アジア
チョッピリ遠かったかが、満足でした。
戦場に掛ける橋は、あまりにも綺麗すぎた。
錆びないように塗装しているのは仕方ないとしても、
黒光りがする位、黒すぎたのが残念。
鉄道の旅も楽しかった。
バンコクでの、ディナークルーズは初めてでしたので、どんな感じか分からず
念のためディスコダンスのステップの練習をいやいやして行きましたが、アメリカ人のお客さんが少なく
ディスコ状態には成らずに静かな時間でした、前回ベトナムでのディナークルーズは、アメリカ人に乗せられ、踊らずにはいられない状況で、踊れない僕には今回のクルーズも苦渋の決断でしたが、ゆっくりできて良かったです
このツアーは お値段以上の価値があると思います
水上マーケット満喫できましたガイドさんも面白く案内してくれました
期待していなかったが
予想外に楽しかった、
何がかと?まー。水上をボートで遊覧かと思いきや
飛ばす飛ばすぶっ飛ばす。気持ちよいメリハリ感で
爽快でした。トイレも思ったよりきれいで、さすが、観光客エリアです。
土産は3倍吹っ掛けてきますが、すぐ落ちますので、負けじと値切って下さいね
ツアーは楽しかったです。
ただ、行きからガイドさんがほぼ、ほったらかしで、ツアーとして金額を考えると高いと思いますます。
海外でディナークルーズに参加したことはなかったのですが、今回、奮発して参加しました。
チャオプラヤー川をゆっくりとクルーズする2時間の旅、とても優雅な気分になりました。
料理も日本人の口にも合う味だったと思います。
ただ、雨が降ってデッキにずっといれなかったことがちょっと残念でした。
天気が良ければ見える景色も違ったと思いますが、全体的にはよかったです。
また、ホテル発着なので夜が遅くなっても安心できました。
ありがとうございました。
早朝の出発は少しきついですが、楽しい半日ツアーです。
帰りの観光船での2時間川下り+船内でバイキング昼食は
大変リーズナブルだと思います。
帰国日に参加しました。疲れが出てくる最終日でしたが車中で寝ることができたので長距離移動も問題なし。6:50ホテルピックアップでこの日は他の参加者はおらず、私達2人だけでしたので車の席ものびのび使用することができました。カンチャナブリに近づくにつれ田舎道になっていったせいか、途中、大きく弾むこともありました(笑)車酔いする人は要注意です。
10時前に到着して先ずモーターボートに乗りましたが、これが思ったよりも早いスピードでとても楽しかったです!博物館や慰霊碑の見学はあまり時間がなく早足で見学しました。この日は観光客も少ない方で戦場にかける橋では混雑もほとんどなく写真も十分に撮れました。
電車は20分遅れで到着。指定席でしたが、指定席の車両はお客さんも少なかったです。自由席は結構な人がいたようですが・・?
この日はとても天気もよかったので車窓から眺める田舎の景色に癒され、ゆっくりと流れる時間を感じることができました。電車が車やバイクに追い抜かされて行くのがおかしかったですが(笑)
1時間半は長いかなと思っていたのですが、山々の緑やずっと続く青空に飽きない景色にほっこりしました。窓から入ってくる風に砂が混じっているので、髪や肌は砂埃まみれになりますが、ま、そこは気にせず・・・^^;ガイドさんは顔全体を覆うマスクと帽子でフル装備でした(笑)
12:40頃に到着し、洞窟や線路を見学しました。川沿いの広大な景色や崖に沿う線路がなんとも風情がありました。
川沿いのレストランのビュッフェランチでしたが、品数は9種類ほどで多くはないです。トムヤンクンとイエローカレーは酸っぱさが勝っていてちょっと好みではなかったかな。。
日本人客は少なく、タイ?か中国の団体客が多かったです。最終的には私達2人になり、ほんとにこの日は参加者が少ないようでした。おかげでゆったり過ごすことができました!
2時ぐらいに現地を出発し、渋滞にはまることもなくバンコク市内に3時間ちょっとで到着しました。スパに行くと告げたら、最寄りの駅まで送って頂き大変助かりました!
ただ、ガイドさんの日本語があまり上手ではなかったので、、途中説明がわからないこともあったり、集合時間を告げられて後は自由という感じでした。
ツアー自体はバンコクの都会的な感じとは対照的で、とても田舎の懐かしい風景とゆったりした時間の流れを体験できてとてもお勧めです!日本の歴史にも触れられ貴重だと思います。
ただ、天気には左右されると思います。。雨だと足元も危ないし、車窓からの眺めも残念な結果になってしまうのかな・・。お天気チェックは必須かもしれないです!
工程は長いですが移動時間も長いので仮眠をとることができたので意外と疲れませんでした。
ガイドの女性の方はそこまで流暢な日本語ではないですが一生懸命説明をしてくれたり、写真をとりましょう!と声をかけてくれるので一人でも楽しめます。
電車の乗車時間1時間半あったのでちょっとうとうとしたりできるのでオススメです!
お昼のバイキングはそんなに期待していませんでしたが十分美味しかったです。
タイに20回は行きましたが、今までで最高のツアーでした。
これは、本当にお勧めです。
なんで、有名じゃあないのか、不思議です。
ナイトクルーズより、断然、良いです。
宿泊しているホテルまでバスが迎えに来てくれますが、他のホテルで数台のバスと待ち合わせて乗り換えます。
今回は美人のタイ人ガイドさんと、一人旅の若い女性が二人我々母娘の女性5人でした。
初めに立ち寄ったココナッツファームでは、ココナッツジュースを飲み、
お土産を物色しました。
お土産屋の裏に蘭の養殖所があり、見たこともない蝶が舞っていました。
水上マーケットまで行くエンジンボートに乗り換え、水路を行きます。
かなりスピードが速く、エキサイティングでした。
水上マーケットに到着し、手漕ぎボートに乗り換える地点で、タイの軍隊さん6名ほどに写真撮影を求められびっくりしました。
水上マーケットはお土産を売る人々と外国人観光客で混雑していました。
お土産は普通の3~5倍と高めですが、交渉すればある程度値下げしてくれます。
食べ物の値段は高くないので、揚げバナナやココナッツアイスを船上で食べながら1時間ほど
水路をくねくねと進みした。
どちらもとても美味しかったのでおすすめです。
手漕ぎボートを降りた船着き場にも土産屋があり、そこで木彫りのプレートに名前を彫って
もらえるサービスがあり、象のモチーフのプレートに名前を彫ってもらいました。
日差しがあるとかなり熱いので、帽子やストールは必須です。
また機会があれば行ってみたいです。
朝7時にバンコク市内の指定地(プレジデントタワー)に集合。爆弾事件もあり、参加者が少ないかと思っていましたが、カンチャナブリツアーは車を2台に分けるほど人気があり、驚きました。とはいえ、車にはゆったり座れ、カンチャナブリへ!(トイレ休憩も有り)。
徐々に変わっていく景色に期待が高まりつつも、早朝の集合だったのもあり爆睡。約三時間の移動もあっという間でした。
到着後、スピードボートに乗って「戦場にかける橋」へ。予想以上のスピードで、とても気持ちよく、若干の恐怖で目が覚めました。水上から見る戦場にかける橋は、圧巻でした。
その後に行った博物館での、当時の写真や展示物は必見です。また、日本人の慰霊塔にも連れて行って頂きましたが、日本人として手を合わせる事が出来た事は、貴重な体験となりました。
その後、1時間の自由行動。
ココナッツジュース飲んだり、線路に入って記念写真とったり、ビール飲んだり、休憩しているとあっという間に時間は過ぎ、お待ちかねの泰麺鉄道へ!
言葉に出来ません!気持ちいいです!是非体験して下さい!(車内販売のドーナツも)
90分の乗車が終わり、爆弾で出来たという洞窟へも行きました。
その後、ようやく昼食。
たしかにインターナショナルビュッフェですが、想像するものではないと思います。
ただ、この値段であの場所、と考えると良い方なのではないかと思います。
自分の意見としては、「おいしいタイ料理」の方が食べたかったです。。
ツアー終了後、3時間の帰路へ。皆さん爆睡でした。気づくと駅(BTSトンブリ)についていました。
旅行は、自分たちで計画を!というスタイルですが、
ツアーがこんなに楽だとはおもいませんでした。特に今回のツアー内容を自分では到底無理です。利用して本当に満足です!
歴史好き、鉄道好きにはオススメです!!!!
以前に水上マーケットへ行った人に「臭い」という話を聞いていたのですが、タイに住んでいる知人が「楽しいよ」と言ってくれたので、オプショナルツアーを申し込みました。エンジンボートで水路を廻るのも十分時間をとられており楽しめます。手漕ぎボートでマーケットを見て回るのも風情があって良いです。ただし、陸上より高いので注意が必要です。船着き場から上がると露店で果物や麺類を売っています。日本のあっさりラーメンの様な麺は美味しかった。冷えたビールが美味しかったけど、最初は150バーツ、次に120バーツ、100バーツまで下がったので飲みました。バンコク中央のコンビニで80バーツだったのでまあまあでしょうか。バンコクでは午後5時までお酒を売ってくれませんが、観光地は特別なようです。価値あるツアーだと思います。
手こぎボートだけでなくモーターボートにも乗れて良かったです。自由時間も多く満足できました。ココナッツファームには寄らなくていいと思います。
爆弾テロの影響で人が少なく、半分以上の席が空いていました。
外の席で寺院のライトアップを見ながら食べる食事は最高でした。
ご飯はとてもおいしかったです。
二時間はちょっと長いかなと思っていたのですがそんなことはなく
音楽を聞きながら景色を眺めていたらあっという間に終わってしまいました。
タイの伝統舞踊は手の動きが素晴らしくもっと見たかったのですが、ほんの少し見る感じで
とても短かったです。
夜のライトアップを見ながらゆっくりしたい方にはおすすめです。
いくつか探したカンチャナブリのツアーの中で、船に乗り、また鉄道にもたっぷり乗るということで、このツアーを選びました。結果は大満足!
バンコクからカンチャナブリまでは約2時間。まず、JEATH戦争博物館から水面を滑るように猛スピードで走るボートで、映画「戦場に架ける橋」の舞台となった鉄橋の下をくぐります。泰麺鉄道の出発時刻まで、第二次世界大戦博物館や日本人慰霊塔などを見学し、橋の途中まで歩いて写真撮影。先に出発する列車が橋を通過するのを途中の踊り場で見送るなんて日本では考えられませんよね。その後、お待ちかねの現在タイ国有鉄道、旧泰麺鉄道に乗車。社内ではお水とおしぼりのサービスがあり、途中、飲み物や社内販売もありました。どこか懐かしいような車窓を1時間半楽しみ、建設最大の難所とも呼ばれたアルヒル桟道橋を抜け断崖絶壁のあるタムカセーで下車。洞窟を観てから遅めのお昼御飯です。
帰りは心配していたバンコク市内の渋滞もそれほどではなく、予定どおりバンコクに到着。夕食付プランの私達はガイドさんとコカレストランへ。しかし、まだおなかがすいてなかったので、予約を20時に変更してもらって、マッサージへ。ガイドのジョンさん、急な希望をきいてくださってありがとう。おかげでおなかがすいて、タイスキを美味しく堪能しました。でも、〆のおじやまでいただいたらデザートのフルーツが食べられなくなってしまい、今度はお店の方に勝手を言ってお持ち帰りに。私達のわがままを嫌な顔ひとつせず聞き入れてくださった皆様に心から感謝です。
個人ではなかなか行けないところです。乗り物好きにはもちろん、タイ・リピーターにお薦めのツアーです。
このツアーに参加をしたのは8月のお盆を過ぎた平日の月曜日。日本からツアー客はピークを越したのかこの鉄道ツアーには私たち一行だけ。プライベートツアーのようでとてもラッキーでした。ガイドさんはとても日本語が上手でいろんな話が聞けました。私はカンチャナブリに何度か来たことがありましたが、カンチャナブリ駅近の戦争博物館には初めてでした。特にガイドさんによる鉄橋が爆撃された時の話などとても臨場感があって、とてもいい勉強になりました。今回は電車が来るまでの15分ほどの待ち時間でしたので、次回は時間をかけてきたいです。ガイドさんが言うにはカンチャナブリは一日ゆっくり時間を使って回れる場所だそうです。秋にはお祭りもあるというので、その時にまた来たいです。
今回のツアーでちょっと困ったのは集合のこと。初っ端からドキドキでした。予約では送迎ありで頼んだわけですが、結局ホテルに集合。前日にメールのアドレスから接続されたgoogleのマップで場所を確認。プルンチット駅で下車。ところが周りを見てもネットの地図と違うし、この駅で友達と合流する予定だったので、すごく焦りました。改めて日本語の地図アプリの’マップ’で確認。駅員さんにも再確認して、電車に乗りチットロムへ。間に合ってよかったですけど、普通の旅行者は携帯がwifi環境の時だけということあるので、こんな時連絡もできないですしね。
欲を言えば初めに乗ったボートがとても快適でもっと楽しみたかったかな。電車が1時間半とちょっと長すぎでした。電車が時間通りに来ないということなので、あまり文句も言えませんが。また行きたいですね!!
ミニバスに乗ってレッツッゴー!バンコクから北西へ1時間ほど走って船着き場へ。ボートに乗り換えびゅんびゅんとクウェー川を遡る。意外とスピードが出る。風が強いので帽子が飛んでくのでご注意を。15分くらいで本日のハイライト・映画で有名な橋が見えてくる。本日の初ショット。下からのアングルから黒い鉄橋をパシャパシャ! ボートを降りるとカンチャナブリ駅近の戦争博物館に直行。ほんのちょこっと説明を聞いて、鉄橋まで戻る。電車の待ち時間を使って、鉄橋を歩いて渡る。今度は上からのアングルで写真をパシャパシャ。しばらくすると電車が来た。ラッキー この電車は時間にルーズで来ないときは2時間ぐらい来ないそう。今回は20分ぐらいの遅れで到着。電車に揺られて2時間。本日のハイライトⅡ-泰麺鉄道へ。揺られ具合が気持ちよくて、うっかりうたたね。下車15分前になるとガイドさんが起こしてくれる。ボックス席はガラガラだったので左右両面からのアングルでとれて超満足! 左に川、右は岸壁。電車はギシギシと橋を鳴らして岸壁ぎりぎりにゆっくり進んでいく。スリル満点!! 途中電車がゆっくり蛇行を始める。絶好のシャッターチャンス! 乗客のみんなが身を乗り出し、まるで写真撮影大会だ。でも高所恐怖症の人はかなり怖いかも。落ちたら5、6mはありそうだ。あっという間のハイライトシーンだった。興奮冷めやらぬ間に下車。気が付くと1時過ぎ。やっとランチだ。駅近くのタイ風レストランへ。ここも川とジャングルの眺められる高台で眺めは最高!! タイ料理選ばなきゃ辛くなくてOK。おまけにトイレも無料できれいだから安心。ランチが終わると洞窟へ。足場が悪いのか奥に行くなと注意された。時間が少しあったので、線路を辿ってまた写真撮影。線路はどこまでも歩いていけるようだが、古い橋なので足元には要注意。こけると大けがしそう。帰りは同じミニバスで一路バンコクへ。楽しい一日でした!!
市内観光やアユタヤ観光は定番ですが、このダムヌンサドアク水上マーケットも申し込みをして大正解でした。バンコク市内から100km離れたところまで行かなければなりませんが、エンジン付きボートで狭い迷路のような運河を駆け抜け、水上生活の風情やマーケットの活気が感じられ、実に楽しかったです。マーケットでの買い物は全て値段交渉で、最初の提示値段からすぐに半値となり、そこからどれだけ下げられるか交渉する楽しさもあります。昼食はバンコクセンターホテルのビュッフェ料理でしたが、熱々のせいろ蒸し点心料理が何種類かありとても美味でした。午後の市内ツアーは私達2人だけにガイドが付いてくださり、写真撮影等たくさんしていただきました。暑い中でしたが、いろいろと配慮していただき、とても良かったです。午前、午後とも、サービスとのことでミネラルウォーターをいただいたのも良かったです。皆様に自信を持ってお勧めできるツアーでした。
2015年8月26日に参加しました。
まず、現地到着後、スピードボートに乗り戦場へかける橋へ移動。
ボートで橋を真下から眺めることができました。
その後、日本人慰霊塔へ行きお参り。早い時間についたため誰もいず。
参拝後、戦争博物館に移動。ガイドさん案内後、約30分程度館内を自由見学。
いかに劣悪な環境下で泰緬鉄道が建設されたかがわかります。
その後、戦場にかける橋を散策する自由時間がありました。他に参加者がいないため、ガイドさんが沢山写真をとってくれました。
電車が来るまで駅周辺をブラブラ。飲食・雑貨・洋服の露店が有ります。
電車が遅れることがよくあると言われてましたが・・・当日は定刻通りに到着。
ここから約1時間30分の田舎鉄道の旅が始まります。
目的の駅へ到着後、洞窟を見学し、川沿いレストランで昼食。
料理内容は可もなく不可もなく、万人受けする内容でした。
往復の移動にかなり時間を要しますが、ツアー内容は満足いくもので参加価値は大いにあります。爆破事件直後で参加者は私たち2人のみで、時間にゆとりもありました。
料金も高いゆえに、全てが一流のディナークルーズでした。船内や船上でのライブでは甘い雰囲気や楽しい雰囲気を醸し出し、ビュッフェ形式の料理は工夫され美味しく、夜景も良かったです。ただ、私たちが案内された最初の席は、夜景も見にくく、ライブも見られない中二階の席でした。なので、急いで食事をした後、船上のフリー席へ移動しました。これは料金の関係なのでしょうか。できれば、最初から船上の席でゆっくりと食事をしながら夜景も見てライブも見たかったです。
カンチャナブリまで2時間,
泰緬鉄道でミャンマー方面まで1時間半,
そこから帰りに3時間,
移動が多いツアーですが,太平洋戦争のリアルな現実を理解するのには最適です。
泰緬鉄道のハイライト,最後の10分ですが,断崖絶壁に強引に通した桟道。。。
多くの人の犠牲に現在の平和があることを理解することができます。
またいつか参加したいと思えるツアーでした。
インターコンチネンタルホテルの集合解散と明記してあったので、申し込みしましたが、集合場所を別のホテルに変更されてしまいタクシーで向かうことになりました。
勘違いしてインターコンチネンタルに、行った人がいたようで、その人を待つのに30分も待たされ、ガイドさんの電話の話を聞いていたら「インターコンチネンタルホテルに迎えにいってください」と言われていて「それは、できません。無理です」と断ったりしてました。時間どおりに来た私たちを待たせて、それはないよね?って思いました。配慮も足りないし、迎えにいってくださいって言うなら、どうしてインターコンチネンタルで最初から待ち合わせしなかったのか、意味不明です。
それから、ガイドさんなのですが、日本語には、丁寧語、謙譲語など、接客業にふさわしい言葉遣いがあるのですから、日本語のガイドで高いお給料を貰ってるなら、きちんと勉強するべきです。
言葉遣いで不愉快な気分になりました。
初日で、別のツアーも利用したのですが、そのガイドさんがとても親切だったので、こちらも申し込んだのですが、ガイドさんには、当たり外れがありますよ。
それから、インターコンチネンタル解散となってますが、このバスツアーの会社で降ろされます。
「サイアムまで、すぐだよ」といわれましたが
実際には、1駅半離れていて、サイアムまでは歩けません。
インターコンチネンタルでの集合解散と思ってる人は、違いますので、気をつけてください。
ツアーの内容的には、よい経験ができました。
なーなー様
この度は、弊社ツアーへご参加いただきまして、有難うございました。
至らない点が多く、ご不快な思いをさせてしまった事、深くお詫び申し上げます。
集合・解散場所につきましては、爆弾事件を考慮し現場近くのインターコンチネンタルホテルを避けた次第でございます。(8/23までの期間)
一組のお客様が勘違いされており、インターコンチネンタルホテルへのお迎えを強く希望されておりました。しかし、大型バスではルート的に時間がかかる等の理由から、お迎えについて揉めてしまい中々出発ができませんでした。
理由はどうあれ、ご集合時間通りに集合して頂いたお客様を大変お待たせしてしまい、申し訳なく思っております。
今後は、時間とおりご集合して頂いたお客様を第一優先にツアーへお連れするよう徹底致します。
現在は、解散場所もインターコンチネンタルホテルへ戻しております。
弊社の都合で、お客様へ多大な迷惑をお掛けしてしまい、大変申し訳ございませんでした。
また、当日のガイドの言葉遣いにより、不快な思いをされましたこと、重ねてお詫び申し上げます。
該当ガイドへは、日本語の再教育を致します。
貴重な体験談を有難うございました。
催行会社:ウェンディーツアー 加藤
到着した当日に参加しました。
送迎もあり快適なツアーでした。
食事も美味しくいただけるものばかりで満足でした。
日曜日だったせいか、ものすごく混んでいました。でも活気があってよかったです。観光地となってしまっていて、人々の暮らしに密着した水上生活を見ることができず、少し物足りなかった気もします。
今回手漕ぎボート体験がついてると言うことで選びましたが、これは自分達で漕ぐと言う意味ではない?のですかね?ありませんでした。
朝早く出ましたが、ココナツファームで余計な時間を使ってしまったのか、水上マーケットでは野菜等を売る日常のマーケットは見れず、お土産屋さん巡りでした。
良かったのは水上マーケットまでのスピードボートです。
水上マーケットまで少し遠かったです。
ココナッツ屋は、無料トイレが有る為、寄るらしいです。
ビュッフェランチはバンコク市内ホテルなので、普通に美味しいかったです。
市内観光は ガイドが免許を忘れた為、王宮内はほとんどありませんでした。
ガイドが無いツアー… 考えものです。
前日昼間に三大寺院のツアーに参加して、夜ライトアップされた夜景を見ると、また違った美しさがそこにはありました。香港やシンガポールのマリーナベイのような豪華な夜景では、ありませんが。クルーズのスピードは、船内にいると動いているのが分からないほどです。乗船前に待合室で参加グループ毎に写真撮影があり、船内で販売がありますが、200~300バーツと安価なので、購入しました。ビュッフェは補充回数が少なく、早くとっておかないと食べたいのに、食べれなくなります。食事には期待されないことを、おすすめします。ドリンクは別売ですが、ジュースでも80バーツ程度なので、高くありません。ホテルがチットロム駅前なので、送迎有or無で悩みましたが、送迎して貰って良かったです。個人で現地集合したら、私達一家はたどり着けなかったと思います。
ラフティング5キロコースにしましたが、もう少し長くてもいいぐらい楽しかったです^ ^川に投げ飛ばされる事なく、スリルも
味わえて最高でした!説明が英語だけなので何を喋ってるかあんまりわからなかった…>_<…ゾウは20分ぐらい乗る事ができて、川の中や泥の中や茂みの中や色んな所を歩いてくれます!ランチも美味しく大満足でした★
ホテルまで送迎していただけるのでありがたかったです。車で2時間と言われましたが、そんなにはかかりませんでした。金曜日に行ったのですいていて市場は見やすかったです。市場の地理がわからず同じところを何度も行ってしまい、もう少し時間があればよかったと思います。それでも1時間は自由時間がありました。市場は値段もわかりやすく書いてありますし、観光客でも買い物しやすいです。スピードボートはとても気持ちが良く1時間があっという間でした。明るいうちに出発(6時でした)帰りは夜景に変わるので同じ場所でも雰囲気が違ってみえます。
ホタルは正直期待していませんでした。見られないかもぐらいに思っていたので、本当に見られた時は嬉しかったです。写真に撮るのは難しいと思います。フラッシュをたくと他のお客さんに迷惑になるのでやめた方がいいです。目がくらむし一気にホタルが見えなくなります。
ガイドさんは年配の女性でしたが、道中ツアーに関係ないことまで教えてくれたり大変参考になりました。ちょうど王妃様の誕生日が近かったらしく看板やポスターの色がなぜ青色で統一されているかなど大変興味深かったです。ちなみにガイドさんはタイ米の玄米を50バーツで購入してました。バンコクの半額と言って喜んでましたよ。