バンコク
タイ旅行では「象に乗る!」ことがメインイベントでした。
中でも象の首に直に乗れる唯一のツアーということでこちらのツアーに即決。
まずは 市場散策。南国特有のフルーツなどは色鮮やか&珍しくおもしろいですが、
けっこうリアルなものもあります(+_+)
バンコクから離れているだけあり、現地の雰囲気が見れて楽しいです。
次に牛車に乗り、なんにもない静かな田舎道をゆっくりと散歩。
途中、馬・牛・ダチョウ・アヒル・・・など色々登場してまるで「ブレーメンの音楽隊」の世界☆
そして、カオヤイ国立公園内をトレッキング。
片道30分くらい・・・?かと思いますが、緑深く、歩いていてとても気持ちいいです。
乾季で滝の水量が少なめではありましたが、トレッキング自体に楽しめたので満足です。
急な階段の上り下りがあるので、体力に自信のない方、自然の中を歩くのが嫌いな方は少しつらいかも・・・
この後、車窓からですが、たくさんのサルと遭遇し、車も停めてくれてゆっくり写真も撮らせてくれました。
そして、ランチを挟みメインの象乗り。
最初は象使いが首に乗り、私たちは後ろの椅子に座って出発します。
川や林(?)の中を歩いていき、きっと街中で乗る象さんよりも迫力があります。
少ししたところでひとりずつ順番に首に乗せてくれ、カメラを預けるとたくさん撮ってくれます。
(このときのために充電はたっぷり残しておいたほうがよいですよ)
象から降りたあとはバナナを象さんにあげたり、思う存分写真を撮らせてくれたり
触れ合う時間をとらせてくれて、終了です。
どのメニューもせかせかせず、ゆっくりと時間をとって楽しめました。
自然と触れ合ったり、動物大好きな方には大満足できる一日になると思います。
お名前を忘れてしまいましたが、男性のガイドさんがとっても礼儀正しく
一生懸命説明してくださり、とても感謝でした。
移動距離は長いです。
ジェットボートは速くちょっと怖い位です。
川をボートで上り橋の下を通り船着場へ移動、
日本人慰霊碑・戦争資料館を見学し、列車に乗るまでの自由時間は橋を徒歩で渡り、近場の売店を覗いたり出来ます。
子供の虎を観光者と撮影するためにおいていたのは目面しかったです。
列車は1日1本運行。座席は進行方向に対し左窓側がお勧め。
後に左側は川を、右側は山を観る事になります。
日差しが強いので日焼け止め・帽子があった方が良いです。
乗車すると行き成り写真を撮影し、後で100Bで売りに来ます。更に飲食物の販売に様々な人が頻繁に訪れます。
列車内・観光地という事で価格は若干高めですが、いらなければ断れば良いですし驚くほどではないです。
さとうきび畑・とうもろこし畑等ののどかな風景が暫し広がります。
現在では完成時の4分の1以下位しか距離が無く、その先は線路が無いとの事。鉄道作業には何十万人も関わり、当時は昼夜も無く作業したのでしょう。運行までに4ヶ月で完成したと聞き驚きました。
終点手前で降り、川を観ながらバイキング形式の食事を取りました。
ここでの景色も中々良いです。
コース内容は市場散策・牛車・カオヤイの滝・食事・象乗りです。
市場は市民の生活が伺えます。
野菜・肉・魚・果物・菓子等の販売、現地価格で購入出来ます。
カオヤイのトレッキングは約2?となります。行きは下り、帰りは上りとなり、帰りは少々疲れます。カオヤイの滝3本の内、手前1本を見学します。12月乾季に見学しましたが見応えはあります。ただもう少し長い距離のトレッキングがしたかったです。カオヤイでは運が良ければ野生の動物が見れます。
食事は辛くないので子供でも食べれます。
ガイドさんの説明も親切丁寧で判り易かったです。
象乗りは30分。一人参加でしたのでガイドさん、象使いの奨めもあり、最初から象の頭に座れました。象の頭皮は硬く、その感触は忘れません。
行進の際、前後に揺れる落ちるのでは無いかと興奮。
さらに5分程川を上り、象も喜び耳をぱたつかせ、鼻から水を噴出し迫力満点。川から上陸する際、象が啼き辛そうでした。
車はバンで片道2時間以上移動するので参加の際は枕・座布団を携帯したほうが良いかも..移動中参加者は寝ていました。
万が一のため海外保険加入・シートベルト着用願います。
牛車・象乗り後は誠意でチップを渡して下さい。
私の後に象に乗ったご年配の夫婦が象使いに二人で100B
渡していましたが、私でも嫌な顔します。チップを幾ら払えば良いか判断出来なければガイドさんに聞いて下さい。
象の背中に乗り感動しました。
とても人に慣れていてかわいかったです。
象使いの人は沢山写真撮ってくれます。
いい思い出になりました。
象の背中にセッティングされた椅子に座って移動するだけかと思っていたので「象の首に座って!」と言われた時は大興奮! そして、そのまま川の散歩なんて、最高の体験でした。
本当にいい思い出ができました。おすすめのツアーです。
口コミをみて、満足度が高かったので、申し込みました。
実際は、トレッキングも足場の悪いところをただ歩いただけ。
ゾウに直接乗っただけといった感じです。
洪水の影響もあるかもしれないのですが、
河の中に入ることはなかったです。
その日、一緒なったグループによって、
1日が、楽しめるか楽しめないかが、
決まってくるような気がしました。
洪水の心配の中、無事に体験することができました。
自分が参加したときは、道中多少洪水で道が漬かっている所があり、渋滞のため帰りが少し遅くなりましたが、
逆に貴重な光景を見ることができ、それはそれで楽しかったです。(帰宅21時くらいになってしまいましたが。)
日本語ガイドの日でしたが、西洋人の方も半分参加されていたからか、どちらかといえば日本語でもガイドしますよ、といったスタンスのようで、ところどころ、日本語での解説が飛んでいたのが多少残念でしたが、西洋人も日本人も、参加者みんなで仲良くコミュニケーションをとりながら(私は英語は苦手なのでほぼジェスチャーのみでしたがw)参加することができ、とても楽しく過ごすことができました。
特に象乗りや、そのあとの餌やりは、想像以上に楽しく体験できました。
頭の上にも長く乗らせて貰えましたし、象の舌の感触は最高でしたw
オススメです♪
ps.日本からの参加予定者3名が、連絡なしでドタキャンされていました。そのため、朝の貴重な時間を30分ほどロスしてしまいました。同じ日本人として恥ずかしかったです。キャンセルするならちゃんと連絡を入れましょう。
2011年10月に参加してきました。その時バンコクは洪水で危険が迫っている?ときだったので、このアクティビティに参加した人は、日本人の私と、ヨーロッパ圏の女性だけでした。この女性とはとっても仲良くなれました。
英語のツアーなので当然英語で会話するのですが、ガイドさんの英語は訛りが激しく、聞き取りずらいこともありました。そんな時は、その女性と顔を見合わせて苦笑してました。それで仲良くなれたのかも。
カオヤイはジャングルブックの世界でした。私は運が良かったのか、滝を見た帰り道にサルに会うことができました。
象乗りは、珍しい体験だったと思うのですが、私にとってはイマイチでした。ただ象に乗っただけというか。皆さんが言っているように河をバシャバシャと歩いたわけでは、ありませんでしたし。
このアクティビティの注意点は、必ずウェットティッシュと流せるティッシュペーパーを持っていくこと。トイレは現地の人が使うものと一緒なので、日本人には慣れませんし、ウェットティッシュを持っていないと、食事の時に手の汚れが気になって食べられません。一緒だった女性も、これには困惑していました。
総合評価は普通ですが、お友達とワイワイしたいという方はおすすめです。楽しんでください。
タイの広大な農地を見ながら鉄道に乗り一時間半。 クライマックスの鉄橋には また違ったタイを見ることができました。「戦場にかける橋」からは お天気だったのでミャンマーの山々も見ることができましたよ。現地ツアーガイドさんの日本語がとても上手で親切でした。
世界遺産ブームにのった、たいしたことないツアーかなと思ってたら。
いろいろ盛りだくさんで結構楽しめました。
自然遺産ぽいのは軽いトレッキング(散歩に近い)だけでしたが、車窓からの眺めも含めるとそれなりに自然を味わえます。
全員日本人でしたので
あらかじめわかっていれば日本語ガイドにしてくれればと思います。
都会のバンコクとはまったく異なる、タイの田舎を体感できるツアーとしてオススメです。
一人参加でもガイドさんが親切に案内していただけるので、何不自由なく見学できました。
牛やヤギが放牧されてる風景の中を、オンボロ(失礼?)な列車に揺られる旅は今の日本ではなかなか体験できるものではありません。
バンコク市街の観光に飽きた方が、お手軽に郊外に出かけるツアーとして最適だと思います。
今回のタイへの旅行で一番楽しみにしていましたがかなりがっかりしました。
まず、ピックアップの時間に1時間遅れてくるし、移動の車もかなり窮屈でした。肝心のカオヤイもただ滝を見に行くだけに往復20分程度歩くだけ。全然トレッキングの要素がありません。さらにゾウに乗ってのトレッキングも整備された施設内(ジャングル風に)を20分程度乗るだけでした。他の方がおっしゃっているように、川に入ったり、直接ゾウの首に乗ったりもできましたがいまいちパッとしませんでした。今回自分は一人で参加しましたが、水牛に乗るのもゾウに乗るのも若いご夫婦と一緒にされかなり気まずかったです。ガイドさんにはもう少し気を使って割り振りしてほしかったです。
本格的にトレッキングをしたり、ゾウに乗りたいという方にはあまりおすすめできないかと思います。
アユタヤなどで数分、象の背中のいすに腰掛けるだけでは物足りなく思っていたので、頭のほうに乗せてもらえると知って友人と参加しました。
はじめに立ち寄った地方都市のマーケットでの朝市は、タイの人たちの生活が垣間見えて興味深く楽しかったです。見たこともない野菜やフルーツの説明は、ガイドさんの片言の英語ですが良くわかりました。途中お菓子や串焼きを買って食べたりしました。写真とるのに夢中で立ち止まってばかりいましたがせかされるようなこともなくゆっくり満喫しました。水牛乗り場の向かいに小さな闘鶏場があり、ほんの少し見せてもらえました。(あんまり闘わなかったけど)水牛に乗るのは、のどかな田園風景のなかのアスファルトの道でしたが、わらで作った笠をかぶりゴトゴトと、自分がゆっくり歩くほうが早いくらいのペースで進みます。何にもない田舎道を堪能したあとは、またバンに揺られてカオヤイまで。トレッキングは数日前の大雨が影響して予想よりハードでした。たった1キロですが山道は濡れていてヌルヌル滑りました。川も滝もこわいくらいの濁流で
茶色ににごった水がしぶきになって、カメラが水濡れで故障しような勢い、自分たちもかなりしぶきがかかりました。でも迫力ある自然の体験ができました。バンに戻る前に「ヒル」のチェックを念入りにしましたが素足が出るような格好をしていた人はいっぱい血が出て吸い付かれていました。自分は厚手の山用ウール靴下を履いていましたがそれでも数匹がしがみついていました。痛みかゆみはそれほどでもないようですが、服装には気をつけて行ったほうがいいと思います。蚊はほとんど居ませんでした。
象にのる施設へ移動して、まずはランチでした。タイ料理といえるのはスープくらいで、あとは似たような炒め物が多かったけれど、野菜がたっぷり入っていて辛くなく、日本人向け中華といった具合でご飯が進みました。それぞれ小瓶ビールを注文しましたがスーパーの小売の値段に比べてあまり変わらず良かったですよ。象に乗るのは初めてでしたが、あんなに目線が高くて安定しないとはびっくり。最初はキャーキャーいってしまいました。高低のある道をすすむので落ちそうになったり、変なところに力が入ってしまうので筋肉痛になりました。怖さよりも楽しさ100倍!川の中に入って鼻で水を吸い上げては噴出して遊んだり、バナナをお代わりとねだられたり、間近に
貴重な体験ができました!!
とっても楽しかったです!
バナナをあげることもできてとてもお勧めです。
象に乗って ジャングルや川の中をザブザブと歩くのが 長年の夢でしたが バンコクはいつも別の国に行く途中で1-2泊するだけで 今回やっと一日フリーなので いくことが出来ました。
想像以上に楽しかったです。 川の水量が多く 像の目が隠れる位 もちろん私たちも 足はビショビショでしたが 像使いの掛け声に象は頑張ってくれました。ツアーは英語で外人ばかりでしたが 各国の人のお国柄が 見られて面白かったです。現在72歳ですが また行きたいと 生きる楽しみが増えました。
象の背中で揺られながらジャングルの中を散歩するなんて、他ではなかなか体験できないと思います。途中から象の首に直接座らせてもらえました!
また、象使いさんが上手にたくさん写真を撮ってくれたので、いい記念になりました。
普段できないことでしたので非常に楽しめました。
英語のツアーということで不安だったのですが、日本語の話せるガイドさんで助かりました。女性のガイドさんだったのですが、きちんと頼んだ時間に送ってくれたり写真とる?と気遣ってくれたり、沢山はなしかけてくれたり、雑談したりと若くて綺麗なガイドさんでしたが終始楽しめました。某大手会社所属のガイドさんみたいに一人参加だからといって対応悪かったり他の会社のガイドを頼んでるからといって文句も言わなかったですし、勧誘や不要な土産店につれていかれることもなく、大変楽しめました。いい会社だと思います。
タイに7日間の旅へ8月中旬、夏休みを利用して行ってきました。その最後の日の締めくくりとして利用したのが、このアンパワー水上マーケットと蛍クルージングのツアー。メインは水上マーケットで参加しましたが、蛍クルージングがとても良く、雨季中でしたが良天候に恵まれたこともあって珍しい蛍鑑賞ができました。私は友人と2人で参加しましたが、カップルや家族で、また1人で参加されている方も多く、誰と参加しても楽しめると思います。アンパワー水上マーケットは、観光地となっている水上マーケットとは異なり、地元の人で大賑わい。よくある船にのってマーケットを楽しむのでなく、ほとんどが屋台での食べ歩きです。けれどタイらしさを味わうならもってこいかなと。ただ、タイの屋台の雰囲気に慣れてから行ったほうが値段も値切れたり、その場を安心して楽しめると思うので、何日かタイに行かれる方は最後の日に参加するのが個人的にお勧めです。
友達4人で行きました。
タイは私は初めてでしたが、何度も行ったことのある友達も、なかなか個人ではいけないところと大満足。
象に乗ってのリバークルーズには、超興奮しました。
初めての人にも、タイに何度も来た事がある人にも、ぜひお勧めです。
帰りは、ホテルではなく、マーケット近くで下ろしてもらえました。ガイドの女性も親切でした。
初めてのタイ旅行でしたが、普通のゾウ乗り体験は
観光地であっという間に終わると聞いていたので
ジャングルでの本格ゾウ乗りを求めて参加しました。
バンコクから、カオヤイナショナルパークまでは
2時間以上(80K位離れた所にあるとのこと)かかり
バンの一番後ろ席でおしりが痛かったですが、
ココナッツセンターに立ち寄ったり、自然の鹿や猿に
出くわして退屈せずに過ごせました。
最初のアクティビティー?の牛車体験は、
タイの田舎町をゆっくりと牛にひかれながらの
とてもほっこりした時間でした。
4人乗りの同乗者のフランスのカップルも楽しそうで
写真を撮りまくってました。
続いて、公園内の大きな滝(名称わからず)に案内され
ヒルがでるとの事で足にヒル除けの薬(自家製らし)を
塗ってもらいトレッキング開始。
ハイキングコースの様な坂を下って・・・
出た!階段が100段以上はあると思われる下まで
降りて行きました。
そういえば車中で英語で帰りはハードだったとか何とか
言っていたなと思い出しましたが、しかしきつかった↓↓
そのあと、30分ほどバンに揺られて山の反対側に
到着したが突然の雨の中、すぐに昼食。
ゾウ乗り体験の施設のレストランで大皿料理を取り分けて
食べるブッフェスタイル?でした。
コーヒーも無料で飲めて食事が終わる頃、スコールもやみ
入口のほうからゆっくりとゾウが登場!
まちにまったゾウ乗りの始まりです。
とっても大きなゾウは優しい目をしていました。
背中の荷台のような部分に乗ってスタート!
ジャングルの中にグングン進んでいきます。
これを楽しみにしていた彼女は大はしゃぎw
まるで子供の様な顔ではしゃいでいました。
はしゃぎすぎて、ジャングルの枝に服がひっかかり
シャツに穴があいてしまいました。
ホントに手入れはゾウの足元ぐらいしかされていない
ジャングルなのでよそ見をすると木の枝や葉っぱに
引っかかります。
更にグングン進むと、キター!川に入る瞬間です!
先に出発したフランス人カップルのゾウがみるみる
川に浸かっていきます。
ゾウの口元ギリギリ位まで入って、上流へ進んでいきます。
途中、象使いさんが何やらタイ語でごちゃごちゃ言いだすと
岸に近づいてカメラを貸せと言って
タイの目的の一番が象に乗ることだったので
とても楽しみに当日を迎えました。
最初に行った牛車では、前日の雨で道が川になっていたりと
ちょっと面白さが追加された気分でした。真っ青な空と緑、そして、川の流れ・・・とても気持ちよかったです。
滝を見に行ったときにも、水量が多く、ものすごい迫力で、側によると雨のように水が降ってきて気持ちがよかったです。帰り道は予想外に階段がキツくて苦笑いものでしたが、
大きな昆虫たちにも会えて面白かったです。
そして、メインの象ですが、
こんなドロドロの坂道を降りて象は転んだりしないの~
とドキドキから始まり、細い道をわざわざ通ってくれたり・・・そして、それこそ雨で増量した川に「足がつく~!」と思うほどぼちゃぼちゃと入っていき、最高に楽しかったです。
その川で、象の首に乗っていいと言われ、「きゃ~嬉しい!」これ以上ない最高の体験でした。
最後にあげたバナナも口元であげられるなんて!象と仲良しになった気分です。
一番の思い出は・・・私が途中でペットボトルを落としてしまったのですが、象が鼻で取って渡してくれました。
余りの頭の良さに更に感激!忘れられません。
絶対にお勧めのツアーです。
バンコク市内の観光地とは異色の体験ができます。
珍しさ◎です。
あまり知られていない?!のか、移動距離が長いためか、
オプショナルツアーの中で、最も参加者の少ないもの
でした。(おかげでプライベートツアーが楽しめましたが)
カンチャナブリは、日本とタイの関係性を知る上では、
行って損はないと思います。
(行く前に「戦場にかける端」をみればよかったな、、)
ただ、時間のない人や若い人の優先順位は低い場所の
気もしますので、長期滞在される方向けかな。
週末に参加したためとにかく人が多くてすごかった。けれど、水上マーケットなるものをはじめてみたからとっても楽しめた。マーケット巡りの時間は少し少ない気がする。ホタルもたくさんみれてとてもよかった。クルージングの時間はもう少し少なくてもよい気がした。ガイドのジェーンさんは感じが良くて日本語がうまかった。ただし、バンコク到着が22時くらいになるゆえ、かなり疲れた。マーケットへはまた行ってもいいかなぁ、と思った。
ゾウさんにしっかり乗れました。もうそれだけで満足です。
コメント遅くなりました…
世界自然遺産の地域に行けて、滝が見られる…
この謳い文句での参加でした。
正直、乾季の滝は…でした。
市場も、牛車も、滝も、こんなものか…なんて思っていたら
ゾウ乗りで名誉挽回~!
とにかくスケール的にはすごいかも。
ゾウ使いのお兄さん、途中で降りて先導してくれて…
首に乗せてもらうというダイナミックな体験をさせてもらいました。
お兄さんにカメラを渡すといろんな角度から素敵なな画像を残してくれました。
よその地域の口コミだと、カメラを返してもらう時にチップを強要されるようですが
こちらではそうのような光景は一切ありませんでした。
このゾウ乗り体験だけでもこのツアーに参加する価値はあると思います。
汽車は最新式のディーゼル製。建設当時の蒸気機関車が飾られていたが、感激しなかった。
あんな蒸気機関車でもアジアで生産していたのは日本くらいだろうから、アジア全体の当時の国力がよく分かるような気がする。
汽車より観光客を写してみた。
このファッションを日本で準備していけばよかったのだ。
翌日はこのサンダル姿にしたけどね。
一人で参加しました。
集合場所に行ってみると誰もおらず…
なんと!参加者は私一人でした。
添乗員さんと私の二人(正確には運転手さんと3人)での
アンパワー観光となりました。
本来なら市場はフリータイムとなるのですが、
タイ初心者の私は添乗員さんにお願いして一緒に回ってもらいました。
添乗員さんはとっても優しくていろいろお勧めも教えてくれてとても楽しかったです。
蛍観光ボートも貸し切りでした。
蛍がいる場所をたくさん教えてもらって
ぴかぴかと光る蛍の情景はとても感動的でした。
ただ…この蛍の光、本物か電球かは不明です。
それを除いてもボートで川を走るときの市場の様子や
だんだん暗くなる景色の変化など
満足できるものがたくさんありました☆
ありがとうございました。
2011年6月13日、象に乗りたくて一人でツアーに参加しました。英語のツアーの日で日本人は私だけ。英語はあまり聞き取れず寂しい感じもありましたが象とたくさん触れ合えたので楽しい一日となりました。
最初に訪れたマーケットではカエルが売られていました(>_<)次に水牛の馬車に乗りましたがカップルと私の3人で居心地が悪く・・・・・。
次の国立公園では滝を見ました。かなり急な階段を上り下りするので翌日には筋肉痛でした。やっとたどり着いた滝のスケールにはびっくり。帰りに広い国立公園内で車が進まずなぜ??なんと野生の象に2回も遭遇。ガイドさんも初めて見たそうです。
ランチはみんなで大皿から取り分けて食べるのですが別が良かったなぁ。
そしてついにレストランのすぐそばで象乗り☆私は一人で乗れるものだと思っていましたが3人組で来ていた外国人の女性のうちの一人と一緒に乗りました。いい人だから良かった☆体格のいい男性は一人で乗っていましたが・・・。お金を多めに払ってでも一人で乗りたかったです。象の首の部分に直接坐ることができ嬉しさはMAXに♪最後に象を降りてからも一緒に写真を撮ることができましたが象に額を付けて撮ってもおとなしい象に更に感動。象が好きな人にはお勧めのツアーです。
凄く楽しかったです。
世界自然遺産のトレッキングは想像していたのよりも、短かった。
だけど、フラットな道ばかりじゃなく、滝が近くなると高低差を階段の登り下りになり、足に負荷が結構かかりました。
初体験の水牛車・象乗りについて
#水牛車#
2頭の水牛が頑張って運んでくれるのだけど、生き物だから働きたく無い時ってあるよね・・・木の棒でつっついたり足で蹴ったりして前進させてました。
#象乗り#
最初は背中に固定されている椅子に座っていたが、途中から椅子の無い頭の上に座らせてもらった。
当初は嬉しかったが、つかまる物が無く落ちそうで怖いし、象の皮膚には、ブヨが多数張り付いている中での直接座り。
早く終了時間来ないかな・・・って思ったりしたが、日本では出来ない貴重な体験が出来ました。
虫除けスプレーと虫除けシートを持参したけれど、シートのほうが効能の維持力あるみたい。虫除けは必需品です。
いいツアーでした。内容は珍しく面白く充実しており、運転手さんやガイドさんも親切、英語でコミュニケーションの実践にもなり・・・私は満足でした。私が参加した日は、日本人の女性2人組、イギリス人の親子、アメリカ人のカップル、オーストラリア人のカップル、と私(一人参加)の9名でした。英語中心ですが皆さん気さくに写真を撮ってくださったり話してくださったりと、ひとりで参加していても楽しかったです。メインのゾウさんライド、やはり素敵でした。ゾウさんをひとりじめして座ったときはワクワクしました!象つかいの方はたくさん写真を撮ってくださいました・・初タイでしたが、とってもいい思い出です。