青瓦台(チョンワデ) | ソウル 旅行の観光・オプショナルツアー予約 VELTRA(ベルトラ)
ヘッダーのバナーを閉じる
その他のカテゴリー
ソウル市内観光ツアー

青瓦台(チョンワデ)

4.51
ソウル中心部にある景福宮(キョンボックン)の北側に位置する大統領官邸・青瓦台(チョンワデ)はまさに韓国政治の中枢を司る場所です。1948年に大韓民国が成立した際に初代大統領李承晩(イ・スンマン)氏が景武台(キョンムデ)と命名したのち、1960年に現在の名称に改称されました。美しい青い瓦がシンボルの建物は、背景にそびえる北岳山(プガクサン)と相まってとても荘厳な趣きがあります。2022年5月から一般開放され、執務室や外賓応接室、大統領と家族が居住していた官邸などを解説付きで見学できるようになりましたが、2025年から再度内部見学はできず車窓観光となります。

ソウル人気アクティビティランキング

青瓦台(チョンワデ)の新着体験談

ソウル市内観光ツアー 北村韓屋村+景福宮+守門将交代儀式+国立古宮博物館+仁寺洞+益善洞+宗廟+駱山公園<1日/昼食/ティータイム付/日本語/ホテルお迎え>

ちょっと残念

2026/03/19 友達・同僚 ひかる

雨の為、交代式が中止になり、楽しみにしていただけに、残念でした。ツアーが終わった後、ガイドさんに韓国海苔のお店に連れて行ってもらい、夕食の予約をしていたお店をに連れて行ってもらったり、タクシー乗り場を教えて頂いたりと、大変に親切にして頂き、... 続きを読む

閉じる
ソウル市内半日観光ツアー 北村韓屋村+景福宮+守門将交代儀式+国立古宮博物館+青瓦台 「明洞餃子」カルグクス昼食付プランあり<ホテルお迎え/日本語ガイド>

コンパクトな名所巡り

2026/03/12 カップル・夫婦 あみたま

効率よく観光出来て良かったです ガイドさんの妃ちゃん、わかりやすくて聞きやすくてありがとうございました
又、渡韓の際にはよろしくお願いします

ソウル市内観光ツアー 北村韓屋村+景福宮+守門将交代儀式+国立古宮博物館+仁寺洞+益善洞+宗廟+駱山公園<1日/昼食/ティータイム付/日本語/ホテルお迎え>

歴史的なことも含めていいツアーでした

2026/03/08 カップル・夫婦 フラワーパーク

朝鮮王朝のことや、日本や周辺の国からの侵略の歴史を、聴きながら見て回ると、より興味を持って見ることが出来ました。
最後に、夕食でカンジャンケジャンを、食べに行きたいと言ったら、美味しい店紹介していただきました。翌朝もアワビ粥を食べに行きまし... 続きを読む

閉じる
ソウル市内半日観光ツアー 北村韓屋村+景福宮+守門将交代儀式+国立古宮博物館+青瓦台 「明洞餃子」カルグクス昼食付プランあり<ホテルお迎え/日本語ガイド>

韓国旅行

2026/03/06 家族 みえこ

初めて、韓国旅行に行って、わからないこといっぱいだったので、ツアーを申込しました。
色々といけて、韓国文化を楽しんで、
あとは、古民家みたいなとこに案内してもらい、カフェラテを飲んで、ぶらりして解散しました。
ガイドさんにも親切にしていただ... 続きを読む

閉じる
ソウル市内半日観光ツアー 北村韓屋村+景福宮+守門将交代儀式+国立古宮博物館+青瓦台 「明洞餃子」カルグクス昼食付プランあり<ホテルお迎え/日本語ガイド>

韓国の歴史を改めて知れる良い機会✨

2026/03/03 家族 かめちゃ

当日は江南エリアまでお迎えにきていただきました(追加料金はかかりませんでした)
なかなか雨の強い日で守門将交代儀式は中止となってしまいましたが、ガイドのキムさんが屋根のある所で説明してくださったり、たくさんの配慮をしていただきました✨
博物... 続きを読む

閉じる
ソウル市内半日観光ツアー 景福宮+守門将交代式+青瓦台+北村+仁寺洞<午前発/日本語ガイド/貸切プランあり>

初めてのソウル市内観光

2026/03/03 カップル・夫婦 stone

ガイドさんが堪能な日本語で、歴史的な事から詳細をガイドして頂き、初めて市内を巡る自身にとって、心地の良いツアーでした。

青瓦台(チョンワデ) | ソウル 旅行の観光・オプショナルツアー予約 VELTRA(ベルトラ)
ソウル中心部にある景福宮(キョンボックン)の北側に位置する大統領官邸・青瓦台(チョンワデ)はまさに韓国政治の中枢を司る場所です。1948年に大韓民国が成立した際に初代大統領李承晩(イ・スンマン)氏が景武台(キョンムデ)と命名したのち、1960年に現在の名称に改称されました。美しい青い瓦がシンボルの建物は、背景にそびえる北岳山(プガクサン)と相まってとても荘厳な趣きがあります。2022年5月から一般開放され、執務室や外賓応接室、大統領と家族が居住していた官邸などを解説付きで見学できるようになりましたが、2025年から再度内部見学はできず車窓観光となります。