アジア
ガイドさんは流暢な日本語を話す方で、運転手さんも安全運転でした。ディナーショーの前に観光客で賑わうショッピングモールでゆっくり楽しんだ後、タイ料理を食べながら数種類の古典舞踏を披露してくれました。写真撮影もしてもらえます。ニューハーフショーはとても煌びやかで迫力があるショーで、遅い時間だけど子供のゲストも結構居て楽しんでいました。個人撮影をお願いする場合は1人のニューハーフさんにつき100バーツのチップだそうです。みなさんモデル体型で素敵でした。
ニューハーフさんにチップ100バーツでの個人撮影で何十人もおられるので、ツーショットたくさんしたい人は100バーツのお札をたくさん準備しておくと良いかもです。
大人2人、子供2人(3歳、1歳)でショーを見ました。子供は席がなく、大人の膝の上でしたが、泣くこともなくショーを見てくれて家族で楽しむことができました。太鼓パフォーマンス、煌びやかな民族衣装と歴史を感じる演技、ムエタイ、ダンスなど、次々と演目が変わりテンポよく進んでいました。終盤のムエタイの戦いのところは迫力があって楽しめたのですが、その部分がかなり長かったので子供達は飽きてました。最後に演者が通路で見送りをしてくれます。写真撮影用にチップを用意していたのですが、5人くらいに一気に写真撮ろうと言われ、誰に渡せば良いか分からず写真をお断りしてしまいました。
華やかなショーで、始まったらあっと言う前の楽しい時間でした。満席でした。早めに予約して良かったです。
アジアンティークは無料の船で駅との間を繋いでいました。知らなかったので歩いて行きましたが帰りは船に乗りました。早めに並ぶと座れます。
元旦のお昼頃でしたがそんなに混んでなく、ゆっくり景色を見ることができました。思ったより、スリルがあって、盛り上がりました。免税店もあり、お得にお買い物もできました。
大きな荷物はロッカーを貸してくれます。料金内で合成の写真をダウンロードさせてくれるサービスがありましたが知らなかったので撮影の時めっちゃ腑抜けた顔をしてしまいました。笑顔がいいでしょう。
12/31大晦日にユニバーサル・スタジオ・シンガポールに行ってきました
予約しておいたEチケットをプリントして持参したら、10時の開園前に入場ゲートからスイスイ入ることが出来ました
年末だったので、各地から多くの観光客かま訪れていましたが、
experience passSGD120ドル(1人当たり!)は買わずにトライしました
アトラクションの入口に表記されている待ち時間より、実際ほとんど待たずに乗ることができた中、ロストワールドは人気でした
中でも20分待ち予定のところ、1時間近く待ったのがジュラシックパーク、
ポンチョとビーチサンダルは必須とのことだったので、それ以外はコインロッカーにリュックを預けて並びました
やはり水はかぶりましたが、外気は30度近くあったので、すぐに乾きました
(本当にびしょ濡れの方には、SGD5ドルで全身乾燥機があります)
雨季に当たったため、この頃毎日15時をすぎる頃にスコールがあり、ちょうどハリウッドの辺りでお土産を選んでいたら、
どしゃ降りになりました
皆さんジュラシックパークのポンチョや折りたたみ傘等、雨具を持っているようでしたが、全く太刀打ちできる降り方ではなく、カフェで30分以上は昼寝をしながらまったりと待ちました
雨が上がった後に、ミニオンランドをチラ見しましたが、年明け2025年オープンとのことで、とてもカラフルな壁面にグルーのアイコンもペイントされていました!
セントーサ島は無料のモノレールが3分おきぐらいで走っていて、USSは駅直にあります!開園前に入場ゲートが開くことが多いので、早めに到着して、エントランスで写真撮影したり、行き先を確認したりかまオススメ
コスパとタイパが最高です。
着付けもすぐにしてくれ、撮影も自分達で自由にできるので、楽しいです。
日本語も問題なくスタッフさんがお話しされるので、安心です
楽しい時間を過ごせました。衣装選びから始まり 自分でメイクをし着替えてから 写真撮影まで約2時間(3名)。予約は16時からでしたが予定よりかなり早い14時に行ってみると快く変更を受けていただけました。スタッフの方々は日本語が通じるので助かりました。また韓国へ行く機会があったら別の衣装で撮影したいかな。スタッフさんに感謝です。
開始30分前までにチケット引換要ということで、40分前くらいに窓口へ行ったらけっこうな列ができていて、しかもぜんぜん進まないのでひそかに焦っていたところ、係の人が見つけてくれ、「ここで待ってて」と言われた場所で待っていたら、入場列に入れてもらえました。
満席でしたが、せっかくだからとVIP席で申込しておいたら、最前列のほぼ真ん中で良かったです。
開演直前に後ろの席が壊れるハプニングがありましたが、係の人が来て一瞬で直していたのがすごかった(笑)
音声ガイドは利用しませんでしたが、ロビー等に置いてあるリーフレット(日本語版有)に大まかな流れが書いてあるので、十分楽しめました。
また音楽が生演奏で、歌もあって、大満足でした。
素敵なパフォーマーたちのショーを見ることができました。バンコク来たなら一度は体験したい。Warehouse3の1Fでバウチャーをみせてチケット交換、ショー会場は2Fです。Warehouse4でも違うショーをやってました。
受付時に番号が記載されたシールが配布されます。スタッフの方がその番号を確認し、スムーズにテーブルへ案内してくださいました。今回は1番上の階を利用しておりましたが、この日はあいにくの雨模様で、途中から船内に移動することになりました。その際もシールを確認して丁寧に誘導していただけたので、慌てることなく移動できました。
他のクルーズでは「食べ物がすぐになくなってしまった」という体験談を拝見することもありますが、こちらのオプレンス号では、お料理が次々と提供されるため、最後まで好きなお料理を心ゆくまで楽しむことができました。
船内は華やかで、階段などで記念撮影を楽しむ方々の姿が印象的でした。
さらに1番上の階にはバーが設けられており、船の上とは思えないほどゴージャスな空間が広がっていました。
※お水は無料ですが、ドリンクは別途料金が発生いたします。
生演奏では洋楽、K-pop、中華曲など幅広いジャンルが披露され、耳なじみのある曲も流れるため、曲にノリながら楽しむことができました。
お料理、スタッフのサービス、生演奏、どれも素晴らしく、大満足のひとときでした!
お座席はあらかじめ決められているため、慌てずに足元にお気をつけて乗船されることをおすすめします。
まず、チケットを交換する場所が分かりづらくて、探しまくって30分以上使いました。もう見つからないかもしれないと諦めかけましたし、地図や過去の口コミからヒントを探しまくってようやくたどり着いた時はほっとしました。交換場所を地図やイラストで丁寧に案内してくれたら良いのにと思いました。
また、音声ガイドはその存在に気づいていない方も多いのかもしれません。私はこちらの口コミを見て存在を知ったので何とか借りることができましたが。無くてもまあ楽しめますが、あれば背景や意味が理解できるので私はあって良かったです。
劇自体は想定内でした。ただ、両脇で演奏したり歌を歌っている女性の方がつまらなそうな顔をしているのが見えて集中できませんでした。
チケット引渡し場所が分かりづらいので、時間に余裕がある時に早めに受け取っておいた方が良いです。劇場から少し離れています。
現地集合・解散なので、私は徒歩で向かいました。
場所がわかりやすいので、迷うことはなかったです。
一般チケットの方が次々と入場していく中、私含むオンラインチケットの人々は、特に説明もないまま放置されました。
現地スタッフさんに尋ねたところ、"オンラインチケットの人は開園10分前になったら案内を開始するので、その場(受付前)で待つように"とのこと。
言葉通り、10分前になったら受付開始となりました。
VIPチケットのおかげで、前から2列目の真ん中の席で鑑賞することができました。
日本語音声ガイドもあるようですが、私は利用しませんでした。
私の場合、観ていればなんとなく内容がわかりました。
聴いたことのない楽器の音色、迫力のある面白い人形劇…とても良い経験になりました。
オンラインチケットの方は開園10分前になるまで放置されますが、受付前で待ってさえいれば、時間になったら声をかけてくれるので、安心してくださいね。
日本ほど混雑していませんが、開園時には平日でもそれなりの行列ができます。誘導もいいかげんなので、よくわからないまま列に並び、手荷物検査から入園の方に進む流れです。事前に入園日を予約したチケットがないと、入園のところで返されます。外国人何人かが、戻されていました。
チケットはQRコードで送られてくるのですが、受信フォルダに入ってなくて、問い合わせして直ぐに対応いただきました。
会場はそんなに大きくないのでかなり近い位置で舞台を鑑賞できました。ショーはとても煌びやかでタイの伝統衣装や踊り、ムエタイ、歴史などを表現してて最後まで楽しかったです。
実はバンコクの渋滞の影響で少し遅刻してしまいましたがスムーズに席まで案内していただけました。催行会社の方も問い合わせの電話に親切に対応してくださりました、感謝いたします。
会場があるアジアティークは色々なお店やレストランもあるので早めに向かっておかれる方が良いかと思います。
舞台後、出口をでたところで演者の皆さんが写真撮影のために待ち構えています。写真を撮ってもらったらチップを要求されるので私は100バーツ渡しました。
夕方から夜に、1日で3回の公演があります。アジアンティークまでは、BTSサバーンタクシン駅から、船に乗って80bahtくらいで、行くことが出来ます。今回は、19時30分スタートの部で、行きました。入口階段には、出演者が衣装を来て、出迎えて来れます。大きな会場ではないことで、演舞が目の前で行われて、写真やビデオも撮ることが出来ます。ストーリーがあったり、タイの伝統と、ムエタイには迫力があります。現実を離れて、舞台は盛り上がって、楽しい時間を過ごすことが出来ました。とても良かったです。
少し早めに、船に乗って、アジアンティークで買物や飲食を楽しんでから、行くと良いです。帰りは大混雑しますから、KFCの付近のタクシー乗り場から、市街地に戻るのが良いかと思います。
以前から興味があったので2人目無料モニターという嬉しい企画に初参加!
明洞から歩いて会場まで行けました。
荷物も有料になりますがロッカーがありました。
早めに到着したので2番手で受付を済ませて座席に座りながらの待機…
今日の出演者の方のパネルを吟味して推しを誰にしようかと相棒と相談したりグッズもあるのでそちらを見たりと待ち時間も楽しめました。
会場は思っていた以上に広く座席もちゃんとしたものでした。
音響、照明、舞台構成…そして一番はイケメンダンサーの容姿とダンスのハイクオリティさにビックリしました!
正直…女性陣の前で筋肉美をチラつかせてチャラチャラ踊るくらいかと思っていたのですが本格的なステージに圧倒されました!
日々の練習や身体を鍛えているのがわかりました。
半ば強引に誘った相棒も大満足してました!
これから渡韓する友達にも勧めたいと思えるくらい素晴らしかったです!!
リピ確定です!
ケチらずWild Wild席が良いですよ!
真ん中の席も良いですが…ダンサーが舞台から降りてきてくれるので通路側もお勧めです!
17時からのショーを観劇しました。
だいぶ早く着きましたが、チケット受け取り場ではバウチャー提示ですぐに交換可能。16時半には観覧場所に通してくださいました。
お水1本がついています。
タイの地域ごとの踊りを順番に見ることができ、衣装や踊りの違いを楽しむことができました。
途中なぜかミュージカル風になったのだけが疑問ですが、タイの踊りを一気に見ることができ満足です。
友人からのオススメで、前から気になっていましたが、なかなかスケジュールが合わずタイミングを逃していました。韓国語がわからなくてもとっても楽しめました。途中から1人で来た人もグループで来た人もみんな一緒に大盛りあがりでした。
今回は WILD席でしたが次回は WILD WILD席を予約したいと心から思いました。
やはりWILD WILD席の人達はキャストとふれあえるチャンスがあり絶対にオススメです‼︎
これからの韓国旅行の際は必ずスケジュールに入れようと思います。
冬場はアウターやバッグがかさばるのでロッカーを借りるのをオススメします。
受付で1000ウォン支払とパスポートを一時的に預けます。
タイのいろいろな地域の民族ショーをストーリーに合わせて歌とダンスで楽しめるショーでした。一度にタイ国内のさまざまな地域のダンスや民族衣装を観ることができるので、一度観ることをお勧めします!
ムエイタイの様な格闘シーンもあり、ダンスだけでなくタイの文化を堪能できました!
ショー終了後にダンサーと写真撮影もできます!!ダンサーは素晴らしいポージングをしてくれました☆
チケットは現地でも買えたと思いますが、事前に良い席を確保できたので良かったです。
最前列で見れました。ラッキー
劇場のトイレは紙が流せないタイプです。
ベンタイン市場近くのホテルから歩いていきました(700mぐらい)。チケットは受付近くに女性スタッフが立っており、事前に送られてきたチケットの引換、氏名を告げて入場チケットをもらいました。入り口に演題パンフレット(日本語も入っている)があるので、それを見れば、劇中の言葉はわかりませんが、人形劇の内容は理解できました。ベトナムの古くからの農業風景が中心のとても和やかな雰囲気の劇で日本の昔の原風景も感じました。
劇中の音楽もユニークで、色鮮やかな人形劇ですので子供も楽しめると思います。
一つ残念だったのは前の席の外国人の背の高い女性(おまけに髪の毛が上のほうにお団子状にまかれていた)のおかげで、半分ぐらい舞台が見えませんでした。
入り口に置いてある演題パンフレットを入手したほうがいいです。劇が分かりやすくなります。
言葉は全くわからなかったけど、人形が可愛い。生演奏・生歌の音楽もエキゾチックで最高でした。
私は前日のうちにチケットを引換えし、スムーズで全く問題なく無し。オフィスもすぐに見つけられました。
VIPチケットを購入し、前から2列目の真ん中。やはり近い方が迫力があるのでVIPチケットをお勧めします。
人形劇の内容をきちんと理解したいなら、翻訳機を借りた方がいい。現地で1台5万ドン。私は見終わった後に気づいたので残念だった。
友達と台湾で故宮博物院に行くのに利用しました。Busの乗り場が解りにくいと投稿で見ていたので、リージェント台北の乗り場を利用しました。スムーズに乗車出来ました。もっと長い距離で利用したかった。添乗員さんも親切でした。
帰国する日に16時の公演を鑑賞しました。
ほぼ満席状態だったので予約して良かったです。劇場ではなくオフィスにてチケット発券・交換しましたが、場所は劇場裏手の通りですぐなので迷わなかったです。劇場交換だと10分前からじゃないと受け取れないのでオフィスが楽でした。
全部で10話以上のショートのお話を楽しむものですが、ベトナムの伝説や歴史の前情報があるとより楽しめます。
言葉はわからなくてもシュールな人形の容姿とオーバーなリアクションなどで十分楽しめました。
人形を操る技術も素晴らしいですが、舞台脇の生の演奏と女性の歌唱力が近距離で迫力があって感動しました。
ちなみにお話に出てくる伝説の動物の1つは劇場目の前のホアンキム湖に剥製が展示されていて、どういう伝説なのか解説もあるので時間があれば劇を鑑賞する前に訪れるといいと思います。
劇が終わる17時過ぎには周辺の交通がかなり混雑するのでgrabタクシーもマッチしにくいです。
次の予定は余裕をもった方がいいでしょう。
まあまあ笑えた。人数がすごく多いのに、客席がまあまあ空いていた。そのうち経営難になるような気がするので、お早めに見に行くことをおすすめします。
パークのチケットのみを購入しました。
事前にQRコードがもらえるので、ゲートに直接迎えるので楽です。
ただ肝心のパークは暴風で楽しめませんでした。
ロープウェイもホワイトアウトの中を進む感じ。
雨季にはいくもんじゃないなと思いました。
お天気もよく、程良い混雑具合で楽しめました。
スカイウォークは本当に怖いので高所恐怖症の方は無理しない方が良いです。またスカイウォークのエリア以外でも楽しめます。
スカイウォークを利用する際は靴カバーをします。またスカイウォーク内は携帯利用はできません。同行者の方がいる場合は順番に利用した方がいいです。1人の方でもスタッフの方が撮影してくれます。
公式のホームページでは10時開園となっていますが、土曜日の混雑する曜日であったかもしれませんが、9時30分くらいから荷物検査、9時50分くらいに開門でした。荷物検査ではカバンの口を開けて確認されますが、軽食とペットボトル数本の持ち込みは可能でした。園内のレストランと売店は値段が高く、待たされるのは分かっていたので、持参して正解でした。予約時、「VELTRAバウチャーではご利用いただけません。GlobalTix社より発行されるeTicket(あればQRコード)を印刷または画面表示にてご提示ください。」との案内が来ましたが、そのとおりで、GlobalTix「ticket@globaltix.com」からPDFファイル付きの予約確認書が来ますので、QRコード付きのPDF確認書を出力して持参しました。スマートフォンでチケットをダウンロードされている方が多いようでしたが、スマホ不調でディズニー側の機械がQRコードを読み取れないためか、門から入れないお客さんを複数人見かけました。紙に出力して持参した方がスムーズに入園できると思います。入園すると、メインストリートUSAを必ず通りますが、まっすぐ歩いた先にキャッスル・オブ・マジカル・ドリーム(お城)があり、お城の手前のところにロープが張られていました。10時になるとロープが取られて開園されました。10時少し前までにお城の前に到着しておくと良いと思います。昨年11月にできたWorld of Frozenは人気で、昨年12月に来園した際、すぐに60分待ち、途中、100分待ちになったりしていました。今年は入園して一番奥のWorld of Frozenに行き、ライド「フローズン・エバー・アフター」とジェットコースター「ワンダリング・オーケンズ・スライディング・スレイ」を先に乗りました。到着したらライドは5分、その次は10分待ちで2回乗り、ジェットコースターは20分待ちくらいでした。香港ディズニーランドは並ばない印象でWorld of Frozen以外、長くても20分待ちくらいでしたので、予定していたアトラクションは乗れました。アプリをインストールすると各アトラクションの場所や混雑状況は分かるようになっていました。事前にアプリをダウンロードしてレイアウトを確認しておくのもいいと思います。12月に入りクリスマスモードの香港ディズニーランドは最高でしたので、機会があればまたこのサイトで予約して訪問したいと思います。
9時30分頃までに荷物検査の列に並んだ方が良い。
10時少し前までにお城の前に到着しておくと良い。
軽食とペットボトル数本の持ち込みは可能。
友人が初のため同行しました。私個人は3回目です。
確かにエンターテインメント化が進みましたが、以前のような独特な面白みに欠けた感があります。
バウチャーでは「ビールの選択あり」されていましたが、現場では用意されていませんでした。
息のあったレベルの高い素敵なショーでした。
演者の皆さん、綺麗な方ばかりでうっとりしました。あっという間の時間で機会があればまた行きたいと思います。