タイ
20年前にサイモンキャバレーに行きましたが、おネエ様たちの美しさは変わっていなかったと思います。約一時間半のショーでしたが、歌にダンスに笑いに飽きずに見ることができました。小学生の娘たちも楽しくキレイなおネエ様に大満足でした。
最後に写真撮影をしました。ガイドさんはチップは50〜100バーツと言ってましたが、100ですね。そして、二人の娘と一緒に撮影すると二人分で200バーツを請求されます。ちょっと高く感じました。
夕食のタイ料理は、とても美味しかったです。個人で料理を注文すると頼むものが偏ってしまうので、いつもと違うものが食べられてよかったです。量も多く、私たちの家族には、多過ぎるくらいでした。ちょっと、雨で景色が見えなかったのですが、天気が良ければレストランからの景色も最高の場所だと思います。
食事の会場の広さといい、お土産屋の多さといいすごいスケールです
子供は大喜びでした!ショーは途中学芸会みたいなところはあったけど
これまた子供には十分なクオリティーでした。パパはもういいかなと言ってましたが
子供はまた来たいと。
サイモンキャバレーショーは、構成も工夫してあり、飽きずに見ることができました。ショー後のニューハーフさんの写真撮影のチップは1人に100バーツ〜です(^^;;
普通車は日本車で良かったですが、運転が荒く、事故にならないかヒヤヒヤしましたf^_^;
貸し切りで参加した為か、ガイドが非常によかった。また、案内に慣れている為、食事、見学、会場の入場などで、色々アドバイスをもらい、非常にムダなく効率よく、参加出来ました。
ノブオ様
この度は、マイバスにご参加頂き誠にありがとうございました。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
JTBプーケット営業所 マイバスデスク
ツアーのスタートからショーの始まりまでは2から3時間程度空きがあります。
ショー以外のアトラクションは、目の肥えた日本人にはショボく見え楽しめるか疑問があります。象に乗れるアトラクションもありますのでこの部分では他のツアーでなくとも楽しめます。
食事付きバッフェは皆さまのコメント通り期待できるものではありませんが、ここで食べないとタイミング的には難しいと思われます。アラカルトレストランもあるので試してみるのもいいかもしれません。バッフェは巨大な食堂にあらゆる人種が集まっている異様な雰囲気でした。どこに座っていいのかわからないまま、適当に座りました。
ショーは非常に素晴らしい。民族性あり、マジック的なものあり、動物の楽しい芸などが見られます。総合的には満足のいく内容でした。
ホテルまで時間通りにむかえにきてくれました。車の中ではタイらしい音楽もかけてくれ、とても楽しい気分でした。また片言の英語で帰りの集合場所など教えてくれ非常に感じが良かったです。受付に渡すバウチャーを探していたらすぐに教えてくれました。また別れ際に日本語で「大丈夫」と言ってくれました。
プーケットファンタシーは子ども向けな雰囲気でした。ディナーバイキングではタイらしいものはほとんどなく、カレーはありましたが味はすごく残念でした。何を食べてもイマイチでした。完全に自由に食事をする感じで着席後も何も説明はありませんでした。
ショーまでの間、ショップを見たり象乗りをするひともいましたが象乗りは5分で900バーツとかなり高い印象でした。ただグルグル歩き回り写真撮影をし、なんだか象が可哀想にみえました。1匹の象に椅子+3人の人…きっと重いでしょうね…
ショーはゴールドシートでみましたが広すぎるため見えにくくもっと前の席のほうがいいと思いました。
内容はイマイチで文化祭のようでした。隣の席の2人組は途中で退席していました…。また象が後ろ足で立ったり前足を他の象の背中に乗せたりお尻で体重をささえ手足をぶらぶらさせたりするんですが見ていて辛かったです。象はしたくてしているわけではないですよね。させられている感が強く感じられました。その後動物の芸はどのようにして教えているのか興味を持ち調べました。象の調教については驚くことがたくさんありました。こちらがそのような調教をしていないであっても、深く考えさせられるきっかけになりました。
人生で2度は行かないが、1度は行った方がよい場所!
日本の感覚では、良い意味、悪い意味でも 変な場所しか言いようがない処
ホテルで、ショーの送迎バスにピックアップされます。
あっちこっちのホテルを回り到着
チケット売り場で、バーチャーを出すと国籍を聞かれます。
理由は、劇場や食堂の席を分けている感じ(・・? 実際席に中韓日と欧米系で纏まっていた気?とクーポンにようこそと表示されていた。
ショーの前、食事ができますが、4000人が入れるらしい大食堂!
一見の価値があります。食堂入口で席が指定されますが、中は大陸系の団体が
多く圧倒されます。部屋は大きく分けて3つ 大食堂と数百人は入れる趣味賛否が分れる
銀色と金色の部屋です。食事内容はビッフェなので可はなし。
食堂と劇場以外は、小舞台、多くの売店 民族衣装で撮影できる写真館、ホワイトタイガー
がメインの動物展示園? があります。
象乗りも人ごみの中出来ます(笑
入場のアナウンスは日本語でもるので安心です。
全席指定なので、ゆっくり行っても大丈夫です。
入口で、カメラ・スマホを預けます、、、(預かり個数は口頭)とても不安が有りますが
郷に入りてはで、色の付いた番号札だけを受け取りショーを見ます。
私は遅い時間なので、不覚にも途中寝てしまいました。
また、動物系のショーなので劇場が獣臭いのも最初だけ気になる程度です。
終わると急いで、カメラを取りに行きます。
噂は、口コミで知っていたので、走っていきましたので並ばず受け取れました。
帰りのバスは、各ビーチ方面に出ています。(チケットにバス停番号も表示しています)
満員にしないと出発しない様なので、帰り時間はタイミングや運も多少あるようです。
ぜひ、一度は 話のネタに行ってください。
5時過ぎにホテルでピックアップ。六時には到着します。ショーは9時からなので、食事しても3時間は持て余します。
送迎なしで、8時に入り口に着けば十分です。
7時ころピックアップの食事付きツアーがあったらいいなと思いました。
ショーはとても面白いです。
家族5人(大人2人と11歳、8歳、4歳の子ども3人)で参加しました。
優しく親切な女性ガイドさんに案内して頂きました。ガイドさんにはカメラポイントでは写真を取ってくださいました。夕食会場のレストランの大きさにはびっくりしました。ビュッフェスタイルのレストランでしたので、子ども達の料理を取ってくるまでの間、ガイドさんが子ども達と一緒にテーブルで待っていてくださって、ゆっくりと料理を選ぶことができました。タイ料理からデザートまでそろっていて、美味しく、満足しました。ショーまでは自由時間でしたので、お土産屋を見て回りました。ショーの会場入り口では、子供連れと言うことで、先に入場させてもらえました。またカメラは会場内で預ける必要がありますが、ガイドさんが預かってくださり、帰りの混雑に巻き込まれることなく、ホテルへ戻ることができました。
残念なことは、ショーの時間中に子ども達が寝てしまったことですが、ショーに出てくる象は迫力がありました。
楽しいひと時でした。
一度は、経験するべきだと思います。お国柄とは言え、みなさん、細いし、きれい!化粧が濃いのですっぴんでどうかはわかりませんが・・・。マナーの悪い国の人が多いのが少し気になりました。ツアーの中身ではありませんが、その国の2人が、車に帰ってこずに、写真を撮りまくっていたため、全車両が出た後もしばらく、待ってからホテルへ帰ることになりました。本人たちは、悪い(待たせた)と思っていないみたいでした。
自分でサイモンキャバレーの場所までトゥクトゥク等で行くこともできますが、今回は初めてなのでツアーで行きました。送迎の車はかなり飛ばしていて怖いです。ショーは席が指定で同じ送迎で行った人とも席がバラバラでした。私たちは前の方の席でしたのでラッキーでした。帰りにオカマちゃんと写真を撮影する場所はかなり混雑します。プーケットに行った際は一度は行ってみる価値があります。
随分前にバンコクでも見ましたが,若干それよりは劣るかな・・・けれどやはりきれいな人はきれいです。宝塚男版って感じで,女装している人ばかりでなく,男装・・いや,当たり前の格好をしているウェンツに似ている人もいました。中に,もう少し腹筋を鍛えたほうがいい人もいました。日本の歌は全く歌われず,中国の歌ばかりで,客も中国人が多かったです。中国パワー炸裂ですごかったです。座席には冷えたミネラルウォーターが置いてあります。確かにVIP席だと目の前まで来て踊ることもありました。ショーが終わってからの写真撮影は一人100バーツのチップ。男装の人は必至で女装した人と撮ろうとすると,しっかり横に入ってきます。必要ないなら,しっかり断りましょう。男装の人とだけ写す女性群もいました。きれいだけど,背とか大きく,やはり男性ですね・・・
とにかく象をたっぷり見られます。こんなにもお利口さんとは・・・ショーは夜9時からと遅く,それまでに食事を済ませたり,象や虎との写真を撮ったりしました。(写真は有料)ゲームセンターらしきところもあったり,小さな屋外ステージでタイの踊りがあったり,象にも乗れます。土産品も十分にあります。キンバリーでの食事はビュッフェスタイルで,飲み物だけ別注文になります。全部は食べつくせません。ほかにもレストランはあります。中国人が多いです。ゴールド席だと確かに頭上のダンサーには近いです。大勢で素晴らしいショーを作り上げているのを感じられます。一度は見ておく価値はあります。バトンビーチから15分~20分くらいでした。
食事つきの場合、6時に到着後9時のショーまで、食事の時間を含めて3時間パークに滞在しなければなりませんが、パーク内は、日本の夜店のようなお店しかなく、お土産も大したものが売ってないので、時間をもてあましてしまいました。
食事は大食堂でビュッフェスタイルですが、ほとんどが中国の観光客で、ビュッフェも中華料理風の料理が多かったです。
ただショーは楽しめました。動物がたくさん出てきて、子供もよろこんでいました。
50代の夫婦です。像が非常に賢く一緒に写真を撮ってもらいましたが、暴れることもなく
いろんなポーズをとってくれてすごく賢い動物と思いました。ショーも非常に迫力がありあっという間にの時間が経ちました。カップル・ご家族おススメです。
笑いの要素も
あり、楽しめます。
到着の飛行機が遅れ、ホテルからの迎えのバスに間に合わなかったのですが、タクシーですぐにつきました。
田原俊彦のモノマネを真似ているお兄さんの踊りは最高に笑えます
初めて見に行きました。ホテルのピックアップも時間通りで問題なしです。ショーは人の踊りは普通の印象でしたが、象が一斉に同じ動作できるのはすごいです。
2015年8月9日バイキングディナー付
17:15分ホテルピックアップ6:20分頃到着入口からは想像できないくらい大きな劇場でした
初めにバイキングディナーを食するが、メニューの多さと味が抜群に良かった。
団体テーブルと仕切られた少し小さいエリア(広いけど)に分かれていて、団体テーブルは中国人、小さいエリアは欧米人に分けられているような感じがした。自分らは小さいエリアの欧米人のテーブルへ、ラッキーでした。相変わらずバイキングの順番を無視する中国人団体には辟易した。食事が終わりショーが始まるまでの間、外の広場で光と水野のショーとか像が出てきてフラフープをしたり、始まるまで飽きさせない気遣いがありました。
20:30からショーの始まり、和太鼓の演奏かあ始まり、文化文明の始まりや国王をテーマにした演武が見られファンタジー感あふれるショーでした。ショーの内容とバイキング付お得感ありでお勧めです。
バイキングの食事からショーまでの時間が少々長く子どもが寝てしまいました。
席はアップグレードしたら2階の最前列真ん中でとても良かったです‼
ショーは完成度が高く楽しめました。お客様にあわせ中国の流行り曲だったり他国盛り上がっていました。日本は、、と待っていましたがありませんでした。ショーが終わり外で写真を撮りましたが100バーツ渡さないとダメな感じでした。100バーツ札がなく20バーツX3+50バーツを渡したら一瞬物凄い形相になり紙幣を数えたら納得顔していました。
劇場内は冷房もキツくなく小さいお水のペットボトルをくれました。
内容もなんとなく聞いた事がある曲があったりディズニーの悪役たちがでてきたり面白かったです
一番遅い時間のショーに参加してきました。
普通席でも楽しめましたよ。
最初は??な感じでしたが、いろいろな場面展開があり楽しめました。
ただ、ショーが長く途中で眠たくなってしまいました。
ショーの後に外で写真が撮れるのですが
破格のチップを要求されるので注意です。
入った瞬間からなんだか面白そうな雰囲気でした☆彡お土産屋さんも充実していてお子さんが喜びそうなものがいっぱいでした。
食事は、観光客向けで全然辛くなく
辛いのが苦手な私は美味しくいただけました◎
ショー自体は色んなことが詰め込まれていて
色々な動物が出てきて賑やかでした!
ガイドのノイさんは、優しくて笑顔が可愛いくてとても素敵な方です☆彡タイのことも色々と教えてくれて移動中もすごく楽しかったです♡
とても大きな施設で綺麗で良かったです。
ショーもいろいろな場面で楽しめ、特に象のショーは子供も喜んでました。
ガイドさんは日本語が上手で気さくな方で話しやすく良かったです。
開演30分以上前に会場へ到着。小さな売店でアイスを買って食べながら待っていたところ、直前の回が終わり、ゾロゾロと演者の方が外にでてきて写真撮影タイム!初めて間近でみるニューハーフの人工美には驚きましたが、肝心のショーはいまいちでした。傘をまわしたり、両手を広げつつ、バラバラなダンスのフリ、途中眠たくなり…来客を巻き込む太ったウケ狙いのニューハーフのショータイムが一番の見どころだったような…ヴィジュアル重視の出オチな感じでした。
ショー会場までは、バスでのお迎え。
帰りのバスもしっかり乗り場を教えてくれました。
受付で予約バウチャーを提示しチケットと交換。
バイキングのテーブル番号や、ショーの座席が明らかになります。
ショーの時間まではたっぷりあるので、バイキングでゆっくりのんびりしたり、お土産散策には充分。
ショー会場では、カメラ、スマホを預けさせられますが番号札で管理はしっかり。
ショーは迫力もあり、ゾウ達のかわいさも満点。
ゾウ乗り、写真撮影もできるので、楽しいひとときを過ごせました!
各国のテーマをモチーフにしたショウは国際仮装行列を見ているみたいです
中国人の団体さんに大うけのショウです。
セクシーさもまったくなく幼稚園児にもおすすめのオカマショウです
冥土の土産に一度は見ておくべきです。
サイモンキャバレーは地元でも有名なエンターテイメントのよう。
欧米人のお客さんも多数見に来ていてとっても込んでいました。
長身の美女?たちの歌や踊り、パロディー、少しエッチなネタで会場でしばしば笑いが起きていました。
ショークオリティーはまあまあ、なのでしょうか(^^;)やはり見所は美しい出演者たち!
ショーのあとには出口で出演者達が待ち構えているので一緒に写真を撮ってもらうこともできます。向こうが手招きして待っています。
写真を撮った際には少し多めのチップを忘れずに。。(50バーツ以上)
これは私の感想ですが、家族でいくものではなかったなと思いました。
友達とでしたら素直に笑えたかもしれません!
これから行かれるかたは「キャバレー」ですので一緒に行く人をお間違いなきように笑
ニューハーフショーは初めて見ましたが、楽しめました。
一緒に行った友人は、バンコクのカリプソを見たことがありましたが、ショーはカリプソが大掛かり、サイモンはきれいな女性が多いと評価していました。
送迎なしのプランで、チケットの受け取りに不安がありましたが、チケット窓口にバウチャーを出すとすぐにチケットもらえました。(「チケット売り場にバウチャーを出す」の一言があればわかりやすかったのにと思います)席は5列目の中央でよかったです。
はじめてのプーケットでしたがショーとしては、なかなか楽しめました。ただVIP席といっても、かなりの広範囲らしく、前から12,3番目だったのが少し残念でした。