タイ
alan1.net メニュー180分コースに参加しました。
日本語対応なのでお店で緊張するようなことはありませんでした。説明も日本人の方がしてくださったので安心しました。
女子3人での参加です。部屋の関係で、1人部屋と2人部屋に分かれました。(私は2人部屋でマッサージを受けました。)
初めにお風呂に30分くらい入ります。
ミルクバスとソルトバスが選べます。(私たちはミルクバスにしました。)
次にオイルマッサージです。これもオイルが選べます。たくさん種類があって迷いましたが、温めても香りがするローズマリーにしました。マッサージ、とても気持ちよくてウトウトしてしまうほどです。
でも、少し残念だったのは、マッサージ中にスタッフ同士の私語があったことです。笑い声が気になりました。友人も気になったと話してました。
それ以外はすごく良かったです。
初めてのバンコク訪問。マッサージは是非、やりたかったのでALAN1のコメントを見て、選びました。やや不安でしたが受付に日本人のベテランのスタッフがいて安心でした。他のスッタフも含めて対応がとても良かったです。フェイシャルマッサージもとても上手く、あまりにも気持ち良かったので途中で寝てしまいました。現地のスタッフは日本語はあまり通じない感じでしたが何とかなりました。
スッタフの対応がとても良く、フェイシャルマッサージもとても上手く、あまりにも気持ち良かったので途中で寝てしまいました。現地のスタッフは日本語はあまり通じない感じでしたが何とかなりました。受付に日本人のベテランのスタッフがいてとても安心でした。いろいろと気遣いもしてくれました。
男性用のフェイシャル75分コースを体験しました。
場所は駅直結で非常に便利。
店内も綺麗で落ち着けました。
日本語で対応頂けるので、安心できます。
コース内容も時間・質ともに満足です。
この金額であの内容なら、何度も通いたくなりますね。
また次回バンコク訪問時は利用したいです。
アランワンのメニューで三時間コースにしました。
日本語も通じます。
アロママッサージも気持ちよくて寝てしまい、あっというまに時間が過ぎました。
お値段も日本より安いのでお勧めです。
3時間半コースを体験しました。
一人1万ちょっとなので、日本じゃこのお値段ではなかなか体験できません。
日本語の話せるスタッフもいますし、意思疎通は問題なく。
ただ、仕方ないけど、流れ作業だし、マッサージも上手といえるレベルではありませんでした。
ただ、現地スタッフが教えられたとおりにやってますという感じでした。
その日、私は施術を受ける前からとても具合が悪くなってしまったのですが、それを差し引いても、室内がかなり寒い!
苦痛に感じるレベルです。
もちろんスタッフの方は「寒いですか?」と訊いてくださいましたし、ブランケットをかけてくださいました。
でも多少の温度調整じゃ全然変わらないレベル。
さらに具合が悪化してしまいました。
施術後はお肌もしっとりし、翌日まで顔はハリがあり、とても調子がよかったです。
でもスパに行っていつもより肌がいい状態になるのは当たり前。
とてもリーズナブルでしたが、あそこまで寒く、流れ作業のコースだったら私は二度は行かないです。
今までスパに行かれていない方が、
3時間半のスパを体験できたという経験にはいいかも?
宿泊していたホテルの近くだったことと、Alan1の特別メニューでお得だったこともあり申し込んでみました。
ウェルカムでおしぼりが出てきたのですが、ユーカリのエッセンシャルオイルがしみこませてあって、すごく爽快感ある冷たいおしぼりで、暑い外から入ってきたときにはホッとしました。
マッサージの前に、初めにゆったりスチームサウナと湯船に30分つかるというメニューがあったのですが、このスチームサウナがとてつもなく熱く、座っている椅子のしたから蒸気がでてくるのですが、半端なく熱くてすぐにでてしまいました。
ちなみに、お風呂はミルク風呂(保湿)と塩風呂(解毒)の二種類から選べました。
マッサージはふつうです。
セラピストの腕は悪くないです。
街中で駅から近く、日本語が通じるという点では評価できます。
プライスダウンキャンペーンの直前に申し込んだため、その点は残念でしたが、スパの内容には満足です。途中眠ってしまうほどでした。次は違うコースを体験したいです。
接客は良かったと思います
エステの時、寒かったです。
時間が空いたので75分のフェイシャルを受けました。とても気持ちよかったです。
駅から直結したビルの中なのでとても便利ですが、静かで落ち着いてトリートメントが受けられます。日本語スタッフもおり、対応も丁寧で、とても綺麗なスパでした。
すごく気持ちよかったし何より日本人がいるのと日本語が通じるのがとてもありがたかったです。
ただ男性も女の人と一緒の使い捨てパンツで旦那はタジタジ私は爆笑でした。