オセアニア
パッケージで海外旅行に行くと、基本的にどこでも日本人スタッフや他の日本人のお客さんと一緒になり、どこに来ているかわからなくなるけど、気球ツアーではいろんな国の人たちと一緒にツアーを楽しむことができ楽しかったです。
最後にはみんなで「ハイポーズ♪」で笑顔満点!!
朝食会場でも少しの英語をフルに活用しながら他の国の人たちと一緒に楽しみました!
実際の気球は言葉では語れません
百?は一見にしかずです!
楽しかったですよ♪
モスマン渓谷に魅かれ、申し込みました。
9時ちょっと過ぎにケアンズのホテルでピックアップ。
この日、ツアーは5人で全員女性で(ガイドさんもめずらしいと言ってました)。
モスマン渓谷まではキャプテンクックハイウエーを1時間強北上します。
海沿いを走るので眺めは素晴らしい!ですが、酔いやすい人は酔い止め服用をお勧めします。
この間ガイドさんより色々な説明があり、モスマンやポートダグラスの歴史、知らない事がたくさんで面白かったです。
モスマン渓谷に行く途中にはアポリジニの人達の居住区があり、この日はポートダグラスのShowDayで移動遊園地が設営されていたのでアボリジニの子供たちの集団が歩いているのが見えました。モスマンは思っていたよりずっと観光地で、車を駐車する場所にも困る程の人でした。ディンツリー国立公園は古代の植物が現存するめずらしい森だそうです。1時間程の滞在でした。締め殺しのイチジクやヒクイドリの糞(!)森の話が聞けて楽しかったです。
この後、ワイルドライフハビタットの散策とランチへ。2ドルでカンガルーやワラビのえさを買い、直接えさやりが出来ます。コアラを抱っこしたければ16ドルだそうです。
この日は日曜日だったのでポートダグラスはサンデーマーケットが開かれていました。ここでは1時間程の自由行動。この後見晴らし台(写真を撮る程度の時間)を経由した後シェラトンミラージュへ。滞在は1時間弱程でした。1人あたり2切れのサンドウィッチ、スコーン、プチケーキが2個、コーヒー紅茶が付きます。
そして同じ道を通ってケアンズへ帰ります。ホテルに着いたのは17時頃でした。
個人的な感想としては・・・モスマン渓谷をもう少し歩きたかったです。散策コースが1時間半程設けられているそうなので、こちらが満喫できるコースがあったら行きたいですね。
ランチは全体的にいまいち・・の感じが。ただしアフタヌーンティーを控えているので、腹八分をおすすめします。
サンデーマーケットは土曜日に行われるケアンズのマーケットと出店している店がだいぶかぶっているので、時間が限られている方はどちらか一方でいいと思いました。
アフタヌーンティーは時間が短いと思いました。お茶の時間を優雅に過ごしたい&海岸を散策したい、との要求は50分で叶えられるものではありません。
ケーキも日本人には大分
初めての体験でとっても楽しみにしていたのですが、その日だけが朝から曇り・・・
雲の中を飛行したのでグレートバリアリーフを大きく見渡すことができませんでしたが、パイロットの方が少しでも雲がないところをと頑張ってくれました!!スタッフの方もとても親切でした。ケアンズのハートリーフを見ることが出来ていい思い出ができました。
ありがとうございました♪
気球に乗りました!
気球の上から見る景色は今までに体験したことのない別世界、異空間!!
何年も前に初めてダイビングをしたときも感動しましたが、またダイビングとは違う良さがあったのです。
そう、それは、別世界=異空間という意味が同じなのです。
普段,普通に生活してても、見ることができない体験です。
気球の中は飛行機やヘリと違って乗り心地がふわふわしてる感じ
それと、 窓や柵など、邪魔なものが何もないので、360度自由自在に景色が見れるところが最高でした!!
乗ったときは6月で、ゴールドコーストが1年で一番寒い時期でした。
なので、早朝、出発する前jは、寒くて寒くて。。
でも、だからこそ、空気が澄んでいたのでないでしょうか?
空も景色も綺麗でした。
木々が茂った山々
グリーンのブロッコリー (緑の木がブロッコリーの形に似ていたので、私達はブロッコリーと叫んでいました(笑))
カラフルな家
放牧?の牛
カンガルーの群れ
「わたがし」のような雲海
すばらしい大自然の景色を堪能しました!
気球のスタッフも、一緒に乗った方々も色んな人種(オーストラリア人と僕ら日本人とヨーロッパ人?)の方がいましたが、ノリがよく明るい人ばかりで本当に楽しむことができました!!
北海道から来た明るい母娘達、フレディ・マーキュリー似とハリウッド女優並みの美男美女カップル、その他、ぱっと見怖かったけど、とてもやさしいマッチョな黒人のお兄さん、、、など、、、皆明るくて楽しかった!
気球をたたむときも皆協力的だったし、皆での共同作業が、楽しかったなあ~
この夢のようなこの体験、乗ったことがない人は絶対にお勧めします!!
行く前は、少々値段の面で躊躇したけど乗った後は大満足!
決してこの値段で高いとは思いません。
ぜひバルーンの上から異空間=別世界を、、、!
ワイトモの洞窟にいる、土ボタルというホタルが、天井いっぱいに広がり、まるでプラネタリウムを見ているかのような幻想的な空間で、とてもカップルにお勧めの観光地だと思いました。
ロトルアでは、テプイアと呼ばれる施設にて、マオリ族の民族ダンス(ハカ)などの迫力のあるパフォーマンスや、噴き出す温泉を本当に近い距離から見ることができ、中々従事した内容でした。
またそのあと、ロトルア近郊の牧場で羊の毛刈りショーや、牧羊犬によるショーを見ることができ、とても楽しいショーでした。
牧場では日本の方の案内がありましたが、それ以外の場所では、現地語ガイドしかおらず、ある程度の英語力が求められます。
朝は相当早いですが、早起きしてよかった!!
空から見るサンライズは感動でした。霧がいい役割を果たしており、神秘的。60分のフライトでもあっという間。
みんなで片づけの後の朝食は本当に美味しかったです。
6月半ばに45分フライトに参加してきました!
グレートバリアリーフにいっぱいあるサンゴの島々をだーっと見て回れます。
お天気に恵まれて、海も透明だったし、上からウミガメが見えました!バタフライを泳いでいるような姿はめちゃくちゃ可愛かったです!!!
飛行機はその日は4人乗りのもので、コンパクト!軽自動車に乗り込むような感覚でした。
私は操縦席の隣に座りました。
計器がずらっと並び、パイロットさんが無線で何やらやりとりしているのを見るのは興奮しました!
離陸して安定するまでは若干揺れましたが、そんなに長い時間ではなかったので酔わなかったです。気になる方はお薬を飲んでおいたほうが安心かも。
市内からぐんぐん海に近づいていって、グリーン島を超える辺りから見渡す限りのサンゴ礁が現れてきます!
結構低いところを飛んでいるようで、海の底や、人影なんかもよく見えました。その日はウミガメだけでしたが、マンタやエイ、クジラ!も見えることがあるそう。
パイロットさんは、島の名前を教えてくれたり、
写真がきれいに撮れる位置へ迂回してくれたり、
機内の私たちを写真に撮ってくれたり(!!)、サービス精神旺盛でとっても気さくな方でした。
ピックアップから2時間程度でホテルに戻ってこれました。
疲れるものでもないから、ケアンズ着いて早々や帰国する前なんかも参加しやすいと思います。
グレートバリアリーフ全体を見渡せるのがおすすめポイントです!
ゴールドコーストマラソンの後に気球に行ってきました。前日のマラソンは前回よりもタイムを短くすることができ大変満足でした。
普段走っているので身体はいつもと変わらず元気に気球に行ってきました。
前々から参加してみたいと思っていた気球ツアーは想像を超えるなかで離陸し、想像をはるかに超える光景を見ることができました。
気球からの朝日は最高で、前日のマラソンで疲れた心身をやさしく包み癒してくれました。
そして自然が作り出したグラデーションがとても綺麗でオーロラを見に行ったときのことを思い出しました。
同じものではないですが自然が作りだす神秘な現象はいつも感動です。
来年もまたマラソンに来ます
そして気球にも、また乗りたいです。
ケアンズに来たらキュランダは外せない!と思って参加しました。
最初ガイド付きじゃなくてもいいと思っていたけど、猛反省。 ガイドさんのおかげでキュランダを効率よく何倍も楽しめたと思います!
行きがスカイレールで帰りが鉄道でしたが、私はスカイレールが面白かったです!
熱帯雨林を上から見るって想像がつきませんよね?
あまり期待していなかったのに・・・3Dで流行ったあの映画の世界です!
スカイレールは意外とスピードもあって、森を飛んでるような爽快感までありました。
そして嬉しい偶然が。 ガイドさん曰く、3度見ると幸せになれる、お金持ちになれる!というユリシスという蝶々を見ることができました。上側の羽がコバルトブルーの蝶々らしく、スカイレールで上空から見ていたからわかりました!
スカイレールの乗り換え口で一度森の中を散策するのですが、ガイドさんが植物のことや熱帯雨林のことを教えてくれて、ただ歩くよりずっと楽しめました。
その後レインフォレステーションでアーミーダックに乗ったときも、同じツアーに参加してる人だけで乗ったら、ガイドさんと、ドライバーさんが台本があるの?と思うくらいの掛け合いで盛り上げてくれて、某遊園地のアトラクションみたいに大笑いでした。でもちゃんとアボリジニの人が食べていた植物とか、動物を見つけては説明してくれて、プロだ!と思いました(笑)
キュランダマーケットはアート色満載で、ガラスアートや染物、化粧品などを売っているお店を冷やかしていたらあっという間に時間が過ぎました。ガイドさんがおいしいアイスクリーム屋さんやカフェ、お土産におすすめなものなんかも教えてくれたので助かりました。
そこから鉄道に乗って帰ってきましたが、スカイレールより長い時間乗車してのんびりでした。ここでもガイドさんが写真撮影スポットをカウントダウンしてくれたりして、見どころは外さないで済みました。
ケアンズに来たらみんながきっと行くキュランダですが、効率よく回れて、見どころも外さず、うんちくまで教えてもらえるこのツアーは準備不足な人にも、一度は自分たちで見た人たちも満足できるんじゃないかと思います!
はち様
この度はどきどきツアーキュランダ観光にご参加頂きまして誠に
ありがとうございます。
また、とってもうれしいコメントをありがとうございます。
伝説の幸せ蝶を見ることができたのですね、、
とってもラッキーでしたね!!
私たちもこの蝶を見たときはなんだかとっても幸せな気分になります!!
弊社のツアーに参加するローカル日本人の方々もガイドつきツアーに
参加してよかったと言われます。
ガイドは何度も列車やスカイレール、アーミーダックに乗り、研究を行い、
写真スポットなど勉強しております。
その努力がお客様に伝えることができ、本当に嬉しいです!!
これからも研究、勉強を継続し、お客様に効率よく楽しんで頂けるように
精一杯頑張っていきます!!
また、日本でお疲れになったときにはケアンズで撮られた写真を見て
癒されてくださいませ!!
また、チャンスがありましたら是非参加してくださいませ。
この度は誠にありがとうございました。
どきどきツアーズ
スタッフ一同
オークランドの滞在時間が非常に短かったので、このツアーをあらかじめ予約しておきました。
冬の6月の参加だったので、夜明け前から夜までの長いツアーとなりましたが、ワイトモ鍾乳洞の土ボタル見学、アグロドームのファームツアー、ロトルアのテプイア園見学と見所満載で大変に楽しめました。
正直、土ボタルはあまり期待していなかったのですが、徒歩・ボートでの見学は、非常に感動的・幻想的でしたし、アグロドームでは日本人の案内もあり、動物(ダチョウもいます)への餌やり、羊の毛刈りショーなど、子供さんにもとっても楽しめる内容でした。
最後のロトルアの間欠泉にもう少し時間を取れれば、なお言うことはないのですが、流石にそれは欲張りすぎかもしれません。
長時間車中で過ごすことになりますが、バスは、乗り心地が良く、道中の案内もヘッドフォンで日本語のテープが流れます。
一方、車中のモーニングティー(自分はコーヒーを選びました)や昼食の弁当は、時間節約にもなり、とてもありがたかったですが、ここは好き好きがあるかもしれません。
予想はつきませんでしたが気球は快適に乗れるんですね。飛行機のように揺れなどがあると思いましたが、揺れはまったくなく風と一緒に大自然と同化しておりました。なんか不思議体験。
でも、着陸のときはドンと降り跳ねました。
車輪がないのでいつものことだそうです。
これが意外と面白かったです。
ブリスベン空港からバスでゴールドコーストに来たのですが、空港から市内まで1時間30分ほどしましたが、空から見えたブリスベン市内は意外と近くに見え距離感覚がわからなかったです。
空気がきれいなのか遠くまでものすごく見えました。
双眼鏡を持っていくと良いと思います。
今度はケアンズの気球に乗ってみたいと思います。
御社の熱気球ツアーは本当に楽しかったし、何より空から見る景色がすばらしかったです。
オーストラリア旅行の中でダントツ一位の感動でした。
できることなら次はもっともっと長い時間乗っていたいです。
最高の思い出です。
本当にありがとうございました。
投稿が遅くなりました。自分は去年の9月ににこのツアーに参加しました。
自分はこのツアーに参加して本当によかったと思っています。ケアンズにいったらこのツアーだけは絶対行くべき!
ケアンズの旅行中グリーン島、パロネラパーク、キュランダ鉄道の3つに参加しましたがキュランダ鉄道のツアーが断トツで一番でした。ガイドさんも日本語が話せるので安心していけます。
コバ様
この度はどきどきツアーズをご利用頂きまして誠にありがとうございます。
そして、大変嬉しいお言葉もありがとうございます!!
『断トツで1番』最高のお言葉ですね。
私たちのキュランダ観光はキュランダ列車での見どころもしっかりと
日本語でご案内させて頂きますので安心して楽しむ事が出来ます。
写真を撮るポイントは重要なポイントですよね!
是非、またケアンズに来られた際にはどきどきツアーズに御参加
頂けたら幸いです。
ではケアンズでお待ちしております。
どきどきツアーズ
スタッフ一同
2回目の参加です。日曜日に行ったので、サンデーマーケットを見る事が出来ました。様々なローカルなお店があって楽しかったです。
動物園もワラビーなどど触れ合うことができました。
ただ、どうしても前回と比べてしまうんですが。。。。
集合時間を確認してからの自由時間が多いので、観光の解説がとても少なく残念でした。砂浜に寄って写真をとったり、教会の解説をしたりするのは全くありませんでした。あと、各自宿泊ホテルに送る時間を守るためなのか?帰りのバスは結構飛ばしていて怖かったです。
あらゆるサイトで口コミが良かったので参加しました。口コミ通り、バリン湖のスコーンは絶品でした。大きさもオージーサイズ(笑)。唯一チーズの試食だけは、大きな皿にまとめて出されるのでちょっと食べにくかったです。でも、カマンベールチーズは美味しかったので3個も買ってしまいました。このツアーは様々な店を回りますが、買い物を強制されないので良かったです。
世界最古の鍾乳洞のジェノランケーブがすばらしいと以前から聞いてはいましたので、参加する前からとても楽しみにしていました。
ブルーマウンテンは以前も行ったことがありますが、エコーポイントやシィーニックワールドは混雑している印象がありました。
しかし、今回は集合時間も早いこともあり、ほとんど観光客もいなくゆっくり景色を見たり乗り物に乗ることができました。
その後ジェノランケーブに移動するまでの間、ガイドさんに鍾乳洞がどのように発見されていったか、鍾乳石がどのようにしてできるのか、鍾乳石の種類、地球最古の生物のストロマトライトなど、観光するのに必要な知識を細かく説明していただきました。
実際鍾乳洞を案内していただくのは英語のガイドさんになりますが、日本語のガイドさんがその後で説明をしていただけるので、とてもわかりやすかったです。
鍾乳洞中に入って規模の大きさに驚きました。鍾乳洞の中は神秘的で、写真ではわからない、行った人しかわからない感動があります。色も純度により様々でキラキラしているのは宝石のようでした。
ツアーの最後に行く秘密の展望台もとても素敵でした。
日没になるまでの間景色を眺めているのですが、夕焼けで山が赤く焼けたように見えたかと思えば、そのあと空全体が赤く焼けて見えてきます。ガイドさんが入れてくれたコーヒーを飲みながら景色を見るのはとても贅沢な時間でした。
今回のツアーは時間は長かったですが、どれも貴重な体験ができてとても良かったです。
朝から夜までの長いツアーですが、ガイド兼ドライバーのマットさんのお話が本当に面白く、車の中でも話に引き込まれて寝れないくらい楽しかったです。
ジェノランケーブでは、とても詳しく説明していただいた為、より一層感動することが出来ました!
もう、どこの鍾乳洞に行ってもこれ以上の所はないです。
日本に帰ってからも説明いただいたことが頭から離れず、今でも用語をしっかり覚えています…笑。
ブルーマウンテンでは、寒かったものの天候に恵まれ素晴らしい景色を眺めることが出来ました。
野生のカンガルーに会えたり、ヒミツの絶景を見ることが出来たり…感動の連続でした。
ぜひ☆ツアーで悩まれている方には一押しです!!
ツアーの前日はしっかり睡眠をとっておくことをおススメします!(^^)!
また、シドニーを訪れた際にはIECオセアニアのツアーに参加したいな!と旦那といつも話しています。
友人に勧められて予約した気球ツアーはどんな感じなのか心配でしたが、行って大変良かったです。
飛行地まで1時間ほどバスに乗り到着した場所でゴールドコーストから内陸へ移動した場所でした。
詳しい場所は英語だったのでわかりません。
バスから降りたら目の前に大きな気球が膨らんでおり、到着後すぐに気球に乗りました。
ゆっくり上がっていく気球、なんか味わったことがないかんじでしたね。
そしてあっという間にかなり高い場所へあがっておりました。高い場所が苦手な僕ですがこわくなかったです。
上空に上がってから数分後、山越に出てきた朝日がなんともいえなかくものすごくまぶしかったです。
あと、写真は撮れませんでしたがカンガルーも見れオーストラリアにいることを実感できました。
着陸時の衝撃ですが、面白かったです。
車輪がないので飛行機のような感じではなかったですがおもしろかったです。
あと、ツアーの後ですが無料でドリームワールドにも送ってくれるサービスが良かったです。
キョンキョンは毒舌だけど(笑)面白い方でした★
一緒に参加した友人は、キョンキョンみたいな人大好き!と絶賛しておりました。
みすずさんは優しくて面白い方でした。
キョンキョンやみすずさんに連れて行ってもらったダイビングでは、ニモとも会えましたし、魚の大群にも遭遇できました。ダイビング未経験でも、お二人が手を引いて連れて行ってくれ、写真ポイントを見つけるとあれ、あれと指差してくれるので、初心者でも十分楽しめましたし、写真も取れて満足です^^
また、私たちのダイビング写真もとってくださったのでありがたかったです。
シュノーケリングのお客さんは海がめを見た方もいらっしゃるようでした。
外国人のお客さんもとても多かったです。料理は日本人好みとまではいえないまでも、なるべくおいしく食べられるように、また、クルーズランチということで豪華に見えるように工夫されていると感じました。
魚フライにはタルタルソースでなく、何もつけないか、シンプルに塩がいいかなあと思いました。あつあつでおいしかったです。
お客さんが多かったせいか、ミコマスケイまで行く船の中は、早く席をとってしまわないと座るところが確保できずウロウロしている方もいました。混む時期は早めに乗船したほうがいいと思いました。また、ランチが提供される時間帯とアクティビティへの参加時間やその後の着替えなどにかける時間など?かぶったお客さんがいたようで、その方はランチを皿にとってラップで保管してもらってから、後から食べていました。そうするとビュッフェスタイルではなくなってしまうし、魚フライなども冷めてしまうので、残念だと思います。いつものことではないとは思いますが・・お客さんが多いときはいろいろ早めにしておいたほうがよさそうです。
座る場所については、しばらくすれば、それぞれアクティビティに参加し始めて船内の人数が減るので、ずっと場所がないということはないとおもいます。
私たちのグループは席や食事のことなども問題はありませんでしたし、十分楽しめましたので、総合的には満足です^^
初めてのケアンズ様
この度は素敵なコメントありがとうございました。
担当させていただきましたKYOKOもMISUZUも喜んでおりました。
ご好評頂いております白身魚のフライはタルタルを掛けるときは
パンに挟んでお召し上がりいただくと美味しいですよ!
次回はぜひお試しください。
通常はお客様のほとんどが
前のデッキに出てクルーズを楽しで頂いているのですが
コンディションが悪いときは皆さんが室内に入ろうとするために
混雑感を感じてしまうかもしれません。
そんな時はいろいろな国からいらっしゃるお客様と仲良くなるチャンスです!
異国感を楽しめるのもミコマスケイクルーズの魅力かと思っております。
またケアンズにお越しの際は、大自然を感じることができるミコマスケイに
遊びに来て下さいね。スタッフ一同、毒舌と笑顔でお待ちしております。
スタッフ代表
JACK
サンゴ礁の島にあこがれて参加。 距離的にもケアンズから近く のんびりとできて 満足。 ただし もう少し きれいな海を想像していました。
シュノーケリングは 泳ぎが得意ではないので、 ちょっと 心配だったのですが、 海が遠浅で、 足の届く範囲で 十分きれいな魚たちを見ることができいました。
ランチ付に参加しましたが、島にもお店があるので、 自由に選ぶのも可かも。
船の中でお茶とクッキーのサービスがあると聞いていましたが、それは 出航前まで。海風にあたりながらと 思っていたので、残念ながら このサービスは受けられませんでした。 アイスクリームは 船の中のほうが1ドル安かったです。 (^_^)
気球に行ってきました!
前回、トルコのカッパドキアで気球に乗ったことがあり、ゴールドコーストでも気球に乗れるということで参加しました。あいにく天気は良くなかったのですが飛行地である内陸にいくと天気が違うと聞いていたので半信半疑で飛行地まで1時間ほどのドライブをし到着したら本当に天気が違いとても良い天気で無事に飛行できました。家族で参加したのですが娘たちは始めての気球に本当に喜んでいて参加してよかったです。
ちなみにゴールドコースト市内に帰ったら天気は良くなく風も強くて改めて天気の違いを感じました。
「内陸を飛ぶほうが飛行率が高いです」と情報をもらったときは何のことかわかりませんでしたが、参加してみてよくわかりました。
また、気球が飛べる場所があったら乗ってみたいです。
まず、ゴールドコーストってこんなに寒いのですか?って思うほど寒かったです。
そして、気球が飛ぶ高原はもっと寒かったので気球に行く方は暖かい服装で必ず行って下さい。
寒かったですが、気球に乗ったら穏やかに飛び立つ気球と上空から見える景色にこころ温まり、ただ感動するばかりでした。
また、着陸した後の気球の片付けですが、他の国の人たちと一緒にワイワイしながらたたんでいく作業は意外と楽しく知らないうちに良いチームワークができておりました(笑)
そして、おなかが空いたなかで食べた朝食ですが、焼き立てなのかわかりませんがクロワッサンがとにかく美味しかったです!!
4つも食べてしまい、メインを食べ残してしまいました(笑)
朝早いツアーですが、短い滞在の中で楽しめるツアーとしてお勧めです。
期待が大きすぎたみたい。流れに乗って素直な気持ちで、受け入れれば、きっと楽しめると思います。半潜水艦のほうが
ボトムより当然ですが、迫力がありました。
初めての訪ケアンズで、5日間の間にグリーン島半日、キュランダ半日、この1日ツアーにいきました。
シェーンさんのぺらぺらな日本語と寒い親父ギャク連発と誠実なホスピタリティで大変楽しいツアーでした。
いろいろな店に寄りますがシェーンさんも店の方も商売気はなく 一切押しつけがましいところはありませんでした。
大変驚いたことにシェーンさんは動植物に精通し博学強記ですのでどんな質問にも丁寧に解説していただけました。
車を運転しながら途中で珍しい動植物を見つけると車を止めて解説してくれました。キュランダが鉄道乗り物マニア向けなら、このツアーは動植物マニア+食いしん坊向きです。
家族経営牧場のランチは絶品です。地元の人も大勢来ていました。野生ワラビーもかわいくて持って帰りたくなりました。私たちの泊まったホテルは日本語が通じませんでしたのでツアー最後にホテルに送ってもらった時に簡単なフロントとの交渉事をお願いしましたが快く引き受けていただきました。次回訪ケアンズの機会があればシェーンさんの別ツアー企画があれば参加したいと思います。
船着き場の真ん前のホテルは、あいてました。綺麗です。海岸はサンゴで出来てます。全部です。日が短く感じる近くて静かな島でした。のんびり派向きです。
テーブルについた状態で夕日→シャンパンかと思っていましたが、
夕日を見る専用の小高い場所で、立った状態でのエアーズロック鑑賞でした。ですが、その時にシャンパン1杯だけのサービスかと思ったら、シャンパンは飲み放題状態で、シャンパンの飲めない人にはビールや、お茶みたいなのも振舞われていましたし、軽食として、カナッぺみないなものも食べれて、その中にはカンガルーの肉ののったものや、クロコダイルの肉ののったものもあり、おいしかったです!!
どんどんすすめられて、結局シャンパン3杯くらい、カナッぺ4つくらい食べちゃいました!!!
そのあと星空を見ながら夕食をとるために席につくのですが、他のお客様と同席で、でも既にお酒も入っているせいか、みんなで仲良くなり、とても楽しかったです。
夕食時のワインも赤白2種類ずつが飲み放題でした!!!
食事はバイキング式でしたが、それでも
一生に一度は絶対に経験すべきすばらしいものでした!!!!
前からウルルにいったら是が非でも参加したかったツアーでした。念願かなって満足です。
砂漠だから、、と安易な考えで薄着で言ったら失敗。。でもとなりの人が親切にも自分の予備の上着を貸してくれて、、助かりました。
ほんとに砂漠のど真ん中にあり、そこが会場としてセットアップされてます。ウルルのサンセットはちょっと遠めなので、むしろ夜空が大きく広がるこの開放感をメインに楽しむべきツアーだと思いました。
バスで到着後、地元アボリジニの楽器で迎えられ、シャンペンも何杯でももってきてくれて、ほろよい気分で迎えるサンセットは感動でした。
これはカップルには絶対おすすめです。
ホテルからバスで15分位で砂漠の高台へ。そこでシャンパンやジュースを飲みながらウルルの夕日を見ます。日が落ちたら高台を降りて食事会場へ移動しバイキング形式の食事です。食後にスタートークがついてます。周囲が真っ暗なので星がとてもキレイに見えました。天の川・南十字星もばっちり!会場には天体望遠鏡も置いてあり無料で使うことができます。全て英語ですので英語の苦手な方は現地で日本語のスタートークも追加料金で頼めます。6月下旬に参加しましたが、日が落ちると非常に寒いです。食事が終わった頃からポンチョを貸してもらえますが、カイロがあっても良い位です。トイレは少し離れてますがちゃんとあります。
連休明け、北関東の災害が重なって当日の参加者はわれわれ二人だけ。天気は最高、一路熱帯雨林の高原へー。
まずは海抜700Mのカルデラ湖「バリン湖」<写真1>でスコーンとお茶。猛毒の「腹赤黒蛇」君がお出迎え<写真2>。森の中へ入るとバカでかい木が二本「樹齢*千年の松ノ木です」シェーン「これ松?」私。木肌が日本で見るのと違って滑らか<写真3>。中国の紫禁城で白い木肌の松を見たけどあれと兄弟かも。
次は豪州の牛乳の**%(正確な数字を失念)を搾り出すという牛の牧場。500頭いるという牛は目下外出中?らしく牧草を食ってるのは20頭ぐらい。ここでチーズの試食とランチ。ナッツ味のチーズ(約700円)はベリーグー。普段お土産物は敬遠する私が3個も買ってしまった。ランチはシェーンお勧めの「子牛のカツレツ」を選んで正解。量はtoo muchだったがー。しかし肝心のビールがない。「午前中はビールはだめ。この後ワイナリーに行くからそれまでガマンしなさい」。オーストラリアが少し嫌いになる。シェーンとヨメハン<写真4>
しばらく走って「絞め殺しのイチジク」<写真5>。「この前にいると絞め殺されるかな」私「20年ぐらいいると殺ろされるかも」シェーン。とバカなことをいいながら車に乗り込む。途中「ワライカワセミ」らしき鳥を見たけど確認できず。
次ぎのポイントは「グラナイトゴージナショナルパーク」キャンプ場があり、バンガロー(日本と同じタイプ)もある。レセプションの事務所の横を下ると一面の岩場。ここのワラビー君たちがたむろしている。エサを差し出すといっせいに寄ってくる。おなかの袋に赤ちゃんワラビーをいれているのもいる。可愛いーけど痛い。爪が鋭くてー<写真5>。
ワイナリーへ向かう途中野生の馬に出会う<写真6>。ワインは残念ながら口に合わなかった。原料がブドウらしき果実やマンゴなどー10何種類のワインは全て甘い。
最後はマリーバでコーヒー。これは旨かった。一つ買ってしまった。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
ゆったりと流れる時間の中を朝8時から夕方まで、レインフォレストとすがすがしい空気。マッサージに行くよりも体は十分リフレッシュするーような気がした。
シェーンの自然保護に対する考え方もうれしい。
「カムバックシェーン」(映画「シェーン」ラスト
gw中だったのでどこも日本人ばかりでしたが、ここはほとんど日本人がいませんでした。地元の3連休と重なっていたせいか地元の人が多くいました。