ニュースリリース
2007年12月
「琉球王国のグスク及び関連遺産群」としての世界遺産を誇る沖縄をサービスイン
2007年08月
イーツアー株式会社のetourと提携開始
2007年08月
株式会社CHINTAIトラベルサービスのCHINTAIトラベルサービスと提携開始
2007年08月
古代4大文明発祥の地にして世界遺産の宝庫、エジプトをサービスイン
2007年07月
2008年夏のオリンピック開催予定地でもある中国首都北京をサービスイン
2007年06月
ドイツの3大都市(フランクフルト、ベルリン、ミュンヘン)をサービスイン。
2007年06月
南フランスのニースをサービスインし、欧州主要5カ国の人気都市でのサービス体制が整う
2007年06月
ビジネスと観光の両面で勢いのある中国上海をサービスイン
2007年06月
クアラルンプール、コタキナバルといった人気都市をかかえる観光大国、マレーシアが待望のサービスイン
2007年05月
欧州4カ国目となるスペインでは、マドリード、バルセロナの2大観光都市をサービスイン
2007年03月
ギリシアのアテネをサービスイン
2007年03月
世界遺産人気に応えるべく中南米諸国のメキシコ、グァテマラ、エクアドル、ペルーをサービスイン
2007年03月
北アメリカ大陸では、カナダをバンクーバーからサービスイン
2007年02月
アメリカ東海岸を強化するため、オーランド、ワシントンD.C.をサービスイン
2007年02月
初のセントラルアメリカ、癒しの大地で女性に大人気のセドナを次々にサービスイン
2007年02月
ヨーロッパのアジアとのゲートウェイ的存在であるトルコをサービスイン
2006年12月
ベトナムのホーチミン、ハノイをサービスイン。伸び続けるアジア人気に対応
2006年10月
欧州主要3カ国であるイギリスのロンドンをサービスイン
2006年10月
ビーチリゾート強化のためサイパンをサービスイン。これによりミクロネシアの空白地帯もなくなり、サービスエリア増強が加速
2006年9月
サンフランシスコをサービスインし、アメリカ西海岸でのサービス増強を図る
2006年9月
フランスのパリをサービスイン
2006年9月
ヨーロッパ諸国へサービスエリアを拡大。まずはイタリアの5大都市(ローマ、ナポリ、フィレンツェ、ミラノ、ヴェネツィア)からサービスイン
2006年8月
アジアの人気国、タイのバンコクをサービスイン。プーケットとあわせタイ2大都市をカバー
2006年7月
アジア地域の要(ハブ地)、シンガポールをサービスイン
2006年6月
海外での事業展開(サービスエリア)拡大を本格化。アメリカ本土では、ニューヨークからサービスイン。次いでラスベガス、ロスアンジェルスを追加
2006年8月
オクトパストラベル社(http://www.octopustravel.co.jp/)と提携開始
2006年6月
ダイナミックパッケージサービスのGlobal Travel Online(http://gtonline.jp/)と提携開始
2006年4月
オープンドア社のトラベルコちゃん(http://www.tour.ne.jp/)と提携開始
2006年3月
株式会社リクルートのAB-ROAD(http://www.ab-road.net/)と提携開始
2005年8月
NTTレゾナント社のポータルサイトgoo(http://travel.goo.ne.jp/)と提携開始
2005年4月
ニフティ社の@nifty (http://travel.nifty.com/)と提携開始
2004年12月
「子供料金無料」化の開始。業界に革命の息吹を吹き込む
2003年12月
インターネットマーケティング「IMC」事業を株式会社アイ・エム・ジェイ、市場調査(リサーチ)事業を株式会社イードに譲渡。3事業(「GORA」含む)の譲渡が完了し、翌2004年から参入する新規事業(アクティビティ予約サイト)に集中する体制が整う
2003年8月
インターネット・ゴルフ場予約専門サイト「GORA」事業の成長が続き、年間送客手数料売上が3億円に達する。同事業を楽天株式会社に営業譲渡し、新規事業の事業原資を得る
2003年4月
インターネット・ゴルフ場予約専門サイト「GORA」、J-スカイ公式メニュー登録。J-Phone端末からの予約スタート。
2003年2月
GORA、アップル、まぐクリック等で積み上げた技術、ノウハウを活用し、画期的なタイル式予約インターフェースを用い、従来にない簡易な操作で低価格のメール配信サービスの成功を狙い「AMC」を新規オープン。2003年12月株式会社アクシブ・ドットコムに売却。
2003年9月
インターネット・ゴルフ場予約専門サイト「GORA」で、予約件数が業界最大級の延べ10万件突破。また、登録会員数も10万人突破し、業界No.1の地位を確固たるものとする。
2002年7月
「広告配信サーバおよび広告情報送信方法並びにプログラムを記録した記録媒体(通称:クリックフライヤー)」の特許を取得。
2001年11月
創業10周年。節目を迎えることを社内外にアピールするため「株式会社アラン」から「アラン株式会社」に商号変更。また、ECビジネスの実験的運用を行っていた「エスノ事業」が好調になり、さらなる事業拡充を目指して、JALグループ専門商社株式会社JALUXに売却。
2001年9月
「Q-PHON」の理念と東芝(iVC社)の持つ位置情報を使用したマーケティングデータ分析技術との融合により、新たなマーケティングシステムの普及を目指した「テクラム(株)」を(株)東芝(iVC社)との合弁により設立。その後、技術的な壁にぶつかり、2002年10月撤退。
2001年3月
「Q-PHON」、「GORA」両事業および、さらなる新規事業の立上を新たなパートナーと行っていくため、第2回第三者割当増資を実施。引受先はソフトバンク・インベストメント、東芝、アイ・エム・ジェイの計3社で、合計4億円を調達。
2001年1月
インターネット・ゴルフ場予約専門サイト「GORA」、日本初の千人規模でかつオンライン上で勝敗を競うコンペ「Compe by net(コンペ by ネット)」のサービス開始。
2000年11月
インターネット・ゴルフ場予約専門サイト「GORA-WEST」(西日本コースの予約サービス)」サービス開始。それまで首都圏を中心だったサービスを全国規模に一気に拡大。
2000年10月
携帯バーコードによるクーポン配信「Q-PHON」事業を正式立ち上げ。事業の新規性・潜在性が認められ、郵政省「新事業創出促進法」適用認定を受ける。
2000年8月
インターネット・ゴルフ場予約専門サイト「GORA」のサービス内容と送客実績が評価され、携帯版インターネット・ゴルフ場予約専門サイト「iGORA」が、NTTドコモの公式メニューに登録。また、コンテンツ開発会社「アクセス(株):渋谷区」より営業譲渡。Webデザインチームとして、Web制作体制をさらに強化(社員35名)。
2000年6月
システム開発会社「(株)ジョインシステム開発:台東区」より営業譲渡。赤坂本社のほか、上野に開発拠点を設け、インターネットシステム開発体制の一層の強化を図る(社員30名)。
2000年5月
携帯電話の画面にバーコードを表示させ、さまざまな事業へのマーケティング活動に利用する「Q-PHON」事業プロジェクトチーム発足。また「Q-PHON」および「GORA」両事業の立上げに社運を賭け、事業資金に充てるため第1回第三者割当増資を実施。引受先は事業会社をメインとし、インターキュー(現GMO)、住友商事、SMBCキャピタルの計3社で、合計2億円を調達。
2000年2月
ゴルフ場予約の不便さ、理不尽さを打開するため「最低料金保証制度」、「24時間リアルタイム予約」、「会員制掲示板による口コミ情報」を主としたマーケティングで、インターネット・ゴルフ場予約専門サイト「GORA」を立ち上げる。総額1000万円のキャンペーンを打ち、3ヶ月で会員1万8千人を獲得。
1999年12月
インターキュー(現GMOインターネット株式会社)とともに、「まぐまぐ」への広告配信サービス会社 株式会社まぐクリックのサーバ開発を手がけ、同社にも出資。また、まぐクリックに続く事業モデルとして、世界初の個人e-mailへの広告配信サービス「クリックメール」をインターキューと共同で開始。
1999年10月
ネットリサーチ業への本格参入に備え、ネットアンケートオンライン自動集計ツール「トレンドモニター」を開発、テスト公開。また、業容拡大に伴い、西麻布から赤坂に本社を移転(社員20名)。
1998年7月
欧州のマーケティング団体「ESOMAR」に加入。国際的レベルでのマーケティングビジネスへのコミットメントを強化。これまでの受注実績を背景に、自動車メーカーを中心とする外資系企業からの大規模受注がこの頃より加速。
1996年10月
個人向けインターネットサービスプロバイダ(ON-NA-YU)サービス開始。女性を中心とした、国内でも先進的なISPとして注目を浴びるも、営業的には採算があわず実質2年でサービス終了。
1996年9月
アップル社の採用に続き、ネットスケープ社にプロバイダー検索及び自動入会プログラム(NRS:ネットスケープレジストレーションサーバー)が正規サービス採用される。以降、So-net、インターキュー(現GMOインターネット株式会社)にも採用される。
1996年8月
当社の「ダイアラー&サーバ」がアップルコンピュータ社のプロバイダー検索及び自動入会プログラム(ARS:アップルレジストレーションサーバー)として、正規サービス採用される。
1996年7月
知られざるBBSソフト「FirstClass」の魅力や活用方法などをあますところなく網羅した「コミュニティネット構築ソフト FirstClass入門」をNTT出版より出版(長田賢一郎・新谷隆共著)。
1995年11月
国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)とアップルコンピュータ株式会社が、デジタルネットワークでの小中学校間交流を目的として共同で設立した研究組織「メディアキッズ・コンソーシアム」の主旨に賛同し、メディアキッズ事務局の運営、ならびに関連サーバの管理業務を開始。「じゃぶじゃぶ使う」というスローガンの元、最先端のネットワーク利用を実践。
1995年11月
純粋なマックユーザーの視点と極めてマーケティング的な発想で企画提案したMacintoshサーバによるアップルジャパン社のwebサイトの運用ならびにサーバ管理業務を受託。以降2003年12月、IMJに事業売却するまで継続。
1995年7月
本格化するインターネット業務部門、およびマーケティング部門の強化にともない、事業拡張のため本社を港区西麻布へ移転(社員10名)。
1994年12月
世界で初めて自動車会社(オペルジャパン社)のオフィシャルWebサイトを立ち上げ、インターネットシステム構築受注業を開始。同時に、他社に先駆けて個人ユーザ向けインターネット接続キット「IIJ認定インターネットスターターキット for Macintosh」を開発・発売。当時まだインターネットへの接続に大きな手間を要した時代、その利便性の高さから秋葉原でもベストテンに入る大ヒットとなり、 B to Cの魅力とともに、在庫ビジネスの怖さを知る。
1994年8月
インターネット商業化元年、「持たざる者のインターネット」で評判のBBSソフトウェアFirstClassの正規代理店となり、インターネットビジネスへの足がかりとする。
1991年11月
日産自動車で情報システム・市場調査・商品企画・ブランディング・販売促進など、マーケティングの実キャリアを積んだ創業メンバー3名により、港区南青山の小さなアパートにて創業。外資系大手自動車会社、外資系PCベンダー等からのリサーチやコンサルテーション業務受注で、マーケティング分野でのエキスパートとしてビジネスの基礎を築く。
【報道関係者様からのお問い合わせ】 
ベルトラ株式会社 コーポレートコミュニケーション 武部 TEL:03-6262-5481 Mail:pr.jp@veltra.com  

海外現地オプショナルツアー専門 VELTRA(ベルトラ)

VELTRAは、13,000種類以上の海外オプショナルツアーを最低価格で予約できる現地ツアー専門サイトです。観光ツアー、世界遺産観光、マリンスポーツ、ダイビング、ゴルフ、スパ・エステ、ディナークルーズ、ショーエンターテインメントなど海外現地で参加可能な幅広いジャンルが充実しております!