オセアニア
前日に電話で予約確認をする必要があります。英語ですがスタッフはゆっくり聞いてくれますのでチャレンジを。当日は朝早く6時くらいにホテルまで迎えに来てくれます。ダイブ前の説明はすべて英語ですが、参加者はいろいろな国からきているので、ゆっくり分かりやすく教えてくれます。セスナ機から降下して雲に突っ込む爽快感はなかなか体験できません、オススメです。
半日のツアーでしたが、動物園を十分楽しむことができました。ワニを見るクルージングやカンガルーなどの餌付けもあり、お得感満載です。なにより、コアラ抱っこにつられて申込みしましたが、土産話には子ワニの抱っこの方がウケました。貴重な体験をありがとうございました。
yoko 様
この度はハートリーズアドベンチャーズ&ケアンズ市内観光ツアーにご参加頂き誠にありがとうございました。
コアラ抱っこも子ワニの抱っこもオーストラリアならではの貴重な体験だと思いますので、お楽しみ頂けた様で大変うれしく思います。
ワニもカンガルーも日本ではあまりご覧になられないかと思いますので、たくさん思い出をお持ち帰りいただけていれば幸いでございます。
またケアンズにお越しの際にお会い出来る事を楽しみにしております。
どきどきツアーズ
スタッフ一同
団体さんの途切れたタイミングをねらったのでスムーズに写真が撮れました。
7歳の子供にはコアラを抱っこをさせてもらえなくてちょっと残念そうでした。
ママが抱っこしてそれを触る形でした。
カンガルーとは充分触れ合うことができました。
ワニのショーは混んでいて話ばかりでつまりませんでした。
ケアンズの徒歩圏内で探していたので、こちらの動物園に決めました!
こじんまりはしてますが、鳥はたくさんいて放し飼い状態なので間近で見れます!
コアラの抱っこもできますし、高画質の写真とデータがもらえるのでそれが嬉しいです!
時間毎に何かしらの催しがありますが、英語がわからないとポカーンでした笑
4日通し券なのでお得ではあると思いますが、1日で十分だと思います!
乗り物でワニに食われそうな写真を撮れるのを後で見て、やりたかったなと後悔しました。
しんご様、この度はご来園いただき誠にありがとうございました。確かに英語での説明は専門用語もあったりと、分かりにくかったかもしれません。申し訳ありませんでした。ただこの時間は動物を至近距離で写真に収めるシャッターチャンスです!また受付に簡単ではありますが、催し(動物のプレゼンテーション)の日本語訳をご用意しました。
ハイズームでは4mの大きなワニの上を滑車で飛んでいきます。次回はぜひズームにも挑戦してください!!
30分間のツアーですが、オペラハウスの歴史や建築などについて、詳しいお話を聞くことができました。機会があれば、次はホールでコンサートを聴いたりオペラを見たいと思いました。
サーファーズパラダイスからGトラムと路線バス(700番)を乗り継いで現地まで行きました。Gトラムの「GO explore」カードさえ手に入れれば、電車もバスも1日乗り放題です。
コアラの記念写真は、入場してすぐのところにあり、帰りに写真を受け取るシステムです。オーストラリアでもコアラを抱ける州は少なく、もしかするともう抱けなくなるかもしれないとのことでした。園内のいろいろなところでショーをしているので、入場したら各開演時間をチェックしておくことをお勧めします。おすすめは、バードショーです。
コメント有難うございます。
コアラは絶滅危惧種一歩手前の危急種に指定されており保護されている動物です。クイーンズランド州ではまだ抱っこできるので大丈夫ですよ。
ただし、これ以上野生のコアラが減ってしまうとどうなるかはわかりません。今が守り時なんです。
またのご来園をお待ちしております。
コアラ、ウォンバット、カンガルーなど起きている姿も可愛いですが、寝姿を近くでみるとこれはこれで癒されます。ウォンバットは日なたにモソモソ出て来て、数分後には爆睡っ! 太っているので地面には箒ではいたような跡が。。。他人事とは思えない。。。
現地時刻で、当日の開園時間(午前8時)まで申し込めるし、窓口で直接購入するより断然安い!が、バウチャー券をプリントアウトしたものが必須との事で、現地でプリントアウトが可能な店を探すのに苦労しました。
コアラのだっこができてよかったです。想像以上にかわいかったです。夫婦二人とも抱っこできるチケットにしましたが、どちらか一人だけだっこチケットがあれば、他の人も触ったり、写真は一緒に撮ってもらえるようでした。この動物園ではロリキートとの触れ合いは入場しなくても無料でできるみたいです。中に入れば、カンガルーの餌付けも無料でした。ゴールドコースト空港から近く、空港からバスで行きました。
オーストラリアといえば、コアラと一緒に写真!!!
とっても可愛かったです!ただ、説明に集合時間が書いてあったのですが
時間は自由だしただのチケットみたいなものなのでスタッフが待っているとかでは
ありませんので時間は気にしなくて大丈夫!!!私たちはスタッフが待っているのかと
勘違いしました!!!!
友人と3人で参加しました。
*現地で保険入れます(30ドル)
*前日に電話で予約の確認が必要です
*日本語通じません
*パーカーはフードが邪魔だから着れません
*半袖でも寒くないです
*酔いやすい方、酔い止め必須ですよ
*髪くくる方、しっかり結びましょう
ピックアップから飛ぶまで本当にあっという間です。アドレナリンが出ているのか、高すぎてよくわからないのか、不思議と恐怖は全くありません!
ただ、パラシュートが開いてから旋回したりするのでめっちゃ酔います。酔い止め飲んで行かなかったことだけが悔やまれます...酔い止め飲んでリベンジしたいです!笑
あまりにもあっという間で非現実的で、夢みたいな時間でした。ひどい顔をした写真とムービーをみて、ああ現実だったのかと実感できます。
トライする方は是非写真とムービーも申し込んでくださいね。
2人の子連れ家族で参加しました。アーミーダックは水陸両用車で、川のように水が流れているところも、池のようなところもぐんぐん進んできます。ジャングルの中を進むので、わくわくしました。
アーミーダックの乗車場のすぐ近くに、小さな動物園のようなところがあって、そこにはカンガルーやワラビ―やコアラ、ワニ。。。いろいろいました。
ワラビ―やカンガルーは餌が売っていて、あげられます。さわれます。とってもかわいいです。
子ども達も、ずっとそこにいて、ワラビ―に餌をやったりしていました。
らりるれろんどん様、この度は当園にお越しいただき誠にありがとうございました。お子様共々楽しんでいただけたようで、私達も嬉しい限りです。機会があればまたいつかご家族で遊びに来てください。
スカイレールの運行開始が1時間近く遅れ,バタフライ・サンクチュアリ前発のシャトルバスに乗り込んだのが11時15分(乗り場がわかりにくかったのですが,近くの観光案内所で教えてくれました).10分ほどで到着し,まずはワイルドライフパークに入ってコアラ抱っこ写真を撮りましたが,当時ほかに希望者はいず,待ち時間はありませんでした.(コアラは臭い,とどこかのレビューで読んだことがありましたが,ここのコアラちゃんは全く臭くなかったです)できあがった写真は無造作にカウンターの上に置かれるので,勝手に持っていく感じでした.12時からのアーミーダックでは,車から見える動植物をパンフレットに書いてある順番に説明してくれます(英語で…).水上にいる時間はそれほど長くありませんが,池の上を飛ぶ,青い蝶のユリシーズを2回見ることができました.13時のバスでネイチャーパークを出たと記憶しているので,あまり余裕のない滞在でした.時間があれば,アボリジニ文化体験もしてみたかったです.この後,キュランダ村で若干時間を持て余したので,なおさらそう感じました.
LONDAN様、この度はレインフォレステーションにお越しいただき誠にありがとうございました。様々なハプニングを乗り越えて楽しむ旅は、自由旅行の醍醐味ですね!旅慣れた方にはハプニングの少ないケアンズは刺激が少なかったかもしれませんが、機会がありましたらぜひまた遊びに来てください!
ワラビー、コアラ、小ワニに触れることができ普段近くで見ることのない爬虫類や鳥も見ることができました。おまけにワニ肉も食べるチャンスもあったのでケアンズ朝着便からのAMツアー参加はちょうど良いプランでした。ガイドさんからの色んなケアンズ情報も助かりました。ありがとうございました!
チケットオフィスが2箇所あり、
少々わかりずらかったが、
きちんと引き換え出来ました。
小劇場の引換所がエレベーターを下がった方のオファスの様です。
小劇場の方での観劇だとは知らず、少しだけ残念な気持ちになりましたが、
オペラ自体は素敵で満足いたしました^^
コアラがとにかく可愛かったです。他の動物もオーストラリアならではの動物たちがたくさんいて、小さいお子さんがいる方には特にオススメです。子供が絶対に喜ぶと思います。
コアラは抱っこできる州が限られているので、ゴールドコーストに来たなら、ぜひこの動物園を訪れてコアラを抱っこすべきです!
朝の集合時間は遅刻して焦りましたが、特に集合時間は関係がないみたいで、全く問題はありませんでした。
入場券だけ購入で自分たちでカランビンまで行きました。トラムと乗り換えてバスで行きました。バスは次どこと表示がないので、グーグルマップで位置確認をしながらstopボタンを押しました。降り場からは歩いてすぐで、すぐにコアラの写真に並びました。ツアー客の前に並べたのでそんなに待たずに抱っこ出来ました!カメラマンさんと自分たちでも動画と写メと取り合いして一瞬の抱っこでしたが可愛かったです!貴重な経験ができました。あとでカンガルー達とも写真が撮れて触れることも出来ました。めっちゃ、可愛かったです!あのマッチョカンガルーで有名なレッドカンガルーもいて怖かったです!他の動物はあんまりいなくて、、でも、コアラとカンガルーだけでも写真も撮れて満足です!(^^)
某旅行会社のツアーが参加していたのでそこそこ大人数でした。時間が30分と短い割りに少し割高な感じもしましたが、貴重なお話が聞けたりホールの内部が見られたりと参加して損はないと思いましたよ。
3歳の子供と祖父母の3世代旅行で参加しました。
ガイドさんがとてもノリノリで、知識豊富でした。
写真撮影なども積極的に対応していただき、ファミリーフォトがたくさん撮れて嬉しかったです。お世話になりました!
コアラ抱っこは3歳でも抱き着く形で抱っこさせていただき、息子も大喜びでした。
カンガルーは、時間中好きなだけ餌をあげられます。
子ワニ抱っこはシッポがピチピチして息子がビビり気味でしたが、楽しかったです。
そしてクロコダイルクルーズはワニ釣り!?ワニが口を開ける瞬間を近くで見るのは、日本では難しいのではと思います。
トロピカルズーが閉園してしまったのでこちらのツアーを選びましたが、オーストラリアの動物にたくさん触れ合えて大満足でした!
ワゴンが結構揺れますので、酔いやすい方はご注意を!
初めてのシドニーでしたので、日本語ガイドをお願いしました。
オペラハウスの設立経緯や内部構造の特徴について、簡潔にわかりやすく説明してくださったので、ただ外から眺めるだけでは知ることのできないオペラハウスの魅力を知ることができました。英語ツアーではもう少し長い時間のツアーもあるので、日本語ツアーでも是非行ってほしいと思いました。
午前のツアーに参加させていただきました。
ケアンズ市内観光はピックアップされてから動物園に向かうまでのことかな?とくに観光ってわけではないです。
まず初めにコアラとの記念撮影。人生2回目のコアラのだっこ!おとなしいかわいいコアラをだっこして写真を撮りました。一瞬です!
そして子ワニのだっこ!ひんやりしててプニプニです。一瞬です!
ワラビー、カンガルーの餌付けは囲われたとこに1匹ずついてあげる感じです。餌もおけに沢山あって参加人数も5人だったので満喫できました。人参はあまり好きではないらしいです。トウモロコシを好んで食べます。とても人懐っこい2匹でした。
そしてクルーズと園内散策して終わりました。動物園と言うよりはワニ園とイメージした方がいいかも!ちょっと期待しすぎました!
水陸両用車のアーミーダックはキュランダ観光で1番楽しい体験でした。
ワイルドライフパークでは、オーストラリア特有の有袋類の動物達と触れ合うことが
出来ました。
uchhy様、このたびは当園にお越しいただき誠にありがとうございました。楽しんでいただけて良かったです。機会がありましたらまたぜひ遊びに来てください。
コアラを抱っこしたくて行きました。もっさりしたコアラとっても可愛かったです。また、園内には至る所にいろんな動物がいて楽しいです。だらだらしたカンガルーにも相当癒されます。送迎、迎えの時間はもう少し遅めにしても良かったかもしれないです。のんびりしすぎてお土産を見る時間があまりなくなってしまい焦りました。
期待以上でした。船上でこんなに本格的にキャバレーが見れるなんて。歌もダンスも衣装も本場そのもの。食事も文句なしで、緊張していた妹も、各テーブルで披露してくれるマジックを楽しんだり、外に出て夜景の写真を撮ったりしていました。
お隣のテーブルの方と話したり、余ったよりずっと満喫しました。
初!ひとり旅!スカイダイビング!
朝は、早めですがちゃんと時間通り迎え来てくれました!駅の前の受付場所に集合準備をして移動します。お金は必要最小限がオススメです。→鍵付きロッカーなしなので、、
すごく緊張しましたが、インストラクター達が和ませてくれます!あれよあれよと言う間に飛んでいきます笑また次回も機会があったら絶対体験します!
全部英語ですが、全く問題ありません!
Two Weddings,One Brideを見てきました。オペラハウスの正面の大階段を上がり、オフィスボックスに予約しているヴァウチャーを見せる。すると女性はエスカレータで下に降りてくれという。オフィスボックスはふたつあるらしい。
しかしこれがなかなか見つからず、OFFICE BOXの表示にしたがって歩くと元に戻ってしまった。右往左往しているうちにようやく、別のオフィスボックスが見つかった。あとで考えるとこのオペラハウスは複数のホールがあり、最初に行ったのは大ホールだったようだ。
会場に入る。もぎりの女性はチケットのQRコードをチェックする。ホールは想像していたよりもずっと狭く、ジストシネマと同じくらいに思える。実はオペラシアターは改修中のため、このプレイハウスという小劇場を使用しているらしい。
肝心のオペラだが、自分の英語力ではある程度のストリーが頭に入っていても理解できないも同然だった。観客が笑ってもなぜ笑うのかわからない。歌舞伎のように外国語のイヤホン解説があればありがたいがそんなものはない。
ただ言葉はわからなくても、演技はわかる。時間と空間を共有する演劇の素晴らしさを堪能できた。役者は8人程度で音楽はピアノのバイオリンのみ。
1時間半ほどでオペラは終了。そんなわけで楽しかったが、言葉がわからないという苦痛も同時に味わった。
やっぱり英語力は必要。でもいい経験だった。
初めてのスカイダイビングでした!
曇りで小雨も降っていたので心配でしたが、飛行機で雲の上まで行って見えた景色!最高でした。
まるで天国かのような真っ白な世界で、恐怖心も消え去りました。
フリーフォールは、上も下もわからず、ただただ絶叫!獣になりました…
雲の中を突き抜けるとき雨粒が痛くて痛くて…地上に着いた時はぐったり放心状態でした(笑)
気圧で耳も痛くなるので、耳栓があったら良いと思います!
晴れの方が気持ちいいと思いますが、雲が厚くてもそれはそれで神秘的でした!
バウチャーに印刷されている日付とは違う日に入園しましたが、問題なかったです。
コアラの写真の料金は現地で支払いました。2時頃でしたが、20分待ちくらいでした。
立ち位置や自分のカメラの扱いなど、いろいろと制約がありましたが、コアラの丸くてずっしり重い感じ味わえたのは良かったです。
園内は隅々まで整備されているとは言いがたく、ちょっと寂れている雰囲気もありましたが、至近でカンガルーを撫で放題という貴重な体験をしました。
タイミングが悪くショーは全く見ていませんが、トラムとバスを乗り継いで足を伸ばした甲斐はあったと思います。
シドニーといえば、オペラハウス。
初めてのオーストラリア訪問のため、記憶にしっかり残すため、このプランを選びました。ところが、私たちのツアーに、オペラハウスのガイドツアーが、含まれていたのでした。それを知ったのは、空港から市内へのツアーバスの中での説明でした。すでに解約時間が過ぎていたので、仕方ないと思い、ツアーの方々と一緒に、現地ガイドの案内で、オペラハウスの日本語ガイドツアーを楽しむことにしました。
手際良く世界遺産を案内され、その建築の素晴らしさ、その建設に係る様々な歴史の内容、実際に建物をいろいろな角度から見て、タイルに触れて初めて与えられる感動に浸りました。
その日は、快晴の下、白く輝く建物を見て、来て良かった、期待通りと感じました。
そして、5月14日、母の日、自分で申し込んでいたツアーの集合時刻のため、別に申し込んでいた「シドニー市内&ボンダイ・ビーチ 乗り降り自由バス (Hop on Hop off)」を利用して近くまで行こうと、セントラルステーションに出向き、8時30分頃に到着するバスに乗り込み、2階の最前列に座り、日本語の案内を聞きながら朝のドライブを楽しみ…ということにしていたところ、集合時刻の9時45分にやっと近くのバスストップに到着。そこから久しぶりに駆け足。
本来なら、集合場所を探し回る必要があるのでしょうが、前日の予行演習が役立ち、すぐに集合場所を見つけ出し、すぐにチェックイン。ところが、到着時刻が10時になっていたことと、希望していた10時発のツアーの人数が多かったため、受付の御嬢さんが、11時のツアーに調整してくださり、ゆったりとして、写真撮影を楽しみました。そして、妻と、昨日はこのような説明だったねと振り返りながら時を過ごしました。
11時の集合時刻前に行くと、日本人が8名。小規模なグループでツアーをスタート。建物の外は、いきなりの大雨。外の音は聞こえず、説明員の手際の良い案内で、前日のコースをたどることになりました。しかし、聞き漏らしていたところ、見落としていたところを再発見し、二度目の感動を得ることになりました。
同じツアーを重ねたことで、「一度のツアーでは得られない理解と感動を、経験することになり、とても良かったね。」というのが、妻の口から出た感想でした。
ツアーが終わっても外は雨、テラスのテーブルにも激しく雨が打ちしぶきが上がっていました。
そろそろ昼食時刻ということで、オペラキッチンにて、テイスティングプレートを注文。三段重ねのプレートに準備された料理は、他の人とカモメの注目するところでした。
幸い、カモメの餌食にならず昼食を楽しむことができました。最近の日本人は、いろいろ美味しいものを食べているため、よほどのことに遭遇しない限り、美味しいとは思うことが無くなっているのでしょうが…、それはともかくとして、このたびの、妻への「母の日」のプレゼントは、とっても満足できるものとなりました。
シドニーを観光するならば、オペラを鑑賞したかったため、今回鑑賞できて非常に満足であった。内容についてはいまいちであったが、オペラハウスで鑑賞できたため、非常に良かった。