ドバイ
香港のオープンドップバスツアーをイメージしていたのが敗因でした。
排気ガスもなかなかなものでしたよ。
また、英語がわからない方の参加は難しいでしょう。
土地勘を持つのにはよいかも知れませんが、昼間の半日観光のドライブの方が眺めが良かったです。
全体的には満足ですが、"ツアー"というより、ほとんど"砂漠送迎"という感じでした。
砂漠内では2箇所ストップしましたが、最初の一箇所のみが一般の人達がイメージしているであろう所謂砂漠でした。ここでは20分くらいでしょうか‥自由時間があり、もう一箇所は草や木の生い茂ったところでソフトドリンクを飲みながらのやはり20分くらいの休憩でした。
この後半の休憩を無しにし、行きの途中で寄ったらくだファームでの無駄な時間(無駄な待ち時間がありました)をなくせば余裕で3時間で戻れるツアーだと思いました。
たぶん、この午前中のツアーに参加する人は、滞在時間的にあまり余裕が無い人達だと思うので無理に時間を引き延ばさなくてもいいのではないかと思いました。
また、一番残念だったのは"早朝"と謳っていながら、お迎えが9:00、しかも遅れてきたのでさらに出発が遅れ、全く早朝ではなかったことです。早朝の砂漠が観たかったです。
宿泊コースは1人だったので、一晩砂漠に放置されました笑
非常に貴重な経験が出来たのでラッキーでした。
盛りだくさんで期待以上でした。オススメはスパイスマーケットでメンソールの原料が売ってます。メントス好きな方は是非
景色と料理は期待しないでください。ただ、船員の人達は非常に親切で安心して過ごせます。英語が話せなくても何も問題ありません。
ひで777様
この度はツアーへのご参加ありがとうございました。
こちらはスタンダードのダウクルーズになりますので、お料理は確かに可もなく不可もなくと仰る方もおられます。
ただ、親切な船員の方達というサービス面では評価を頂きまして、誠にありがとうございます。
契約会社とも継続してサービスをご提供できるよう邁進して参ります。
貴重なコメントをありがとうございます。
景色を
堪能するというよりは、ドバイに行った記念に登って下さい。駅からはかなり歩くのでタクシーで行ったほうがいいかも。
ドバイの街は人工的に作った島や水辺、高層ビル群があり、これらは上から見ないと凄さがあまり伝わらないです。
この絶景を見るために遊覧ヘリをお勧めします。
日本では絶対に見れない光景が眼下に広がります
ドバイ フェスティバルシティ近くのオフィスに各自現地集合です。
ヘリポートと書いてある場所もありませんし、港の中の工事現場みたいな場所にプレハブがあり、タクシーの運転手も分からなかったので早めに集合地に向かうことをお勧めします。
事務所内で簡単な説明ビデオを観て体重測定をします。座席はこの体重を参考に決められますので席は運次第ですね…
先ずは海に浮かぶ世界地図The Worldでした。
島1つ1つが個人所有の島になるそうですが、まだまだ工事中ばっかりだし建物が建っている島は全くなかったです。
そんな中に1島だけ別荘がありました。なんと王様のだそうです
ちなみに1島約56億円だとか…3分の2は売れてるらしいです。
(金持ちは当然ですがオファーがないとこの島は買えないそうです)
次はパーム・ジュメイラです。
パームという名前ですが どちらかと言うと肋骨をイメージしてしまう形です。
こんな感想もヘリで見たからこそですね。
ブルジュ・ハリファを見て 超高級ホテルバージュ・アル・アラブまで戻ってきました。
超高層ビルの近くにガラーン広大に広がる砂漠エリアがあるので 本当に砂漠の中に都市を建設したのが判る光景です。
ヘリの運転も揺れはほとんどなく、全く恐怖を感じることのない22分の空の旅で本当に充実した内容ですぐに終わってしまいます。
ヘリからでないと、ドバイの特徴である人口島の形を見ることはできないので、このツアーに参加してとても良い思い出ができました。
最後に!もやがかかって見えるのは砂が舞ってるので、視界が抜けるような感じではないですがこれは仕方の無い事みたいですね。
是非参加されることをお勧めいたします。
朝から1日で首都であるアブダビを効率よく周れ 訪れる人を圧倒する巨大モスク、シェイク・ザイード・グランドモスクを見学できるツアーです。
ホテル送迎で英語のガイドさんも居ますが、アラブ人の話す英語は訛りがあり理解しにいので、余り当てにはしないほうがいいです。
モスクに行くまでに様々な観光地を周りました。
先ずは立ち寄るのはフェラーリワールド近くYAS HOTELでドリンク休憩。残念ながらフェラーリワールドには行きませんがサーキット場は見学できます。
次に過去から将来のアブダビの都市変貌を見学する博物館に寄ります。建造予定のビル群や都市としての未来像は 現在のドバイを越す勢いで建設中であり、その壮大な建築がわずかあと数年後には完成すると言うので、その圧巻さとお金の力を認識されられました。
数年後にはアブダビが観光地になってるかもですね…
次に石油時代以前の当時の生活様式が展示されているヘリテージ・ビレッジ。
ショピングモールで各自昼食後には、いよいよ一番の目的であるモスクです。
このモスクはUAE建国の父として愛され続けている故シェイク・ザイード元UAE大統領アブダビ首長国首長本人が考案した世界で8番目に大きなモスクです。2007年に完成と言いますから歴史的建造物というよりは現代の技術と叡智、贅沢を極めたモスクですね。
モスク入場にあたり厳しいドレスコードがありますので特に女性は注意してくださいね。
さて服装チェックをパスすると、抜けるような青い空に 太陽の光に照らされて真っ白に輝くモスクがそびえ立ち、一瞬目を疑うような美しすぎるモスクです。入場した途端に目が奪われます。内装も美しいく、館内に敷き詰められた世界最大の手織りカーペットはペルシャ絨毯で。1300人の職人さんたちの手によって織られたそうで圧巻な出来栄えです。カーペットの踏み心地は滑らかでフカフカ。全てスワロフスキーで出来たシャンデリア。壁には大きなイスラム時計に一日5回行うという礼拝の時間がデジタル表示されていています。何時でも何処でも、聖地メッカの方向まで教えてくれるという至れりつくせりです。
集合時間まで結構時間ありあすので、広場周辺で時が流れるのに身を任せ、ゆったりと過ごすのもよいかも知れません。
ドバイに比べると観光名所が少ないと思いますが、モスクだけでもは足を伸ばして見る価値のあるツアーだと思います。
一人旅で午後出発の夜のBBQが必要なかったので、こちらにしました。午前中は暑いのもあってか参加者が私だけで、ガイドさんと2人でしたが、英語が全くの私でも大丈夫でしたよ。本当にリアル砂漠ですごい体験でした。晩なら星がキレイかもしれません!
着いて初日に利用しました。土地勘や現地情報を知るために重宝しました。ガイドさんも日本語が上手で満足なツアーでした。
アブダビからドバイへの移動日の午後に家族で参加しました。宿泊がコンラッドで最初のお迎えだったのですが、いろいろなホテルを回ったので同じ道を何度も通る事になり、送迎の順番を少し考えるといいような気がしました。本題の観光に関しては英語での案内でしたがいろいろな所へ案内していただき大まかな有名どころは網羅されていたので効率よく観光出来て大変満足しました。
アラブの伝統船に乗ってクルーズという言葉に惹かれ、最終日のディナーに予約しました。8月末の暑い時期でしたが、クルーズならば風を感じたい!とのことで2階席へ。やはり夜といえど蒸し暑いので、2階席はガラガラ、冷房の効いた1階席は満席でした。ただ、クルーズが始まると風も抜けるので割と快適に過ごせました。景色を楽しむなら絶対に2階席がおすすめです。お食事はアラビックメインでしたが、インターナショナルのメニューも揃いデザートまで楽しめました。カジュアルな雰囲気なのでわいわいと楽しめるのがよかったです。スタッフの方がとても親切で、ドリンクをこまめに運んできてくれたり、食事を運ぶのを手伝ってくれたりと快適なクルーズでした。クルーズはニュードバイ沿いのアラビア湾をゆっくりと進む感じで、パーム・ジュメイラの手前で引き返してくるルートでした。ニュードバイの高層ビル群の夜景を眺めながら、とってものんびりとした時間を過ごせました。
せっかくセレブの国、ドバイに行くならと、少しお高めですが奮発して22分コースを予約しました。ホテルからメトロに乗りEMIRATESの駅で下車し、そこからタクシーで向かいました。運転手さんにヘリドバイポート!と片言の英語で伝えましたが、すんなりとヘリドバイの事務所入り口まで連れて行ってもらえました。タクシー料金も16ディルハムくらいとお安く行けたので、送迎無しでしたが、特に問題はなかったです。人工島ザ・ワールドやパーム・ジュメイラは、上空からしかその全貌を眺めることは出来ないので、ヘリに乗って大正解でした!!パーム・ジュメイラでは高度を少し下げてくれたので、アトランティス・ザ・パームを間近で見ることができました。地上からでは決して味わえない景色に終始大興奮でした。砂っぽくて少しもやがかかっているためクリアな景色では無いですが、それもまた砂漠の中にある大都市ドバイを感じられて幻想的だなと感じました。最終日に参加したので、この旅で回ってきたドバイをヘリの中から振り返る事が出来て、とっても贅沢で印象深いツアーになりました☆
せっかくドバイに来たので、首都であるアブダビも訪れたいと思い、参加しました。日帰りツアーで、ホテル送迎もついているので、安心できました。
英語のガイドでしたが、よく聞き取れる英語で、観光案内も上手で良かったです。
モスクに入るときの服装の注意事項をあらかじめ知らせてもらっていたので、役立ちました。
アブダビは、ドバイに比べると観光名所が少ないと思いますが、足を伸ばしてみるのもいいと思います。
アブダビのツアーレビューです。大型の乗り合いバスでヨーロッパ系の人、アメリカ人、中東系の人と一緒に観光しました。ほぼヨーロッパ系の人で、全部で20人弱くらいでした。ヤス島→サディアット島→ヘリテージビレッジ→モスクの順で巡ります。
ヤス島はサーキット場がある高級ホテルを見学しました。F1に興味があるなら嬉しいスポットでしょう。
サディアット島は、パビリオンに入場しました。将来博物館が建設されるそうですが、ずっと英語での説明ばかりでよく分からなかったです。ほとんどの人が英語はあまり分からないと言っていたので、みんな退屈そうでした。写真を撮る場所も少ないです。
ヘリテージビレッジは、アブダビの暮らしを再現した民俗村の様な所でした。とにかく暑い!外に10分いるだけで頭がクラクラしてくるので、外の展示物はあまり見る気力がありませんでした。気候の良い季節ならもっと楽しめたと思います。
モスクは、とても綺麗でした。かなり大きいので写真に全景が収まりきれないほどです。外の回廊は暑いですが、中はクーラーがきいて快適でした。
アラビアンアドベンチャーは、ドバイの観光会社ではトップクラスだそうですが、ガイドさんは、そんなに愛想がある方じゃなくて、仕事もちょっといい加減でした。
流れとしては小型バスでホテル送迎、その後大型バスに乗り換えてアブダビに移動。高速道路のパーキングでトイレ休憩。私たちのガイドさんはインドの方で、少しだけ日本語が分かる様でしたが、説明は全て英語とドイツ語でした。
アブダビに入ると、①ヤス島の内の高級ホテルにてフルーツジュースの試飲。ホテル内部から行けるサーキットも見学できますが、トイレ休憩も兼ねているので、時間がありませんでした。フェラリーワールドは途中で微かに見ることができます。
②サディアット島の見学。将来フランスのルーブル美術館やニューヨークのグッゲンハイムの支店が建設予定。アブダビの過去と未来について説明がありますが、展示物は少ないので、英語が分からないとつまらなく感じるかもしれません。ここはかなり長く滞在しました。
③ヘリテージビレッジの見学。アブダビの昔ながらの生活の様子が実物大に再現されています。ガイドさんがモスク入館の服装は自己責任で、もし心配ならばここの売店でアバヤを購入して下さいと言っていました。奥に進むと浜辺に出られます。白い砂浜と緑がかった濃い色の海はとても美しいので、ぜひ写真を。
昼食は、ヘリテージビレッジ近くのマリーナモールで取りました。1時間程度しかないので、買い物する時間はありません。
その後は車窓からエミレーツパレスを見学しました。対岸から5分程度停車しただけ(最近、警備が厳しいらしい)遠いし、外は靄がかかっていてはっきり言って見えません。
④シェイクザイードモスクの見学。セキュリティーゲートを通らないと入場出来ませんが、特に服装に厳しいとは思いませんでした。靴下必須かと思いましたが、裸足の女性もいました。不満だったのが、大きな渋滞もなく今まで誰も集合時間に遅刻しなかったにもかかわらず、滞在時間が30分しかありませんでした。トイレ時間まで含めて30分は短すぎです。写真を撮るのに精いっぱいで、残念ながらモスクの美しさは記憶に残っていません。ですがガイドさんは集合時間が過ぎても売店の横のカフェでのんびりしていて?でした。(先にバスに戻ってきていた人々に集合時間を確かめましたが、時間は合っていた)
ガイドさんや残り1/3くらいの人は戻ってこず、みなさん車内でイライラ。そのまま3,40分くらいバスの中で待ちました。結局正しい集合時間は何時だったのかよく分からないままツアーは終了しました。ガイドさん含めて英語のネイティブスピーカーがほぼいない状態だったので、集合時間は視覚的に正確に伝えられる、ホワイトボードか何かを利用すると良いと思いました。
帰りはトイレ休憩がないので、モスクできちんと済ませて下さい。
ベルトラのホームページに掲載されているスケジュールは期待しない方がいいです。全体的に滞在時間は、予定表より短い印象でした。サディアット島に時間を割くなら、出来ればエミレーツパレスに立ち寄るか、もっとモスクの滞在時間を延ばして欲しかった。良い点としては、ミネラルウォーターがクーラーボックスに常備してあるのでほぼ飲み放題なこと、それぞれ観光場所がそれなりに離れているので、降りたら目的地なのはありがたい、それと移動中のバスの中でガイドさんからアブダビについての小話が聞けることでしょうか。
日程に余裕があれば、ドバイのメトロAl Ghubaia駅近くから格安でアブダビ行きのバスが出ていますので、アブダビ到着後タクシーで各地を周るのをおすすめします。
他のクルーズ・ツアーと迷いましたが、よりローカル色の強いダウ船を選択しました。ディナーが予想以上に美味しく、アルコールも注文でき、夜景とともにとても楽しめました。
前回はディナー体験だったので、今回はモーニング・デザートサファリを体験しました。ショーや食事はついていないですが、砂漠のスリリングなドライブのみを体験したい方は、こちらの方がお勧めです。
このツアーは、4WDで砂漠を駆け巡り、その後、砂漠のキャンプ場でBBQのディナーを楽しむ人気のツアーです。
最初に1時間半ほど市外の砂漠に向けて走り、砂漠に着いたところでタイヤのエアを抜いて空気圧を下げ、さあ、デザートワンダーの開始です。
今回使用の4WDは、トヨタのランドクルーザーでした。ここドバイでも日本車は絶大な人気みたいですね!
傾斜角30度以上はありそうな壁のような砂丘を上ったり下りたりするドライブは、まさにジェットコースターのような感じで、よく転倒しないのものだと感心しながら30分ほど堪能しました。
その次は少し場所を移動して、ラクダの放牧場へ...
ドバイのラクダはヒトコブラクダ。人馴れしたラクダ達がすごく可愛かったです❤️
そしてまた、少し場所を移動して、いよいよメインのサンセットBBQディナーへ...
日が落ちるまでの時間をラクダ試乗、民族衣装のカンドゥーラ(女性はアバヤという黒の衣装)を試着させてもらって記念撮影
夕陽が落ちると同時にタヌーダンス(旋回舞踊)とベリーダンスのショーを見ながら、BBQディナーをするという贅沢な一日でしたー♪( ´▽`)
シェイク・ザイード・ビン・スルタン・アル・ナヒヤーン・モスク(シェイク・ザイード・グランド・モスク)が、とてもゴージャスで美しかったです。
ここで、モスクに入る時の注意点を...
モスクは、イスラム教徒の礼拝のためにあるため、イスラム教に準じた厳格なドレスコードがあります。
男性はノースリーブや短パンはNGで、女性はもっと厳しく、肌の露出や体のラインが出る服装はNG。髪を隠すストールも必要で、基準を満たしていないと中に入れません。
今回、同乗の女性の方が、腕が透けていたので中に入れてもらえませんでした(>_<)
行かれる時は、気を付けてくださいね!
スケールの大きいドバイを空から見てみたいとヘリコプター遊覧飛行を選びました。
14時からのフライトで、13時30分ヘリポート集合でしたが、場所がわかりにくいとの書き込みを見ましたので、地図を用意して渋滞にも備えて、早めにホテルを出発しました。タクシーでフェスティバルシティモールに行き、買い物がてら時間調整しました。ヘリポートまでは8月の炎天下の中を10分弱、日差しは強かったものの、意外と苦にならず歩くことができました。殺風景なエリアの中、遊園地を横に見ながら案内看板に従い迷うことなく到着しました。
待合室で、無料の水を飲みながら一休みしていると、別室で安全講習と体重測定がありました。腹部には救命胴衣を付けます。パスポートを入れたウエストポーチもデイパックと共に、屋外にあるゴミ箱(ごめんなさい!)のような鍵付きボックスに入れます。食べ物も入れていたので心配でしたが、短時間のため、特に熱くなることもありませんでした。
交換レンズは手持ちで持ち込みOKでしたが、どんどん変わる景色のため、レンズ交換の時間が惜しくて、結局は広角レンズしか使いませんでした。
ヘリコプターは乗客5名乗りで、外国人カップル2組と、私たち3人だったので、運良く私が操縦席の左に座ることができました。 ヘッドフォンを着けるとエンジン音も苦にならず、快適に離陸しました。
市街地上空を抜けて、人工島のザ・ワールドやパームジュメイラ、宿泊先のバージュ・アル・アラブなどが目に飛び込んできます。この景色を見るためにヘリコプターに乗ったのです。期待をUターンさせて帰路につきますので、反対側の乗客もこの景色を堪能することができます。バージュ・カリファを横に見て、あっという間に着陸になりました。
妻は、乗り物に弱く、以前オーストラリアで乗った水上飛行機では酔ってしまいましたが、3度目となるヘリコプターは今回もOKでした。
ツアー終了後は、フェスティバルシティモールまでワンボックス車で送ってもらえました。ドバイモールへ行く予定でしたので、タクシーを頼みましたが、時間がかかるとのことでした。
ドバイは午後から砂が飛ぶせいか、クリアな視界ではありませんでしたが、それでも空からの景色は素晴らしく、絵葉書の様な写真を撮ることができて大満足です。
せっけくのドバイですので、空からの景色をご覧になることをおすすめします。忘れられない思い出になります。
朝から1日でアブダビを効率よく色々とまわれてとてもよかった。
他のお客さんがほぼ外国人で海外を満喫したい自分としては日本人が多くなくてよかった。
ガイドさんもとても親切で充実した貴重な1日になった。
カリファからの展望台夜景は、私が行った時は少し曇っていて、遠方までは見えない状況でしたが素敵な夜景でした。上に登るエレベーターが思ったより小さくかなり待たされます。
レストランはタイ料理を見ながらの噴水ショーでとてもきれいでした。
ドバイはなかなか日本語話す機会がなく、ガイドさんがいてくれてホッとできる時間でした。
JUN様
コメントありがとうございました。
仰るように日本語を話す人がドバイは極端に少ないので会えたときは在住者の私達でも少し驚きます・・・。
ほっとできる時間を持って頂いたようで、嬉しく思います。
このツアーはやはりなんといっても上空から見れるという魅力あり、ワクワク感と景色の良さで間違えのないツアーでした。ぜんぜん怖い感じはなく、やはり、どうせなら長い時間見れたほうが楽しいと思います。ビデオ撮影はできますので持っていくと後で楽しめますよ。
社会人になって1年目の夏の旅行だったので、思い切って参加してみました。少し高いとは思いましたが、その価値はありました。
集合場所は少しわかりづらいですが、集合場所が見えるほど近いホテルに前日から宿泊していたのでタクシーですぐに行くことができました。ヘリに乗る前に安全講習や飛行ルートの説明を英語で受け、しばらく待つとヘリに案内されました。ヘリは前席2名(内パイロット)、後席4名が搭乗できました。
フライトの始めは、私の宿泊していたホテルが最上階であったため、高さがあまり変わらなかったので景色に変わり映えがありませんでしたが、ドバイの街に近づくと景色は一変しました。ブルジュハリファやビル群、パールジュメイラはヘリからでしか見えない景色であり、とてもきれいでした。ヘリの運転も揺れはほとんどなく、全く恐怖を感じることはありませんでした。また、搭乗者同士で会話のできるヘッドホンをするため、質問等あれば運転手と会話することができました。
22分間はあっという間に過ぎてしまいましたので、少し金額が高くなってしまいますが、是非22分のプランをおすすめします。
初めてのドバイなのでザ ワールド 、パームジュメイラを見るには上空からしか見れないと思い、こちらのツアーに参加しました。
チェックイン場所もタクシーで行きましたがトイザラスのあたりまで来ると案内の看板がいくつも出ていて分かりやすかったです。 バックなどはヘリには持ち込めないようでオフィスの外の南京錠付きのごみ箱ぐらいの箱(カラーのサイトに載っている木箱)にしまいます。体重軽量があります。 前席は左前1人、後部座席3人の座席配置です。自分は前席で前・横からと一番見やすく大パノラマのドバイの景色を楽しめとても良かったです。
大満足でした。
妻と二人で参加しました。ツアー当日はもう1人(恐らく欧米人)の方と計3人でした。送迎付きの為、ホテルまで迎えに来てくれたので非常に行動は楽でした。車内では水も頂きました。ガイドの方はなかなか強面の方でしたが、非常に丁寧で且つ優しく、フレンドリーに色々と教えてくださいました(しかし、当方は英語がカタコトレベルしか話ができないため、困らせてしまったかもですが…)。砂漠に向かうまでの様変わりする風景もまた楽しめる内容の1つでした。砂漠に着いたら、外に出るタイミングが何度かあり、砂漠の写真を撮ったりラクダの写真を撮ったり、ガイドの方に2ショーットを撮って頂いたり、オアシス付近では動物にも遭遇するなど色々楽しむことができ充実しました。更には途中ジュースをもらったりとおもてなしもグッドでした。ただ、外はめちゃくちゃ暑いので何分も出ることは難しいです。(サングラス、帽子は必須です!)肝心の砂漠横断はジェットコースター並の揺れや急降下もありましたが、もう少し激しいの想像していたので(そのために酔い止めも飲みました。)ちょっと物足りなさもそのときはありましたが、その分広大な砂漠をゆっくりじっくり眺めることができ、非日常の時間を経験することができました。また参加したいと思えるツアーでした。帰りは酔い止めのおかげで爆睡してしまいました(笑)
8月のドバイ旅行の際にこのツアーを申し込みました。グランドモスク入場にあたっては、事前に厳しい服装制限のことを聞いていましたが、実際にツアーの中で途中退場になっている方もいて、しっかりとした準備が必要です。女性の長いスカートは、一部でもくるぶしが隠れていないと入場できないか、入場できても途中退場になってしまいます。(女性の肌、髪の露出は厳禁です!)男性のズボンは、膝まで隠れているズボンであれば大丈夫なようでした。しかし、多少苦労しても絶対に見たほうが良い!と言えるくらい、グランドモスクには行く価値があると思います。青い空に真っ白な外観、中の美しい装飾、ステンドグラス・・・。本当に素晴らしく、感動しました。
わたしたちはフェラーリワールドにも行くツアーを申し込んだのですが、ここも行って良かったの一言です。世界最大の屋内遊園地ということで、様々なアトラクションを楽しみました。特に世界最速のジェットコースター「フォーミュラロッサ」は、2回乗りましたが、今までに経験したことのない速度とスリルを味わうことができました。ちなみに、場内はそこまで混んでおらず、1時間以上並んだのはフォーミュラロッサくらいでした。申し込む前、普通のチケットと優先乗車ができるチケットどちらにしようか迷いましたが、普通のチケットで十分だと思います。また、並んでいてもいきなりシステムメンテナンスが入ってアトラクションが休止状態になることがあったので、乗りたいものは早めに乗っておいた方が良いです。
今回のツアーは、そのほかにもヘリテージビレッジや、元大統領の展示なども訪れましたが、途中でエミレーツパレスへの入場ができれば、さらに良かったと思います。非常に良いツアーで、たくさんの思い出ができました。
8月中旬、夫婦でドバイを旅行した際に参加しました。現地に直接集合ということで、案内にあったとおりタクシーの運転手さんにドバイ・フェスティバル・シティ内トイザらスと伝えて出発しました。しかし、わたしたちの発音の問題もあるかと思いますが、運転手さんはトイザらスがわからなかったみたいで、結局フェスティバル・シティの地下駐車場で降ろしてもらいました。(案内文のトイザらスの表記が英語だったら良かったかもしれません。)その後、屋外の「トイザらス」の看板(表示?)がある場所に行きましたが、看板はあるものの肝心の店舗は無く、出入り口のところにあるのは「ティンバーランド」でした。初めて行く場所で、しかも集合時間が迫っており、案内文にあるスタート地点すらわからない状態だったので非常に焦りました。ティンバーランドの店員さんに聞くとインフォメーションに行けと言われ、広いモール内のインフォメーションまで走り、ようやくスタート地点が先程までいた「ティンバーランド」の前で良かったことを知りました。ふと前を見ると、少し離れた工事現場のようなところにそんなに大きくない「ヘリドバイ」の看板がありました。工事中の遊園地の横を走り抜け、やっとの思いで集合場所に到着。とにかく場所がわかりにくいです。しかも屋外は炎天下で熱いので、体力的にも精神的にも大変でした。
ヘリドバイのオフィスに着き、冷房が効いた部屋でお水をいただきました。ソファーがあるので、少しほっとできて良かったです。しばらくすると、同乗する家族とともに別室で事前講習が始まりました。簡単な諸注意のみなので、英語が苦手でも大丈夫だと思います。その後、ロッカーに荷物を預けるのですが、ロッカーが屋外にあるので、溶けやすい化粧品や壊れる可能性のある電化製品が入っている場合は受付で預かってくれるとのことでした。
ついにヘリポートにヘリが到着。やはり前の席が景色はよく見えるようですが、体重によるコントロールがあるようで、わたしたち夫婦はうしろの窓側から2人並んでという形になりました。シートベルトをしていよいよ離陸。すぐに地上の景色が小さくなり、パイロットさんのガイダンスとともにドバイの空の旅がスタートしました。
ドバイ市街はもちろん、海や人口島、ランドマークであるブルジュハリファもハッキリと見ることができました。22分のコースにして良かったのは、パームジュメイラ(ヤシの木の形の人口島)が見れたことです。アトランティスザパームホテルもよく見えて、とてもドバイらしく美しい写真が撮れました。せっかくヘリに乗るなら長めのコースが良いと思います。
来た道を引き返し、違う景色を見ながらオフィスまで戻ります。行きも帰りも素晴らしい景色でした。途中何か質問があれば、英語でパイロットさんが答えてくれます。
22分の空の旅でしたが、本当に充実した内容で、すぐに終わってしまいました。できればもう少し長いコースがあったら良いと思います。
ヘリからでないと、ドバイの特徴である人口島の形を見ることはできないので、このツアーに参加してとても良い思い出ができました。
UAEで唯一の世界遺産アル・アイン。自力で行くには少しきびしいので、このツアーに参加しました。ただ英語の苦手な私にとっては、もう少しアル・アインについて勉強してから参加するべきだったと後悔しました。ホテルに迎えに来てもらい、同行者のホテルに立ち寄って、一路アル・アインへ。まずは世界遺産の看板がある場所に行きましたが、ここの場所の名前がよくわからない。アル・アイン・オアシスかと思われますが。説明の看板を写真におさめてきたので、じっくり解読したいと思います。次にアル・ジャヒリ砦へ。ここではシェイク・ザイードの成し遂げたことについての、博物館にもなっていました。屋内の博物館は罰のUAEにとってはオアシスですね。次はアル・アイン・オールド・パレスへ。ここではシェイク・ザイードが暮らしていた場所がそのまま残されており、とてもきれいに残されているので必見です。その後、アル・アイン博物館に行きました。砂漠でテント暮らしをしていた時代の様子や実際に使っていた用具などが展示されています。また発掘されたもっと古代のものも見ることができます。残念ながら日本語の説明はありません。ここでラクダ市場を見学しない私たちは昼食のためモールへ。モールでゆっくりランチをいただきました。午後はハフィート山の麓にある温泉に行きました。この暑さで温泉はきついですね。それを最後にドバイに戻りツアー終了。英語が苦手な人は世集が必要なツアーですが、なかなか自力では行けない場所に連れて行ってもらえるので、おすすめです。