オセアニア
9/28に友達と参加しましたが、本当にオススメできるツアーです。ミコマスケイは珊瑚でできた野鳥保護区で、本当に海が綺麗でしたし、何より遠浅で気軽にシュノーケリングできる環境がよかったと思います。時にはビーチにあがってゆっくりしたり、
海に潜ればたくさんの魚たちを見たり、本当にリラックスできました。何より食事がおいしい!!ディナークルーズもやっているだけあって、本当に満足でした。帰りは帆を張って風の力だけでゆっくりクルージングです。ウッドデッキも広く、シャンパンやギターの生演奏もあって、本当に優雅な時間を過ごせました。「ただ綺麗な海を見たいだけ」という方はアウターリーフの方がオススメだと思いますが、リゾート気分も味わいたいという方にはこのツアーはオススメだと思いますよ。日本人スタッフもフレンドリーで対応も最高によかったです。
4時間の滞在時間もちょうどいいぐらいでした。ただ水温はまだ少し低かったですが
一番綺麗なグレートバリアリーフが見たいと思い、申し込みました。たしかに海の色はそれまで見たグレートバリアリーフの中で一番綺麗でしたし、魚もびっくりするぐらい大物が多く、ここでしか体験できないことも多かったと思います。しかし、水深が深く、また波が高かったので(この日だけかもしれませんが・・・)、思うように
シュノーケリングを楽しむことができませんでした。泳いでいても流されて、しかも
シュノーケリング可能なエリア(ひもで仕切られているんですが・・・)も狭かったような・・・。日本人スタッフは2人いらっしゃいましたが、とても親切で好感がもてました。ポーツーンにはシャワー室や着替えルームなどもあり、かなり機能的にも充実していたように思います。
ちなみに私が参加したのは9月27日で、やはり水温も若干低めでした
鉄道とスカイレールを楽しみに家族で参加しました。
当日は見事な快晴。
鉄道が先か、スカイレールが先かは当日決まるようです。
私の行った日は先にスカイレールでした。
スカイレールからの景色はすばらしかったです。
日本では見ることの出来ない景色で感動!
動物園ではカンガルーを間近に見て触れて感動!
帰りの鉄道の景色にも感動!
鉄道からは日本人のみ知っている栄養ドリンクのCMで使われた橋を見ることも出来ました。
ガイドさんの日本語もとても上手く、面白かったです。
とても有意義な一日を過ごさせていただきました。
9/30に参加しました。ミコマスケイは鳥がつくった島。そして鳥たちがたくさん住んでいるとてもきれいな島です。自然遺産のため、1日の上陸人数が150人と決められているそうで、小さい島ですが、人が多くなく、それがとてもよかったです。しかし結構遠く、片道2時間の船旅は長く感じました。そして島に渡るには小型のボートで行くので(1台だけ。往復15分くらいかかる)、そのボートに参加者全員が乗れないため、待ち時間が発生して、要領よくやらないと島での滞在時間がちょっと少なくなってしまいます。私たちは要領が悪かったので、もう少し滞在できたらよかったなーと思います。この時期の海はまだちょっと冷たかったです。ウェットスーツを借りたのでまだ良かったですが。ランチは豪華でおいしかった。あと潜水艇にも乗れますが時間チケット制なので計画的にやらないと、やはり島での滞在時間が短くなってしまいます(参加して別に乗らなくてもいいように思いました。)。ミコマスケイでの滞在は計画的に!スタッフの方の対応は最高でした。船も素敵で良かったです。
なんとも言えないリッチな時間が体験できます。ラクダの歩調の独特のテンポに体をあずけながら、夕日に染まるウルルを眺めていたら不思議な気持ちになりました。こんな場所があるんだなー、本当に来てよかったとしみじみ思っていた頃に、ツアーが終了。ラクダを降りるとき、ちょっと淋しい気持ちになってしまいました。エアーズロックの登るのも良い経験でしたが、少し離れたところからラクダにのって夕日を眺めるというのもなかなかな経験でした。大勢で参加もいいけれど、一人で参加してアウトバックの真ん中で感傷に浸るというのもよいかもしれません。
クイックシルバーの独特な船体に惚れ込んでエイジンコートリーフツアーに参加しました。最初はあまり期待はしていなかったのですが、以前、参加された方が言うように海の透明度が素晴らしくポンツーンから覗くと10数メートルの海底まで見えるので、少し恐怖感を覚えましたが、ライフジャケットを貸して頂きましたので安心して泳ぐ事が出来ました。
また餌付け用のエサを撒いてくれるので大型のナポレオンフィッシュや大型のアジ、魚を多く見ることが出来、珊瑚の種類も多く感動ものでした。日本人スタッフの方にも声を度々掛けて頂き何ひとつ困ることなく過ごせました。帰りの船では時季はずれの鯨を間近に見られたのもラッキーでした。
先回、ケアンズを訪れた帰りの飛行機から見えたグレートバリアリーフをじっくり上空から眺めてみたいと思っていたので、思い切って予約しました。離陸前に救命胴衣の説明や上空から見える大型のマンタやウミガメの説明があり、飛行中の英語の説明も苦にはなりません、実際は大きいであろう・・マンタやウミガメをマジに何匹も確認する事が出来、船上からでは分からない青く澄んだグレートバリアリーフを満喫することが出来ました。スタッフも明るくユニークで片言の英語と片言の日本語、ジェスチャーで終始、笑顔のままだったような気がします。飛行時間60分は価値がありましたねぇ、最高です!
9月25日に参加、早朝7時10分に大型バスにてホテル前でピックアップしてもらいマルグレーブ川の船着き場までバスの中で仮眠を取らせてもらいました。マルグレーブ川をモーニングティーを頂きながらゆっくりと川下り、この日の海は波も穏やかで揺れもなく快適に島に到着しました。島ではグループと小さな子供さんのいる家族のみに日よけテントが配られていたようでした。私たち夫婦は木陰を探して砂の上に平たい珊瑚を敷き詰めて居場所を確保し子供の頃、隠れ家を造るワクワクした気持ちを思い出していました。砂浜は珊瑚と貝殻の細かい粒子で真っ白、また星の砂も見つけることが出来、有名な写真家が被写体としてこの島を選んだのも十分に理解出来るものでした。海の透明度も申し分なくウミガメやエイにも遭遇することができ、ツアーに参加する前に夫婦喧嘩していたのも忘れてしまうくらい感動的な島でした。スタッフの方の島内散策やシュノーケリング、一番の見所や島の歴史、植物の説明も大変勉強になりました。帰りの船ではコーヒーとケーキのサービスがあり、疲れた身体には有り難かったです。他のツアーではあり得ないサービスでした。またマルグレーブ川ではワニを探して頂き、自然の中でのワニを見ることが出来ました。次回も参加したいツアーの一つです。
この度は一日100名様限定 無人島 フランクランドアイランド リーフクルーズをご利用頂き
誠に有難うございます。
またフランクランドアイランド でお会いできる日をクルー一同心よりお待ちしております。
この度はありがとうございました。
それは、それは快適で、不思議な国への旅でした。スタッフの方の軽快なトークとジョークに気をとられていると次々に出てくる不思議ワールド。確立30%見られる白オームや1回見ると1つ幸せに2回見ると2つ幸せが3回見ると一生幸せに4回見るとリセットされ、止まった人は大金持ちになるというユニシスバタフライも偶然ビデオに収めることが出来、パーフェクトな旅でした。雄大なオーストラリアの自然と美味しい昼食。カンガルーとの触れ合い動物園。奥さんを12匹も食べてしまったジャック君やその他にも日本では見られない動物に会うことができました。少し足早な感じはしましたけど、逆に退屈な時間が無く企画が十分検討されたものでした。
ケアンズからグリーン島に向かうボートの速度は、思ったよりも遅かったけど・・
グリーン島は、綺麗な海でした。
アクテビティもとても楽しかったし、スタッフもとても楽しい方でした。
さすが「どきどき」段取りや説明は完璧です。
何の不安を憶えることなく、ツアー終了します。
鉄道・スカイレールは最高ですよ!!
すっばらしい景色を満喫できます^^
アーミーダックは子供も乗れるので、スリルは全くありません。
キュランダ村でバタフライサンクチュアリに入り、例の青い蝶を見ました。
ほんとーにうっとりするくらい綺麗です。
でもよーく見ちゃうとやっぱり、蝶々なので気持ち悪いかな!?
個人的にはスカイレールがお勧めです。
ずいぶん長い時間乗っていることができるし、
あんなに深い森を上から覗けるなんて感動です!!
場所により景色が変わって飽きることもありません。
メインの森林も到着前に見えてくる、海までの景色も素晴らしかったです。
一つだけアラを探すなら、どきどきのガイドさん達は
全てが完璧なので、自分達が幼稚園生のような気分になりますかね(笑)
でも何もかもわかり易く説明してくれるので、楽チンでした^^
小さいお子さん連れの方には絶対おすすめですよ☆
グリーン島で2時間、ポンツーンで3時間はちょーどいい時間でした!
グリーン島を一周歩き、景色の美しさ&人がいない風景の写真を撮れたことに
感動しました。
ポンツーンは島みたいなのを想像していたら、ほんとに海のど真ん中にある
ところという感じでびっくりしました。
海の底の珊瑚と魚にかなり感動しました~
クルーズはとりあえず酔います。
酔い止め飲んで、寝てたらなんとか大丈夫でした!
ポンツーンでのお昼ご飯はちょっと足りなかったです。
壮大な景色にとりあえずいかなきゃいけないです!
9月15日に参加してきました。
あいにくのお天気でしたが、雨の中の熱帯雨林散策もなかなか素敵な雰囲気でよかったです。
内容は盛りだくさんなのに、雄大な景色とかわいい動物、ゆったりした街並みで1日のんびり過ごせました。
アーミーダックや列車の中ではガイドさんから色々と解説もあるので、景色以外にも楽しめるポイントはいっぱいです。
キュランダ村の中に見ると幸せになれると言われる蝶「ユリシス」のグッズのお店がありました。かわいくてお値段もお手ごろ、かさばらないお土産には丁度良い感じです。
私はホンモノを見つけられなかったのでブレスレットを買って帰ったんですが、その
翌日の帰国便がなんとビジネスにグレードアップ!ケアンズ市内のお土産やさんでは見つからなかったので、キュランダ村に行ったら探してみるといいかもしれません。
ケアンズには砂浜が無い(干潟化している)ので、グリーン島の砂浜でゆっくり寝たら、気持ちが良かったです。その後、アウターリーフに行きました。
とても、風が強く、船が大揺れだったのですが、グレートアドベンチャーズの船は、大きい高速船なので、安心できました。(他のだと、小型のため、もっと揺れたはず)それにしても、揺れて、船内は大慌てでした。
ケアンズ→グリーン島→アウターリーフ(ポンツーン)→グリーン島→ケアンズ、と
船にそれぞれ1時間ずつくらい乗るので(全部で4時間くらい?)、酔い止めは必須です。一応、船の中でも、言えばもらえます。
アウターリーフでのシュノーケルは、ディズニーシーのアリエルのショーみたいでした。さんご礁もすごく大きくて、きれいで、びっくりしました。ハワイでシュノーケルをやったことがありますが、くらべものになりませんよ!!!
キュランダ列車→キュランダ村→スカイレールの順で色々楽しむことができました。ぜひ自分に子供ができたら連れてきたいなぁと思いました。自然と動物がたっぷり堪能できます。特にアーミーダックとスカイレールで見た景色が圧巻でした。ユリシス(蝶)も見れたし、村内にある小さな動物園ではカンガルーを触れたり間近にコアラやワニやウォンバットを見れて童心にかえれました。ここでしか買えないような動物をモチーフにしたお土産も沢山あるのでまたケアンズに来た際にはこのツアーに参加したいと思います!
今回参加したのは、30名くらいでしたので、ほとんどプライベートビーチ状態で、とてものんびりすごせました。日本人スタッフがいるので、英語が話せない方でも安心して参加できると思います。シュノーケリングだけでかなりの魚もみれますので、小学生さんくらいのお子さんのいる家庭向けです。浮き輪も貸してくれますから安心です。私個人はダイビングをしましたが、季節のせいか以前アウターリーフでダイビングをしたせいか、魚が小さくてちょっとものたりなかったです。
この度は一日100名様限定 無人島 フランクランドアイランド リーフクルーズをご利用頂き
誠に有難うございます。
またフランクランドアイランド でお会いできる日をクルー一同心よりお待ちしております。
この度はありがとうございました。
美しかったですよ、夜明けのウルル。日が差してきたときのオレンジ色は感嘆の声しか出ませんでした。そして、思った以上にきつかったですよ、ウルル登山。ベテランのガイドさんが言っていました。「私は1度しか登ったことがありません」。その言葉からも察することが出来ると思います。確かにきつい!でも、その分の感動は保証します!登っている途中で鎖がありますが、鎖を持って登ると結構重さがありますのでその辺は頭に入れておいてください。また、鎖が終わったところであきらめてしまう人がいますが、そこからは鎖があるところほど傾斜はきつくないので頑張って下さい!それと、麓と上では風の強さが違いますので注意して下さいね!
はじめはカタジュタに向かい、「風の谷」を散策しました。その前に撮影ポイントにいってカタジュタを見ましたが、その姿は美しく、大変驚きました。続いて散策ですが、これは冬の時期(7~8月)に行っても絶対に水が必要ですので忘れずに!ちなみに「風の谷のナウシカ」とは関係ないそうです…。続いてウルル。たくさんの先客があってきちんと見られるかなと思っていたのですが、場所が広いので何の心配もいりません。食べ物や飲み物が付いていますので、節約したい人はここでお腹を満たすのもいいかも…。でも、他の人のことは忘れてはいけません!料理の方は日本人には少し合わないかもしれませんのでご承知おきを!それにしても夕日に照らされるウルルの姿は素晴らしかったですよ!また、日が沈んだ後、ウルルの空がオレンジから少し青っぽくなるのが不思議でした。そういうのも日本では見られないのではないかと思います。
乾季に参加したこともあり、少し風は強かったけれども、天気は最高でした。
心配していた船酔いも、酔い止めを飲んで、船外で風に当たっていたせいか、親子4人とも全く大丈夫でした。
船は前の方に比べて後ろのほう、また2階よりも1階の方が揺れにくいので、船酔いが心配な人は後ろ側の1階デッキで過ごせばよいと思います。
また、この場所は、シュノーケリングの道具やウエットスーツを貸してもらったり、魚に餌付けしたり、ミコマスケイ行きのバギーや半潜水艦が発着する場所なので、非常に便利でした。
水温は24℃くらいだったので、この時期に参加するときは、ウエットスーツを借りることをお勧めします。(子供用もあります。)
シュノーケリングは特にレッスンを受けなくても見よう見まねででき、また魚たちも人間を全く怖がらずに、砂浜近くの足元まで寄ってくるのには驚きました。
ここでしか味わえない本当の手付かずの自然と触れ合えるすばらしいツアーでした。
1日150人しか上陸できないところです。さんご礁の周りには、顔をつけるだけでたくさんの魚を見ることができます。よそでは出来ない体験で満足です。
船の中はかなり寒いので、長袖シャツや羽織るものは必須です。参加した8月は、
風の強い日で船がゆれたので、船酔いには注意が必要です。(シュノーケリングも
少し寒かった・・・)
チェックインが船内なので、どこに行けば良いのか、ちょっと判りにくかったのが
残念。送迎なしプランでしたので、前日下見まで行ったのですがやはり判らず、
時間に余裕を持って行きましょう。
スカイレールに観光鉄道、キュランダ散策にレインフォレストステーションでのアーミーダックにコアラ・・・・ 盛りだくさんで、絶対にお勧めです。
スタッフの方も親切で、自分なりのお勧めポイントを教えてくれて、本当に良かったツアーでした。ケアンズに行くならこのツアーは外せません。
先にキュランダ鉄道にのり、次にアーミーダック、最後にスカイレールでしたが、スカイレールからのどこまでも続く熱帯雨林の壮大な景色に圧倒されました。ケアンズ到着日にこのツアーに参加しましたが、旅の疲れも感じずに楽しめました。
ケアンズから遠いのでさんざん迷って決めたシルバークイックで行く、エイジンコートリーフツアーでしたが、海の透明度が素晴らしく、魚もとてもたくさんいて、種類も多く、珊瑚もきれいで、大満足でした。ポンツーンから海に出るところは物凄く深いのですが(多分10m位でしょうか)、8歳の息子はライフジャケットを着せていたので、平気で泳いでいました。諸注意が全て英語なのでそれが少々大変・・というところでしょうか。日本語スタッフは2人おられましたので、だいぶ安心でした。あと、滞在時間が少々短めかな。けれど、迷っている方へ・・・遠いですが海の色が違いますよ~本当にオススメです!
もりだくさんで、見所も多く最高でした。
8月19日にどきどきデラックスキュランダに家族4人で参加しました。キュランダ列車からのコースでしたが列車内でも日本語説明が親切でとてもよかったです。レインフォレストステーションネイチャーパークでは動物園とアボリジニ文化関係の4つのオプションから1つを選択するのですが、我々はアボリジニの狩り、ブーメラン体験等を選択し、それなりに楽しめました。事前にどれを選ぶか決めていくのもよいでしょう。その後のアーミダック乗車、キュランダ村散策とどれも満足のいくものでした。最後のスカイレールも景色がすばらしく、ゴンドラからワニこそ見られませんでしたが、評判通りのツアーでした。また、ワイルドライフパークで撮影したコアラ写真を受け取り忘れてしまったのですが、その旨を相談したところ、日本語ガイドさんのMIZUNOさんが次の日にホテルに写真を届けてくださいました。MIZUNOさんありがとうございました。
まず、いつもDIYで旅行しているので空港送迎は不要と思っていましたが、エアーズロックリゾート内のレストランの詳細な説明などを受けることができたので、思いのほか有意義でした。
1日目のカタジュタでは散策路を歩きましたが、起伏もなく往復距離も短いので年配の方でも無理なく臨めると思います。そそり立つ奇岩群を真下から見上げた後、ビューポイントになっている休憩場所からは、均整のとれた構図でカタジュタを拝むことができました。ただ、ここのトイレは水洗ではなかったので、ご留意のほど。その後、スパークリングワインを片手にウルルのサンセットですが、ウルルが光のグラデーションに包まれ輝きを変化させていく様はまさに幻想的で、言語に絶する美しさでした。
2日目、ウルルのサンライズからスタートしますが、これは極寒です。体をウォームアップして寒さに慣れるころには、朝陽のなかに金色のウルルが姿をあらわしていきます。その後の続く登山は、想像以上にハードなものでした。なにしろ、そそり立つ岩壁を登るわけであり、極度の乾燥も手伝って息も絶え絶えです。しかし、頂から望む光景、ことに地平線に浮かぶカタジュタには、至上の達成感を覚えました。
この2日間、晴天に恵まれたことは一生の幸運と思います。
8月5日にキュランダへ行ってきました。家族2組で参加させてもらいました。朝からガイドさんを含めテンションは皆高めで、まずスカイレールへ。天気も最高の観光日和で(でも日本のように蒸し暑くはなく)空から世界最古の熱帯雨林見ました、白いオウムなどが飛んでいるのを見ながらキュランダ村へ到着。キュランダ村ではアーミーダックにのりウォータードラゴンも見ることができ、ブーメランも投げることができました。(案外難しいですね)コアラも抱っこできました。ちょっとした池にきれいなトンボやバラマンディ(1m位ありましたよ)が泳いでいるのをみて感激。ユリシスという幸せの蝶も2回見ることができました。(3回見ると一生幸せになるらしい)子供たちはブーメランをほしがり、嫁さんはユリシスのケータイストラップを買っていました。帰りはキュランダ駅(キュランダ駅はきれいで雰囲気もよくユリシスをもう一回みたいと空ばかり眺めてました)からキュランダ鉄道でケアンズまで帰りました。キュランダ鉄道は様々な景色を眺めることができ、特にバロン滝の壮大さは最高でした。(乾季で水量が少なかったのが残念です)でも子供たちも大感激でした。オーストラリアは参加型のツアーが多く特にファミリーにはおすすめですね。下の子供はまた絶対ケアンズにくるんだといっていました。(ケアンズしか知らないんですけどね)でもまた機会があったら来たいと思いました。
最後にガイドの房君、楽しい旅行をありがとうございました。
ラクダをどうしても近くで見てみたかったのでツアーに参加しました。思ったより大きいので立ち上がるとかなりの高さになるのでびっくり。乗り心地はいいとはいえないけど、ゆっくりとしたリズムがなんとも言えず心地いい感じでした。
ラクダの目はすごく大きくて、まつげも本当に長くてマスカラいらずっって感じ。
目が半開きなので眠そうに見えてそれがまたとってもかわいかったです。
夕日を見ながらの散策なのでとてもロマンチック。一人参加でしたがスタッフの人達も親切だったし、何よりもラクダに乗れたのはうれしかった。エアーズロックの夕日をラクダに乗ってみるって、結構いいですよ!
8/3にミコマスケイクルーズに小学2年生の子供と参加しました。水温は多少低いものの、水の透明度は抜群。ケイから少し泳ぎだすと、そこはもう珊瑚の上。低学年の子供やシュノーケリングが初心者の方でも怖さを感じる暇が無いくらい、珊瑚が目の前です。(でも、夢中になって珊瑚を眺めて泳いでいると、いきなり深くなるので初心者の人は注意してください。)波間にただよい、磯ギンジャクの中に出入りする小魚や色とりどりの珊瑚の美しさに時間が経つのをを忘れてしまいます。午前1時間半、午後1時間の島の滞在時間はあまりにも短すぎ、半潜水艇に乗る時間は作れませんでした。(半潜水艇に乗りたい方はチケットが必要です。10時頃、カウンターの上に並ぶので早めに入手してください。今回は10:30、13:00、14:00の3回でした。)
100名の乗客がいるため、昼食時は、ランチを手にするまで20分くらい待ち、ランチにホットスープが無かったのがマイナスポイント。スタッフのAYAKAさんによる説明はわかり易くて、面白い。子供も注意事項をすんなり理解できたみたいです。
総合評価としては☆☆☆☆。もう一度子供と一緒に行って見たい島です。
英語ツアーということでちょっぴり不安でした。
が、日本語ツアーでは味わえない体験ができました。
同じツアーにフランス人、スペイン人、中国人・・・など
いろんな国の人が参加していてわくわくしました。
日本人は私たち親子だけでしたが、想像以上に楽しめました。
道中は運転手さんがいろんな話をしてくれましたが
もちろん英語です。
ブルーマウンテンでの乗り物の券の説明も、もちろん英語だけです。
初めはわからなかったのですが、中国人の人と一緒に一生懸命聞いて
理解でき、これまたうれしかったです。
相当ヒヤリング力を要しますね。
あと、集合時間などは、再度確認しに行きました。
動物園も最高でした!!
タロンガZOOに行くなら、こっちをオススメします!!
ブルーマウンテンも一見の価値ありですよ!!