タイ
出演者にも色々な特徴があり、それぞれのキャラクターを活かしてパフォーマンスされていた。
男女とも楽しめる。上演時間も約90分でちょうどよい。終演後、写真撮影を頼むときは写真撮影1枚につき、200バーツのチップが必要なので注意。
本当の女性より奇麗でした。ショーは言葉の壁を感じないどこの国の方にも楽しめるような内容です。帰りの車が見つけにくかったです。
タイといえば、と勝手に認識しているオカマショー笑
前から2番目で堪能できました。ありがとうございました。
20年前にサイモンキャバレーに行きましたが、おネエ様たちの美しさは変わっていなかったと思います。約一時間半のショーでしたが、歌にダンスに笑いに飽きずに見ることができました。小学生の娘たちも楽しくキレイなおネエ様に大満足でした。
最後に写真撮影をしました。ガイドさんはチップは50〜100バーツと言ってましたが、100ですね。そして、二人の娘と一緒に撮影すると二人分で200バーツを請求されます。ちょっと高く感じました。
夕食のタイ料理は、とても美味しかったです。個人で料理を注文すると頼むものが偏ってしまうので、いつもと違うものが食べられてよかったです。量も多く、私たちの家族には、多過ぎるくらいでした。ちょっと、雨で景色が見えなかったのですが、天気が良ければレストランからの景色も最高の場所だと思います。
サイモンキャバレーショーは、構成も工夫してあり、飽きずに見ることができました。ショー後のニューハーフさんの写真撮影のチップは1人に100バーツ〜です(^^;;
普通車は日本車で良かったですが、運転が荒く、事故にならないかヒヤヒヤしましたf^_^;
一度は、経験するべきだと思います。お国柄とは言え、みなさん、細いし、きれい!化粧が濃いのですっぴんでどうかはわかりませんが・・・。マナーの悪い国の人が多いのが少し気になりました。ツアーの中身ではありませんが、その国の2人が、車に帰ってこずに、写真を撮りまくっていたため、全車両が出た後もしばらく、待ってからホテルへ帰ることになりました。本人たちは、悪い(待たせた)と思っていないみたいでした。
自分でサイモンキャバレーの場所までトゥクトゥク等で行くこともできますが、今回は初めてなのでツアーで行きました。送迎の車はかなり飛ばしていて怖いです。ショーは席が指定で同じ送迎で行った人とも席がバラバラでした。私たちは前の方の席でしたのでラッキーでした。帰りにオカマちゃんと写真を撮影する場所はかなり混雑します。プーケットに行った際は一度は行ってみる価値があります。
随分前にバンコクでも見ましたが,若干それよりは劣るかな・・・けれどやはりきれいな人はきれいです。宝塚男版って感じで,女装している人ばかりでなく,男装・・いや,当たり前の格好をしているウェンツに似ている人もいました。中に,もう少し腹筋を鍛えたほうがいい人もいました。日本の歌は全く歌われず,中国の歌ばかりで,客も中国人が多かったです。中国パワー炸裂ですごかったです。座席には冷えたミネラルウォーターが置いてあります。確かにVIP席だと目の前まで来て踊ることもありました。ショーが終わってからの写真撮影は一人100バーツのチップ。男装の人は必至で女装した人と撮ろうとすると,しっかり横に入ってきます。必要ないなら,しっかり断りましょう。男装の人とだけ写す女性群もいました。きれいだけど,背とか大きく,やはり男性ですね・・・
笑いの要素も
あり、楽しめます。
到着の飛行機が遅れ、ホテルからの迎えのバスに間に合わなかったのですが、タクシーですぐにつきました。
田原俊彦のモノマネを真似ているお兄さんの踊りは最高に笑えます
ショーは完成度が高く楽しめました。お客様にあわせ中国の流行り曲だったり他国盛り上がっていました。日本は、、と待っていましたがありませんでした。ショーが終わり外で写真を撮りましたが100バーツ渡さないとダメな感じでした。100バーツ札がなく20バーツX3+50バーツを渡したら一瞬物凄い形相になり紙幣を数えたら納得顔していました。
劇場内は冷房もキツくなく小さいお水のペットボトルをくれました。
内容もなんとなく聞いた事がある曲があったりディズニーの悪役たちがでてきたり面白かったです
一番遅い時間のショーに参加してきました。
普通席でも楽しめましたよ。
最初は??な感じでしたが、いろいろな場面展開があり楽しめました。
ただ、ショーが長く途中で眠たくなってしまいました。
ショーの後に外で写真が撮れるのですが
破格のチップを要求されるので注意です。
開演30分以上前に会場へ到着。小さな売店でアイスを買って食べながら待っていたところ、直前の回が終わり、ゾロゾロと演者の方が外にでてきて写真撮影タイム!初めて間近でみるニューハーフの人工美には驚きましたが、肝心のショーはいまいちでした。傘をまわしたり、両手を広げつつ、バラバラなダンスのフリ、途中眠たくなり…来客を巻き込む太ったウケ狙いのニューハーフのショータイムが一番の見どころだったような…ヴィジュアル重視の出オチな感じでした。
各国のテーマをモチーフにしたショウは国際仮装行列を見ているみたいです
中国人の団体さんに大うけのショウです。
セクシーさもまったくなく幼稚園児にもおすすめのオカマショウです
冥土の土産に一度は見ておくべきです。
サイモンキャバレーは地元でも有名なエンターテイメントのよう。
欧米人のお客さんも多数見に来ていてとっても込んでいました。
長身の美女?たちの歌や踊り、パロディー、少しエッチなネタで会場でしばしば笑いが起きていました。
ショークオリティーはまあまあ、なのでしょうか(^^;)やはり見所は美しい出演者たち!
ショーのあとには出口で出演者達が待ち構えているので一緒に写真を撮ってもらうこともできます。向こうが手招きして待っています。
写真を撮った際には少し多めのチップを忘れずに。。(50バーツ以上)
これは私の感想ですが、家族でいくものではなかったなと思いました。
友達とでしたら素直に笑えたかもしれません!
これから行かれるかたは「キャバレー」ですので一緒に行く人をお間違いなきように笑
ニューハーフショーは初めて見ましたが、楽しめました。
一緒に行った友人は、バンコクのカリプソを見たことがありましたが、ショーはカリプソが大掛かり、サイモンはきれいな女性が多いと評価していました。
送迎なしのプランで、チケットの受け取りに不安がありましたが、チケット窓口にバウチャーを出すとすぐにチケットもらえました。(「チケット売り場にバウチャーを出す」の一言があればわかりやすかったのにと思います)席は5列目の中央でよかったです。
はじめてのプーケットでしたがショーとしては、なかなか楽しめました。ただVIP席といっても、かなりの広範囲らしく、前から12,3番目だったのが少し残念でした。
キャバレーに着くと,すごいたくさんの人がいました。
着いたときと,帰りにはお姉さんたちが外で写真を撮るようにずらりと並んでいました。写真を撮ろうとすると,ポーズを決めてくれる人と,一緒に撮ってチップをせしめようとするお姉さんたちがいて・・・ちょっと怖かったです。一人につき100バーツはちょっと高すぎな気がします。
ショーは華やかなものから,笑えるものまで幅広くありました。ただ中国や韓国の曲を用いたものが多かった気がしました。中国人客は大喜び!でも日本人の我々にはイマイチ。中国人の子どもが前の席の上で立ちあがって跳ね回って,踊りだしたのに親が止めなかったことがイライラしました。
お姉さんたちのダンスは上手い人から,隣の人を見て踊る人といろいろいました。きらびやかな人がセンターを務めていることが多かったです。
総合的に見て,華やかで美しかったですが1回見たら十分かなっと思えるショーでした。
お迎えのドライバーがタイ語しかできなかったようで、サイモンキャバレーに着いたあと、どこに行けばいいのか、帰りの車に乗るにはどうするのかが分からなくてちょっと焦りました。乗車時に車の番号が書かれたシールをくれるので、帰りもその番号の車を探せばOKでした。
席は前から2列目真ん中寄りで嬉しかったです。席には無料の水のペットボトルが置いてありました。室内は少し冷えるため、上着があった方が良いです。
ショーはとても引き込まれました!みんな女性にしか見えない!キレイ!細い!
舞台装置や仕掛けも壮大で、衣装もかわいくて、近い席だったので、細かいところまでじっくり見れました。
男性ダンサーで面白い人(もはや顔芸)がいて、思わず笑っちゃいました。手を振ったら振り返してくれました。
ショーが終わり、外に出るとズラーっとダンサーたちが並び、私も目をつけていたキレイなダンサーとツーショットで写真を撮らせてもらいました。
チップは、アランネットさんのツアー詳細ページに書いていた60バーツを渡そうとしたら、100バーツ要求されました。
たまたま人気のある売れっ子だったからか?それともチップの相場があがっているのか?トラブルになるかもしれないので、ツアー詳細の表記を訂正して欲しいです。
帰りの車も無事に見つけられ、ホテルまで送ってもらいました。
プーケットに行ったら一度は観ることをオススメします!(VIP席で!)
予想以上に芸あり、笑いありで楽しかったです。
ショーが終わったあとの写真撮影で、無理やり引き込まれて、写真取ってしまったら、なんと3人もオカマさん達が写真へ入ってきていて、50Bのチップを渡そうとすると、「ノー、100ね!」と各100バーツも取られてしまいました。。
よくある観光地的などうせオカマが適当にショーをしてるんだろう、オカマと写真撮れれば良いや~くらいのノリで行ったんですが、行ってびっくり!日本のオカマショーやその辺のミュージカルより全然ショーのクオリティーが高い!音楽、衣装、舞台セットの全てが高レベルで、またプーケットに行ったらリピートすると思います!
後は最後の写真撮影でオカマがもう少しチップを気持ちよく、愛想良く貰えれば100点なのに~と思いました。
何度かニューハーフショーは見てますが、各国の民族をイメージしてのショーも考えられ演じていたのが他のショーとは違う!
綺麗さは勿論ですが、なんといってもスタイルの良さに脱帽!
帰りは友達とサイモンショーを真似て帰りました~(笑)身体は違うので一年後鍛えて又行きまーす!
送り迎えもてきぱきしてて、安心でした♪
普通にショーとしてレベルが高いです。VIPでもうし込んだので、待ち時間もなく、帰りもすぐに帰れました。
帰り際に、おかまさんと記念写真が撮れますが、人気のある人は順番待ちでした。お金が必要なので気をつけてください。
遠くで写真を取るのは問題ないです。
華やかで楽しいですよ。
ニューハーフの人は綺麗です。
沢山居るので、タイプの女の子を探して観るのも楽しいかも知れません。
ダンスはプロとは言えませんが、一生懸命練習されているのだと思います。
気軽に観に行って、楽しければOK!
とっても、きれいすぎて初めは驚きました!時に躍りがバラバラのときがありましたが全体的には期待を裏切らない楽しいショーでした!!
太ったおかまちゃんは笑えました。みんなに人気のようでした
しっかり時間通りにホテルまでピックアップが来て、乗り合いで会場まで向かいました。
とても混んでいましたが、ステージから2列目ととても見やすかったです。
ショーはとても面白かったです。
終了後、撮影会もありました。チップが必要ですが...
楽しい時間を過ごせました。
主人と2人で行きました。日本にはないステージでみいってしまいました。
夜の時間を過ごすには最高だと思います
サイモンキャバレーというと綺麗なオカマさんのショーだと誰もが思いますが、脇役さん達が非常に盛り上げてくれます。特に汚いオカマさんや松たかこのお兄さんに似たゲイのダンサー。主役の綺麗なオカマさんを完全に食ってました^^;
妻と私は笑いっぱなし。
早い時間の回でしたが、10歳の子供は途中で寝てしまったので子供には少々辛いかもしれません。
初めてのプーケット夫婦旅行でしたが、サイモンはタイに行ったら絶対に観たいショーでした。ショーは期待を裏切らない素晴らしいものでした。プーケットに来たら一度は見た方がイイです!また、ショー終了後の写真撮影ですが、口コミほどチップの要求はありませんでした。少しは改善されたのかも、、ちなみに私は一緒には撮らずにオカマちゃんだけを撮影しました。一緒に撮影をしなければチップは必要ありません。
初めてのタイ旅行なので、やっぱり観ておかないとね!ということで予約。
ショーは1日3ステージあるのですが、夕食の時間とぶつかりそうなので夕食つきのプランにしました。
レストランはロケーションも最高。プーケットの海と街並みが見渡せます。
このレストランはホテルに併設されているもののようですので、味にハズレはありませんでした。イカのマリネ、豚肉の揚げたもの、鶏肉と卵の炒め物、トム・ヤム・クン、グリーンカレーと種類も豊富で満足です。
ガイドさんに伺うと、辛さは観光客向けに控え目にしてあるそうですが、辛いのが苦手な人にはちょっとつらいかも・・・
食後クルマで約5分、いよいよサイモンキャバレーに到着!異様な熱気です。。。内容はレビューショーですが、ネタばれはよくないと思いますのでやめておきますが笑いあり、感心することしかりです。
会場は少し冷房が強いので何か羽織るものを持っていくことをおすすめします。
トイレは予想を裏切ってとてもきれいでした!!
座席には小さなミネラルウォーターが置いてあります(無料)
終演後、劇場外でオカマちゃんと写真と撮ることができますが、チップを要求されます。ガイドさんからのアドバイスで「一人40~50バーツが相場だから、それ以上要求されたらちゃんと断わりなさい」とあったのですが、実際ぼられそうになりました。。。「ハポン、ハポン」とオカマちゃんがしきりに言っていたのですが、どうやら日本人からは巻きあげやすいみたいですね(ーー゛)
私たちはしっかりと断わっちゃいました。向こうも結構あっさりと引くので、トラブルはありませんからご安心を。
私の連れは、オカマに対する偏見が無くなった!と言っておりましたが、身のこなし、ショーについても、見せ方がうまいなぁと感心できると思いますよ!