オセアニア
ゴンドラに乗って熱帯雨林へ。滝や岩場もさることながら、木々がうっそうとしていて、熱帯雨林の雰囲気がありました。バードワールドではヒクイドリが迫力ありました。カラフルなインコも良かったです。帰りは待望のキュランダ鉄道。のどかな雰囲気で、「世界の車窓から」を楽しめました。また乗りたいです!
「世界の車窓から」の雰囲気を楽しめます!
たくさんの乗客がいて安心感がありました。海は透明度抜群、シュノーケルが楽しめ、魚を見ることができました。ケアンズから近く、あまり時間がかからず、手軽に参加ができて良かったです。また参加したいです!
行きは水着で行くため、帰りの服装を考えておいた方が良いです。濡れた水着を着ていると身体が冷えます。
川を経て海に行くまではかなり揺れましたが、陽気な艦内の雰囲気もあり楽しめました。半潜水艦ではサンゴや魚を見ることができました。シュノーケルのやり方を教えてもらい、長い距離を泳げるようになりました。日本語が話せるスタッフがいて安心感がありました。悪天候ではありましたが、参加をして良かったです。また参加したいです!
行きは水着で行くため、帰りの服装を考えておいた方が良いです。濡れた水着を着ていると身体が冷えます。
タッキー様
この度は一日100名様限定 無人島 フランクランドアイランド リーフクルーズをご利用頂き、誠に有難うございます。
たくさんのツアーがある中、選んでいただけたこと大変光栄です!
ベストコンディションではなかったかもしれませんが、
豊かな自然たっぷりのノーマンビーアイランドを満喫していただき、お楽しみいただけた事を大変うれしく思います。
常夏のケアンズですが、7~9月は朝晩涼しく、泳いだあと太陽が出ていないと肌寒く感じる場合もありますので
乾いた格好に着替えられる準備は持ってきていただくことを私もおすすめします。ご共有ありがとうございます!
次回はぜひ!またベストコンディションのフランクランドアイランド でお会いできる日をクルー一同心よりお待ちしております。
この度はありがとうございました!
Nanami
いろいろな国を周りましたが、有数の美しさの海でした。
マリンアクティビティも楽しめるのでオススメです。
サンゴも浜辺近くで見れます!
ツアーのランチを頼んだのですが、とても美味しかったですヽ(*´∇`)ノ
海を見ながらのランチボックス!
おすすめです♪
.日帰りで考えると数時間しか滞在できないため、ビーチを満喫したい方は、島への泊まりをお勧めします。
.砂浜ではなく、珊瑚の浜なのでビーチシューズやビーチサンダルは必須です。
この度は Sunlover Reef Cruises にご参加いただき、誠にありがとうございました。
さまざまな国を旅された中で「有数の美しさ」と感じていただけたとのお言葉、大変光栄に思います。
マリンアクティビティや、浜辺近くでもご覧いただけるサンゴ礁をお楽しみいただけたとのこと、グレートバリアリーフの魅力を存分に体感していただけたようで嬉しく思います。
また、ツアーランチについてもご満足いただけたとのこと、ありがとうございます。
美しい海を眺めながらのランチボックスは、特別なひとときですよね。
おすすめのお言葉、とても励みになります。
ぜひまた素晴らしいリーフ体験をしにお越しください。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。
Sunlover Reef Cruises
スカイレールの乗り場までツアーバスで送って頂き、運転手さんの丁寧な説明もありました。
行きのスカイレールも帰りのキュランダ鉄道列車も自分で予約しチケットを買う必要もなくバウチャーを見せるだけなので簡単でした。
キュランダ村は個人で自由に行動出来るので帰りの列車の時間に遅れないようにだけ注意すればとても楽しめるツアーでした。
列車を降りたらショッピングモールの中なので私たちは歩いてホテルに戻りました。
ツアーお願いして良かったです。お世話になりました、ありがとうございました。
終始快適に観光ができました。
終始観光客が飽きないようにバス移動中などもオーストラリアあるあるなどを話していただいたり、観光中気になることの質問には笑顔ですぐ対応していただいたりと、とても良い思い出ができました。
写真は、動物園に行った際に撮影したカンガルーの写真です。とても人に慣れている様子で、近距離でも真顔でした(笑)
このツアーへの参加はとてもおすすめできます。
晴れのときは本当に日差しが強いので、電車から景色を見るとき用にサングラスがあると良いです。
グリーン島に比べると日本人が少ないと言われているフィッツロイ島に向かいましたが、なんのその!お盆休みということで船でも島でもちょくちょく日本語が聞こえてきてました。
前日にツアー会社からメールにて11時からグラスボトムボートの時間が確定しましたが、ベルトラさんにて別のツアー会社で10:30からカヤックの予約を取っていました。
時間が被らないか心配していましたが時間の記載がなかったので不安でしたが、案の定モロ被りだったので当日朝にツアー会社のデスクに行って時間変更をして貰おうとしましたが、「変更したけど何時かはわからないから船のスタッフに聞いてくれ」と言われました。
しかしスタッフは慌ただしく作業しており、波も高くて立っていられない。
結局話しかけられずにフィッツロイ島に着いてしまいました。しかし島でのツアー会社のオフィスが見当たらず仕方なくカヤックの予約をした別のツアー会社へ。
そちらはホテルに併設されたオフィスを持っており、スタッフにこの件を話したところ、3時だったら空いているけどと提案してくれましたが、4時の船で帰るから難しいと話しました。
するとグラスボトムボートの会社の拠点が簡易テントで橋の近くに出来るよと教えてくれ、その場所に戻ると先ほどまで何もなかったところにテントが出来上がっていました。スタッフに経緯を話すと快く時間を変更してくれました。
色々ありましたがなんとかアクティビティをこなすことが出来ましたが、どちらも残念ながらいきなりの大雨で大変な思いをしました。しかし中々出来ない経験だったのでオールオッケーです!
雨の日は大変です。タオルを一人につき2、3枚持っていくのをお勧めします。
鉄道に乗りたくてこのツアーに参加した。
残念ながら倒木で鉄道には乗れなかった。
バスで帰ることになった。
しかし、スカイレールなど非常に自然を堪能できるものであった。
次回があれば鉄道に乗りたい。
キュランダ観光鉄道から外の熱帯雨林を眺めて動物を見つけたり、動物園でカンガルーと触れ合ったり、アーミーダックで森の中を進みシダ植物の植生を間近で眺めたり非常に貴重な経験でした。
自然の中で木登りカンガルー、キバタン(鳥)、ユリシス(蝶)を見つけました。
説明してもらってわかる良さがあったので日本語ガイドをつけて良かったです。
キュランダに滞在できる時間は列車やスカイレールの関係で限られるのでツアーで効率よく回れてよかったです。
乾季の8月でしたが、軽い雨が降っていました。傘よりレインコートが便利そうです。キュランダのお土産はとても充実しており値段も安めでした。
8月11日にキュランダに行きました。
往路はスカイレールで、帰路は鉄道がおすすめです。可能であれば前方車両が良いと思います。途中停車の際の写真映えは前方車両のほうがGoodです。
8月初旬のキュランダ村は半袖で十分でしたが、曇天だと少し冷えるのかもしれません。キュランダ村での食べ歩きでは、一度に頼みすぎないほうが良いかもしれません。チキンパイは日本人感覚で少し大きいかな?程度でしたが、ミートパイを渡されたときは明らかに重かったです。
鉄道は、飲み放題付の高い座席にする必要はないと思います。車窓を眺めながら飲んでいる雰囲気でもありません。
行きはスカイレール、帰りは鉄道で楽しみました。スカイレールからは、雄大な熱帯雨林を楽しみました。鉄道も座席指定だったので、ゆったり乗車できました。また、滝が見れるポイントや、大きいカーブでは、速度を落としてくれるので、ゆっくり写真を撮ることができました。
行き帰りのスカイレールと列車の時間が決まっているので、キュランダ村で4時間ほど過ごさなければいけません。訪れたのが日曜日だったのですが、空いていない店も多く、少し間延びした感じがありました。
スカイレールは、ゴンドラに乗り慣れているため、特に感動はなかったけど、各途中駅のちょっとした散策も思っていた感じに良かったし、乾期だったから、バロン滝の勢いがないのも予想通りなので、そこは問題なし。乗り継ぎもほぼ待ちなく流ていて良かったです。係の方も感じ良かったです。極めつけは、川を泳いでいるカモノハシが見れたこと、これは本当にいい思い出になりました。残念だったのは列車です。詰め詰めに乗せたい側からしたら、座席は勝手に運営側が決めるとなるのでしょうけど、運で窓際かどうか決まるから、4人家族で窓際はたった1人でした。ただの交通手段として乗るなら、まだいいけど、景色とかもうりにしてるなら、購入の時に座席は選べるべきだなと思う。すごく不公平に感じて、残念でした。
現地で追加で抱っこフォトにしたかったですが、その日はできず。手際よく写真を撮ってくれるのフォトはサクッと終わりますがモフモフのコアラはかわいかったです。
小さくコンパクトな園ですが、カンガルーやワラビーに餌やりが無料でできたり、子供はかなり楽しんでいました。
餌やりのできるカンガルーエリアは日陰が少ないので暑いですが、日傘をさしてる方はいませんでした。
よくある海外の会社のツアーという感じでした。集合時間などをマークされ、あとはセルフで行動します。
それでもいいのですが、ビュッフェはチケットの時間に行ったらあと30分でビュッフェの時間が終わるような状況なうえ、サマーキャンプらしき学生さんのほぼ貸切状態。学生以外は私たち家族ともう1テーブルの家族(こちらも日本人)でした。
そして肝心のビュッフェがビジネスホテルのバイキング以下の品数でシーフードはエビのみ。グリーン島にレストランやカフェは他にもあるので赤ちゃん連れや団体などよっぽど不安がないかぎりランチのオプションは不要で良いかと思います。
しかし、グリーン島自体はやはり綺麗で浅瀬なので子供も楽しく遊べておすすめです。
受付で思った以上に並ぶので集合時刻の15分前ぐらいには行かれる方がよいです。ランチはビュッフェではなく、グリーン島のレストランに入ったほうがよいかもしれません。
ベルトラで予約する海外ツアーは、大体が外国人の雑なアドバイス…というものだったのですが、こちらは日本人のスタッフの方だけあり、写真スポットの指示から家族写真の声がけなど大変きめ細かなお気遣いをいただき、大満足のツアーでした!
大人1人と小さな子2人で参加しましたが、不安なこともなく楽しくすごせたのはこのツアーだからだったからと思います!本当にありがとうございました。
キュランダ鉄道の乗車時間がどうしても長いので、子供がぐずらない工夫や場合によっては寝てもらってもいいかも知れません。
10時半出航のコースで参加しました。
ボートで行くシュノーケリングをオプションで付けました。(行きの船内で14:15集合と指示がありました。)
快晴でしたが風がとても強くかなり揺れました。船内には日本人スタッフも数名いたので日本語でシュノーケリングの承諾書の記載方法など説明してもらえて良かったです。室内はエアコンが効きすぎていて寒くて入れませんでした。
到着したら島内を一周散策してお昼を食べてから、シュノーケリング一式を受け取りました。ウエットスーツも1人8ドルでレンタルしました。シュノーケリングをしたのは30-40分くらいでしたが、とても波が高く浮き輪を投げ入れてもらい助かりました。残念ながらウミガメやカクレクマノミ(ニモ)には出会えませんでしたが、綺麗な魚や珊瑚礁はたくさん見ることができました。最初の船内でボートには大きな荷物は持ち込めない、水と携帯くらいと言われたのでバスタオルをロッカーに置いていったのですが、バスタオルはあった方がいいと思いました。海から上がった後に寒くて震えていました。欧米人の方はバスタオルを持参していたので、大きな荷物は持ち込めないけどバスタオル1枚くらいなら羽織って持参はいいのかな?と個人的に思いました。
戻ってからはバタバタと着替えを済ませ16時半には出航だったので、海中で日本人のスタッフさんが写真を撮ってくれたけれど時間がなくて購入するのをすっかり忘れてしまいました。
朝8時半出発と迷いましたが、午前中はもっと水温が低いと思うので丁度よかったです。他にアクティビティや浜辺でのんびりしたい方は少し時間が足りないかもしれませんが、そうでなければ滞在時間は5時間位で丁度よかったです。
晴れていても海中から上がった後はとても寒かったです。ウエットスーツはこの時期は必須だと思いました。プールは入っている人はあまりいませんでした。
11時にグループフォトを予約していました。少し早く着いたのでそれまで園内の他の動物を見たりワラビーに餌付けをしました。
コアラは撮影場所と撮影前の場所の2箇所にいます。ユーカリの葉をバリバリ食べている活動しているコアラも見ることができました。
時間が近づくと撮影場所に列ができ始め時間になると係りの人がコアラを連れてきて順番に撮影。撮影が終わると素早くですが自分のカメラでも撮ることが出来ました。写真はすぐに出来ていて、レシートに書いてある番号を入れてダウンロードも出来ます。
撮影の後はお客さんも増えてワラビーはお腹がいっぱいなのか寄ってこなくなりました。
餌付けを楽しみたいのなら撮影前が良いと思います。
撮影時間外は係の人もいないので時間厳守だと思いました。
コアラは抱っこは出来ませんでした。お尻を軽く触れる程度です。ワラビーの餌付けは早い時間がおすすめ。
8月上旬でしたが朝晩は冷え込み長袖の上着が必要でした。行きはスカイレールのダイヤモンドビュー、帰りはスカイ鉄道ゴールドクラスにアップグレードしました。9時15分発の予定でしたが早く着いたので9時発に乗れました。ダイヤモンドビューは15分間隔のようです。途中、バロン滝駅とレッドピーク駅で途中下車してそれぞれ10分程度散策。バロン滝は乾季でしたが水は流れていました。スカイレールを降りる直前に写真撮影があります。降りてすぐに売店で1枚3,000円くらいで希望者は購入できます。購入するとデジタルダウンロードもできます。
コアラガーデンの写真撮影を11時に予約していたのでそれまでワラビーに餌付け。コアラはタッチでの撮影でした。撮影後に再びワラビーに餌付けしましたが、もうお腹がいっぱいなのか寄ってきませんでした。
お昼にホットドッグを食べましたがそこのお店は現金のみでした。15時半の鉄道の時間まではバタフライサンクチュアリーに行ってから散策路を歩きましたが散策路はかなり歩きます。途中人影もなく不安になりましたが自然を満喫することができました。
帰りのスカイ鉄道ゴールドクラスはおすすめです。指定席なので焦る必要もなく、チーズとドリンクとアイスクリーム、ポストカードとボールペンのお土産付きです。バロン滝駅で10分ほど下車して写真撮影。その後のUピンカーブはゆっくり走ってくれるもののあっという間なので注意が必要です。フレッシュウォーター駅では欧米人のツアーの人達がほとんど下車していましたが、終点のケアンズ駅で降りました。
GOLDクラスは車掌さん?が車両に1人ついていて飲み物のおかわりもできました。絶景が近づくと教えてくれます。オプション分の価値はありました。
こんな近くでサンゴ見れる経験はなかなかないと思います!
私は初心者ライセンスもっていたので、ひとりで潜らせていただきました!
課金すると最新のGoProも借りられるので、動画、写真撮りたい方はスタッフに相談してみるといいと思います!
トロッコ乗車、レールの上での写真撮影もできました!
帰りに使用したため、快適すぎてほぼ爆睡でしたが、、笑
とても楽しかったです!
抱っこはできませんでしたが、コアラに触ることはでき写真も沢山撮らせてくれました
非常に良い体験でしたので皆様もぜひ!
バスも時間通りに来てくれました。
そして、景色も綺麗で満喫できました。さらに、ユリシスも見れてラッキーでした!
写真を撮る時の逆光の関係で行きがスカイレール、帰りがキュランダ高原列車が良いと知ったためベルトラで予約しました。
15時30分にキュランダを発車する列車に日の入りが早い時刻に乗ったためか、写真に上げた有名なフォトスポットを通過する際には、少し日が落ちてきていたようにも感じましたが、十分に綺麗に見えました。
キュランダの街の中でミートパイを売っている店でカンガルーのパイを見つけました。ケアンズ滞在中に他のお店でカンガルーの肉は見つからなかったため、気になる方ほこちらにあります。
時間があればレインフォレストステーションへ行くことをお勧めします。
島自体が大きくないのでたっぷり遊べました!
シュノーケルは好きなタイミングで借りれたので先に島を歩いて、少し気温が上がってきたら海に入りました!
コアラと写真を撮る時にコアラを触れました!
ウォンバットやクォッカなど他の動物も近くで見ることや餌やりもできます。
行きはスカイレールで途中下車しながら向かい、帰りはキュランダ鉄道でゆっくり市内まで戻れる充実したプランでした!
朝イチで行くのであれば鉄道は早い出発時間で予約しても十分だと思います。
雨が降ったので最初は大変でしたが、最後はシュノーケルできました。
グラスボートも無事乗れました。
船内さむいので、防寒対策はした方がいいです。
冬なのですが多くの人が海に入るということで入ってみました。
かなり寒く海から上がった後は羽織るものが必要でした!
船がすごく揺れるので酔い止め必須です!
25歳男性です。日本の公立中学校で英語科の教師をしていることもあり、1人で11日間オーストラリアへ行きました。ケアンズ3日→シドニー4日→メルボルン4日というスケジュールです。
海外旅行では現地での突発的な出会いを大切にしたかったのでほぼノープランでケアンズへ向かいましたが、やはりグレートバリアリーフだけは欠かせない!と思い、このツアーだけは唯一事前に申し込みをしていました。
自分と同じフェリーに乗った人たちの4割ほど(体感)が日本人だったことに加え、クルーにも日本人の方がいたので非常に安心して島へ向かいました。
海が綺麗なことは言うまでもありませんが、驚いたのは船のクルーや島内のカフェやレストランの店員さんがとにかく気さくで優しいこと!観光客の多くは家族連れやカップルばかりでしたが、1人で来ている自分にも優しく接してくれました。
シュノーケリングツアーの参加者はまさかの全員日本人でした(予想外)。そして2人のクルーのうち1人は日本人だったため、説明等は全て日本語でした。ケアンズに来て初めて日本語で会話をしたので新鮮でした(笑) シュノーケリングの説明やアドバイスも丁寧だったこともあり、念願だったウミガメと一緒に泳ぐという経験ができ、本当に良い時間を過ごせました。
しかし何よりグリーン島で1番嬉しかった出来事は、この島で友達ができたことです。シュノーケリング後に島内のカフェでコーヒーとアイスを買い、ビーチで休憩していたところ、自分と同じくらいの年代の若い男性が「今、時間わかりますか?」とカタコトの日本語で話しかけてきました。パッと見た感じ日本語で話しかけられたこともあり日本人かなと思いましたが、アジア系にルーツを持つニュージーランド出身の方でした。英語でしばらく会話をすると、自分と同じ25歳であり、11日間1人でオーストラリアに来ている、という奇跡に近いくらい自分と全く同じ境遇であることがわかりました。オーストラリアでの旅行プラン、お互いの国のこと、趣味、などなど挙げ出したらキリがありませんが多くのことを話しました。
そしてその場ではInstagramのアカウント名を伝えて別れました。すると、帰りのフェリーで彼からInstagramのフォローとDMが来ました。そのDMは "hello! what are you doing for dinner tonight? Do you want to have dinner together?" でした。つまり「夜ご飯を一緒に食べに行こう!」ということです。DMではフェリーでケアンズ市内に戻った後の待ち合わせ時間と待ち合わせ場所を決め、その予定通りケアンズ市内で合流しました。ケアンズの夜町を歩きながらハンバーガー屋さんへ向かい、一緒にハンバーガーを食べました。彼とは計2時間ほど一緒にいましたが、いろいろなことを本当に楽しく話せました。翌日は彼も自分もケアンズを離れてそれぞれ次の目的地に向かうため、別れがとても惜しかったです。ですが、Instagramも繋がっていますし、またいつかどこかで会えることでしょう!
こんな素敵な出会いをさせていただいたこのツアーには感謝してもしきれません!!!
最高の思い出と友達を本当にありがとうございました!!!
家族や友人, 恋人と行くのもオススメですが、ぜひ1人で行ってみてください!1人だからこそ味わえる楽しみや出会いがあります!!!
最初私はスカイレールでキュランダ村に向かいましたが、スカイレールに乗るのもアトラクションみたいで楽しく、初めての熱帯雨林も青々として綺麗でした🌳✨
キュランダ村に着いてからはカラフルなお店が多く街全体が可愛かったです🌈
お店も日本のスタッフさんが多く英語が苦手な方でも観光しやすい印象◎
そしてついに!!世界の車窓からのオープニングを10年も務めたキュランダ鉄道に乗車!!
外観も内観もレトロな鉄道で乗る前からワクワク🤣
出発の前に配られる地図とアナウンスを手がかりに今何処を走ってるのか考察しながら乗ってました笑
途中で出てくる滝や急カーブで窓から今乗ってる鉄道の外観が見えた時が一番のシャッタータイム📷
最初のスカイレールやキュランダ村も楽しかったしキュランダ鉄道でも大満足です✨
全体的に山道、坂道、階段を歩くので動きやすい服装、スニーカーをおすすめします。
冬(6月)でも山に向かうと日差しも強いので日焼け止め必須です。