タイ
観光地のショーということであまり期待来ていませんでしたが、ショーの内容も演出も作り込んでられて、楽しかったです!4歳と2歳の子どもたちも見いってました。
また私が予定の日程(一ヶ月先)と間違えてと予約してしまったのをすぐに変更対応頂いたことも感謝しています。
楽しみにしていたショーでしたが、席が後ろの方であまりよく見えませんでした。ショー自体は良かったです。同じタイミングで参加したもう一組は前の方の席でした。違いはなんだったのでしょうか。少し残念です。
10歳と7歳の娘、妻の4名で見に行きました。
正直、園内のクオリティーは、微妙な気がしましたが、象と虎と写真も撮れ、子どもたちは大満足な感じでした。
21時から始まるショーは、マジック、アクロバティックサーカス、民族性の高いダンス、動物のショーなど、複合的なエンターテーメントショーで、大人も満足できる内容でした。
ただ、うちの場合は、夜便23時で着いて、その翌日だった為、下の娘は途中で力尽き、ショー開始と同時に寝てました。小さい子どもがいる場合は、体力を温存しとくことをお勧めします。
21時スタートはやはり遅すぎるかと。
ホテルに着いたのは23時過ぎでした。
ご飯は不味くはないですが普通です。。。
さまざまなパフォーマンスに感動しました^ ^
行って良かったです。席も二列目でとても良い場所で見ることができました!ショーのあとはアジアティークも楽しめて、その点も良かったです^_^
2歳の子供連れでしたが、皆さんがおっしゃるように内容的には全く問題はありませんでした。後は本人が泣いたりせず周りに迷惑を掛けなければ大丈夫なのではないかと思います。
今回、初タイ旅行でしたので、ニューハーフショーにはどうしても行ってみたかったのですが子連れであることが懸念材料でした。ですが、皆様の体験談を参考にし、行くことが出来てよかったです。
尚、途中から入場している方もいらっしゃったので少々遅れても入場は可能なようです。
事前予約と当日券購入では料金が異なりますので、予約していきましょう。
入場には印刷したバウチャーが必要です。
前から7列目くらいの席でしたが、ほぼ正面でなかなか良い席でした。
舞台で踊っているところを見ると本当に元男性かと思える人が多いです。いけないとは思いつつ、つい股間を見てしまうのですが、独特のふくらみは感じませんでした。男性もたくさん出てきますが、女装している人の体形は異なり、本物の女性のようです。ショーとしてのクオリティも高いと感じました。
講演終了後、客席の後方からではなく、舞台の左袖の出口から出ると、ダンサーが一列になって見送ってくれ、希望すれば一緒に写真を撮らせてもらえます。ただ、間近で顔を見ると、若干の違和感は感じました。
ダイビング目的でプーケットに行きました。
初日は空いていたので、せっかくならと観てみることにしましたが思った以上に素晴らしかったです。 華やかでお洒落なショー。
プーケットに行くならマストです。
75分程度の演技でしたが見ごたえたっぷりで、ボリュームありました。上品でハイクオリティなステージでした。ギャグやコメディは少なめ。ニューハーフショーにどういうものを求めるか次第ですが、私は満足しました。
ツアーガイドさんは問題ありませんでしたが、カリプソの演出にはがっかりしました。ショーの進行役の男性が日本人をバカにしたような演出をされ、大変がっかりしました。もう二度と行きません。
アジアティークの船着場降り真ん中辺りでした。2階に案内され、座席へ、
ベルトラさんだからか、1ヶ月ぐらい前に予約したからか、かなり前の席でとてもいい席で、クルクル動く表情もよく見えました。
タイのオカマ、色々のパターンがいて、どれもキレッキレッ もうプロフェショナルで、感動です。
日本には無いっ、必見です^_^
現地集合とのことで、まずはBTSでファランポーン駅に向かい駅からトゥクトゥクで パイ ロンレーム マンダリン タオライ?と単語を並べたら通じて200バーツ(700円位)でつれてってくれました。(高いと言われるかも知れませんが60近くのおっさんおばさん3人組なのでその位の値段はマイペンライ)
ホテルに着いてからも 「パイ サラリムナーム!」の単語を言っただけで船着き場まで案内してくれました。情緒豊かな小型船に乗り対岸まで案内され(もちろん往復無料です)時間までテラスでお茶をして、時間がきたら中に案内されコース料理を食べながら鑑賞しました。
お正月もすぎ7日だったのでとってもすいてました。
3日の日はタイカルチャーセンター駅近くの「サイアムニラミット」も見てきましたが壮大な舞台でのショーで面白かったですが こちらは身近で見れたのでうっとりでした。
料理もタイ料理のコースでしたがアローイでした。
前にトンローだったかエカマイだったかその辺りで食事をしながらタイ舞踊を見ましたがスキルが全然違います!
おすすめですよ!
ダンスと口ぱくの歌メインのショーでした。
すこし飽きるかも
ロビーのバーはオススメかなー
帰りにオカマと写真とれますが、チップを要求されまくります。
サイアム・ニラミットのツアーに夫婦2人で参加しました。ゴールドーシート【ビュッフェディナー付】です。迎えの混載バンは10分ほど遅れて来ました。最後の乗車だったのであちこち寄ることもなく30分ほどで到着しました。
ビュッフェ会場へ案内されると、まだガラガラの状態。料理は綺麗に並んでいました。ビュッフェではありますが、ソムタム、グリーンカレー、パッタイなどのタイ料理は美味しかったです。フルーツも豊富にありました。湯麺やスパゲティは伸びて軟らかいのでイマイチでした。
ショーが始まるまでの時間、ショーの出演者による踊りや行進などが広場で行われます。象も2頭います。本番のショーは撮影禁止ですが、こちらは撮影OKです。広場には記念写真を撮れるようなところも多くあるので楽しめます。
本番のショーはタイの歴史や文化を紹介する真面目なものですが、ところどころにコミカルな要素もあって笑いを誘います。ショーは2部構成でけっこう長いです。会場は肌寒いくらいなので羽織るものを持って行った方がいいでしょう。
ショーが終わって広場に出ると、出演者が迎えてくれて気軽に記念写真に応じてくれます。アットホームでいい雰囲気です。ただ帰りのクルマが混載の場合は、ここで時間を取ると他の乗車客を待たせることになり迷惑がかかります。記念写真をゆっくり撮りたい人は個人送迎をおススメします。
以前にプーケットファンタシーに行ったことがあるのですが、サイアム・ニラミットはまた別の魅力があるショーだといえます。
彼女たちは綺麗でダンスも最後でした。あの着替えの速さ変わり身の速さ、本当に最後のパフォーマンスで、とても楽しかった。写真も一緒に撮ってもらいました。40パーツ払いましょう。
早めに現地到着しましたが、観光地なので見て回れて良かった。
送迎込みでしたのでお手軽。お席も最前列が用意されており満足でした。
さすがは、マンデリンですね。高級感、スタッフの対応等、素晴らしい。ひとりで食事するには、最高の場所だと思います。食事もタイフードを欧米化したスタイル、味も日本人好み。ショウも素晴らしかったですが、さらに生演奏のタイ楽器の演奏者が最高でした。演奏技術レベルが一流だと思います。コストパフォーマンスは、抜群。何度でも足を運びたいです。
この度はサラ・リムナームをご利用いただき誠に有難うございました。
また、ご多忙の中お時間を割いてご投稿頂きましたこと、重ねまして御礼申し上げます。
お食事、および舞踊をお楽しみ頂けたご様子を伺い、スタッフ一同大変嬉しく存じます。
今後もお客様に快適な空間をご提供すべく引き続き努力に邁進する所存でございます。
また近い将来当レストランにおいて、****様にお目にかかれます日を心よりお待ち申し上げております。
ディナークルーズの中で比較的リーズナブルなこちらを予約。
ビュッフェ形式のディナーだが結構たくさん料理があったので味はまあまあですが、量は満足です。
お手軽にディナークルーズが楽しめたので良かったです。
待ち時間の間もトラのいるエリアを散策できるが、さすがに90分は長かった笑笑
ちょうど団体と出くわしてしまったので、、、!
トラは大人しく触っても眠そうにしてました。
睡眠薬とか飲ませてるのかな?
以前に人が噛まれる事故が起きてから、指示棒をスタッフが持つようになったみたいです。
-様々なショーがあって,みてて面白いです.
-ショーの最後にはショーに出ていた方と写真をとることができます.
ショーは賑やかで華やかで楽しいショーでした。写真撮影は1人100パーツ取られました。一緒に撮りたかった美形の子の横に勝手に入ってきたブサイクな子にまで強引にチップを要求され仕方なく払いました。
ホテルがバスの送迎エリアではなく、片道だけの送りプランがなかったので、行きは自力で行き、帰りはタクシーを呼んで貰い帰りました。
タクシーは乗り合いばかり勧められて、なかなか自分達だけで乗れるタクシーを呼んで貰えず、ちょっと不安になりました。
バンコクに来たからには一度はご覧いただきたいのがニューハーフショー。
ひとりひとりの美しさ・集まったゴージャスさは、日本ではなかなか見られません!
ニューハーフショーが見られる施設は、「カリプソ・キャバレー(Calypso) 」と「マンボー・キャバレー(Mambo) 」の2箇所です。こちらのカリプソは、「滞在時間にあまり余裕が無いけれど、ニューハーフショー見てみたいな!」という方にオススメです。
なぜならカリプソは、グルメや雑貨が満載の施設「アジアティーク ザ リバーフロント」の中にありますので、美味し~いタイ料理を食べて、Mango Tangoでマンゴー盛り合わせデザートを満喫し、タイ雑貨やNaRaYaのリボンバッグを買い込み、ニューハーフショーで締めくくり!なんていう、欲張りな過ごし方ができちゃいます。
ただし、もしも滞在時間に余裕があれば、内容的にはマンボーをオススメします。
カリプソは音楽に合わせたダンスがメインですが、マンボーは客席近くまでキャストさんが来たり、お客様参加コーナー(笑えます)などの盛り上げる演出があります。
日本では考えられませんが、ショー中は写真撮り放題!カメラをお忘れなく!
タイならではのパフォーマンス、楽しんでくださいね♪
Fantasea のバスに乗ってエントランスに着くと周りはすでに真っ暗、建物全体がライトアップされて、これからショーが始まるんだぁ、とワクワクしました。中に入るとお店が沢山あり、ぶらぶらと散歩をしながらお目当ての象の絵のT-シャツも買うことが出来ました。その後ご飯を食べに行くと、巨大なボールルームでビュッフェスタイルの美味しい夕食をおなか一杯食べ、いざ会場へ。始まるといきなり象のお出まし、演出にびっくりしました。ストーリー性があり、象以外にも、馬、やぎ、鶏、なども出てきて面白かったです。テンポ良く次々と場面が変わり飽きることなく時間があっという間に過ぎてしまいました。どのシーンでも象たちは演技が上手で、象はとても頭が賢い動物だなぁと改めて思うと同時に、象と象使いの間に信頼関係がしっかりあるんだなぁと感動しました。ここでしか見れないお薦めのショーです!!!
初めてのプーケット旅行だったので、海のアクティビティと共に文化的なアクティビティもと思い、このツアーを選択しました。
宿泊先がちょっと離れた所だったので、ピックアップなど不安もありましたが、前日にはホテルにバウチャーチケットがFAXされてきて、そこに説明書きもあり、少し安心。
当日も時間通りにホテルフロントにピックアップに来て頂きました。
これからいくつかのホテルをピックアップして回るのかなーと思ってましたが、結果的には往復ともに私たちだけでした(^^)
夕方でしたので渋滞も少しあり時間はかかりましたが、車内は広々だったので快適でした。
到着するとスタッフがきちんと案内をしてくれますが、英語なので語学力ゼロだと少し厳しいかもしれませんが、ここのサイトに書いてある流れや見取図通りなので、それほど心配なことはないかと思います。
ゲートを抜け、スーベニアショップを過ぎると広場になっており、像が出迎えてくれます!
餌やりもできるので触れ合ったり、写真を撮ったりと皆自由に過ごせます。
左手にはvillagezoneがあり、タイの生活を垣間見ることが出来ます。
個人的にはバイセクシャルなモデルさんを玉当てで、水槽に落とすテキ屋的なゲームが楽しかったですね(^^)
大食堂では好きなタイミングでブュッフェ形式のタイ料理中心の食事が頂けます。ドリンクのみ別料金になりますがビールからワインまで色々なドリンクも用意されていますよ。
料理は品数も多く、また海外らしくベジタリアン料理のコーナーなどもきちんと用意されてました。味も悪くありません。
先ほどの象のいた広場では、ショーの前に噴水ショーや、キックボクシング、タイの古典ダンスのミニショーがあり、メインのショー開始前の時間も飽きさせません。
そして頃合になるとメインのショーの建物がオープンされ、指定された席へと誘導されます。
今回ゴールドシートでしたが、プラチナシートのすぐ隣の前から数列目だったのでラッキーだったかな?
とても近くで鑑賞することが出来ました。
どなたかのレビューでもありましたが、観客席にもキャストが来て踊ったりするので、一体感もあります。ゲストが壇上に呼ばれてショーに参加するシチュエーションもあったり、言葉がわからなくても十分楽しめるのではないでしょうか?
ちなみにショー会場は撮影が禁止です。荷物検査でカメラはチェックされるようです。またスマフォは持ち込めますが、ショー開始後に画面を見ると、直ぐにスタッフが飛んできます。
それでも周りの外国の方がスマフォを見るもんだから最初はちょっと気になってショーに集中出来なかったです。
ショーが終わるとスタッフ、キャスト全員にお見送りされ、また指定された車まで誘導されて、帰路に着くことになります。
全体的にコストパフォーマンス、クォリティーともに高く、夕方からなので昼間は海で楽しんできた後でも楽しめる、価値あるツアーかと思います。
家族4人で参加しました。小学生の子供2人と一緒だったので、ニューハーフショーはどうだろう?と思いましたが、参加してよかったです。
18時からのショーを見ました。送迎は頼まずホテルから、ホテルの送迎で行きました。食事もつけなかったので、近くのコンビニでおにぎりとサンドイッチを買い、外のテーブルで小腹を満たしました。時間ぎりぎりでドアがオープンし、なだれ込むように入場していきました。ニューハーフショー自体が初めてだったので、想像もつかないし、安っぽい、話のネタになれば程度にしか考えていませんでしたが、ショーのクウォリティーの高さは想像以上でした。特に娘は大興奮で、妻ももう一度見たいというほどでした。VIP席を予約したのですが、もっと前で見たかったので、迷わず予約すればよかったです。ショーが終わって出演者との写真撮影を楽しみにしていましたが、出口を出てすぐ、お目当てではない人に娘がつかまり、写真を撮ることになりました。妻はせっかくだから、胸にタッチして撮りたい。せっかくだから、あなたもそうしたらと言われ、手を乗せて2人のダンサーと撮りました。そうしたら、チップを一人に1000バーツも要求され、がっくりしました。バウチャーには100バーツと書かれてあったので、騙された気分です。でも、お目当ての一番人気のダンサーは200バーツと良心的でした。胸にタッチして1000バーツも取られたっていう、ネタもできたと考えれば、ショーは最高でしたし、今回の旅行で、家族全員一致で一番良かった思い出です。帰りはパトンビーチで夕食を食べようと思い、トゥクトゥクを拾うつもりでしたが、キャバレー前は、結構高かったので、少し離れたところで拾おうと歩きましたが、結局つかまらず、1時間近く歩くことになってしまいました。多少高くても、乗るか、日本人を見つけて相乗りしたほうが良かったと思いました。
チャオプラヤ川をご飯を食べながらゆっくり遊覧出来て雰囲気は最高です。
特にライトアップされたワットアルンが素敵でした。
家族4人で行きました。
ショーの終わる時間が遅いので、初めは『サイアム・ニラミット』にしようと考えていましたが、参加した日は定休日でプーケットファンタ―シーに行くことにしました。送迎、チケットの受け取り、夕食ととてもスムーズでした。
象に乗ったり、トラと記念写真するコーナーもありましたが、前日に島内観光で象にも乗ったし、タイガーキングダムにも行ったので、必要なかったです。ここでもできるので、良いとは思いましたが、そのために時間を取られるので、他でできればそのほうが良いと思います。入場してお土産を見たりしながら奥に行くとレストランに行きつきます。すぐにレストランに行きました。料理は好き嫌いが多い子供も食べらるものもあり、満足でした。ただ、あまりにもクーラーが効きすぎて、寒くて寒くて、ビールが進まなかったです。19時30分から、ミニショウーが行われたので、それを見に行きました。
そのあと、いよいよショー会場に入場しました。1時間以上トイレに立てないので、トイレは言っておいたほうがいいです。会場内のクーラーが効きすぎていて長袖だけでは寒くて、他の人たちもブルブル震えていました。ホテルからバスタオルなどもっていったほうが良かったと思いました。ショーはサーカスやマジック、民族舞踊、鶏、象、ヤギなどたくさんの調教された動物が出てきて、子供たちも飽きずに見ていました。友人から絶対行くべきと進められていましたし、行って良かったです。さすが、プーケット1のテーマパークです。帰りは送迎バスに乗り込むまで20分ぐらい待ちましたが、焦らずゆったりした気持ちでいたら、イライラしないと思います。
前回のプーケット旅行では、プーケットファンタシーを観たのですが少し子供っぽくまあまあの印象だったのであまり期待せず参加しました。送迎は事前に電話で連絡があったものの英語だったためカミさんは理解できずわからないまま予定時間を20分遅れでホテルをピックアップ。ホテルがラワイ地区だったため夕方の渋滞で一時間弱で到着しました。到着するとスタッフが笑顔でヴァウチャーをチケット売場で交換し食事会場、開演時間の説明、帰りのピックアップ場所も丁寧に英語で説明してくれました。すごく好印象です。施設はできて間が無いようで新しい施設です。入るとすぐにお土産コーナーがありその上が食事会場です。大食堂でバイキング形式の食事でタイ料理を中心に数は多くないですがデザートやフルーツもありました。お酒は有料でした。食事会場の建物を出ると左手にタイの昔の生活を再現したゾーンがあります。それ自体はそれほど面白くはなかったのですが牛やヤギなどへの餌やりが無料でできてカミさんはそれがすごく気に入って楽しんでいました。入口のメインの建物正面が噴水広場になっており簡単なショーが20時前から始まります。それを見た後20時半からその横にある劇場でメインのショーが始まります。劇場の入口で荷物チェックがあります。多分カメラはここで預けなくてはいけません。スマホは持ち込めますが撮影は禁止です。いよいよショーが始まりますがその前に前の国王のビデオが流れます。すごく慕われていたのが伝わってきます。そのあと国歌が流れるので全員起立です。タイでは映画館も最初国歌が流れ起立するそうです。この後ショーがいよいよ始まります。解説が英語、中国語でながれますが日本語は字幕で説明です。内容は昔のタイの歴史を劇にしているのですが私的には劇団四季風の演出で見ごたえがありました。細かくはネタバレになってしまうので書きませんが、私たち夫婦はプーケットファンタシーが子供中心の家族向けに対し、大人も十分に楽しめる内容だねと喜んでいました。驚きの演出もいくつもありましたので期待していいと思います。帰りもきちんと係の女性が配車案内してくれきちんとホテルまで送ってくれました。観る価値ありと思います。
コスパ最高です。
前日の予約で一階席でしたが、生演奏ありでとてもいい雰囲気でした。
料理も種類が豊富で良かったです。
約1時間程ですが次々の演目で飽きませんでした。
ニューハーフだけでなく若い男性や熟年男性まで出演した
ドラマ仕立ての内容もあり、ダンスや歌もある素晴らしい内容でした。
勿論衣装は華やかでスタイリッシュ。エロさは感じず実力のある
エンターティナー揃いの舞台でした。チケットがあれば開演間際に
入館しても指定席なので大丈夫です。あまり早く入館するとレストランで
長時間待たされる事になります。
タイには何度も行っていましたが、以前から気になっていたので参加してみました。サイアムニラミットの劇場はとても立派でトイレなどもきれいでした。またショーが始まるまでブッフェ形式で食事でしたが、内容はタイ料理を含むインターナショナルブッフェです。また麺類などやカオマンガイも別でつくってくれます。料理の種類もたくさんあったのでどんな人でも困らないでしょう。アルコールとソフトドリンクは有料です。コーヒー紅茶などは無料です。ショーが始まるまで屋外で体験型の施設などあり楽しめます。ショーは素晴らしくお金をかけたもので素晴らしいです。なかなか長い時間ですが、子供から大人まで楽しめますのでおすすめです。