オセアニア
夫婦で参加しました、滞在期間が短かったのでおいしいとこどりキュランダ&グリーン島ツアーに参加しました。
案内してくれた女性の方はとても気さくな方で一緒に写真まで撮っちゃいました。
スカイレールで他のツアーの方を相乗りになって途中の熱帯雨林散策を逃してしまいとても残念でした・・(その方は降りないプランだったようでつられて降りずじまいでした)
スカイレールの熱帯雨林はとても美しかったです。雨でしたのでユリシスは見れませんでした。
キュランダから降りる山道がグネグネしていて船に乗る前に酔ってしまいました。一日効く酔い止めをおすすめします。
お昼ご飯はまぁまぁだったのですがそこで写真を撮ってくれたのがうれしかったです。
午後はいよいよ船でグリーン島に行くのですがその日は曇り&雨で風も強く大揺れでした。みんな酔い止めを飲んだお陰か酔っている方はいませんでした。私も主人も大丈夫でした。
曇っていたのであんましきれいじゃないかな?っと思っていたらやっぱりグリーン島はきれいでした~晴れていたらもっときれいだったと思うととても残念!
早速グラスボトムボートに乗り魚&珊瑚見て感動!しかも海カメまで見れました。
その後シュノーケル(レンタル10$)までできました!ちょっと寒かったけどきれいな珊瑚や魚をまじかで見れて大感激!!
とても良い思い出ができました。今度は晴れた日に行きたいですね。
1日中楽しめました。
まずは テレビにも取り上げられているキュランダへのRAILWAY。ゆっくり登っていく窓には滝・渓谷・熱帯雨林・ファイト1発の岩場などを確認しながらガイドさんのがんばりのメッセージ。
到着後にすぐに昼食かと思いきや、アボリジニの槍投げなどの体験や見学。ダンスショーにするか体験にするか迷ったのですが、何かやってみたいと思い、体験の方を選択。
槍投げは見学でしたがブーメラン投げに挑戦。子どもは戻ってくるような見事な投球(投ブーメ)でしたが私は地面にたたきつけてしまい 危険な人物ねーといわれてしまいました。日本でも少し広い場所があれば面白い遊びになるのになーと・・・最後には鳥を取るときに投げるパターンを見せてくれました。いっぺんに4−5枚のブーメランを投げるんですがこれも圧巻でした。
アーミーダックへの乗車は運転担当の彼が最近日本人ガイドとお付き合いしているようで日本語交じりにパフォーマンスしてくれてみんなも大笑い。
帰りのスカイレールでの熱帯雨林の上空からの風景にはびっくり。本当に熱帯雨林は木の上に木が寄生して葉っぱを太陽に向けて目いっぱい広げて突き出していました。自然の力というか何かパワーをもらえたような気がします。帰りには天気もよかったのでグリーン島も遠くに見えました。
ガイドのマキコさんには一日お世話になりました、ありがとうございました。もう一回参加してみたいと思えるツアーでした。
母と二人で参加しました。まず当日は快晴に恵まれて、一日を通してものすごく気持ちのよい旅でした。
行きはケアンズから少し離れたフレッシュウォーター駅から1時間半ほどのんびりと列車に揺られますが、その間は、某・世界の車窓からのオープニングにも使われていたという、乗りながらにしてキュランダ列車の全貌が見える急なヘアピンカーブや、ストニークリークの滝、バロン渓谷、そしてすべてに高くて青い空…すべてがシャッターチャンスばかりで飽きることがありません!滝や川の流れに関しては乾季だったため迫力には欠けました。レインフォレステーションでは動物園を選択し、カンガルーやワラビーと触れ合い、また陸水両用のアーミーダックに乗ってジャングルクルーズのような熱帯雨林探検を味わい大満足。ランチの後はキュランダの村を散策して、手作りのアクセサリーやお土産を買ったりアイスを食べたりのんびりと過ごせます。そして最後にケアンズ方面の復路は世界最長ともいわれているというスカイレール(最大6人乗り)で熱帯雨林を上から楽しむ爽快な大空の散歩で絶景を楽しみながら一日の旅をじっくり思い返すことができました。とにかく最高です。天気がよければ5割増!小さい子供からお年寄りまで丸ごと楽しめるツアーです!ガイドさんもてきぱきしていてわかりやすく実にいい思い出ができました。
8月1日にしずかグループで参加させていただきました!
しずかさんのお陰で行きの車内から楽しく、ワクワクさせていただきました。
お天気が良く、スカイレールからの眺めも良く、風がとても気持ちよかったです。
ブーメラン投げやコアラ抱っこ、アーミーダックなど子供も楽しめるプランでした。
帰りのキュランダ観光鉄道ではアーロンのガイドがとてもおもしろく撮影ポイントもバッチリでした。
キュランダ観光は絶対にデラックスがお勧めです!
スタッフの方々はみなさん楽しくフレンドリーです。
またお会いしたいです!
期待通りの雰囲気と豪華さでした。
船に乗る時から写真を撮ってくれたり、また噂の昼食もおいしく、ダイビングもしましたがとても満足しています。
昼食のFISHとChicken、ほんとおいしかったです。
オーストラリアに旅行に行って、一番おいしかった昼食かも(爆)
ミコラスケイには鳥がかなりいて、かなりひくと言われていましたが、全然よかったです。
ただ、水温が低いので、ダイビングをしない人にはかなり時間が余るかもしれません。
シュノーケルをするにも、そう長い時間浸かって入れません。夏だったら最高だったかもというところが、すこし惜しいところです。
7月16日に参加しました。
天気は晴れていたのですが、風が強く水が冷たくて、グリーン島では、私は海に入ることができませんでした。(彼は沖まで入っていましたが・・・。
でもアウターリーフでは私もシュノーケリングを楽しむことができました。
冬のこの時期は一番水の透明度が高いそうで、キレイなさんご礁がはっきり見ることができました(*^-^)
ラクダに乗れる機会なんてないかなと思って参加しましたが予想以上に面白かったです!思ったよりもラクダは大きいので立ち上がる時に斜めになってキャーキャー言ってしまいました。ラクダに乗って地平線や少し目を離しただけで色を変えてしまうウルルを見ながら過ごすサンセットは感無量です。寒い季節に行く方は結構防寒した方がいいと思います。昼間日差しが強くてあったかくても夜になるにつれて寒くなってくるので。
ちょっとやんちゃなラクダもいてとても楽しかったです☆
年末に行って来ました。早朝にホテルを出発してしばらく走るとウルルが見えてきます。時間の経過とともに雰囲気の変わるウルルですが、早朝のウルルはちょっと幻想的にも感じて美しかったです。
ウルルの登頂は、雨・風・気温の条件によって登り口がクローズされてしまいます。私は天候の都合で残念ながら登れませんでしたが、ツアー会社の方も慣れた様子でツアー参加者の盛り下がった雰囲気を明るくして下さいました。
ウルルに登れなかった分は、ウルルの周囲の名所のようなところをアボリジニの言い伝えなどを交えて説明してくれながら周遊しました。その途中でアボリジニの方に会えたり、これはこれで外見だけでないウルルが見れたような気持ちになりました。
いずれにしても、定番のツアーだと思うのでエアーズロックに行ったら参加した方が良いツアーだと思います。私もまた機会があったら参加したいと思っています。
ケアンズ到着日にアーリーチェックインにしてこのツアーに参加しました。ホテルでくつろぐ時間もあり、参加時間までゆったりできました。絶対ガイドはアーロンがいいです。面白いし、気が利くし、やさしい。選べませんがアーロンが最高です。この日は参加者が多く、3台のバスが出ました。乗り物の故障などトラブルが色々ありましたが、アーロンが「絶対予定は全部制覇するから協力して。」の言葉に同じバスに乗った人たちは一丸となり、集合時間は5分前集合し協力。私たちのバスはすべての工程を制覇できました。最高の一日になりました。ありがとうございました。
ガイドさんいわく久しぶりの雨降りの中、ウルルの夜明けを見に行きましたが夜明けに徐々に明らかになっていく姿を見ながらの朝御飯は格別でした。
登山の方も雨で滑りやすいこともあってか入り口は閉鎖されており、麓の散策をメインに行いましたがこれはこれで行っておかねば損です。
間近でみるウルルに圧倒されながら独特の岩の造形や壁画にまつわるアボリジニの伝説をガイドしていただきましたが、これは心底日本語ガイドの方をお願いしてよかったと思いました。
悲しいかな私のエアーズロック滞在は2日間で再チャレンジするも(登山のみですが無料で再チャレンジさせてくれます!)登山は出来ませんでしたが(翌日は頂上付近の強風により閉鎖でした)その分、麓をゆっくり散策できましたし損したって感じは全くしませんでしたよ。
登れないことも多いだけあって、その分のフォローもきっちりしていただけるおすすめのツアーです。
(ただ、頂上までは無理でも1/3だけでも登れたらなぁ・・・(^^; )
あ、寒い寒いと聞いていましたが本当にびっくりするくらい寒いです、防寒着をお忘れなく。
ケアンズに着いた初日に参加。アーリーチェックインになっていない方にオススメです。スカイレールが想像以上の素晴らしさで、ケアンズでは間違いなくはずせないポイント。白オウムが目の前を横切ったりと楽しませてもらいました。レインフォレステーションのアーミーダックにも子供は大喜びで、蝶をみつけてはおおはしゃぎ。他の日は殆ど海に出ていたので、コアラやカンガルーと一緒に写真がとれたり、一日にコンパクトに色々な要素が詰まっていて良かったです。そうそう、子供割引も助かりました。
まだ仄暗い中、ウルルのサンライズビューポイントへ。うっすらと色づいた空に真っ黒いシルエットとなって浮かび上がるウルルもまた幻想的です。サンライズビューポイントは、サンセットのポイントに比べ、ぐっと近く、迫力があります。後ろから陽が昇るにつれ赤く染まってくるウルルは圧巻。ちょうど月もくっきり見え、絵のような光景でした。
サンライズを見た後は、麓めぐりへ。マラ・ウォークとクニヤ・ウォークのふたつのルートを歩きました。間近から見上げるウルルは、まるでたくさんの山が折り重なっているように様々な表情があり、よく写真で見るウルルのイメージとは、まったく違うものでした。でも、それが一枚岩というのだから、驚きです。歩きながら、アボリジニに伝わる伝説や場所の意味などガイドさんから詳しく教えて頂けるので、日本語ツアーに参加できてよかったと思います。ウルルの質感を肌で感じながら歩いていると、シミや窪みのひとつひとつにも意味があるように思え、アボリジニにとって特別な場所であることがわかるような気がしました。登山をするよりも麓めぐりができてとてもよかったと思います。
新婚旅行兼家族旅行で参加させてもらいました!
私の母が日本人よりもジョークや話がうまいアーロンさんをとても気に入った様子で楽しそうでした。お笑い芸人のようでした^^
ランチもおいしかったです。
日本では体験できないステキなツアーでした。
何よりもスタッフ全員の気遣いがよかったと思います。
本当に行ってよかったです。体育会系のことがことごとく嫌いな私なので早起きも、山登りもハイキングみたいなことにもまったく興味がありませんがこれは絶対参加するべきだと思います。
エアーズロックの登りはちょっときついけど、本当に大変なのは鎖を使って登る最初の急なところだけでそこをがんばって上の方にでると楽になります。登ってくる太陽は本当に感動もので、ちょっとうるうるきます。
私は一人だったのですが、一緒のツアーに参加した人達と頂上で盛り上がりそれもとってもいい思い出になりました。
日本語ガイドも、ちゃんと内容が理解できるのでとってもよかったです。
気合を入れて朝早く起きた甲斐がありました…初めてのオーストラリアで人生初の日の出を見ることができました。赤く染まっていくウルルの景色はなんとも例えようがないくらい素晴らしくて、みんなでただただ感動していました!天気が心配でしたが、当日はなんとか空が晴れて良かったです。登山はけっこうきつかった、、、でもがんばりました。ガイドの方にはお世話になりました。ありがとうございます。
驚くほど珊瑚礁がきれい!
日本語スタッフの対応もすばらしい
あとはもうちょっと滞在時間が長ければ文句はないでしょう。
天候もよく海も穏やかだったので、船酔いする事もなく1日満喫できました。
ミコマスケイへの往路、船内にて日本語によるツアー説明会(約30分)があります。日本語スタッフの軽快な口調と、随所に笑いを誘うトークテクニックは、船酔いも忘れさせてくれるほど楽しいものでした。その後もツアー参加者がグロッキーになっていないか、船内をチェックし、参加者に声をかけてくれたりと、スタッフの対応は素晴らしかったと思います。
到着後、ケイには船を接岸できないので、ビーチバーギーというボートで、船とケイを行き来してシュノーケリングを楽しみました。
最初の5分でナポレオンフィッシュと遭遇し、テンションは高め。
すぐにランチの時間となったので、船へいったん戻りランチを食べました。噂どうりフィッシュフライが美味しかったです。
午後から再びケイに戻って、今度はシュノーケリングで浅瀬の珊瑚ウォッチング。
たくさんの珊瑚が浅瀬に群生しているので透明度はバツグン!
珊瑚がとてもキレイ!
魚も大物がたくさんいましたし、クマノミも簡単に見つけることができました。
浅瀬で長く泳ぎすぎたせいか、その後は水温の低い深い方には、寒くて行けませんでした。
午後2時がバギーの最終便という事で召集となり船へ帰ることに。
欲を言えば、もうちょっと滞在時間が長いと良いなぁと思います。
時間がないので半潜水艦はパスしてしまったので・・・。
復路は、往路と違いヨットクルーズなので、少し揺れましたが、ギーター演奏やシャンパンサービスなどもあって、充分満喫できました。
また機会があれば、参加したいと思います。
お天気と波の状況で、ツアーの印象が相当違うと聞いていたので、ツアーに参加する前まで、晴れであることを切に願っていたら、当日は天候にも恵まれて、すばらしいクルーズ日和となりました。
現地の方に、サンラバーは一番揺れると聞いていたのですが、波も穏やかで、出航の1時間前には酔い止めを服用していたので、至って元気に乗り切りました。
周りの方を見ても、殆どの方が酔っていなかったと思います。
到着してすぐに、シュノーケルをはじめたのですが、主人がすぐにナポレンフィッシュとウミガメを発見。体験ダイブやシーウォーカーをされる方のいる辺りで、インストラクターのダイバーさんが餌付けをしているので、そのあたりに行けば見ることが出来ると思います。
午後から私も主人と一緒に、ナポレンフィッシュとウミガメを探しに出かけたら、運よく遭遇。
シュノーケリングだったので、最初は海面から水深5メートルくらいの海底を眺めることしかできませんでしたが、海面にナポレオンフィッシュとウミガメが浮上してきた時に、一緒に泳いでタッチする事もでき、主人と二人で大興奮!
ウミガメとは当分の間一緒に泳いだりしたので、大満足でした。
その後は、珊瑚のキレイな辺りをプカプカ浮いてみていると、ニモの仲間クマノミも発見。
お天気が良くて透明度も高かったので、本当にキレイでした。
また機会があったら、ぜひ行きたいです!
10年前にグリーン島で体験したパラセーリングが忘れられなくて、今回再度ツアーに参加しました。約10分近くも空中散歩が出来てホントに楽しかったです。360度青い海の大パノラマ。潮風の気持ちよさ。ホントに素晴らしかったです。初めは抵抗のあった母ですが、スタッフさんの説明に安心したのかとても楽しんでいる様子でした。
また、ポンツーンでは、スクーバードゥというものを体験することが出来ました。初めはまったく考えていなかったのですが、こちらもスタッフさんの丁寧な説明のおかげで、母子共に貴重な体験をすることが出来ました。
グラスボトムボートも丁度いい時間つぶしになるのでこれまたお薦めです。
グリーン島でも、ポンツーンでも何か1つはアクティビティを体験する事をお薦めします。特にポンツーンでは3時間もあるし、海を相手にする意外特にすることがないので何かするしないに限らず是非水着持参をお薦めします。今回私の母のように急にやりたくなる場合もあるので。やはりケアンズに行ったら海ですね!!
ケアンズ出航からミコマスケイまでのクルージング、その後のシュノーケリング、船内の食事(特に白身魚フライは絶品!)、帰りはクルーによる生ギター演奏と歌までついてホント満足でした。7歳の子供も大喜びで良い経験をさせてやれました。
4月20日に新婚旅行で行きました。ここでのクチコミを参考にし、このツアーに参加しました。
列車が雨期の土砂崩れにより、一区間のみの乗車になり、残念ではありましたが、
ちょうど川も見え、滝もみえと景色は良かったです。
スカイレールでは、各自で乗り、自分たちで白オウム等探さなくてはならなかったので、かなり必死に探しました(笑)スカイレールから見るグリーン島もまたキレイでした。天気が良かったのでキレイに見えました!!!
バスの中では、日本語が達者なガイドさんがおもしろ楽しく案内をしてくださり、
とても楽しめました。
オプションでは、アボリジニーのダンスショーを選びましたが、ショーとしてはとても面白く、盛り上がりました。すべて、英語での進行ですが、事前に日本語のガイドが置いてあり、理解できました。といっても、踊っている仕草でわかります!
途中にある、キュランダ村での自由行動では、かわいい小物やお土産等色々ありました。しかし、一ヶ所マーケットが閉まっていて、さほど見るところは多くありませんでした。ケアンズ市内でお土産を買うより、若干ですが、安かったようにも感じました。時間があるときは、すぐにその場で買わずに、一度一通り歩いてみて、値段を確認してから購入するのもいいと思います。お店によって、似ている物でも値段がちがったりしました。
また、ガイドさんのオススメの手作りアイスは評判通りおいしかったです。ラムレーズンはなかなかお酒がきいていました!
キュランダ観光はカップルでも、ファミリーでも楽しめると思います!
初めてのウルルに行ってきました!5時頃にホテルでピックアップしてもらい、車で移動。途中、事前にお金を払っておいた「国立公園入園チケット」を、入り口の警備員さんに車の中から振って見せた後、しばらく車で走るとついにウルルが見えてきました。車窓から見る初めてのウルルの大きさにビックリしてましたが、夕焼けを見るポイントに到着すると、ますますあの大きな山が1枚岩なんて信じられない!って位に大きく見えました。夕焼けポイントはかなり広く、色々な団体ツアー用に所々で場所取りしてありました。最初私たちのポイントに着いた時、私たちともう1組の熟年日本人カップルしかいませんでした。ガイドさんに他のツアー客も来るからもう少し待っててと言われ、待っている間にベストポジションでゆっくり2人で写真を取ることができました。なんだかウルルをよく見るとパンケーキのような岩の上に白い丸いものが光っているではないですか!その日はなんと偶然にも満月だったのです!5分おきに写真を撮ると岩の色が夕焼けで変わっていくのが分かるよ、とガイドさんに教えてもらったので、思わずウルルと満月の写真を取りまくってしまいました。しばらく写真を撮るのに夢中になっていたら、他のツアー客もやってきたので、みんなでシャンパンで乾杯をしました。チーズとかピクルスなどの軽食を食べながら、シャンパンを飲み、ウルルの色がどんどんホットケーキの濃い色から黒に近くなっていくのを見ていました。後から来たツアーの人たち(カタジュダとの組み合わせかな?)は、混んだスペースで順番に写真を撮っていくのに必死になっていましたが、私たちは先にたくさん撮ってたので、シャンパンもゆっくり飲めてよかったです。シャンパン片手にウルルの夕焼けを見るなんて、気分的にはかなりリッチでうっとりでした☆
3月は雨期だというので天気が心配でしたが、ケアンズの雨は降ってもすぐに止んでくれて折りたたみ傘もホトンド使いませんでした。ツアーの4日目がフリーだったので旅行の直前にインターネットでどきどきツアーズのキュランダ観光を申し込みました。3日目はわくわくのジャングル探検ツアーだったのですが、正直がっかりでした。グラネット渓谷で野性のワラビーに餌付けしておやつとお茶があるのですが、そこでわくわくよりも先におやつの終わったどきどきのスタッフが残ったケーキをくれました。ビックリしたのは、翌日のキュランダツアーのバスのドライバーが前日ケーキをくれた彼だったのです。どきどきツアーズのスタッフは、とにかく陽気で優しく親切でした。ガイドのアーロンも最高です。
このツアーでは、アメリカ・ヨーロッパからのお客さんが多く、アジア人は私一人でした。ドライバーさんがガイドをしながら、目的地をまわるという形式で、各目的地の滞在時間もちょうどよかったと思いました。
ルーラの町はうわさ通りとってもかわいい町でした!ここで昼食を食べます。
外国人は、ガイドの言うことにいちいち全部反応するので、日本とはまったく違う感じがしてとってもエキサイティングでした。すべて英語なので、ある程度英語がわかればすっごく楽しめるツアーになると思います。ブルーマウンテンズは本当に雄大で、感動します。最後のクルーズも最高でした!ハーバーブリッジの下を通るんですよ!!
一人参加するなら、となりに座る人や、近くにいる人に話し掛けてコミュニティーをひろげると、もっともっと楽しい一日ツアーにできると思います☆
エアーズロック到着後、2日目の朝に参加しました。
出発時は雨が降り注ぐ、かなり不安な状況でした。担当されたガイドの方(日本語堪能な、外国人のガイドでした)も、「今日は正直ちょっと厳しいかもしれませんね」とおっしゃっていました。
バスの中では、ガイドの方がウルルについて、いろいろ説明してくださいました。また、バスのドライバーも日本語が話せる方で、ガイドと運転手との掛け合いもおもしろかったです。そんななか窓の外を見ていると、暗闇の中から徐々に明るくなっていく中に、ウルルの1枚岩のシルエットをみることができます。
そうしているうちにサンライズビューエリアに到着しました。折りたたみいすを借りて、事前にホテルで注文しておいた朝食を食べながら待っていると、徐々に天候が回復して、ウルルと反対側の空が明るくなってきました。
その時でした。本当に少しの時間だけ、グレーの岩肌が真っ赤に染まってくれました。このときの感動は忘れられません。周りのツアー客もすべてオー!っと声を上げていました。ガイドに聞いた話では、晴天の青空よりも、このときのように、空一面曇り空で、雲の切れ目から太陽がのぞいたときが、一番きれいに見えるそうで、すごいラッキーでした。
ウルルがまた元の色に戻った後、登頂口へ移動。残念ながら雨の影響で、7:00からの1時間おきの3回のチェックで登頂口が開くことはありませんでした。今月は19日中登頂口が開いたのが2日間しかなかったそうで、もし登頂がメインの方は、時期をねらった方がいいと思います。
登頂できなかったため、その後はベースウォークがメインとなりましたが、ここでは日本語ツアーでよかったとつくづく感じました。現地ではアボリジニの壁画や風穴のでき方など、いろいろ細かく説明していただけましたが、現地に説明の看板などがほとんどないため、正直英語に堪能でない場合は、日本語ツアーの方がおすすめです。
時間も余裕があって、観光がしっかりでき楽しかったです。ガイドさんも気さくで面白かったです。オススメです。
雨期の3月上旬に参加したので、お天気が心配でしたが、何とも晴天。
波を高くなかったので、一緒に参加した祖母、母、叔母も、酔い止めを飲んでおきましたが船に酔うことなくグリーン島までもポンツーンまでもたどり着くことができました。
海に入らない祖母が楽しめるか心配でしたが、シーウォーカーをオプショナルで参加した際に、グリーン島沖のシーウォーカー用の小ポンツーンにも無料で連れて行っていただけ、大満喫でした。
また、ポンツーンで楽しめる半潜水艦体験も、祖母にとっては良い思い出となったようです。船内での説明は、はじめは英語ですが、その後日本語のテープでも流していただけるので、安心です。
ランチは、カレーが安心できる味で、美味しかったです。
GBRを楽しむにはもってこいなツアーです。
今回は高齢の母を連れていましたので、送迎付プランでお願いしました。
世界遺産グレートバリアリーフの入り口という事もあって、港は大変賑わっていました。
「こんなに人がいっぱいでゆっくりできないんじゃないの!?」なんて母がぼやいたぼどです。
まずビッグキャット号に乗船してまずビュッフェ式の食事を頂きました。
食事内容は客数にしてはちょっと寂しいかな?と思う量でしたが、味付けが日本人好みだったので旅慣れない母も満足した様子。
食事後はそれぞれのアクティビティに参加です。
私たちはグラスボートと半潜水艇をチョイス。スタッフ様の気遣いもあり、船内はほとんどが日本人でした。
送迎からずっと英語ガイドのみですが、ガイドのオジさんもありったけの知っている日本語を使いながら、身振り手振りで楽しませてくれました。
この心意気が素敵でした。
だから英語ができなくても、心配なし!と思います。
英語が解る方は200%楽しめますよ♪
最後にお待ちかねのグリーン島へ上陸です。
桟橋から本島までは徒歩でやや距離がありますが、目の前に広がるグリーンの海に見惚れているうちに到着となります。
強いて注意点があるとしたら、桟橋は強風注意!でしょうか。でもすっごく気持ちいい!
グリーン島内には色んなビーチがあり、沢山の人が上陸したとは思えない位静かな所も沢山。真っ白な砂浜とグリーンの海は、まさにオーストラリアといった感じ。
砂浜に押し寄せる波も元気な太陽に照らされキラキラに輝いています。
ケアンズ市内の港では見られない素晴らしさです。
そして後ろを振り返れば、緑深い森。様々な植物や虫に出会えます。
島内の遊歩道を散策していると、小鳥たちの歌声と、どこからかせせらぎの音も。
写真は森の中でお昼寝しながら撮影しました♪
「地球と会話をしてきた」と思える大満足な一日でした。心からありがとう!
今回は母と二人で参加しました。日本でケアンズの天気見たら雨マーク。
不安で、飛行機に乗りましたが、当日、ミコマスは晴天で最高の一日でした。
特に、Jackさん、母共々、ダイビングの時はありがとうございました。
ケアンズは3回目ですが、潜った中では一番良いポイントで、魚、珊瑚に感動しました。
ランチも皆さんが書込みしてるように、魚のフライ、エビ、フルーツとても美味しかった。
又、是非参加したいです。ミコマス最高!!
30代夫婦と5歳の娘で参加しました。天候が心配でしたが、ほとんど晴れててラッキーでした。
ツアー担当ガイドは、ケアンズ生まれケアンズ育ちのアーロンさん。日本に留学していたので、日本語ペラペラ、話もとても上手でユーモアもあり、とても良かったです。
評判通り、撮影ポイントが多いキュランダ鉄道、ジャングルを体験出来るアーミーダック、空から熱帯雨林のジャングルの広大さを感じられるスカイレールと乗り物は全て最高でした。また途中で土砂降りに遭いましたが、熱帯雨林の気候を体験出来たのでそれはそれで良かったかなと思います。
娘は乗り物も楽しんでましたが、何と言ってもコアラ、カンガルー、ワラビー等動物に触れ合えた事が一番の思い出になったと思います。
昼食のビュッフェも色んなものがあり、味もGOODで、かなりおかわりさせて頂きました。フルーツも美味しかったです。
大自然、動物両方体験したい方にはお勧めのツアーです。