タイ
宿泊ホテルへの送迎があったが、行きの送迎車で座席が足りず、座席2つに家族3人が座った。明らかに手配ミス。ショー自体は、楽しめたので、ちょっと残念!
行くまでは、サーカステント&屋台村みたいな予想でしたが、施設の規模と舞台装置の凄さに驚かさせれました。若い出演者スタッフのホスピタリティにも関心しました。お勧めします。
日本語ガイドさん自ら送迎に来て下さり、とても分かり易かったです。
バイキングの夕食は、沢山テーブルがあるにも関わらず、詰めて座らせているのか、知らない外人と同じテーブルでした。
ショーの内容も、一度見たらもういいかな~って感じでした。
象・虎の赤ちゃんに触って、写真を撮るという貴重な体験が出来て、ツアーに参加して良かったと思えました!
食事についても、沢山の種類のタイ料理をビュッフェ形式で食べる事が出来、味も美味しいものが多くあり、満足でした!
ラストのショーについては、言葉が分からずストーリーが上手く理解できなかったことが心残りでした…
ダンスやマジック、象や他の動物のパフォーマンスは素晴らしかったです!
参加して良かったと思える内容のツアーでした!
日本のニューハーフのショーみたいな感じかな。
ダンスが上手な人もいれば、「もっと頑張れ~」な人もいるし。
パリのムーランルージュやブロードウェイの舞台を観てきたものとしては、もう一度観たいとは思いません。
ご飯も美味しいし、雰囲気がいいです。
歌手がずっと歌ってくれてて楽しいです。
船の大きさが選べなかったのが残念でしたが、十分楽しめました。
川も臭いと思っていたのですが、全然大丈夫です!
アジアをテーマにしていて、いろんな国の人が楽しめて良かったです!
高いクオリティーで素晴らしいです!
本当にニューハーフ?!と思うほど綺麗な方ばかり、、!
ニューハーフの皆さんが躍動していました。
本当に楽しそうに踊り、演出や衣装も素晴らしかったです。
以前に一度見たことがあったのですが、プログラムも変わっていたように思います。
毎度想像を超えてくれる素晴らしいショーです!
プーケット初日の夜にサイモンキャバレーに行きました。
最初は疲れてるし、別日の方が良かったかなと考えていましたが、始まったらそんなことは無かった、初日にして良かったと思いました。
ショーの内容もおもしろく、最後に写真を撮ることもできました。
その時に、面白いハプニング?!も起こったりで、旅行中ずっとネタになり楽しい旅のきっかけになりました。
また、プーケットに来たらいきたい場所です♪
ツアーの受付がわかりにくい。ツアー会社の掲示もないし。バウチャーの指定の場所に行っても同じ様な会社がたくさんあるからわからない
カリプソのキャバレーショーは、川沿いのアジアティーク内にあります。今回宿泊したホテルがソイ57にあり、アジアティークからはかなり遠かったので1時間前にホテルからタクシーでアジアティークに向かいました。MRTとBTSと船を乗り継いでも行くことはできるのですが、前日に乗ったMRTが超混雑していたのでタクシーを選択しました。ところが、バンコクで有名な大渋滞にはまってしまい、車が全く動きません。結局、カリプソのキャバレーショーには間に合いませんでした。でも、アジアティークの雑貨店で沢山お土産を購入することが出来たので、妻は満足しておりました。次回の機会には、もっと早めに移動したいと思います。バンコクは、MRTやBTSは混み合いますし、タクシーは朝晩の渋滞が激しいので、十分に余裕をもって移動して下さい。
出演者の方々、誰を見ても決して綺麗とは言えませんでした。もう少し綺麗な方がいると思っていました。
パフォーマンス自体も、素晴らしい!といえるものではなく、まあこんなもんかな。という感じで、どうせタイに来たのならニューハーフでも見るか。くらいの気持ちで行くべきかもしれません。最初から特別期待してたわけではないので、物凄くがっかりしたわけではありませんが、見た目もパフォーマンスも、もう少しレベルアップしてほしいです。
・どこから乗船するかがわかりにくかった。
・流行りの曲を演奏してくれたのでよかった。
・ライトアップされた寺院が綺麗。
・バイキングのケーキは日本と味が異なるため、要注意。
タイといえばニューハーフさん!調べてみるとカリプソのニューハーフショーが良くネットに引っかかったので、気になっておりました。
急なタイ旅行だったのですが、送迎なしは当日でも予約ができるということで、当日の11時に予約しましたが、まあまあ良い席を案内してくださいました。
予約取ったものの、どうチケットの引き換えするのか分かりませんでしたが、カウンター近くにベルトラさんの看板持った人が親切に教えてくださってスムーズに引き換えることができました。
ワンドリンク付きのショーでしたが、途中笑いも入り、終始感動しっぱなしでした!
会場場所であるアジアティークにはBTSのサパーンタクシン駅から無料のシャトルボートもありましたので、私たちはそちらで向かいました。
なにも問題なく迎えましたので、時間を有効的に使いたい方は現地集合プランでも良いかなと思います。
当日15時まで予約できるということで当日予約しました。
ショーは笑いがちょくちょくあり、色々なショーがありましたが、全体的にやや物足りないかな。
最後は写真をとる時間がありました。
タイならではの体験をしたく申し込みました。現地で直接でもいいかなと思いましたが人気のショーという事もあり事前予約しました。とてもゆったり見れる席を用意して頂き快適に鑑賞する事ができました。ありがとうございました。
タイならではの体験がしたくて参加しました!
宿泊していたホテルからアジアティーかまで徒歩圏内だったので送迎なしにし、現地集合で(^ ^)
キャバレーに入ったときからとっても雰囲気があってすでにわくわく♡
写真も撮ってOKです(o^^o)
1時間半は長いかなーって思ってたけど、いざ始まってみるとあっとゆーまでした!
母と行きましたが、とても楽しめました
みなさん綺麗で女性の私から見ても圧巻です!!
迷われている方は、ぜひ参加をおすすめします♡
一度は行くべき!ショーは面白い。
食事付きにする必要はなかったと後悔、、、
変な味の為食べれなかった。
送迎付きプランで帰りの集合時間に余裕がない
大盛り上がりのショーは感動でした。
心配だったチケットもスムーズに交換でき、とても良い旅行になりました。
ご飯屋さんがいっぱいあるエリアに船で行き
そのついでに見れるので行ってよかったです!
ストーリーがすごいとか、
パフォーマンスがすごい、というよりかは
ニューハーフの方がキレイだな〜と楽しむ感じ
周りにはお子さま連れのご家族も見ましたが
個人的にはちょっと微妙かも、、と
移動は無料で船で行けますが(隣では有料フェリーも)
混んでると20分くらい待つかも
たまにお金を出せば早いよ!とのPRをするスタッフの方が来ます
お急ぎの方は使ってる人もいました
数年前にも見に行った事はあったが、構成が変わっていて、また楽しめました。
ただ、残してる構成は、逆に一番不要と感じてるものだったので、がっかりした点でもある。
パーク内は特に見どころがありませんでした。
強いて言うならパーク内でのエレファントトレッキングが斬新だなと思いました。
ショーもマジックや民芸やらも混ざっていて統一感が無い微妙な感じでしたが、像芸は凄かった。ただ、本当にちょっとだけでした。
家族で参加しました。リーズナブルでしたので、正直全く期待してなかったです。料理は、本当に美味しいタイ料理でした。ライブもあり夜景も最高でした。
当日券を買うよりかなり安く、チケットもほぼ並ばずにバウチャーと交換できるので、行くならここで予約していくべき。ショーの内容はそんなに楽しくはないですが、終わった後写真を撮ったりしてニューハーフの人と触れあえるのは良かったです
楽しいステージで、おしゃれなテーブル席、
コーヒーを飲みながらショーを見ました。
早めに行って席を取ってもらったので、席も前の方で、見やすかったです。
21時からのショーを予約しました。
ホテルからも近かったので、席を確保してからMKでゆっくりタイスキ食べて、買い物して、充実した一日を過ごせました。
終わったあとも買い物しました。
早めに行くのがおすすめです。
バウチャーは、印刷していきましたが、前の方はスマホ画面で席を取ってました。
まずレストランはロケーションが最高で、料理も食べきれない程のご馳走で、とても満足でした。
そして、キャバレーショーは、ショーでここまでエキサイトしたのは初めての体験でした!
大変オススメです!!
ニューハーフショーということで興味本位でツアーに参加しました!
しかし、ショーが始まると開始早々から大迫力!!美・楽・笑の三拍子!!
予想以上の美しさに圧巻でした!
ショー終了後には、ニューハーフの人たちと写真撮影をしていただき思い出に残る時間になりました!
家族3世代での鑑賞。
世界各国からの観光客を対象にしたテーマごとの短いショーが繰り広げられます。
少し遅れて入ったのですが問題なく座席まで連れて行ってもらえ、ドリンクも注文できました(ワンドリンク付)。
ビフォーとアフターそれぞれいるんですが、まあピンからキリの印象でした。容姿がよろしいのはほんの数人でしたがクオリティは高いかと。ショー後みんなで記念撮影してもらい、いい経験になりました。
夜のテーマパークといったかんじ、本物の動物が出てきたり、マジックショーがあったりと、迫力がありとてもよかったです!
座席もふかふかで空調もきいていて快適に過ごせました(^^)
タクシーで向かいましたが、直前までの道が相当渋滞するので、バイクか船での到着をおすすめします。ショーそのものは、盛りだくさんで貫禄あります。最後のお見送りでの写真は、1人当たり20バーツ紙幣をお忘れなく。メインキャストは、最後の方にならんでいますので、紙幣の使いすぎに注意。