バンコク
食事の店が変更している。まずい。コースも変更している。つまらん。次の利用わない。オーナーが変わったのかな。誰にもすすめたくない。期待して参加したのに残念。
料金程の事はない。
老夫婦で参加。料理は普通に美味しかったです。「飲酒不可」を直前にこちらのレビューを見て知り、慌てて集合場所前の屋台でビールを駆け込みました。車内ではハイネケンのノンアルはあります。
バスで、美味しい料理をいただきながら、景色が楽しめるツアー。娘と、60代夫婦の3人で参加しました。
パッタイと、デザートが最高。美味しくいただきました。限られた時間でサービスしていただからスタッフの手際の良さに感心。
ライトアップされた景色に、歓声が上がり、ヤワラートの人混み、雰囲気十分堪能させてもらいました。
アイコンサイアムで買い物してから、ピア4のボートでリバーシティに向かいました。ボートの運行時間を確認しておいた方がいいです。バスの受付場所で、乗車時間までゆっくりしてました。
ツアー時間は2時間が予定されていましたが、実際は1時間半でした。
料理内容も期待したほどではなく、チャイナタウンの屋台の方が美味な気がしました。
二階建てバスの上からの夜景は、今までに行った場所でも違った視点から眺められて有意義でした。
ツアー会社の建物の2・3階にある骨董品の店舗フロアーは見ごたえがあります。
ツアー自体は前もって英語のみでしたが、それなりに視覚で理解出来ましたし バスの中だから涼しくて快適でした。ランチとしては色んな種類のタイ料理で満足でしたし スタッフの方もテキパキと動かれて とても親切でした。1人でも仲間連れでも関係無しに料金以上に満足しました。
初めての参加でしたが、食べ物は美味しく、シートの座り心地も良くてとても快適でした。
特に大きな海老のパッタイは今までで一番のパッタイでした!!
おすすめのアクティビティです!!
車窓からの夜のチャイナタウンは迫力がありました。
ガイドの方もガイドをして、その合間で給仕も行ってとても忙しい感じでした。
超人気店から料理を直接ピックアップするのもなかなか面白いです。パッタイは美味しかったです。
私の横の席のご夫妻、ご主人様が韓国の俳優さんにそっくりでした。
「涙の女王」に出ていた別荘の番人で白い犬を飼っていた方、「ヒーローではないけれど」チャンギヨンさんのお父さん役の方です。失礼で怖くてご本人に聞けませんでした。
食事は、好き嫌いがはっきりしますね。
お品書きがあればいいなあ。
ガイドは、英語なのでよくわかりませんが、ダラダラ話されている感じで、あまり期待できないかも。
社内は、クーラーも効いていて快適でした。
集合場所の案内はもう少しわかりやすければいいなあ
暑いタイで快適にバスから観光が出来て本当に楽しかったです。また美味しいアフタヌーンティーでした。
タイティー美味しかったです。
集合場所のリバーシティへの行き方が不安でした。結局MRTファランポーンから流しのタクシーで35バーツで行けました。帰りもリバーシティ前からタクシーを拾い、MRTファランポーンまで、で41バーツでした。心配するほどでもなかったです。
女性3名でディナーのコースへ参加。自力でなかなか行きづらい夕刻の中華街を眺めながらの食事です。味はまあまあかな。ボリュームはたっぷりです。
ただ、私の席はエアコンの風が直接当たってご飯がパサパサになってしまい悲しかったです。サービスの人にいえばよかったですね。サービスは特に問題なし。ツアー後降車時にチップboxを持った人がいるのでそれぞれチップを入れるようになっています。
ヨーロッパなど他の都市にもあるこのタイプのツアーに興味がありましたが、初めて参加する機会となりました。お料理はとても美味しく、バスもきれいで思ったより揺れず、暑い中を歩いて観光する体力が不安な方にもお勧めです。涼しいバスの2階から、王宮や有名寺院を眺め、街の雰囲気も分かりました。
ただ、他の方も書かれていましたが、集合場所がリバーサイドで中心部より遠く、かなり余裕をもって出発しましたが、ひどい交通渋滞で間に合うかヒヤヒヤしました(笑)
私と友人が参加したのは、夕方から夜にかけての時間帯。
豪華な2階建てバスの2階部分が向かい合わせのテーブル席になっていました。
クーラーの効いた車内で、少し高い目線で景色等を見ながらの食事とても楽しかった。
辛いのが苦手なので少し辛いと思うものもありましたが、料理全般美味しかったです。
途中パッタイの有名店?の前にバスが止まり出来たてが車内に運ばれてきましたがこれも美味しかった。
コースなのでボリューム満点、女性の方はお腹を空かせておくといいと思います。
市内観光は夜景等もとても綺麗だったのですが、暗くなってからだと写真を撮ろうと思うと車内が映り込んでしまうので、少し撮るの難しかったかな。
なので写真は暗くなる前の明るいうちに撮って、夜景は食事しながら楽しむ方がいいのかも?と思いました。
車窓からの景色はとても新鮮で、特に行く機会のなかったチャイナタウンは見てるだけで面白かったですし、すれ違うバスの車内を覗き見できる楽しさも。また、昼に訪れがちの名所や建造物がライトアップされている様子もあちこちで見られてお得感がありました。
以前、テレビで紹介されていて気になっていたバスフードツアーです。友人とのバンコク旅行に組み込んでみました。
バスは、豪華で席もゆったりとしています。
参加数10名から15名ぐらいで他の参加者との適度な感覚もあり、貸切みたいな感覚でした。
お料理は、温かいものがサーブされ作りたてのようです。デザートは、冷たくサーブされました。
わたしは、ディナーコースを申し込み5時半ぐらいのスタートでしたので、サンセットが綺麗に見ることができました。
お友達と、食事しながら、観光もでき、会話も弾みました。ディナークルーズも参加しましたが、断然バスフードツアーの方が良かったと思います。
バスは爽快なオープントップバスではなく、豪華な観光バス。雨の心配はないですが、夜景撮影は車内の証明が映り込んでしまいます。
食事は、高級コース・メニュー。辛さは控えめで、家族連れでも万人受けする味です。車内で調理をする訳ではないので、熱々ではないですが、ミシュラン常連の行列必須店のパッタイを、バスでゆっくり食べられるのは珍しい。
バンコクの道路事情で、はとバスのレストランバスに比べると、多少揺れます。こぼすほどではないですが。
最大のネックは、集合場所が『リバーシティ』。
鉄道駅からは遠く、タクシーでは渋滞にまきこまれ、リバーボートは時間が読みにくい。集合場所へは余裕をもった時間で。
5時半出発のディナーツアーに友人と2人で参加しました。
日本人は私達だけでした。
あとはタイの方の他中国系の方々が乗ってらっしゃいました。
乗ったらすぐにウェルカムドリンクが運ばれます。
その後は次々とお料理が順番にコース仕立てで運ばれてきますが、その間もアナウンス(タイ語と英語)で車窓から見える景色の説明とお料理の説明があります。
お料理は量も丁度よかったです。
夕方の薄暗くなる前に出発してすっかり暗くなってから到着します。
降りる時にはバスの一階で乗務員さんにチップを渡します。