒を飲む方には嬉しいのでは。食事が終わると妖艶な女性のベリーダンスを楽しみ、ダンスが終わると一斉にキャンプの照明が落とされ上空の星を眺めます。これがアトラクション終了の合図で、灯りがつくと皆乗ってきた車に戻り帰路に。
市内到着は22:00過ぎ。我々はブルジュ・ハリファ前の池の噴水ショーを観て、タクシーを拾って空港に戻りました。
トランジットでしたので一番の心配は疲れでしたが、予定を絞った分、無理なく行きたいところに行き、やりたいことができ、とても得をしたドバイの1日でした!
英語は全くできないが問題なかった
6人ほどの乗り合いで砂漠へ、有名なホテル宿泊だったのでロビーまで来てくれました。
現地へ着くと同じツアーと思われる車が30台ほど、総勢100人ほどでした。ラクダ撮影・ファルコンショー(この撮影は後に買うスタイル、私用のカメラはNGかも)→砂漠ドライブ→夕食ベリーダンスの流れ。
夕食会場にて、ラクダ試乗、水タバコ、ヘナタトゥーなどのアクティビティ。
ラクダは行列だったけど回転良さそう、ヘナは人気でした。
夕食はまあこんなもんかってかんじ、合わない人は合わないと思う、アルコールは飲めるけど見た目が若いと貰えないみたいなので要申告。ベリーダンスは15分くらい、良かったです。
帰りの車は写メしてナンバー覚えておいた方がいいです。
砂漠ドライブはなかなか体験できないのでオススメ
20分前に着いたらラウンジに案内されてデーツとアラビックコーヒーで時間まで待機。
時間になると少しの説明の後タワーへ、入場はもちろん内部エレベーターも行列に並ばなくていいのが、予約の1番のポイントだと思う。
最上部ではドリンクとスイーツのもてなし、これは全員サービスだけど。
上部にいくと特に時間制限もなく、気が済めば下へ。
専用ラウンジ&エレベーターの行列パスはストレスもないしなにより時間の節約になるので、事前予約は絶対したほうがいい施設だと思いました。
124階か148階か値段的に迷いましたが、めったに行くことがないですし、後で“やっぱり行っておけば良かった!”と後悔しそうな気もしたので、148階へ。
情報どおり、当日料金よりもずっと値段も安く事前購入がベストです!
入口あたりは混雑していたものの、やはり、148階行きのお客さんは入場がスムーズです。
行った日のサンセットが17:40頃でしたので、余裕を見て16:00で予約。
1階の待合室のようなところでまず、スイーツ&ドリンクのサービス。
そして、148階に着くと、2回目のスイーツ&ドリンクのサービス。
ラウンジはゆったりとした空間で気分はいいです!
124階からの景色は建物がリアルには見えますが、やはり、148階からの景色は迫力があります。
サンセット前、サンセット、夜景、と3パターンの景色をたっぷりと過ごしました。
ただ、帰りはすごく混雑していて、エレベーターに乗るのに1時間ぐらいはかかりました。
後に予定がある場合は余裕を見ておいた方がいいです。
ドバイ空港でのトランジットを利用してバージュ・カリファに上りました。
AT THE TOP SKY(148階)か、AT THE TOP(124/125階)にするか迷いましたが、我々はSKYを選択しました。
2つのTicketの違いは以下の通りです。
①到達する高さ
景色は148Fは高すぎて、むしろ124/125Fからの方が下の世界が明瞭に観えます。
「最高点」まで上ることに意義を感じるかどうかです。
②Ticketの価格
SKYは明らかに半端なく高いです。なお、バージュ・カリファのサイトから直接予約をすることもできますが、値段はほぼ同額です。安心のためにこちらで予約しました。
③ホスピタリティ
LG待合ラウンジでアラビアコーヒーとスイーツ、148Fで冷たいジュースとスイーツが供されます。148Fまではガイドの詳細な説明が付きます。
④エレベータの利便性
行列知らずでストレスなく観覧できます。148Fまでの上りは専用エレベータ、124Fからの下りは優先ラインで長い行列に並ばずに済みます。
⑤混雑・人口密度
148Fは上る人が少なく既定の40分間をゆったり優雅に過ごせます。124/125Fは人が多く写真も落ち着いて撮れません。
結局どの点を優先するかだと思いますが、上記①~⑤のうち、②の価格以外の点では明らかにSKYの方が満足度は高いはずです。我々は高い旅費を払って滅多に行かない場所まで行って、数千円の差をケチっても仕方がないと思いSKYを選びました。そして今、大変満足しています。
定刻少し過ぎにドライバーがお迎えに来て何と同乗していたのはモデルをしてる4人の美女達、心配していた車酔いする事もなくむしろスリル満点の楽しいドライブ、タイミングよく砂丘からの夕日を堪能しテントへ。サラダ、揚げギョーザ、チーズ、アラビックラップサンドの他焼き鳥、ラム、ケバブ等アラブ肉や魚のハムアも食べ満腹満足!シーシャ、ヘナタトゥー体験やベリーダンス鑑賞と充実した内容で最高のアクティビティでした。鷹ショーの後、車に戻る途中でオリックスに出会い本当に全て貴重な半日を過ごす事が出来、絶対お勧めです。更に、私達はラクダと一緒に撮りテントで引き換え券との写真を受け取り忘れてしまい、又 友人はメガネをテントで落としドライバーに相談したら翌日ホテルに戻る時刻を聞かれ私達が戻るまで待っててくださり何と友人のメガネと記念の写真も持ってきていただけ感謝感激でした。ドライバー最高!オプションツアーbyアラビアンアドベンチャー最高!ドバイ砂漠ツアー息子達や友人に勧めます!ありがとうございました。
過去に3回異なるデザートサファリツアーに参加しましたが、その中でもArabian Adventuresはおすすめです。鷹匠もあり、オリックス生息地域を通り、乗れるラクダの頭数も多く、夕食ブッフェもばらけて配置しているので長蛇の列になることもなく、いい意味で効率的に各イベントを満喫できます。日本人同士が同じ車両にアレンジされるのは良し悪しですが、大満足です。夕食の場所取りはキャンプ地に着いたらベリーダンスを間近で見られる場所を早めに確保することをお勧めします。
流暢な日本語を話すガイドさんのおかげで楽しくドバイ市内を巡ることができました。イスラムの国ということもあり、不思議に思うことがたくさんあり、そんな私たちの質問にも丁寧に答えてくれました。時間的にもちょうどよく、最後がドバイモールで、希望があればそこで解散することもできたので、その後のドバイモール内の水族館、バージカリファ展望台(これもVELTRAで手配)へも一緒にスケジュールを組むことができ効率よく過ごせました。
1番楽しみにしていたモスクが素晴らしく感動しました!ただ、英語のツアーガイドの訛りが酷く、ネイティヴスピーカーさえも訛りが酷く理解できない上、情報が少ないと文句言ってました。
ヘリテージビレッジでは、海もありラクダもいて楽しかったです。
旅のハイライトの一つであるデザートサファリに参加。
人生初砂漠であり、ラクダ乗りやシーシャ、ヘナタトゥーなどこれまた私が体験したことない初めて尽くしのツアー内容を楽しみにホテルの前まで迎えに来たランクルに乗り込む。
他のツアー客(日本人)を乗せおっちゃんドライバーのツアーガイド(全て英語)を聞きながら1時間くらいランクルに揺られていると待ちに待った砂漠ゾーンが見えてくる。
と、ここでパンクしないためにタイヤの空気圧を調整して、いざ砂漠へ突入。
まずはラクダと写真を撮ったり、鷹狩のショーを見学。
そしてここからがデザートサファリの本番であり、醍醐味の4WD砂漠爆走。
もう言葉では表せられないくらいの楽しさと恐怖、そして気持ち悪さ。
※気持ち悪さは人によるので弱い人は酔い止め必須。
でもやっぱり体験したことのない楽しさ!イメージは予測不可能なジェットコースター??
これがまた長い!いつまで続くのか、と思っているとサンセットポイントに到着。
しばらく待っていると太陽が沈み始め、地平線に落ちる夕日がこれまた絶景。
ここからまた砂漠を爆走。(もうやめてくれ、と内心思う)
しばらくすると、キャンプ場へ到着。
ここでは先に述べたアクティビティに参加。
いつのまにか辺りは暗くなり、キャンプ場もライトアップされアラビアンな雰囲気に。
アラビアンディナーを食べながらベリーダンスを観賞、ライトダウン後、星空観賞。
帰りは混むから遅くなりたくないなら早く戻ってこい、というドライバーの助言があったため一足早くランクルに乗り込み町へ戻ってホテルまで送ってもらいデザートサファリツアー終了。
以下、参考情報。
・靴は必要なく、サンダル(クロックス)や裸足でOK。
・おそらく日本人同士で組まれているので英語が話せなくても安心できる(想定)
・ラクダ乗りは写真を撮ってもらえない可能性が高いため、自撮り棒があったほうが良い
(有料の写真は撮ってくれるが、そんなに上手ではない)
・男は白い服を着ていくと雰囲気がでる
以上、思い出に残る貴重な砂漠体験でした。
124かいまでのチケットを予約しました。時間は4時半で、チケット売り場が混雑しているなか、こちらのバウチャーがあったお陰で、will callという窓口からスムーズに入場できました。サンセットを見たかったですが、生憎太陽が雲にかぶってしまい、諦めて、1時間以内に退散しました。バージュカリファは近くに宿泊していたので、ライトアップされたバージュカリファを毎日見ました。個人的には、1度登れば良いかなとゆう感じでした。