Veltra

© Grégoire Le Bacon

楽園で過ごす、大切な時間

TAHITI

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  • タヒチ観光局 × ベルトラ
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タヒチ観光局オリジナルグッズが当たる!

あなたが、自分らしくいられる場所。
ありのままの自然と、聖なる力『マナ』に包まれて。

太平洋に浮かぶタヒチの118の島々は、神秘に満ちた旅先です。
空港に到着した旅行者をまず出迎えてくれるのは
現地のミュージシャンによる歓迎の歌とダンス。
その笑顔とおもてなしは、“楽園”に足を踏み入れたことを感じさせてくれます。
旅人を温かい歓迎で迎えるのは、現在も続くポリネシア文化の古き伝統。
奇跡のように美しい大自然と、島々や海、山、人々に宿る聖なる力『マナ』に包まれて、
大切な時間(とき)を過ごしませんか。

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タヒチの島々の正式名称は「フランス領ポリネシア」。
一般にタヒチと表現されますが、タヒチ島だけで成り立っているわけではありません。
南太平洋の中央部に位置する約550万km²の広大なエリアに島々が点在し、
タヒチ島やボラボラ島のある「ソシエテ諸島」、環礁が連なる「ツアモツ諸島」など、
個性豊かな5つの諸島を作っています。

現在、フランス共和国の海外領土の一つであるこの領域は、
独自の政府と立法議会を有する“国”として機能し、約276,000人が生活をしています。
日本からの距離は約9000km。タヒチへの旅行は直行便が一般的ですが、ホノルル経由、
ニュージーランド経由、ニューカレドニア経由の便もあります。直行便のフライトは約11時間です。

  • ポリネシア流の歓迎とおもてなしの花

    © Tahiti Tourisme

    ポリネシア流の歓迎とおもてなし

    世界で最も温かい歓迎で迎えてくれることで有名なタヒチの島々。「Ia Ora Na」は現代では“こんにちは”の意味で使われ、訪れた人は、至るところで心からの『イア・オラ・ナ!』の歓迎を受けます。
    タヒチの随所で見かける、芳しい甘い香りを放つ可憐な白い花「ティアレ・タヒチ」はタヒチアンにとって欠かせない存在で、歓迎のレイとして使われるほか、結婚式の花冠、香水、お茶などさまざまなシーンで利用されます。タヒチのシンボルとなる国花でもあり、耳の上に飾って楽しむのもタヒチアン定番のおしゃれです!

TAHITI

Highlights

mapmap

今回ご紹介するタヒチの島々 Islands of Tahiti

それぞれの島に魅力があり、
趣きの違った体験ができるのもタヒチならでは。
今回ご紹介できるのは、そのほんの一部です。

© Grégoire Le Bacon

© Grégoire Le Bacon

Luxury Stay

極上のラグジュアリーステイ

非日常を味わうリゾート Experience the Extraordinary

『地上の楽園』と呼ばれるのにふさわしい、クリスタルのように透き通った青い海と深緑の山々。そこには一日中眺めていても飽きない、夢のような世界が広がります。大自然の懐に抱かれて、心安らぐ幸せなひとときを過ごしませんか。

ボラボラ島ボラボラ島

© Mark Fitz

ボラボラ島 Bora Bora

タヒチ島から北西へ約260km。美しいブルーラグーンに囲まれ、島の中心に神秘的なオテマヌ山がそびえるボラボラ島は、古代ポリネシアの最高神タアロアがつくった地上で最も美しい島と言い伝えられ、「太平洋の真珠」とも称されます。ラグーンに浮かぶ水上バンガローで過ごす時間は、タヒチならではの贅沢。忘れられない夕焼けと鮮やかなラグーンを背景にリラックスしてみませんか。

  • オテマヌ山オテマヌ山

    © Grégoire Le Bacon

    オテマヌ山 Mount Otemanu

    神々しく島の中心にそびえる姿はまさにボラボラ島の象徴。島のどこからでも見ることができ、角度によって多彩な表情があるのも魅力です。光り輝く海とオテマヌ山を望む絶景に、ボラボラ島を訪れた人は一瞬で心をつかまれるはず。オテマヌ山を部屋の中から眺められるロケーションのバンガローも人気です。

  • 水上バンガロー

    © Stéphane Mailion

    水上バンガロー Overwater Villas

    360度を海に囲まれロマンチックな水上バンガローは、タヒチが発祥といわれています。海の上をわたる風を感じながら過ごす一日は、まさに楽園。さまざまな造りがあり、ガラスの床から、部屋に居ながらにしてラグーンを泳ぐ魚を見られるタイプも!

  • ラグーン

    © Tahiti Tourisme

    ラグーン Lagoons

    ボラボラ島は周囲は40kmほどの環礁に囲まれていて、その内側の穏やかなラグーン(外海から隔てられた水深の浅い水域)は抜群の透明度を誇ります。無数の魚とカラフルなサンゴ礁で溢れるラグーンの間近で滞在ができるのもタヒチの魅力。

  • カヌーブレックファスト

    © Grégoire Le Bacon

    カヌーブレックファスト Canoe Breakfast

    カヌーに乗って部屋まで朝食を届けてくれる、タヒチならではのおもてなし。陸地のほうからやってくる、色とりどりの花で飾られたカヌーにワクワク!キラキラ光るブルーラグーンの眺めも、何よりのご馳走です。

  • Tupai Island

    Tupai Island

    © Hino Itaru

    ツパイ島

    オープンハートの形で人気のツパイ島は、ボラボラ島の北約15kmにある無人島です。上空から眺めるには、ボラボラ島から出発するヘリコプターツアーがおすすめ!ペパーミントグリーンのラグーンをもつ、ロマンチックなハートの島は、実際に目にすると一生ものの感動を味わえるはず。

  • Polynesian Spa

    Polynesian Spa

    © Grégoire Le Bacon

    ポリネシアン・スパで
    癒しのひとときを

    レインシャワーにフレッシュフラワーバス、モノオイルやタヌマオイルなど地元で愛されてきたものを使用したトリートメントなど、タヒチならではのスパを心ゆくまで堪能しましょう。ラグーンに囲まれ心地よい風を感じながら笑顔が素敵なタヒチアンに身をゆだねれば、身体も心も健やかに。あなたにとって大切な時間を過ごしましょう。

ツアモツ諸島ツアモツ諸島

© Tahiti Tourisme

ツアモツ諸島 Tuamotu Islands

抜群の透明度を誇る温暖な海と、真っ白な砂浜に沿って並ぶヤシの木。面積約850km²、76の島々と環礁からなるツアモツ諸島は、その海の美しさから多くのベテランダイバー達の注目の的です。環礁に広がる数々のラグーンでは、大切に守られた環境の中で色とりどりの海の生き物たちが暮らしています。ここはタヒチ文化を代表する真珠養殖の発祥の地でもあり、青い色をした上質なカキが島民達の愛情と畏敬の念を受けながら大切に育てられています。

  • ランギロア島ランギロア島

    © Holger Leue

    ランギロア島 Rangiroa

    陸地と海のコントラストが見事なこの島の環礁は世界で2番目の大きさがあり、177kmを超えて連なる240の島々が深いラグーンを囲んでいます。内海のモアナテア(穏やかな海)と、外海のモアナウリ(荒々しい海)があり、運が良ければクジラやマンタ、イルカ、サメなどに出会える世界屈指のダイビングスポットになっています。ランギロア(またはライロア)はタヒチ語で「果てしない空」を意味し、まさにこの島にぴったりの名前です。タヒチの首都パペーテからは、飛行機で約1時間の距離です。

  • ティケハウ島ティケハウ島

    © Tahiti Tourisme

    ティケハウ島 Tikehau

    ランギロア島から14kmほどの場所にあるティケハウ島も美しい環礁の島。島民はわずか500人程度で、この穏やかな時間が流れる島で、人々は何代にもわたって海で漁業を営んできました。その暮らしぶりは、豊かさと安らぎに満ちあふれています。さまざまな魚が生息し、ダイビングでは巨大なマンタやイーグルシャークに出会えることも!手つかずの自然に囲まれ、のんびりとタヒチの島々に癒されたい方にはとっておきの滞在地です。

  • Feel Relaxed

    Feel Relaxed

    © Grégoire Le Bacon

    リゾートでの過ごしかた

    水上コテージのベッドで朝日を浴びて目覚め、横になったまま輝くブルーラグーンを眺める。テラスのデッキチェアに座って、心地よい風を感じながら本を読んだり、ルームサービスを頼んで海と空に囲まれたランチを楽しんだり。デッキからラグーンに下りてシュノーケリングを満喫したら、香りの素敵なフラワーバスに浸かってまたのんびり...。何もしないという贅沢も、タヒチの島々で過ごす大切な時間です。

© Grégoire Le Bacon

© Grégoire Le Bacon

Tahitian Culture

魅力溢れる独自の文化

表現力に富んだ豊かな文化 Tahitian Culture

タヒチの人々が先祖であるマオリから受け継いだ、表現力に富んだ独自の文化。そこには神々と戦士と生命が交差する色彩豊かな伝説の世界があり、今もタヒチの人々の暮らしに深く根付いています。

  • マナの文化マナの文化

    © Grégoire Le Bacon

    マナの文化 Mana

    タヒチの言葉で「聖なる力」、「神秘的な力」を意味するマナ。マナは土地、海、野生動物、そして人々を神聖な絆で結ぶ力で、マナは純粋で賢明な人の心に宿るといわれます。タヒチの島々を訪れた時、あなたもきっと『マナに包まれた』という感じる時があるはずです。

  • タヒチアンダンス(オリ・タヒチ)タヒチアンダンス(オリ・タヒチ)

    © Grégoire Le Bacon

    タヒチアンダンス(オリ・タヒチ) Tahitian Dance

    華やかなコスチュームと、躍動するダンサーたちが迫力満点のタヒチアンダンス。19世紀のキリスト教への改宗とともに禁止された時代も人々は伝統を守り続け、1956年にマドレーヌ・モウアという女性により復活したという歴史をもちます。現在では学校の授業にも組み込まれ、女性も男性も、大人も子どもも、ダンスに慣れ親しんでいます。

  • Aita pe'a pe'a

    Aita pe'a pe'a

    © Hélène Havard

    アイタ ペアペア
    (タヒチ語で「大丈夫!」)

    「物事がうまくいかないときも、運命だと思って明るく受け入れる」ことを表現する言葉で、人々のおおらかさを感じるフレーズです。ポリネシア人は、今この瞬間を熱く生きることをとても大切にしています。人生のちょっとした山あり谷ありは、実際にはそれほど深刻なことではないのです。

  • Tattoo

    Tattoo

    © Tahiti Tourisme

    タトゥー発祥の地

    タトゥーは長く続くポリネシアの伝統で、幼少期から成人する過程で儀式的に始まりました。それはタトゥーを身につけている人の強さと勇気を意味し、敬われるもので、今日でも野性味あふれるマルケサス諸島に強く伝えられています。また、毎年開催される「タヒチ・タトゥネシア」というイベントには、世界中から人々が集まります。

パペーテの街パペーテの街

© Grégoire Le Bacon

パペーテの街 Papeete

フランス領ポリネシアの首都パペーテは、タヒチの島々で最も大きく活気のあるタヒチ島にあります。行政や商業の中心地で、世界最高級のリゾートやスパ、絶品料理やユニークなレストラン、賑やかな市場にナイトクラブ、博物館、ブティックなどが揃う都市でもあります。都会的でおしゃれな雰囲気と、緑豊かで南国情緒たっぷりのタヒチらしさも併せもつ魅力的な街は、おさんぽにも最適。タヒチの人々の自然で誠実なフレンドリーさも、この街が心地よく感じる理由の一つです。

  • 食文化

    © Grégoire Le Bacon

    食文化 Food

    自然に恵まれたタヒチならではの素材の味わいを大切にした伝統料理は、おもに土窯または伝統的なポリネシアン風オーブンで蒸し焼きにして作られます。新鮮な生魚をライム果汁でマリネにし、ココナッツミルクで味付けした料理「ポワソン・クリュ」も美味。また、さまざまな異文化に感化され形成されたタヒチでは、洗練された多国籍料理も味わえます。

  • マルシェ

    © Massimiliano Cinà

    マルシェ Marche

    地元の人々の活気であふれる市場「マルシェ」は、タヒチの生活と文化を肌で感じられる場所。新鮮な南国の果物や野菜が並び、バッグや帽子などさまざまな雑貨も種類豊富です。スキンケアに人気のモノオイルなどもおみやげに最適なのでぜひチェックを。マルシェの外にもパレオやドレスのお店が並んでいます!

  • ヘイヴァ

    © Teriitua-Maoni

    ヘイヴァ Heiva

    年に一度、6月の下旬から約3週間にわたり開催されるタヒチ最大のお祭り「ヘイヴァ」はタヒチの伝統文化を讃える祭典です。カヌーレースや槍投げ、石重量挙げなど様々な競技が行われ、見どころ盛りだくさん!中でも一番の醍醐味、ダンスコンクールで繰り広げられる興奮と感動のショーは必見です。

  • Gauguin

    Gauguin

    © Tahiti Tourisme

    ポール・ゴーギャン

    タヒチに魅せられた画家として有名なポール・ゴーギャン。アースカラーをベースに数々の作品を描き、タヒチの美しさを世界に広めました。最初にタヒチ島へ移り住んだ彼は、晩年は心の安らぎを求めてヒバオア島へ。ゴーギャンの墓は、今もヒバオア島の見晴らしの良い丘にあります。

© Tahiti Tourisme

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Natural Treasures

自然豊かな神秘の楽園

自然を堪能するアクティビティ Popular Experiences

タヒチの島々では、風光明媚な大自然の中でとびっきりの体験を味わうことができます。初心者から上級者まで幅広く楽しめる海のアクティビティはもちろん、ユニークな陸のアクティビティも満載です。

  • 世界のダイバーが憧れる海世界のダイバーが憧れる海

    © Alexandre Voyer

    世界のダイバーが憧れる海 Diving

    タヒチの島々の透き通った海には、他では見られないほど多様な色、大きさ、形を持つ1,000種類以上の魚が生息しています。小さい魚ほどカラフルでサンゴの園やラグーンの浅瀬を好み、大型の魚はたくさんの生きものでにぎわう入江や複雑な岩礁、あるいは外洋を悠々と泳ぎます。それぞれの島や環礁の周辺には、個性豊かなダイビングスポットがたくさんあります。

  • イルカ

    © Grégoire Le Bacon

    イルカ Dolphins

    タヒチの島々では年間を通じてかなり高い確率でイルカに出会うことができ、特にバンドウイルカ、ハシナガイルカ、シワハイルカの3種は、場所によっては頻繁に目撃されています。イルカの行動は人間にとてもよく似ているところがあり、そのコミュニケーション能力にも驚かされます!

  • マンタ

    © Denis Grosmaire

    マンタ Manta Rays

    優雅に舞うような姿でダイバー達を虜にするマンタ。キラキラ光る海底を滑るように泳いでいるかと思うと、突然に海面へ跳ね上がり、再び海に潜ったりもします。マンタの巨大なヒレの影がダイバーの横を通り過ぎていく、幻想的な海の光景もここタヒチならではのダイビング体験です。

  • ウミガメ

    © Frédérique Legrand

    ウミガメ Sea Turtles

    タヒチの島々には主に2種類のウミガメが生息していて、いくつかのダイビングスポットではすぐに出会うことができるほど。タヒチの島々では、世界的に絶滅の危機にあるウミガメを保護する意識を高めるために、さまざまなキャンペーンも実施されています。

  • Sustainability

    Sustainability

    © Frédérique Legrand

    古来から受け継ぐ
    サステナビリティの慣習

    タヒチの島々では、何千年も前から人々が環境と調和した生活を送ってきました。それはマナの精神でもあります。
    例えば先祖代々受け継がれてきた「ラフイ」という慣習は特定の海洋種や陸上種を一時的に禁漁にし、その保護と再生を図るものです。ラフイは現在でも、ラパ島やマイアオ島、タヒチのテアポウ地区を中心に行われ、海洋保護に良い影響を与えています。

タヒチならではアクティビティタヒチならではアクティビティ

© Grégoire Le Bacon

タヒチならではアクティビティ Activities

世界屈指のダイビングやシュノーケリングスポットとしても人気のタヒチですが、他にもここでしか味わえない体験が盛りだくさん。大自然をさらに楽しむアクティビティで、思い出に残るかけがえのない時間を過ごしましょう。

  • モツ・ピクニックモツ・ピクニック

    © David Kirkland

    モツ・ピクニック Motu Picnic

    「モツ」はタヒチ語で「小さい島」という意味。モツピクニックは、その名のとおり小島にボートで渡り、ピクニックを楽しむアクティビティです。心地よい風に吹かれてクルージングしたあとは、透き通ったラグーンでシュノーケリングをしたり、エイやサメと遊んだり...。ランチは浅瀬に足をつけながら楽しめるところも!

  • 4WD ドライブ4WD ドライブ

    © Tahiti Tourisme

    4WD ドライブ Four-Wheel Drive

    タヒチアンのベテランドライバーが、四輪駆動車で山奥まで連れていってくれる迫力満点のサファリドライブ。ぬかるんだ道もどんどん上っていきます。珊瑚に囲まれた島や水深によって色の変わるラグーンを見下ろす絶景は必見!

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本キャンペーンは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
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応募期間
2023年3月1日(水) ~
2023年5月31日(水)

下記の応募要項、規約を必ずお読みください。
ご応募をもちまして本規約に同意したものとみなされます。

応募要項・規約

応募要項・規約

応募期間

2023年3月1日(水)~2023年5月31日(水)

応募方法

アンケートフォームよりお申し込みください。

当選発表

2023年6月下旬予定

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タヒチ基本情報 Practical Info

  • 正式国名 フランス領ポリネシア
  • 首都 パペーテ
  • 言語 公用語はフランス語とタヒチ語ですが、観光客が多いエリアでは英語も広く話されています。
  • 通貨 フレンチ・パシフィック・フラン(CFP)
  • 日本との時差 日本とタヒチの時差は19時間で、日本の方が19時間進んでいます。
  • ビザ 日本国籍を持ち、観光目的で90日以内の滞在であればビザは不要です。ただし帰りの航空券と滞在日数+3カ月以上の有効期限のあるパスポート等が必要です。
  • 国土、面積 タヒチの島々は118の島々と珊瑚礁から成り、諸島全体ではヨーロッパの面積に相当するほどの海域を占めています。
  • 人口 約27万人

タヒチへのアクセス
タヒチへの旅行は直行便が一般的ですが、ホノルル経由、ニュージーランド経由、ニューカレドニア経由の便もあります。直行便のフライトは約11時間です。

※新型コロナウィルスによる出入国規制及びフライト情報については、外務省、航空会社ホームページ等で最新情報をご確認ください。

気候
熱帯でありながら天候は概して穏やかで、晴れて気持ちの良い日が多いです。南太平洋の優しく爽やかな海風に吹かれて、気候は理想的。年間の平均気温は27℃です。夏は11月から4月で気温と湿度が少し上がり、冬は5月から10月にかけてで気温と湿度がわずかに下がります。

治安
タヒチは治安がとても良いことで知られています。しかし観光客を狙ったスリや置き引き、空き巣などの窃盗事件は発生していますので、貴重品はしっかりと管理する、夜間の一人歩きは控えるなど基本的な旅の安全対策はおろそかにせず、滞在を楽しみましょう。

服装
ゆったりとした自然素材の服を持っていくことをお勧めします。昼間は、カジュアルなシャツと動きやすい短パンのスタイルが快適。ディナーでは、男性はカジュアルなスラックスにシャツ、女性であれば涼しいサンドレスがぴったりです。

AUSTRALIA
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