バンコク
ホテルからの送迎つきで往復共に約1時間15分で到着しました。
日曜日に参加しましたが、現地はローカルや中国の人で大変賑わっていました。
到着したのが4時15分くらいで6時の再集合までは自由時間。
川の両側に延々と並ぶお店をぶらぶらと眺めながら、炭火で焼く魚介類、えびやいか、貝類等を
軽めの夕食替わりに食べていると時間はちょっと足りないぐらいでした。
いかを食べましたが、とてもおいしかったです。しょうゆがあれば日本人にはより嬉しい味です。川岸に小さなテーブルが並び、その前に止まる小さなボートからタイ料理をオ-ダ-して食べてみるのも楽しい思い出になるのではないでしょうか。ローカルな感じのレストランから少しおしゃれなカフェまでお店は色々なタイプがありました。
お店は食べ物やお菓子、Tシャツ、おもちゃ、タイのおみやげ等似た物がたくさんあります。
川岸には柵もなく、人が多かったので、誤って落ちる人もいるんじゃないかと心配になりました。
ボ-トは6時15分発。
肝心のホタルはやはり時季により見える見えないは大きく変わると思います。
ボートの船頭さんがスピ-ドを加減しながら、それらしき所ではゆっくり船を進めてくれます。
あそこにいるよと指さしてくれましたが、はっきり言って「どこ?あれ?」という感じでした。
川辺に建つ水上民家やホテル、レストランを眺めながらの1時間を越えるボ-ト乗船は乗りごたえタップリ! あとはホテルまでまっすぐドライブ。午後9時前には街中のホテルに帰ることができました。時間がある方は是非一度行ってみるのも楽しいツア-だと思います。
早朝に到着した当日に、午後の半日ツアーに参加しました。 さくさく案内してもらい満足いくツアーでした。 自分で三大寺院を廻ったらこんなにスムーズには廻れないだろうな。
1人でツアーに申し込みましたが、参加者は自分も含めて3人(日本人)でとてもアットホームでした。
ガイドの方は英語オンリーでしたが、片言の日本語も交えて色々説明してくれました。
最初現地の市場を立ち寄り見学。現地の生活感を味わえました。
また牛車で田んぼ道をのんびり揺られたり、熱帯雨林をトレッキングしたりと日本ではなかなか味わえない体験でした。
像乗りは怖かった反面、ちょっぴり可愛そうな気もしました。
ガイドさんが途中のゴミを熱心に拾ったり、市場で売られている野性の鳥を買って自然に帰したりとと、環境保全や動物保護にとても熱心な方で素晴らしかったです。
カオヤイ国立公園
私たちは女性2人で参加しました。ガイドさんは時間ぴったりにきてくださりました。英語のガイドということでしたが、日本人のみの参加となり日本語でガイドして下さりました。
まず最初に市場に行き、山料理の材料となる食材を見学しました。その食材を使い、お昼には山小屋でクッキング体験を楽しみました。品数も多く非常に美味しく満足でした。
象乗り体験では、30分くらい象に乗らせていただきました。水の中に象が入ったり、象乗りのお兄さんが歌ってくれました。また象の背中だけではなく、頭の上に乗らせてもらうこともできました。象だけでなく、水牛の車に乗る体験もさせてもらい、田んぼの広がる道を散歩させてもらいました。
トレッキングではカオヤイ国立公園にある有名な滝に訪れました。非常に急な階段も多いので歩きやすい靴で行った方がいいです。到着したころには大変な階段を登ったのを忘れるくらい綺麗な景色に感動しました。
体験自体も大変よかったのですが、ついてくださったガイドさんが本当に親切な方でより素晴らしいツアーになりました。
日本では体験できないことばかりで本当に楽しく、一生忘れられない体験ばかりできました。参加したら絶対に満足できるツアーです!
女房と娘を連れてのアユタヤは、順調に我々を迎えてくれました。私は、VELTRAさん利用でのアユタヤと象乗り体験は、3度目ですが娘は、象乗り体験が楽しみにしただけあって満足しました。昼食付きのこのツアーは、食事も充実していて家族での貴重な団らんも一日中続き時間の立つのが速かったです。大変添乗員様には、お世話になりました。細かい心ずかいに感謝しました。
世界遺産カオヤイ国立公園と牛車と象乗りに行きました。カオヤイ公園は当初かなり原生林の中を歩くのは大変かなと思っていましたが、コンクリートで舗装された道を往復2キロぐらいの道のりでしたので、ラクに行けました。目指す滝はさほど大きなものではなかったものの、空気もひんやりして気持ち良かったです。牛車は田舎の道をのんびりと引かれていくツアーです。牛車のあとに、牛に直接バナナをあげることができたのは、面白い体験でした。最後の象乗りは素晴らしい体験となりました。今までインドネシアでも何回か象に乗りましたが、今回はじめて直接象の首に乗ることができました。象の頭に座ると、温かくて目も優しくて象への愛着が湧きました。ただ、象の頭にはつかまるところがないので、当初は落ちそうでとても怖かったです。ですが、慣れてくると平衡感覚も掴めてきました。ただ、象使いの人が声を出すと、スピードを上げるので、それは楽しいけど怖かったです。ですが、直接象に乗れたり触れるのは人生初めての経験であり、良かったです。また、タイに来たら象乗りにチャレンジしたいです。
アンパワー水上マーケットとホタルを見にに行きました。水上マーケットは、大勢の地元の人たちで賑わっていました。川沿いの小さなお店や露店には、地元で採れた野菜や魚介類が溢れていて、おいしそうな臭いが充満しており、活気にあふれていました。1時間弱の自由時間でしたが、見ているだけでも楽しくタイに来たという実感がわきます。ガイドさんもとても優しくて明るく良い方で、地元の食べ物など色々説明してくれて良かったです。自由時間の後、ホタルを見に水上ボードに乗りました。夕暮れ時で、川沿いの両側にはホームステイできる宿泊施設やリゾートホテルがあり、川面に映る電灯がとてもきれいです。また、レストランも川沿いにあり、東京ディズニーランドのカリブの海賊船に乗っている情景で、それも楽しめました。メインのホタルは、川を大分進んでいくとマングローブの中にあちらこちらにいました。小さな光なので、よく見ていないと気付かないですが、あちらこちらで光っていて、とてもきれいでした。行って良かったツアーです。
宿泊ホテルまでの送り迎えありがたかったです。
参加客は私たち家族のみでした。ガイドさんは日本語が上手で(利用した中でいちばんわかりやすかった)マーケットに着くまで面白い話しをたくさんしてくださいました。
マーケットは活気あふれて値段も安い!知らない果物や野菜いっぱいで見てるだけでも充分楽しめました♪
モーターボートに同席した大勢の賑やかな中国人が全員だまってしまうほど(笑)ホタルはキレイで儚げでした。日本のホタルと光り方が全然違います。少し早いクリスマスツリーみたいでした。
また行きたいです。ありがとうございました!
像に乗りたい!という家族の希望でこのツアーに参加しましたが、遺跡めぐりもよかった〜〜〜!!数年前の水害のあとでも未だ現地の方に守られて残っている。観光客が絶えない理由がよくわかります。タイ旅行は初めてだったので何より安心。ガイドさんもとても親切で丁寧でした。象乗りタイムはあっという間でした。チップのおねだりが上手でついはずんでしまいましたw
遺跡めぐりや宮殿散策に加え念願の象乗りも体験できる上、おいしいブッフェランチまで堪能でき、大満足です。
また、夕方前にはバンコク市内に戻れるので、買い物や夜のイベントなどにも十分時間をさくことができ、1日を充実して過ごせるよう考えられたツアーだと感じました。
また、ガイドの方も日本語ペラペラ(独学だから驚き!!)で、知識も豊富なので、タイや周辺国の歴史をとても良く理解できました。
初めてのタイ旅行で、交通手段もよくわからないしツアーで行ってみようということで申し込みしました^ ^
結果、大満足です( ^ω^ )
水上マーケットは電車で行くのには不便なところだし、ツアーで行くべきかもと^ ^
6時半ホテル集合、車で1時間くらいかな?
着いたらまず、モーター付きのボートに乗れます
その後少し移動してから手漕ぎボートに☆
色鮮やかなタイらしい光景が広がっています( ^ω^ )
バンコクが都会でびっくりしていたわたしたちにはとても新鮮な光景でした^ ^
フリータイムに食べたフルーツセット200バーツは、ほんとに甘くてめちゃくちゃおいしかったです!あんなに美味しいマンゴー初めて食べた!
その場で切ってくれるので衛生的にもたぶん大丈夫☆
あと、手漕ぎボートに行くまでに手乗りサルやニシキヘビがいて、首に巻いてもらったりもできます笑
チップは半額までにはできます
帰りにおろしてくれる場所もショッピングセンターの近くでちょうどよかったかな( ^ω^ )
ただ、バスめっちゃ飛ばすので一回ほんまに事故りかけててあせりました笑
いいツアーでしたよ!
ガイドの方がとても解り易く見どころを説明してくれました。また象乗りは他では味わえない貴重な体験となりました。暑い中歩く距離はそこそこありますが非常に楽しいツアーでした。
家族でこのツアーに参加しました。手漕ぎボートとエンジンボートが両方乗られて、子供たちが喜びました。ガイドさんもとても親切で、色々説明してくれました。活気な水上マーケットのと船の楽しさで大満足なツアーでした。
自然の中で象に乗れるということで参加しましたが、期待を超える楽しさでした。
日本語で申し込みましたが実際には英語での対応でしたので、英語が苦手な方は難しいかもしれませんが、すべてのイベントが満足できました。
象乗りでは象の頭のところに乗せてもらい、写真もたくさん撮ってくれましたので非常に満足しています。頭の部分は綱などが無いので不安定な状態にはなりますが、それがまた興奮します。
川の中では水を噴き上げたり、いきなり枝を食べ始めたりと、演技なのか本気なのかわからないようなアクションもあり非常に楽しめました。
たまたま国王様の儀式があるとのことで、このツアーで楽しみにしていたエメラルド寺院の仏像を遠くから小さくしか見れずに残念でした。
何となくピンクガネーシャの存在は知っていたのですが、バンコク近郊にあるとは知らず、定番のアユタヤツアー等ではく
意外と知らない、意外と知られていないピンクガネーシャツアーに参加することにしました
とてもよかったです‼️
ピンクガネーシャは想像以上に大きく
ガネーシャの後ろ姿を見れたことに感動しました
ガネーシャの前に使いのネズミが2匹います。そのネズミに自分の願い事を託します
ネズミの片方の耳を片手で塞いで、もう片方の耳にお願いをします。
ご奉仕もお忘れなく( お金が入れられるBOXがあったり、ご奉仕品が販売されています✨現地調達できます!)
ピンクガネーシャを見るのが目的でツアーに参加したので、チュサオン県到着後すぐに着いて、見学時間が短かったのが残念でしたが、一通り観れたので良かったです
次に訪れたワットソーンは他県や海外(いまは中国人?) からも訪れる有名なお寺らしいです!!バンコク市内ならエラワンのようにお願い事をするとなんでも叶うお寺だそうです!
地元の方はゆで卵をご奉仕したりするらしいです!風情のあるお寺でとても良かったです✨
100年市場はローカル感たっぷりでした!!!!
チャトゥチャックのように観光客向けの物は一切なく、地元の方が利用している雰囲気ぷんぷんでした
お土産を買おう!と思って行くと期待外れかもしれませんが、一つの観光地としてみると面白いです。今回は時間があまりなく行っていませんが市場の中に有名なコーヒー屋さんがあるそうです!
わたしが旅をしたとき気になるのがトイレです。
タイではシャワーやばけつの水をくんで流す方式が主流。トイレットペーパーなど使いません。なので、汚いトイレも多々。。
しかし今回のツアーでは比較的キレイなトイレを利用できました!!
もちろんトイレットペーパーはないので、わたしはホテルから何回か分ちぎって持って行きました。
タイ式トイレに慣れてない方は持参をお勧めします!!
半日ツアーなので午後は有意義に過ごせて満足のツアーでした✨
初めてのバンコク旅行で大変満足のゆくツアーに参加できて良かったです。
道路渋滞には驚きました。昼食はまあまあ満足しました。
ガイドさん(ドイさん??)がとても良かったでした。
友達も大変満足しており、感謝されました。
象さんに乗りたい!!そんなことを、ふいに思いつき、それがタイ旅行のキッカケでした。アユタヤの寺院など遺跡を巡り、そのあと象乗り体験!思ったよりも硬くて皮膚が厚い! 象使いの方が持ってるトンカチに、私達もビクビク。。(笑)でも、とっても優しくて気さくな方でした!体験時間は5〜10分程度ですが、記念撮影も出来るのでぜひおすすめです!
空港に迎えに来てくれた方も、分かりやすく話してくれ朝なのに笑顔で迎えてくれた。
車の中でもお水が用意されていた。
アーノマホテルについて、特に何も聞かれずフロントの方に荷物を持っていかれたので、チェックインだと思われたのかと不安になったけど、すぐトイレを借りに行って、充分時間があり、支度が出来た。
5:25に飛行機が着き、6時にタクシーに乗り、6:30にはホテルに着いた。
ガイドさんは6:50に迎えに来てくれたけど、支度の時間は問題なかった。
ガイドさんのパットさんは、敬語や尊敬語も出来、写真も撮ってくれ、私たちの質問にもしっかり答えてくれて、調べたりもしてくれた。
全く不安を感じる事なく人混みで過ごせた。
評価が4なのは、暁の寺院と涅槃仏が工事中だったからで、このツアー自体には不満はなし。
でも、経験として4にする。
忘れられない思い出になりました。
日本語ガイドによる日本人ツアーだとばかり思っていたら、全員外人さんだった(*_*)
でも、それが本当に良かった。
アメリカ人、ロシア人、スペイン人&タイ人ガイドとドライバー。
色んな国の英語を聞けて、とっても勉強になったし、ガイドさん(多分ティンさん男)も丁寧に優しく皆に対応してくれた。
牛車の人達も、タイ家庭料理の人達も、象つかいの人達も、観光客に成れてるから写真もガンガン撮ってくれるし、色々教えてくれるし、本当に宝物になる素敵な経験になった♪
タイ料理も美味しかったし、滝トレッキングもそんなにキツクなく、象のりもめちゃくちゃ大きい象さんに象つかいが降りて一人で乗り、
途中写真を撮ってくれてる象つかいさんが別の道に行ったので、象さんと二人きりの最高の時間も過ごせた。
チップを払うべきなのか悩んだけど、1度も催促もされず、払いもしなかった。
皆が本当に仲良くなれ、かなりの異文化コミュニケーションもとれ、本当に本当に素敵な思い出になりました。
他のガイドさんは知らないですが、とてもイイ方々でした。
ホテルまでの迎えがあり、朝早かったので車で寝てたら着きました。ガイドさんの対応もよく帰りにケンタッキーが食べたいと言ったら親切にお店を教えてくれました。
まず安くて良かった。途中でココナッツのところへ行くのもよい。ダムヌンサドアクは観光地の感じが強いがボートは楽しかった。
今回タイへ訪れたなかでもっともよい体験だった。アユタヤの遺跡は非常にすばらしく、幻想的な世界だった。
朝市は、本当に現地の市場見学という感じ。牛車は木製の荷台に乗り、田園風景を眺めます。滝を鑑賞するトレッキングは階段が結構長く感じましたが、それも楽しめました。象乗りは、象の首に直に座ることができます。一日を通して、大満足なツアーでした。
1人で参加しました。日本語ツアーで予約したのですが、外国人向けのツアーの参加
することになりました。アメリカ、ドイツ、スペイン、そして私日本人と国際色
豊かなメンバーとなりました。ガイドさんが移動中にバスの中で歌を歌うなど
盛り上げてくれて楽しむことができました。外国人向けのツアーに参加するのも
ありです!
数あるアユタヤ遺跡ツアーの中からバンパイン宮殿を含んでいたためこちらのツアーを選びました。
バンパイン宮殿はきれいに整備されてうえ美しい建物がたくさん見れるので、行く価値は大だと思います。
全員一人での参加かと思いきや、二人連れ等との混載ツアーでした。自力でここまで行くより時間の短縮になり、効率良く観光を回りたい人にお勧めします。
バンコクから車で1時間半、チャチュンサオのバーンパコン川に面するワット・サマーンは某有名ガイドブックにも載っていない、ローカル色満載の寺院でした。タイ在住者には「願いを叶える象」とか「ピンクガネーシャ」といえばココという有名スポット。
お寺に入ってすぐ、ガネーシャの後姿が見えます。さすが圧巻の大きさ。前に回るとその有難い姿がお目見え!そして、ガネーシャを取り囲むように従者のネズミが沢山います。曜日毎に色が分かれたネズミが7体。特に重要なのが、ガネーシャに顔を向けた金と銀のネズミ。この2体(特に金ネズミがタイ人に大人気)が願い事を伝える役目を持っているので、我が家もタイ人に倣って金ネズミに耳打ちしました♪また注意事項があって、願い事を伝える時に逆側の耳を手で押さえないと願い事が聞き流されるそうです。ご注意を。
色とりどりのネズミを従えたガネーシャのふてぶてしい姿と、インパクト大のサイズ感がとても印象深いお寺でした。他にも小さいものから大きなものまで何種類もの仏像があり、見て回るだけで楽しめるスポットでした。
ツアーはその後、ワット・ソントーン、百年市場を回って半日で終了。
こちらもバンコク市内とは違うローカルな雰囲気を感じられましたが、ワット・サマーン以上の見応えは無く、近くにあるから寄ったという印象だったので評価は★4。
ピンクガネーシャだけでも見ごたえ十分のツアーでした!
久しぶりの息子との二人旅行で、朝早い集合でしたが参加してみました。
同じ集合場所の予定の方たちが他に2グループいるということで
蒸し暑い中待ちましたが、集合時間を過ぎても現れず、
電話も繋がらないということで、約15分遅れで出発。
途中で行く先ごとへの車に乗り換え、私たちを含めて7名で水上マーケットへ。
車はとても飛ばして、ポンポン跳ね上げられながらの走行でした。
ココナッツファームに少し寄ってから、エンジンボートに乗りました。
川はドロのような水であふれていて、かかりそうになりヒヤヒヤしましたが
あちこちを走ってくれて楽しかったし、風が気持ちよかったです。
水上市場では、お土産や果物を売っていて、マンゴーが美味しかった!
あの狭い敷地になんと沢山の観光客が来ていることか。
欲しいものは何もなかったけど、ココナッツシュガーを半額に値切って購入。
あっさりしていて美味しかったので、もっと買えばよかったかも。
手漕ぎボートにも乗れて、良い体験でした。
ガイドさんの日本語も何とか聞き取れました。
帰り道もポンポン跳ね上げられながらだったので、
ウトウトしながら何度か席から落ちそうになりましたが(笑)、
12時過ぎには無事バンコクに着き、解散になりました。
一度は行ってみると良いと思います。おススメです!
朝早い集合なのでホテルまでのお迎えはありがたかったです。
日本語が上手でてきぱきとした案内をされるガイドさんでツアーが楽しかったです。13人の参加でこじんまりと動きやすかったです。ランチバイキングも美味しかったです。
ただ、象乗り10分ということでしたが、人によりバラバラで満足して楽しめるという感じではなかったです。 象に乗った写真も象使いさんにカメラ渡してお願いできる人とやってくれない人がいました。私たちは、ラッキーでしたけど。