アジア
食事は特別シーフードコースを選んで正解です。
通常の方は大きな食堂の様な所で食べていて凄い人で席を確保するのも大変そうでした。食事もビッフェなのですが、一つ一つが遠いし並ばないといけないです。
特製シーフードコースは別室に案内され席もキープされています。全ての料理が別メニューで並ぶ必要もまったく無し。
デザートも種類豊富大満足。
会場はチョットしたテーマーパークのようで象乗りも出来ました。700バーツだったかなカメラで写真も5-6枚撮ってくれます。ショーの後にレシート引き換えでカメラマンの取った写真も貰えます。
ショーも豪華で見栄えがありました。
ワンダフルショーは良いのですが、ドリンクを呑みながら観られると、もっと良いと思います。
ガイドさんは日本語がとても上手で、お客様に楽しんでもらいたいという想いが滲み出ていて非常に好感が持てました。
最初にバロンダンスを見て、お昼はキンタマーニ高原でランチ、その後に遺跡観光という1日フルコースでした。
キンタマーニ高原はまさに絶景!その景色の素晴らしさには感動しましたが、食事はちょっとお高いような??
味も正直微妙な感じでした。。。場所代なのかなぁ。
あとは移動時間が長くて若干疲れてしまったので、総合評価は★3つです。
ショーも良かったんですが、ショーの前にあちこちでいろんなパフォーマーが楽しませてくれます。1月16日だったけど、まだまだクリスマスやお正月のノリでダンスがあったり。ダンナはゲームにはまって・・・だいぶゲームチケット代使って象のぬいぐるみ2個ゲット。私たちは日本語の専用車のゴールドシートで参加しました。普通の席だと見えにくいと思います。専用車なのでさっさとホテルに送ってもらえてよかったです。ただ、ガイドさんが怖い感じの人で。あと、食事はおいしくなかったのでハンバーガー屋さんがあったので、そこで食べる方がいいと思います。
1月8日にファンタシーに家族で訪れました。
ある程度の情報を事前に集めていたため、日本語ガイド無しの通常シートでしたが十分に楽しめました。ショーは21:00~と遅いですが、子供9歳、7歳も最後まで寝ずに集中してみていました。座席はゴールドシートでもよいですが、通常シートの2段目最前列が一番見やすいと思います。
ゴールドシートは頭上でブランコがまわりますし。
できれば開始10分前到着を意識したほうが良いです。
入口が混むので結構遅れてくる人がいます。
まず、マップを入手することをお勧めします。
Alan.1でも申し込み後にマップをもらえますが、パトンエリアであれば日本語のパンフが手に入ります。
それほど広いエリアではありませんが、全体的な位置関係をつかんでおくと安心です。
ファンタシーではメインのショー、ホワイトタイガー、19:30~のショー、象の広場での記念撮影が主要なコースでしょうか。象との撮影は有料ですが、象の広場前は無料で撮影できます。象に乗らなくてもオーケーです。
子供は象の鼻にぶら下がらせてもらい大変喜びました。
ホワイトタイガーは入口が売店のようになっていますがな中に入っていくとゲートがあります。色々な動物がいて子供向けです。
19:30~のショーはディズニーのように場所取りはいりません。時間5分まえで最前列がキープできますし、フードコーナーの2階席も眺めがよいと思います。
レストランはバイキング形式で味はホテルの朝食バイキングより少し落ちる感じです。カレー系がたくさんあります。
メインのショーはカメラ、ビデオの持ち込みが禁止です。ただし、預けると非常に時間を食います。
今回は預けなかったため帰りが非常にスムーズでした。
帰りは23:00前にパトンのホテルに着きました。
ガイドさんがとても面白く、食事も地元の人が行く、安くておいしい店を紹介してくれたり、楽しく過ごせました。
バリの舞踊はいろいろある中で敢えて土曜日公演のグヌンサリを選び正解だったと実感いたしました。特に男性の踊り手が容姿端麗で目の艶っぽい独特の動きに魅了されました。 ウブド散策ではこちらの希望に合わせてセレクトしたところに連れて行ってくださいました。お馴染みのところにお客様をつれていくという無理やりのイメージがあるなか、あまり執拗な感じはなくほど良い感じでした。夕食は珍しいアヒルの料理で堪能しましたし、レストランの周りは田園が目前にありロケーションが最高でした。
友人がタイにいくなら絶対観たい!!という強い希望により観に行きました。
結果とっても楽しかったです!
昭和なムードでレトロな感じですが、タイに行ったなら観て損はしないと思います。用意してもらった席が一番前のとっても良い席でこれもポイント高いです。
送迎の方は日本語を話せるタイの方でショーが始まるまで少し時間があったのでタイ料理が食べたい!と言う私たちの希望に親切に答えてくれました。
カリプソの周りはごはん屋さんやかわいい雑貨のお店など、とっても良い場所でした。
オススメです☆
想像していた以上に素晴らしいショーです。
ステージも立派で飽きさせない内容です。
ショー終了後の踊り子さんたちとの記念撮影も忘れずに!
年末年始で非常に込み合っていましたが、ガイドさんがテキパキ誘導して頂けたので、ストレスなく楽しく過ごすことができました。
オープントップバスは風がとても心地よく、クリスマスイルミネーションが残るネオンがとても綺麗で感動しました。リバークルーズも船に乗るまでは順番待ちの沢山のツアーの方たちでごった返していましたが、いざ船に乗ると席もゆったり座ることができました。
シンガポールの夜景が存分に楽しめるこのツアーは本当にオススメです!
タイへの旅行が初めてだった私たち夫婦ですが、お互いの友人でタイに行ったことのある誰もがニューハーフショーを観に行っており、おすすめされていました。
こちらのカリプソは、現地の新しいナイトマーケットの中にあるため、参加した後に、そのまま遊ぶこともできる、非常に便利な場所にあるので、その点もおすすめです!!
ショーの内容も楽しめました。
バンコクのキャバレーショーも見たことがあるのですが
綺麗さ、ショーの豪華さは数段こちらが上です。
かなり綺麗なおかまさんでした。
ショーも華やかでセットも豪華です。
是非、行った事なない方は一度ご覧になってもいいのでは。
ツアーに含まれているディナーが思っていたより豪華で満足できました。ショーはダイナミックで面白かったです。
2013年の旅初めにプーケットファンタシーショー(夕食付き)へ参加しました。
夕食・園内・ショーと大変満足した夜を過ごす事が出来ました。前日にホテルへ最終確認が届く事も安心してツアーへ参加できる配慮だと思います。
一人で参加しました。
ガイドさん、ドライバーさんと3人での行動で、効率よく観光ができ楽しかったです。
ウブドの立ち寄り時間が遅くなり観光するところが時間切れになった(クローズ)のが少し残念です。
私たちが利用させていただいたとき、参加者は私たちだけでした。
オープントップバスは、ちょうどクリスマスのイルミネーションが始まったばかりの時でしたので、短時間で色々なイルミネーションを観れてとても良かったです。
チリクラブは想像以上にボリュームがあったので、ぜひお腹をすかせて行ってください☆
現地のスタッフの方がとても良い方で、写真を色々な所で撮って下さったり、突然のスコールの際は傘を持ってきて下さったり、スコールが止むとずっと2人分の傘を持って下さりと、至れり尽くせりでした。
おかげさまで、2人でいい写真がたくさん撮れました。
カリプソ行ってきました。
席は中段後方あたりだったので、オカマだか女性だか、綺麗だかブチャイクだか、あまり良く分かりませんでした。値段が高くても良いので、前の方の席に行きたかったです。ってか、前じゃないと、オカマショーとしてはあまり意味がない気がします。
ショー自体は、普通・・かな。
ショーの後の撮影会ですが、若干幻滅です。
気に入った1人の人と撮影しようとしたら、勝手にもう一人入ってきて、断っても出て行かず。面倒なので、そのまま撮影して、二人に40バーツづつ払いました。
まさに、チップの亡者ですね。
ちなみに、一緒に撮影しないんだったら、チップ払わずに撮影OKです。実際体験しての所感ですが、これで十分じゃないかと思います。
あと、そこで初めて間近で顔を見ましたが・・・、綺麗さで言ったら、飲み屋のレディボーイのほうが数段上ですよ。
まぁでもバンコク行ったら、一度は行ったほうが良いと思います。
前の2日間天気が悪かったので、朝の晴天にラッキーと思ったけど、昼のキンタマーニ高原あたりから、猛烈な雨と雷。
スコールだからすぐ上がるだろうと思ったら何とずっと降りっぱなしでした。雨季は靴はダメ。ガイドもゴムぞうりで来た理由がわかりました。絶対に草履と半ズボンがおすすめです。
疲れてたので早く帰りたいという希望も取り入れてくれて助かりました。
島内観光では、ブサキ寺院は必見。大雨でずくずくになったけどいったかいがありました。
予約時の観光コースは参考程度で、当日ガイドさんと会ってから実際の動きを決めました。ウブド散策に時間をかけることにし、ブサキ寺院はティルタエンプル寺院に変更、ゴアガジャとテガララン、キンタマーニを観光して終わりました。
今回の内容には満足していますが、散策に時間をかけるならカーチャーターでよかったかもしれません。寺院など多く回るつもりなら便利(入場料等が含まれているので)だと思います。
7年ぶりにプーケットに行きました。
サイモンキャバレーも過去に2回鑑賞していまして、今回も必ず行こうと思っていました。
プーケットは観光客が多く、大阪からバンコクに飛んだ国際線よりも相当大きい国内線が発着していました。そのくらい観光客も多く、どこにいっても観光客だらけです。ただ日本人は私が行った7年前よりすごい減っていて、ホテルでもほとんどみかけませんでした。
そのこともあってか、サイモンキャバレーでも日本人の曲がなくなってしまっていました。前は聖子ちゃんとか百恵さんとかの曲をやってたんですけどねぇ。
ちょっと残念。でも舞台はすごくて、衣装もこってて、見に行くなら絶対VIP席で、早めにエントリーして席確保してもらうことが重要です。迫力が違います。
7年前よりきれいな人が減ったけど、もともとパクパクばかりだったのに、歌手が一人混じってました。どうみてもどう聞いても女性としか思えません。それなりに楽しめる1時間と思います。
アプサラダンスは、よくある伝統舞踊という風で、想像通りのものでしたので満足しています。
ビュッフェは多国籍料理に多国籍な人々が群がって人種のるつぼ状態。遠慮していては食べられないという雰囲気でした。早く行くのをおすすめします。
最後に私達の予約は残念なことになっていました。
予約したはずの席が用意されていなくて、それが分かるまでにも時間がかかり、あちこち連れ回されたあげくに一番端の後ろの席を慌ただしく用意されました。
もしも予約票が無かったらアウトでした。持っていて良かったです。
到着して席が決まるまでに20分は待たされ、ビュッフェはすごい人だかりになっていて並ぶのが大変でした。
レストランの規模に従業員がついていけてないように感じました。
もう少しこじんまりとしたレストランでよいところがないかなと思いました。
VIP席とのことで、とても見やすい席でした。
あっという間のショーで楽しかったです。
ただ、終演後の撮影会ではチップが足りないとか出演者に言われてる観光客が目立ち、そこだけは興ざめな感じでした。
参加して良かったです。
途中、雨が降ったのですが、天候に合わせてスケジュールを調整してくれたり、当日の希望も考慮してくれたりと融通が聞いて小さな子ども連れでも、安心して楽しめました。
bannkokunototigatta tanosimigaatta tada syasinsatueiga
damedattanoga zannnenndatta.
ニューハーフショーは最高に楽しかったです。言葉が分からなくても、パフォーマンスがすごくずっと笑ってました。是非
タイ旅行にはオススメです。ショ−が終わったら、写真を一緒に撮ることができましたが、チップが必要です。とっても綺麗なので、記念に撮るのもいいかも・・。
初めてでしたので見に行きましたが、小さい箱だと思い子供もいたのでニ階でいいと思ったのですが
絶対一回の前の方に座った方が楽しいと思います。
半日のツアーの後にこのツアーに参加しました。
はじめにマッサージを受けに行きました。
ストレッチの要素を取り入れた非常に心地良いマッサージでした。
次の日にもみ返しなどもなく、また受けたいと思えるようなマッサージでした。
コカレストランでの夕飯は一緒に参加した他のグループと同じ卓で食べました。
お店のスタッフの方が給仕をしてくださるので気兼ねなく夕飯を楽しめました。
他のグループの方とコミュニケーションをとる良いきっかけにもなりました。
夕飯後にはナイトバザールでショッピングを楽しむ時間も十分にあり、キャバレーも前のほうの席で楽しめました。
非常に内容の充実したツアーだと思いました。
ニューハーフショーは今回で2度目。12月31日と言うことでショ―自体も何か趣向を凝らして年越しカウントダウンなどあるのかと少し期待しましたがそんなことは無く。逆に短かったような感じがしました。
しかも行きは電車と船に変更と迎えの時ガイドに告げられ。帰りはタクシーが拾えずトックトックでした。
ちなみにガイドは3度の電車の乗り換え時に黙って勝手におりました。
マリバゴグリルでの食事は雰囲気も良く、味もまぁまぁでした。しかし野外での食事となるので蚊が多く、対策は必須です。
ショーは楽しかったです。
最後の写真撮影の時は気に行った人と撮り、一人チップ100ペソと説明を受け理解していたのですが写真を撮る際に他のダンサーが勝手に入り込み、チップを要求・・・。
本人が要求するならともかく、一緒に映ったダンサーがこの人にもチップを、と要求するので断れず支払いました。
写真を撮る時には映るな、と指示しても気が付いたら潜り込むというスタイルに辟易しますが、仕方ないのでしょうね。
一緒に写真を撮らなかったら問題は全くありません。
映ったとしても一人日本円で200円程度なので気持ちなのでしょう。
参加して、良かったです。
家族で初めて観ました。
席が前から二番目のセンターでよく観れました。
席に着くと冷たい水がサービスされ、希望すればビールも頼めます。
持ち込みは禁止ですのでお求めください。
ショー自体は家族でも楽しめました。
ダンサーとの写真は、チップが100バーツに上がってます。
これ以上上がらないように気前良くあげ過ぎないように、心掛けて!
目当てのダンサーのみと撮るように毅然とした態度で!