思ってた以上の感動☺️があり、素晴らしかったです
ドライバーさんのトークが、また素晴らしく楽しい時間を過ごせました
到着便を連絡してあるので、
到着便のbaggage claim で待っているとメッセージが届き、スムーズに送迎していただきました。便利で快適でした。
貸切なので家族で利用するにはおすすめです。
当時、直前に到着時間のメッセージが送られてきて、車種の写真も届きました。
時間どおりに到着し、スムーズに空港に行くことができました。
到着直前にWhatsAppでの連絡ではなくメッセージsmsでドライバーさんから連絡がきました。
席の予約だけなので、自分が食べたい料理を選べて良かった。ワニ、カンガルー、ラム、オージービーフなどの肉と、バラマンディ、エビ、などの魚介類が一皿に乗ったプレートを頼んで、オーストリアならではの食材を堪能できた。席もこちらのサイトで予約したので窓際で景色を楽しめた。
ケアンズ 到着日に参加しました。行きのバスの中で寝てパワーチャージでき、園内ではしっかり楽しめました!
コアラと朝食のプランでは、テーブルごとの順番ですが、ゆっくりコアラを触ったり写真撮れたりして、小学生の娘はもとより、大人の私も大満足でした。直接抱っこはできませんが、十分でした。
その後、クロコダイルクルーズに参加しました。ディズニーのジャングルクルーズのよう。こちらは本物のクロコダイルに餌をやる迫力満点の光景でした。
とても満足、時間もちょうどよく、参加してよかったです。
ガイドさんの説明で楽しく有効な時間を過ごせました。ピナクルズは壮大で、夕日もとてもきれいでした。星空もうわぁ、とみんな感嘆のため息。ガイドさんが主な星座を教えてくださったのでよく分かりました。
日によって寒暖の差があるようです。上着はあった方が安心ですね。
話し上手でサービス精神塊の方の案内で120パーセント楽しめました!。ピナクルスからのインド洋に沈むサンセットは実に幻想的な景色と時間でした。ありがとうございました😊
クルーズ船でグリーン島に向かうまでは天気は結構な雨で、海はラフコンディションだった。
しかし到着するとともに陽射しが!
ターミナル受付時に、ヘリに乗る人はリストバンドをつけてと言われ、クルーズ船内にて、それを目印に係の人が声を掛けてくれる。
ヘリの受付もスムーズで、ヘリポートの場所やグラスボートの時間も調整してくれて教えてくれる。
ヘリは座席大事。
4人乗車(2人組+2人組)なら、先の乗車になって助手席とその後ろの席をとった方がいい。助手席は特等席。
陽射しがでると暖かい、曇ると涼しいような気候だったが海には入れる。
雨で多少視界は良くなかったと思うが、海は綺麗で魚も見れた。
グリーン島では観光客の3〜4割が日本人だった気がした。
往復のクルーズ船はとにかく揺れる。老若男女関わらずリバースする人が多数いたので、酔い止めは必須。遠くを見るなどしてしっかり対策をして楽しんで!
バスに乗っている間も現地でも、日本語でいろいろ説明していただきました。虫や草花、星の名前、道中の街の様子などなど、本当にたくさん説明いただいたおかげで、短い時間ながら大変充実したツアーでした。
星空はお天気次第、土ボタルはいつでも大丈夫なようです。暗い中で、公園内の階段を多少昇り降りしますので、歩きやすい靴がよいと思います。
参加する前はスカイレールで途中下車してから次の駅までの移動時間を心配していましたが、スカイレールはスキー場のリフトのようなイメージで順繰りに運行されていたので、乗車時間を気にせずに途中駅でゆっくり散策できました。
途中下車した駅で撮影したのが添付画像の写真です。スカイレールからも熱帯雨林を一望できて、日本ではなかなかできない体験でした。
途中下車の駅にはそれぞれトイレがありましたが、水洗ではないため気になる人はスカイレールに乗る前か後にトイレに行くことをお勧めします。
スカイレールとキュランダ鉄道は文句なし。
絶対におすすめ。
出発前におおまかなタイムスケジュールがあれば参考になるのにと思っていたので、下記に。
8:45 ホテルからUberで、9時頃にスカイレールの駅に着き乗車。
途中下車挟んでキュランダ駅に着くと10時半すぎ。
予約時点でアーミーダック12時とワイルドライフパークでのコアラ抱っこ写真をオプションでつけている。
11:45のシャトルバスでレインフォレステーションに向かう。
シャトルバスの時間までお土産屋さんと軽食を挟む。
12時レインフォレステーションに到着。
受付にてコアラ撮影12:50、アーミーダック13:00に変更となる。
ワイルドライフパークは大人だけならしっかり見ても30〜40分くらいでまわれるサイズ感。
コアラと写真を撮り(めちゃ可愛い)、そのまま急いでアーミーダック乗車。
アーミーダック終わりでシャトルバスに乗り、キュランダ駅に14:15頃に戻る。
15:30出発のキュランダ鉄道までアイスやカフェで過ごす。
ざっとこんな感じの流れ。
最後の鉄道乗る前以外は、結構慌ただしかったなという印象。
アーミーダックは物珍しさはあるが、正直乗ってるだけ。スリルがあるとか動物とでくわすとかそういう訳でもないので、オススメするかと言われると微妙。
ゆっくり観光する時間がなかったと思ったので省いてもいいというのが個人的な意見。
逆に行く前はなんとも思ってなかったコアラは、会ったら可愛いし絶対好きになるのでこちらの方がおすすめ。抱っこしてる時間は10秒にも満たないけど。
14時以降にキュランダに戻ってきても、お土産屋さんなどは閉まってきているところもある。
アイスやカフェなどは空いてるので、早めにくるなど時間とまわりかたは考えておいた方が良い。
ケアンズ上陸初日、一日フリータイムにしていたため、コアラを抱っこしたいという子どもたちのリクエストに応え、急遽こちらのコアラガーデンズに向かうことに。オーストラリアでは、現在コアラの保護のため、彼らのストレスを軽減するために抱っこが可能な場所がかなり限られています。こちらは数少ないコアラを直接抱っこさせてもらえるスポットです。
入園券+フォトサービスを購入することで、コアラの抱っこと写真撮影が可能です。入園券は人数分必要ですが、フォトサービスは要するに抱っこしたい回数分購入すればよいです。必ずしも人数分必要ではないようなので、我が家は 4 人に対して 3 フォトサービスを購入し、9 歳の娘ソロ、6 歳の息子と父のツーショット、家族 4 人のフルショットを撮りました。
ケアンズ市内から徒歩 5 分 10 分で行けるためアクセスもとても良いです。どうしてもコアラを抱っこしたいという方、少し時間を持て余した方はぜひお立ち寄るとよいです。
入園券+フォトサービスを購入することで、コアラの抱っこと写真撮影が可能です。入園券は人数分必要ですが、フォトサービスは要するに抱っこしたい回数分購入すればよいです。
ツアーのはじまりは、恐竜の時代からほぼそのままの形を維持しているという原生林を、ロープウェイで登るところから始まります。ロープウェイの乗り継ぎは、近辺の散策も兼ねられるため、ケアンズの自然の偉大さを間近で見ることができます。
ロープウェイを登り切ると、一転してキュランダの市内観光です。クリエイターが移り住んだことで独特のアーティスティックな風景が広がりウィンドウショッピングしているだけでも楽しめます。お食事もレパートリー豊かです。観光地価格ではありますが、キュランダならではのギフトも多いので、個人的にはケアンズ市内でお土産を買うよりこちらで入手するのがおすすめです。
市内を進むと、コアラと記念写真を撮ったりカンガルーやワラビーに餌をあげながら触れ合える動物園があります。オーストラリアの特徴的な動物たちと至近距離で時間を過ごすことができ、大人も子どもも楽しい時間を過ごすことができます。
帰りは、キュランダ鉄道で、往路とは異なる経路でケアンズへ。車内でおしゃべりしたり疲れた体を休めながら中心街に迎えます。総じて、とても良いツアーでした。おすすめです!
観光地価格ではありますが、キュランダならではのギフトも多いので、個人的にはケアンズ市内でお土産を買うよりこちらで入手するのがおすすめです。
往路はロープウェイ、帰路は鉄道は本当におすすめの経路です。
人生初の熱気球は本当に最高でした!まずは早朝にフレンドリーなスタッフさんがお迎えに来てくれます。安全ビデオをみつつ、場所に向かうのですが、その途中で野生のカンガルーも近くで見ることごできました!
気球は空でもとても安定しており、その日の気候によってどこに向かうかわからないらしく、その日にしか見れない景色を楽しめます。空の上から見るオーストラリア、広大な自然や野生のカンガルーが跳ねている姿、日本では体験できない景色で感動の連続でした…!!最後はどこに着地するかもその日の気候によるので、それも含めてワクワクしながら見ていました!終わった後はみんなで軽い朝食を食べて、一緒に乗っていた方やスタッフさんとも交流時間があり、気球についてのお話もたくさん聞けました。写真データも頂けるので、一生の思い出になりました^_^朝は早いですが、素晴らしい体験ができること間違いなしです!
是非ケアンズに行ったらオーストラリアを上空から楽しんでください^_^
私たちはミコマスケイで主にシュノーケリング目的で参加しました。私たちどちらも海があまり得意ではないのですが、水が透き通っていて海底までしっかり見ることができること、流れが穏やかで泳ぎやすくシュノーケリングの装備もしっかりしていた為不安に思うことも無く100%楽しむことができました。海に入って数メートル時点で既に魚が泳いでいてこれ程までに魚との距離が密接な海は初体験でした。途中にウミガメにも遭遇できてとても良い思い出になりました。
シュノーケリングをするにあたって海中の景色を撮れるようにGoProを持参するか$100前後でレンタルすることをオススメします。
スケジュールはとても満足できるものでした。
日本語ガイドはしょうたさんでした!
知識が豊富でとても勉強になりました。
朝早起きで眠くなるはずが、全く眠くならず楽しくウルルやカタジュタの話をきくことができました。ハエの話までしてくださって面白かったです!知識だけでなく、話の流れがとてもスムーズでききやすかったです。どのツアーにするかすごく悩みましたが選んでよかったです。迷われたらこのツアー選んでください!!1泊だけだったのでまたゆっくりウルル、カタジュタに行きたいです。ウルルでの生活範囲は限られているようです。私は何も持って行ってなくて渡せなかったですが、日本のお菓子やカップ麺などしょうたさんに渡すと喜んでくれると思います!募集してました!笑とても良い半日でした。ありがとうございました!
朝はとても寒いので厚めの上着があった方がよいです!
キングステーブルでの写真は少し怖かったですが、楽しい思い出です。ルーラではカンガルーのお肉も食べられるようです。
食事は文句なく美味しかったです。
加えて夜景、ゆっくり見ることができました。とてもいい思い出ができました。
景色の見える、海側の席での利用でした!スタッフの皆さんはとてもフレンドリーで、雰囲気も落ち着いた感じなのでゆっくり料理を楽しめました^_^ 日本語のメニューがあるので、料理の内容もわかり、オーダーにも問題なしです◎
料理は何を頼んでもとっても美味しかったです!そして見た目もおしゃれ…!オーストラリアらしい料理を堪能できます。素敵なバースデープレートもあるようで、何かの記念日にはぴったりだと思います!
繁忙期や休日はローカルの方でも賑わうので、事前の予約がおすすめです!
肉眼で天の川を見ることができ、流れ星まで見ることができました!iPhoneでの写真撮影方法をレクチャーいただいたり、星座の情報を教えていただいたりと、とても充実して楽しい時間を過ごすことができました★車でのワラビー&キバタン探しもとても楽しかったです!!ありがとうございました!
初めての利用でした。問題なかったですが、他の方の口コミにもあったように、どれぐらいのギガが使ってるかわからず、最終日まで足りるか途中で不安でした。
18時の予約でスムーズに案内してもらい窓側席へ。スタッフの対応が素晴らしかったです。どの料理も美味しく、最後にデザートを勧められ、3人でシェアすると言って一品だけ頼んだら、すごい量でした。
店内は、清潔で買い物しやすく、店員さんも親切、丁寧な対応でした。
迷っていたら、試食もさせていただきました。
1時の予約で時間前に到着して、受付で1時半からの抱っこチケットをもらい、その時間までは自由に見学して下さいとのことでした。大人3名で、1名分だけ写真付きにして他2名は入場券のみ購入。写真は横向きで3名の写真を撮ってもらい大満足です。
2時閉店で1時40分過ぎに着いたら、閉店作業されてたので、ポストカードだけもらうことはできるかと聞いたら、テイクアウトなら注文も大丈夫ですと言ってもらえて、とても親切に対応していただきました。
風が強く、船の前方は揺れるので後方に座ったほうが良いとスタッフの方に言われ、後方の座席へ。酔い止めを飲んでいたので、出発後すぐに眠りについたため、心配してた船酔いもせずに到着しました。グラスボートに10時から30分ほど乗り、その後は散歩と砂浜でシートを敷いてゆっくりした後、ランチ。2時半までちょっと長かったですが、行って良かったです。
送迎バスは時間通りにきました。
スカイレール乗り場のショップにあるカフェでコーヒーとパンを食べて、自分達のペースでスカイレールに乗り、キュランダを観光。ランチを食べて駅に向かい、駅に止まっている列車の写真を撮ることもできました。列車は、三人グループで窓際から3席でした。憧れのキュランダ鉄道を満喫した2時間でした。
ガイドさんがワインの説明を通訳してくださったのがとても良かったです!
参加人数もそこまで多くなく、全員で軽食を食べながらお話ししたりととても楽しく過ごせました!
ひとり旅だったため人とあまり話すことがなかったので、ワインの感想なども共有できて嬉しかったです。
自分ではなかなか行きにくい場所ですし、ワイナリーということで飲酒したいところなので貸切バスで送迎してくれるのも有り難いです!!
これは人生で1回は見たほうがいい景色です!めちゃくちゃ綺麗で、ヘリコプターもどっちの窓からもいい景色が見れるよう旋回してくれました
とても景色が最高でした!!バスで連れて行ってくれるので移動のことを考えなくていいのがよかったです。写真もガイドさんが取ってくれました。