タイ
思ったより劇場のサイズが小さく出演者との距離が近くでよかったです。そして子ども連れでどうかなーと思っていたのですが、行ってみるとかなり女性と子どものお客さんが多かったです。ショーは過激な部分も少しはありましたがおおむね誰でも楽しめる内容でした。日本人客が多いからなのか、日本人受けを狙ったような演出もいくつかありました。私たちは時間がなくショーだけを見ましたが、周辺にたくさんお店がありますので時間がある方は早めに行って周辺をぶらぶらしてみるのもとても楽しいと思います。
とてもきれいな場所でした。
ガイドなしでしたがわかりやすかったです。
日本人のお客さんでいっぱいでした。
席も前のほうで見やすかったです。
結構スケールが大きい象などのショーでした。食事はあまり満足なものではなかったです。
夜の思い出の一つにはなりました。ちょっと値段が高い気がします。
象が本当に可愛かったです。
あれほどまでに芸達者だとは思いませんでした。
正直、あまり期待していなかったのですが、プーケットに行くなら、一度は行ってみても良いと思います。
期待していたショーだったので,ゴールドシートを予約しました。座席の後ろの通路からゾウ5頭ぐらいが登場したのには驚きました。1時間のショーでしたが,演出,構成,どれをとってもすばらしかったです。最後のゾウの演技?を見たときは、「これは絶対にプーケットでしか見られない」「プーケットに来てよかった」と思いました。
夕食付きのプランでしたが、どれもおいしかったです。また、日本語ガイドさんが、落ち着いて食べられそうな座席に連れて行ってくれたのもよかったです。
一番前の席でした。キャストに何かされるのではないかと心配なショーでした。見事に別の方が餌食になりましたが、席くらいは選びたいです。
SEIJI様
この度は弊社スペースバスをご利用いただきまして、
大変有難うございました。
ショーの中でお客様に掛け合うプログラム、ショーの中でも盛り上げる
ひとつの山場なのですが、カリプソショーには、受ける側のことも考え、
ターゲットを選ぶ際には更に様子を見て対応するよう指導させていただきました。
なお、現状ターゲットを避けるお席の指定制度は設ける方針は無い見解とのことです。
この貴重なご意見大変有難うございました。
スペースバス
渡辺
カリプソがあるアジアティークは雑貨屋さんやレストランなどがたくさんあり、
長くいても楽しめるところです。
そのためこのツアーの行きは自分たちで早めにアジアティークまで行き、
帰りだけ送迎してもらいました。
カリプソのショー自体は、映画などで見たことのある「キャバレー」でした。
綺麗な格好をしたニューハーフさんたちがステッキを持って踊ったりしてました。
ショーの中では日本人向けの内容(美空ひばりさんとか)や欧州向けの内容(マリリンモンロー)などありましたが、若干古めかしい気もしました。
あと、ショーの途中でステージから降りてきて観客の人にキスのサービス(?)がありましたが、個人的にはこういうのは無い方が良いなと感じました。
キスされたくない方は「席は後ろのほうで」とお願いしておくと良いかもしれません。
全体を通して私はあまり楽しめませんでしたが(キスサービスでひいてしまったのもあるかも)、一緒に行った方はとても楽しんでいたようです。
会場はゴージャスなので期待してみましたが
全曲口パク、それも全然あってない口パク。
せめてもう少し努力してほしいなぁ。
マリリンモンローはきれいだったけど
あとのプログラムは面白くありませんでした。
ベルトラでバンコクとアユタヤのツアーを申し込んだので、カリプソシヨウーがセットで安く購入でき、とってもお得でした。20時からのシヨーを予約しました。場内は満席でしたが最前列の席に案内され、ニューハーフのお姉さまを真近で見ることができ大満足でした。
主人が「ぜひ見たい!」と言って申し込みをしたのに、元々、ショーなどの舞台を観るのが苦手な人なので、すぐに飽きてしまっていました。
私は舞台鑑賞が元々好きなので、最後まで楽しめました。私のようなタイプは、出演者がニューハーフということを除いても楽しめると思います。
席も前方を用意してくれていたので、すごく見やすかったです。
日本の歌もありましたが、クチコミでも見かけたとおり、さすがに古い・・・(汗)未だに日本ってこういうイメージなのねと思いました。
最後は全員でお見送り。一緒に取りたければチップ必要です。遠目に撮影するのは自由でした。
チケット引き換えの際、バウチャーをヒラヒラさせながら受付の辺りに行くと、すぐに催行会社の方が声をかけて下さったので安心でした。
個人の好みによると思いますがたいしたことはありませんでした。六本木のどこぞやのショーの
方がおもしろいと思います。この種のショーを初めてみるのであればリーズナブルでいいかもしれません。ほとんどのお客さんが日本人なのには驚きました。
ダンサーのみなさん、本当に綺麗で女性からみても憧れます。
楽しくあっという間に時間が経ってました。
ワンドリンク付です。
席も2列目で良い席をご用意していただけました。
帰りに1人のダンサーさんと一緒に写真を撮ってもらい良い記念になりました。
次回、バンコクに行くことがあれば是非、また見たいです。
ニューハーフショウは日本では行きにくい、行かない場所ですが思い切って参加しました。席は最前列で迫力もあり良く見えました。 日本人向けのステージやサービスもあり楽しかったです。
21:45~のショーを前から2列目中央のC席3~5で見ることができました。
見ごたえのあるニューハーフショーで、綺麗なおかまちゃんや男性ダンサーの踊りは見応えがあり、時間があっという間に過ぎました。行きはBTSと無料シャトルボートでしたが、帰りは遅くなるので送迎ワゴンで送ってもらいましたのでホテルに23:30すぎに帰ることができました。
大雨の中、ボートに乗りニューハーフショーのあるカリプソに向かった。目指すはアジアティーク ザ リバーフロント。3時間前に着き、お茶、ショッピング、ディナーを楽しみ、いよいよニューハーフショーの劇場に、帰りのタクシーの予約(長蛇の列になるので)をし、入場しました。総勢70名近いニューハーフさんたちが、日本、アメリカ、イギリス、韓国の歌を歌いながらパフォーマンスをしていきます。ニューハーフと言っても、おかまもいれば、ゲイもいるし、性転換してる人もいる。美人もいれば、???も。楽しみながら、バンコク最後の夜を満喫しました。
サイトでは日本語ガイド付き(JTB)のほうが値段が高かったのですが、こちらにして良かったです。私達入れて3組のピックアップのみでこじんまりしていました。チケットも園の前で配布してくれ、園内では、ショーはカメラや携帯を窓口で預ける必要がありますが私達の場合はガイドさんがショーの入口で預かってくれます。なので、ショーの最後までゆっくり座って観賞できました。そうでない人たちはショーのエンディングで出演者が挨拶してるのにも関わらず立ち上がって出口に突進しクロークに並んで携帯電話を受け取っていました。クロークも長蛇の列だったのでガイドさんに預けて良かったっと思いました。私達はショーのあとに食事だったのですが、食事が20時半過ぎからとなりました。逆だと思っていたので、事前に教えてもらっていたら小腹を満たして来たのにと思いました。帰りもホテルまで送ってもらいスムーズなツアーでした。
ちなみに、携帯電話やカメラがダメだと思っていましたが、子供が持っていたDSや双眼鏡も入口でチェックされ係員とひと悶着ありましたのでこれからいく方はご注意ください。チェックはかなり念入りで厳しいです。ガイドさんに預けたのが無駄にならないように。
プーケットの南側にあるプーケットファンタシーとは全く反対の北側のホテルに滞在していましたが、行きも帰りもホテルまでの送迎がついていて、楽チンでした。
Palace of the Elephantで行われるメインのショーは、ストーリーがきちんとあり、10頭を超えるたくさんの象たちの華麗な芸だけでなく、小動物の芸、シルクドソレイユのような空中ブランコを使ったサーカス、タイの伝統芸のような影絵芝居などいろいろな要素が詰まっていて最後まで楽しめました。
1か月前にアップグレードしたゴールデンシートを予約をしましたが、前から17列目のQ列の席でした。もう少し前だったらもっと迫力あってよかったなと思いました。前の席で見たい場合はかなり早めの予約が必要かもしれません。
また、Palace of the Elephant内では、象や子供の虎と記念撮影(有料)をすることもできます。子供の虎と写真を撮りましたが、ふさふさの虎に実際に触ることもできていい経験ができました。
メインショーが始まる前はパーク内のブッフェで食事をとったり、買い物をしたり、ゲームで遊んだり、小さな動物園を見て回ったり、象に乗ったりして楽しむことができます。
ブッフェの会場は非常に広く、その広さに圧倒されます。料理はアップグレードしませんでしたが、種類も多く十分楽しめました。
特に良かったのがTiger Jungle Adventureと書かれた建物内にある小さな動物園で、ホワイトタイガーや真っ白な孔雀など、珍しい動物を見ることができて興奮しました。
このツアーの写真付きの詳しい情報をブログにも書いています。よろしければこちらも併せてご覧ください!
http://www.hori-uchi.com/2016/08/phuket-fantasea/
ショーの時間は1時間ですが、とても内容が濃く目が離せませんでした!
場所も分かりやすく、バンコクに来たら予定に入れることをオススメします。
プーケットファンタシーのショーは象が圧巻のショーを見せてくれます。
ショー前の料理も予約しなかったけど、予約せずに同施設ないの飲食で食べてもよさそうです。
また、ホワイトタイガーのいる館は、予想外の展示物で別の意味驚かされました。
ニューハーフさんのショーと言う事しか知らず参加しましたが、クオリティの高いショーでした。
演出や会場の雰囲気にもこだわってるのが良くわかりました。
夜遅くに出歩くのが心配でしたが、人も多く安心でした。
家族で観劇しました。もっと大規模な会場と思っていましたが、シネコンのようなサイズの劇場でした。演し物は少々期待い以下かと。某アジアの大国の方々の観客が多く、いわゆる傍若無人。写真を取りまくり、注意されてもお構いなしです。ショーの内容よりその方が印象に残りました。
タイの伝統的な衣装と踊りを堪能できました。
物語があったようで、事前に勉強していけばよかったです。写真撮影してくれます。チップを20BTSほど用意しましょう。
Saphan Takshin 駅近くのアジアティーク ピアから、無料のスピードボートがあり、大量に観光客を速く運んでくれるのも、便が良かったです。
アジアティーク内で舞台までたどり着くのに迷いました。市場を抜けた奥です。
食事は、まあまあ一通り有名なモノは食べられますが、お味は普通です。白米、グリーンカレー、トムヤムクン、温野菜魚醤油和え、焼き鳥、さつま揚げ、ピーナツソース、カットフルーツ、コーヒーか紅茶(恐らくインスタント)です。飲み物は別料金です。
今回で三度目のカリプソの鑑賞!
お気に入り?の子も段々成長している姿に感動(笑)。
今回も一番前の真ん中のお席を取れました。ゴージャスで面白いこのショーを今回は母にも・・・と申込ましたが楽しかったようで何よりでした。
アジアティックの中にあるので行きにご飯食べて帰りもブラブラ楽しめるのが良いですね。
アジアンティック・ザ・リバーフロントのチャオプラヤー川の無料ボート乗り場から一番奥(タクシーなどで行った場合は入り口側)にあり、分かりやすいので安心してください。受付のスタッフにバウチャーコピーを渡すと、チケット売り場のカウンターに案内して入場券と引き換えしてくれます。
ショーはそれほど期待せずに参加しましたが、ミュージカル風で笑いあり、美しさあり素晴らしいかったです。タイの文化体験として一度は見てみるべきだと思います。
夫婦二人で参加しました。夫婦二人とも興味のあったバンコクのニューハーフショーがアユタヤ観光と一緒に申し込めば割引!ということで申し込んでみました。
1か月ほど前に申し込みをしたからか、最前列の席に案内され、ニューハーフの方たちのきらびやかなショーを間近でたっぷり見ることができました!
カリプソキャバレーは倉庫跡地を際建築して作られた話題のマーケット、アジアティークの中にあります。アジアティークにはアジア雑貨やお土産店、ファッションのお店やレストランが所狭しと集まっていて、ニューハーフショーだけでなく、食事や買い物も楽しめます。
会場はとても広いのですがアクセスも良く全然疲れないです。象に乗せてもらったのですがしばらく乗せてくれました。ムエタイなどもあり各開催時間も表が出ているので食事の時間を調整できてとても便利です。劇場ショーは素晴らしかったです。席もゴールドシートは真正面で近すぎず全体を見れて良かったです。最後はスタンディングオベーションをしていた方がかなりいました。終わった後もスムーズな案内で送迎車に乗ることができてとても良かったです。
タイ舞踊を初めて見ました、きれいでニュウーハーフの人もいて、楽しかったです。ご飯も、日本人でも食べれる内容でした。外国の方もいましたが、この日は日本人の団体さんが多くいました
王道のカリプソに一度は行ってみたかったので予約しました。
まぁ良かったです。が一度行けばいいですね。
子供さんを連れて来てた方もいらっしゃいましたが、それでも大丈夫なショーです。
ニューハーフによるキャバレー形式のショー。最初は多少の先入観で見始めましたが、途中からニューハーフであるかどうかなんてどうでもよくなりました。構成も踊りも完璧で、約1時間ぶぶっ通しのショーは、すごい!としか言いようがありません。バンコクに来たら必見です。
飛行機の到着遅れによって現地集合になりましたが、現地スタッフと連絡を取り合い事なきを得ました。
ショーはテンポのよい構成で楽しめました。ラスベガスのような質の高いショーではありませんがいいですね。意外と韓国や中国の若者の観客が非常に多く、驚きでした。
アジアンテイックの場所が若者の集まる所なんです。