バンコク
個人だとなかなか行きづらい場所だと言うことでこちらを利用しました。ただ、バンコクのひどい渋滞の中行くので、片道1時間半以上は車で移動です。途中でトイレ休憩はありませんでした。
正月だったためか、渋滞に。一つ一つが着く迄に時間がかかる。ピンクのガネーシャは、夕方だったので、薄暗く土産屋も閉まってた。夜市は、デパートから見るというなんだかねえ。お金をかけるんだったら、他のコースがいいかも。バンコクリピーターには、いいかも。
1日で一人で周るには到底無理なプランでしたしどこかで大幅にロスする時間帯もなく全てがスムーズで楽しかったです。特にアユタヤ遺跡は時間帯的にかなり暑かったので車で移動できて助かりました。
強いて言えば食事の時間をもう少し長くしてほしかったのと、予約時の返事がかなり遅くてとてもヤキモキしました(会社の電話番号の記載がないので、一瞬騙されたのかと思いました)
検討されている方は余裕を持って予約される事をお勧めします。
アフタヌーンティーがタイ風だったのであまり美味しくなかったです。市内観光が終わってからアフタヌーンまでの時間が2時間半くらいあり
聞いていなかったので適当に時間を潰しましたが中途半端な空き時間だったのでもったいなかったです。
朝ホテルに迎えに来てもらい、まず市場へ行きました。
ローカルな市場で、個人的には買いたいと思うものがなかったです。ガイドさんの説明が長いので、もう少しここはさっと見たいなと感じました。
その後牛車に乗りましたが、初めての体験で日本ではなかなかできないので、体験できてよかったです。
そしてそのあと昼食です。(トレッキングとなぜか順番が逆でした)
ソムタム作り、空心菜作りなど体験型で楽しかったですし、どれもおいしかったです。
昼食後はトレッキングでした。
往復で1時間ほどでしたが、なかなかしんどかったです。階段がとても急なのでスニーカーが良いと思います。
最後は象乗りトレッキングでした。今まで象に乗ったことはありますが、象に乗って川の中を進んだことはないので、今までで一番本格的な象乗りトレッキング体験となりました。
全体的にとても楽しく、良い体験ができたと思いますが、1つ難点がありました。
それは、ガイドさんの日本語がかなり不自由だったことです。。。
7~8割くらい何を言ってるかわからず、もはや英語でしゃべってほしかったです。。。
明るくていい人そうでしたが、そこだけが残念でした。
メークロン市場、買い物、水上マーケット、昼食と半日ツアーでも盛りだくさんで充実した時間を過ごすことができました。
朝6時集合はキツかったですが、それ以外は問題なく楽しむことができました。
ガイドの方も日本語ペラペラで分かりやすかったです。
私たちの宿泊したホテルはツアーのピックアップ範囲外だったので、集合場所はプロンポン駅のマクドナルド前でした。
ガイドさんと待ち合わせて、いろいろホテルをまわり出発することになります。アユタヤまではだいぶ時間がかかるので、まずは集合前にトイレを済ませておく事をお勧めします。
アユタヤに着く直前に、予定にありませんでしたが、サイマイ屋さんに立ち寄りました。なかなか美味しかったです。すぐに日本に帰国するならお土産にも大丈夫とガイドさんは言っていました。
その後のアユタヤの遺跡巡りはすばらしい体験でした。しかし6カ所は少し多いように思いました。ガイドさんも時間に追われているようですし、各遺跡での滞在時間も短いので、堪能するなら遺跡の予習をしていくことをお勧めします。
象乗りにはあまり期待をしないほうがいいかもしれません。その時間を遺跡見学にあてた方が、時間を有効に使えるような気がしました。
ディナーは、とても雰囲気がよくお料理もおいしかったです。夕焼けを眺めて暗くなるまで、キレイな景色と料理を堪能することができました。
その後、ライトアップされた遺跡を見て、バンコクへ戻ることになりますので、お手洗いはレストランの綺麗なトイレで済ませる事をお勧めします。
ガイドさんは気さくな方で、写真もたくさん撮っていただきました。ドライバーの方とは会話することはありませんでしたが、バンコクの交通事情の中、とても運転がスムーズでした。
1時間ほど車に揺られ、20時ぐらいにバンコク市内に着きました。ツアー料金はほかと比べると少し高めですが、とても充実した時間でしたので是非おすすめします。
今回は私達夫婦を含め、日本人ばかりの11人、5組みのツアーでした。
バンコクを出発し最初に訪れたのはバンコク郊外の地元庶民の市場でした。
この市場では日本で見るコトの出来ない珍しい野菜の数々や魚、肉の部位、タガメやカエル等などそれはもう珍しいものばかりでした。
大人の親指位の大きさのバナナひと房が10THB(約34円)で売られていました。
市場の次に訪れたのは牛車乗りです。
コレはオンボロの木製の荷押車みたいな物に我々が乗込みそれを二頭の牛が引っ張ると言うアトラクションでした。
田舎の未舗装路をのんびり歩くだけのものなので、10分も乗れば充分かなぁって感じです。
そしてその後は場所を移しての昼食です。
この場所が何だったのかは未だに分かりませんが(ガイドさんが何を言ってるかわからない為)ここでにわかお料理教室となり、参加者それぞれがタイ料理を体験しました。
そして午後からは滝までのトレッキングでしたが、これがまた辛いの辛くないのって、本当に辛い急階段でした。
帰りの登りは余りにも急なものだから手摺を掴まなければ必然的に四つん這いになってしまうくらいでした。
その後にやっとこのツアー最大のお楽しみ、本格的な象乗り体験です!
これはもう、他でも象には乗った事が有りましたが比べ物にならないくらいエキサイティングでした。
象の足跡しかないジャングルに分け入り、そこそこの水深の川をジャブジャブ進み、オマケに象使いが乗る象の首に直接象乗せてくれるというサプライズ付き。
これはもう本当に感動体験でした!
今回一つ残念だったのが、英語ガイドのツアーに申し込んだのに予約が日本人ばかりだった為か自称日本語ガイドが添乗することになったようで、このガイドさんの日本語がサッパリ理解できない上にやたらとテンションが高く、また、一方的に自分の言いたい事だけをいい、参加者の質問は聞かないと言うとても厄介なガイドさんでした。頑張ってくれてるのだろうけどひとり空回りで、周りの方々も苦笑いでした。
タイで何か違った事がしたいと思い、このツアーを見つけ、すぐに参加を決めました。自然を満喫するのにぴったりだし、像に乗りたかったので、念願が叶いました!朝、ホテルまで迎えに来てくれ出発です。私達の他に2組いらっしゃったのですが、とても良い方で、終始和気あいあいと楽しく過ごせました。バンで2時間くらいかけて向かうのですが、ガイドさんが色んな話をして下さいます。ただ、ガイドさんが日本語がカタカタだったので若干???でしたが、一生懸命喋ってくれます。あとは、運転が多少荒かったので怖かったです。まずは水牛に乗り、そしてランチはソムタムと空芯菜炒め作りを体験し、みんなでいただきます。自然の中で食べるのでとても気持ちいいです!蚊がいるので虫除けスプレーを用意した方がいいです。
食べ終わると、滝を見に行きました。車で少し移動し、到着すると滝までは歩いて向かいます。結構歩くのかな、と思っていましたが、道行く人の中にはサンダルの方もいましたし、そこまでキツくはありません。天気もとても良かったですし、滝はとても綺麗でした。そして、滝から駐車場まで帰ってくると、なんと!野生の像が現れました!森から普通に像が出てきたんです!野生の像は、さすがに危ないので絶対に近づいたらいけません。野生の像もいつもは見れるわけではないようで、偶然に野生の像と遭遇できた私達は本当にラッキーでした^ ^その後、像に乗りに行ったのですが、野生の像とは大違い!とても優しい、大人しい像さん達です。像の首の上に座らせてもらえ、自分で運転させてもらえるのです!子供さんでも像さんの首の上に乗せてもらえますし、家族で参加するのもとてもいいと思います。像に乗って森の中をお散歩しました。川の中にも入っていってくれますし、日本では絶対に経験出来ません!とてもいい経験が出来ました\( ˆoˆ )/写真もいっぱい撮ってくれますし、思い出ができますよ!
1日とてもいい充実できる、自然満喫ツアーでした。とても楽しかったです。
ガイドさんの日本語説明が良かったです。
年末年始で混んでいたので少し時間に追われたけれど
楽しめました。
天候も良く又行きたいところですね。午後からの観光は帰りが遅くなるので夕ご飯は先にどこか決めていた方が良いです。帰ってから探すのは少々しんどいと思われます。
タイ旅行の最後の日,バードウォッチングツアーに参加しようとしたら,人数不足で敢え無くキャンセル。代わりにこのツアーに参加して来ました。
このツアーは朝市→牛車体験→タイ料理体験(料理経験なくても大丈夫です!)→滝トレッキング→象乗りととにかく詰め込み感がすごく,その分(悪く言えば)忙しすぎて,のんびり楽しむ…というわけには行きません。
とはいえ,これだけの内容を往復400kmの移動込みでやりきる以上,それは致し方ないことなのかもしれませんね!
私は二人での参加だったため,英語ツアーを申し込みましたが,結局ツアー参加客11名全員と言うことで,日本語ガイドがつきました。 しかしこの「日本語」がクセモノデして… 正直何を言っているのか解りません。
結構大切な注意事項をしていることが多かったので,言葉が判らないときには「英語でお願いします」と言った方が良いと思います。(私たちについたガイドさんは米国の大学を卒業されていた方でした)
なお,注意事項にもありますが長袖長ズボンでの参加をお勧めします。とにかく蚊に刺されますし,象の頭に半ズボンでまたがると結構痛いです(笑
あと,野生動物を見かけても絶対に餌を与えないこと。特にサルは凶暴なので要注意です。
ピンクのガネーシャは自分たちで行くのは大変で、移動方法を調べることを短縮できることと、ワットパクナムも鉄道夜市も行きたかったところなので申し込みをしました。
ガイドさんも親切でしたし、いろんなことがスムーズに進むツアーでした。
強いて言えば、ピンクのガネーシャは夕方に行くので、写真をキレイに撮りたい人は空の青い昼間に行った方がいいと思います。
何年か前にもいきましたが、久しぶりにこのツアーを予約して楽しい思い出が出来ました。もう少し長くメークロン駅にはいれたらいいです。その代わりに水上マーケットでは満足できるまで船に乗ることが出来て良かったです。
注意点として、朝早いので、自分のホテルに迎えが来れないときはなるべく早く起きてタクシーを捕まえて行かないと行けないので焦ります。
また、寝不足だと車酔いする人もいます。充分に余裕を見て計画されたら良いと思います。
バンコク観光初の友人2名と参加。小生は本ツアー2度目だったが、残りの二人が楽しんでいたこともあり良かった。1度目も思ったが、最後のラーメンは男性には分量が少なく中途半端。無くてもいいのでは?
バンコクの市内観光で、少し変わったところを、と思ってこのツアーに参加しました。2つの寺院を観光しました。一つ目のワット・サマーン・ラッタナーラーム寺院の場所を確認しておらず、移動に片道90分ほどかかるとのことで、参加してから遠いことに驚きました。
インスタグラムを意識したツアーのようでしたが、個人的には期待しすぎたせいもあり、物足りなさを感じました。
解散の場所も集合したホテルをお願いしましたが、強制的に「サイアム」駅近くで降ろされました。
2019年の年始にこのツアーに参加しました。全体的にゆっくりとでき、アユタヤの主要な遺跡も見学できたので良かったと思います。
渋滞が激しいと聞いていたバンコクやアユタヤは、正月モードのためか、交通量は少なく、移動は大変スムーズでした。
参加人数も人数制限があり、それぞれの遺跡の観光で集合時間に遅れる人もなく、ツアー全体の旅程管理はとてもよかったです。
夕食も、日没の直前から日が暮れる過程が見学できる絶好のタイミングでした。レストランのテーブルはグループごと(このツアーに参加した他のグループとはそれぞれ別のテーブル)に用意されていました。日没前に席について、川の向こう岸には遺跡が見え、ライトアップ前から辺りが暗くなるライトアップされるまでの時間的な光のコントラストを楽しむことができました。夕食については、ツアーの参加時期によって日没の時間が違ってくるので、私がみた景色をいつも見られるかどうかはわかりません。料理はおいしかったです。
注意点としては、以下の通りです。
1)車の運転が荒い場合があるので前を見ていると恐怖を感じることがあります。
2)像乗りには一人20バーツ(二人なら40バーツ)のチップを払います。トイレにも一人5~10バーツを払うので、小銭が必要です。
3)観光ガイドの日本語能力が乏しいことがあります。観光地での説明が不十分であったり、(日本語の)発音も悪かったりします。アユタヤの歴史や観光する遺跡について事前に情報を持っておくとよいと思います。また、高齢者は、一度聞いただけではよく理解できないことがあります。
ワットパナムがメインなのか 1時間以上かけて行ったにも関わらず ピンクガネーシヤ滞在時間30分 短くない? と思います それ以外は 大変良かったです
ガイドさんは細かい事まで案内が行き届いている。
食事がおいしい。
観光は暑かったので少しバテました。
朝早い出発ですが、午前中は人が少なくて良かったです。
ガイドさんも丁寧に説明をしてくれて、短時間で効率よくまわれて大満足です!
早朝まだ暗い時間からのスタートでしたが、おかげでメークロン市場も一番乗りでき、ゆっくり観光できました。ガイドのアイさん(エイさん?)がとても良い方で、ほかのツアーがさっさと次の目的地に向かう中、電車が到着してからもゆっくり写真を撮らせてもらったり、物凄い人の中、良いアングルで写真も撮ってもらえて有り難かったです。
水上マーケットでも揚げバナナをサービスしてくれたり、手漕ぎボートも乗せていただき、ツアーとは思えないほど自由にさせていただきました。個人的には観光地化されたマーケットよりも、最後のモーターボートでの移動で見た川沿いに住む民家など現地の人々の生活を垣間見る事が出来たのか1番楽しかったです。
ツアー後にカリプソキャバレーの希望を伝えたところ、即チケットを手配いただき、さらに、ショー開始時間には、時間外にも関わらずキャバレー前でチケット発券して待ってて下さるなど、おかげ様でトラブルもなく充実した観光ができました。ありがとうございました。
メークロン以外は観光用に作られた水上マーケットと首長族の村でした。よく考えれば限られた時間内では移動範囲も限られてるのでこんなものでしょう。思い出作りには良かったです。
たまたま自分達だけの参加で個人ツアーとなりました。
観光地巡りは若干盛り沢山感もありますが、そこは我々だけだったこともあり、ペースを合わせて回ってくれました。
ご飯は川沿いの有名ホテルのレストランで、前菜、プーパッポンカリー、空芯菜炒め、ビーフシチューの様なものがついています。
基本的にパクチー等が苦手な方でも食べやすいようなメニューです。
ガイドさんの日本語力、知識もとても素晴らしく、大満足のツアーでした。
集合時間が遅めでライトアップが見られるのでこちらのツアーに参加しました。
ガイドの方は日本語が上手で説明が分かりやすく気配りも素晴らしく参加して良かったです。
途中のレストランは繁忙期だったからなのか、
同じツアー参加者とテーブルが相席でした。
知らない人と相席での食事は少し気まずかったです。
メークロン線路市場には、時間通り到着し(バンコク市内出発が6時20分と朝早いが)ディーゼル列車通過の光景が見られました。線路際が有名ですが、市場内も広く生鮮食品、衣料品等多く売られており見て楽しいです。むしろ市場内見学の方がおすすめかもしれません。
自力で行くには困難な特にメークロンは、列車が通る時刻に合わせてくださり、細かいアドバイスも頂き、本当に楽しめました。体調不良だったという事を後から知ったガイドさんは、具合が悪かったにもかかわらず、堪能な日本語で親切にポイントを教えてくださり、このツアーに参加できて良かったと思いました。
目玉のエレファントトレッキングでは、3人ひと組で象の背中に乗り、森や川のなかを歩くのが迫力ありとても楽しかったです。なかなかない経験なので、オススメです!
マーケット見学では他のスポットではみられないレアな果実や魚介類などを見れ、現地の方の生活を少し知れた感じがしました!
水牛に乗っての散歩では田園風景を周り、どこか懐かしい感じがして風も心地よかったです。
カオヤイ国立公園のトレッキングは往復でゆっくり歩いて1時間と程よい運動でした。道中、ガイドの方から植物などの説明もあり現地の植生についてもよく知ることができました。他には猿や日本では見ない蝶、トカゲもまじかで見ることができとてもわくわくしました。
改善点としては、ゾウ使いがあまり写真をとってくれなく残念だったこと、ガイドが生半可な日本語を話すので聞き取れず苦労したこと、です
メークロン路線市場では、場所の陣取りが大事なのですが、ガイドさん(パットさん)に一番いい場所を教えてもらいました。電車が入ってくる瞬間を間近で見れて感動でした!
水上マーケットでは、一番きれいに写真が撮れるスポットを教えてくれたり、売られているお土産の、市内で安く買えるところなどを教えてくれました。
移動のバスでも年末カウントダウンの花火の見えるスポットや、お土産を現地価格で買えるところなど、有名どころから穴場まで教えてくれました。日本語も流暢でとてもよいガイドさんでした!
首長族は、入園料が高めですが、他の参加者が楽しんでいる間待っているのも嫌なので思い切って参加しました。
タイ語の指先会話帳を片手に、かわいい!と連呼して、仲良くなりました!
年始の繁忙期ということもあり、15分ほど送れての出発。
なんでも、当日キャンセルで来なかった人がいたとか。
水上マーケットはとても混んでましたが、雰囲気を満喫するにはとてもよい感じです。
マーケットで売っているものは完全に観光地価格。
殆どのものは、チャトチャックや他のマーケットでも売っているものなので、わざわざここで買い物しなくてもいいかなという感じです。
次の場所へ!というところで集合時間に遅れた家族がいたため、30分バスで待機させられることに。
改善点としては、集合時間を紙に書くとか工夫をして、明確に伝えてほしいですね。
首長族は想定どおり。チェンマイでお会いしたときよりもテーマパーク感あります。写真撮るときにチップをせがまれたという方もいましたが、そういうことはありませんでした。(出稼ぎにいている彼女たちのためにも、人形を購入しチップもお渡ししました)
首長族を選択される方は、テーマパークで時間が余ってしまうかもしれません。
アユタヤ遺跡の観光名所を丁寧に回っていただきました。各観光場所の所要時間もちょうどよく、全く飽きずむしろ引き込まれていました!
また観光順も混みにくいルートを選んでくれていたため観光しやすかったです!
像乗りもアユタヤ時代の一部を体験させてくれているような気分になります。
ただ、個人のカメラで写真を撮ってもらいたい場合、アユタヤ遺跡前で一度止まりますのでその時にお願いすると撮ってくれると思います。(象使いさんによっては写真を撮ってくれずにスルーされることもあります)