タイ
余計な土産物店に立ち寄らないという点と出発時間が8時過ぎという点でこちらのツアーを選びました。他の方の体験談を読むと6時台に集合して駐車場でしばらく待たされるツアーというのも多くあるようでしたが、こちらはそんなことはありませんでした。
1000バーツで昼食付というのは、コスパ的にも最高でした。
別の日に午後の市内の王宮観光というツアーも経験しましたが、食事なしでこちらよりも高かったので、特にそう感じました。
ワゴン車で回るので、大人数と違い機動力があり、待たされる時間もなくてよかったです。ガイドさんもベテランらしい方でした。洪水の痕などについても途中で説明してくれました。遺跡の説明はそれほど詳しくはありませんでしたが、最低限のことは説明してくれていたと思います。こちらから積極的に質問をすると答えてくれました。
象乗りは希望をすれば、一人400バーツで20分間乗ることができます。象に乗ったところの写真は大きさによって何種類かありましたが、私たちは記念に300バーツの物を頼みました。出来上がった写真を見てから買うのではなくて、象に乗る前に注文するという形式です。戻ってきたらちゃんと写真ができていて、受け取ることができました。
土日は道路の渋滞が比較的少ない日ということで、今回は土曜日だったため、予定より少し早めに戻ることができ、よかったです。
遺跡そのものは一見の価値があります。お勧めのツアーです。
ガイドさんにとても親切にして頂いて
素敵な時間が過ごせました!
雨季でしたがこの日は雨降ることなく
一日中暑かったのですが、暑さに慣れていない
日本人のために、気を使って頂けました。
朝は早いお迎えですが早起きして参加してよかったです!
水上マーケット、ゾウ乗り体験、アユタヤ遺跡と
バンコクの魅力が詰まっていて
やりたいことが全て出来たので満足です。
帰りもバスの運転手さんが気を利かせてくれて
渋滞を避け裏道を通ってくれたので
17:30にはホテルに着きました。
素敵な1日をありがとうございます♩
今回、タイに息子(次男)と一緒に旅行に行きました。どこ行こうかいろいろ探してたところで、このツアーを見つけて申し込みました。
ガイドのガイさん(だったか?)の説明も上手で、判りやすかったし、ツアーの順番も良く考えられてて、大変満足しました。強いて挙げれば、最後に乗った象が、他の象より小さかった事くらいです。息子も面白かったと言ってました!
機会が有ったら、また行きたいです。
バンコク滞在の中で世界遺産アユタヤまで、個人で散策するのは面倒だなぁと思い、このツアーに申し込みました。
価格もお手頃だったので、大変満足しました。
当日のツアーには、日本語が堪能なタイ人ガイドがつき、各名所の特徴を一通り案内してくれ、その後各地でそれぞれ思い思いに回る形となっていました。
3組6名のツアー参加者でしたが、一日行動を一緒にするため、現地での情報交換などもでき、それもまた良かったです。
ツアーコースは、アユタヤの王道をカバーしており、時間配分的にも問題なしです。
当日追加で象乗り体験も行いました。
特にどうといったことはありませんが、お土産話に象に乗ったという話もできるので、ぜひお勧めします。
記念写真も撮ってもらえるので、タイらしい記念写真が撮れると思います。
また、ツアー終盤のロッティサイマイという、綿あめのお菓子も、とてもおいしかったです。
また、そのお菓子を食べる場所は市場になっており、現地の雰囲気を味わうこともでき、それもまた良かったです。
バンコクへの戻り時間も、16:00ということで、夕方は残った時間を使い、バンコクの街へ繰り出すこともできたので、時間を有効に使うことができました。
とても内容の濃いツアーでしたので、是非お勧めいたします。
午前中はゆっくり市内観光をしたかったので、午後からスタートのこちらを選びました。
ガイドさんの日本語が若干聞き取れなかったですが、一生懸命説明されてて有難かったです。自分で行こうとするとアユタヤは広いので、ツアーで絞って回れたのは良かったです。またゾウ乗りも短めでしたが体験できました。
私はソンブーンの夕食もお願いしてたのですが、コースを店員さんから聞いてメモを渡していただきました。本当に親切な対応をしてもらって大満足です。
7時集合でしたが早朝にバンコクに着く便だったので、そのまま集合場所のホテルまでタクシーで行き参加しました。
ココナッツファームでは砂糖などの試食や販売してました。
象乗りは思ってた以上に迫力もあり新鮮で楽しかったです。
私たちの象使いの人は降りて写真を撮ってくれて、その時象使いが象の名前を呼ぶと『パオーン』と鳴いて鼻を上げてくれるので良い写真を撮ってもらえました。
水上マーケットは地元の人のマーケットではなく、観光者向けのマーケットなので売ってる品は割高ですが船に乗って回るとタイっぽくてとても楽しかったです。
ガイドの方も日本語はペラペラなので何の不満もなく楽しく過ごせました。
全体的に考えるととてもコスパの良いツアーだと思います。
友人と2人で利用しました。
【良かった点】
・象使いの方が写真を一杯撮ってくれた
【悪かった点】
・連絡なしに迎えの時間が遅れた
・別途徴収されるお金が多かった
ゾウに乗るのは楽しかったですが、象使いのお兄ちゃんが全然やる気がなくて、ちょっとがっかりでした。これもタイだなあ~という感じではありましたけど。
水上マーケットも楽しかったですが、あそこは外国人向けの観光施設のようなものなので、雰囲気を味わうのをメインで行ったほうがいいです。売っているものは結構高いし、20代女子的には、これかわいい!というものは皆無でした(笑)
半日で、色々と回れるので、弾丸旅行にはとても向いているのではないでしょうか。
日本でこちらのサイトから「象乗り半日委ツアー」を予約し、送られてくるメールをチェックし、当日を向かえる。予約時間は「AM9:00」からの象乗りで。
当日(AM8:30頃)、滞在ホテルまでスタッフが迎えに(ツアー所有の大きめのトゥクトゥク)、他のホテルを経由(客を迎えに行くが、集合時間になっても現れない…。)して現場へ。到着したのは予約時間を大きく過ぎていました(AM9:30頃?)…。
現地到着後、予約の有無を確認され、予約したものを見せろと言うが、バウチャーは見せる必要なしとメールに記載があったので、スマホに用意していなかった…。急遽、スマホ内のメールとバウチャーを見せるが、ほぼ日本語…。スタッフは「もうええよ」感満載の笑顔で。次に紙に名前と国籍(?)を記入指示あり。スタッフの英語(タイ訛り)が強く聞きづらい。
その後、別のスタッフ(女の子)に「サトウキビ、買え」とセールスされ、100バーツで購入。値切りは不可でした。その頃、メインの象乗り場は目の前の高台だが、先客(アジア勢多数)で飽和状態…。
それまでツアー客を乗せたたくさんの象さん達や子象さんを見てると「写真を撮ってやる」と子象使いさんが。子象さんの横に立ち、写真を撮ると「ハイ、チップね」と…。商売ですね…。
子象さんの前で待っていると、やっと象乗り場の高台へ上がる。2階で履き物を脱ぐが、良い靴や草履を履いていくと無くなりそうな感じがした…。人の数だけ履き物あり…。上は人、人、人…。仕切るお母さんが大声で名前を呼んだりしてるが、順番はどのように管理してるのか分からない。既に予約時間から1時間20分過ぎている(AM10:20)。
順番がどのようになっているのか分からないので、お母さんに尋ねると「ホテルは?」と自分の名前よりホテル名かを要求されたのでホテル名を告げる。すると「a few minutes...」と言われる。すると象さんが帰ってきて、スグに名前を呼ばれビックリ。ボサ〜っとしてると呼ばれなかったのかもしれない。恐ろしい…。象さん乗車(AM10:40頃)。
ようやく象さんに乗る。定員は2名(妻と乗る)。ゆっくりと丘を目指し上っていく象さん。途中、象使いが象さんの頭を棒(氷屋さんが氷を運ぶ時に使う、刃が曲がったもの)で叩かれる。スピードが遅かったり、言うこと聞かなかったりすると叩かれるみたいだ…。血出てるし…。痛そう…。
別の象さんと併走しながら、丘まで片道約15分。丘で象使いが「カメラ。撮影したる」と。カメラを渡すと連写枚数ぐらい(同じポーズ約20枚ぐらい(苦笑))シャッターを切る。
下りも別の象さんと併走し下るのだが、併走してた象さんは道を外れストップ。するとその象の象使いがアクセサリーの箱を象さんの上で広げ、商売開始。遠目では貝などを使ったネックレスやブレスレットがたくさん見えた。私の乗った象さんでは販売は無かった。なぜ?もしかすると丘の上で「どこから来た?何人や?」と聞かれたので「日本人だ」と。それが効いたのか?
乗り場へ戻り、そそくさと高台を降りる。下では行きしなに迎えに来てくれたトゥクトゥクが。客席ではドライバー達がニコニコ・ダラダラしていたので「終わった。ホテルへ送ってくれ」と伝えると、「他の客も乗せる。満席になったら送る」と。帰りも少し待つ。暑いので日陰で待機。数分で客(行きに時間に遅れた同じ客達)が揃い、各ホテルへ向けトゥクトゥク出発。
ホテルまでの道中に、同席した客らが象使いにセールスされたアクセサリーを購入していた。その中の子供が嬉しそうに白い小さな貝殻でできたブレスレットを着けていたが、トゥクトゥクの運転の荒さか、ブレスレットのクオリティの低さか分からないが、すぐに切れて貝殻が車の後ろに散らばっていた…。
象さんに乗るまで予約時間から約1時間半掛かった…。後に何か予約(ケツカッチン)を入れてると遅刻もしくはキャンセルになっていたかも知れない。時間に余裕を持たせた方が良い。
また、当日は天気も良く暑いので、ツアー中は帽子と水分は必須。カメラとiPhoneの両方で撮影したが、象さんの上ではシートに捕まらないとおとされそうなので、いずれかの1つで撮影した方が良いかも。後は象さん用のサトウキビは100パーツだったが、買って良かった。丘の上での休憩中に象さんへ食べさせたのが楽しかったが、無くなっても要求してくるのでしつこいのと、あげるのに時間が掛かると、鼻水掛けられる(足に掛けられた)…。
45分や60分、他のツアーもプラスできるみたいだが、施設は自然の中にあり、各設備が充実している訳ではなかったので、午前中のイベントとして30分で十分満足でした。しかし、もう乗ることはないでしょう。ありがとう。
パンオ 様
VELTRAをご利用いただきありがとうございます。
当日の象乗り体験では、会場が混み合ってましたようで大変ご迷惑をおかけいたしました。
プーケットは、各国からたくさんのゲストが来られる観光地でもありますので、それぞれ文化の違いや風習の違いがございます事も寛容な気持ちでご理解いただけますと幸いです。
会場では、進行や段取りもスムーズとはいかなかったようですが、その都度ご自身で確認頂き、ご協力頂きましてありがとうございました。
田舎の素朴なゾウ乗り会場と言えば聞こえはいいですが、南国タイムでの進行でありましても、それも踏まえてアジアらしさを一緒にお楽しみ頂ければと存じます。
もちろん、それを楽しめるだけの余裕を持つには相当寛容な心も必要になりますし、旅行のご予定におきましても、ギリギリで詰まったご計画もお控えくださいね。
たくさんの体験談をご投稿いただきありがとうございました。
また、皆様へのご参考となりましたら幸いです。
お忙しい中、体験談へのご投稿ありがとうございました。
またのご利用お待ちしております。
ガイドさんがすごく親切な人で楽しく観光できました。アユタヤの遺跡周辺は日陰が少ないので、ゆっくり歩いて見るのが大変でした。水上マーケットは写真で想像した感じで面白かったし、おまけの象のりがいい経験になりました。
1時間コースにしました。
水の中にも入ると思ってました..勘違いですね。森の中に少し入る感じでした。写真に載ってた子象はいなくてだいぶ大きい子象でした 笑
今回は、彼女と二人でこのツアーに参加しました。朝7:20にホテル前ピックアップで出発し、同乗者は日本人が数名と西洋の方が数名でした。ガイドは日本人向けに日本語を話せる女性の方と英語を話せる男性の二人で、どちらの方もものすごくフレンドリーでカオヤイに向かっている車内からすでに楽しかったです。一回休憩を挟んで二時間ほどで朝市に到着し、朝市には果物の種類が豊富にあり買い食いしながら、他にも珍しい食材がたくさん並んでいた朝市を見て回った後、開けたタイの田園風景の中を牛車に揺られながらゆったりとした時間を過ごしました。昼食はカオヤイの近くの農家さん?みたいなとこで自分で作って食べました。自分で作ると言っても3分クッキングでしたが、それでもタイ料理を自分で作る経験はなかなかできないので面白かったです。もちろん、料理も最高に美味しくて食べきれない量が出てくる上に取れたてのマンゴスチンやらグァバやらバナナやらをどんどん提供してくるので、満腹で幸せでした。カオヤイ国立公園に入ると、ガイドが運が良ければ野生の象が見れるという話をしていて、まさか見れることはないだろうなと思っていた矢先に野生の象が道路を歩いている姿をガイドが発見して車内は大興奮に包まれました。あの時の興奮は一生物だと感じています。カオヤイ国立公園では滝を見に行くのですが、滝までの道のりも非常に綺麗で生き物で溢れていて南国のジャングルを歩くというのはこういうことなんだと実感しました。雨季に入っていたので滝の水量も申し分なく迫力満点でした。ただ、滝に向かう最後の200mが急な階段なのですが、予想以上に急でビックリしました。カオヤイのトレッキングが終わった後、冷たいタオルをいただいて生き返る思いがしたのを覚えています。もう充実感が半端ではなかったのですが、ツアーはこれで終わることなくエレファントライディングに向かいます。エレファントライディングは仕方のないことだと思うのですが、ジャングルの中を探検している感は薄く、決められた道をゆったりと進んで行く感じでした。それでも、象に乗ること自体ものすごくいい経験になりましたし、写真もたくさん撮ってくださるので思い出に残ります。個人的には終わった後の自分が乗った象への餌やりがたまらなかったです。象がとにかく愛らしくて写真もたくさん撮りました。長くなりましたが、一言でまとめるなら、盛りだくさん!!失望は絶対にしないツアーだと感じました。
水上マーケットへは、エンジン剥き出しのボートで行きます。爽やか爽快です!アユタヤのゾウさん乗りは、かなり高くスリル満点。でも、ゾウさんは可愛いですね!皆さんも是非トライ下さい。
7月上旬に参加しました。当日は時刻通りガイドさんがホテルまで迎えに来てくれました。タイ人のガイドさんですが日本語を流暢に話し、気さくな方でとても安心できました。
参加したのが日曜日ということで、アユタヤは外国人だけでなく地元の人もお参りに来るため混雑するとのことでした。そのため、記載されてるプランを変更し、なるべく混雑に巻き込まれないようにスケジュールを組みなおしてくれ、おかげでゆっくりと観光ができました。
また、ガイドさんの案内もとてもわかりやすく、タイ初心者にとってはタイの歴史から学べてとてもためになりました。
象乗りは、象遣いのおじさんがずっとスマホを見ながら象を誘導するため、車にぶつかるんじゃないかとひやひやしました。他の象遣いの人はそんなことしていなかったので、たまたま当たった人が悪かったのかと思いますが・・・。
ランチのバイキングはタイ料理からイタリアン、すしなどがあり、どれも味はおいしかったです。ガイドさんお勧めのラーメンもその場で作ってくれ、おいしかったです。
ほぼ一日のツアーですが、効率よくアユタヤを回れたのでとても充実しており、初めての人ならツアーに参加して回るのが良いのではないでしょうか。
ツアー云々というよりはアユタヤが一度行けばいいかなって感じ。
廃墟見るのが好きな人じゃなければすぐに飽きると思う。
それとツアーの日本語ガイドは現地の人間で発音がいまいちでバスの中のマイクでは聞き取りにくい。
私のプランはランチ付きだったのでランチを食べたけどこちらはおいしかったです(ドリンクは水含め別料金)
このツアーは朝が早い。
2組しか参加がないのに、6時20分には自分たちのホテルを出て、インターコンチネンタルホテルで約40分もうひと組の到着待ちをして出発。道路の混雑を考えて早めに集合というのは理解出来ますが、参加人数がほぼわかった時点で、もうすこしゆっくりした時間に変更して連絡いただくなど出来ないものでしょうか。車からも出なければならず、ロビーでただただ待つのはしんどかったです。
◆バンコクから目的地周辺へは車で1時間半ほど。ココナツファームは道の駅のような所で、砂糖の試食などが出来ます。がっつり「見学」というイメージで行くと物足りないかもしれません。
◆象乗りでは、添乗員さんの付き添いはありません。写真を自分たちで撮ろうとすると、象使いさんの背中や周囲の景色ばっかりになってしまいます。ただ2回ほど撮影スポットがあり、象園の係員さんが写真撮影をしてくれます。(1枚200Bほどで購入できる)また象使いさんにカメラを渡し、数枚撮っていただくことも出来ました。その辺りはサービスとして心得ていて下さる様で、こちらからお願いしなくても自発的に撮影して下さいました。
象乗り自体は、20分ほどで人工的な森林コースを順路通りに進んでいきます。象とのふれあいを期待していると寂しいと感じるかもしれません。ほぼ背中しか見えないので。象乗り後に、子象さんと写真が撮れる場所がありました。見る分には無料です。癒されました。
<象乗り時の写真は、2か所で購入できます。降りてすぐのところは、時計付きになってB300。ここでしか買えないと思い記念に買うと、離れた場所にB200で写真たて入りで売っています。そういった話を事前に添乗員さんから説明いただけたらいいのに・・・。改善をお願いします。>
◆水上マーケットでは、手漕ぎボートに乗らなくても買い物は可能です。雰囲気も十分楽しめるのでは。私たちはボートに乗ったのですが、そこで売られている商品はとにかく高い!!小さい置物でB1000ほどふっかけてきます。もしここでお土産を買うなら、ボートで行く店では買わず、少しはなれた陸上の店(たくさん並んでいます)で値札を見ながら選んだ方が絶対に良いです。上記のB1000のものとほぼ同じものがB100で売っていました。こういった情報を事前に知らず、高い店で値段交渉をしてしまったところ、なかなか離してもらえず困りました。
市場っぽい雰囲気で値切りながら買い物したいという方は、水上の店の店員とのやりとりは楽しめると思います。片言の英語と日本語で、電卓片手にテンション高めにやり取りしたいとなれば、ボートに乗って買い物してみて下さい。
全体的に、添乗員さんから注意やアドバイスをもう少しいただけたらなぁと思います。もちろんこちらから質問をたくさんすれば良いのでしょうが、他の参加者さんもいらっしゃる中であまりがつがつ出来ないものです。その点以外は、半日でタイらしい体験が出来るツアーとしてとても楽しかったです。
初めてタイへ行きました。
世界遺産を見たいのと、水上マーケットを
友人に勧められたのでこちらのツアーに参加しました。
長距離移動となりますが、バスで寝ているだけなので楽チンでした。
ガイドさんがいろいろと説明してくれましたが
半分程、何を行ってるか理解できず、友人と首を傾げてました。
もう少し、日本語が上手であれば理解も深めれたはずなので、気さくで話しやすい方でしたがそこだけが残念でした。
像乗りは期待通りというかそれ以上に楽しかった。お勧めです。
水上マーケットは100%観光地のところなので、地元の人が船で売りに来るのを期待していると残念な気持ちになるかもしれません。そういうところだと認識していれば像乗りとの合わせ技でコストパフォーマンスがよいと思えるツアーでした。
水上マーケットでの価格はあってないようなもの。妻が購入したスカーフみたいなのは最初950バーツを提示されましたが、交渉過程で妻がひたすら電卓に100バーツを打ち続けていたら少しづつ下がっていき最終的にほんとに100バーツになりました。
アユタヤ世界遺産巡りの内容は満足でした!!私が、参加させて頂いた7月は季節の関係で雨季ということもあり、じめじめ➕気温30度前後ととても暑かったです。しかし、綺麗な大型バスでの移動であったため、移動中はとても、快適に過ごせました。自分達で回るととてもしんどかったと思うので、ツアーで参加してよかったです!ガイドの、方はタイの方でしたが、とても日本語が上手く、安心して1日過ごすことができました!
遺跡では説明といいアングルでの記念撮影をガイドさんがしてくれたので、全く歴史の分からない私でも楽しく見学することができました。
昼食の、バイキングはタイ料理中心でしたが、どれも美味しく、特にスイーツはとても種類が豊富で満足でした。ただ、温かい飲み物は無料でしたが、冷たい飲み物は全て別料金でしたので、ペットボトルなど飲み物は持参するのがいいと思います。
ちなみにツアーの参加内で1本ペットボトルの水と冷たいおしぼりを配っていましたよ!ありがたかったです。
最後の象乗り体験では、写真撮影が自分達のカメラではできない状況にあります。有料で日本円で1000円程度で象に乗っている写真を買うことができますが、、、。象に乗ること自体はいい経験になりました!
送迎のことですが、出発時はホテルまで直接迎えに来ましたが、帰りはバンコクの中心地で全員解散となりました。(各ホテルへの送迎無し)鉄道の駅が近くにある場所でしたので、鉄道の乗り方や、帰るは方法などあらかじめ調べた方がいいと思います。私は前日、駅を使用していたので帰りはスムーズでした。
全体としては、暑すぎたというのが印象です。暑くて観光地に着いたらバスから降りるのがしんどかったです!観光の内容自体は満足でした!
以前、チェンマイで象に乗りましたが、その時はジャングルの中でしたので恐怖が強かったです。今回は街中での象乗りでしたので、楽しかったです
記念撮影は40バーツしますが是非、撮られてください。お勧めです
観光についてはガイドさんの日本語力、説明不足と歴史的背景が全く分かりませんでした
日本語での各場所での説明がとても丁寧で参考になった。次回も他のコースをまた利用したい。水上マーケットでも乗り方、乗った後の手の位置など、細かい気配りで安全に楽しむことができました。
とっても暑い国タイの遺跡めぐりはとっても大変です。
体力がどんどん奪われていきます。ガイドさんのてきぱきとした判断で
込み合う前に遺跡を見て写真撮影ができとても良かったです。
象さんの背中に乗ってさんぽするのは、思っていたより大変でした。
象さんもきっと大変でしょうね。重たくてごめんね。
ランチは日本人ごのみの味付けにしてあって良かったです。
香辛料とにおいと辛さにまいっていたので、ほっとしました。
7/16に1人で参加しました。半日コースでしたが、満足できる内容でした。ピックアップのホテルからインターコンチで大きなバスに乗り換え、ツアースタート。アユタヤを無理無駄なくまわれてお得なツアーだと思います。象乗りまでついていて楽しい時間を過ごせました。帰りもインターコンチだったので、BTSの駅も近く、そのあとどこに行くのも便利だと思います。
一人参加は私のみ。
だけど、運がよく3人組みと仲良くなれて友達までできました。
象乗りと水上マーケットはとても良かったです。
ココナッツファームはいらないかな。笑
とても楽しめました。
色々比較して、このツアーを予約しました。
朝6:40のピックアップは2軒隣のホテルでしたが、全く問題はありませんでした。
他に2つのホテルにピックアップへまわり、バスを乗り換えていざアユタヤ遺跡へ向けて出発です。
最初に着いたのがバンパイン宮殿。とても綺麗な宮殿で写真を撮りまくり、ガイドさんの説明も、とても良くわかりました。
次に向かったのがアユタヤ遺跡。涅槃像は想像していたよりも大きく、木の根に取り込まれた仏頭はとても神秘的でした。
象乗りをとても楽しみにしていたのですが、時間がとても短く、乗っている途中、いきなりチップを向こうから要求され、ちょっと気分が悪かったです。拒否すると、象遣いさんの態度が急変。荒々しい象遣いになったような、、、。(ガイドさんは渡さなくてもいいと言っていたので…)
お昼ごはんはホテルでのブッフェ。綺麗なホテルでしたし、お料理も美味しくて満足。日本人と欧米人しかおらず、落ち着いて食事をすることができました。
午後からもうひとつの遺跡に行ったのですが、娘が急に体調が悪くなり、ガイドさんに言ってバスで待たせてもらうことにしました。
ドライバーさんも、窓をあけて熱中症などの気を遣っていただき、ありがたかったです。
解散はサヤーム・スクエアのインターコンチネンタルホテル。もうひとつ、場所は忘れましたが、便利な方を自身で選ぶことができました。
結果的に、このお値段でこの内容。満足しています。
バンコク市内は個人でも行けそうだなと思いましたが、やはりアユタヤや水上マーケットはツアーのほうが無駄なく安全にまわれると思います。
1日ツアーなので疲れましたが車の中は冷房も効いているし、体力を温存しながら観光できます。食べ放題ランチはきれいなホテルで、料理もおいしかったです。
ただ帰りが大渋滞で途中で降りて歩いて帰りました。
(もちろんホテルまで送っていただけるとは思いますが)
朝7時集合で帰りが大渋滞にはまりかなり大変なツアーでしたが、内容は充実していました。最初は水上マーケットに移動。水上生活している水路をいっきにモーターボートで快走していきます。バンコクからそう遠くないところで、このような生活をしている人がまだいるのには驚きました。水上で売っていたココナッツケーキはお手軽な40バーツで美味しかったです。その後また一気にバンコクに逆戻り、そこで昼食内容は良かったですが、飲み物が別料金であまりにも高いです。ビールが260バーツしました。お茶でも100バーツ以上。この辺で稼ぎたい気持ちはわかりますが、もう少し普通の値段にして欲しいです。食事の後は一気に北上してアユタヤ遺跡群に行ってきました。アユタヤ遺跡は自分自身4回目なので、普通に見てきました。象乗りもツアー代に含まれてのこの料金は日本で申込できるツアーとしては非常に魅力的なので、知り合いがいたら紹介できる、充実ツアーだと感じました。金曜日の夕方で帰り街中が大渋滞でしたが、どうしようもないですね。平日のツアーの帰りはちょっと我慢です。
タイにきたら絶対やりたいことがぎゅっとつまっていてよかったです。
ただ、それぞれの場所でもう少し時間がとれるといいかなあと思いましたが、移動距離が長いことを考えると妥当かなと思います。
最寄りホテルからピックアップして頂き、移動した別のホテルでいったん車を降ろされ、他の所から来た別のガイドさんと車を待ちました。いつ来るかもわからなかったので、待っている間ちょっと不安でした…。
内容は昼食レストランもきれいでおいしく、効率良く観光できました。ガイドさんも終始私たちを気づかって頂いて、快適でした。
旅行の前に、色々なデイツアーを比較検討しました。一番の目的は、象に乗ること。象のり体験というだけならたくさんあります。数年前に別の旅行社の遺跡とセットのツアーに参加しましたが、象に乗る時間が短くて物足りませんでした。そして、象使いの人に象の上で宝石などの購入を持ちかけられたりもして印象がよくありませんでした。ところが、VELTRAの体験談で、象の首にまたがらせてくれたという書き込みを見て非常に興味を持ち申し込みました。
当日は私達のホテルが一番早かったようで、6:30にロビーで待っていたら、時刻どおり迎えに来てくれました。他のホテルも回り総勢6名で出発しました。最初の目的地Nakornnayok 朝市は、土地の人々のための生鮮市場です。ナマズや田ウナギ、ドジョウなども生きたまま売られていますし、大きなカエルや日本では絶滅危惧種のタガメも当然食材です。
次にFarmerlandへ移動しました。のどかな田園風景を眺めながら牛車を堪能しました。乗り心地は良いとはいえませんが、それがまたおもしろかったです。道中、すごく縦長の珍しい形をした鳥の巣が興味を引きました。
その後、世界自然遺産カオヤイ国立公園に移動し、滝までのトレッキングをしました。雨季だけあって、水量が多く見ごたえのある滝でした。道中巨大なダンゴムシや鉛筆くらいのヤスデを見ることができ、他の参加者も興味深く写真を撮っていました。
昼食はBan suanの個人の庭で、一緒に作るところから楽しむことができました。とてもおいしいランチで全部たいらげました。庭には、さまざまな果物の樹が植えられており、たくさん実をつけていました。
再び車に乗り、メインのゾウ乗りの場所まで移動します。道中道路沿いにたくさんのサルが待ち構えており、何かくれる人がいないかキョロキョロしています。ジャックフルーツを持っていた人が、窓の隙間から差し出すと、ドアーミラーに飛び乗って上手にもらっていました。
ゾウ乗り場に到着すると、早速高い台の上からゾウの背中につけられた椅子に乗り移ります。そして、ゾウは森の中を通り、やがて川の中に入ります。そしてゆっくりそのまま川に中を歩いて行き、途中水を鼻から吐き出すサービスまでしてくれました。さらに川から出るとゾウ使いはゾウから降り、代わりに私を首のところにまたがらせてくれました。ゾウは硬くて長い毛が生えており、そこに手をつくとゾウにじかに触っているという実感がわいてきました。その間、ゾウ使いは下からたくさんの写真を撮ってくれました。よく聞くチップを要求するとか、何か売りつけるということもなく、とても良い印象を受けました。チップは感謝の気持ちから渡しました。ここのエントランスには洒落た喫茶店や小動物のおりがいくつかあり、とてもきれいなところでした。
帰りの道のりが非常に長く、こんなに遠くまで来ていたのかと思わされました。ガイドのCHAIYONGさんはきれいな英語を話し、ユーモアにも長けたナイスガイでした。おかげで楽しく一日を過ごすことができました。