タイ
往復送迎付きで申し込みました。初のニューハーフショーでしたが、出演者の真剣な演技に何度も心が動かされました。小学生ぐらいの子供を連れた家族連れも居て、多様性を認めるタイの社会を実感できました。終演後にダンサーさん二人と写真撮影して、よい旅の思い出になりました。チップは一人100バーツです。(個人的には高いとは思いません)
子供や老人も多くて、幅広い年齢層の人か楽しんでいました。
参加した会には日本人は1人もいなかったように思います。
ショーは写真撮影は禁止ですが
最後のレビューは写真にOKですよー
の合図があり、少し写真を撮りました。
ショーが終わると、100バーツで、
ダンサーと写真を撮ることができます。
行列ができるほどの人気でした。
楽しかったです。
どこもかしこもカラフルでとても楽しかったです!
夕ご飯のバイキングもカラフルで、楽しかったしおいしかったです。
ストーリーのあるテンポの良い寸劇で、飽きずにみることができました。
食事はないので、見に行く前にお腹に何か入れた方がいいです。
帰りは、出演者が総出でお見送り、気に入った人には100バーツで写真が撮れます。
お気に入りの方がいたらぜひ!
すごく興奮する様な場面もなく終わってしまい中途半端な気持ちで終わったという感じでした。
終わってからのダンサーとの写真は100Bです。
バンコクへは何度か訪れていますが、今回初めてカリプソキャバレーを見に行きました。
今回は送迎付きプランを予約しました。
日本語が話せるガイドさんが案内してくださったので、なにもかもがスムーズでした。
感想を簡潔に言うと、もっと早く来るべきでした。
とても目の前で踊っている人達が男性とは思えないほど、みなさんとても綺麗でした。
洋楽だけでなく、中国の歌や日本の歌のショーも披露してくれてとても楽しかったです。
言葉は分からなくても、老若男女楽しめます。
最後の写真撮影では、是非記念撮影をするべきです。
100バーツでこんな貴重な体験を残せるなんて、とても安いと思いました。
またバンコクを訪れたら是非観たいです。
入口でチケットを見せるだけでスムーズに入場できました。三列目のセンター席で舞台を間近に楽しめて良かったです。
サービスの飲み物はお水かジュースかを選べました。
言語が分からなくてもショー自体にストーリ性があって良かった。
ショーの最後に写真撮影があったが、がつがつ勧誘されて断りづらかった。1人100バーツのチップが必要。
予想以上に出演者の皆さんがプロ意識の塊で目線や踊りなど徹底されていて感動しました。特にソロで踊っている方は自信に満ち溢れていて素晴らしかったです。日本では見られないパフォーマンスを是非体験してみてください。
1部の18時30分開始のステージを観ました。
どういう意味なのか何をされているのか舞踊の解説をしてくださればさらに楽しめると思います。
ごはんがとてもおいしかったです。
コミカルなパフォーマンスや力強いパフォーマンス、セクシーなパフォーマンスなど幅広いショーでした。
また、日本で有名な楽曲もやってくれたので、嬉しかったです。
座席も真ん中のかなりいい席だったため、嬉しかったです。
ビールがもらえると書いてありましたが、水のみと言われたのが少し残念です。
1度は見てみると楽しいと思います☆
公演後、1人のお姉さんにつき100バーツのチップで、写真を撮ってくれます。
4人の方と撮りたい場合、400バーツ必要です。
ガイドブック等には40~60バーツと書いてありましたが、実際には100バーツと記載されたボードがありました。
現金のみなので、一緒に写真を撮りたければ現金の用意が必要です。
ツアーは、現地集合、送り有りのコースにしました。
送迎付きなのか、送りだけ必要なのか等、選べるのが良かったです。
ありがとうございました。
コロナ前に1度鑑賞していましたが、象の曲芸や、民族舞踊ダンサーの演出など見ごたえは変わらず、2度目でも楽しめました。
パーク内でのタイガーエンカウンターなど、いくつかのアクティビティがクローズされていたのが残念でしたが、その分ディーナービュッフェ時間を多くあてがい満足度は高かったです。
入場時にはカメラ、スマホを預けて会場を出る際にトークンと引き換えますが、ここがかなり混み合いますので、迎えのバスの時間も意識して早め早めの行動を心がけましょう。
また生物学的男性とは思えない美しい女性たちばかりで驚きます。舞台が好きなため本格的な舞台をみたいひとにとっては違うかもしれませんが、何より見ていて楽しいです。
綺麗な衣装を着て、美しく化粧をしたパフォーマーたちが歌やダンスを演出していました。歌やダンスはとても洗練されていて、すばらしいステージパーフォーマンスでした。タイに行ったら見ておきたいナイトエンターテイメントです。ショーの後には、チップを渡してパフォーマーと記念撮影しました。往復送迎付きでしたので、便利かつ安心でした。
マンダリンオリエンタルホテル直営の高級感あるレストランで、チャオプラヤー川を挟んで、ホテルの対岸にあります。韓国ドラマ「キング・ザ・ランド」のロケ地となったレストランだそうです。ホテルから専用のボートに乗ってレストランに向かうため、それだけでも特別な雰囲気を楽しみました。民族舞踊のライブショーを鑑賞しながら、本格的な宮廷料理を食べました。おすすめです。
以前に比べると、観客の入りが少なくなってきてるように感じました。その分、少し盛り上がりに欠ける部分もあり、むた演者のレベルも少し落ちてるように感じました。
2回目の参加だから、ということもあったのかもしれません。
チケット自体はとてもスムーズに引き換えで満足しました。
往復送迎にして貰いました。夜も気温が摂氏30度を下回らないというタイの一番暑い時期なので助かりました。
ショーは素晴らしくてキレキレダンスによく考えられた構成で文句なしです。それに踊り子さん達が本当に楽しんでやっているのが伝わってきてほほえましい気持ちになりました。
行きは自力で早めに行き、アジアティークを散策し、帰りは送りをつけました。一日遊んで疲れもあったので送りは大正解でした。
一か月前の予約時に、前方中央寄りの席をリクエストし良い席を用意してもらえましたので、混み具合にもよると思いますがリクエストをお勧めします。
ショーは盛り上がるもの、落ち着いた雰囲気のもの、上手く構成されており時間の長さも丁度良いので飽きませんでした。
思い切って行って良かったです♪
お見送りは、ダンサーさん達がずらっと並んでいて迫力に一瞬ひるみましたがw写真を撮ってもらって良い記念になりました。
初のタイ旅行一人旅です。
女1人でしたが、充分楽しめました。
とても、盛り上がってていました。
とても綺麗な人ばかりで感動しました。早替わりがとても良かったです。日本の美空ひばりの歌が懐かしくとても良かった。
行き・帰りは送迎つきなので楽。食事は十分においしかったので、つけても損はないと思います。
現地到着後の時間はやや余りがちかなと思います(ショッピングでもするなら別ですが)。
ショーの会場は空調は快適で、ポロシャツ短パンで問題がない程度でした。
ショー自体も意外と驚きも多く、一度見てみて損はないショーの質だと思います。ただ2回目を見る必要は正直ないかと思います。
10数年前に行った時はホワイトタイガーや珍しい鳥などちょっとした動物園のように動物達がいましたが今回はそのエリアが全てお店になっていて動物達はいませんでした。コロナの影響なのですかね?以前のようになった方が良いなと感じました。
ディナービュッフェの内容はとても良いです。ただ非常に広いのでどのメニューが何処になるか、入場後よく見ないと良いメニューを見落としてしまう可能性があるのでとりあえず会場を1周してみるのをお勧めします。
最後、チップを渡して写真撮影できました!
ショーも思っていたより長くて楽しめました!
席は指定されていたので、もう少し前で見たかったかな。でもとても満足です!
象のショーがメインっぽかったが、人間がメインだった。
また、撮影禁止にするのは分からなく無いが、最後の引き渡しがごった返しになっていて、せっかくの気分が最高に落ちる結果となった。
終わりよければ全て良し。という言葉があるが、終わりが最悪だったので、印象がかなり悪くなりました。
30年ぶりでしたが、その雰囲気はむかしのまま、
オリエンタルホテルのエントランスの様子も家族には強い印象を与えたようです。ボートを待つ間に川岸の夜景を撮影したりしていました。タイダンスは以前よりもコンパクトかつ省略したものに
なっていて、少し残念でしたが、家族は楽しんでくれたので、良かったです。せっかくタイに来たのなら、この豪華な雰囲気は是非味わってもらいたいと思っていたので目的は果たすことができました。
施設は日本にはない幻想的な作りで面白かった。
夕食の後、ショーまで時間があるが時間を潰せるほどのアトラクションがないので待ち時間がかなりあった。
ショーは思っていたよりゾウが出なく、ストーリーもよくわからなかった。
非日常を味わえたって感じです。
こちらのレビューが大変良かったので期待しすぎてしまいました。
象が10頭ほど、舞台に上がって芸を披露してくれます。昔、サーカスで見たような象の芸ですが、頭数が多いので迫力があります。今では、サーカスで象が芸をするところを見られる機会がないので、そういう意味では貴重な体験となると思います。
タイの民族舞踊や農業の様子が見られます。動物はこの農業の舞台の時に登場します。
空中ブランコは天井から8-10人くらいが下がってクルクル廻っている感じでした。
マジックショーは観客を舞台に上げて結構盛り上がり楽しかったです。
たくさんの象が見たい。象が芸をするのを見たいと思う方には楽しいショーだと思います。
午後9時からの開演で、送迎で会場に到着したのが午後7時15分。お土産屋さんは沢山ありますが、コレといって欲しいものはなく、台湾夜市のようなゲームや装飾で、時間を持て余します。
クーラーの効いた室内のカフェもなく、蒸し暑い中で、子供はもう帰りたいと言い出すような感じで困りました。
待ち時間の間に象乗り体験が出来ます。
赤ちゃんタイガーに触れて一緒に写真が撮れるというのは、会場に入った後で出来ます。写真をとる間の1分くらい赤ちゃんタイガーに触れます。
日本人の参加者もたくさんいました。途中から「性別とは??」とゲシュタルト崩壊して来ます(゚∀゚) お子様連れはお勧めしません。
スナップ写真がOKなのは記念になつた。世界的に有名な曲を増やしてほしい。終了後にタレント達との写真撮影へのチップが表示されているのは助かるが、ちょっと高い。