カンボジア
午前中に外回りを見てからホテルで休憩して午後に参加しました。
ひとりでしたので、ガイドさんとゆっくり見て回ることができました。
アンコール・トムの中も通りますので、車窓からですが見ることができます。
プノン・バケンでの夕日は待機時間が長いのでなにか持っていったほうがいいでしょう。
大回りコースはあまり人気がないらしく、日本人はほとんど見かけませんでした。
ガイドさんとマンツーマンでしたので、雑談しつつのんびり見て回ることができました。
小回りと一緒になったプランもありますが、お昼時間をしないで有効に使えるので別々に申し込んでもいいと思います。
大抵夕日鑑賞はプノン・バケンなのであえて午後に回ってプレ・ループから夕日を見るのもいいかもしれません。
参加した日は朝からあいにくの雨模様で、、傘や合羽が手放せない一日でした。
しかしながら、雨季とはいえ雨模様での観光は稀有な体験かなとも思います。
アンコール・トム内の観光が、バイヨン以外は素通りだったのがちょっと残念でしたが、アンコール遺跡をざっくり感じるには手ごろでよいかとも思います。
プノン・バケンでの夕日鑑賞は、何もないところですので結構な時間を過ごすので、なにか持っていったほうがいいかもしれません。
追加のアプサラダンスディナーは料理も十分美味しくとても満足できました。
バンコク経由でシェムリアップを日帰り観光にいってきました。事前に日本にあるカンボジア大使館にて以前は1泊が条件であったが最近は日帰りは可能であることを確認していたのですが、出国手続き時に最低1泊は必要であり、出国を認めないといわれました。
適当に理由を述べて20ドルをこっそり手渡すとOKとなりましたが通常は無理なようです。
そもそも日帰りでアンコールワットに行く人が少ないと思われますがビザ申請時には日帰りでも何も言われないため、注意が必要と思いました。
観光自体は非常にすばらしいものであり駆け足でしたがワット、トム、タプロームを回れて満足でした。
メインの遺跡を効率よく巡るツアーで日程に余裕のある人もそうでない人も初めての人にはおすすめだと思います。なんといってもアンコール遺跡の概要を1日で実感できますから。主要な箇所では詳しい説明がきけますので理解も深まります。ラーマヤーナのお話は東南アジア各所で聞きますがそれぞれで多少異なるところもあり一度は聞いてみるのが良いと思います。ただ、どうしても駆け足で回るのであっちも行ってみたい、とかもう少しゆっくり、とかいうことができないのが欠点といえば欠点。でもそんなときはあとでもう一度個人で回ればよいと思います。
現地のガイドさん、いい人でした!
遺跡はやはりガイドの説明なしには良さも半減です。
予約してよかったです。
不自由ながらも一生懸命に日本語で案内してくれ、夜は予定してなかった「アプサラ・ダンスショー」のおすすめ店を紹介してくれて、わざわざ仕事が終わっているのに連れて行ってくれました。
前日にアンコールワットは観光済みでした。
なのでそんなに期待していない中早起きして
集合場所に向かいました。
お盆の時期に行きましたがさすがに早朝は冷え込んでいました。
ちなみに集合場所からバスでアンコールワットに向かう
のですがバス内はとても冷え込んでいます。
暑がりの私にも寒かったので女性の方はストールなど
はおるもの必須です。
アンコールワットに着いてガイドさんのおすすめの
スポットから朝焼けを見ました。
空の色がだんだん変わっていく様子はとても
素敵で感動しました。
今まで30カ国くらい海外に行っていますが
アンコールの朝焼けはリピートしたい場所となりました。
時間を有効に使われているなと思いました。ツアーの内容、ガイドさんの説明、案内もバッチリで、文句なしでした。個人でまわる予定にしていたのですが、こちらのツアーに入って本当によかったと思いました。あの暑さの中、個人でまわっていたら・・・と思うとゾッとします。自分達では気づかない、気づけないことも沢山教えて頂けました。
象に乗ったことがなかったので、参加してみました。
南大門を象に乗ってくぐる時は、異世界に来たような不思議な感覚でした。
象にまだ乗ったことのない方にはオススメです。
ガイドの方も日本語が上手で、説明が分かりやすくて良かったです。
アンコールワットの遺跡群最高でした
ツアーガイドさんの日本語もわかりやすく
隅々まで説明していただき大変満足しました
安いのにしっかりとしたツアーでした。
ガイドさんも良い人で、日本語も上手!
雨が降っていて、気球に乗れなかったのがとても残念です。
2度目の渡航だった為、メジャー処ではなく今回は郊外の遺跡や小さな遺跡を中心に巡りました。
アンコールトムといえば、バイヨン‼なので初めて渡航される方にはオススメ出来ませんが、リピーターの方や時間に余裕のある方には是非廻っていただきたいです。他の観光客がまったく居らず、地元の方々が厄払い?していただいている様子などを横目で観つつ、様々な遺跡を観られとても興味深いです‼
アンコールトムが好きで参加しました。
ガイドさんと1対1で、日本語も聞き取りやすく大変勉強になりました。一般の観光では見れない所まで連れてって貰い、
ますますアンコールトムが好きになりました☆
初めてのカンボジア旅行ということで、効率的に回れそうなこちらに参加しました。
アンコールバルーンは、風があったため残念ながら乗ることは出来ませんでしたが、近くで気球を見て写真撮影は出来ました。
遺跡巡りは、思ったよりも歩くと感じました。
しかしながら、ガイドさんは丁寧に説明、また写真撮影のスポットなども色々教えてくれたので良かったです。
プノンバケンでの夕日鑑賞ですが、少し時間が掛かると聞き、子供の体調が優れないことを伝えると、他の場所で見られる所をいくつか提案して下さり、アンコールワットから夕日を見ることに変更して、鑑賞しました。
夕食はショーを見ながらのビュッフェ。
料理の種類は豊富なので、多少の好き嫌いがある人でも、大丈夫な気がしました。
一人旅でした。1対1でアンコールワット周辺の遺跡群をめぐりました。ドライバーもいましたので、2対1でしょうか。完璧に日本語が話せる現地の方に担当頂きました。遺跡に対する知識豊富で、過去の荘厳であったろう遺跡の情景を思わず目に浮かべてしまいました。一人で観光していたら見逃していたと思われるたくさんの貴重な資料を見る事ができました。少し値段は高めですが、大変お勧めのツアーです。翌日、ここのツアー会社にアンコールワット、アンコールトムツアーも頼みました。
ご参加有難うございます。
ツアーをご満足頂けてスタッフ一同大変喜んでおります。
ご自身で遺跡巡りもできますが、ガイドの説明をききながらご覧いただくと
一層印象深いものになられるかと思います。
またのご利用心よりお待ち致しております。
ウェンディーツアー
主要な遺跡を効率良く回れ、充実した一日を送れました。
さらに雨季でしたが、運良く一日晴れ、夕日も見れました。
ガイドの説明もわかりやすく、写真ポイントも、他の観光客が撮っていないような場所を熟知しており、嬉しかったです。
さすがに疲れて、夜のアプサラディナーショーではやや眠気が来たものの、バイキングの内容も結構良くてこちらも満足。
ひとり参加でしたが、ガイドさんが案内から撮影まで親切にしてくださったので、助かりました。
点在している遺跡を効率よくみられるのも魅力です。
半日なので時間の有効活用にもなり、満足。
遺跡はもういいかなあ、と思っていたのですが趣も異なりますし、是非。
朝日を見ようと、朝一に申し込みましたが風が強くて飛ばせないといわれてしまい、朝焼けを地上から眺めました。
トゥクトゥクのドライバーさんは慣れた様子で飛ぶのを待ってくれたので結果的には乗船できました。
観光は遺跡巡りがほぼ、なので趣が異なるバルーンは旅のスパイスになりましたし、早朝薄暗い中、トゥクトゥクで町を走るのも楽しかったのでダメもとで参加してみるのもいいと思います。
送ってもらい、美味しくホテルの朝ごはんを食べて気分一新、遺跡巡りに迎えました。
初めてアンコールワットに行くため、ひと通り回れるツアーを探していたところ、このツアーにたどり着きました。
30ドルは他のツアーに比べてもお得だと思います。
実際足を運びましたが、ガイドさんが一生懸命日本語で
壁画の歴史やエピソードを教えてくれて、
初めてでも興味深く見ることができました。
遺跡巡り途中におみやげ屋に寄ってくださったのも有難かったです。
(アンコールクッキーともう一つおみやげ屋に寄りました。ただ、おみやげ屋はオールドマーケットなどで買われたほうが良いと思います。。高かった)
雨季だったのでカッパが大活躍しました。
全体的に歩くのでハードですが、現地の方、ツアー参加者の方もとても良い方ばかりで楽しめました♪
一人旅でバスなどで回ると満足に遺跡観光が出来ないと思いチャーターしました。
風を切って走りは気持ちが良かった。
昼食はボリューム満点で残してしまいましたが排気ガスもあまり気にならず帰りはアンコールワットクッキーに立ち寄ってもらい助かりました。
残念ながら朝日を鑑賞できなかったけど早朝のアンコールワットは幻想的でした、
ただ私は前日も行っていてガイドさんに場所を聞いていましたが、真っ暗闇で途中からは一人で行くのは少し不安がありました。
アンコール遺跡群リピーターです。
前回はツアー参加、今回は個人旅行です。
ツアーでは日程の都合で行けないところが多々あり、今回はそういう所を中心に回りました。
各遺跡には日本人の姿はあまりなく、ツアールートからは外れていますがそれだけに行く価値ありです。
車は日本製のセダンで車内の冷房が良く効いており、ガイドさんも親切でした。
ツアーでは聞けない色々な話を聞く事もでき、今度行く時にはあれとこれをしようという良い情報もいただけました。
ツアーの方は自由時間等で余裕があれば、リピーターの方にはお勧めです。
リピーターとして訪れた今回は、アンコールワットの観光はせずに、バルーンを選んでみました。トゥクトゥクでの送迎で車からの景色とは違う雰囲気を味わえ、とても良かったです‼
私が乗ったのはAM9:00からの1番遅い時間でしたが、乾季だったら朝日を観るのもいいのではないでしょうか。因みに、雨季は早朝だと雨の事が多いので、遅い時間がオススメです。
トゥクトゥクでの送迎は、ドライバーさんが日本語を話せないケースがあります。(勿論、英語でのコミュニケーションになります。)
昨年訪れた際には中まで入れた遺跡が、今年は崩壊していて修復作業されていたり…見どころが沢山あるからこそ、何度足を運んでもその都度楽しめると思う。昨年、他社のオプショナルツアーを利用した際には行けなかったコースや、観光客があまりいない遺跡まで網羅されていたので、コスパはかなり高いと思う。
一日でアンコールワット、トム、プノンバケンを回れて、かなり効率的に観光出来ました。
ただ、かなり歩くため、健常者でないと厳しいと思います。
急な階段なども多かったです。
12ヵ月の娘と妹と3人での旅行。
シェムリアップは2回目ですが今回は娘もいるので、専用車でのツアーに申し込みました。
ガイドさんは遺跡の説明はもちろん、写真のポイントでしっかりと撮影をしてくれましたし、子連れで荷物の多かった私たちのフォローもしてくださいました。
お昼の休憩もホテルでしっかりと取れ、午後もゆっくりと観光することができ良かったです。
8月は雨季なので、一般的な観光客の方には不人気かもしれませんが、子連れにはスコールの後涼しいので向いていると感じました。
当日は雨期ということもあり曇っていて全く朝日は観れなかったけど、10ドルなので後悔もなかった。
送迎はホテルを数か所回ったので、すごく時間がかかった。
アンコールワットまで車で10分の距離なのに、結局ホテル集合から1時間かかった・・・
レビューでよく出ていた“石田さん”のガイドでした。とても分かりやすく、テキパキと必要なところをぎゅっと詰め込んだツアーでした。参加者が全部で19人もいたのですが、それでもスムーズにガイドをしてくれました。ユーモアが素晴らしく、さすがノンスタイルの石田さんに似ているだけあるなと思いました。私たちは、シェムリアップの初日にこのツアーに行き、後日、個人でゆっくりと回りました。詳しい説明を一度聞いているのといないのでは理解が違うと思います。とても有意義に、充実した見学ができて、大満足です。
一日で一通り回れるので初心者には最適。14名という大人数だったので写真撮影等で若干時間かかりますが、ガイド石田さんの楽しくわかりやすい話と、手際よさのおかげで、あまり苦には感じませんでした。アンコールクッキー(Madam Sachiko)の店は、昼食前に訪問、センスよいお土産がありよかったです。昼食後のお土産屋は、トイレ休憩もかねたもので、あまり無駄な時間とは感じることなくすごせました。
遺跡観光自体については、ガイドの説明のおかげで一人では見過ごしなことがよくわかりました。見どころが多すぎるので、2回目以降もガイド付きでもっとじっくり見てみたいと思いました。
夕日を見るプノンバケンですが、人数制限の関係で4時半前には登り始め6時までいました。6時半の日没まで待つと下山時暗くて危険ということですが、6時はまだ明るく空も全然赤く染まっていません。遺跡には早い者勝ちで登ってくださいということで下山の集合時間の連絡以外ありません。個人的には、こちらをパスしてアンコールワットまたはトムのバイヨン寺院の割り当て時間を長くした方がよいと思いました。
アンコールワットに行く前だったかと思いますが、全員に追加でミネラルウォータを2本(プノンバケン参拝の前と後)渡すことと引き換えに、ツアー終了後に全員15分間お土産屋に寄ることを提案していました。一人でも断れば行かないということでした。自分のホテルが街中よりもアンコールワットに近かったため、勇気をもって断りました。他の参加者からは積極的に意見表明なかったため、自分をホテルで下ろしてからお土産屋に行くことになりました。そのような状況だったため、追加の水は遠慮しましたが構わないということだったので1本だけいただきました。暑いので追加の水はありがたいですが、出発時にホテルの水を一本持って行けば追加ボトルなくても大丈夫だと思われます。
特に予定がなければ断る理由もないとは思いますが、(お土産屋がどんなところだったか不明なのではっきりとしたことは言える立場にありませんが)市内到着が6時半過ぎることも踏まえて、はっきりと意思表明することが大切だと思います。自分は別件があり、できるだけ早くホテルの部屋に戻りたかったという事情がありました。旅先での思いがけない出会いを期待している方もいるでしょうから、なかなか言いにくいかもしれませんが、行きたい人は別途ガイドに紹介してもらえばよいと割り切ればよいとも思いました。