日本人のガイドさんでしたので、しっかり細やかに対応して頂けました。寒かったですが、効率よく見どころを案内していただけたので、無理なく歩けて子供も喜んでいました。直ぐランチも注文してもらえて、美味しく食べられたので、レストランを探す手間が省け良かったです。寒く、雨も降っていたのですが、その後の街歩きに役立ったので、大満足です。
荷物は少ない方が良いかと思います。
盛りだくさんのツアーでとても良かったです。
まずはバリン湖を眺めながら焼き立てのスコーンとホットチョコレート。素敵なコテージで一休みしてから森林を散策しました。樹齢1000年の松やカーテンフィグツリーをシェーンさんの流暢な日本語の解説付きで見る事ができます。空気がとても綺麗でした。
次にガロ牧場でチーズ試食をして4種類のメニューからキッシュのランチをいただきました。キッシュが1番日本人向けのサイズでした。手作りチョコレートも沢山あって選ぶのに苦労しましたが、購入すると保冷剤と保冷バッグに入れてもらえて問題なく帰国後食べることができました。とても美味しいチョコレートでした。チーズもどれも美味しくこちらも選ぶのに悩みましたが2種類購入しました。
渓谷ではシェーンさんの呼び声でどこからともなくロックワラビーがやってきて餌をあげることができました。お腹に赤ちゃんが入っているワラビーもいてとても可愛かったです。他にも蛇やトカゲと戯れることもできました。
途中寄った道の駅では同じナッツがケアンズ市内よりも安く買うことができました。
コーヒーショップで休憩して(アイスカフェオレ美味しかったです)ワイナリーで冷たいワインを試飲しました。日本では珍しいライチやパッションフルーツのワインが美味しかったです。こちらも購入するとプチプチに梱包してもらい無事に持ち帰ることができました。
道中、野生動物がいると車を停めて写真を撮ったり、車内ではシェーンさんのお話が楽しくてあっという間の1日でした。
今回ケアンズで他のツアーにも参加しましたがこのツアーが1番良かったです。オーストラリアの大自然に触れることが出来てオーストラリアの事が大好きになりました。
普通のツアーでは行かない所にも行けて、また一つ一つシェーンさんが流暢な日本語で丁寧に説明してくれてとても良いツアーでした。シェーンさんの優しいお人柄も良かったです。
ベルトラで予約する海外ツアーは、大体が外国人の雑なアドバイス…というものだったのですが、こちらは日本人のスタッフの方だけあり、写真スポットの指示から家族写真の声がけなど大変きめ細かなお気遣いをいただき、大満足のツアーでした!
大人1人と小さな子2人で参加しましたが、不安なこともなく楽しくすごせたのはこのツアーだからだったからと思います!本当にありがとうございました。
キュランダ鉄道の乗車時間がどうしても長いので、子供がぐずらない工夫や場合によっては寝てもらってもいいかも知れません。
25歳男性です。日本の公立中学校で英語科の教師をしていることもあり、1人で11日間オーストラリアへ行きました。ケアンズ3日→シドニー4日→メルボルン4日というスケジュールです。
今回は自分を入れて計11人がツアーに参加していました。ツアーガイドのJoeさんは日本語が本当に上手で、目的地に向かう車内ではメルボルンのことやオススメの場所などについて日本語でたくさん教えてくれました。
みなさん家族連れや夫婦での参加だったため、唯一1人で来ていた自分は助手席に乗りました(笑) おかげで目的地に向かうまで、運転をしているJoeさんと英語で様々な会話をしました。30分くらいは話していたと思います。英語が話せて良かったなと改めて実感できる良い機会でした!
最初に向かったのはMaru Koala & Animal Parkです。コアラ・カンガルー・エミュー・タスマニアデビル・ディンゴなどたくさんのオーストラリア固有の動物がいましたが、その中でもワライカワセミとガマグチヨタカという珍しい鳥がいたのが嬉しかったです!そして自由にカンガルーに餌やりができるため、カンガルーとの距離は無いも同然でした。珍しいアルビノのカンガルーもいました。可愛かった!
その次はチョコレートファクトリー、Anzacs Beachに寄り、そしていよいよフィリップ島のペンギンパレードです。
ペンギンたちは日が暮れてから陸に上がってくるので、自分が言った日は18時半頃からペンギンが陸に上がってきました。10羽くらいの群れで歩いてくる姿は何にも例えられないくらい可愛かったです!!!本当に可愛かった!!!10羽くらいの群れが15回くらいやってきたと思います。日本では間違いなく野生のペンギンは見られません。オーストラリアに来て野生のペンギンを見た経験は一生の思い出になりました!
帰りは泊まっているホテルのすぐ近くまでバスで送り届けていただき、解散をしました。
Joeさん、最高の思い出を本当にありがとうございました!!!
野生のペンギンをこの目で見られたのは本当に良い経験でした!ぜひ行ってみてください!
(かなり寒かったので厚めの上着をお忘れなく)
25歳男性です。日本の公立中学校で英語科の教師をしていることもあり、1人で11日間オーストラリアへ行きました。ケアンズ3日→シドニー4日→メルボルン4日というスケジュールです。
Circular QuayにてCaptain Cook Cruiseに乗船。船の上からはオペラハウスやハーバーブリッジを一望できる最高の景色が見られました。
動物園はとにかく広い!!!1人で回っていたので割とサクサク回っていたと思いますが、それでもすべての動物を見るのに3時間以上かかりました。コアラ・カンガルー・ワラビー・ディンゴ・タスマニアデビル・クォッカなど、オーストラリア特有の動物がたくさん見られましたが、何より動物との距離が近い!日本の動物園ではできない経験の一つでした。
面白かったのは、動物園で飼育されているのか野生なのかよくわからない動物がそこら辺をたくさん歩いていたところです(笑) 動物園中に様々な鳥がいるのですが、あまりにも自由にあちこちを飛んでいたりその辺を歩いていたりします。デカいトカゲのようなものも道を歩いています。これも日本の動物園ではありえない光景だったのでとても新鮮でした。
あと、タロンガ動物園の公式アプリをダウンロードすることをオススメします!公式アプリを見ながら動物園を回るとより一層楽しめます!
帰りも同じCaptain Cook Cruiseに乗ってシドニー市内に戻りました。
楽しかったです!
タロンガ動物園の公式アプリをぜひダウンロードしてください!アプリを見ながら動物園を回るとより一層楽しめます!
一つひとつの滞在時間は長くないですが、行きたい場所を巡ることができて、良いツアーです。
英語ツアーですが、特に問題なく参加できますし、運転手兼ガイドさんが素晴らしかったです。
ルートは臨機応変に入れ替わります。カンガルーに餌やり、ウオンバット、コアラと写真撮影、砂丘で砂スキー,いいとこ取りです。ピナクルズで1時間の自由散策ができ、夕日のタイミングでとても美しかったです。
バスの時間が長いので、おやつがあるほうがいいです。
8月上旬でしたが朝晩は冷え込み長袖の上着が必要でした。行きはスカイレールのダイヤモンドビュー、帰りはスカイ鉄道ゴールドクラスにアップグレードしました。9時15分発の予定でしたが早く着いたので9時発に乗れました。ダイヤモンドビューは15分間隔のようです。途中、バロン滝駅とレッドピーク駅で途中下車してそれぞれ10分程度散策。バロン滝は乾季でしたが水は流れていました。スカイレールを降りる直前に写真撮影があります。降りてすぐに売店で1枚3,000円くらいで希望者は購入できます。購入するとデジタルダウンロードもできます。
コアラガーデンの写真撮影を11時に予約していたのでそれまでワラビーに餌付け。コアラはタッチでの撮影でした。撮影後に再びワラビーに餌付けしましたが、もうお腹がいっぱいなのか寄ってきませんでした。
お昼にホットドッグを食べましたがそこのお店は現金のみでした。15時半の鉄道の時間まではバタフライサンクチュアリーに行ってから散策路を歩きましたが散策路はかなり歩きます。途中人影もなく不安になりましたが自然を満喫することができました。
帰りのスカイ鉄道ゴールドクラスはおすすめです。指定席なので焦る必要もなく、チーズとドリンクとアイスクリーム、ポストカードとボールペンのお土産付きです。バロン滝駅で10分ほど下車して写真撮影。その後のUピンカーブはゆっくり走ってくれるもののあっという間なので注意が必要です。フレッシュウォーター駅では欧米人のツアーの人達がほとんど下車していましたが、終点のケアンズ駅で降りました。
GOLDクラスは車掌さん?が車両に1人ついていて飲み物のおかわりもできました。絶景が近づくと教えてくれます。オプション分の価値はありました。
他のツアーの関係でサンライズ・サンセットは申し込めなかったので、デイタイムのコースで申し込みました。
陽気なガイドさんがホテルまで迎えにきてくれたあと、ラクダファームについてから、軽く説明をうけ、携帯やカメラなどラクダに乗る際に使うものはファーム側が用意したポーチのようなものに入れるよう指示。それ以外は棚のようなところに荷物を置いてくださいとの事でした。鍵などはないので貴重品や大切なものは現地にもって行かない方がよさそうです。
ガイドさんに順番に案内され、2人ずつラクダに乗る。8月で冬だったのでハエも想像していたより少なくて(少しはいたけど)、念のため持って行った虫除けのネットは使わなくても大丈夫でした。
乗っている最中は、ゆっくり写真を撮ったり、景色を眺めたりのんびりで非日常の時間をすごすことができました。(5歳の娘は少し暑かったり、単調な動きのスピードで途中飽きてしまっていましたが…)
また、ガイドの方がずっと英語で何かお話ししてくれていたのですが、英語だったので、あまり内容がわかりませんでした。
日差しはかなり強く、帽子とサングラスは必須です。
終盤、多分1番ウルルのよく見えるスポット?で他の方が写真を撮ってもらっていて、順番で撮ってくれるのかなーと待っていたら、出発するよ!?という感じになってしまったので、慌てて写真撮ってくださいとお願いして何とか撮ってもらいました(笑)スマホを1回渡したらいろんな角度からたくさん写真を撮ってくれてとても嬉しかったです!!
勇気を出して写真お願いしてよかったー!!!
自撮りだと、距離を取ることができずラクダに乗ってることが全然わからない写真ばかりになってしまうので、ガイドさんに頑張って頼むのをお勧めします。
私は自撮り棒とストラップをつけてアクションカメラやスマホでかなり距離をとって、動画を撮ってましたが、なかなか自分たちが乗っているラクダ全体と自分たちを撮るのは難しかったです。
少し残念だったのは、ツアートップ画に出ているくらいウルルの近くで写真が撮れるのかと思っていたのですが、想像より少し遠くて、写真で見るとだいぶ小さくなってしまったので残念でした。
・帽子、サングラス必須!!
・写真は順番を待ってみて、回って来なそうなら勇気を出してガイドさんに頼んでみてください!!
🌏 雄大なブルーマウンテンズの絶景に圧倒された。ルーラでは現地の滞在時間がかなり短く雑貨屋やカフェ巡りがほぼできなく残念。
オススメのジャンル別ランチの店を案内してもらえフィッシュ&チップスの店にしましたが大満足。
日本に留学してたというOGのガイドさんの軽快な日本語ガイドで笑いと発見いっぱいの一日でした!
当たり前ですが、見分けはつかないものの、みんな名前もついてて、それぞれ性格が違ってイタズラ好きで前のゲストのジャンバーを引っ張ったり、可愛いです。
🐪 朝焼けに染まるウルル、夕日に輝くカタジュタ。ラクダに揺られながら眺める景色は、言葉を失う美しさ。砂漠の風と大地の色、すべてが思い出に✨
2人のりですが、前の方が圧倒的に乗り心地が良いです。
お値段はお高めですが、お値段以上の価値はあると思います!!
上空の空気を肌で感じつつ(←ここ重要)のんびり絶景を眺められるのは熱気球しかないと思います!!熱気球で移動しながら景色を見る体験はできる場所がかなり限られるし、オーストラリアの壮大な景色とサンライズ、野生動物を探したりととても優雅で贅沢で貴重な時間を過ごすことができました。
またスタッフの方々も、とてもユーモアある素敵な方々で最初から最後まで本当に楽しい時間を過ごすことができました。
ありがとうございました。
こちらのサイトを選ばせていただいた決め手は空港・ホテル以外にも送りの場所を選ぶことができたという所です。私たち家族は送り場所をスカイレールの発着場所スミスフィールド駅にしたのですが、タクシー代も節約することができ、移動の時間も無駄にすることなく、1日を充実したものにできたのでとてもオススメです。
体験の中で感じたのは、
5歳の身長110cmの子供がいたので、足をかける穴から覗けると聞いていたのですが、案内されたのは穴がない中央部分…
重さなどのバランスを見てのことなのでしょうが、ずっと抱っこは厳しかったので、離陸前に急いで伝えて、他の方と場所を交換していただきました。交換していただいたおかげで5歳の娘も穴から覗いたり、パパに抱っこしてもらったり、遊覧時間飽きることなく楽しい時間を過ごすことができました。
急なお願いにすぐに対応してくれたスタッフの方、場所を交換してくれた方ありがとうございました。
また、気球に備え付けるカメラでの撮影があったのですが、急に言われるので娘の抱っこが間に合わず、ちゃんと写っているか謎です… 数日後にEメールで送られてくるらしいのですが…
できれば5.6ショットくらい多めに撮ってくれたら嬉しいなと思いました。
パッキングタイムでは、朝露で濡れた草や地面で服や靴が濡れたり汚れたりしたので、汚れてもいい服装で行くことをオススメします。かなり力仕事でしたが、スタッフさんのおかげで子供達も楽しくワイワイとやることができてよかったです。
参加者の皆さんは、うちより小さい子を連れている方や、小学生連れのご家族、お一人の方、お友達と、ご年配の方まで様々でした。どんな方にでもおすすめしたいアクティビティーです!!
・身長の小さい子がいる場合は場所をチェック!持ち込みOKか確認必要だけど、抱っこ紐・ヒップシートなどあると楽かも?
・パッキングタイムで服と靴が汚れる可能性あるのでよごれでもいい格好で!
かなりの高さからのハーバーブリッジの景観はとても素晴らしい👍階段が結構あるので、足腰の悪い方は注意です。
バスも時間通りに来てくれました。
そして、景色も綺麗で満喫できました。さらに、ユリシスも見れてラッキーでした!
Zootastic5に家族5人で参加しました。8:30オープンで8:40頃に到着して、受付を済ませたら、まずは9:00開始のボートクルーズへ。受付時に9:00開始の予約券を渡されます。ワニの生態やワニへの餌やりをボートから見ます(約20分)。その後、受付近くに戻り、ガイド役の飼育員さんと合流して9:30から約1時間のプライベートガイドツアー開始。ガイドさんはわかり易い英語を話してくれますが、多少の英語力があった方が双方向コミュニケーションを楽しめるとは思います。最初の方に見たウォンバットが超絶可愛かったです。その後、カンガルーやワラビーとも触れ合いながら、カソワリへの餌やり、ワニへの餌やり、コアラ/パイソン(ヘビ)/リザードとの写真撮影(希望者全員)などがあります。コアラ撮影は抱っこではなく、止まり木にいるコアラに触った状態で写真撮影する感じです。様々な体験やガイドをコンパクトに1時間にまとめてくれているので、とても良い経験でした。
多少の英語力があった方がより楽しめますが、園内を効率良く回って写真撮影までセットにしたい方にはお勧めです。
ATV+ふれあい動物園のプランに家族5人で参加しました。広大な牧場内をATVで駆け回る爽快な体験でした。放牧されている馬や牛のすぐ近くを通り抜けたり、ジャングルっぽい森林を通り抜け、最後の方に小さな川を乗り越えたりします。家内は一つ小さいサイズのATVを選択しましたが、大きいタイヤの方がハンドル操作が安定するようで、大人の方は女性でも大きいATVを選択された方が運転は楽かもしれません。もちろん、腕力との相談にはなるかと思います。中学1年生の男子は途中コースアウトすることもありましたが、多少コースアウトしても致命的な事にはなりにくいコースなので徐々に慣れて最後は楽しめたようでした。ATVの大きさは3種類ぐらいあり、写真の青色が一番大きく、白色が二番目に大きく、もう一つ小さいサイズもあったように思います。
園内には大きな馬(27歳ぐらいと言っていたような)が放されており、とてもおとなしく餌やりもできます。後ろから近づかなければ蹴られないので問題ありません。ふれあい動物園では、 スタッフの方から人参スライスをもらって餌やりをしました。餌やりできると知らずに動物達と触れ合っていたら、スタッフの方が声掛けしてくれました。小さなお子さんは楽しく餌やりできると思います。3回ぐらい人参を追加してもらいました。
キュランダエリアに近いので、レンタカーをお持ちの方は、キュランダエリア観光やバロン滝観光と組み合わせると良いかと思います。
参加時の服装にも記載ありますが、ATVエンジンからの熱があるので長ズボンでの参加が良いと思われます。川に突入する時に高確率で濡れるので、靴やズボンはそのつもりで。
30分間のリーフ遊覧飛行に家族5人で参加しました。ヘリの座席は機体の種類にも依ると思いますが、前席1(パイロットの隣)、後席が2席×3席の向かい合わせ席でした。家族5名だと貸し切りになりました。搭乗前にオフィスで見る必要がある安全に関する説明ビデオは日本語版もあるので安心です。パイロットとは英語で話しますが、こちらの英語力次第で会話量や内容を調整してくれる感じなので、あまり心配する必要はないと思います。フライト中の揺れはほぼ皆無なので酔い止めは不要でした。参加した日は天気が良く、アーリントンリーフの境などグレードバリアリーフの一端がとても綺麗に見えました。上空からでないとグレートバリアリーフの巨大さは体感できないかもしれません。安くはないアクティビティですが、once in a lifetimeと考えるとお値段以上だと思います。
あと、下記のウェブサイトの「Adds-on」に記載されている「Vlasoff CayへのTouchdown」オプションは可能であれば付けることをお勧めします。私はベルトラで30分間フライトを予約した後に、ベルトラサイト内の予約情報経由でnautilus aviationにVlasoff Cay toughdownをリクエストしました。一人AUD80の追加料金が発生しますが、誰もいない砂浜へ着陸して20分間滞在できます。グレートバリアリーフにポツンと存在する砂浜を独り占めできます。但し、誰かが砂浜にいる場合はTouchdownできないので運次第。なので、Touchdownに成功した場合のみフライト後に追加料金を支払う形です。我々は朝10時のフライトで問題なく着陸できました。朝早い方が競争率が低いのか否かは不明です。。
https://www.nautilusaviation.com.au/experience/30-minute-reef-scenic-flight/#more
我々が参加した日は、他には中国人、欧米人しか参加していない様子でしたが、ぜひ日本の方も思い切って参加されてはどうでしょうか。英語は全く問題ないと思いますので。
写真を撮る時の逆光の関係で行きがスカイレール、帰りがキュランダ高原列車が良いと知ったためベルトラで予約しました。
15時30分にキュランダを発車する列車に日の入りが早い時刻に乗ったためか、写真に上げた有名なフォトスポットを通過する際には、少し日が落ちてきていたようにも感じましたが、十分に綺麗に見えました。
キュランダの街の中でミートパイを売っている店でカンガルーのパイを見つけました。ケアンズ滞在中に他のお店でカンガルーの肉は見つからなかったため、気になる方ほこちらにあります。
時間があればレインフォレストステーションへ行くことをお勧めします。
島自体が大きくないのでたっぷり遊べました!
シュノーケルは好きなタイミングで借りれたので先に島を歩いて、少し気温が上がってきたら海に入りました!
コアラと写真を撮る時にコアラを触れました!
ウォンバットやクォッカなど他の動物も近くで見ることや餌やりもできます。
雨が降ったり霧がかかったりで朝は何も見えませんでしたが予定を組み替えてくれて綺麗な景色を見せていただきました!
残念ながらイルカは見ることができませんでした!
しかし、船上で美味しいご飯を食べさせていただいたり、砂丘で貴重な体験をさせていただきました!
ツアーでなければいけないような場所でたくさん綺麗な写真を撮っていただきました!
ドローンで撮った写真も最後に共有してくださいました。
英語がわからなかったのですが楽しく参加させていただきました!
冬なのですが多くの人が海に入るということで入ってみました。
かなり寒く海から上がった後は羽織るものが必要でした!
船がすごく揺れるので酔い止め必須です!
今回、アウターリーフ+フィッツロイ島のツアーを申し込みました。
この体験を申し込むまでは、船酔いが怖く、申し込みをするか迷っていましたが、
船酔い対策(アネロンを飲む、乗船前の軽食、運航中はおとなしく寝る。)を徹底したことで、問題ありませんでした!
全体的に、文句なしの最高のツアーだと思います!
特に、『英語ガイド付きシュノーケリングツアー (約35分)』がとてもおすすめです!
流れとしては、シュノーケルと足ヒレをセッティング→海に入る→
優しいスタッフが浮き輪を引っ張っるので、それに掴まって、海の中を見る
カクレクマノミやナポレオンフィッシュ、そして海亀を近くで見ることができました!
人生でこの上ない思い出になりました。
船酔い対策をちゃんとすれば問題なしです!
(アネロンを飲む、乗船前の軽食、運航中はおとなしく寝る。)
周りの客は、結構やられてました。
ラクダそれぞれ個性があって、ガイドの説明も楽しくて、最高のツアーでした。送迎も丁寧で安心して参加できました。
アウトバックロッジにお泊まりの際には、ツアー終了時に空港行きのバスに微妙に間に合うか間に合わないかですが、現地ガイドさんに相談してみると、きちんと時間内に送ってくれますので、安心します。
憧れ続けたテカポ湖へ、思い立って弾丸トリップ。どうせ行くなら道中から楽しみ尽くしたい——そう思い、今回は思い切ってひとりで専属ガイドをお願いしました。結果、大正解。観光地図には載らないローカルな絶景に連れて行っていただき、道すがらは地元の方とのふれあいや、暮らしが垣間見えるニュージーランド豆知識が次々と。移動時間さえ宝物になる、濃密な一日でした。
ハンドルを握ってくださったのは、安全運転で頼れる若い女性ガイドさん(お名前を失念してしまい無念…)。気配りの細やかさに何度も助けられ、改めて感謝を伝えたいです。
お勧め
・NZジャムの名店に大感激!試食を重ね、果実の芳醇さに魅了され、つい手が伸びるも、重量制限を思い出し爆買いは断念。
・素朴で愛らしい靴下の話題が飛び出した超ローカルなカフェ。
・映画『楓』(12月公開)ゆかりの地を一足お先に“聖地巡礼”
ひとり旅ゆえ、記念写真も遠慮なくお願いしてしまいました^^;
そして、星空のこと
本命の星空ツアーは、残念ながら雨で中止に。あんなに下調べしてくださったのに…!でも、だからこそ“次に戻る理由”ができました。その時はまた是非よろしくお願いします。
バス移動では体験できない濃密な時間になるので、お勧めです。特に弾丸の方!
日本語ガイドさんがずっと一緒で安心です。ロットネスト島に着いたら、バスで島をまわりました。その後、お昼ご飯を食べ、自由行動でした。自由行動もガイドさんに案内していただきました。クオッカの居場所、撮り方やおすすめジェラート店など教えていただき、とても楽しい1日でした。
自力では行くことが難しい場所だと思います。ツアーに参加して本当に良かったです。
外国人ドライバーさんが運転するバスに、日本人の日本語ガイドさんが付き添う形でした。ガイドさんはとてもわかりやすい説明をしてくださいます。
ランセリンでは、裸足でボードに乗りました。サンダルを履いてる方もいましたが、なくても大丈夫でした。
最初に星空観察に行きました。
サトウキビ畑の中で南十字星などを鑑賞、スタッフの方々から詳しく説明していただきました。
本当はミルキーウェイを期待していたのですが、満月に近く明るかったちめ、見られませんでした。しかし、日本では月がこんなに明るいとは感じたことはなかったので貴重な経験でした。
このとき、偶然サトウキビを運ぶ貨物列車が通り非常に珍しいとのことで、こちらも貴重な体験でした。
次にワラビーを探しに行きました。10匹目標でしたが、まさかの大量発生でびっくり!
子供たちも大喜びでした。
以下、子供たちの感想です。↓
ケンティーとモトさんが楽しかった
ワラビーがかわいかった。
ワラビーを見れてうれしかった!
天気と運によります!
25歳男性です。日本の公立中学校で英語科の教師をしていることもあり、1人で11日間オーストラリアへ行きました。ケアンズ3日→シドニー4日→メルボルン4日というスケジュールです。
海外旅行では現地での突発的な出会いを大切にしたかったのでほぼノープランでケアンズへ向かいましたが、やはりグレートバリアリーフだけは欠かせない!と思い、このツアーだけは唯一事前に申し込みをしていました。
自分と同じフェリーに乗った人たちの4割ほど(体感)が日本人だったことに加え、クルーにも日本人の方がいたので非常に安心して島へ向かいました。
海が綺麗なことは言うまでもありませんが、驚いたのは船のクルーや島内のカフェやレストランの店員さんがとにかく気さくで優しいこと!観光客の多くは家族連れやカップルばかりでしたが、1人で来ている自分にも優しく接してくれました。
シュノーケリングツアーの参加者はまさかの全員日本人でした(予想外)。そして2人のクルーのうち1人は日本人だったため、説明等は全て日本語でした。ケアンズに来て初めて日本語で会話をしたので新鮮でした(笑) シュノーケリングの説明やアドバイスも丁寧だったこともあり、念願だったウミガメと一緒に泳ぐという経験ができ、本当に良い時間を過ごせました。
しかし何よりグリーン島で1番嬉しかった出来事は、この島で友達ができたことです。シュノーケリング後に島内のカフェでコーヒーとアイスを買い、ビーチで休憩していたところ、自分と同じくらいの年代の若い男性が「今、時間わかりますか?」とカタコトの日本語で話しかけてきました。パッと見た感じ日本語で話しかけられたこともあり日本人かなと思いましたが、アジア系にルーツを持つニュージーランド出身の方でした。英語でしばらく会話をすると、自分と同じ25歳であり、11日間1人でオーストラリアに来ている、という奇跡に近いくらい自分と全く同じ境遇であることがわかりました。オーストラリアでの旅行プラン、お互いの国のこと、趣味、などなど挙げ出したらキリがありませんが多くのことを話しました。
そしてその場ではInstagramのアカウント名を伝えて別れました。すると、帰りのフェリーで彼からInstagramのフォローとDMが来ました。そのDMは "hello! what are you doing for dinner tonight? Do you want to have dinner together?" でした。つまり「夜ご飯を一緒に食べに行こう!」ということです。DMではフェリーでケアンズ市内に戻った後の待ち合わせ時間と待ち合わせ場所を決め、その予定通りケアンズ市内で合流しました。ケアンズの夜町を歩きながらハンバーガー屋さんへ向かい、一緒にハンバーガーを食べました。彼とは計2時間ほど一緒にいましたが、いろいろなことを本当に楽しく話せました。翌日は彼も自分もケアンズを離れてそれぞれ次の目的地に向かうため、別れがとても惜しかったです。ですが、Instagramも繋がっていますし、またいつかどこかで会えることでしょう!
こんな素敵な出会いをさせていただいたこのツアーには感謝してもしきれません!!!
最高の思い出と友達を本当にありがとうございました!!!
家族や友人, 恋人と行くのもオススメですが、ぜひ1人で行ってみてください!1人だからこそ味わえる楽しみや出会いがあります!!!