バンコク
バンコクに行ったら絶対見ようと思っていたニューハーフショー!
とっても楽しかったです!
往復送迎をお願いしていたので、アジアティークでの買い物や食事の時間はありませんでしたが、早めに着いたので15分ほどですけどショーの前に回ってみたらどうですか?と勧められてアジアティーク内を少し歩いてから、カリプソのシアターへ!
前方中央の席を用意してもらっていたので、近くで見ることができました!
次から次へと展開される華やかでノリノリなショー!あっという間でした!
終了後にはロビーで出演者のニューハーフさんたちがずらりと並んでいて一緒に写真撮影も可能!(要チップ)
送迎付きでしたが、アジアンティークで買い物もしたかったので現地合流しました。ガイドさんはとても日本語がお上手でていねいな説明だったと思います。席は1番前でショーも楽しく観れました。
ショーの内容は私的にはイマイチでした…
ニューハーフショーというものを
目の前で観れて、感動しました!
ギンギラのカーテンに大きいミラーボール。
そして、綺麗でかっこいいお姉さん達(^^)
帰りの際、お写真を一緒に撮れたのが
嬉しかったです♪
チップは一人につき40B支払いました。
最後まで飽きることなく、
楽しませて頂きました!
カリプソを観る前に、自由時間が45分くらいあり、
ご飯を食べれそうだったので
モール内のすき家にいきました(笑)
他にも美味しいジェラート屋さんもあり、
ショー以外でも楽しめました。
次回もタイに来たら是非、カリプソが観たいです!
ニューハーフさんのスタイルの抜群さに
大感激(笑)
見所満載のショーも
旅の印象に残り
良い思い出になりました。
是非参加された方が!
少し予定時間より早めに到着しましたがたまたま居た他のスタッフが親切に対応してくださり
しかも最前列でショーを満喫することができました。
煩わしいホテルへの帰りも送迎付きだったので、とても気楽で楽しいショーになりました^^
最前列でおかまちゃんにキスされました。
それだけ良い席を確保できます
ショーは最高でした。
みんな美しくて、男性とは思えない。
移転してから初めての来訪です。
電車でのアクセスは非常に悪くなってしまったため送迎つきのツアーで参加しました。
不便な場所ですが商業施設が併設された非常に新しい区域なのでニューハーフショー以外でも楽しめます。
ショーの内容は情勢的にしょうがないかなとは思いますが見るたびに中国、韓国に寄った内容が増えているように感じます。またステージが以前より広くなったからかステージをもてましているようにも見えました。
余談ですがダンサーが以前はつけていなかったニプレスをつける様になったのは行政からの指導でしょうか。
ほぼ最前列の中央席だったので、良くも悪くも?細部まで堪能できました。
ショー自体は、日本を含むアジア各国及び欧・南北米の歌やパフォーマンスをベースにしつつ、ダイナミックに、時にはコミカルに演じていました。
途中、明らかにアジア各国における国際摩擦を意識したパフォーマンスがありましたが、それはそれで親子で啓発を受け、微妙な空気ながらも、いい意味で楽しむことができました。
ただ、日本の演目がやや、というか、かなり時代遅れなのかなとは思います。
20年ほど前に見たときも、同じ演目でしたから・・・
結構盛り上がり楽しかったです。料理がパクチーがダメでみんな食べれる物があまり無かったのが残念でした。歌って踊って景色も良かったですが船が遅れて待つのが大変でした〜
午後の市内観光後の予定でしたが、渋滞で間に合いそうになく、帰路で途中下車し、徒歩で行けそうな距離でしたが、大変わかりにくい場所でした。料理は普通、船からのロケーションはd(^_^o)
ホテルの送迎がとても助かりました。日本や韓国などアジア人向けの内容も多く楽しめます。
アユタヤへの1日ツアーの夜でも行けちゃいます。
日曜日の9時45分の回に参加しました。送迎付きにしましたが、早めに連れて行ってもらいアジアティックを散策出来ました。
また、終了後も送って貰えたので非常に便利でした。←帰りのタクシーの行列がすごかったです。
ショー自体は、楽しかったです。綺麗でした。
チケット売場がわかりにくかったが、案内所の女性がていねいに教えてくれた、予約完了時にチケット売場の地図を入れてくれると心配しないで行ける。
クルーズ自体は予想通りで非常に良かった、料理も良かったが、デザートのケーキが皆まずかった。美味しいのはプリンだけ。スタッフのサービスは良かった。
何年か前にマンボーを観てとても面白かったので、今回初タイの友達と送迎付のに参加しました。
前に観たマンボーの方が面白かったです。
カリプソはニューハーフの方より男性キャストの方が多かった気がします。
展開も早くストーリー制は全くないように感じました。
席は一番前にとっていただきました。
カリプソが移転してから初めて訪問。道路が大渋滞でギリギリ到着。トイレはカリプソの中で済ませておかないと外はゴチャゴチャして分かりにくい。ショーの内容や時間、椅子の快適性などを考えたらMANBOの方がおすすめですね。
21時代で申し込んで行きました。
ガイドさんは日本語のしっかり出来る方で、ショーが始まるまで時間が無いと思っていたけど、
時間があったのでアジアティーク内でお買い物も出来ました。
ショーは、席が一番前で最高の席でした!!!
1階と2階の差が、2階は、ライブも盛り上がってましたが 1階は、イマイチでした。 乗船前のスタッフの歓迎ダンスは期待感がありましたが、スタッフがもう少しフレンドリーで話かけたりして頂ければ、楽しかったかな?
日本、欧米、中国、韓国、各国にわかるようなショーを盛り込み、間髪入れず観客を魅了している非常にダイナミックなものでした。
まるで男性のタイ宝塚歌劇団を見ているようでしたが、何か物足りなさと退屈さを感じてしまうのは私のわがままなのでしょうか?!
日本でも何度かニューハーフの店に行ってるので新鮮さはなかったが、
人数の多さには驚きでした。50人くらいはいたかな〜。
ショーは言葉がわからないけれど、日本の曲や韓国の曲が流れてそれなりに楽しめました。ガイドさんは親しみやすい女性の方でした。
個別にショーの予約はできると思いますが、送迎付きで席まで案内をしてくれて安心でした。2回目の遅い公演を見たので、その時間には電車も終わっていますし、不慣れな立地ではホテルまで送ってくれるのは良かったです。
ショーの席は一番前のかぶりつき席を用意してもらっており、より楽しめました。
日本語や韓国語の歌を使って踊ったりして、多国籍のお客様を意識した、楽しいショーでした。公演が終わると出口でショーに出ていたお姉さまたちが見送ってくれます。一緒に写真も撮ってくれます。チップは必要ですが。ニューハーフが多くいることで有名なタイですから、一見の価値ありです。
送迎付きで便利でした。ピックアップも時間通りで。回りにお店が多く、ショーの前にブラブラできました。ショーはまあまあ。初めての方はぜひ。
きれいなニューハーフの人もいれば、明らかにネタ要因として扱われている人、もはやボーイさんが女装しているなど、笑える要素が思ったより多かったです。見惚れるというより、コメディの一つとして楽しめました。
ショー後の写真撮影を、話しかけることにひよってできませんでした…とても後悔しています。
会場の雰囲気はよかった。
出されたお酒はおいしくない。
ショー内容がつまらない。
一度行けば十分です。
バンコクに行ったらニューハーフショーを見たいと思っており、他の方の体験談を参考に『カリプソ』のツアーに参加することを決めました。
ショーそのものは期待以上におもしろかったです。コミカルな方が1人いらっしゃったのですが、その方がとてもおもしろく、またとてもかわいいと思いました。ショーそのものの写真撮影は可能だったため、チップを渡して個人的に写真撮影はしなかったのですが、一緒に撮ってもらえばよかったかなーと今では思います。
一番気になっていたのはやはりショーの後の写真撮影でしたが、強引な方もおらず、嫌な気持ちになることは全くありませんでした。
自分がカオサン周辺のホテルだった為、ホテルの送迎は指定の場所まで行きましたが、そこまで遠くもなくトゥクトゥクで15分くらいでしょうか?ショーの内容は素晴らしい!タイへ行ったらもう一度行きたいですね。本当に素敵な女性の方々でした♪
バイキングは豪華だった。サービスも良かったと思う。
でも同じ金額出せばもっと旨いレストランで食事できたかな~って思う。
歌手が素晴らしく歌がうまい。
ただもう一つ盛り上がらない。
一度は乗る価値あるかな。でも2回は利用しないかな
歌手が良かった。場を盛り上げるのが上手でつい踊ってしまう。人種関係無しで盛り上がりました。子供のお客さんの踊りが上手でびっくりしました。忘れられない夜になりました。
カリプソショーは、以前アジアホテルにあった頃に行ったことがありましたが、アジアティーク・ザ・リバーフロントに移転してからは初めてでした。
公演時間は1時間程度。お笑い、華やかなダンスなど最前列の席で楽しめました。
少し早く着いたので、30分ほどアジアティーク内を見れたのも良かったです。
ショーの内容はとても微妙でした。
高校生が文化祭で頑張って作ったようなストーリー展開。
ですがニューハーフの抱きつきスリ等ニューハーフの犯罪が絶えないバンコクで、安全に綺麗なニューハーフに会えるという意味ではとても有意義なツアーかと思います。
現地集合にしたので、アジアティーク・ザ・リバーフロントを見て回ったあと鑑賞しました。
ショー自体はすごく微妙。内容が古臭い感じがするというか、ベトナム戦争映画に出てくる慰安のショーみたいな感じがしました。使われてる音楽が古いのもあるのでしょうか。英語や中国語の歌はオールディーズみたいなものでしたし、日本語の歌は美空ひばりでした。
アジアティークのついでに鑑賞するには良いのかも。
これを目的にすると、ちょっとがっかりかな。