ケアンズ
2007年1月3日(水)に参加しました。他のツアーのガイドさんの話によると、ヌーディービーチには魚がいないので、シュノーケリングをするなら船着場ちかくの岩場でしたほうがいいとのことでした。ビーチは、珊瑚のかけらがしきつめられていて、ビーチシートを敷いて寝ましたが、ゴツゴツして体が痛かったです。
シュノーケリングをするとき、パートナーがいる場合は二人一組のようにペアをくんでするといいそうです。というのは、何か起こった時(足がつった、具合が悪くなった等)、パートナーに助けを求められるからだそうです。
ランチは、KIOSKという所で食べます。魚か肉を選択できます。お皿が半分空っぽのまま渡されますが、その空っぽの部分にセルフサービスでサラダをのせて食べます。
午後は、ヌーディービーチへ行ってみました。カヌー(有料)で行く方法と山から行く方法があります。山からだと、片道20分位かかります。石の階段を登ったり降りたり、道をトカゲげ横切ったり、何か生き物がささっと動く気配がしたりと、インディージョーンズ気分を味わえます。
フィッツロイ島へ行くには、フェリーで行く方法のほかに、サンダーボルト号という最高時速80kmの乗り物で行く方法があります。フィッツロイ島からの帰り、私達の乗ったフェリーが先に出航したのですが、後からきたサンダーボルト号がものすごいスピードでフェリーを追い越していきました。ジェットコースター気分を味わいたい方は、試してみるといいと思います。
$7.77キャンペーンで行けてラッキーでした。
2007年1月3日(水)に参加しました。リーフフリートターミナルのフィッツロイカウンターで、7:30から受付開始。この時、入島税を一人5ドル払います。フェリー乗船は、8:00から。8:30に出航です。フェリーでは、モーニングティーのサービスはありませんので、朝食を食べていない人は、出航までの時間を利用して食べるといいと思います。リーフフリートターミナル横に、食べるところがあります。
フィッツロイ島までは、約50分。他のツアー(ダイビング等)の日本人ガイドが数人乗っていました。フェリーはそんなに大きくなく、二階席は屋根がありません。行きは船内で過ごし、帰りは二階席にしましたが、途中から風が強くなり、ちょっと辛かったです。帽子をかぶっている人は、気をつけましょう。
シュノーケリングツアーは、一人15ドルです。シュノーケルとフィンは、自分達のを持って行ったので、スティンガースーツとライフジャケットをレンタルして、一人11ドルでした。このツアーは、グラスボトムボートツアーがついていましたが、スーツとライフジャケットのレンタルつきの方がよかったです。または、グラスボトムボートツアーかスーツ等のレンタルか選択できるといいと、思います。
ロッカーは、何種類かの言語の説明のボタンがあり、日本語もありました。
ビーチは、砂浜ではなく珊瑚のかけらがびっしりです。裸足で歩くのには、ちょっと痛いですが、波の音に珊瑚がぶつかり合うカラカラという音が混ざって癒されました。
お得なキャンペーンで行けて、よかったです。
2007年1月2日(火)に参加しました。行きの船のなかでは、希望者にスティンガースーツ(一人5ドル)の引き換え券を売ってくれます。ポンツーンについたら、この引き換え券をもって、スーツをかりるわけです。シュノーケルセット、ライフジャケットはポンツーンで無料で貸してくれます。シュノーケルツアーに参加しようと思いましたが、このツアーはライフジャケット無しで行うとのことだったのでやめました。しかし、ツアーに参加しなくても十分シュノーケリングを楽しめます。少し大きめの魚の大群がそばを通ると、ちょっと怖い気もしますが。
他のツアーでも注意事項としてあったのですが、友達を呼ぼうと思って手を振ると、ライフガードが助けを求めていると思って駆けつけてきてしまうので、助けを呼ぶ以外は、手を振らないようにとの注意がありました。また、魚を見るのに夢中になりすぎて、ずっと手も足も動かさないで浮いている人がたまにいるそうですが、ライフガードが心配するので、たまに手足を動かすようにとのことでした。 σ(^◇^;;
ケアンズからの参加でしたので、移動時間が長かったのですが、海も船もきれいなので、また参加したいです。
明け方は雨・風は微風・午前中の船の中はちょっと沈みがちな雰囲気で、おもしろおかしいJACKさん(日本人)のプロモーションにも乗りが悪かったのですが、太陽が出てミコマスケイが見えると、乗客の顔もまぶしく輝きだします。ミコマスケイには2度目の参加でしたが、珊瑚礁がとにかく近い、きれい。海の色が怖いほど神秘的で切なくて、来てよかった~!と思いました。ジャイアントクラム(とにかく大きいシャコ貝)が手を伸ばせばそこかしこに落ちてるって感じですし、船の食事は美味しいし・・・。ダイビング用のクルーズ以外で、こんなにきれいな珊瑚を間近に見られるのは、ここだけ!
この時期は雨季のため、雲がやや多く波も高かったです。
カラっと晴れていればもっと透き通った青い海が見れたのに・・・。
でもびっくりする様な大きさの珊瑚や、ナポレオンフィッシュが見れて感激しました。
ただこのツアーは直行にもかかわらず、行きも帰りもグリーン島に一旦寄ってからアウターリーフに行くので、現地での時間はちょっと少ない様に思えます。
あと船酔いする方にはちょっと辛いかな?しっかり薬を飲んで、体調管理をバッチリにして参加することをお勧めします!
2006年12月25日に夫婦で行ってきました!
ホテルまでの送迎がないプランでしたので、自分たちでリーフフリートターミナルまで移動しました。タクシーを使いました。タクシー料金はほぼ日本と同じくらいの感覚でした。ちょっと時間があったので、ターミナルのカフェ(レストラン)で朝ご飯を食べました。メニューはサンドイッチやマフィンなどがありました。2人で2000円程度でした。おいしかったです。
朝ご飯を終えて、ターミナルの一番奥のカウンターでチェックインしました。英語でのチェックインでしたが、バウチャー(予約券)を示すと伝わりました。入島税AU$5を払って、チケットをもらい船に乗り込みました。この日は、日本人は3割程度という感じでした。
船酔いはしなかったので、快適でした。
フィッツロイ島の桟橋について、目と鼻の先に受付があります。
そこでシュノーケルを借りるための申込用紙に必要事項を記入しました。
受付のお姉さん方は、日本語を話しませんが、日本人用の申込用紙があったので、こちらも苦労することはありませんでした。
日本人のインストラクターさんと思われる方から、体験ダイビングのお誘いを受けましたが、ダイビングは別の日に予定していたので、丁寧にお断りしました。
でも、日本人のスタッフの方がいるということで、安心しました。
さっそく、シュノーケリングに出発です。
と言っても、船着き場のすぐ横でも泳げます。
珊瑚のかけらがしきつめられた浜辺を5分ほど歩いたところで泳ぎました。午前中はあと1組のカップルがいた程度で、ほぼ貸し切り状態でした。シュノーケリングをしたり、木陰で休んだり、のんびりゆっくりできました。
足のつくところしか泳がなかったので、生き物はあまりいませんでしたが、体が透き通って見える(透明?)魚がいたりして、シュノーケル初体験&ダイビング未体験の私にはそれでも感動でした。
お昼に売店に戻って、昼食をいただきました。
日本人の売り子さんがいらっしゃって、ここでも戸惑うことはありませんでした。
お皿にででーんと載ったオージービーフの昼食でした。近くのテーブルの外国の方が、ハンバーガーをおいしそうに食べていたので、ハンバーガーでもよかったな~と、贅沢なことを考えてみたりして…。
ちょっと休んで午後の部です。
気になる名前
2006年12月24日家族4人でフィッツロイ島ツアーに行ってきました。オーストラリア出発直前に1人A$65でインターネットで申し込みました。安く申し込めたと思います。(現地外国人ツアーでA$85でした。)直前にもかかわらず、Alan1さんの対応は早く、返信のメールも早々に届きました。(バウチャーを持参する必要があります。)
今回で3度目のオーストラリアになりますが,だんだんとグアムのように日本人だらけというような気がします(そういう私も日本人ですが)。
このツアーを選んだ理由ですが,2つあります。1つは、せっかくグレートバリアリーフに来たのだから,きれいなサンゴ礁や魚が見たいのですが,前回アウターリーフに2時間の船旅で行きました,しかし、私以外の家族はひどい船酔いで、サンゴ礁どころではありませんでした。その点フィッツロイ島は船上45分でいけるので、大丈夫かな?2つ目は、今回、ヒルトンホテルに泊まったので港まで3分ほどでいけるということでした。(余談ですが,ホテルは名前先行で、質が伴ってませんでした。ガッカリです)
さて、ツアーの話に戻りますが,このツアー英語のできない私には非常に心配でした。そのとおり、朝7:30にチェックイン、やはり英語オンリーでした。何とか乗船、回りは、ほとんど外国人で日本人はわずかでした。なんとか船酔いも無くフィッツロイ島に上陸、早速チェックインカウンターで手続きです。このツアー昼食と、グラスボートツアーが含まれています。あと、シュノーケルのレンタルをしました。(4人分でレンタル代がA$60、デポジットがA$100、島で使う現金はこれ以外あと飲み物代くらいです。)
いざ海へ、私たちは,桟橋から5分くらい歩いたところで海に入ることにしました。(日焼け止めを適当に塗って入りましたが,これが私の命取りでした。理由は後ほど)水はあったかかったですが、海岸は,サンゴの死骸ではだしで歩くと足が痛いです。シュノーケル開始、「あれ、サンゴが無いぞ、水も濁っている」(少しガッカリ)付近をシュノーケリングしました。
そうこうしていると、お昼です。私たちは,ロッジまで戻り昼食をとることにしました。(肉と魚の選択です。肉は少し硬かった)ひとつホットしたのは、お店に日本人の女の子がいたことでした。 昼食が終われば,また海です。しばらく午前中泳いだと
ケアンズの他の島には何度も行ってるんだけど、この島は今回始めて。
旅行代金が激安だったので、期待もしていませんでした。
ところが!!!!!
いままで行った島の中で一番と言ってもいい位、良い処でした。
サンゴが大きいままごろごろしている海辺は、波が引くときにサンゴ同士がぶつかって
とても良い音色を出します。
此処で寝そべっているだけでもストレスは吹っ飛んでしまいます。
でももっと凄かったのは「トカゲ」私も主人もトカゲが大好きなのですが
まさにトカゲの島です。
小さいのから大きいのまで何枚写真を写したことか‥
一番大きかったのは1m位ありました。
トカゲ好きの人!是非行って探して下さい。
景色で最高な場所はヌーディビーチ。
階段昇って坂を登って降りて‥と行くのが中々大変なのですが、開けた景色に感動します。
帰りの時間が5時だったので、最後は島にあるプールで泳いでジャグジーでゆったり。
食事もありきたりの食べ放題では無く、魚とビーフが選べて焼きたてが食べられます。
時間たっぷりの充実した一日でした。
アランさん、有難う。
写真はヌーディビーチです。
念願のナポレオンフィッシュに出会えました!
当日はあいにくの雨と曇りで海の中はどうなんだろうと心配していきました。
しかし、海の中はキレイ!体験ダイビングをグループの6人で体験しましたが、日本人スタッフもいらっしゃって心配なくできました。
ナポレオンフィッシュにやけに大きい貝、ニモにサンゴと是非ダイビングをおすすめします。ダイビングしている姿をビデオカメラで撮影してくれ帰りにみせて販売してくれます。(ちょっと高めですが・・)でも買う価値ありだと思います。あれだけの海と魚とアングルはなかなか撮れるものじゃないです。
私は行きに船酔いして大変だったのですがダイビングはすぐにできました。海の中に潜ってしまえば気持ちが高ぶり酔いなんて忘れてしまいます。
グラスボトムボートも乗りました。これも乗っておいたほうがいいと思います。きれいなサンゴと魚を優雅に鑑賞できます!
ケアンズに泊まってバスと船でちょっと長めの旅でしたが、やはりケアンズ周辺よりサンゴがきれいだというお話だったので行く価値ありだとおもいます☆
とってもよかったです。まず、島までのクルーズがとっても快適でした。ホテルから船に乗るまで30分くらいバスにのるのですが、サトウキビ畑が広がる山に囲まれた景色がなんとものどかで楽しめます。クルーズは最初、川をクルーズ。ワニを探しながら熱帯雨林に囲まれた川をどんどん行きます。沢山の鳥の声がとっても気持ちよかった。船のデッキでずっと風を受けていると、河口から海へ。海に出ると船はスピードを上げます。目の前がパーッと開けてフランクランド諸島が見えてきます。ノーマンビー島はこじんまりした無人島。ここでのんびりと過ごしました。ほんのちょっと泳いだだけでサンゴやカラフルな魚が沢山見れました。半潜水艦ツアーでは、なんと亀も!この半潜水艦ツアーは、海底をサンゴにぎりぎりあたらないように進みます。海の中がきれいに見えてシュノーケルとはまた違った感動でした。島内散策のツアーでは、海鷲の生息地や珊瑚の化石などが見れておもしろいです。上陸した側と反対側のビーチがとってもきれいなので必見です。この日はドイツ人が沢山いましたが、数少ない日本人参加者のためにちゃんと日本人のスタッフがついていてくれて心強かったです。帰りの船で出たフルーツケーキがしっとりしていてとってもおいしかったのもとっても印象的。グリーン島みたいに人が沢山いないのもよかったです。
この度は一日100名様限定 無人島 フランクランドアイランド リーフクルーズをご利用頂き
誠に有難うございます。
またフランクランドアイランド でお会いできる日をクルー一同心よりお待ちしております。
この度はありがとうございました。
初めてダイビングを体験しました!
しかし、船酔いで日本人のインストラクターの話を聞くのがやっとでした!!
でもやさしく私たちに教えてくださいました。ちょっと天気が悪かったですが、海の中はほんっとに最高に綺麗で、ナポレオンフィッシュもサメも間近で見ることができました。あとランチが本当に美味しかったです。またケアンズに行ったら行きたいです。アランさんありがとうございました!!
ホント値段の割には、スタッフの対応、設備が良かったです。(人数制限をしているとのことでしたが、講習生が多くて、ちょっと船内はごった返していました)
ダイビング3本は忙しかったですが、かなり良かったです。水温26度、シーガルは辛いかも。温水シャワーが有って良かったです。
船酔いしたのはちょっと苦しかったです・・・
これからがベストシーズン、GBRへ行かれる方は楽しんできて下さい!
それほど期待していなかったケアンズからの日帰りダイビングでしたが、なかなかの内容で驚きました。ウミガメ、ナポレオンフィッシュ、バラクーダ、ホワイトチップシャークなど大物も多く楽しめました。日本人ガイドの方も親切で不安もありませんでした。ファンダイブでも体験ダイブでもOKだと思います。
どうしても、グレートバリアリーフで体験をしたくって探していたところ、一番安くて日本人ガイドがしっかりついているこのツアーに決めました。本当は他のサイトで探してみたら同じ会社でそちらのほうが安くなっていたのですが、アランさんにいったら、この価格になりました。
とても船酔いするほうなので心配だったんですが、船も大きかったためちょっとだけで治まりました。トイレ4つ、シャワーもついてて、ランチも食べれるような船なので、安心です。
それに全く泳げず(10m位しか泳げません。。。)、大丈夫かなって思ってましたが、ガイドのヒデさんがちゃんと誘導してくれたので問題なかったですよ。
ナポレオンフィッシュにいっぱいあえたし、シュノーケリングでも楽しめました。
私は一人で行ったのですが、一人参加の女の子もいっぱいいて全然退屈しませんでしたよ。
是非お勧めです。
船が出航する前から、本格的リゾートの雰囲気たっぷりでそれだけでも満足です。
日本人スタッフもとっても頼りになる方が二人乗ってて
短いツアーを要領良く楽しめる配慮もしてくださいました。
私達家族が参加した日は日本人は20人位しかいないので
不安になりがちですがスタッフの対応がいいので、そんな心配は全く必要ありません。
ニモやシャコガイももちろん写真に収める事が出来ましたし、ダイビング中の写真などもあとで購入でき大満足です。
9/28に友達と参加しましたが、本当にオススメできるツアーです。ミコマスケイは珊瑚でできた野鳥保護区で、本当に海が綺麗でしたし、何より遠浅で気軽にシュノーケリングできる環境がよかったと思います。時にはビーチにあがってゆっくりしたり、
海に潜ればたくさんの魚たちを見たり、本当にリラックスできました。何より食事がおいしい!!ディナークルーズもやっているだけあって、本当に満足でした。帰りは帆を張って風の力だけでゆっくりクルージングです。ウッドデッキも広く、シャンパンやギターの生演奏もあって、本当に優雅な時間を過ごせました。「ただ綺麗な海を見たいだけ」という方はアウターリーフの方がオススメだと思いますが、リゾート気分も味わいたいという方にはこのツアーはオススメだと思いますよ。日本人スタッフもフレンドリーで対応も最高によかったです。
4時間の滞在時間もちょうどいいぐらいでした。ただ水温はまだ少し低かったですが
一番綺麗なグレートバリアリーフが見たいと思い、申し込みました。たしかに海の色はそれまで見たグレートバリアリーフの中で一番綺麗でしたし、魚もびっくりするぐらい大物が多く、ここでしか体験できないことも多かったと思います。しかし、水深が深く、また波が高かったので(この日だけかもしれませんが・・・)、思うように
シュノーケリングを楽しむことができませんでした。泳いでいても流されて、しかも
シュノーケリング可能なエリア(ひもで仕切られているんですが・・・)も狭かったような・・・。日本人スタッフは2人いらっしゃいましたが、とても親切で好感がもてました。ポーツーンにはシャワー室や着替えルームなどもあり、かなり機能的にも充実していたように思います。
ちなみに私が参加したのは9月27日で、やはり水温も若干低めでした
9/30に参加しました。ミコマスケイは鳥がつくった島。そして鳥たちがたくさん住んでいるとてもきれいな島です。自然遺産のため、1日の上陸人数が150人と決められているそうで、小さい島ですが、人が多くなく、それがとてもよかったです。しかし結構遠く、片道2時間の船旅は長く感じました。そして島に渡るには小型のボートで行くので(1台だけ。往復15分くらいかかる)、そのボートに参加者全員が乗れないため、待ち時間が発生して、要領よくやらないと島での滞在時間がちょっと少なくなってしまいます。私たちは要領が悪かったので、もう少し滞在できたらよかったなーと思います。この時期の海はまだちょっと冷たかったです。ウェットスーツを借りたのでまだ良かったですが。ランチは豪華でおいしかった。あと潜水艇にも乗れますが時間チケット制なので計画的にやらないと、やはり島での滞在時間が短くなってしまいます(参加して別に乗らなくてもいいように思いました。)。ミコマスケイでの滞在は計画的に!スタッフの方の対応は最高でした。船も素敵で良かったです。
すっごく安いのでちょっと不安もありましたが、大型船を使うこととホテルからの送迎がないというのがその理由とのことだったので参加しました。
全然問題なかったです。ホテルからチェックイン場所まで近いのもあったし、器材はレンタルをお願いしたので送迎がないことはそれほど問題ではありませんでした。
ダイビングは、ちゃんと日本人のスタッフが付いてくれました。水中では会話はできないので、オージーガイドでも問題ないかなとは思っていましたが久しぶりのダイビングだったのでやはり日本語だと安心です。
ダイビング自体もすごく充実してました。50本記念のダイビングだったのですが、
なんと特大サイズのナポレオンが現れてくれて感動でした!
クイックシルバーの独特な船体に惚れ込んでエイジンコートリーフツアーに参加しました。最初はあまり期待はしていなかったのですが、以前、参加された方が言うように海の透明度が素晴らしくポンツーンから覗くと10数メートルの海底まで見えるので、少し恐怖感を覚えましたが、ライフジャケットを貸して頂きましたので安心して泳ぐ事が出来ました。
また餌付け用のエサを撒いてくれるので大型のナポレオンフィッシュや大型のアジ、魚を多く見ることが出来、珊瑚の種類も多く感動ものでした。日本人スタッフの方にも声を度々掛けて頂き何ひとつ困ることなく過ごせました。帰りの船では時季はずれの鯨を間近に見られたのもラッキーでした。
9月25日に参加、早朝7時10分に大型バスにてホテル前でピックアップしてもらいマルグレーブ川の船着き場までバスの中で仮眠を取らせてもらいました。マルグレーブ川をモーニングティーを頂きながらゆっくりと川下り、この日の海は波も穏やかで揺れもなく快適に島に到着しました。島ではグループと小さな子供さんのいる家族のみに日よけテントが配られていたようでした。私たち夫婦は木陰を探して砂の上に平たい珊瑚を敷き詰めて居場所を確保し子供の頃、隠れ家を造るワクワクした気持ちを思い出していました。砂浜は珊瑚と貝殻の細かい粒子で真っ白、また星の砂も見つけることが出来、有名な写真家が被写体としてこの島を選んだのも十分に理解出来るものでした。海の透明度も申し分なくウミガメやエイにも遭遇することができ、ツアーに参加する前に夫婦喧嘩していたのも忘れてしまうくらい感動的な島でした。スタッフの方の島内散策やシュノーケリング、一番の見所や島の歴史、植物の説明も大変勉強になりました。帰りの船ではコーヒーとケーキのサービスがあり、疲れた身体には有り難かったです。他のツアーではあり得ないサービスでした。またマルグレーブ川ではワニを探して頂き、自然の中でのワニを見ることが出来ました。次回も参加したいツアーの一つです。
この度は一日100名様限定 無人島 フランクランドアイランド リーフクルーズをご利用頂き
誠に有難うございます。
またフランクランドアイランド でお会いできる日をクルー一同心よりお待ちしております。
この度はありがとうございました。
グリーン島で2時間、ポンツーンで3時間はちょーどいい時間でした!
グリーン島を一周歩き、景色の美しさ&人がいない風景の写真を撮れたことに
感動しました。
ポンツーンは島みたいなのを想像していたら、ほんとに海のど真ん中にある
ところという感じでびっくりしました。
海の底の珊瑚と魚にかなり感動しました~
クルーズはとりあえず酔います。
酔い止め飲んで、寝てたらなんとか大丈夫でした!
ポンツーンでのお昼ご飯はちょっと足りなかったです。
壮大な景色にとりあえずいかなきゃいけないです!
ケアンズには砂浜が無い(干潟化している)ので、グリーン島の砂浜でゆっくり寝たら、気持ちが良かったです。その後、アウターリーフに行きました。
とても、風が強く、船が大揺れだったのですが、グレートアドベンチャーズの船は、大きい高速船なので、安心できました。(他のだと、小型のため、もっと揺れたはず)それにしても、揺れて、船内は大慌てでした。
ケアンズ→グリーン島→アウターリーフ(ポンツーン)→グリーン島→ケアンズ、と
船にそれぞれ1時間ずつくらい乗るので(全部で4時間くらい?)、酔い止めは必須です。一応、船の中でも、言えばもらえます。
アウターリーフでのシュノーケルは、ディズニーシーのアリエルのショーみたいでした。さんご礁もすごく大きくて、きれいで、びっくりしました。ハワイでシュノーケルをやったことがありますが、くらべものになりませんよ!!!
初めての体験ダイビングで参加しました。
英語はそんなに不自由しないのですが、初めてもぐるのは緊張するので、
日本人ガイドが付くTUSAダイブにしました。
結果は大正解。やっぱり日本語で意思疎通できるのは
大きいです。最初、うまく潜れず途中でやめようかと思うくらいだったのですが
スタッフが落ち着かせてくれたおかげで、無事初ダイビングができました。
ダイビングしたいけど、、と考えている人にはオススメです。
手厚いケアと気配りで
一緒に参加したCカードを持つ友人も大満足だったので、
経験者も満足いくのではないでしょうか?
日本人ばかりかと思っていたら、結構それ以外の国の人もいて
日本人以外のスタッフもフレンドリー。
波がおだやかだったせいもあり、船酔いもなく
楽しく1日過ごせました!
今回参加したのは、30名くらいでしたので、ほとんどプライベートビーチ状態で、とてものんびりすごせました。日本人スタッフがいるので、英語が話せない方でも安心して参加できると思います。シュノーケリングだけでかなりの魚もみれますので、小学生さんくらいのお子さんのいる家庭向けです。浮き輪も貸してくれますから安心です。私個人はダイビングをしましたが、季節のせいか以前アウターリーフでダイビングをしたせいか、魚が小さくてちょっとものたりなかったです。
この度は一日100名様限定 無人島 フランクランドアイランド リーフクルーズをご利用頂き
誠に有難うございます。
またフランクランドアイランド でお会いできる日をクルー一同心よりお待ちしております。
この度はありがとうございました。
ケアンズから日帰りで行ける島と言えばグリーン島が有名ですが、
以前行った時にグリーン島は日本人ばかりだったので、今回は
フィッツロイ島にしました。
午前中は海が冷たくて泳げなかったため、ビーチでのんびりと過ごし
ました。
日本人は私たちと他のカップルのみ。周りはみんな外国の方でした。
おかげですごくリゾート気分を味わうことができました。
私たちは今回やりませんでしたが、周りのみなさんはシュノーケリング
をしていました。
ピーチでのんびりするもよし、シュノーケリングするもよし、島の
散策をするもよし・・・
日本人ばかりの観光地に飽きた、という方にお勧めします!
乾季に参加したこともあり、少し風は強かったけれども、天気は最高でした。
心配していた船酔いも、酔い止めを飲んで、船外で風に当たっていたせいか、親子4人とも全く大丈夫でした。
船は前の方に比べて後ろのほう、また2階よりも1階の方が揺れにくいので、船酔いが心配な人は後ろ側の1階デッキで過ごせばよいと思います。
また、この場所は、シュノーケリングの道具やウエットスーツを貸してもらったり、魚に餌付けしたり、ミコマスケイ行きのバギーや半潜水艦が発着する場所なので、非常に便利でした。
水温は24℃くらいだったので、この時期に参加するときは、ウエットスーツを借りることをお勧めします。(子供用もあります。)
シュノーケリングは特にレッスンを受けなくても見よう見まねででき、また魚たちも人間を全く怖がらずに、砂浜近くの足元まで寄ってくるのには驚きました。
ここでしか味わえない本当の手付かずの自然と触れ合えるすばらしいツアーでした。
1日150人しか上陸できないところです。さんご礁の周りには、顔をつけるだけでたくさんの魚を見ることができます。よそでは出来ない体験で満足です。
船の中はかなり寒いので、長袖シャツや羽織るものは必須です。参加した8月は、
風の強い日で船がゆれたので、船酔いには注意が必要です。(シュノーケリングも
少し寒かった・・・)
チェックインが船内なので、どこに行けば良いのか、ちょっと判りにくかったのが
残念。送迎なしプランでしたので、前日下見まで行ったのですがやはり判らず、
時間に余裕を持って行きましょう。
ケアンズから遠いのでさんざん迷って決めたシルバークイックで行く、エイジンコートリーフツアーでしたが、海の透明度が素晴らしく、魚もとてもたくさんいて、種類も多く、珊瑚もきれいで、大満足でした。ポンツーンから海に出るところは物凄く深いのですが(多分10m位でしょうか)、8歳の息子はライフジャケットを着せていたので、平気で泳いでいました。諸注意が全て英語なのでそれが少々大変・・というところでしょうか。日本語スタッフは2人おられましたので、だいぶ安心でした。あと、滞在時間が少々短めかな。けれど、迷っている方へ・・・遠いですが海の色が違いますよ~本当にオススメです!
8/3にミコマスケイクルーズに小学2年生の子供と参加しました。水温は多少低いものの、水の透明度は抜群。ケイから少し泳ぎだすと、そこはもう珊瑚の上。低学年の子供やシュノーケリングが初心者の方でも怖さを感じる暇が無いくらい、珊瑚が目の前です。(でも、夢中になって珊瑚を眺めて泳いでいると、いきなり深くなるので初心者の人は注意してください。)波間にただよい、磯ギンジャクの中に出入りする小魚や色とりどりの珊瑚の美しさに時間が経つのをを忘れてしまいます。午前1時間半、午後1時間の島の滞在時間はあまりにも短すぎ、半潜水艇に乗る時間は作れませんでした。(半潜水艇に乗りたい方はチケットが必要です。10時頃、カウンターの上に並ぶので早めに入手してください。今回は10:30、13:00、14:00の3回でした。)
100名の乗客がいるため、昼食時は、ランチを手にするまで20分くらい待ち、ランチにホットスープが無かったのがマイナスポイント。スタッフのAYAKAさんによる説明はわかり易くて、面白い。子供も注意事項をすんなり理解できたみたいです。
総合評価としては☆☆☆☆。もう一度子供と一緒に行って見たい島です。