バンコク
列車にのる時間が設定されていないので、きた電車にのるので、走ったのがきつかったが、市場の移動が列車の中とおりてからみれたので、よかった。
食事のごはんが我々のテーブルのみでなく、要求したらはじめお金を請求されたが、話をして、わかってもらえたが、従業員がタイ語しかできないので、となりの人にはなしてもらった。(その時はガイドがいなかった)
トラブルはあったが、全体的に満足でした。
マリンパークは、水族館みたいなものだと思って行ったら、スケールが小さく見るものがあまりなかった。
サファリワールドは、日本語案内があればよっかった。
メークロン線のテントの折りたたむ様子が、乗っていたのでは、見れないというのはうすうす感じてはいましたが、それが見れなかったのは残念です。ただ線路の上にまで商品が並べられていて、人々の喧騒が見れたので、よかったです。
首長族の見学ではなく、ライガーの撮影をその場で決めなければならなかったので決めましたが、どのようにするか説明がなかったので、金額の割にしょぼかったのが残念です。あらかじめ、どのようにするということがわかればよかったです。
そのほかは快適でした。
ガイドさんの話が半分以上理解できなかった 。ガイドしてないときはスマホでプロレス?をずっと見ている。あまりガイドしてくれない。
最後のバスで自分が泊まっているホテルで先に降り英語も通じないドライバーだけに。途中でアクシデントとかあったら誰が何をどう責任取るんだろ?ちなみにガイドさんが降りてからホテル到着まで30分以上かかったので、何か嫌な感じになりました。世界中ベルトラさん使わせて頂きましたが、こういう嫌な感じのツアーは初めてで驚きました。ツアーの問題じゃなくガイドの問題でしょうね。
12/30の利用でした。
時期が悪いために、とにかく人混みで混乱してました。
水上マーケットではボートに乗ったのですが、水路が大渋滞で、まず船着場へボートをつけられないためにかなり待たされて、乗った後は前にも後ろにも進めず、ボートの隙間に無理やり鼻先を突っ込んで、ある程度進めてチャプチャプしているうちに見学時間が終了してしまいました。
そんなに混んでいるのに御構いなしにエンジンボートが重なるように進んでいくカオスも、
ある意味楽しめましたが。
エレファントキャンプで象に乗りましたが、水の中まで入っていって、これは楽しめました。
ホワイトタイガーの赤ちゃんと写真を撮らないかと、2匹抱っこしている少年に随分誘われたのですが、2匹のうち1匹は絶対に犬だと思います。
メークロン市場も凄い人混みでしたが、線路市場の後ろにローカルの市場があるとガイドさんに教えてもらって行ってみたのですが、なかなかのものでした。
ツアーが悪い訳ではないのですが、とにかく時期が悪く観光客の人混みが凄くて、混乱ぶりを楽しむくらいのつもりがないと、年末はダメなのかもしれません。
効率よく周れました(^^)
ガイドさんの説明が分かりやすく
途中の撮影スポットでは、写真を撮ってもらえました(^^)
見学時間も、ちょうど良かったです!
また、機会があれば利用したいです!
バンコクからは時間がかかりましたが、
普通の生活を体験できたのが良かったです。
休憩がガソリンスタンドのが気に入りました。無駄にお土産やさんに寄らないが良い
旧日本軍がこんな南方まで行って、物資輸送の鉄道を敷設していたなんて、現在では考えられない。日本軍の凄さと、司令部のハチャメチャさが何とも言えない郷愁を呼ぶ。
旧満州国も旅行したが、同様のことを感じた。
バンコクでの一日がなくなるのを迷いギリギリに予約したんですがまさかの大正解!
すべての時間配分が適正でブッフェでは1時間ありましたので早目に食べ断崖絶壁の線路を歩く時間を確保でき満足できました。
正月休みの為混雑が激しく水上マーケットでボートに乗ってのツアーを申し込んだのですが50メートル10分間で終了でした、残念。
市場は非常に混んでいてよく写真が取れなく価値観がわからなかった。
水上マーケットは年末年始だったので、ボートは非常混んでいて動かなかった。私は周囲の散歩を選んでいてので色んなものが見れてよかった。ボートに乗った他のツアーの人は約40分遅れで戻ってきた。
首長族は、よくわからん遊園地みたいな場所で囲い困れていたので、はっきり見る価値はない
最初はサファリパーク。車の中からガイドさんの説明を聞きつつ、1時間弱位で終了。
ガイドさんの機転のお陰で、アシカ・イルカ・ゾウ・鳥・オラウータン・戦争ショー効率よく観れました。
全て楽しくて、ツアーにして良かったです。個人では広すぎて回り切れないし地図を見ても良く分からないので助かりました。
小鳥パーク?では職員?さんから餌貰えるので、身振り手振りでレクチャー受けて餌やり出来ました。
ゾウの絵,500バーツで販売してました。折角なので目の前で書いてた絵購入
ショーの途中で購入する方が、終わってからは人波に揉まれて買いえないかも
ショーの途中で買った、緑茶 破壊力抜群 国が変われば味変わる。暑い中美味しく頂きました。
個人でタクシーを手配してまわる3倍近くするこのツアーを悩みましたが申し込みました。
子連れでお昼にはバンコクに戻りたかったので、個人タクシーではチケット購入などは自分でするので多少ロスタイムがでるなと。日本語ガイドの耳寄り情報にも期待して。
個人手配の3倍ちかいので悩みどこですが時間に追われてる人、子連れやグループで楽したい人にはお金を出す価値があるのでは?
多少会話ができる人やカップルなどは個人手配したほうが朝早くホテルをでる必要ないしお金もかからないしいいです。
期待していなかったココナッツファーム良かったです。混ざりけなしココナッツシュガー買えました。日本人はお腹を心配してか味見する人はほとんどいませんでしたが、これは買いだとおもいますよ。60バーツだし1年ほどは風味がなくならず食べられると言っていました。子どもも美味しくて喜んでました。
ガイドさんが参加者にすごく気を配ってくれていて安心する。車中でのトークも面白くて良かった。日本語も上手で分かりにくいところもあるが気持ちが伝わってくるので満足。
2人で申し込んだので英語ツアーの予定でしたが、日本人が多かったからかガイドさんが日本語もしゃべってくれました。マーケットを見て、水牛の引く車に乗って、お昼ご飯を食べて、滝を見て、象に乗ってと盛沢山のツアーです。国立公園では野生の猿やシカも見ました。象乗り体験は一生忘れません。象の背中の椅子(?)に乗ってジャングルの中の小道を行き川の中を歩き、象使いの人が乗る頭の上にも乗せてくれました。象の頭にじかにつかまって(しがみついて?)ユラリユラリ。象使いの人が下から写真を撮ってくれます。このツアーはおすすめです!
悲惨な戦争の上にこの鉄路が存在して居ることに、考えさせられました。
また、二度と戦争は起こしてはいけないと改めて思います。戦争遺産は後世に遺して行くべきですね。
日本では、絶対にありえない光景にただビックリするばかりでした。
列車の軌道をお客さんが歩き、その脇までお店が並んでいる状況はいかにもタイらしいと感じました。
しかし、中国人観光客などはこれが当たり前と思い、日本に来た時にも同じ事をしないように案内が必要だと思います。
第二次世界大戦の泰緬鉄道の歴史を学ぶために参加しましたが、その点では消化不良に終わりました。ガイドさんは日本人客相手だからかもしれませんが、あまり戦争や捕虜のことには触れず、「昔のことですので」「申し訳ありません」など、日本人客に気を遣う表現を繰り返していました。他のことは饒舌にしゃべる人なのに、泰緬鉄道と捕虜収容所の話については現地だからわかるエピソードなどを話すことはありませんでした。かつて日本人客から叱責を受けた経験があるのか、あるいは日本人の悪口になると思って忖度しているのかはわかりません。しかし、このツアーに参加する理由は、戦場にかける橋でしか知らないこの地に実際に足を運び、当時の生の情報に触れることなので、もう少し戦跡観光としての魅力を出して欲しいと感じました。
泰麺鉄道の歴史に興味があり参加しました。戦場にかける橋を実際に歩いて渡ったり、歩いた橋を鉄道でも渡ったりする経験はとても良かったです。鉄道も1時間以上乗り、タイの田舎の風景を味わうことができました。
またナコンパトム寺院を知らなかったのですが、なんと世界一の仏塔で、ミャンマーのシュエダゴンパゴダよりも高い120mの高さだそうです。下から見上げた時の迫力はすごく、これを見れただけでもすごくよかったと思いました。個人で来るには難しいところばかりかと思うので、ツアーがおすすめです。
早朝の出発だったが、市内の渋滞をさけるためだった。早すぎて現地に到着後50分以上開園を待つことになった。これは仕方がないが、サファリ内に入った時、一番乗りだったので結構速いスピードで回ったのでゆっくり見れなかった。マリンパークでも、時間に追われた。帰りもいそがされた。もう少しゆっくり観たかったのだが、帰りも渋滞になるかもしれないと言われ、はy悪現地を離れた。おかげで予定よりも一時間以上は早くホテルに着いた。時間調整は難しいです。
泰緬鉄道は歴史があり、貴重な体験でした。戦争博物館をもっとじっくり観たかった。ガイドがあまりやる気がなく、残念でした。寺院もスルーしただけの感じで、もっとしっかり観たかった。
事前にLineでの到着予定時刻にもすぐに返答が来て、その時間通りにホテルにきてくれました。
ガイドさんは英語でしたが、丁寧に対応頂きました。
他のツアー客の方を乗せてセブンイレブンでトイレや必要な物を買わせてもらえる時間あり。
水牛のりも、実際に水牛を引く側の席に座らせてくれて沢山写真も撮って頂きました。
水牛も象も穏やかで乗っていて特段怖いように思う事はありませんでしたが、象の背中は結構高いので、高いところが苦手な人はその点了承した方がいいと思います。
ランチは自分でパパイヤサラダを調味料を混ぜて作りました。
また、ランチ前にも併設する植物庭園で丁寧にタイ特有ののフルーツや植物、樹木についてレクチャー頂きました。
また、ランチでは空芯菜を炒めるのにちょっとしたファイヤーパフォーマンスをしてくれて、賑わいました^^
同行したガイドさん、ドライバーさん皆さんが友人の無くしたサングラスを拾ってくれたり運転手さんも親切でした。
車の中も清潔で、ツアー中にゴミを捨てといてくれたりしました。
象も乗る前に洗って清潔にして頂いたようでホいろいろな場面てスピタリティ感じました。
非日常を体験できて、楽しかったです。
首長族の方々は少数だと思っていましたがたくさんおられて、ひとつの村を構成する様式に作られていてとても感慨深かったです。もっとなにか買ってあげればよかったなと後悔しています。
トレッキングは滝の直前に急な下り階段がありますが、それ以外は舗装路で楽々歩けます。あまりトレッキングと構えずとも大丈夫だと思います。それでも1時間も歩くと汗が出て、ガイドさんに渡してもらった水は美味しく感じました。
楽しかったのは象乗りです。象の頭に乗せてくれ、頭の硬い毛を触れたり、なかなかできない体験だと思います。なお、半ズボンだと毛が当たって痛いかもしれません。象乗り体験中は、象使いの方が写真をばしばし取ってくれます。象乗りが終わったら、象に果物をあげられますが、象が鼻を使って食べてくれたり、口元に持っていくとそのまま食べてくれたりと触れ合えるのでおすすめです。
つらかったのは移動時間の長さです。行きは3時間以上車に乗り、時間が押してしまって、トレッキングの時間は1時間となってしまいました。帰りは渋滞で、BTSで全員降車でした。
あと、市内への帰りが20時頃になったので、車内でおやつを出してもらえると小腹が満たされて尚良いと思います。
タイに行ったら、やりたいことが、虎やオラウータンと写真を撮ることだったので、念願叶って嬉しかったです。
料金は、各700Bと強気な価格設定。
オラウータンとは、想像以上に長い時間触れ合えたので満足でしたが、虎は一瞬だったのが、少し残念。
最終日、真夜中のフライトまでの時間潰しのために首長族を見学しようと申し込みました。
終わってみると、線路市場の圧倒的な雰囲気の方がインパクト大でした。
首長族はテーマパークの中にいらっしゃいました。
ちょっと予想とは反した設定でしたが、その方達はそちらで暮らしてるようで、見物客にお土産を売っていました。
テレビ等で見たことある年配の方もいらして、とても愛想よくしていただき私も首に撮影用のリングを付けて記念写真をとらさていただきました。
1度自分の目で見てみたかったので、とてもいい体験となりました。
歴史と自然を感じられるツアーだった。
戦場にかける橋を事前に見ておいた方がイメージしやすい。(映画は中立的な視点でみてほしい。)
スケジュールはナコンパトム寺院に行ってから
カンチャナブリだった。ホームページは逆になっていたので修正してほしい。
迎えはホテルに6時半で、帰り着いたのは5時半ごろ。持ち物は特に必要ないが、暑いので水は持っていったほうがよい。チップは100バーツ渡した。
線路を歩ける。足場がいいとはいえないので靴で行った方が無難。
ランチはとてもおいしい。
ガイドは良い人だったが説明は必要最低限。個人的には細かく説明がほしかった。
2年前にアユタヤの象乗り体験はしたので、今度はもう少し本格的な象乗りの体験がしたいと思い参加しました。
アユタヤでの象乗り体験とは全然違って時間も長いし、象使いのポジションに乗せてくれるし写真もたくさん撮ってくれて子供も大満足でした。
滝までのトレッキングはレビューを見て余裕だと思ってたら最後の階段で・・。
トータルして楽しく素敵なツアーですが、渋滞のため途中で降ろされBTSで帰ることになり残念
12月の火曜日に参加。他に参加者はおらず、ドライバーとガイドさんと3人でのツアーでした。翌日も1人だけと言っていました。
7時半ピックアップで8時45分頃着。車のままゲートに並び、まずは40分程サファリ。猛獣エリア以外は窓を開けて写真を撮れました。
そのあとは動物園。動物園自体がショー中心で檻の中で展示されてる動物は少なめです。
キリン餌やり→ドルフィンショー→オランウータンと写真→オランウータンショー→カウボーイショー→ランチ→象乗り→キリン餌やり→スパイウォーショーと回りました。
ガイドさんと見るショーを相談し、ショーの会場まで連れてって貰って、ガイドさんはショーの間外で待ってる感じです。ショーの時間が12月から変わったそうです。
カウボーイショー、スパイウォーは銃や爆破シーンが多く、馬と羊がちょっとでてくるだけのかなりチープな感じでした。象のショーにすればよかったと思います。
どちらも前の方の席はずぶ濡れになりますのでオススメしません。全身ベショベショになってました。
ランチは空腹を満たすことはできるレベルです。その場で作ってくれるタイラーメン(辛みゼロ、優しい味)やチャーハン、ソーセージあたりはお子さんも食べられそうです。
オランウータン、トラの赤ちゃんとの写真は700バーツ、ポニーライドが350バーツ、鳥と写真が500バーツ、イルカは800バーツでした。昔は200バーツだったようですが、数ヶ月単位でぐんぐん値上げしているようです。台紙入りの写真も1枚貰えます。
オランウータンと写真を撮りましたが3頭と一緒に5ポーズ、かなりの枚数をとってくれます!
キリンの餌は1カゴ100バーツでバナナを棒にさしてあげます。楽しくて2回も行きました。
象はショー会場のそばで餌やりが200バーツでできます。餌を買って象つかいにお願いすると鼻に乗せてくれます!
ショー以外に見たい動物、写真撮りたい動物がいれば、ガイドさんに事前にお伝えしておくとよいと思います。特に希望がなければショーを回るだけと言っていました。
夕方マッサージに行きたかったため、14時半頃出て16時にはアソーク周辺のホテルにつきました。
日本人は他に合わず、もっと人気が出てもいいのに!と言うくらい動物と近づける動物園です。
当日は、幼稚園児や小学生や中学生ぐらいの遠足だったのかすごい集団でタイを味あう、という意味では非常に良かった。特に幼稚園児の集団非常にほほえましく楽しそうで、見ているだけでこちらも楽しくなった。イルカショー、オラウータンのショー像のショーもなかなか見ごたえのあるものでした。